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(2010/02/02)
64bit版Windows 7での,WindowListerおよびWLBatteryBarの動作情報です(まだ簡単にしか
調査しておりません).
(WindowLister the 3rd Level)
・起動することは確認しております(が,起動しないというご報告も受けておりますので,もしかしたら環境に依存する
のかもしれません).
・一部の機能が動作しません.こちらで確認しているのは次の機能です.
1) 64bitアプリケーションに対するアクティベーション切り替え認識,および,これを使用した機能(プレビューイメージ事前
取得等)
2) マウス中央ボタンでの選択フィールド開閉
3) IEのタブ内容展開(コンテナウインドウしか出てきません)
※ タスクバー協調モードは32bit, 64bit問わずWindows 7では明示的に無効にしています.
(WLBatteryBar)
・全く動作しません.インストールは正常に完了しますが,デスクバーとして表示できません.
(2010/01/31)
少し間が開いてしまいましたが,いろいろと更新しました.本質的な機能追加はありませんが,不具合修正と
補助的な機能追加,パフォーマンスの調整を行いました.
(1) 通常ウインドウアイテムによるウインドウ生成時位置移動機能が,ランチャーアイテムによるアプリケーション起動の際に
働かないことがある不具合を修正しました.
(2) ランチャーアイテムによるアプリケーションの起動タイミングを一部の状況において変更しました.アイテムをフォーカス
自に選択フィールドを閉じるように設定されている場合,アプリケーションが起動するのは選択フィールドが閉じられた後と
なります.
(3) 通常ウインドウの整理ダイアログを追加しました(メインメニュー⇒各種設定⇒通常ウインドウアイテム整理にて表示
できます.なお,これが開けるのは待機時(つまり,通知領域アイコンからのアクセス)だけです.
(4) 選択フィールド上のウインドウタイトル表示において,画面がちらつくことがある不具合を修正しました.
(5) 選択フィールド上の操作時に,ウインドウの選択(フォーカス)が不意に変更されてしまう不具合を修正しました.
(6)トランジション(旧称:移行移動アニメーション)がなるべくスムーズになるように描写形式を変更しました.
(7) 選択フィールド外にて,直接ウインドウを切り替えた場合,自動的に選択フィールドを閉じるようにしました.
(8) その他,細かい不具合の修正および挙動の調整を行いました.
通常ウインドウアイテム整理とは,アイテムのひも付先の消失等で,そのアイテムがアクセスできなくなった場合に,その
内容を強制的に削除することを目的としたダイアログです.
また,トランジション時の描写内容変更によって,ネットブック等パフォーマンスの低いマシンでもよりスムーズな
アニメーションになると思います.
なお,WindowListerの64bit環境での動作についてですが,現時点では未確認です.恐らく動作しない
と思われますので,現時点では未対応とさせていただきます.こちらで64bit環境を用意し,検証
並びに対応を取りますのでしばらくお待ちください(恐らくかなり時間がかかると思います,,,).
(2009/11/03)
長かった,本当に長かった,,,
ここに,WindowLister the 3rd Level 正式版 をお届
けいたします.期待してくださった方,そうでない方も大変お待たせいたしました!
正式版となりましたので,試用期限は解除しています.いつまでもいつまでもご使用になれます.安定性には
ある程度の確信がありますが,今後いろいろとバグも見つかることでしょうから,なるべくサポートページを
確認して,常に最新版のご使用をお願いいたします.
今回のリリースは,基本的には前回のRC3.1415926535版と変化はありません(もちろん,タイミング調整や
細かい不具合修正は行っています)が,次の点を更新しています.
(1) 通常ウインドウアイテム(アプリケーションウインドウにラベル等をつけるための手段)の機能として,
