たけ・ころ こいつらナニモノ?とか思った方、ご覧ください。↓



| <その1> | ![]() |
ささいな電脳世界が ありました。 |
| ある銀河宇宙の端っこに |
| <その2> | ![]() |
その些細な世界の ほんの一角です。 |
| たけいちところもが 出逢ったのは |
| <その3> | ![]() |
「○○ネタは好きそうだが おもしろそーなおっさんだゾ」 |
| その時 ころもは思いました。 |
| <その4> | ![]() |
「・・・・・・・・・・」 「・・・・・ねかま※。」 |
| 一方たけいちは 「・・・・・・・・・・」 |
![]() |
||
| <その6・教養の時間> | 格言 『雉も鳴かずば打たれまい』 |
|
| <その7> | ![]() |
「・・・・・・・・・・」 「・・・ソノ筋の姐さん だったな・・・。」 |
| ・・・一方のたけいちは |
| <その8> | ![]() |
意気投合。 |
| <その9> | ![]() |
|
| <その10> | ![]() |
「ふぉふぉふぉ 目くそ鼻くそ と言うのでは?」 |
| 「ああ 醜い 争いだこと・・・」 |
| <その11> | ![]() |
姫と公達が居りました。 |
その些細な電脳世界には (以下面倒なので 「Pi━━━」と 自主規制で音声処理します。) |
| <その12> | ・・・・・と続くはず・・・(-_-;)おい 思いっきり工事中だぞ。 |
|