 |
|
運行管理者試験に合格するためには・・・・
≪合格基準≫
●貨物・旅客共に、全30問中18問以上の正解
※ただし、次の(1)〜(5)の出題分野ごとに1問以上の正解が必要です。
(1) 貨物は貨物自動車運送事業法 、旅客は道路運送法
(2) 道路運送車両法
(3) 道路交通法
(4) 労働基準法
(5) その他運行管理者の業務に関し、必要な実務上の知識及び能力
以上のように、運行管理者試験に合格するためには、大変幅広い知識が必要となります。
平成20年度第1回試験の合格率は、貨物では24.1%、旅客では25.0%と非常に厳しい合格率となり、各試験回ごとに難易度のばらつきが見られます。(平成19年度第2回は貨物69.7%、旅客72.7%、19年度第1回は貨物37.9%、旅客37.2%)
当講座では、出題範囲に的を絞って徹底学習するので効率的に学ぶことができ、一日の講習で、基礎レベルから合格レベルまでの実力をつけていただきます。 |
|
これだけで充分!オリジナルテキスト
|
講座では、本試験を長年に渡って徹底的に分析して制作した当会オリジナルテキストを使用します。
テキストには様々な工夫を盛り込んでいます。文章では理解しにくいところでは視覚的に理解を助けるため、イラストや表を多用しています。
また、過去に出題された部分は太字、大文字になっており、重要ポイントが一目瞭然です。
テキストは法律ごとに編集してありますが、一冊にまとめられているため、関連知識に結びつけながら体系的な学習が可能となっています。学習が進むにつれて効率はあがり、より深い理解を得ることができます。もちろん見やすさもにも配慮して編集しています。
常に最新の法改正、社会状況に対応するため、講座テキストは、講師自らが試験の傾向を分析し、半年ごとに改訂しています。よって、試験に向けて、常に最新のテキストで勉強していただけます。
|
迫力の生授業
|
授業で学んだ内容で疑問に思ったことや不安な点はその日のうちに講師に質問ができるため、学習効率が非常に良いです。わからないことはその場で解決することができます。これは生の講義ならではの大きな利点です。
講義に参加することにより、講師の熱心な授業、周り方たちの真剣な空気を肌で感じれば、モチベーションの維持へもつながります。
初受験者〜既受験者まで、独学では絞りきれない広い出題範囲を効率的に学習でき、(当会のテキストと授業で、試験範囲の約95%をカバー)、みなさまにストレート合格を目指していただきます。
|
合格への最短最速勉強法
|
講座が終了してから、本試験までの間(一週間〜二週間)は過去問題を中心に解いてください。
インプット(授業、テキスト)⇒アウトプット(過去問題、模擬問題)が合格への近道です。
最も効率的な勉強方法は、まず過去問を解いて
その根拠条文がテキストのどこに書いてあるのか探します。
そしてその条文の前後も読んでください。
主語、述語に注意し、精読していただくのが望ましい読み方です。
これを繰り返すことにより、確実に実力がついていきます。
最後の力試しに模擬問題を解いてみるのもよいでしょう。
|

|

|

受講者の90%以上の方が合格されています。
※受講者自身の学習意欲に左右されるため、必ずしも合格を保証するものでは御座いません。
|

平成2年から開講しており19年の実績があります。今まで多数の合格者を輩出しており、好評を頂いております。
|

ベテラン講師が出題範囲を予想して、徹底的に教えます。本試験の直前に受講して頂く為、記憶が保たれているうちに本試験に挑めます。
|

前回本講座を受講して頂いた方で万が一、本試験に合格できなかった方は今回、本講座を¥5,000で受講して頂けます。
|