ウインドウ生成時に自動的にウインドウを登録位置に移動する機能を追加しました(Windows 7
をご使用の方は是非ともお使いください!).
(2) ウインドウの生成,破棄,変更の追尾速度を調整しました.
(3) その他,細かいバグフィックスやパフォーマンス調整を行いました.
マニュアルとか,細かいことは今後追っかけと言うことで,取り急ぎ公開します.お試しください.
なお,3rd Level正式版公開に伴い,旧バージョンの公開を終了いたしました.ご了承ください.
(2009/09/01)
RC第3.1版からかなりお待たせしまして申し訳ありません.とりあえず,いろいろな不具合を解消した
ReleaseCandidate(RC)第3.1415926535版をお送りします(版数へのツッコミはなしの方向で(笑)).
1週毎に1桁増えているだけです,,,
(1) プレビューの事前取得処理の条件を調整しました.
(2) アプリケーションウインドウの切り替え(アクティベーション)の認識に失敗し,関連した自動処理や
プレビュー事前取得に失敗することがある不具合を修正しました.
(3) 同様に,アクティベーションの認識の失敗が起因する,外部メッセージによるウインドウ並べ表示に
失敗することがある不具合を修正しました.
(4) 同様に,アクティベーションの認識の失敗が起因する,アクティベーションスワップ(WindowLister
によるAlt+Tab置き換え)の履歴蓄積が正常に行われない不具合を修正しました.
(5) 通知領域アイコンのフラッシュ(事前取得プレビュー動作時に黄色くなる)の表示が選択フィールドを
開いたときに元に戻らない不具合を修正しました.
(6) ナレッジモードのカードサイズ変更内容が,設定ダイアログ表示によって変わってしまう(具体的には,
ある一定以上のサイズの場合に小さくなってしまう)不具合を修正しました.
(7) カード埋め込みファイル機能(埋め込みファイルによるカードアイテム展開機能)を3rd Levelの仕様に
合わせました.
(8) タスクバー協調モード時に限り,フォーカス時のポップアップエフェクトを復活させました(これは
初期状態では無効にしています.設定にて有効にできます).
(9) ディスプレイ状態変更による自動再起動の可否を設定で変更できるようにしました.
(10) その他,細かいバグフィックスやパフォーマンス調整を行いました.
正式版が公開できるのはいつになるやら,,,なるべく桁数を増やさないように心がけますのでどうかお付き合い
ください.
(2009/07/11)
ReleaseCandidate(RC)第3.1版です.前回と同様,既存の改良と,搭載機能の削減を行っています.
(1) 「フォーカス後の選択フィールドクローズ」が状況によっては設定通りに動作しない不具合を
修正しました.
(2) ウインドウ並べ表示時において,対象のウインドウが正常に表に出てこないことがある不具合を修正
しました.
(3) 選択フィールドから通常ウインドウを閉じた場合に,フィールドの再構成に時間がかかる,または
再構成されない不具合を修正しました.
(4) ランチャーウインドウの表示形態を変更しました(アイコンを主体としたものとしました).
(5) ランチャーアイテムのイメージにアイコンファイル(.ico)を指定できるようにしました.
(6) アジェンダフィールドの配置「選択フィールド左辺」が正常に機能していない不具合を修正しました.
(7) その他,細かいバグフィックスやパフォーマンス調整を行いました.
このリリースでは,機能面の拡充はほとんどありません.すでに実装されている機能等のさらなる質の向上を目的と
しています.以後,正式版までのRC版リリースはすべてこの目的に沿って進めていく予定です.
今回,質の向上の一つとして,固定フィールド内のランチャーウインドウの表示形態をより自然な形態に変更しました.より
「自然」というのは,今までランチャーウインドウは矩形(指定の色)の中にアイコン等が表示されているという,見た目には
あまり自然ではない,どちらかというと手抜きな表示形態がずっと続いてきましたが,今回,正式にアイコンをメインと
した表示に変更しました.ランチャーとして「それなりな」表示形態になったと思います.

