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JAMAALADEEN TACUMA JAMAALADEEN TACUMA'S BROTHERZONE  
JAMAALADEEN TACUMA(feat. THE ROOTS) GROOVE 2000  
JAMES BROWN GODFATHER OF SOUL  
JAN GARBAREK VISIBLE WORLD ノルウェー生まれのサクソフォン奏者によるアルバム。マヌ・カチェ参加に惹かれ購入。決してうるさくない周囲の音に「広がって消えていく」ドラム。同じような楽器使ってどうしてこうまで違う音色になる?
JAN GARBAREK GROUP TWELVE MOONS  
JANE'S ADDICTION RITUAL DE LO HABITUAL  
JEAN-PAUL BOURELLY JUNGLE COWBOY  
JEFF BECK YOU HAD IT COMING  
JIMMY PAGE & THE BLACK CROWES LIVE AT THE GREEK 「ドラムはボンゾに及びもつかない」旨の評論が多かったが、そんなこと期待するのが愚かなのです。違うに決まってるじゃん。素直に「ZEPの曲を演奏しているクロウズ」として聴けば結構よい
JOE PUBLIC GOING PUBLIC  
JOE SATRIANI JOE SATRIANI やはりマヌ・カチェ参加なので購入。ここでは主役ジョーさんの幅広さを知る
JOHN PAUL JONES ZOOMA この人、年取ってますますえげつない。ドラマーであるピート・トーマスの朴訥さが、かえって破壊力を増す効果を生んでいる。プロデュースも手がける人間ならではのナイス人選
JOHNNY HATES JAZZ TURN BACK THE CLOCK  
JOSHUA REDMAN FREEDOM IN THE GROOVE  
THE J.B.'S FUNKY GOOD TIME: THE ANTHOLOGY  
KEZIAH JONES AFRICAN SPACE CRAFT  
KEZIAH JONES BLUFUNK IS A FACT!  
KEZIAH JONES LIQUID SUNSHINE 表題作は、まさに誰にも似ていないキョーレツな1曲。これまでのキザイアともまた全然空気が違う。そのせいか、何度聴いても他の曲が記憶に残らない…(04/4/14記) 
KEZIAH JONES LIVE EP  
KEZIAH JONES MILLION MILES FROM HOME  
KING CRIMSON DISCIPLINE  
KING'S X BEST OF KING'S X  
KING'S X DOGMAN 5枚目。 
KING'S X EAR CANDY 6枚目。 
KING'S X FAITH HOPE LOVE BY KING'S X 3枚目。 
KING'S X GRETCHEN GOES TO NEBRASKA 2枚目。 
KING'S X KING' S X 4枚目。緻密な楽曲構成とキャッチーさがこのアルバムでピークを迎える。ここから先はどんどん余計な装飾を省く方向へ進んでいく。個人的にはこれを中心とした前後2枚の計5枚がいずれ劣らぬフェイバリット。(04/4/14記) 
KING'S X OUT OF THE SILENT PLANET 1枚目。 
KING'S X PLEASE COME HOME…MR.BULBOUS 8枚目。 
KING'S X RIDING THE WIND ブートレッグ。 
KING'S X TAPE HEAD 7枚目。 
KINGSTON WALL KINGSTON WALL  
KLERK KANT KLERK KANT  
KLERK KENT KOLLECTED WORKS  
KOOL MOE DEE THE JIVE COLLECTION  
KORN KORN  
KORN LIFE IS PEACHY  
THE KNACK GET THE KNACK  
THE KNACK SERIOUS FUN 91年の4枚目。高校時代の一時期かなりヘビーローテーションだった。
THE KNACK RETROSPECTIVE ベスト盤。
THE KNACK ZOOM 98年(!)の5枚目。いいアルバムです。My Sharonaさえなければ、一定のペースで地味な佳作を作りつづけられる職人的アーティストという評価が定着していたかも、と思ってしまう。ちょっと力の入り過ぎた前作よりこちらがオススメ。それにドラムがテリー・ボジオ。見事なまでに「いい加減な」感じになりきっていてやはりただ者じゃない
久保田利伸 THE BADDEST 人生最初に買ったCD。
久保田利伸 SUCH A FUNKY THANG!  
L7 SMELL THE MAGIC  
LAUNDRY BLACKTONGUE  
LIMBO MANIACS STINKY GROOVES  
LISA LOEB & NINE STORIES TAILS  
LISA STANSFIELD AFFECTION  
LISA STANSFIELD REAL LOVE  
LITTLE FEAT DIXIE CHICKEN  
LIVE LAKINI'S JUICE イントロのガリガリに渇いたギターの刻み心地よし。が、その後のボーカルの入れ込み具合にはややついて行けず
LIVING COLOUR BISCUITS オリジナルアルバム未収録のカバーやライブが入った企画盤だが、似たような構成で後に出た『DREAD』と並ぶマストアイテム。このバンドを紹介するのに3曲だけ集めるとしたら、当盤M3「Money Talks」と、あとは「Funny Vibe」「Love Rears Its Ugly Head」か?(04/4/14記) 
LIVING COLOUR DREAD  
LIVING COLOUR LEAVE IT ALONE  
LIVING COLOUR MONEY TALKS  
LIVING COLOUR PRIDE  
LIVING COLOUR STAIN  
LIVING COLOUR TIME'S UP  
LIVING COLOUR U.S.A. 1989/90  
LIVING COLOUR VIVID デビュー盤。当時「黒いツェッペリン」と異名をとったことの是非はともかくとして、明らかに音色が80年代らしく整えられ過ぎており、ライブやその後に出るライブ盤で味わえるような肉汁したたる感じが結構そがれてしまっている気がする。楽曲のクオリティやオリジナリティ(全員ブラックのバンドがやっている曲としては珍しいけど)で勝負するタイプのバンドではないのでもったいない。(04/4/14記)
LODE LEGS & ARMS Voのイナラ・ジョージは故ローウェル・ジョージ(リトル・フィート)の娘だそう。なかなか味わいのある声をしているし、適度に素朴ないいバンドなのだが、不要に難しいコード進行の曲がいくつかあってやや違和感あり。プロデューサーのゲイリー・カッツ(スティーリー・ダンとか手がけている人)がかなりかき回したんじゃないかと邪推している。(04/4/14記) 
LOS LOBOS COLOSSAL HEAD ラ・バンバしか知らない人には是非聴いてほしい一枚。音作りにミッチェル・フルームとチャド・ブレイクが参加。ヘッドホンで聴くとトベます