
不安神経症(パニック障害)という、「心の病」の迷宮に迷い込んだ二人が
3年間メールをやり取りする中で、ようやく見つけた「出口への光」とは?
不安神経症、と診断されほとんどひきこもり状態になっていた私が
当時のパソコン通信ニフティのフォーラム、FMHで出会った
ピーターさんの独り言。
感動した私はすぐにメールを送りました。
それからなんと3年以上に及ぶ膨大なメールのやりとりが始まり
病気の話、治療法、にとどまらず大脱線して
いろいろな話題を通して「戦友」どうしのこころは
回復への糸口を・・・
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