海

PHOTO:粟島 粟島(新潟県) 新潟県、岩船港の北西36kmにあり、周囲20Km程の細長い孤島です。
昭和39年の新潟地震で島全体が1mほど隆起したため、日本海の荒波に削られ岩肌が露出した独特の景観が見られる
島をのんびりと一周ツーリング、それに何と言っても海の幸が魅力なのです。

越佐海峡(新潟寺泊〜佐渡赤泊)新潟県カヌー協会で毎年開催されている海峡横断のイベントです。
当倶楽部からも毎年のように参加している常連もいます。
昨年も「痛快カヤック親父」「ベニヤ職人」などのメンバーが完漕をしています。
91年にフェザークラフトで鮫に囓られたのも、たきぎ工場のメンバーの一人です。
PHOTO:越佐海峡

PHOTO:西伊豆 西伊豆(静岡県) 変化に富んだ海岸線は無数の洞窟、岩礁入江、砂浜などが次々と姿を現す景観は、ツーリングに最適なゲレンデです。
海のない所に住む我々にとっては夢の様なフィールドです。
時期を選べばキャンプも可能で、温泉付きの贅沢ができるのもとても魅力です。
なかなか行けませんが年に数回は訪れています。
97年10月3日 浮島海岸の夕日

南伊豆(静岡県) 4月NIFTYの艇例会が行われた場所です。
2日間とも天候に恵まれきれいな海と浜に感激です。
参加は、当倶楽部からは「ベニヤ職人」「発熱体飯田」「企画広報編集人」それに「海が好き」のメンバーが沢山集まりました。
埼玉から行きは6時間、帰りは8時間かけて行った伊豆は海外の海を漕いできたようです。
98年4月12日 弓が浜
PHOTO:南伊豆

PHOTO:葉山 葉山(三浦半島) 薄曇り、北風3〜5m、うねり単発3m超。
よくニフティーのオフミーティングが開催されるフィールドで、今回は「埼玉最速の男」こと吉沢さんのクロシオの進水式の模様です。
参加者は、当倶楽部からは「ベニヤ職人」の渋沢さんとそして、「海が好き」のメンバー達が集まってくれました。
自然の手荒い歓迎を受け、クロシオが宙に舞った?と言う事件もあったようです?

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