ゲーム最新情報


決定した情報には「決定」噂には「噂」とハードの名前の右に、明記しています。
「決定」はメーカーなどから正式発表された情報です。
「噂」はあくまでも、噂なので、噂の情報として、お楽しみ下さい。
(ハードの名前は下記を参照にしてください。)

ハードの名前の見分け方

PS2=プレイステーション2 GBA=ゲームボーイアドバンス Xbox=Xbox
PS=プレイステーション GBC=ゲームボーイカラー AC=アーケードゲーム
DC=ドリームキャスト GB=ゲームボーイ PC=パソコン関連の情報
N64=ニンテンドウ64 WSC=ワンダースワンカラー ETC=どのハードでもない情報
SS=セガサターン WS=ワンダースワン 未定=ハードが決まってないソフトの情報
NGC=ニンテンドウゲームキューブ

 


過去の情報[][2][3](数時が少なくなるほど古い情報です)


 

PS2  決定  2001/1/27  情報元[COJICOJIの情報部屋!]

(株)スクウェアの『ファイナルファンタジー10』は2種類発売される!


[情報の内容」

 (株)スクウェアから、(株)SCEIの家庭用ゲーム機『Playstation2』で、
今年の夏の7月頃発売予定になっている人気ロールプレイングゲーム
『ファイナルファンタジー10』が、なんと2種類も発売されることが明らかになりました。

 
この前01月22日に(株)スクウェアが、
経営戦略説明会で行われた内容が書いてあるPDFファイルの中に
『ファイナルファンタジー10』に付いて、”通常版”と”高画質、高音質の、高付加価値版”の
2種類発売するとのこと。
通常版の『FF10』は、DVD-ROM1枚組みで、
高付加価値版の『FF10』は、DVD-ROM2枚組みになるそうです!

 

PS2  決定  2001/1/27  情報元[CCBのゲームレビュー]

スクウェア新作作品群、謎のオンラインゲームはPS2で出るのか?


[情報の内容」

 スクウェアのPlayOnlineには、
HTMLに変わるPML(Playonline MakeUp Language)というオリジナルウェブ言語を
採用しているそうです。このPMLによって、
漫画をペラペラとめくるような感覚で見ることができるそうです。
また、オリジナルブラウザの開発でチャットやメールなどが快適に動作します。
 「ファイナルファンタジーXI」はPlayOnline完全対応ゲームになりますが、
これ以外にPlayOnlineには、ミニゲームが用意されています。
稼働は、2001年秋から冬にβ版、2002年春から「FF XI」で課金開始というスケジュールは
変更ないようです。

 また、映画「Final Fantasy: The Spirits Within」の総制作費はなんと1億3700万ドル。(160億円)
この技術を発展させて人間そして生命をフルCGで制作することを目指すとのこと。

 開発タイトルは、
 家庭用ゲーム/PC群の中に
 「ファイナルファンタジーVII」<==Remake
 「ファイナルファンタジーVIII」<==Remake
 「ファイナルファンタジーIX」<==Remake
 「ファイナルファンタジーX」
 「ファイナルファンタジーXI」<==PlayOnline対応
 「ファイナルファンタジーXII」
 「Disney RPG」
 「(Untitled)Online SLG」<==PlayOnline対応
 「(Untitled)Online RPG2」<==PlayOnline対応
 「(Untitled)Online Sports1」<==PlayOnline対応
 「(Untitled)Online Sports2」
 「(Untitled)Online Sports3」
のタイトルが、
 また、携帯用タイトルとしては、
 「FINAL FANTSY(Untitled)」<==PlayOnline連動
 「WildCard」
 「(Untitled)RPG」
 「FINAL FANTSY II」<==Remake
 「FINAL FANTSY III」<==Remake
 「FINAL FANTASY IV」<==Remake
 「FINAL FANTASY V」<==Remake
 「FINAL FANTASY VI」<==Remake
 「Other Titles×3」

以上で、ファイナルファンタジー新作は、4タイトル、を含む新作12本、移植11本となっているそうです。

SQUARE - Company Profile -

 

PS2  決定  2001/1/27  情報元[COJICOJIの情報部屋!]

