プラボトル水池
私が、1989年7月号の「仮説実験授業会員レポート」に紹介して以来、1990年頃、栃木県の湯沢光男さんに追試していただいたり、益田 治さん(県不明)に部分改良のアイデアをいただいたり、追試していただいたりして、好評を得た物です。回路ができるとボトル内の水が移動して、水源より高いところのフラスコ内において噴水ができるようになることから、電池の仕組みの説明等に使えます。
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