(ちゃんと「ランチャー」してます)
なお,登録しているファイルのアイコンがアルファブレンディングに対応している場合は,その効果も現れます.
また,イメージに別途用意したアイコンファイルを登録することもできます(これまではアイコンファイルは表示
できませんでしたが,今回からできるようにしました).
(2009/06/28)
ReleaseCandidate(RC)第3版です.既存の改良と,搭載機能の削減を行っています.
(1) 「ウインドウを2枚単独表示」(選択フィールドにて,通常ウインドウを通常ウインドウにドロップ
すると,ドラッグ-ドロップ関係の二つのウインドウの単独表示)を「サイズを変更して並べて表示」
という動作に変更しました.
(2) 「ウインドウの単独表示」においてもトランジションアニメーションを行うようにしました.
(3) 外部メッセージによる各種操作(WindowListerController.exeなどを用いた操作)を拡充しました.
(4) 搭載機能を精査した結果,「カードデスクトップ表示」を廃止しました.
(5) ホットキーに登録可能な機能を「選択フィールドの開閉」だけとして,それ以外は削除しました.
(6) その他,細かいバグフィックスやパフォーマンス調整を行いました.
WindowListerをキーボードで使用している方において気をつけて頂きたい点として,WindowLister自身が管理する
ホットキーが「選択フィールド開閉」だけとなった点です.これに関連して,(これは以前から存在していたのですが)
WindowListerController.exe等を用いた外部メッセージによるWindowListerの操作について,その詳細を公開しました.
各種ホットキーユーティリティーと併用すると快適に操作できるようになると思います.
「ウインドウ並べ表示」は,要するにウインドウを二つ並べてタイル表示するです.この
機能は,VAIO type Pのユーティリティーにもある機能ですが,XPモデルでは使用できないこと,また,他の
環境でも便利だと思い,これまでの2枚単独表示を改良する形で対応しました.ワイドディスプレイ環境における
ドキュメント等の読み比べに便利だと思います.
(2009/06/08)
このまま正式版に突入の予定でしたが,いろいろと検証しているうちに,細部に雑な部分が多々あることが判明しました
ので,予定を変更してRC2版を出します(なんか最近こればっかり,,,).ただし,これ以上「できること(=新機能)」
を増やすつもりはなく,質の向上(バグフィックスや挙動などのチューニング)を目的としています.
RC2版では,主に次の点を改良しています.
(1) Windows 7に対応しました(ただし,タスクバー協調モードは動作しません).
(2) プライマリーディスプレイにて選択フィールドを配置する際,選択フィールドの領域からタスクバーを除外するように
しました.
(3) タスクバー協調モードの選択フィールド表示形態を変更しました(フィールド透過+フィールド変形エフェクト).
(4) ビットマップ処理モードが「DIBモード」の時に限り,透過表示が完全にアルファブレンディングとなるようにしました.
(5) 選択フィールドがオープンまたはクローズする際に発生するちらつきが低減しました.
(6) ユーザー権限の制限が起因する各種情報の取得に失敗する不具合を解消しました(タスクバー協調モード時のウインドウ候補,
プロセスのCPU使用率).
(7) コントロールセンターのプリセット項目を修正しました(VAIO type Pを入れました).
(8) ウインドウをメニューを経由せずに直接クローズできるようにしました.
これ以外にも,細かいところをかなり手を入れています.これまで散見したぎこちない動作などをなるべくなくすように調整
しました.また,安定性も向上していますので,常用しても問題ないレベルとなっていますので,継続してご使用いただければ
と思います.

