小松島線シリーズ6
中田−小松島間 1.9kmの小松島線 、「日本一短い路線」として有名だった旧国鉄小松島線
小松島が港と鉄道が一体になった「四国の東門」と呼ばれる港町だった頃、中田駅と港の小松島駅を結ぶ線路がありました。
1985年夏、廃止されて線路も無くなり今は遊歩道が港まで続いています。現在の小松島線跡をシリーズで紹介します。
たぬき広場の日本一大きな金長たぬきの青銅像。前に立ち手を叩くと滝の水が流れます。滝の水が流れると子供達は大喜びです。
広い公園の敷地は、昔の鉄道跡地で線路が沢山あり、線路が台座ごと回転して方向を変えることも出来ました。(2009/10/18 撮影)
小松島ミュージックパーク
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