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ネットカジノで儲ける方法
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 アクセスしていただき、ありがとうございます。
 ここでは、私がネットカジノに出会ったきっかけから、毎月数万円から数十万円を勝っている
 方法までを順を追ってご紹介させていただきます。
 不況の日本において、皆さんのふところを少しでも暖められたらと思い、ペンを取りました。
 どうぞ最後までお読みください。

 「カジノ」と言って知らない人はいないでしょう。
 米国のラスベガスやモナコや韓国を始め、カジノのない国の方が珍しいくらいです。
 日本では石原都知事がお台場にカジノを作るという構想を持っていましたが、廃案に
 なってしまったようです。
 日本ではこのままカジノは違法として、永遠に作られないのでしょうか?

 ところでインターネット上にもカジノがあるのをご存知ですか?
 ネット上には数千というカジノが存在するのです。
 カジノのサイト自体は海外のサーバーにあるので、日本で利用しても違法ではありません。
 但し、中には払い出しに応じなかったり、突然消えてしまったりする悪質なサイトもある
ようです。
 そんなうわさからか、怪しいというイメージがあり、実際に利用している日本人は少ないよ
うです。

 カジノの払い戻し率は97〜98%と、他のギャンブルとは比べ物にならないくらい高い
ものです。
 日本では、競馬・競艇・競輪は売上の25%はJRAなどの胴元に入り、残りの75%の金額
でオッズが決まっているのはご存知ですよね。
 つまり、払い戻し率は75%なのです。
 同様に、宝くじは40%、totoは45%、一番率のいいパチンコで90%です。
 いかにカジノの払い戻し率が高いかお分かりになったと思います。
 負ける時には少なく、勝つ時には大きく勝てるのがカジノなのです。

 しかも、競馬は午後4時過ぎには、パチンコでも午後10時頃には終わってしまいますが、
 ネットカジノは24時間、好きなときに好きなだけ出来るのです。
 自宅のパソコンはもちろん、会社やまんが喫茶のパソコンでももちろん出来るのです。
 まさにギャンブラーにとっては最高ですね。

 さて、カジノにはどのような種類があるでしょう?
 思い浮かぶのは、スロット、ルーレット、バカラ、ブラックジャック、・・・
 私はラスベガスやマカオでカジノに行ったことがありますが、お恥ずかしい話し、バカラや
ブラックジャックなどのルールも知らないのです。
 つまりカジノに関しては全くの素人です。

 そんな私がネットカジノに出会ったのは、○HKの特集でネットカジノを紹介して
いたのを見たのがきっかけです。
 その紹介されていたサイトは、1996年に創業し、全世界で700万人以上が利用
しているとのことでした。
 ゲームのソフトも外部のメーカーがライセンス契約の上に提供していて、サイト側では不正
操作が行えないそうです。
 また、世界的な会計事務所が監査をしていて、払い戻しがきちんとなされているか
を絶えず監視しているそうです。
 払い出しは、利用したクレジットカードへの返金、小切手の送付やご自身の銀行口座に
 送金まで好きな方法で受け取ることが出来るというものです。
 またこの紹介されていたサイトは日本語サイトもあり、24時間日本語でサポートを
受けられるというものでした。
 ○HKが特集で放送するのだから、とりあえずこのサイトは安全なんだろうとアクセスしたの
が始まりです。

 まずゲームソフトをダウンロードすることから始めます。
 全て日本語なので難なく設定まで出来ます。
 カジノ素人の私は、まずルーレットをやって見ることにしました。
 といっても、このサイトは「練習モード」がありますので、ここで修行を積んでからと思い、
 こちらから始めました。
 この「練習モード」はいつでも無料で使えるので、お金を掛けなくても暇なときに遊ぶには
もってこいです。

 ここで私はただ掛けるのではなく、さまざまな投資方法を使って儲けられるかどうか研究
を始めたのです。
 ここのサイトのルーレットは「0」が一つしかない(「00」がない)ヨーロッパ式のルーレットです
ので、いわゆる「抜け」が少ないので、投資には最適です。
 ギャンブルにはさまざまな投資方法(マネーシステム)があり、以前から私はこれらの研究をし
ていました。
 それを競馬で利用し、毎月数万円から数十万円の利益を計上出来るまでに至っています。

 競馬では、レースが確定してからでないと、払い戻しのオッズが何倍になるのか正確には
分かりませんが、ルーレットであれば、最初から払い戻しの倍率が決まっているので、倍率が
下がって当たっても投資がマイナスになることはありませんから、
ルーレットは投資には最適です。

 私がこのルーレットにおいて毎月利益を出している投資方法は、ある一定のルール
従ってハズレるごとに金額を上げていく方法です。

 例えば、「倍々法」という投資方法があります。
 これは最初に「1」を掛けてハズレたら、次は「2」。ハズレたら次は「4」と掛け金をハズレる
ごとに倍にしていく方法で、ルーレットでは「赤・黒」に掛けていく誰でも知っている方法です。
 この方法で例えば3回目に当たった場合、掛け金の累計は、1+2+4=7で、
 払い戻しは、4×2=8ですので、8−7=1が儲けになります。
 どこかで当たれば必ず「1」がプラスになります。
 但し、9回連続でハズレた場合、10回目の掛け金は512、累計にして1023にもなってしま
います。
 1ドルから始めても、10回連続でハズレた場合、1,023ドル、つまり日本円にして約12万
円もの損失を作り、さらに11回目の投資金額は、512×2=1,024ドルにもなります。
 そこまで行ってしまう確率はわずかですが、ないとは言い切れません。
 それまで10万円の儲けをこつこつ貯めていったとしても、これにはまったら、たちまち儲けを
吐き出して、マイナスになってしまいます。
 「赤」、若しくは「黒」が来る確率は、「0」が1つあるので、18/37=48.6%、つまり2回に
1回弱の確率で理論上は来るのですが、規則正しく交互に来るわけではありません。
 来ない確率は100%−48.6=51.4%なのです。

 それでは「お金のある人は当たるまで掛け続ければ、いつかは来るのだから儲かるので
は?」とお思いの方もいるでしょう。
 確かに理論上はそうですが、ルーレットには残念ながら掛け金の上限があります。
 この私が利用しているサイトでは、1ケ所に100ドル、全体で300ドルに掛け金の上限が設
けられています。
 この範囲内で来なければ、そこでおしまいになり、多額のマイナスを作ることになります。
 このマイナスを取り返そうと、再び「1」から始めたとしてもどれくらいの時間がかかるのでしょ
うか。
 また途中で「打ち止め」をくらう可能性だってあるのです。
 私はこの「倍々法」を使いたいとは思いません。

 私の考える投資は、
 1.投資打ち切りの上限を決めておく。
 2.その上限は「1」から始めて、時間をかけずに挽回できる金額であること。
 です。みなさんも納得していただけると思います。

 私の使っている投資方法では、上限を累計で「54」にしています。
 これなら時間がかからずに充分取り戻せる金額です。
 1ドルから始めれば、累計で54ドル、つまり日本円で約6,400円です。
 これなら皆さんもお小遣いの範囲で無理なく行える金額だと思います。
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