| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
阿木二郎
「張形平次 No.190 [漫画]」《小説官能読切 1994年5月号》 「張形平次 No.195 [漫画]」《小説官能読切 1994年10月号》 |
阿木慎太郎(あぎ・しんたろう)
「霧」《小説NON 1989年7月号》 1990年 「拳の子守歌」《小説NON 1990年7月号》 「受け手なし」《小説NON 1990年9月号》 1991年 「 1992年 「男運」《小説NON 1992年3月号》 1993年 「おもいで酒」《小説NON 1993年3月号》 1995年 「私闘」《小説NON 1995年3月号》 1997年 「ベール」《小説NON 1997年4月号》 1999年 「パラソル」《小説NON 1999年3月号》 |
秋史恭
「一墨 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1997年4月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト・金賞) |
亜木冬彦(あぎ・ふゆひこ)
「勝負師」《小説NON 1992年12月号》 1994年 「子連れ狼」《小説NON 1994年7月号》 「編集者赤木俊輔 第1回 [コミック・ノベル]」《野性時代 1994年8月号》[本沢たつやと] 「編集者赤木俊輔 第2回 [コミック・ノベル]」《野性時代 1994年9月号》[本沢たつやと] 「編集者赤木俊輔 第3回 [コミック・ノベル]」《野性時代 1994年10月号》[本沢たつやと] 「編集者赤木俊輔 第4回 [コミック・ノベル]」《野性時代 1994年11月号》[本沢たつやと] 「編集者赤木俊輔 第5回 [コミック・ノベル]」《野性時代 1994年12月号》[本沢たつやと] 1995年 「編集者赤木俊輔 第6回 [コミック・ノベル]」《野性時代 1995年1月号》[本沢たつやと] 「編集者赤木俊輔 第7回 [コミック・ノベル]」《野性時代 1995年2月号》[本沢たつやと] 「編集者赤木俊輔 第8回 [コミック・ノベル]」《野性時代 1995年3月号》[本沢たつやと] 「編集者赤木俊輔 第9回 [コミック・ノベル]」《野性時代 1995年4月号》[本沢たつやと] 「編集者赤木俊輔 最終回 [コミック・ノベル]」《野性時代 1995年5月号》[本沢たつやと] 「大神家の晩餐」《野性時代 1995年6月号》 |
安芸まくら(あき・まくら)
「ナラクのロマンス」《小説アイス 1997年11月号》 |
秋雅兼
「命 [投稿小説]」《SFマガジン 1978年2月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
秋道順
「公園の二人」《ショートショートランド 1982年春号》 「河のほとり」《ショートショートランド 1982年秋号》 →大和隆 |
秋夕子
「お得な肉欲解消法」《女流肉体小説 2006年vol.2》 |
阿木燿子(あき・ようこ)
「ケトル」《コバルト 1987年春号》(ふしぎ物語 第5話) 「タヒチ」《コバルト 1987年夏号》(ふしぎ物語 6) 「レンズ」《コバルト 1987年秋号》(ふしぎ物語 7) 「夫の居ぬ間に」《小説すばる 1987年冬季号》 1989年 「オトメ」《コバルト 1989年冬号》(ふしぎ物語 12) 「オバケ」《コバルト 1989年春号》(ふしぎ物語 13) 「トマト」《コバルト 1989年夏号》(ふしぎ物語 14) 「ミント」《コバルト 1989年10月号》(ふしぎ物語 15) 「サリダ」《コバルト 1989年12月号》(ふしぎ物語 16) 1990年 「フコウ」《コバルト 1990年2月号》(ふしぎ物語 17) 「マイゴ」《コバルト 1990年4月号》(ふしぎ物語 18) 「おばん」《コバルト 1990年6月号》(ふしぎ物語 19) 「バーイ」《コバルト 1990年8月号》(ふしぎ物語 20) 2003年 「猫の恋人」《小説現代 2003年12月号》 2004年 「猫の家族」《小説現代 2004年10月号》 2005年 「猫の約束」《小説現代 2005年7月号》 2006年 「猫の見る夢」《小説現代 2006年5月号》 2007年 「身代り猫」《小説現代 2007年6月号》 |
秋竜山
「変人閣下 D [漫画]」《小説現代 1970年7月号》 1971年 「変人閣下 Q [漫画]」《小説現代 1971年8月号》 1973年 「竜山のとかく浮世は〜!? みがきすぎ [漫画]」《小説宝石 1973年10月号》 「竜山のとかく浮世は〜!? 団体ちゅうもん [漫画]」《小説宝石 1973年12月号》 1975年 「オンザロック・ホームズ [漫画]」《小説推理 1975年5月号》 1976年 「日本メチャクチャ文豪列伝 B 瀬戸内晴美さんの 「つよみとよわみ [漫画]」《小説宝石 1976年10月号》 「オンザロックホームズ [漫画]」《小説推理 1976年11月号》 「帰宅 [漫画]」《小説宝石 1976年11月号》 1977年 「おしゃべり [漫画]」《小説宝石 1977年4月号》 1978年 「日本メチャクチャ文豪列伝 25 笹沢左保氏の木枯し紋次郎がなんと…!? [漫画]」《小説CLUB 1978年1月号》 「日本メチャクチャ文豪列伝 26 三田誠広氏の僕って何 [漫画]」《小説CLUB 1978年2月号》 1984年 「ナンセンス劇場 その三 みんなしらない [漫画]」《小説宝石 1984年3月号》 1985年 「ノッホホン氏 [漫画]」《オール讀物 1985年8月号》 1992年 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 1992年8月号》 1994年 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 1994年4月号》 1996年 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 1996年9月号》 1997年 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 