| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
藍あずみ(あい・あずみ)
「交響詩『――騒乱――』」《コバルト 1993年8月号》(第21回コバルト・ノベル大賞佳作受賞作品) 「まためぐり逢うために」《コバルト 1993年10月号》 1997年 「風待ち物語 〜ことのはめぐり〜」《コバルト 1997年10月号》 1999年 「はれるやゴーゴー」《コバルト 1999年6月号》 |
阿井渉介(あい・しょうすけ)
「 2001年 「海津物語」《小説現代 2001年7月号》 2003年 「出刃包丁」《小説現代 2003年12月号》 2004年 「夏の草」《小説現代 2004年5月号》 「メロン」《小説現代 2004年12月号》 2005年 「美蝶」《小説現代 2005年9月号》 2006年 「いろいろ源内」《小説現代 2006年9月号》 2007年 「村雨」《小説現代 2007年10月号》 |
藍星香
「支配者は夜の彷徨う [投稿小説]」《特選小説 2002年12月号》(読者投稿小説) |
藍千尋
「超能力者・但野忠夫 [投稿小説]」《コバルト 2004年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2005年 「キミはパズラー。 [投稿小説]」《コバルト 2005年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
相はじめ
「来訪者 [投稿小説]」《コバルト 2006年8月号》(ベスト・ショートショート入選) |
藍みのる
「自殺願望 [投稿小説]」《コバルト 1999年12月号》(ベスト・ショートショート入選) |
相江宇遠(あいえ・うおん)
「 |
相川あい(あいかわ・あい)
「雑草バラッド」《小説JUNE 2000年11月号》(投稿作品) 2003年 「負けるなベイベ」《小説JUNE 2003年2月号》(投稿小説) 「キックオフ」《小説JUNE 2003年12月号》(投稿小説) |
愛川晶(あいかわ・あきら)
「曖昧な微笑」《ホラーウェイヴ 1999年02》 2000年 「前夜祭 第五回 私が殺しました」《KADOKAWAミステリ 2000年3月号》 |
相川英輔(あいかわ・えいすけ)
「打棒日和」《文學界 2005年4月号》(第35回九州芸術祭文学賞佳作) |
藍川京(あいかわ・きょう)
「浮世絵秘画の女」《小説NON 1992年8月号》 1993年 「新妻教育」《小説NON 1993年4月号》 1994年 「不倫の匂い」《小説NON 1994年1月号》 「無垢な女」《小説NON 1994年6月号》 「もう一度レイプ」《小説NON 1994年9月号》 「芳しき花ありて 後篇」《小説イマージュクラブ 1994年9月号》 1995年 「情事のツケ」《小説NON 1995年8月号》 1997年 「かわいい悪女」《小説NON 1997年5月号》 「淫惑の天使」《小説NON 1997年8月号》 「清算」《小説NON 1997年12月号》 1998年 「浮気上手」《小説NON 1998年6月号》 「夜の旅立ち」《小説NON 1998年10月増刊号》 1999年 「スリリングな関係」《小説NON 1999年12月号》 2001年 「アクシデント」《小説NON 2001年3月号》 2002年 「時知りてこそ」《問題小説 2002年6月号》 2004年 「不断桜」《問題小説 2004年2月号》 2005年 「残り香」《問題小説 2005年5月号》 2006年 「冬菫」《問題小説 2006年2月号》 「 「白い蛇」《問題小説 2006年8月号》 |
愛川純太郎
「木箱」《別冊宝石 1951年14号》 1952年 「四番ホーム」《別冊宝石 1952年20号》 |
アイカワタケシ(あいかわ・たけし)
「暴動」《文藝 1999年夏号》 2000年 「ナインハーフ」《文藝 2000年夏号》 「恐怖のメロディ」《文藝 2000年冬号》 2001年 「この刹那の歌」《文藝 2001年冬号》 |
相川方也(あいかわ・まさや)
「お |
藍川真冬
「猥褻映像」《女流肉体小説 2006年vol.2》 |
藍沢生駒
「ファースト・キス [投稿小説]」《コバルト 2001年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
相澤啓三
「ある風景への告別 [詩]」《ユリイカ 2002年10月臨時増刊号》 |
相沢正一郎(あいざわ・しょういちろう)
