
| 早稲田実業高校普通部合格男子 | ||
| 阿部先生はスゴイ人。僕は小学生の頃、母に連れられ「竹の会」にいつの間にか入会していた。それから中3の受験までお世話になってきた。その間記憶に残るエピソードもたくさんある雪の降る日にみんなでカップのみそ汁を食べたり、ベランダになぜかたぬきの置物があったり、そんな中で一番印象に残るのはやはり塾長「阿部竹彦」先生のことでしょう。気さくに「竹彦ギャグ」と呼ばれるオリジナルジョークをとばすコメlディアンの姿があったりとそれはそれでスゴイ(?)人なのです。そんな先生に僕らは笑わされて、そしてはげまされてきたことでしょうか。 竹の会の不思議な魅力にとりつかれた。中3になってから、一日4〜5時間、講習の時は一日10時間以上竹の会にいるという日々だった。普通の人間なら、そんな長い間塾に閉じ込められたら苦しみを感じるだろう。しかし、竹の会において僕はそんな苦しみを感じ |
たことはない。竹の会の不思議な魅力にとりつかれたのだろう。その魅力の一つに竹の会のオリジナルテキストがある。他の塾のテキストは、妙に難しいものが多い。竹の会のテキストはそんなものと違いました。そう難しいものでもなく、基本的なことがしっかりとおさえられたものなのです。ですから、イヤにならずにじっくり解けたのでしょう。自分の可能性を極限まで引き出してくれる自由さあふれる指導法。最後に竹の会の何がいいのか。その楽しい雰囲気、素晴らしいテキストもあでしょう。しかし塾の大本である「指導法」がカギになるのでしょう。自由さあふれる指導法。それに自分があえば、自分の可能性を極限まで引き出してくれるだろう。個人的な考えですが、竹の会の指導には単純であればあるほど合うのじゃないかと思います。何でもスナオに受け止められる人の方がイイでしょう。僕がとてつもなく単純な人間ですから。 | |
| |
||
| 成城学園高校合格男子 | 都立青山高 | |
| どんな問題にも対応できるようになった受験に最適の竹の会の指導法。自分よりも先に姉が入会しており姉から大変良いと勧められたので入会しました。最初塾というものは講義ばかりするものだと思っていました。しkし、竹の会は、解けない問題があったらその問題をひたすら考えるというもので、このことには、とても驚かされました。 しかし一つの問題をひたすら考える事によって、考える力がつきどんな問題にも対応できるようになったと思います。竹の会の講習は一日中集中してやるものでなく、たまに笑いがあって、とてもいいものだったと思います。 オリジナルテキストは、とてもわかりやすくまとめてあり受験勉強には最適だとおもいます。 考える力がついて現在の数学にはとても役立っています。オリジナルテキストによって基礎を固めたり、過去の入試問題をひたすら解く事はもちろん、解けなかった問題をひたすら考えて答えを出す事は受験においてとても役立ちました。だから、竹の会の入試指導法は受験勉強に最適だと思います。 |
僕は小学校時代のサッカー仲間が竹の会の教え方が面白いというので一緒に入りました。竹の会は学校とも普通の塾とも違う教え方なので始めはビックリしました。僕は、小学校では、スポーツばかりで、あまり勉強していなかったので、ついていけるか心配でしたが、先生が学力に合わせて問題を(作り)与えてくれるのです。その答えが見つけられるまで自分で考え自分で組み立てて、正解を出すというのが基本です。初めは全くわからないので、とまどいもありました。わからない時、ヒントが欲しいときは先生に聞きにいきます。 一つの問題を解けるまで自分でやりとおすところがとても自分のためになったと思います。 竹の会にはいったとき、あまり得意でなかった数学が一問一問解いていくことで、少しずつ好きになり成績も上がってきました。中学3年の定期テストで百点をとり、学校の数学の先生が「やられた}とびっくりしていました。今でも数学は得意でとても楽しいです。多分竹の会で「解くやり方」が身に付いたのだと思います。中学3年の夏期講習からはほとんど毎日竹の会に通いました。部活と水泳と竹の会に交互に行ったのをなつかしく思い出します。都立だけでなく私立(成城)も受かり、とても幅広い対策がとられていたことが、わかりました。今でも、竹の会に行ってほんとに良かったと思っています。 |
|
| 都立駒場高校男子 | |
| 竹の会に入会したのは、成績の不振が理由です。入会して見ると竹の会はとてもいい雰囲気で勉強ができ、先輩方も優しい方々だったのですぐに慣れました。なかでも一番の思い出は中学3年生になってから入ったSシステムです。Sでの勉強内容はとても充実していました。竹の会で特に良かったのは、竹の会独自のテキストです。それほど厚いテキストではないけれど、何度も読み込むことによってその単元をマスターできてしまいます。 竹の会の先生は見た目はちょっと怖そうですが、話してみるととても優しく、時々ジョークを言ったりするユーモア溢れるとても面白い先生です。 竹の会では、いろんな私立や都道府県の過去の問題をそれは何年分もやりました。点数を一人一人記録にとって先生が分析していくのです。その記録から合否の判断をするのです。 それから、竹の会のオリジナル・テキストは他の塾には無いすばらしい程の効率。他の塾では百ページを越すような厚いテキストをやっていても、竹の会のテキスト |
