決定した情報には「決定」噂には「噂」とハードの名前の右に、明記しています。
「決定」はメーカーなどから正式発表された情報です。
「噂」はあくまでも、噂なので、噂の情報として、お楽しみ下さい。
(ハードの名前は下記を参照にしてください。)
ハードの名前の見分け方 |
| PS2=プレイステーション2 | WSC=ワンダースワンカラー
ワンダースワン |
AC=アーケードゲーム |
| PS=プレイステーション | GBA=ゲームボーイアドバンス | PC=パソコン関連の情報 |
| DC=ドリームキャスト | GBC=ゲームボーイカラー ゲームボーイ |
ETC=どのハードでもない情報 |
| N64=ニンテンドウ64 | NGC=ニンテンドウゲームキューブ | 未定=ハードが決まってないソフトの情報 |
| SS=セガサターン | Xbox=Xbox |
| PS2 噂 2001/1/4 情報元[水無月情報ページ] | ||||||||||||||||
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[情報の内容」 火のエレメントと水のエレメントとの戦いが一つのテーマ 水の女神は、火の神と戦うべき運命になっているらしい。 水に飲み込まれた終末後の世界らしい世界 大陸は、水没し、その生き残りは小島に残っているだけである。 いつもの通り、ゲーム世界観はSFとファンタジーの入り交じったものである 例を挙げると、イオン砲を装備した飛空挺 。 ジャンプフェスタ2001で公開した、映像は、リアルタイムムービーのキャンプファイアーのシーン、 主人公がダンジョンを走り抜けるシーン、 召還獣が縛めから逃れようとしている町のシーン、いくらかの戦闘シーン。 戦闘シーンはメニューウインドウなしのフルスクリーンで表示されていてFF8やFF9のに似ている。 ゲームは、全て3D世界の中で行われ、自由探査実現に貢献している。 現実的なデザインのキャラクターモデルを使っているので、FF8のキャラや環境に似ている 主人公は、スクウェアミレニアムで登場したものと同じでスコールに似ていて、茶髪で、剣を持っている。 ビジュアルは、ハイレゾで、フレームレートはスムーズで60フレームらしい。 とくに、主人公がダンジョンを駆け抜けるシーンにおいてスムーズだった。 が、フルスクリーンアンチエイリアスは、まだ、行われていないと言うことで、多少ジャギーは目立つらしい。 また、今回のFFには声が入っていて、主人公のティーダの声が、 テイルズオブエターニアの主人公のリッドの声等をしている「石田 彰」 さんと言うことです。 開発度は60%だそうです。 これは、水無月情報ページの、情報を俺的に分りやすくした情報です。 |
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| WSC 決定 2000/12/15 情報元[COJICOJIの情報部屋!] | ||||||||||||||||||
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[情報の内容] 潟Xクウェアから、(株)バンダイのカラー携帯ゲーム機『ワンダースワンカラー』で、 |
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| PS2 決定 更新日2000/12/15 情報元[COJICOJIの情報部屋!] | |
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[情報の内容] (株)SCEIが、12日に開催した『PS2
Party』で紹介された2001年発売の期待のタイトルで それから
、(株)コナミの小島監督が手掛ける作品 |
| WSC 決定 2000/12/15 情報元[COJICOJIの情報部屋!] | |
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[情報の内容] 潟oンダイは9日に発売した携帯ゲーム機「ワンダースワンカラー」が 俺が買いに行った、店にも30人前後の行列が出来てました。 |
| ETC 決定 更新日2000/12/15 情報元[COJICOJIの情報部屋!] | |
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[情報の内容] (株)バンプレストが、年末12月23日〜24日までに開催される ■イベント情報 ファイナルファンタジー10が、発表されると、噂されてますが、 |
| PS2 決定 更新日2000/11/21 情報元[COJICOJIの情報部屋!] | ||||||||||||||||||
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[情報の内容] (株)スクウェアが、(株)SCEIの家庭用ゲーム機『Playstation2』対応の オンラインロールプレイングゲーム 『ファイナルファンタジーXI』の発売時期が来年2001年秋から再来年の2002年春に延期 される事になりました。 延期の理由に関しては、 『インフラ整備の遅れと、開発に時間がかかっていること』等のようです。 とりあえず、オンラインゲームでは社内に『プレイオンラインプロジェクト』を発足させ, 来年春から社内テストに着手し、来年冬からPlayOnline事業としてスタートさせる方針だ。 そして、その主力コンテンツの『ファイナルファンタジーXI』は, 来年冬からテストをスタートさせ,2002年春からサービスを提供する予定になっています。 |
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| PS2 決定 更新日2000/11/21 情報元[COJICOJIの情報部屋!] | ||||||||||||||||||