1997年3月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 1997年9月号》 1999年 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 1999年11月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 1999年12月号》 2000年 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年1月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年2月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年4月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年5月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年6月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年7月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年8月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年9月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年10月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年11月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2000年12月号》 2001年 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2001年1月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2001年2月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2001年3月号》 「俺たちゃ日本人 [漫画]」《オール讀物 2001年4月号》 |
明川哲也/TETSUYA(あきかわ・てつや)
「ブーの国」《別冊文藝春秋 2004年11月号》 「カラフルな弱音」《野性時代 2004年12月号》 2005年 「影屋の告白」《別冊文藝春秋 2005年1月号》(ブーの国 第二話) 「大仏歩く」《別冊文藝春秋 2005年3月号》(ブーの国 第三話) 「願い屋と幻灯屋」《別冊文藝春秋 2005年5月号》(ブーの国) 「ジョンを背負って7000メートル」《野性時代 2005年9月号》 「甘鯛」《オール讀物 2005年11月号》 2006年 「花鯛」《オール讀物 2006年9月号》 「ナッツ」《野性時代 2006年10月号》 2007年 「オニカサゴ」《オール讀物 2007年9月号》 →ドリアン・T・助川 |
秋口ぎぐる(あきぐち・ぎぐる)
「二重 2000年 「弾丸特急」《月刊ドラゴンマガジン 2000年4月号》(並列バイオ) 「分子メール」《月刊ドラゴンマガジン 2000年6月号》(並列バイオ) 「粛正プラトニック 第0話 革命前夜」《月刊ドラゴンマガジン 2000年12月号》 2001年 「粛正プラトニック 第1話 武装蜂起」《月刊ドラゴンマガジン 2001年1月号》 「粛正プラトニック 第2話 渡り廊下攻防」《月刊ドラゴンマガジン 2001年2月号》 「粛正プラトニック 第3話 新校舎奪還」《月刊ドラゴンマガジン 2001年3月号》 「粛正プラトニック 第4話 輸送車襲撃」《月刊ドラゴンマガジン 2001年4月号》 「粛正プラトニック 第5話 新指導者誕生」《月刊ドラゴンマガジン 2001年5月号》 「粛正プラトニック 第6話 最終決戦」《月刊ドラゴンマガジン 2001年6月号》(第一部・終わり) 「ショットガン刑事」《月刊ドラゴンマガジン 2001年10月号増刊》 2003年 「リングワールド」《SF Japan 2003年冬季号》 →川上亮 |
秋里光彦(あきさと・みつひこ)
「 「よくない道」《小説推理 2002年7月号》 |
秋里和国(あきさと・わくに)
「「Gyu!と抱きしめて」取材レポート [漫画]」《小説JUNE 1998年7月号》 |
明科耕一郎
「悪夢クラブ [投稿小説]」《小説現代 1998年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
あきた
「想い人 [投稿小説]」《コバルト 1996年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
あきた小町(あきた・こまち)
「ターゲットをつかまえろ!」《小説ショコラ 2002年1月号》(新人賞バトル) |
秋田みやび(あきた・みやび)
「緋の剣は誰がために」《月刊ドラゴンマガジン 2005年2月号》(マグナ・スペクトラ) 「緋の剣は誰がために 第2話」《月刊ドラゴンマガジン 2005年3月号》(マグナ・スペクトラ) 「緋の剣は誰がために 第3話」《月刊ドラゴンマガジン 2005年4月号》(マグナ・スペクトラ) 「緋の剣は誰がために 第4話」《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号》(マグナ・スペクトラ) 「緋の剣は誰がために 第5話」《月刊ドラゴンマガジン 2005年6月号》(マグナ・スペクトラ) 「緋の剣は誰がために 第6話」《月刊ドラゴンマガジン 2005年7月号》(マグナ・スペクトラ) 「亜麻色の髪のトドメ」《月刊ドラゴンマガジン 2005年11月号増刊》(ソード・ワールド へっぽこ冒険者)[グループSNEと] |
秋田禎信(あきた・よしのぶ)
