よ く あ る ご 質 問
お気づきの点やご意見ご要望
Q: レントゲンは、そちらでは撮れないものなのでしょうか。
A: 接骨院では、レントゲンを撮る事は出来ません(診療放射線技師法)。
当院において、お身体の状態を診察させて頂き、
レントゲンの必要性があれば、
近隣の整形外科を紹介させて頂いております。
ご希望であれば、紹介状をお書き致しますので、気軽にご相談下さい。
Q: 領収書を出してもらいたいです。
A: 治療毎ごとに、レシートという形ではお出ししておりますが、
領収書も発行出来ます。
医療費控除等で必要な方は、お申し出下さい。
月間又は年間のトータルでの領収書となりますが、
その際は、お渡ししているレシートとの差し替えとなりますので、
くれぐれもご承知おき下さい。
尚、重複する領収書や再発行は、お受け出来かねますので、
紛失等にはお気をつけ下さい。
Q: 希望としては、日曜日もやって欲しい。
A: 現在のところ日曜診療について対応出来ておりません。
今後スタッフが充実し、患者様に対して確実・正確な対応が出来る様にな
れば、検討したいと考えております。
現在、夜9時まで診療受付をしておりますので、
何卒宜しくお願い致します。
Q: 電気の加減をあわせてもらうのが難しいので、
各人の前回のレベルの値を記録して利用して欲しい。
又は、「今日はレベル○○です」と教えてもらうと、
次回、患者から要望を出しやすい。
A: 電気治療器具による電気刺激の感じ方は、
患者様のその時の体調・皮膚の状態・治療器の導子の状態(水分量・患部
取付位置等)により変化致します。
電気の加減につきましては、安全の為にその都度患者様の状態を確認し
ながら、レベルを調整させて頂いております、ご了承下さい。
尚、患者様によっては「強い」「弱い」の嗜好がございますので、
カルテに記載し、参考にさせて頂いております。
Q: 一つの方法で改善が期待できない場合には、他の方法に変え色々な治
療を行って欲しい。
A: この度は、不満を募らせてしまう形となり、誠に申し訳ありませんでした。
これは、我々の患者様とのコミニュケーション不足から来るものかと思いま
す。
毎回、お身体の状態をお聞きする様にはしておりますが、
不十分だった様です。
是非とも、遠慮なく私又はスタッフに、
患者様 の「訴え」を、遠慮なくお申し付け下さい。
患者様の熱意以上のものを持って、治療でお答えしたいと思います。
Q: 色々な所に行ったが一番自分には合うと思う。いやならすぐにやめている。
一つだけわがままを言わせもらうなら、
薬を塗るだけでも院長にして欲しい。おまじないのようなものです。
A: 経過良好な患者様や、電気治療のみの患者様に対しましては、
スタッフが対応する事が多くなる傾向にあります。
今後反省し、時間が許す限り私の方で、お薬を塗るよう心がけたいと思い
ます、ありがとうございました。
