|
 |
3月はいよいよ鍬起こしの季節の始まり。
タツオの四つ爪鍬を使って荒起こしをやってみます。
ご覧のとおり、深く大きく起こせるので、雑草の根もモグラの穴も、同時に根こそぎ起こせます。 |
 |
 |
 |
| ひと振りで大きな固まりが起こせます |
こんなに深く! |
荒起こし後 |
 |
《特徴》
★鍬の適度な重量により、一振りで確実に土に食い込みます!
★荒おこしのときに気になる、鍬への土の付着がありません!
|
 |
荒起こしから数日後、乾燥した土は、打ち引き鍬で軽く耕せばポロポロとすぐに細かく砕けます。
砕いてしまえばあとは簡単。小山の状態にして、畝を作りやすくします。
タツオの鍬は交換式。一本の柄で種々に鍬を取り替え、様々な作業がこなせます。 |
 |
 |
 |
| 乾いた土の固まりを鍬の背で押せば簡単に砕けます |
砕いた土を小山状に |
溝を掘って畝が完成 |
 |
《特徴》
★鍬の曲線に沿って土が粉状に砕けていきます。
★鍬は少し強硬に製造してあり、丈夫でしかも作業がはかどります。
|
|
|
タツオ交換式金鍬(四つ爪・打ち引き鍬)セット (TA120-1701)
セット価格 ¥12,000円
ご購入は こちら より |
|
|