種子島 昔・今・未来 Total Solar Eclipse 0f 2009 july 22
 
昔の写真 伊能忠敬 西南戦争 戦艦大和
昔の写真 伊能忠敬 西南戦争 戦艦大和
太平洋戦争 種子島 in Tokyo 2009皆既日食 種子島の書籍
太平洋戦争 種子島 in Tokyo 2009皆既日食 種子島の書籍
種子島・屋久島で皆既日食を観ませんか
NEW 2007年12月1日 「2009皆既日食」を更新しました。
11月26日に南種子の皆既日食が観測できる地域を多くの方と一緒に見て回りました。
そして、「2009皆既日食」の「種子島での観測地」を更新しました。→→「種子島での観測候補地」へ
2007年11月17日 「第10回関東種子島会」を更新しました。
港区芝公園近くのメルパルク東京で盛大に開催されました。60余名の方々が参加されました。
来年は是非貴方も参加いたしませんか→→「第10回関東種子島会」へ
2007年10月8日 ページのデザインを更新しました。
ただし、一部はまだ更新できていませんが、早急に更新いたします。
2007年09月16日、「種子島の書籍」を更新しました
「熊毛文学」は種子島の島の人々と種子島に関係する人々によって書かれた論文・随筆・詩歌などの文集です。 昭和25年に創刊され、現在に至っています。編集者の許可をもらい、内容をPDFで読むことができるようにしました。 →→「種子島の書籍」へ
2007年08月31日、「第10回関東種子島会に参加しましょう」を更新しました
10回関東種子島会が11月10日に東京港区のメルパルク東京郵便貯金会館で開催されます。
あなたも是非参加してみませんか→→「第10回関東種子島会に参加しましょう」へ


2007年08月31日、「第10回関東種子島会に参加しましょう」を更新しました
10回関東種子島会が11月10日に東京港区のメルパルク東京郵便貯金会館で開催されます。
あなたも是非参加してみませんか→→「第10回関東種子島会に参加しましょう」へ

2007年05月20日、「東京(池袋)で見つけた種子島」を更新しました
2月22日、池袋駅にある東武百貨店で今年も「大鹿児島展」が開催されました。 今年は昨年よりは少し出展数が少ないように思えましたが、皆さん元気にはつらつと種子島の名産を販売していました。→→「東京(池袋)で見つけた種子島」へ

2007年05月19日、「東京(渋谷)で見つけた種子島」を更新しました
5月13日、渋谷・道玄坂で行われた「渋谷・鹿児島おはら祭」に行き、種子島出身の方々の元気な踊りを見ました。
→→「東京(渋谷)で見つけた種子島」へ

2007年05月04日、「皆既日食の起こる地域」を更新しました
皆既日食の起こる「皆既帯」より北側に位置する西之表市内と鹿児島市内では、部分日食しか見ることが出来ません。 その部分食の最大食分の様子を追加しました。→→「皆既日食の起こる地域」へ

2007年04月30日、「種子島・屋久島の日食観測候補地」を更新しました
種子島と屋久島の日食観測候補地における皆既継続時間をEclipse Navigatorで計算しました。 今後より正確なベッセル要素が発表された場合は予報値を訂正致します。
→→「種子島の皆既日食観測候補地」へ
→→
「屋久島の皆既日食観測候補地」へ


2007年04月27日、「種子島の書籍」を更新しました
鰍ルるぷ発行、下野敏見編集の「日本の民話 24 種子島編」を入手しました。 この民話集におさめられた120編の民話は、下野敏見氏が数年かかって種子島の全部落を訪ねて採集した民話500余編の中から、特におもしろい話しを選んで編集したものです。 →→「種子島の書籍」へ

2007年02月25日、「屋久島の皆既日食観測地」を更新しました
2007年02月18日、「種子島の皆既日食観測地」を更新しました
2007年02月17日、「種子島の皆既日食観測地」をアップしました
2007年02月12日、「前之浜の砲台跡」をアップしました
以下省略

2006年1月1日 謹賀新年
埼玉県入間市の森です。 昨年は、公私とも大変お世話になりました。 今年もよろしくお願いいたします。

一昨年は「目で見る種子島・屋久島の100年」の編集に参加させていただきました。 また昨年は長い間資料収集を重ねていた、種子島人による西南戦争の資料集「種子島私学校同盟」 を出版することが出来ました。これも皆様方からの温かいご支援・ご協力のおかげと思っています。 本当にありがとうございました。

島内外の方から、「父や祖父から、先祖が西南戦争で西郷隆盛と 共に戦ったと聞いていたけど、参戦者名簿に名前を見つけることが出来、うれしかった」等のお手紙も いただきました。今回「種子島 昔・今・未来」と題したホームページを立ち上げました。 少し大げさな題名のホームページですが、いまWebにある種子島に関するページには、歴史に関わるページが 少ないように思いましたので、この間少し種子島の歴史に関わってきましたので、私の手元にある情報を 公開させて頂きました。ところで、私は歴史等の専門家ではありません。 内容について不十分なところがありましたらメールでご意見をお寄せいただければ幸いに存じます。 ご指導のほど、よろしくお願いいたします。

なお、本サイトはまだ工事中のところもありますが、順次内容を充実させていきます。 ご容赦のほどお願いいたします。

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2007年9月25日からのアクセス数