(アルファブレンディングつきの選択フィールド(XP版)です)

(×マークをクリックするとウインドウを直接クローズできます)

(ちゃんとVAIO type Pで動いています.近日特集?ページ公開予定です)
(2009/05/16)
取り急ぎRC(Release Candidate)版を公開します.基本的には前回のベータ第5版と同じです.試用期限は思いっきり
長く3ヶ月としました.
(2009/04/19)
というわけで,Vista対応版の動作確認が取れましたので,本日ベータ5V版を公開いたします(V=Vista).

DWMはVistaの重い動作の原因の一つですが,使い方によってはよりわかりやすいデスクトップ環境が実現できると思います.
WindowListerがその一面をお見せできれば幸いに思います.
(2009/04/18)
前回のベータ版の試用期限が明日で,ご試用の方はひやひや?したかと思います.申し訳ありません,,,というわけで,
本日ベータ5X版を公開します.よろしければお試しください(X=XPの意味です,後日Vista版(5V)も公開する予定です).
(1) マルチディスプレイ時にフォーカスされたウインドウのイメージが崩れる現象をなるべくなくすように
しました(かなり強引な方法を使用していますので,これでもダメな場合もあります).
(2) タスクバー協調モードにおけるフォーカス時の画面の乱れをなるべく減らすようにしました(上記と
同じです.これでもダメな場合もあるかもしれません).
(3) 選択指示表示を簡略化しました(VAIO Type-P等GMA500を搭載しているPCでももたつきをなるべく少なく
させるためです).
(4) 描写を少しだけ最適化しました.
(5) レイアウトアルゴリズムを改良しました.
(6) 全画面一括クローズ時に選択フィールドが自動的に閉じない不具合を解消しました.
(7) CPU使用率の値を複数コア環境に対応しました(平均値が表示されます).
(8) タスクバー協調モード時において,XP環境下では一部のウインドウが対象外になる現象の対策を
行いました(完全ではないかもしれません).
(9) タイトル表示にエフェクトを追加しました.
(10) そのほか,安定性の向上のために細かい改良を施しました.
正式リリースの見通しが立ちました.おそらく5月前半になると思います(ヒント:ビルド番号).
お楽しみに!
(ただしそれまでにベータ第6版があると思います,,,)
(2009/04/12)
できることからこつこつと,,,

WLBatteryBarを縦置きにも対応させました(ただし多段表示にするとデザインがマッチしません).あと,CPU使用率を
搭載コア全体の平均使用率としました(これまではプライマリーのコアの使用率).
WindowLister the 3rd Levelのベータリリース第5版は近日中に公開します.早くしないと試用期限が切れますので,,,
(2009/04/07)
ほんとーにこっそりなのですが,WindowLister BatteryBar (WLBatteryBar) を更新しました.

これは,「タスクバー上に『ツールバー』として常駐するバッテリメーター」です.通常,この手のソフトは通知領域
アイコン(タスクトレイ)にアイコンとして表示するものがほとんどですが,WLBatteryBarはツールバーとして動作するため
大きさも自由に変更でき,かつ,視認性もアイコンとは比較にならないほど高いです!
このソフトは以前から公開していましたが,今回少しだけ更新しましたので公開します.
WindowLister the 3rd Levelのベータリリース第5版はもうしばらくお待ちください,,,
(2009/03/15)
嵐の前の静けさのごとくベータリリース第4版を公開いたします.お試しください.なお,掲示板で予告していたVista対応版
は諸事情により今回のリリースでは公開しないこととしました.ご了承ください(なんだかんだで最終ベータ版まで公開できない
ような予感が,,,なるべくその前までには公開したのですが,,,).
(1) ナレッジモードの各描写サイズを変更しました.
(2) マルチディスプレイ時のフィールドクローズ時の画面乱れの対策を行いました.
(3) そのほか,細かな不具合の解消.
毎度毎度で恐縮ですが,このベータリリースには試用期限を設定しています.期限は本日から5週間です.
以前の3週間より伸ばしたのは,だいぶ安定してきているからです.
そしてこれまた毎回同じ文言で恐縮ですが,マニュアルについては全然追いついておらず,ほとんどが旧来のままです,,,が
実は少しだけ3rdLevelに合わせて更新しています(操作概要のページぐらいですが).そのほかは正式リリースまでには仕上げる
予定ですので,それまではいじくりながら操作を覚えるか,サポート掲示板にてお問い合わせください.申し訳ありません,,,
(2009/03/01)
取り急ぎですが,静かにベータリリース第3版を公開いたします.お試しください.
このリリースは,ベータリリース第2版があまりにアレなできだったので,その不具合修正をメインとしたものです.
だいぶ安定してきたと思います.
(1) マルチディスプレイ環境下での様々な不具合を修正しました
(2) 描写速度が向上しました
(3) タイミング等の調整を行いました.
なお,このリリースからは次の機能を廃止しました.
・フォーカス時のポップアップエフェクト
・プレビュークリッパー
またも前回と同様ですが,このベータリリースには試用期限を設定しています.期限は本日から3週間です.
また,毎回同じ文言で恐縮ですが,マニュアルについては全然追いついておらず,ほとんどが旧来のままです.これは正式リリース
までには仕上げる予定ですので,それまではいじくりながら操作を覚えるか,サポート掲示板にてお問い合わせください.
申し訳ありません,,,