「てめぇら、とっとと金返せ!」《月刊ドラゴンマガジン 1994年9月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 1995年 「とにかく一回死んでこい!」《月刊ドラゴンマガジン 1995年1月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「ひとの話を聞きやがれ!」《月刊ドラゴンマガジン 1995年4月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「なんでお前はそーなんだ!?」《月刊ドラゴンマガジン 1995年5月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「いいから死人は黙ってろ!」《月刊ドラゴンマガジン 1995年6月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「俺の仕事を言ってみろ!」《月刊ドラゴンマガジン 1995年7月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「 「 「てめぇにつきあう義理はねぇ!」《月刊ドラゴンマガジン 1995年10月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「言いたいことはそれだけか?」《月刊ドラゴンマガジン 1995年11月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「お前はいったいなんなんだ!?」《月刊ドラゴンマガジン 1995年12月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 1996年 「いちいち俺を巻き込むな!」《月刊ドラゴンマガジン 1996年1月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「はっきり言って迷惑だ!」《月刊ドラゴンマガジン 1996年2月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「俺の立場はどーなんだ!?」《月刊ドラゴンマガジン 1996年3月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「シャレですむのはここまでだ!」《月刊ドラゴンマガジン 1996年4月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「そんなに地獄を見てえのか?」《月刊ドラゴンマガジン 1996年5月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「顔を洗って出直しな!」《月刊ドラゴンマガジン 1996年6月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「明日があると思うなよ!」《月刊ドラゴンマガジン 1996年7月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「さよならなんて言わねえぜ!」《月刊ドラゴンマガジン 1996年8月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「そーいやなにかを忘れてる?」《月刊ドラゴンマガジン 1996年9月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「俺に構わず死んでくれ! 前編」《月刊ドラゴンマガジン 1996年10月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「俺に構わず死んでくれ! 後編」《月刊ドラゴンマガジン 1996年11月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「お前のツラは見たくねえ!」《月刊ドラゴンマガジン 1996年12月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 1997年 「馬鹿馬鹿しいにもほどがある!」《月刊ドラゴンマガジン 1997年1月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「あきれてものも言えねえぜ!」《月刊ドラゴンマガジン 1997年2月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「ガキのつかいじゃねえんだぜ! 前編」《月刊ドラゴンマガジン 1997年3月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「ガキのつかいじゃねえんだぜ! 後編」《月刊ドラゴンマガジン 1997年4月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「二度とここには顔出すな!」《月刊ドラゴンマガジン 1997年5月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「自分がイヤにならねえか?」《月刊ドラゴンマガジン 1997年6月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「細かいことは気にするな!」《月刊ドラゴンマガジン 1997年7月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「一生ひとりで遊んでろ!」《月刊ドラゴンマガジン 1997年8月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「口先だけは立派だな!」《月刊ドラゴンマガジン 1997年9月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「口先だけは立派だな!」《月刊ドラゴンマガジン 1997年11月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「そんなに俺が憎いのか?」《月刊ドラゴンマガジン 1997年12月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 1998年 「開き直ってどーすんだ!」