ぽんきち詩集


ここの常連さんのぽんきちさんが書いた詩です。
詩は日記みたいに簡単じゃないそうなので、毎日は更新できませんそうです。



        題「ぶわァじゅけぇぶうう」



  あれ?

  あれ?

  あれ?

  こ、

  こ、

  こいつら

  こいつら


    こいつら



こいつら




バスケ部じゃねぇ(汗


  シマリスからの一言『えっ!?これって詩?(爆)』


 

題「天国」
※これは詩ではないかも(笑)



君は死にたいか?


死にたくないか?


誰もが


死にたくない


と答えるだろう


まだまだやりのこしてること


がたくさんあるだろうからな。


君は死ぬのは怖いか?


君は死ぬのは怖くないか?


俺は怖くない。


人間


いつかは必ず死ぬ。


君達はどうだろう?


人は死んだら


どうなると思う?


天国に行くか?


俺はそんなのバカバカしいと思っている。


天国はどこにあるんだろう?


やっぱり天にあるんだろうな


天がどこにある?


やっぱり宇宙のもっともっと↑だよな。


だって地球の↑に天国なんてないしな


人間、1人1人天国に行くとは限らない。


天国は人間だけが行くところなのかな?


動物やほかの生き物達も天国に行くんだろうかな?


神様は天国にいるのかな?


宇宙の↑に天国はある。天国に神様はいる。


としたら


地球人のほかにも天国に行くものがいる・・のか


宇宙はまだ未知の世界


地球なんて宇宙の大きさとくらべたら


ちっこいアリンコだ。


そのアリンコが宇宙には何千何万何億とある?だろう。


その全宇宙の生き物が死んだらみんな天国に行くか?


神様は数え切れないほどの生き物1人1人を天国に行かせるか?


そんなメンドイことするワケないだろ。


だから天国はない

シマリスからの一言『天国だなんて、子供っぽいなぁ』


 

題名「夏」

遊びました

汗をかきました

あつい

のどが

かわいてきました

ぼくは

水を飲みます

夏は

熱い

バテテ

倒れそうだぁ

あー

あー

あー

水〜

シマリスからの一言『夏を題にして、詩、書くのは時期的に早すぎ。』


題名「大海原」

     俺のたくさんの仲間達と

         いっしょに

       大きな船に乗って

      大きな海を航海したい

       波にゆられながら

      海の空気を吸いながら
     
     この大海原を旅したい

          たとえ
        
           嵐や

        サメの大群が 

       俺たちを襲っても

       仲間達と一緒に
      
       乗り越えるであろう

        さあ行こう!!

     豪華客船を乗っ取りに!

シマリスからの一言『詩なのかなぁ????(笑)』


「コケる」

 コケる

    コケルぞコケる

    電車でコケる

  笑うな

    女子高生たちよ

    コケるぞコケるぞ

   スーパーでコケるぞ

   笑うなマダムたちよ

    コケたぞコケたぞ

   どぶにドッシャーン
 
     どろまみれ

要望があったのでシマリスからの一言『これって・・・・詩なのか?・・・(笑)』


「真夜中」

夜はしずかだ

くらくてなにも見えない

外に

出ると

夜空に

星が見える

暗闇の中でひかっている

キレイだ


「宇宙」

宇宙

宇宙の中に

地球はある

宇宙の大きさは

どれくらいなんだろう

宇宙はひろい

この宇宙の大きさにくらべれば

人間の一生なんて

ゴミのようなものだ

と僕は思う


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