DEF

DAMN YANKEES DON'T TREAD アメリカン・ハードロックの所謂スーパーバンド。面子からして明らかに寿命なさそうだったけどセカンドまで出た。このアルバムが2枚目の方。ファーストの方がいいって人が大半だけどこっちの方が好き。
DAN REED NETWORK MIXIN' IT UP -THE BEST OF DAN REED NETWORK ミクスチャーの元祖との謳い文句(←聞き飽きたね)。今聴くとほとんど80年代らしーいロックにしか聞こえないけど、この手の音楽にクリアなカッティングって当時は新しかったのかな。解説求む
DAVID FIUCZYNSKI DAVID FIUCZYNSKI'S BLACK CHERRY ACID LAB  
DAVID FIUCZYNSKI JAZZPUNK  
DAVID FIUCZYNSKI JOHN MEDESKI LUNAR CRUSH スクリーミング・ヘッドレス・トーソズを率いるギタリストとメデスキー・マーティン&ウッドの鬼才キーボード奏者のコラボレーション。バックはだいぶトーソズと重なっている。もし自分が今の100倍上手くなったらこんな音楽がやりたいという指標のひとつ。
DEBBIE GIBSON OUT OF THE BLUE 今聴くとオケが安っぽいけど、悪くないよこれ(笑)。
DEBORAH HOLLAND FREUDIAN SLIP アニマル・ロジックで知った女性シンガーのソロ。ALより全体にのどかな感じ。当時の渋谷シスコでこれを発見し試聴したとき、1曲目のドラムの突き抜け方に「これがコープランドじゃないとしたらフェイバリットドラマー発掘だな」と思ったが、買ってクレジットを見たらやはり彼だった。彼のこの曲でのプレイは下手なポリスの曲より快感!
DEBORAH HOLLAND THE PANIC IS ON -SONGS FROM THE GREAT DEPRESSION  
DEEE-LITE WORLD CLIQUE テイ・トウワの知名度を一気に上げたグループ(だよね)。このあたりのジャンルには明るくないけど、メンバーのキャラが立ってて楽しい。『Who Was That?』のラストのスナック菓子を貪り食う音とか大好き。
DEFUNKT IN AMERICA  
DEL AMITRI ROLL TO ME  
DEPECHE MODE SONGS OF FAITH AND DEVOTION  
DEPECHE MODE ULTRA 初期〜中期のやつはあまりなじまないが、最近3作(これとこの上とこの下)は陰鬱具合がグッド。特にこの1枚は時たま大音量で聴きたくなる。本人たちはあまりこれの出来栄えに納得していないらしいから、如何に自己評価と他人の評価が噛み合わないかがわかる。俺がこんなの好きなのかって以外に思う人もいるかも。
DEPECHE MODE EXCITER  
DEVO GREATEST HITS  
DEVO PIONEERS WHO GOT SCALPED -THE ANTHOLOGY ティース!ファクショーン。」(大歓声)
DIGITAL UNDERGROUND THIS IS AN E.P. RELEASE 90年代初頭のラップグループ。付け鼻使用。ウータンほどじゃないけど大勢。若きTUPAC(2PAC)もいます。
DINOSAUR JR WHERE YOU BEEN  
DIRE STRAITS BROTHERS IN ARMS  
DIRE STRAITS MONEY FOR NOTHING  
DIRE STRAITS ON EVERY STREET  
DIRE STRAITS ON THE NIGHT ライブ盤。スタジオ盤に比べるとやっぱり演奏がスタジアムっぽく大味だけどまあまあ
DIRE STRAITS ENCORES 上のライブの未収録曲を集めたEP。お気に入りの『The Bug』がこっちに入っていたので買わざるを得ず
DONALD FAGEN KAMAKIRIAD  
DOWNSET. CHECK YOUR PEOPLE LAのハードコア寄りミクスチャーバンドのサード。7〜8年前にデビューアルバムを買って「ボーカルもアレンジもドン臭いや」と売ってしまったが、最近知り合いのバンドNUMBが対バンやったらしいので最新作に手を出してみた。が、大して変わってない。次回の売り候補。
THE DOOBIE BROTHERS THE CAPTAIN AND ME  
EARTH WIND & FIRE ALL 'N ALL 凄い。タイトすぎて踊る気も失せる。
EDIE BRICKELL & NEW BOHEMIANS GHOST OF A DOG  
EMERSON, LAKE & PALMER BRAIN SALAD SURGERY 自らの卒業コンサートのコピーネタ。70年代に「ヤリすぎ」数あれど、これは最右翼と言っても文句は来ないはず?