《月刊ドラゴンマガジン 1998年1月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「まさか本気じゃねえだろな?」《月刊ドラゴンマガジン 1998年2月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「それはいろいろまずいだろ!? 前編」《月刊ドラゴンマガジン 1998年3月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「それはいろいろまずいだろ!? 後編」《月刊ドラゴンマガジン 1998年4月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「それでお前は満足か?」《月刊ドラゴンマガジン 1998年5月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「俺をなんだと思ってる!?」《月刊ドラゴンマガジン 1998年6月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「どっか遠くへ行っちまえ! 前編」《月刊ドラゴンマガジン 1998年8月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「どっか遠くへ行っちまえ! 後編」《月刊ドラゴンマガジン 1998年9月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「迷惑だから消えてくれ!」《月刊ドラゴンマガジン 1998年10月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「大きなお世話だこの野郎!」《月刊ドラゴンマガジン 1998年11月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「同情なんていらねえぜ!」《月刊ドラゴンマガジン 1998年12月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 1999年 「マジになってもいいんだな!? 前編」《月刊ドラゴンマガジン 1999年1月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「マジになってもいいんだな!? 後編」《月刊ドラゴンマガジン 1999年2月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「なかったことに出来ねえか? 前編」《月刊ドラゴンマガジン 1999年3月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「なかったことに出来ねえか? 後編」《月刊ドラゴンマガジン 1999年4月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「くだらんゴタクは聞きあきた!」《月刊ドラゴンマガジン 1999年5月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「俺がいったい何をした?」《月刊ドラゴンマガジン 1999年6月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「思えば遠くへ来たもんだ」《月刊ドラゴンマガジン 1999年7月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「こんな俺に誰がした!?」《月刊ドラゴンマガジン 1999年9月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「ちったあまともに考えろ!」《月刊ドラゴンマガジン 1999年10月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「もういいかげんあきらめろ!」《月刊ドラゴンマガジン 1999年11月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「そのまま穴でも掘っていろ!」《月刊ドラゴンマガジン 1999年12月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 2000年 「フリでもいいから努力しろ! 前編」《月刊ドラゴンマガジン 2000年1月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「フリでもいいから努力しろ! 後編」《月刊ドラゴンマガジン 2000年2月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「今さら期待はしてねえよ 前編」《月刊ドラゴンマガジン 2000年3月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「今さら期待はしてねえよ 後編」《月刊ドラゴンマガジン 2000年4月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「これで終わりと思うなよ! 前編」《月刊ドラゴンマガジン 2000年5月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「エンジェル・ハウリング 第1部第1話 フリウ・ハリスコー(硝化の少女)」《月刊ドラゴンマガジン 2000年6月号》 「これで終わりと思うなよ! 