山田町は13ヶ村からなる史跡の残る山田川を中心に南北5km東西1kmに展開 する六甲山脈の裏側に位置する細長い地域です。(山田町郷土誌参照)
今では六条八幡神社(総鎮守社)の氏子の村々を山田町と言っています 。
又、山田町の中心である丹生山をふもとの村々・地元の人は丹生神社と言います。
山田町は福原に都を移した平家、平清盛のかくれ里とも言われ、 あの有名な武将源義経弁慶軍が一の谷の戦いに通過した村です。伝記に記されています。 のち、丹生文化発祥の地だとも言われています。 又、三木城の「千殺し」ろう城のあおりを受け、焼き討ちに合わなければ 今は昔の奈良、京都に勝る地域であったと思われます。




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史跡 平清盛の愛した村里、丹生文化の里 <史跡紹介>
おいしい水 六甲の美味しい水が流れる里。昔は山田川の水を生活に使っていましたが、 洗剤や農薬のため荒廃が進み、今ではやっと鮎の生育が見られるようになりました。
幻の明要寺
焼きういろう
丹生文化によると丹生(にぶ)の山の赤土と同じで、願い事をかなえる不思議な力を持つ供物(私もその効力で生還しました
日本有数の
美田地帯
灘の酒の酒米の産地で裏六甲の寒暖の気温差と美味しい水で育った米は美味しいはずです!

     

山本のブログです。明要寺焼きういろうに関する最新情報やエピソードをご紹介しています。感想等、コメントを書き込んでいただければ幸いです。
 

明要寺療法とは、私の先祖である明要寺の僧侶より伝わった療法です。私が子供の時に祖母が使っていたのを良く覚えています。それを私が大病したときに明要寺療法を偶然に使うと奇跡的に生還できました。祖母の話では、先祖から伝わった焼きういろうや療法はお前が体験したとおりだと言い聞かされ、正に百聞は一見に如かずの通り、疑り深い私も信用させられました。このことは後で調べると明要寺焼きういろうと餅も古代中国より修行僧と共に伝わったもので、更に使い方や役目も明要寺療法と密接な関係があります。
この明要寺焼きういろうと明要寺療法を合わせて紹介します。
ご希望の方はお電話かFAXを下さい。簡単な資料をお送りします。ご自身で納得された上でお送りし、ご協力させていただきます。尚、代金は基本的に頂いておりません。どうしてもと言う方は私は御布施によって明要寺の再建復興を考えています。お気持ちだけでもお支払いください。


  明要寺焼きういろうのお申し込み、ご質問はお電話・FAXで山本が直接お伺いします
電話番号 (078)582-2800       FAX番号 (078)581-9607


最終更新日 2006/09/01

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