「うすあかり [詩]」《文藝春秋 2007年9月号》 |
藍沢珠希
「鏡の中のわたし」《小説新潮 2000年5月号》 |
藍翔彰
「かごめ [投稿小説]」《電撃hp 2003年21号》(第5回電撃Short3最優秀作品賞) 「オーケストラ [投稿小説]」《電撃hp 2003年25号》(第2回電撃Short3グランドチャンピオン大会エントリー作品) |
愛生神治
「ひかりを超えろ [投稿小説]」《小説現代 2000年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
愛染明王たやまん
「会話 [投稿小説]」《コバルト 1994年6月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
会田軍太夫
「M博士の生物發見」《宝石 1955年2月号》 |
会田晃司(あいだ・こうじ)
「グレイブディッガー」《小説現代 2000年10月号》 「 |
英田サキ(あいだ・さき)
「 2003年 「すべてはこの夜に」《小説JUNE 2003年6月号》 「隣りDE晩ゴハン」《小説JUNE 2003年12月号》 |
相田千夏
「メロディー [投稿小説]」《コバルト 2006年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
合田つかさ
「求婚の心がまえ [投稿小説]」《コバルト 2005年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
相田満里子(あいだ・まりこ)
「春の |
相田ゆず
「人生列車 [投稿小説]」《小説現代 2002年6月号》(ショートショート・コンテスト) 「はんたい [投稿小説]」《小説現代 2002年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
相羽鈴(あいば・りん)
「1000キロくらいじゃ、涙は死なない」《コバルト 2007年12月号》(2007年ノベル大賞受賞) 2008年 「スキャンダラスな疾走ハニー」《コバルト 2008年2月号》 →関直恵 |
相原憧粋
「出張 [投稿小説]」《コバルト 1983年冬号》(ベストショート・ショート佳作) |
相原やよい
「わがままな願い [投稿小説]」《コバルト 1991年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
相上男
「狼男対…… [投稿小説]」《コバルト 1989年春号》(ベスト・ショートショート佳作) |
亜絵本霞
「幸運な町 [投稿小説]」《小説現代 1990年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
葵
「雨あがりの悲劇 [投稿小説]」《コバルト 1998年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
葵あざん
「運命 [投稿小説]」《コバルト 1997年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
蒼井上鷹(あおい・うえたか)
「キリング・タイム」《小説推理 2004年8月号》(第26回小説推理新人賞受賞作) 「 2005年 「 「2000字ミステリー 第一回 懐かしい思い出」《小説推理 2005年9月号》 「2000字ミステリー 第二回 ミニモスは見ていた」《小説推理 2005年10月号》 「2000字ミステリー 第三回 においます?」《小説推理 2005年11月号》 「2000字ミステリー 第四回 最後のメッセージ」《小説推理 2005年12月号》 2006年 「2000字ミステリー 第五回 値段は五千万円」《小説推理 2006年1月号》 「ラスト・セッション」《小説推理 2006年2月号》 「2000字ミステリー 第六回 ワンランク上のやつ」《小説推理 2006年3月号》 「2000字ミステリー 第七回 世界で一つだけの」《小説推理 2006年4月号》 「2000字ミステリー 第八回 私のお気に入り」《小説推理 2006年4月号》 「2000字ミステリー 第九回 冷たい水が背筋に」《小説推理 2006年5月号》 「2000字ミステリー 第十回 最後の一言」《小説推理 2006年6月号》 「2000字ミステリー 第十一回 ついてない日」《小説推理 2006年7月号》 「 「2000字ミステリー 第十二回 依頼人はうかつにも」《小説推理 2006年8月号》 「2000字ミステリー 第十三回 車内マナー」《小説推理 2006年9月号》 「 「2000字ミステリー 第十四回 誰の痛み」《小説推理 2006年10月号》 「2000字ミステリー 第十五回 人間じゃない」《小説推理 2006年11月号》 「2000字ミステリー 第十六回 タイトルの由来」《小説推理 2006年12月号》 2007年 「2000字ミステリー 第十七回 堕ちるのは誰?」