後編」《月刊ドラゴンマガジン 2000年6月号》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「エンジェル・ハウリング 第1部第2話 スクウェア・ダンス(森に踊る)」《月刊ドラゴンマガジン 2000年7月号》 「エンジェル・ハウリング 第1部第3話 レッドライオン(真紅の獣)」《月刊ドラゴンマガジン 2000年8月号》 「エンジェル・ハウリング 第1部第4話 サリオン・ピニャータ(出会いと再会)」《月刊ドラゴンマガジン 2000年9月号》 「エンジェル・ハウリング 第1部第5話 ディスエンチャンテッド・メモリーズ(その昔、あったこと)」《月刊ドラゴンマガジン 2000年9月号》 「エンジェル・ハウリング 第1部第6話 オーバートーン(広い世界のせまい一点)」《月刊ドラゴンマガジン 2000年10月号》 「エンジェル・ハウリング 第1部第7話 スピットファイア(破壊の精霊)」《月刊ドラゴンマガジン 2000年11月号》 「エンジェル・ハウリング 第1部第8話 ジャンピングオフ・プレイス(最果ての出発点)」《月刊ドラゴンマガジン 2000年12月号》 2001年 「エンジェル・ハウリング 第2部第1話 スタンディング・ギルティ(罪人たちの夜)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年1月号》 「エンジェル・ハウリング 第2部第2話 クライベイビー(そこがはじまり)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年2月号》 「エンジェル・ハウリング 第2部第3話 ダスト・スクィーズ(旅の入り口)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年3月号》 「エンジェル・ハウリング 第2部第4話 モンスター・ハンティング(狩り)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年4月号》 「エンジェル・ハウリング 第2部第5話 コナンドラム(ひとつの難関)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年5月号》 「エンジェル・ハウリング 第2部第6話 トラシイ・トラップ(罠の道)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年6月号》 「エンジェル・ハウリング 第2部第7話 ブレスレス・トーキング(誘い)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年7月号》 「エンジェル・ハウリング 第2部第8話 ストロー・ガール(彼女の決断)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年8月号》 「エンジェル・ハウリング 第3部第1話 パーフェクト・マン(帝)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年9月号》 「エンジェル・ハウリング 第3部第2話 インペリアル・トループス(悪を追う者)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年10月号》 「エンジェル・ハウリング 第3部第3話 ディスポーザブル・レッスン(準備の幕間)」《月刊ドラゴンマガジン 2001年11月号》 2002年 「エンジェル・ハウリング 第3部第4話 リスキー・ワンダリング(危険な戸惑い)」《月刊ドラゴンマガジン 2002年1月号》 「エンジェル・ハウリング 第3部第5話 ミドルブロウ(脱落の選択肢)」《月刊ドラゴンマガジン 2002年2月号》 「エンジェル・ハウリング 第3部第6話 アブノーマライズ(正常の狭間)」《月刊ドラゴンマガジン 2002年3月号》 「エンジェル・ハウリング 第3部第7話 ラティスト・ダークネス(暗愚の居場所)」《月刊ドラゴンマガジン 2002年4月号》 「エンジェル・ハウリング 第3部最終話 エンジェルズ・ハウリング(御遣いの言葉)」《月刊ドラゴンマガジン 2002年5月号》 「エンジェル・ハウリング 第4部第1話 ダウトフルネス(夢の出来事)」《月刊ドラゴンマガジン 2002年12月号》 2003年 「エンジェル・ハウリング 第4部第2話 アナザー・ワン(許されざる鏡像)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年1月号》 「シャンク!! ザ・レイト ストーリー」《ザ・スニーカー 2003年2月号》 「エンジェル・ハウリング 第4部第3話 サプライズド・エンカウンター(偶発の働き)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年2月号》 「エンジェル・ハウリング 第4部第4話 マーチング・イントルーダー(囁く者の壁)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年3月号》 「シャンク!! ザ・レイトストーリー」《ザ・スニーカー 2003年4月号》 「エンジェル・ハウリング 第4部第5話 ハイアングルド・セーフティー(約束)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年4月号》 「エンジェル・ハウリング 第4部第6話 ベスポルト・シックルド(契約者の告白)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年5月号》 「これはいったいなんなんだ!?」《月刊ドラゴンマガジン 2003年5月号増刊》(魔術士オーフェンはぐれ旅) 「シャンク!! ザ・レイト ストーリー」《ザ・スニーカー 2003年6月号》 「スペル・ブレイク・トリガー! 前編」《月刊ドラゴンマガジン 2003年6月号》 「エンジェル・ハウリング 第4部第7話 トークン・レジスタンス(帝宮の戦い)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年6月号》 「スペル・ブレイク・トリガー! 中編」《月刊ドラゴンマガジン 2003年7月号》 「エンジェル・ハウリング 第4部最終話 フェアー・ゲーム(帝都崩壊)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年7月号》 「エンジェル・ハウリング 第5部第1話 リトル・イマンシペイターズ(荒野にて再び始まる)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年8月号》 「スペル・ブレイク・トリガー! 