メディアも決定!(株)スクウェアの『FF』シリーズを『PS2』に移植する際の内容は


[情報の内容」

 (株)スクウェアが、01月22日にアナリスト向け経営戦略説明会を開催し、
今後のラインナップなど来期以降の経営戦略を明らかにしましたが、
その際に
(株)SCEIの『Playstation2』で以前『Playstation』でリリースした
『FF7』『FF8』『FF9』を移植するといわれていましたが、
それに関することで情報が少しばかり明らかになりました。

 現時点で、『PS2』版の『FF7』『FF8』『FF9』で明らかになっていることは、以下の通りです。

▼⊂≪『『PS2』版の『FF7』『FF8』『FF9』』のセールスポイント≫⊃▼

    【メディアは?】
   ■各1タイトルづつリリースされる、供給メディアはもちろんDVD-ROMに決定!

    【何が変わるのか?】
   ■音楽、映像がパワーアップされている!

    【おまけは?】
   ■移植に際して何らかの付加的要素も加える予定との事!

    【発売日や値段は?】
   ■発売時期と販売価格などは、現時点では未定です!

[商品の詳細]

【タイトル名】 『ファイナルファンタジー7』
【対応機種】 ≪プレイステーション2≫【PS2】
【発売日】 発売日未定
【価格】 価格未定
【周辺機器】 デュアルショック2、8Mメモリーカード対応
【メディア】 DVD−ROM
【プレイ人数】 1人
【メーカー】 (株)スクウェア
【ジャンル】 RPG

 

【タイトル名】 『ファイナルファンタジー8』
【対応機種】 ≪プレイステーション2≫【PS2】
【発売日】 発売日未定
【価格】 価格未定
【周辺機器】 デュアルショック2、8Mメモリーカード対応
【メディア】 DVD−ROM
【プレイ人数】 1人
【メーカー】 (株)スクウェア
【ジャンル】 RPG

 

【タイトル名】 『ファイナルファンタジー9』
【対応機種】 ≪プレイステーション2≫【PS2】
【発売日】 発売日未定
【価格】 価格未定
【周辺機器】 デュアルショック2、8Mメモリーカード対応
【メディア】 DVD−ROM
【プレイ人数】 1人
【メーカー】 (株)スクウェア
【ジャンル】 RPG

 

『DC』   『PS2』  『GBA』    決定    2001/1/25    情報元[COJICOJIの情報部屋!]

『PS2』と『GBA』にソフト供給へSEGA、今年の3月でゲーム機『DC』の生産中止


[情報の内容」

 (株)SEGAは、今年3月末までに家庭用ゲーム機『ドリームキャスト(DC)』の
生産を中止する方針を固めた。
4月からは在庫分だけを販売、家庭用ゲーム事業は原則として

ソフトの開発・販売に特化する考えで、競合する(株)任天堂や(株)SCEI向けにもソフトを供給する。

 (株)セガは1998年にドリームキャストを発売、生産を協力工場などに外注してきたが、
4月からは新規発注を中止する。
販売については製品在庫が終了するまで継続する。

 今後は収益性の高いゲームソフトの開発を強化、
他社のゲーム機や携帯電話向けに供給する。
(株)任天堂が3月に発売する携帯型ゲーム機『ゲームボーイアドバンス』向けに2タイトル程度、 (株)SCEIの『プレイステーション2(PS2)』向けに5タイトル以上を供給するとみられる。
さらにゲーム機の画像処理技術をデジタル家電向けなどに外販、
家庭用ゲーム事業の収益力回復を目指す。
DC向けソフトの開発も継続、来年度も百タイトル程度を発売する予定。

 

 

『PS2』  『GBA』  『WSC』  決定    2001/1/23     情報元[COJICOJIの情報部屋!]