《小説推理 2007年1月号》 「2000字ミステリー 第十八回 ふゆのよばなし」《小説推理 2007年2月号》 「2000字ミステリー 第十九回 耳に残るあのメロディ」《小説推理 2007年3月号》 「2000字ミステリー 第二十回 おにぎり君がいっぱい」《小説推理 2007年4月号》 「2000字ミステリー 第二十一回 ペット探偵帰る」《小説推理 2007年5月号》 「2000字ミステリー 第二十二回 赤い 「2000字ミステリー 第二十三回 覆面の依頼人」《小説推理 2007年7月号》 「 「2000字ミステリー 第二十四回 被害者は二人」《小説推理 2007年8月号》 「あやしい 「 「 「 2008年 「まだらひもが 「 「2000字ミステリー 第二十五回 めでたい日」《小説推理 2008年2月号》 「2000字ミステリー 第二十六回 吐く人」《小説推理 2008年3月号》 「2000字ミステリー 第二十七回 体は覚えている」《小説推理 2008年4月号》 「2000字ミステリー 第二十八回 まだらな 「2000字ミステリー 第二十九回 「足の悪い入院患者」」《小説推理 2008年6月号》 「2000字ミステリー 第三十回 「オレンジの種二つ」」《小説推理 2008年7月号》 「2000字ミステリー 第三十一回 「寝床あるいは落語男」」《小説推理 2008年8月号》 「2000字ミステリー 第三十二回 「追われる前に逃げろ」」《小説推理 2008年9月号》 |
青井海(あおい・うみ)
「十月の遠い空 [詩]」《小説JUNE 1995年12月号》(黄昏詞華館 投稿優秀作) |
青井邦夫(あおい・くにお)
「ビジュアルSFワールド @ もうひとつの宇宙船発達史 [イラストストーリー]」《SFマガジン 1983年2月号》[井上博明、諏訪碧、錦織正宜と] 「ビジュアルSFワールド A ようこそ武器店へ [イラストストーリー]」《SFマガジン 1983年3月号》[井上博明、諏訪碧、錦織正宜と] 「ビジュアルSFワールド B 破滅がいっぱい [イラストストーリー]」《SFマガジン 1983年4月号》[井上博明、諏訪碧、錦織正宜と] 「ビジュアルSFワールド C エイリアン大襲来!? [イラストストーリー]」《SFマガジン 1983年5月号》[井上博明、諏訪碧、錦織正宜と] 「ビジュアルSFワールド 最終回 超時空観光株式会社 [イラストストーリー]」《SFマガジン 1983年7月号》[井上博明、園山靖輔、錦織正宜、田中精美と] 「“破壊王”ふたたび [イラストストーリー]」《SFマガジン 1983年7月臨時増刊号》[井上博明、園山靖輔、錦織正宜、田中精美、川合康雄と] |
葵せきな(あおい・せきな)
「マテリアルゴースト 白衣の天使に祝福を」《月刊ドラゴンマガジン 2006年7月号》 「マテリアルゴースト 幽霊屋敷の夜」《月刊ドラゴンマガジン 2006年8月号》 |
蒼い月
「移ろいゆく時と、散りゆくサクラ [投稿小説]」《電撃hp 2004年29号》(「チポケットエンジェル」優秀賞) |
青井夏海(あおい・なつみ)
「別れてください」《創元推理21 2002年秋号》 2004年 「帰ってください」《ミステリーズ!extra 2004年NOVEMBER》(助産婦探偵の事件簿) 2006年 「雲の上の青い空 第一話 みどりのおじさん」《文蔵 2006年9月号》 「雲の上の青い空 第二話 銀幕の恋人」《文蔵 2006年11月号》 2007年 「雲の上の青い空 第三話 三色すみれによろしく」《文蔵 2007年1月号》 |
青井ぽぷら
「無償」《小説現代 2007年9月号》 |
葵水月
「彼の恋人 [投稿小説]」《コバルト 1997年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
蒼井雄(あおい・ゆう)
「瀬戸内海の惨劇」《別冊宝石 1961年109号》 |
葵優喜