は、三十ページにも満たない。しかし、実力は竹の会の方が断然上。竹の会のオリジナル・テキストは薄いけれど内容がしっかりしていて実力がつく魔法のようなどこにも無いすばらしいテキストだと思います。竹の会で学んで本当に良かったと思います。なぜかというと、それほど量はやっていないのに、いつの間にか実力がついていたからです。竹の会の入試指導はとてもよかったと思います。中学一年と二年の中くらいまでは学校に沿っていましたが、それ以後は学校には関係なく、前に進んでいったので受験対策にはとてもよかったと思います。 自分は竹の会に入会して本当に良かったと思っています。休みの間の講習や三年の時の入試指導はやはり長時間勉強しているので大変でした。しかし、他の塾のように切羽詰まった感じではないので精神的に楽だったような気がします。それに先生はわからないところなど詳し解かり易く教えてくれます。それにたまに冗談をいったりするので、とても楽しかったです。だから竹の会には本当に感謝しています。 |
| 日大二高 合格 女子 | |
| 私は数学が苦手だったのですが、竹の会に入っている友人が「数学のテストの点数が上がった」と言っているのを聞いて、入会を決めました。私自身も入会後、いつの間にか数学と英語の力が伸びていたように感じました。 竹の会は先生と生徒がよい具合にうちとけていたと思います。冗談を飛ばしあったり、学校の事を話したり、時には厳しく叱られたり。こういう光景は竹の会ならではの暖かみがあって、とても印象に残っています。先生と生徒が信頼し合っていたから、わからないことは、先生に質問しやすかったし、私達が納得のいくまで、説明して頂くことができたのだと思います。生徒同士も学校や学年を問わず、仲が良かったので、精神面で助け合うことができ、とても楽しんで勉強できました。 今から考えれば、三年生の夏期講習や冬期講習はすさまじいものでした。朝九時〜夜十時という長時間の勉強は初めての経験でした。最初の頃はすぐに疲れてしまい「体がもつわけがない」と思いましたが、日に立つにつれ、体力と集中力がつき、「一日があっという間にすぎてしまう」といった感じでした。長時間、机に向かうことができる環境を先生が与えてくださったので、自分なりの勉強のリズムをつかむことができました。それは高校生になった今でも大変役に立っています。竹の会で毎日勉強していたので、家では単語や漢字を覚える程度。入試の直前や前日も数学と英語を見直しする程度でゆとりのある生活でした。入試の日は少し緊張したものの、やるべきことはすべてやっていたので、心には余裕があるぐらいでした。数学でわからない問題が出ても、日頃から先生に「捨ててもよい問題」と |
「絶対に解かなければならない問題」の区別を教えてもらっていたので、特に焦ったりするようなことはありませんでした。 竹の会に入る前、私は数学でわからない問題があればすぐに答えの本を見ていたし。英語もただ問題を解くだけで、要点をおさえていない勉強をしていました。しかし、竹の会に入って私の勉強の仕方では伸びないということを教えられました。例えば数学ではまず基本を教えていただき、次にプリントで問題を解きます。この時点で、私が理解していないところを先生が熱心に教えて下さるので、基本問題は完璧にできるようになります。入試の問題は一問につき一時間くらいは自分で考えます。それでもわからなかった問題は先生が解説して下さいます。一生懸命考えた問題はその分、解法も頭に焼きつきます。この「考える」というスタイルは竹の会で得た一生ものの宝です。英語では、オリジナルテキストが大いに役立ちました。重要な構文や文法、入試頻出問題を選りすぐったものなので、このテキストだけで、英語はほぼ完璧です。長文も普段から難しいものを出されるので、入試問題を解くときに簡単に感じました。 竹の会で学んだことのすべてが、高校に行っても役に立つことばかりなのです。私にとって、現在の高校は挑戦校だったのですが、ここでも竹の会の勉強法は通用するので、塾に行かなくても十分上位の成績がねらえます。大手の塾には決して真似できない入試指導だと思います。少人数なので先生の目が隅々まで行き届いているように思いました。また、個別指導とも違い、友達をライバルとして意識し、切磋琢磨することも出来ました。 |
| 日大櫻丘 女子 | 都立青山 女子 |