EMINEM THE MARSHALL MATHERS LP  
ENYA WATERMARK 人生で2枚目に買ったCD。好きだ。とても安らぐ。悪いか。
ENYA SHEPHERD MOONS  
ENYA THE MEMORY OF TREES  
EVERY LITTLE THING FACE THE CHANGE 数年前にやっていたバンド(ライブ1回もやらず自然消滅)で手始めにコピーした(笑)曲。こういうものは売らないでとっておくようにしている。曲の感想:「速弾きギターってこういう所で生き延びているのか」。
EXTREME WAITING FOR THE PUNCHLINE と言っても速いギターが嫌いなわけではない。ヌーノ・ベッテンコートはかなり気持ちいい。でもこのバンドのガンはボーカリストだね、最初からいっぱいいっぱいでダイナミクスというものが感じられない。
THE ENDS THE ENDS  
THE ENDS シャララ 得意先にソフト・バレエ時代から追っかけやっている人がいて、プレゼントされた。悪くないけど、なんか売る気あんのかってくらい地味な音作り。聴き方が足りない?
エレファントカシマシ 明日に向かって走れ -月夜の歌- カラオケのレパートリーを増やそうと購入。本当です。でも結構気に入った。
F.F.F. NEW FUNK GENERATION  
F.F.F. BLAST CULTURE  
F.F.F. REMIX  
F.F.F. FREE FOR FEVER  
F.F.F. FFF 1997年はずっとこれにハマる。フランス人+ミクスチャーの絶妙なバランス。と思って周囲に大々的に宣伝するもあまりウケずがっかり
F.F.F. VIVANTS ライブは意外と力まかせです。
F.F.F. VIERGE  
FEN SET ME FREE 卒業制作レコのとき厄介になった能見台ウォーターカラースタジオの親父のバンド。
FISHBONE FISHBONE  
FISHBONE IN YOUR FACE  
FISHBONE IT'S A WONDERFUL LIFE (GONNA HAVE A GOOD TIME)  
FISHBONE TRUTH AND SOUL このバンドでどれか1枚ってことになるとどうしてもこれを選ぶしかない。皆が名作と言ってて癪だけど名作。
FISHBONE BONIN' IN THE BONEYARD  
FISHBONE THE REALITY OF MY SURROUNDINGS LAメタルと紛うギラついた重さと今までの弾けた軽さの不穏なマーブル模様。破裂寸前。
FISHBONE SUNLESS SATURDAY 上のアルバムからのシングル。曲の凄い開放感に対して歌詞は絶望的に真っ暗。いつか演奏してみたい曲。
FISHBONE GIVE A MONKEY A BRAIN AND HE'LL SWEAR HE'S THE CENTER OF THE UNIVERSE ヘビーさは増しているけど、テンションは前作で峠を越えちゃったか。この爆音具合はどうも浮いた感じ。でも結構頻繁に聴いちゃう
FISHBONE SINGLES  
FISHBONE FISHBONE 101 -NUTTASAURUSMEG FOSSIL FUELIN' THE FONKAY  
FISHBONE CHIM CHIM'S BADASS REVENGE  
FISHBONE & THE FAMILYHOOD NEXTPERIENCE THE PSYCHOTIC FRIENDS NUTTWERX  
FRANCIS ROCCO PRESTIA EVERYBODY ON THE BUS タワー・オブ・パワーのベーシストのソロ。曲がAOR臭いのが個人的にどうもだが、それでも随所にゾクッとさせられるツボが。ドラムは勿論デヴィッド・ガリバルディ。
FREAKY FUKIN WEIRDOZ CULTURE SHOCK  
FUNKADELIC MAGGOT BRAIN  
TH FAITH HEALERS LIDO  
TH' FAITH HEALERS DON'T JONES ME -AND THEN SOME