後編」《月刊ドラゴンマガジン 2003年8月号》 「エンジェル・ハウリング 第5部第2話 ホームストレッチ(そこは故郷)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年9月号》 「エンジェル・ハウリング 第5部第3話 フィレイン・シンパシー(孤独の共感)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年10月号》 「エンジェル・ハウリング 第5部第4話 オニキス・フォー(オニキスの老人)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号》 「シャンク!! ザ・レイト ストーリー Scene.7」《ザ・スニーカー 2003年12月号》 「エンジェル・ハウリング 第5部第5話 ダブル・インパクト(多重破壊者)」《月刊ドラゴンマガジン 2003年12月号》 2004年 「エンジェル・ハウリング 第5部第6話 ヴァーサス・ミスノーマー(強くなること)」《月刊ドラゴンマガジン 2004年1月号》 「エンジェル・ハウリング 第5部第7話 ネイチャー・ディーティ(最古の森)」《月刊ドラゴンマガジン 2004年2月号》 「エンジェル・ハウリング 最終話 アコースティック・ワーズ(愛の言葉)」《月刊ドラゴンマガジン 2004年3月号》 「シャンク!! ザ・レイト ストーリー」《ザ・スニーカー 2004年4月号》 「シャンク!! ザ・レイト ストーリー Scene.13」《ザ・スニーカー 2004年12月号》 2005年 「愛と哀しみのエスパーマン 第1話 愛と誕生のエスパーマン」《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号》 「愛と哀しみのエスパーマン 第2話 エスパーマンよ、どこにあれ」《月刊ドラゴンマガジン 2005年6月号》 「愛と哀しみのエスパーマン 第3話 悪の組織ってこんなんですか」《月刊ドラゴンマガジン 2005年7月号》 「愛と哀しみのエスパーマン 第4話 金郷地家の常識」《月刊ドラゴンマガジン 2005年8月号》 「愛と哀しみのエスパーマン 第5話 エスパーマンよどこまでも【前編】」《月刊ドラゴンマガジン 2005年9月号》 「愛と哀しみのエスパーマン 最終話 エスパーマンよどこまでも【後編】」《月刊ドラゴンマガジン 2005年10月号》 2008年 「籠の中の15分」《野性時代 2008年6月号》(青春文学の新たな地平 16) |
阿木津英(あきつ・えい)
「ひかりの繭 [短歌]」《新潮 2001年2月号》 2002年 「微光 [短歌]」《文藝春秋 2002年12月号》 |
秋津騒士
「亭主関白 [投稿小説]」《コバルト 2007年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
秋津透(あきつ・とおる)
「機獣神ブラスルーン 1」《野性時代 1990年2月号》 1991年 「機獣神ブラスルーン 2」《野性時代 1991年2月号》 1993年 「巨大ゴーレムの挑戦」《ザ・スニーカー 1993年Spring》(魔獣戦士ルナ・ヴァルガー 外伝) 「凶悪の 「戦慄の |
秋津雅
「虹の彼方に」《コバルト 1991年8月号》(第34回短編小説新人賞佳作入選作) |
現津みかみ(あきつ・みかみ)
「懲りない面々 [漫画]」《ザ・スニーカー 1999年8月号》 |
秋月こお(あきづき・こお)
「ラストゾーン (1)」《小説JUNE 1991年10月号》 1993年 「マンハッタン・ソナタ」《小説JUNE 1993年10月号》(フジミ交響楽団シリーズ 第六楽章) 1995年 「ファンキー・モンキー・ギャングS」《小説JUNE 1995年12月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ) 1996年 「八月十二日(晴れ)」《小説JUNE 1996年12月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ 外伝) 1997年 「ペーパームーンラプソディ 第3回」《小説イマージュクラブ 1997年1月号》 「ペーパームーン・ラプソディ 最終回」《小説イマージュクラブ 1997年3月号》 「プレリュード・ウィーン」《小説JUNE 1997年9月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ) 「運命はかく扉をたたく」《小説JUNE 1997年10月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ 21) 1998年 「シンデレラ・ウォーズ 後編」《小説JUNE 1998年4月号》(富士見二丁目交響楽団 27) 「リクエスト 前編」《小説JUNE 1998年7月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ 第3部) 「リクエスト 後編」《小説JUNE 1998年8月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ 第3部) 「 「夏祭りの夜」《小説JUNE 1998年10月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ 外伝) 「雨また雨 前編」《小説JUNE 1998年11月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ 第3部) 1999年 「殿下の陰謀」《小説JUNE 1999年1月号》(富士見交響楽団シリーズ 証言編) 「約束の地」《小説JUNE 1999年5月号》(フジミショート☆ショート) 「ボン・ボワイヤージュの横断幕のもとに 前編」《小説JUNE 1999年9月号》(富士見交響楽団シリーズ 38) 「ボン・ボワイヤージュの横断幕のもとに 後編」《小説JUNE 1999年10月号》(富士見交響楽団シリーズ 38) 「ローマの平日 前編」《小説JUNE 1999年12月号》(富士見交響楽団シリーズ 39) 2000年 「ローマの平日 後編」《小説JUNE 2000年1月号》(富士見交響楽団シリーズ 39) 「 「モーツァルト日和」《小説JUNE 2000年4月号》(富士見交響楽団シリーズ 外伝) 「エミリオ先生 前編」《小説JUNE 2000年5月号》(富士見交響楽団シリーズ 40) 「エミリオ先生 後編」《小説JUNE 2000年6月号》(富士見交響楽団シリーズ 40) 「サマータイム・トラブル」《小説キャラ 2000年vol.2》(やってらんねェぜ! 