(おまけ:現状のVista版の様子です)
(2009/02/22)
こそこそとベータリリース第2版を公開いたします.お試しください.

このベータリリースでは次の点を追加および修正しています.タブ展開のFirefox対応が目玉ですね.
(1) ブラウザのタブ展開機能の対象にFirefox(3以降)を追加しました.
(2) プレビューイメージの保持精度を変更できるようにしました.
(3) いくつかの不具合を修正しました.
・事前プレビューイメージ取得機能において,一部の状態で過度に取得する現象を解消.
・タスクバー協調モード時の選択フィールドにおいて,ステータス(タイトル等)の表示位置を変更.
・IE7のタブ展開において,「新しいタブ」のオブジェクトを表示しないようにした.
・そのほか,細かい修正.
前回同様,このベータリリースには試用期限を設定しています.期限は本日から3週間です.
また,これも前回同様,マニュアルについては全然追いついておらず,ほとんどが旧来のままです.これは正式リリース
までには仕上げる予定ですので,それまではいじくりながら操作を覚えるか,サポート掲示板にてお問い合わせください.
申し訳ありません,,,
(2009/02/15)
本日よりひっそりとベータリリースの公開を開始します.大変長らくお待たせしました.
とりあえずはXP版を公開しますので,よろしければお試しください(もちろんWindowsVistaでも動作します).
なお,ベータリリースには試用期限を設定しています.期限は本日から3週間です.また,
ベータリリースでは選択フィールドにその旨を示す表記が追加されます(消去不可).試用期限については今後の
ベータリリースでも同様の設定をする予定です.もちろん,正式リリースには期限は設定しないつもりでいます.
マニュアルについては全然追いついておらず,ほとんどが旧来のままです.これは正式リリースまでには仕上げる
予定ですので,それまではいじくりながら操作を覚えるか,サポート掲示板にてお問い合わせください.申し訳
ありません,,,
さて,WindowLister the 3rd Levelは,旧来のWindowListerに比べて,次の内容が追加されています.
(1) 選択フィールドの新しいフィールドアレンジ「アジェンダ」
(2) タスクバーと協調・連携して動作する「タスクバー協調モード」
(3) よりわかりやすく,使いやすく,便利になった「ナレッジ固定レイアウト」
(4) Internet Explorer7のタブを展開して選択フィールドに表示

フィールドアレンジ「アジェンダ」(左)と,タスクバー協調モード(右)
一方で,機能を精査した結果,次の機能は削減されています.
・通常ウインドウアイテムのテキストのツールチップ表示
・シームレスモードのスクリーン部分表示
・ナレッジモードの自動レイアウト
・RhythmicGesture
・デスクトップステージ
・拡大鏡
変更内容等についてはヘルプファイルの「はじめてお使いになる方へ&アップデート頂いた方へ」をご覧ください
(ここはきちんと更新しています).
WindowLister the 3rd Levelより,正式にWindows2000をサポート対象外とします(起動しません).また,
このリリースより再配布条件を「原則として要事前承諾」と変更します.
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