「よき妻 [投稿小説]」《小説現代 2001年7月号》(ショートショート・コンテスト) 2002年 「牛になれ [投稿小説]」《小説現代 2002年1月号》(ショートショート・コンテスト) 2006年 「不細工な女 [投稿小説]」《小説現代 2006年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
葵ゆきの(あおい・ゆきの)
「明日ならYES」《小説花音倶楽部 1996年8月号》 「 「王子と下僕」《小説花音倶楽部 1996年12月号》 1997年 「真昼のアバンチュール」《小説花音倶楽部 1997年2月号》 「水底の魚」《小説花音倶楽部 1997年4月号》 「梢の鳥」《小説花音倶楽部 1997年6月号》 「休日」《小説花音倶楽部 1997年8月号》 1999年 「愛の奴隷」《シャレード 1999年5月号》(ご奉仕します! 2) →やすはらあおい |
あおいばなな
「上手 [投稿小説]」《コバルト 2000年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
青魚鯖子
「 「愚か者の恋」《小説イマージュクラブ 2000年9月号》 |
青梅恒彦
「夏を引きずり」《小説現代 2006年10月号》 |
青垣進(あおかき・すすむ)
「烙印」《新潮 2000年11月号》 |
碧川浩一
「借金鬼」《別冊宝石 1957年72号》 |
青木雨彦(あおき・あめひこ)
「雪女」《ミステリマガジン 1971年8月号》(記憶のなかの童話 第11回) |
青木英
「卵城奇談」《別冊宝石 1949年6号》 1950年 「マダム・ブランシェ」《別冊宝石 1950年7号》 |
青木栄瞳(あおき・えいめ)
「サラサラドライ・ミミ―ママ(子供用おむつ)と、いちばんパンツ(大人用) [詩]」《文學界 2004年6月号》 |
青木和(あおき・かず)
「ひとりぼっちの子供」《SF Japan 2000年秋季号》 2007年 「たたりつき」《SF Japan 2007年WINTER》 |
青木邦夫(あおき・くにお)
「 1990年 「 |
青木健(あおき・けん)
「シミュレーション・ゲーム」《海燕 1987年7月号》 |
青木淳
「その後の巨根青年伊集院クン」《小説官能読切 1994年5月号》 「セックスレス時代の男と女たち」《小説官能読切 1994年10月号》 |
青木淳悟(あおき・じゅんご)
「四十日と四十夜のメルヘン」《新潮 2003年11月号》(第三十五回新潮新人賞受賞作) 2004年 「クレーターのほとりで」《新潮 2004年10月号》 2005年 「市街地の家」《群像 2005年5月号》 2006年 「いい子は家で」《新潮 2006年2月号》 「さようなら、またいつか」《文藝 2006年夏号》 「ふるさと以外のことは知らない」《群像 2006年9月号》 2008年 「このあいだ東京でね」《新潮 2008年9月号》 |
青木春三
「むすめ変身」《別冊宝石 1955年47号》(澁川左枝捕物帖) |
あおきそら(あおき・そら)
「鬼門」《小説宝石 2002年7月号》 |
青木隆弘
「読むな [投稿小説]」《ショートショートランド 1981年春号》(星新一ショートショート・コンテスト'81最優秀作) |
青木智彦(あおき・ともひこ)
「キディ・グレイド |
青木春樺
「本日のお仕事 [投稿小説]」《コバルト 2006年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
青木はるみ(あおき・はるみ)
「喝采 [詩]」《文藝春秋 2002年9月号》 |
青木久利
「ふられ男 [漫画]」《別冊宝石 1953年27号》 「完全犯罪 [漫画]」《別冊宝石 1953年27号》 「すったものは [漫画]」《別冊宝石 1953年28号》 「女賊と岡っ引 [漫画]」《別冊宝石 1953年28号》 「天一坊と越前守 [漫画]」《別冊宝石 1953年28号》 「髯十郎捕物控 [漫画]」《別冊宝石 1953年30号》 |
青木秀夫
「0004号は死の番号」《EQMM 1965年5月号》 1967年 「スカラブの呪い」《小説ジュニア 1967年4月号》 |
青木八束(あおき・やつか)
「狼の眉毛をかざして」《野性時代 1974年7月号》 |
青木祐子(あおき・ゆうこ)