番外編) 「アポロンの 「アポロンの懊悩 後編」《小説JUNE 2000年9月号》(富士見交響楽団シリーズ 41) 「泥と栄光 前編」《小説JUNE 2000年10月号》(富士見交響楽団シリーズ 42) 「影山忍の不幸な一日」《コバルト 2000年10月号》(アイドル神帝外伝) 「泥と栄光 後編」《小説JUNE 2000年11月号》(富士見交響楽団シリーズ 42) 「その青き男」《小説JUNE 2000年12月号》(富士見交響楽団シリーズ 証言編) 2001年 「 「ブロンクス便り」《小説JUNE 2001年6月号》(富士見交響楽団シリーズ 外伝) 「 「幻想のシャコンヌ 後編」《小説JUNE 2001年12月号》(富士見交響楽団シリーズ 45) 2002年 「カルネヴァーレ」《小説JUNE 2002年1月号》(フジミシリーズ 外伝) 「ノクターン 前編」《小説JUNE 2002年2月号》(富士見交響楽団シリーズ第4部 46) 「ミューズの 2003年 「 「王朝春宵ロマンセ [漫画]」《小説キャラ 2003年vol.7》[唯月一と] 「それぞれのノヴェンバー・ステップス」《小説JUNE 2003年2月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ 証言編) 「闘うバイオリニストのための奇想曲」《小説JUNE 2003年4月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ 第5部 50) 「雪の宿だより」《小説JUNE 2003年6月号》(富士見二丁目交響楽団シリーズ 第5部 51) 「指揮者の本分 前編」《小説JUNE 2003年12月号》(フジミシリーズ 外伝) |
秋月達郎(あきづき・たつろう)
「夢か 1998年 「一期物語 1999年 「かぶき 2001年 「マルタの |
秋月りす
「中間管理職刑事 刑事のけ [漫画]」《メフィスト/小説現代 1997年5月増刊号》 「中間管理職刑事 [漫画]」《メフィスト/小説現代 1997年9月増刊号》 1998年 「中間管理職刑事 [漫画]」《メフィスト/小説現代 1998年5月増刊号》 「中間管理職刑事 [漫画]」《メフィスト/小説現代 1998年10月増刊号》 「中間管理職刑事 [漫画]」《メフィスト/小説現代 1998年12月増刊号》 1999年 「中間管理職刑事 [漫画]」《メフィスト/小説現代 1999年5月増刊号》 「中間管理職刑事 [漫画]」《メフィスト/小説現代 1999年9月増刊号》 2000年 「中間管理職刑事 [漫画]」《メフィスト/小説現代 2000年1月増刊号》 |
秋梨惟喬(あきなし・これたか)
「 |
彬野桂
「先輩、どうも。 [投稿小説]」《SFマガジン 1995年6月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
秋庭紫苑(あきば・しおん)
「ひみつ [漫画]」《小説JUNE 2000年4月号》(投稿作品ピックアップ) |
秋穂有輝(あきほ・ゆうき)
「仙・龍・演・義 お仕置きは鉄拳風味」《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号》 |
秋元淳孔
「金星人 [投稿小説]」《SFマガジン 1965年2月号》(パイロットSFコーナー) |
秋元宣籌
「缶ジュースが……だったわけ [投稿小説]」《小説現代 1988年7月号》(ショートショート・コンテスト) |
秋本尚美(あきもと・なおみ)
「グーグーだって猫である 第1話 [漫画]」《野性時代 2008年6月号》[犬童一心、大島弓子と] 「グーグーだって猫である 第2話 [漫画]」《野性時代 2008年7月号》[犬童一心、大島弓子と] 「グーグーだって猫である 第3話 [漫画]」《野性時代 2008年8月号》[犬童一心、大島弓子と] |
秋本眞
「よくわかる確率 [投稿小説]」《小説現代 1988年9月号》(ショートショート・コンテスト) |
秋元康(あきもと・やすし)
「ミサコ」《野性時代 1994年7月号》 2004年 「着信履歴 『着信アリ』その後」《野性時代 2004年2月号》 2008年 「定年」《小説現代 2008年6月号》(潮時 第一話) |
秋山凛(あきや・りん)
「 「 |
秋山明
「こんにちは赤ちゃん [投稿小説]」《小説現代 1988年9月号》(ショートショート・コンテスト) |
秋山完(あきやま・かん)
「まじりけのない光 [投稿小説]」《グリフォン 1993年5月》(明日のための創作ジム) 「天象儀の星 [投稿小説]」《グリフォン 1993年8月》(明日のための創作ジム) 1994年 「王女さまの砂糖菓子」《グリフォン 1994年2月》 |
秋山佐和子(あきやま・さわこ)
「泉 [短歌]」《文藝春秋 2001年8月号》 |
ジョージ秋山(あきやま・じょーじ)
「肉布団の心得 [漫画]」《小説新潮 2004年11月号》 |
秋山末雄
「天国と地獄 [投稿小説]」《小説現代 2002年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
秋山鉄
「ゲンコツの夜」《小説新潮 2000年4月号》 2001年 「虹を食う」《小説新潮 2001年1月号》 2004年 「十年ののち」《小説新潮 2004年11月号》(アキビュー文庫) |
秋山瑞人(あきやま・みずひと)