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[情報の内容] (株)スクウェアから、(株)SCEIの家庭用ゲーム機『Playstation2』向けに 開発されている期待の大人気ロールプレイングゲーム『ファイナルファンタジー』の最新作 『ファイナルファンタジーX』が一部ネットワーク機能『Playonline』を 利用していろいろな遊びを提供するということが含まれていましたが、 この機能が含まれずに『Playstation2』上だけで遊ぶゲームソフトになる事が正式に決まりました。 『Playstation2』で接続してゲームをしたり 音楽配信やショッピングなどができる『Playonline』の本格実施については、 インフラ整備の遅れと、開発に時間がかかっていることから2001年3月スタート予定だったものを 2001年末までにすることを明らかになった。 2001年03月発売予定の『ファイナルファンタジーX』を 一部『Playonline』対応にするという考えが後退することになる。 『ファイナルファンタジーX』のネットワーク対応について、スクウェアの和田取締役は 『Playonlineと連動させデジタルで攻略情報を管理することでネタバレをなくす』、 『パスワードを送りこむ』考えなどを示したが、 ゲーム自体はネットワークを使わずに『基本的にプレステ2上だけで遊ぶものになる』としている。 |
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| PS2 決定 更新日2000/11/15 情報元[COJICOJIの情報部屋!] | ||||||||||||||||||
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[情報の内容] (株)スクウェアから、(株)SECIの家庭用ゲーム機『Playstation2』向けに開発されている 期待のロールプレイングアクションゲームの『バウンサー』の発売時期が変更になりました。 当初の発売日は、12月21日発売でしたが、 2日遅れの土曜日の12月23日発売に変更になりました。 結局は年内発売に落ち着いてよかったですね! |
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| PS2 決定 更新日2000/11/15 情報元[COJICOJIの情報部屋!] | ||||||||||||||||||
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[情報の内容] (株)スクウェアから、(株)バンダイの携帯ゲーム機『ワンダースワンカラー』向けに発売される予定の 期待のロールプレイングカードゲームの『Wild Card』の内容などが明らかになりました。 (株)スクウェアの『ワンダースワンカラー』のオリジナルソフト第1弾『ワイルドカード』は、 『Sa・Ga』シリーズの総合プロデューサー&ディレクター・河津秋敏氏の 最新作としても話題となっているタイトルです。 『ワイルドカード』の特徴は、ゲームはすべてカードで進行されるということだ。 キャラクター、モンスター、アイテム、マップまでもがカードで表現された世界の中でストーリーが進行する。 戦闘には、最大5人のパーティのそれぞれに、武器や技、魔法のカードをもたせ、 敵モンスターのライフポイント(カードの枚数)を減らしていくという、 シンプルで戦略性の高いスタイルを採用しているぞ。 ダンジョン内では、選んだカードで展開が変わるので、 選択次第では大きなピンチになることもあるみたいです。 また、(株)スクウェアが今後『ワンダースワンカラー』で発売が予定されている、 ■『ファイナルファンタジーII』 ■『ファイナルファンタジーIII』 ■『ロマンシング・サガ』 ■『フロントミッション』 のゲーム画面が掲載されています。 特に、『フロントミッション』のゲーム画面などは、 見た事が無い人が多いかもしれないのでこの機会にゲームサイトのHPで見て見てはどうでしょう! |
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| PS2 決定 更新日2000/11/15 情報元[COJICOJIの情報部屋!] | ||||||||||||||||||
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[情報の内容] (株)スクウェアから、(株)SCEIの家庭用ゲーム機『Playstation2』向けの期待の大作ロールプレイングゲーム 『ファイナルファンタジー]』の発売時期は、当初の予定、 来年2001年春発売予定で変更はないと(株)スクウェアの鈴木社長がインタビューで答えられています。 現時点では、(株)スクウェアの鈴木社長が、 (株)スクウェアの『ファイナルファンタジー10』は『10月31日時点の情報では, 2001年3月末の発売という計画に変わりはない。 現時点で特にその障害になるようなトラブルがあったという情報もない。 ただ,ギリギリ3月末(という認識)で,開発で何かあれば来期にずれ込む可能性はある。 それは(業績上の)リスクファクタである』と述べられています。 あと、(株)スクウェアから発売される『バウンサー』などについても、 (株)デジキューブ会長でもある(株)スクウェアの鈴木尚社長が、 『SCEからどんなことがあっても必ず12月に出してくれ, マーケティング上の協力は全面的にするからと言われている』 というほど,年末の大作(目玉ソフト)が不足している。 また、これにはゲーム業界の抱える構造的な要因も見逃せない。 ゲームソフトの高度化に伴い,その開発はどんどん難しくなっており,『特にPS2はハードの能力が高いだけに, ソフト開発が難しく,開発は全般的に遅れている(鈴木氏)』。 年末に出したいのは山々だが,間に合わなかった,というわけである。 |
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