| 私が念願の高校への入学を手に入れることができたのは、三年間、先生に指導してもらったおかげです。一年生から三年生の前半までは、勉強の基礎を作り、後半からは受験の本格的な指導を受けました。ひたすら考える毎日だったように思います。でも私がこなしたテキストの量はまわりの人に比べれば話しにならない程少ないです。テキストはすべて竹の会のオリジナルですが、一冊の厚さもはっきり言って薄いです。 竹の会は最小限の勉強量で最大限の力を付けられる所だと思います。それに竹の会はとても楽しい所で、私は英単語をすべて先生の作ったギャグで覚えてしまいました。たぶんずっと忘れません。先生は顔は恐いけど(いやマジで)ユーモアにとんだ人です。先生は一人一人に合った勉強法を提供してくれるので、余計な勉強はしないですみました。私の場合は数学が苦手だったので集中的に数学をやりました。漢字も苦手な人だけ先生お勧めのテキストをやりました。いらない事はやらない。一番近道に案内してくれたのか、竹の会です。とうしても行きたい高校があって、やる気十分なら竹の会は最適だと思います。 |
「竹の会は、余りに楽しい雰囲気すぎていいのかな?と思うところもあったケド、やるときゃやる!ってカンジです。記憶に残るのは、やっぱり先生のキャラです。最高です。他の塾には絶対いないと思います。 「竹の会はずうっと一日いさせてくれるから、家でやるより全然集中できるし、分からない事もすく聞けるし、他の塾の子より過去問とか他県の問題がたくさん解けるのでよかった。特に、いろんな勉強の仕方とか覚え方など教えてくれるところはとてもよかった。」「竹の会のテキストでは、英語合格本(ピンクのやつ)が参考書にもなるし、連語とか問題ものっているのでよかったです。「ポイント集」はかなり役立ちました。竹の会で学んでよかったと思います。この教室の雰囲気がおちつけます!(慣れたんだとおもう。)」 |
| 立教池袋中 | |
| 中学入試の勉強に時間をかけ始めたのは夏休みに入ってから。うわさの竹の会の10時間を体験しました。先生に言われたことをやっただけです。ひたすら考えていたら入試の日が来てしまったという感じです。塾が終わって帰ってから寝るまでの時間は、テレビを見たりで結構くつろいで過ごしました。立教は算数は全部できました。国語は前に読んだことのある文章で楽でした。特に漢字は竹の会で漢検をやっていたので、それだけで間に合いました。ぼくの場合、十月に五級に合格し、直前の一月に四級に受かりましたが、学校の漢字も勉強もとても役立ちました。 |
| 大妻中野中学 | |
| 私は最初大手の塾に通っていました。でも、授業についていけず悩んでいたとき、竹の会の広告を見つけました。その広告で私は阿部先生の塾を知り、小6のとき入会しました。竹の会は堅苦しくなくて、勉強しやすかったです。先生も恐い先生ではなく、とても楽しい先生なので、塾に行くのが楽しみでもありました。 竹の会では講義をずっとしているのではなく、与えられた問題を自分で考えて解くというやり方でした。初めはどう考えていいのかわからず、大変だったけれど、慣れてくると、まず考えるという習慣が身についてきました。この習慣は中学生になった今でも、とても役にたっています。 夏の講習などは、一日十時間毎日通いました。 |
最初この話を聞いたとき、「こんな長い時間やるの」とびっくりしたけれど、やってみると、いろいろおもしろいことがあって、思っていたほど苦ではありませんでした。 私が、一番思い出に残っているのは入試の前に先生が合格するようにと水晶のお守りをくれたことです。このお守りをもって試験に臨みました。そして合格したときには、今まで頑張ってきてよかったと心から思いました。私が竹の会に来たばかりの頃は、入試の問題が一つも解けませんでした。しかし、思考力をつけるという先生の指導を受け、自分の力を伸ばすことができました。先生にはとても感謝しています。そして、竹の会にいって本当によかったと心から思っています。 |
| 日大二中 男子 | 実践女子学園 |
| 僕は家にいるとついゲームに手が出てしまう方ですが、竹の会に入って、夏は午前9時から午後9時まで、二学期にはいってからは、三時から十時まで集中して勉強することができました。先生にあたえられた目の前の課題をひとつずつくり返しやっていくうちに、初めてみたときは全く解けなかった過去問も解けるようになりました。 竹の会には中学生の先輩も多く、頑張っている姿を見て「ガンバロー」と思いました。普通は家で一人で頑張る分も竹の会で先生の指導をうけながら安心して出来たのでよかったと思います。 |
塾の終わる十時まで残ってやったのは、冬季講習からでした。それまでは、七時半には帰っていました。その上、入試直前までバスケットで抜けたりで、勉強できませんでした。それでも先生は見捨てず、楽しいギャグを飛ばしたりして教えてくれました。 |
| 昭和女子大付属中学 |