「ぼくのズーマー」《コバルト 2002年12月号》(2002年度ノベル大賞受賞作) 2003年 「嘆きの丘」《コバルト 2003年2月号》 「ドルフィン・レター」《コバルト 2003年8月号》 「聖なる願い」《コバルト 2003年12月号》(ソード・ソウル) 2004年 「あなたへ贈る花」《コバルト 2004年12月号》(ソード・ソウル) 2005年 「妖精の背中」《コバルト 2005年4月号》(タム・グリン水の妖精つかい) 「ごめんねっていわせて。」《コバルト 2005年6月号》 「風に立つ木」《コバルト 2005年8月号》(タム・グリン) 2006年 「恋のドレスとプリンセス・リボン」《コバルト 2006年4月号》(ヴィクトリアン・ローズ・テーラー) 「黄色の花の 「ひざしがりやの王子」《コバルト 2006年12月号》(ヴィクトリアン・ローズ・テーラー) 2007年 「あなたに眠る花の香」《コバルト 2007年2月号》(ヴィクトリアン・ローズ・テーラー) 「ドレッシング・ルームの高い窓」《コバルト 2007年6月号》(ヴィクトリアン・ローズ・テーラー) 「ラ・ヴァーグ 〜波〜」《別冊コバルト 2007年8月号増刊》 「希望という名の猫」《コバルト 2007年8月号》(ヴィクトリアン・ローズ・テーラー) 「十二夜の手紙」《コバルト 2007年12月号》(ヴィクトリアン・ローズ・テーラー) |
青木隆二(あおき・りゅうじ)
「蟹男」《小説王 1995年1月号》 |
青木るえか(あおき・るえか)
「十九歳の地図」《小説トリッパー 2007年秋季号》(主婦の愛欲ひとり旅 最終回) |
青迫弘之
「鏡の中の…… [投稿小説]」《SFマガジン 1985年3月号》(リーダーズ・ストーリィ 入選作) |
あおしまたかし(あおしま・たかし)
「ハイスクール・オブ・ブリッツ 雪の恋人たち」《電撃hp 2000年5号》 「 |
青島紀子
「プロのプライド [投稿小説]」《コバルト 1999年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2001年 「反乱 [投稿小説]」《コバルト 2001年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「極悪人 [投稿小説]」《コバルト 2001年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
青田健
「復讐」《別冊宝石 1949年5号》 |
青田竜幸(あおた・りゅうこう)
「まだ、英雄は在るか?」《月刊ドラゴンマガジン 2000年7月号》(ジャッジメント・ワールド) 2001年 「さらば、〈幻影〉 前編」《月刊ドラゴンマガジン 2001年4月号》(ジャッジメント・ワールド) 「さらば、〈幻影〉 後編」《月刊ドラゴンマガジン 2001年5月号》(ジャッジメント・ワールド) 2002年 「グランダイバーズ DIVE 1 ゾクッ、三匹がキレる」《月刊ドラゴンマガジン 2002年8月号》 「グランダイバーズ DIVE 2 ダイバーズ・メガミックス」《月刊ドラゴンマガジン 2002年9月号》 「グランダイバーズ DIVE 3 はぢめてのおるすばん」《月刊ドラゴンマガジン 2002年10月号》 「グランダイバーズ DIVE 4 「グランダイバーズ DIVE 5 天空の城、オチタ!」《月刊ドラゴンマガジン 2002年12月号》 2003年 「グランダイバーズ DIVE 6 |
青池周(あおち・しゅう)
「真夏の被害者 秋から冬へのRevolution」《シャレード 1999年3月号》 「真夏の被害者 クリスマス進化祭前夜T」《シャレード 1999年5月号》 2000年 「チカチカ!! 前編」《シャレード 2000年1月号》(ロマンチックなケダモン) 「真夏の被害者 フィラデルフィア・イ・変」《シャレード 2000年5月号》 「真夏の被害者 フィラデルフィア・イ・変W」《シャレード 2000年11月号》 2001年 「真夏の被害者 フィラデルフィア・イ・変Y」《シャレード 2001年3月号》 |
青戸城
「スター・サイコロプス」《コバルト 2006年4月号》(第121回短編小説新人賞入選) |
青戸朗(あおと・ろう)
「野球忍法帖 C 命懸けの憂さ晴らし」《野性時代 1985年10月号》[モンキー・パンチと] 「野球忍法帖 最終回 残念石の秘密」《野性時代 1985年12月号》[モンキー・パンチと] |
青野聰(あおの・そう)
