ファイナルファンタジー10情報


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タイトル ファイナルファンタジー10
発売日 2001年7月19日
価格 8800円
対応機種 プレイステーション2
メディア  本編は、DVD-ROM1枚。その他に、DVDビデオ、Other Side Of The Finalfantasy同梱
プレイオンライン 非対応。インフラの問題でFF10は対応しないとの事。
プレイオンライン対応はF11から。
登場キャラクター 『ティーダ』FF10の主人公。金髪の17歳の少年。
水中格闘球技『ブリッツボール』の選手。
(ブリッツボールはゲーム内でミニゲームとしてプレイできる)

声『森田成一』さん
『ユウナ』FF10のヒロイン。召喚士の17歳の少女。
着物っぽい服を着用。

声『青木麻由子』さん
『リュック』性別は女性で、年齢は15歳。FF10の世界では、使用を禁止されている、機械を使用しているシドの娘。
アルベド族
『アーロン』35歳男。いつも腰に酒瓶を下げています。大剣で力強く戦います。
ちなみにユウナの父、ブラスカのガードだった過去を持ちまっています。
『ワッカ』赤い髪でブリッツボールを武器とする男性。ユウナのガードらしい。
『ルールー」』。黒い髪で、モーグリを武器にしてる(?)女性。
『キマリ=ロンゾ』。ワッカと同じくユウナのガードらしい。
召喚獣 『シヴァ』
『イフリート』
〃               『ヴァルファーレ』
エグゼクティブプロデューサー 坂口博信さん
ディレクター 北瀬佳範さん
シナリオ 野島一成さん
アートディレクター 直良有祐さん
バトルデザイン 土田俊郎さん
サウンドコンポーザー 植松伸夫さん
キャラクターデザイン 野村哲也さん。
主題歌の歌手 RIKKI(リッキー)さん
主題歌 「素敵だね」 作詞 野島一成さん、作曲 植松伸夫さん。
世界観 沖縄っぽい雰囲気の世界。
パーティー編成 3人 だが、戦闘中に、メンバーを自由に入れ替えれるシステム。
その他の情報 火のエレメントと水のエレメントとの戦いが一つのテーマ
水の女神は、火の神と戦うべき運命になっているらしい。
水に飲み込まれた終末後の世界らしい世界
大陸は、水没し、その生き残りは小島に残っているだけである。

いつもの通り、ゲーム世界観はSFとファンタジーの入り交じったものである
例を挙げると、イオン砲を装備した飛空挺

ジャンプフェスタ
2001で公開した、映像は、リアルタイムムービーのキャンプファイアーのシーン、
主人公がダンジョンを走り抜けるシーン、

召還獣が縛めから逃れようとしている町のシーン、いくらかの戦闘シーン。
戦闘シーンはメニューウインドウなしのフルスクリーンで表示されていてFF8やFF9のに似ている。
ゲームは、全て3D世界の中で行われ、自由探査実現に貢献している。

情報元「水無月情報ページ

さらに詳しい情報
(太文字の情報は新しい情報です)
現在の開発度は80%。

ATBは無くなってる。

召喚獣は呼べばキャラのように操作できる。

今回もチョコボは移動手段として出てくる。

飛空挺も何らかの形で登場。

ボイスのスキップ&ON OFFは可能。

ワールドマップは無くなっていて、
その代わりに街やダンジョン等を繋ぐ、街道のような物が有る。

FF10のテーマは「旅」
現実世界と違う別の世界を旅をするというのがFF10のテーマ。

 

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