| 私は五年せいのときに竹の会に入りました。本格的に中学入試の勉強を始めたのは六年生になってからです。三月。学校の友達はみんな日能研とか四谷などの大手に行っていて、私は竹の会でこのままやるのがとても不安でした。私も日能研に行けば成績がよくなると思いました。それで一ヶ月ほど通いました。あこがれの日曜テストも受けました。でも、やってみて私にはとてもダメだと思いました。進度も先生の説明もとてもはやくて、私は黒板に書いていることを必死にノートにうつしてくるだけでした。それで、日能研をやめて竹の会でやることにしました。竹の会の先生はちょっと厳しい時もあるけどおもしろくて、やさしくていい先生です。 中学入試は私一人でした。勉強している人たちは皆学年がバラバラだけど先生がきちんとし導してくれるので、あまり心配しなくてできました。四月から七月。国、算とも点数が悪くほとんど取れませんでした。いつも点数がつけられない状態でした。八月のコンピューターテストの結果は最悪でした。九月も前と変わりません。十月から、先生に言われて国語の漢字とか四字熟語・ことわざばかりをやってだんだん国語に自身がついてきました。十一月・十二月・一月と先生からもらった過去問ばかりを考えていたらあっという間に過ぎてしまいました。 私は算数がすごくにがてでしたが、先生の指導のもとで、こくふくできました。二月一日、初日は、トキワ松学園を受験しました。私の番号を見つけた時うれしくて、「やった!」と声をあげました。 二月二日。次の日は昭和女子大学付属を受験しました。そんなにドキドキしなく、国語もよく解けました。でも算数があまり自信がなかったです。昭和は次の日が発表でした。結果はけいじ板ではなくふうとうで配られました。もらったとき思いか軽いかで合否がわかるとてもおそろしいものです。受験票をわたしてふうとうをもらったとき、重かったので、「ヨッシャー」と思いすごくうれしかったです。こうして第一志望校に合格することができました。 |

| 早いもので息子の高校入試から一年が過ぎ、親として心配と不安とあのように努力しているのだから絶対に希望の高校に道はひらかれているはずだからという思いがいろいろ交差していたことを思い出します。 *************** 息子が竹の会にお世話になったのは、中学入試をまじかにひかえた小学校6年生の12月の上旬でした。それまで大手の進学塾に小学4年生から通っていたのですが6年生の夏頃から少しずつ成績が下がり気味で何か壁にぶつかっているように見えていました。算数の問題がただ流されているような理解していないようにかんじられていました。このとき竹の会から届いた葉書の内容にひかれて、お尋ねたしたのでした。本当に迷っていました。もう中学受験にギリギリの時期ということに。 ************** もし、本人の希望の学校をやめてランクを下げた学校に入ったとしても本人の為にいいのかどうか。志望のタッ工に合格できなくても(これは本人にとってとても残酷でつらい経験としても)阿部先生の御指導にお願いして、ただ、大手の進学塾の流されるようなやり方ではなくじっくり自分で理解して考える勉強の仕方をしっかり見につけたほうが将来の為に必要なのではということを主人を話し合い結論を出しました。中学受験を本当に受けたい所だけにしぼり、挫折しましたが、今だから言えるのかも知れませんが、あの時に親も悩み子供もつらかったでしょうが、良い選択をしたと思います。 上原中学に行き高校受験をして本当によかったと。小 |
学校からの仲間、新しい友人達にも恵まれ、三年間柔道部でがんばり、生徒会の仕事を自分から立候補して責任のある役を一年間やりとげました。竹の会では、阿部先生に全面的におまかせしました。この時期は親離れ子離れしなくてはいけない準備段階の時期だと考え、本当にお世話になりました。本格的に受験他k性に入ったのは三年生の六月頃ですが、学校と竹の会とで一日のほとんどを過ごし家では食事と眠るだけの時間にいるような感じでしたが、本人はとても充実してすごしているようにみえました。 家では口数が少ない子でしたので、あまり詳しい事はわかりませんでしたが、先生を信頼している様子がわかりましたし、たくさんの問題を何回も繰り返し解き少しずつ自信がついたのではと思います。 ************** 立教の発表の時は、私が先に先生に電話でお知らせしてしまったので、早実の合格はどうしても自分で報告に行くと云い、先生が御自分でおやつを買いにでかけて下さってごちそうして頂き、ものすごく喜んでくださったことを本当にうれしそうに話をしてくれました。家族の他に自分のことでこんなに喜んで下さる方がいて頂けるということで改めて先生に感謝の気持ちが倍増したようです。 このことは、自分が他人の為に役に立つ人間に成りたいという自覚ができたのではと喜んでいます。本当にありがとうございました。息子の人間形成の大切な時期に竹の会で御指導頂きありがとうございました。 |