「イリヤの空、UFOの夏 「イリヤの空、UFOの夏 ラブレター」《電撃hp 2000年8号》 2001年 「イリヤの空、UFOの夏 正しい原チャリの盗み方」《電撃hp 2001年9号》 「イリヤの空、UFOの夏 正しい原チャリの盗み方」《電撃hp 2001年10号》 「イリヤの空、UFOの夏 18時47分32秒〈前編〉」《電撃hp 2001年12号》 「イリヤの空、UFOの夏 18時47分32秒〈後編〉」《電撃hp 2001年13号》 2002年 「イリヤの空、UFOの夏 無銭飲食列伝」《電撃hp 2002年15号》 「おれはミサイル 前篇」《SFマガジン 2002年2月号》 「イリヤの空、UFOの夏 番外編・ESPの冬」《電撃hp 2002年16号》 「おれはミサイル 後篇」《SFマガジン 2002年5月号》 「イリヤの空、UFOの夏 水前寺応答せよ〈前編〉」《電撃hp 2002年17号》 「イリヤの空、UFOの夏 水前寺応答せよ〈後編〉」《電撃hp 2002年18号》 「イリヤの空、UFOの夏 夏休みふたたび〈前編〉」《電撃hp 2002年20号》 2003年 「イリヤの空、UFOの夏 夏休みふたたび〈後編〉」《電撃hp 2003年22号》 「イリヤの空、UFOの夏 最後の道」《電撃hp 2003年23号》 「イリヤの空、UFOの夏 南の島」《電撃hp 2003年24号》(完結) 「海原の用心棒 前篇」《SFマガジン 2003年12月号》 2004年 「海原の用心棒 中篇」《SFマガジン 2004年4月号》 「海原の用心棒 後篇」《SFマガジン 2004年6月号》 2006年 「DRAGON BUSTER 第一回」《電撃hp 2006年43号》(龍盤七朝) |
秋山基夫(あきやま・もとお)
「記憶の往路 [詩]」《文藝春秋 2001年5月号》 |
秋山涼(あきやま・りょう)
「バニラ」《小説JUNE 2001年12月号》 |
秋吉悦成
「混浴温泉の楽しみ方」《特選小説 2008年7月号》(読者投稿小説・金) |
秋吉久美子(あきよし・くみこ)
「勝手にさせて」《コバルト 1982年夏号》 |
日日日(あきら)
「アンダカの怪造学 濃縮夜空」《ザ・スニーカー 2005年6月号》 2008年 「かものはし」《メフィスト/小説現代 2008年5月増刊号》(メフィスト学園) |
阿久悠(あく・ゆう)
「デス・マッチ」《プレイボーイ 1981年7月号》 1982年 「マラソンマン」《野性時代 1982年7月号》 1999年 「京都から博多まで」《婦人公論 1999年9月22日号》(あなたに今夜はワインをふりかけ 最終回) 2000年 「月光の弟子」《オール讀物 2000年5月号》 「夢の泡沫」《オール讀物 2000年9月号》 |
マディ・ストーン・アクセル(アクセル、マディ・ストーン)
「マディ・ストーン・アクセルの詩 [詩]」《文藝 2001年春号》 →カオリンタウミ |
芥川多加志(あくたがわ・たかし)
「四人」《新潮 2007年7月号》(昭和16・17年) |
芥川龍之介(あくたがわ・りゅうのすけ)
「或日の大石内蔵助」《小説新潮臨時増刊 1989年10月臨時増刊》(大正六年) |
阿久津なこ
「 |
あくつゆか(あくつ・ゆか)
「通販むじな生活 商品番号12-199903 [漫画]」《シャレード 1999年3月号》 「通販むじな生活 商品番号13-199905 [漫画]」《シャレード 1999年5月号》 2000年 「通販むじな生活 商品番号17-200001 [漫画]」《シャレード 2000年1月号》 「通販むじな生活 商品番号19-200005 [漫画]」《シャレード 2000年5月号》 「通販むじな生活 商品番号22-200011 [漫画]」《シャレード 2000年11月号》 2001年 「通販むじな生活 商品番号24-200103 [漫画]」《シャレード 2001年3月号》 |
アグネス・チャン(あぐねす・ちゃん)
「ただのゲーム SS1」《小説すばる 2003年1月号》 「お葬式 SS2」《小説すばる 2003年3月号》 「サクラの唇」《小説すばる 2003年5月号》(SS(Shibuya Scramble) 3) 「Timeless」《小説すばる 2003年7月号》(SS4) 「愛がふくらんだ」《小説すばる 2003年9月号》(SS 5) 「ひとり冬」《小説すばる 2003年11月号》(SS 6) 2004年 「虻」《小説すばる 2004年1月号》(SS 7) 「宝石のない指輪」《小説すばる 2004年3月号》(SS 8) 「ヒロシの運」《小説すばる 2004年5月号》(SS 9) 「プールの中の花嫁」《小説すばる 2004年7月号》(SS 10) 「レモンピープルとピラニア」《小説すばる 2004年9月号》(SS 11) 「渋谷の忘れ物」《小説すばる 2004年11月号》(SS 12/Shibuya Scramble 完) |
揚井豊和
「終りよければ [投稿小説]」《SFマガジン 1968年7月号》(ゼネラル・SFショートショート・コンテスト) |
明内桂子
「 |
あけ太くん
「生活指導 [投稿小説]」《コバルト 1995年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
明野照葉(あけの・てるは)
「辻灯籠」《小説すばる 2001年1月号》 「石室」《オール讀物 2001年2月号》 「古井戸」《小説すばる 2001年7月号》 「月を撃つ」《別冊文藝春秋 2001年夏号》 「通い橋」《小説すばる 2001年9月号》 2002年 「彼岸橋」《オール讀物 2002年1月号》 「かっぱタクシー」《オール讀物 2002年3月号》 2003年 「満願の月」《オール讀物 2003年3月号》 2004年 「 「同級生」《問題小説 2004年4月号》 「 「降臨」《小説宝石 2004年6月号》 2005年 「つむじ風」《オール讀物 2005年4月号》 2006年 「ひっつきむし」《問題小説 2006年6月号》 「三日のち」《オール讀物 2006年12月号》 2007年 「愛しいひと」《オール讀物 2007年5月号》 |
明森聖(あけもり・しょう)
「 |
愛甲雅美
「いま、ここにある危機 [投稿小説]」《コバルト 1997年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
あこうよしあき(あこう・よしあき)
「いいしゅくだい [詩]」《小説新潮 2001年12月号》(第42回晩翠児童賞佳作受賞作) |