『WSC』ピンチ!?(株)スクウェアの『FF』シリーズを『GBA』に投入予定


[情報の内容」

 (株)スクウェアが、22日に開いたアナリスト向け経営戦略説明会で、
同社の代表的ゲームソフト『ファイナルファンタジー(FF)』シリーズを
(株)任天堂の次世代携帯ゲーム機『ゲームボーイアドバンス』向けに投入したい意向を明らかにした。

  同社は19日、(株)SCEIのゲーム機『プレイステーション2(PS2)』向けソフト、
『FF10』の発売延期により今期(2001年3月期)業績が赤字転落すると発表したばかり。
これを受けて説明会では来期(2002年3月)以降、
『FF』シリーズを核として事業の多角化を進め、収益の安定化を目指す方針を強調した。
 『FF10』は国内で7月に発売し、300万−350万本の出荷を狙う。
欧米では11月の感謝祭前後に投入、米国で140万−180万本、
欧州で120万−150万本の出荷を目指す。

 一方、『FF11』と『FF12』も開発中。
『FF11』は(株)スクウェアのネットワークサービス『プレイオンライン』と
連携したネットワークゲームであるのに対して、『FF12』は従来型のパッケージソフトという。
すでに発売した『FF』シリーズの移植も積極的に進める。

 (株)SCEIの従来型ゲーム機『プレイステーション』向けに発売した『FF7』『FF8』『FF9』を
それぞれ『PS2』向けに発売する。
 『FF2』と『FF3』は、(株)バンダイの携帯型ゲーム機『ワンダースワンカラー』向けに移植する。
 『FF4』『FF5』『FF6』は、それぞれ携帯型ゲーム機向けに移植を進める方針だ。
対象となるゲーム機名は明らかにしなかったが、
『技術的にはワンダースワンカラーでは(画面が)動かない』(坂口博信副社長)とし、
任天堂のゲームボーイアドバンスを念頭に開発していることを示唆した。
 (株)スクウェアは(株)任天堂と事実上決別した経緯があり、
(株)任天堂向けにソフトを供給するのは難しいとの見方があるが、
同社の鈴木尚社長は、『(ゲームボーイアドバンス向けに)ぜひ供給したい。
必要な努力はしている』と語った。

 

PS2  決定  2001/1/20  情報元[COJICOJIの情報部屋!]

(株)スクウェアの『ファイナルファンタジーX』の発売時期が変更


[情報の内容」

 (株)スクウェアから、(株)SCEIの家庭用ゲーム機『Playstation2』で、
今春発売予定の期待の大作ロールプレイングゲーム『ファイナルファンタジー』シリーズの
最新作
『ファイナルファンタジーX(10)』の発売が残念ながら延期されました。

現在正式に決定している発売予定時期と販売予定価格は、
2001年7月発売予定で価格は未定になっています。

延期の理由としては、以下の通りです。

『今期中に発売し、250万本の売上げを計画していた人気ゲームソフト
FF(ファイナルファンタジー)]の販売が今年7月にズレ込むため、大幅な下方修正となった。
延期の理由について同社の鈴木尚社長は「できあがったソフトの品質がいま一歩だった。
ブランド維持のために販売延期により一段の品質向上を図ることを決断した」と話した。
また、今年7月に間に合うかとの質問に対しては
「品質が”いま一歩”なので、7月には発売できると確信している」としている

[商品の詳細]

【タイトル名】 『ファイナルファンタジーX』
【対応機種】 ≪プレイステーション2≫【PS2】
【発売日】 2001年7月発売
【価格】 未定
【周辺機器】 デュアルショック2、8Mメモリーカード対応
【メディア】 DVD−ROM
【プレイ人数】 1人
【メーカー】 (株)スクウェア
【ジャンル】 RPG

 

 

PS2  噂  2001/1/18  情報元[水無月情報ページ]

