得意分野
□ 板バネ加工
□ 極薄板のタレパン加工
□ 極薄板の長尺もの(L=600まで)精密曲げ加工
□ 蝶番、筒型状
□ ギア
□ コネクター
□ 極小部品
□ ワイヤー加工
□ 反射鏡
□ 量産品
□ 量試
□ サービス部品
□ 追加工
板バネ加工
 弊社は創業当時より、板バネ加工がひとつの大きな柱となっており、豊富な曲げ型と、経験により、複雑な形状に対応します。
弊社の場合、板バネの外形加工は通常、ワイヤーにて加工します。レーザー加工に比べ、熱影響を受けず、精度の高い製品ができます。そのため、テストサンプル品として最良といえます。
極薄板のタレパン加工
 0.06t 銅板加工
 0.1t  SUS304銀蒸着板
板厚が薄い、レーザー加工しようとしても表面に銀が蒸着しているために加工できない。そのような場合、弊社におまかせ下さい。アンリツ製タレパン、特殊な金型、独特なノウハウなどで対応します。
極薄板長尺もの精密曲げ加工
 L=600まで
 薄板の深いコの字曲げの型やR曲げの型、幅の狭いダイなど取りそろえています。
蝶番、筒型状
 ワイヤー加工機により、自社にて簡易金型を作成できるため、様々な形状に対応します。
ギア
 ワイヤー加工のため、歯形状が正確です。
コネクター
 さまざまな材質、形状を1個から数百個まで製作します。
極小部品     
難易度の高い曲げ形状や、小径のダボ、フクリンなど、加工します。
ワイヤー加工
 線径0.1Φによる加工 微細な形状がかなりきれいに仕上がります。
反射鏡
   タレパンによる加工、または簡易金型による加工のために、   反射面(銀蒸着面など)を傷めることなく、品質の高い製品が提供できます。
量産品
独自の簡易金型とタレパン等、複合技術によりその数量に応じた加工で製作します。
量試
 本来金型で製作する量産試作ですが、金型がどうしても間に合わない場合に初回ロット     の製作をします。
サービス部品
金型の廃棄後に生産依頼があった場合に、ご依頼ください。
追加工
形状の変更などにより、穴、バーリング、ダボ、切り欠きの追加、曲げの角度修正など     可能な限り対応します。

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