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2008年01月21日(月) KSB瀬戸内海放送テレビ 根性のウルトラマラソンランナー
2006年10月07日(土) 四国新聞 距離への挑戦
2006年08月08日(火) 四国新聞 ハーモニカで懐かしい曲
2005年12月09日(金) RNC西日本放送ラジオ ウルトラマラソン
2005年11月29日(火) 四国新聞 マラソンの距離更新中
2004年11月08日(月) 日刊スポーツ新聞 62歳の鉄人ランナー
2004年11月08日(月) KSB瀬戸内海放送テレビ 62歳の100Kmランナー

KSB瀬戸内海放送 2008年1月21日(月)  「根性のウルトラマラソンランナー」    ▲TOP
放送されたのは
1月21日(月)、KSB瀬戸内海放送。夕方の番組「スーパーJチャンネル」の中の「元気なシニア」のコーナー。タイトルは「根性のウルトラマラソンランナー」。

取材依頼
取材依頼の電話があったのは1月16日の午後。私のHPの「プロフィール」のページを見ながらのようであった。
65歳で100Kmを走ることや水かぶりを長年続けていることが「元気なシニア」コーナーに取り上げるのに相応しいということのようだ。
このページの下の方に掲載しているように、私の”走り”や”水かぶり”は、2004年11月に同じKSB瀬戸内海放送から放送された。このときの放送も今回の取材につながったのかも分からない。

取材は

1月18日の8時過ぎから13時30分までの約5時間。見えたのはディレクター、カメラマン、マイクマンの3人。放送局の取材ではなく、TV番組やTVCMなどの制作を専門とする関連会社であった。この会社が取材し、決められた時間の番組に作り上げてTV局へ持ち込むようだ。

撮影場所などを打ち合わせ、”走り”を撮るため外に出た。
玄関先で準備運動を撮り、団地内、石あかりロード、城岬公園周辺、庵治の江の浜、海岸コースなどで走った。カメラマンは10Kgもあるカメラを構えて走った。マイクマンはマイクを持ち、機械をぶら下げ、カメラマンの安全を確保しながら走った。すぐ息づかいが荒くなる。
車の中からカメラを構えたり、車の屋根上にカメラを持ち上げて撮ったり、インタビューもあった。

家に帰っては、風呂場での水浴び、マラソンの写真、メダルを撮った。さらにハーモニカの演奏も。
ハーモニカの演奏は「道の駅源平の里むれ」で撮る予定であったが、ここへは行けなかった。

ビデオ再生 [根性のウルトラマラソンランナー](約7分)

取材風景(写真をクリックすると大きくなります)
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四国新聞 2006年10月7日(土) 14面  「距離への挑戦」               ▲TOP
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四国新聞、土曜日の「闘うシニアのページ」に連載の「人生二毛作 しぼんでたまるか! 挑戦記」に「距離への挑戦」と題して左のように紹介されました。

「闘うシニアのページ」の「編集後記」には次の記事も
ウルトラマラソンの山下谷治さん。マラソンのほか絵画、パソコン、ハーモニカ、里山歩きと多趣味の人です。
ハーモニカは小学校時代から吹いているそうで「むれ源平あかりロード」では初めてストリートミュージシャンも経験したそうです。「一つのことをやり遂げた思い。瓦町やJR高松駅でもやってみたい」。若さの秘けつは挑戦と好奇心でしょうか。(編集長・F)

10月21日の「闘うシニアのページ」の「編集後記」には
100Kmウルトラマラソンに挑み続ける山下谷治さん。15日に行われた「第12回四万十川ウルトラマラソン」に出場しましたが、残念ながら62キロでリタイアしました。
「スタートは悪くなかったが、40キロ過ぎあたりから足が痛くなり、胸も苦しくなって走れなくなった。情けないし、ふがいない」と山下さん。「体調を整えて次を目指します。しぼんでたまるかです」。(編集長・F)
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四国新聞 2006年8月8日(火) 14面 「ハーモニカで懐かしい曲」          ▲TOP
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「喫茶あんだらばなし」でハーモニカを演奏しています。そのことが新聞に掲載されました。

四国新聞、火曜日の「オリーブ通信」のページです。
この「オリーブ通信」には香川県内の各地域で活躍する女性通信員が取材した記事が載ります。
織田雅子さんは牟礼地区の女性通信員。7月20日「喫茶あんだら話」へ取材に来られました。このとき私がハーモニカを演奏していましたので記事になった次第です。
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RNC西日本放送ラジオ 2005年12月9日(金)13時15分から生放送       ▲TOP
RNCのラジオカーが我が家に来ました。
「情報てんこもり」の中でウルトラマラソンについて話しました。

[ラジオ放送再生](約15分)

取材風景

四国新聞 2005年11月29日(火) 15面 「マラソンの距離更新中」         ▲TOP
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私のマラソンのことが新聞に掲載されました。

四国新聞、火曜日の「オリーブ通信」のページです。
この「オリーブ通信」には香川県内の各地域で活躍する女性通信員が取材した記事が載ります。
私のことを取材した織田雅子さんは牟礼地区の女性通信員。私の妻が懇意にしていることもあって私のことを知り、興味を持たれたようです。
11月4日我が家へ取材に来られました。取材はマラソンのことが中心でしたが、模擬患者のことやハーモニカのことも話ました。
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日刊スポーツ新聞 2004年11月8日(月) 19面 「62歳の鉄人ランナー」     ▲TOP
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私のウルトラマラソンが新聞に掲載されました。

11月4日に日刊スポーツと瀬戸内海放送の共同取材があり、11月8日に両メディアで報道されました。
取材状況などは下の「KSB瀬戸内海放送」の項にまとめました。
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KSB瀬戸内海放送 2004年11月8日(月) 「62歳の100Kmランナー」         ▲TOP
取材となった経緯
「ウルトラマラソンを楽しむTANのホームページ」がアナウンサーの目に留まったようで取材依頼があった。

取材状況
取材は11月4日(木)9時から17時30分まで。
9時にアナウンサーとカメラマン、新聞記者が来訪。取材コースなどを打ち合わせてスタート。私は走り、アナウンサー、カメラ、記者は車でおっかけ取材。
11月5日(金)は、アナウンサーが来宅し朝6時から妻といっしょのウォーキングとラジオ体操の取材。

走ったコース
家〜石匠公園下〜イサム・ノグチ庭園美術館〜屋島東町〜長崎の鼻〜屋島北嶺〜山上駐車場〜みやげもの屋前〜屋島寺〜登山道を南へ下る〜帰宅。

撮影・インタビュー場所

屋島北嶺への登山道、屋島北嶺展望台、屋島寺、庵治町の映画「地球の中心で愛を叫ぶ」ロケ地。
玄関前、水浴び、完走メダル、スケッチ、ハーモニカ、妻の短歌

放送 11月8日(月)18時41分から約8分
夕方の「KSBスーパーJチャンネル」の「スポーツパラダイス」の中で放送。
取材は9時間、放送は8分間。
タイトルは「62歳の100Kmランナー」。

ビデオ再生 [62歳の100Kmランナー](約7分30秒)

取材風景

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