<声に石田彰さん採用というのは誤報?>ファイナルファンタジー10最新詳細情報


[情報の内容」

メインスタッフは、 ディレクター・北瀬佳範、 シナリオ・野島一成、
アートディレクター・直良有祐、 キャラデザイン・野村哲也のFF8スタッフに加え、
バトル担当にフロントミッションシリーズの土田俊郎が参加。
そのため戦闘は土田氏の意向を反映した、
いままでとはかなり違った戦略性の高いものとなっているようです。
マテリアやジャンクションといった過去のシステムは引きずらず、
アクティブタイムバトルも廃止されてる可能性があるようです。
演出的にも話とバトルの繋がりがよりきれいになっているなどの 趣向がこらされているようです。
画面はフルポリゴン。 見せかたとしては、
カメラがキャラの後方から追従するのではなく、 これまでのFF画面が
そのまま動くような感じだそうです。 客観視点中心ということでしょうか?
また、これまでのような街とワールドマップとの明確な区別はなくなったそうです。
ボイスの採用はすんなり決まったそうです。 注目のキャストはティーダが森田成一、
ユウナが青木麻由子。 どちらもNHKプロモーション所属の俳優さんで、
8のムービーシーンのキャプチャーにも参加していた方々だそうです。
本職の声優でない人の起用は、 別のキャラのイメージのついていない人を求めたため。
開発はかなり遊べる段階まで来ていて、 既に最終調整にはいっているとのこと。
いままで以上にバランス調整に時間をかけるが、 春発売でまちがいないそうです

[商品の詳細]

【タイトル名】 『ファイナルファンタジーX』
【対応機種】 ≪プレイステーション2≫【PS2】
【発売日】 2001年春発売
【価格】 販売価格未定
【周辺機器】 デュアルショック2、8Mメモリーカード対応
【メディア】 DVD−ROM
【プレイ人数】 1人
【メーカー】 (株)スクウェア
【ジャンル】 RPG

 

 

PS2  決定  2001/1/17  情報元[COJICOJIの情報部屋!

供給媒体も決定!(株)スクウェアの大作RPG『FF10』の情報が正式に公開


[情報の内容」

(株)スクウェアから、(株)SCEIの家庭用ゲーム機『Playstation2』で、
今年の春に発売される予定の大作ロールプレイングゲーム『ファイナルファンタジー10』の
情報が正式に”
Playonline”のサイトで公開されました。

 現在決定している発売予定時期は、2001年春発売予定で価格は未定になっています。
気になる供給媒体は、DVD-ROMに決定しました。

 この公式サイトでは、”FLASH”バージョンと”HTML”バージョンの2種類で回覧出来る様になっています。
”FLASH”バージョンでは、音楽と映像が付いている『Intro Movie』です。
”HTML”バージョンは、ただの文字だけになります。

これ以外に、『Spec』『Scene』『Cast』などのコンテンツが用意されています。

▼⊂≪『ファイナルファンタジーX』のセールスポイント≫⊃▼

【ボイス】
   音声が加わり、より自然でドラマチックな演出が実現!

【フェイシャルモーション】
   感情を作り出すフェイシャルモーションシステム。
   微妙な表情の変化をリアルタイムで実現!

【アクティブフィールド】
   3Dで構築されたフィールドマップがキャラの登場に合わせて回り込む!
   自然なカメラワークによる心地よい移動!