「人間のいとなみ 十九回」《海燕 1987年7月号》 1992年 「郵便ポスト 八回」《海燕 1992年9月号》 1993年 「郵便ポスト 連載十三回」《海燕 1993年2月号》 1994年 「郵便ポスト 連載29」《海燕 1994年6月号》 1998年 「永遠のジブラルタル 第二十回」《群像 1998年12月号》 1999年 「……Erosion」《文學界 1999年8月号》 2000年 「花形華子の素顔」《文學界 2000年2月号》 「ぼくの顔だといえる顔がぼくにはまだ……」《文學界 2000年6月号》(花形華子の素顔) 「馬の毛のブラシと、奥さんのオーガズムの関係が……」《文學界 2000年7月号》(花形華子の素顔) 「南の息」《群像 2000年11月号》 2001年 「布団をめくると下界がみえる」《文學界 2001年1月号》(花形華子の素顔 了) 「水路のユミ」《群像 2001年3月号》 「色いろいろな事情」《文學界 2001年4月号》(「花形華子の素顔」のうち) 「ワジエの峠」《群像 2001年7月号》 「波の化粧」《文學界 2001年8月号》(「花形華子の素顔」のうち) 「河の格言」《群像 2001年10月号》 「あの本を読んでくれた?」《文學界 2001年11月号》(「花形華子の素顔」のうち 了) 2002年 「酔いどれの高山病」《新潮 2002年1月号》 「まぼろしの演劇」《群像 2002年2月号》 「素顔への試練」《文學界 2002年3月号》(「花形華子の素顔」のうち) 「駅から駅まで」《群像 2002年5月号》 2005年 「復活鍋」《群像 2005年1月号》 2006年 「海亀に乗った闘牛師」《すばる 2006年9月号》 |
青柳いづみこ(あおやぎ・いづみこ)
「水のまなざし」《文學界 2003年2月号》 |
青柳友子(あおやぎ・ともこ)
「 1982年 「十四年目の友情」《別冊小説現代 1982年初夏号》 1984年 「主婦の 1989年 「青山虚飾コレクション」《野性時代 1989年3月号》(ミスティ・ガール紅子) 「彼女の分別」《小説現代 1989年8月号》 1991年 「 「南青山グルメ殺人メニュー 前編」《野性時代 1991年5月号》(ミスティ・ガール紅子) 「南青山グルメ殺人メニュー 後編」《野性時代 1991年6月号》(ミスティ・ガール紅子) |
青柳祐美子(あおやぎ・ゆみこ)
「恋愛解剖 case@ 嫉妬」《小説推理 2002年7月号》 「恋愛解剖 caseA 仕返し」《小説推理 2002年8月号》 「恋愛解剖 caseB 男の友情」《小説推理 2002年9月号》 「恋愛解剖 caseC 誤算」《小説推理 2002年10月号》 |
青山光二(あおやま・こうじ)
「賭場の殺人」《別冊宝石 1959年94号》 1960年 「女ざかり」《別冊宝石 1960年96号》 「 「殺人契約」《別冊宝石 1960年100号》 1964年 「 1965年 「 1993年 「麗人」《新潮 1993年9月号》 2002年 「 2003年 「 2005年 「あゆべよ」《文學界 2005年9月号》 2006年 「父の匂い」《小説新潮 2006年5月号》 |
青山繁晴(あおやま・しげはる)
「平成」《文學界 2002年4月号》 |
青山章二
「びん [投稿小説]」《ショートショートランド 1982年春号》(星新一ショートショート・コンテスト優秀作) |
青山真治(あおやま・しんじ)
「ユリイカ EUREKA (冒頭)」《新潮 2001年7月号》(第14回三島由紀夫賞受賞作) 2002年 「Helpless」《新潮 2002年4月号》 2003年 「交響」《新潮 2003年1月号》 「わがとうそう」《新潮 2003年6月号》 2004年 「砂浜に雨が降る」《新潮 2004年1月号》 「蜘蛛の家」《群像 2004年4月号》 「地上にひとつの場所を!」《群像 2004年10月号》 2005年 「死の谷'95」《群像 2005年7月号》 「サッド・ヴァケイション」《新潮 2005年9月号》 2006年 「底流」《小説現代 2006年7月号》 「焼土」《小説トリッパー 2006年秋季号》 「夜警」《群像 2006年10月号》 2007年 「 「刺青の男」《小説トリッパー 2007年春季号》 「天国を待ちながら」《群像 2007年9月号》 2008年 「見返りキメラ」《新潮 2008年3月号》 「ストレンジ・フェイス 第一回」《小説トリッパー 2008年春季号》 「寒九の滴」《すばる 2008年5月号》 「城ヶ島にて」《すばる 2008年6月号》 「ストレンジ・フェイス #2」《小説トリッパー 2008年夏季号》 「港の人」《すばる 2008年8月号》 |
青山七恵(あおやま・ななえ)
「窓の 2008年 「新しいビルディング」《文學界 2008年8月号》 |