[商品の詳細]

【タイトル名】 『ファイナルファンタジーX』
【対応機種】 ≪プレイステーション2≫【PS2】
【発売日】 2001年春発売
【価格】 販売価格未定
【周辺機器】 デュアルショック2、8Mメモリーカード対応
【メディア】 DVD−ROM
【プレイ人数】 1人
【メーカー】 (株)スクウェア
【ジャンル】 RPG

 

PS2  噂  2001/1/12  情報元[水無月情報ページ] の掲示板の書き込み。

フルポリゴンで、しかも綺麗!FF10の画面写真発見。 


[情報の内容」

(株)スクウェアから、2001年3月に発売予定の
期待の新作「ファイナルファンタジー10」の画面写真を、発見しました。
アドレスです。

http://www.thegia.com/psx2/ff10/ff10media2.html
http://www.thegia.com/psx2/ff10/ffxlogo-big.jpg
http://www.thegia.com/psx2/ff10/media2/ff10-1.jpg
http://www.thegia.com/psx2/ff10/media2/ff10-2.jpg
http://www.thegia.com/psx2/ff10/media2/ff10-3.jpg
http://www.thegia.com/psx2/ff10/media2/ff10-4.jpg
http://www.thegia.com/psx2/ff10/media2/ff10-5.jpg
http://www.thegia.com/psx2/ff10/media2/ff10-6.jpg

(この、アドレスは[水無月情報ページ] の掲示板に、投稿された記事に載ってました。
リンクするのが問題でしたら、
メールください。ただちに削除します)

[商品の詳細]

【タイトル名】 『ファイナルファンタジー10』
【対応機種】 プレイステーション2
【発売日】 2001年3月末発売
【価格】 未定
【メディア】 未定
【プレイ人数】 1人
【メーカー】 (株)スクウェア
【ジャンル】 RPG

 

 

WSC  決定  2001/1/11  情報元[COJICOJIの情報部屋!

移植希望の高かったソフト!ナムコの『Mr.ドリラー』がついに『WSC』で発売決定


[情報の内容」

(株)ナムコから、(株)バンダイのカラー携帯ゲーム機『ワンダースワンカラー』で、
『ゲームボーイ』や『プレイステーション』などで人気の穴掘りアクションゲーム
『ミスタードリラー』の発売が正式に決定しました。

現在決定している発売予定時期と販売予定価格は、
2001年4月発売で価格は4500円になります。

[商品の詳細]

【タイトル名】 『ミスタードリラー』
【対応機種】 【WSC専用】
【発売日】 2001年4月発売
【価格】 ¥4,500(予価)
【周辺機器】 通信ケーブル対応
【メディア】 バックアップカートリッジ
【プレイ人数】 1人〜2人
【メーカー】 (株)ナムコ
【ジャンル】 穴掘りACT

 

 

PS2  決定  2001/1/11  情報元[COJICOJIの情報部屋!

大手8社がネットワーク対応ゲームの開発に!『PS2』でネットワーク機能を実現


[情報の内容」

 米Conexant Systemsは、現地時間の1月5日、『プレイステーション2(PS2)』でモデムによるネットワーク接続機能を実現するチップセット『SmartSCM・USB V.90』(SmartSCM)を開発、販売することを発表した。

 同社が開発した「制御用ミドルウェア」を組み込んだソフトであれば、
「SmartSCM」チップセット搭載モデムとPS2本体をUSBケーブルで接続し、
モデムと電話回線を繋ぐことでオンラインゲームやインターネットなどの
ネットワーク機能が利用可能になる。

 「SmartSCM」チップセットを利用したPS2専用ネットワーク対応ゲームの開発に着手しているのは、
 ■『アスキー』、
 ■『カプコン』、
 ■『ハドソン』、
 ■『コーエー』、
 ■『コナミ』、
 ■『ナムコ』、
 ■『スクウェア』、
 ■『タイトー』
の8社。
インターネット閲覧用のブラウザーソフトは、
「アクセス」、「Planetweb(エルゴソフト)」の2社が開発を行なっている。

 モデムメーカーでは、
 ■「アイワ」、
 ■「アスキー」、
 ■「米Cardmus Micro」、
 ■「台Billionton Systems」、
 ■「アイ・オー・データ機器」、
 ■「メルコ」、
 ■「TDK」
の7社が、それぞれ「SmartSCM」チップセット搭載モデムの製品化を行なうとしている。

 

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