| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
あざ蓉子(あざ・ようこ)
「猫遊び [俳句]」《文藝春秋 2002年12月号》 |
浅井慎平(あさい・しんぺい)
「ビーチ・モーテル」《野性時代 1977年9月号》 「シャークの匂い」《野性時代 1977年12月号》(第四回野性時代新人文学賞候補作) 1978年 「桃色遊戯・一九五六年秋」《野性時代 1978年7月号》 1984年 「夏物語」《野性時代 1984年4月号》 |
浅井春美(あさい・はるみ)
「いのち燃える日に」《小説ジュニア 1968年8月号》(第1回新人賞入選作品) 1969年 「 「あしたを信じて」《小説ジュニア 1969年4月号》 「燃える潮鳴り」《小説ジュニア 1969年7月号》 「嵐の青春」《小説ジュニア 1969年増刊AUTUMN》 |
浅井ラボ(あさい・らぼ)
「 「道化の預言」《ザ・スニーカー 2003年4月号》(されど罪人は竜と踊る) 「 「覇者に捧ぐ禍唄」《ザ・スニーカー 2003年12月号》(されど罪人は竜と踊る) 2004年 「Assault」《ザ・スニーカー 2004年4月号》(されど罪人は竜と踊る) 「しあわせの後ろ 2005年 「夜は |
麻井涼(あさい・りょう)
「こんなにしょっぱい涙の味」《小説JUNE 2003年12月号》(ネット文豪作品) |
朝稲日出夫(あさいね・ひでお)
「彼の町に逃れよ」《野性時代 1978年12月号》(第五回野性時代新人文学賞受賞作) 1979年 「放浪群像」《野性時代 1979年8月号》 |
浅尾大輔(あさお・だいすけ)
「家畜の朝」《新潮 2003年11月号》(第三十五回新潮新人賞受賞作) 2004年 「胸いっぱいの、」《新潮 2004年9月号》 |
朝丘戻。(あさおか・もどる)
「手紙」《コバルト 2002年10月号》 2003年 「晴れの雨。 …傘をなくした日」《コバルト 2003年2月号》 「晴れの雨。 第2回 …温かい雨の日」《コバルト 2003年4月号》 「晴れの雨。 …虹さがし日」《コバルト 2003年6月号》 2004年 「白色鉛筆」《コバルト 2004年6月号》 「ココロ。」《コバルト 2004年10月号》 2005年 「ドラマ ―白のはじまり―」《コバルト 2005年10月号》 2006年 「あなたへ」《コバルト 2006年6月号》 「カラスとの過ごし方 〜音のない夜明け〜」《コバルト 2006年10月号》 |
浅香晶(あさか・あきら)
「スーパー・ノヴァ T-1 デビュー? デビュー! 前篇」《SFマガジン 1989年4月臨時増刊号》(スペース・プロダクション) 「スーパー・ノヴァ T-1 デビュー? デビュー! 後篇」《SFマガジン 1989年7月臨時増刊号》(スペース・プロダクション) 1990年 「 1991年 「 「怪盗 視聴率バスターズ!」《SFマガジン 1991年10月臨時増刊号》(SUPER-NOVA) |
朝香祥(あさか・しょう)
「 1997年 「 1998年 「 「 1999年 「 「 2000年 「約束の時へ 第一回」《コバルト 2000年6月号》 「約束の時へ 第二回」《コバルト 2000年8月号》 「約束の時へ 第三回」《コバルト 2000年10月号》 |
亜坂成
「フル・コース [投稿小説]」《コバルト 1993年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
浅川純(あさかわ・じゅん)
「 「調べたい人物」《小説NON 1993年12月号》 1994年 「疑惑のみなもと」《小説NON 1994年3月号》 「カイシャ渡り鳥の恋」《小説王 1994年5月号》 「カイシャの転勤事情」《小説NON 1994年6月号》 「稼ぎゆくOLの心づくし」《小説NON 1994年10月号》 1995年 「留守宅を地震が襲った」《小説NON 1995年4月号》 「がんばった 「カイシャインのひよこたち」《小説NON 1995年7月号》 「青島ショック」《小説NON 1995年9月号》 |
浅木信也
「実は、その島 [投稿小説]」《小説現代 2002年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
亜鷺一
「もういいかい [投稿小説]」《小説現代 2005年10月号》(ショートショート・コンテスト) |
浅黄斑(あさぎ・まだら)
「逃げる男」《小説王 1994年3月号》 「 1995年 「追う女」《小説王 1995年1月号》 「花、散りばめて」《小説王 1995年3月号》 「死んだ息子の定期券」《小説NON 1995年4月号》 「もしかして」《小説工房 1995年6月号増刊》 「ニューさんの呪文」《小説NON 1995年8月号》 「八反田青空共栄会殺人事件」《野性時代 1995年8月号》 「電気ウナギの 1998年 「邪欲の方程式」《小説NON 1998年1月号》 |
亜崎夢見
「灰色の森に獣は眠る [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1995年6/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト・金賞) 「飢神の杯 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1995年8/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) 1996年 「天空花の歌姫 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1996年2/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト・金賞) 「剣閃の行方 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1996年6月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) |
あさぎり夕(あさぎり・ゆう)
「子猫のトラブル・サマー」《コバルト 2000年10月号》(「子猫」シリーズ 番外編) 2001年 「夜の野良猫捜査線 前編」《コバルト 2001年6月号》 「夜の野良猫捜査線 後編」《コバルト 2001年8月号》 2002年 「恋のお試し期間中」《コバルト 2002年10月号》(子猫シリーズ 番外編) 2003年 「夢屋へおいで」《コバルト 2003年10月号》 2004年 「あの夏のシルエット」《コバルト 2004年10月号》 2005年 「お客様のお望みのまま [コミック・ノベル]」《コバルト 2005年10月号》 2006年 「Kの日常」《コバルト 2006年10月号》(デリバリーホスト) 2007年 「十月の夢のゆくえ」《コバルト 2007年10月号》 |
浅草文芸堂
「混沌の秘密」《電撃hp 2001年9号》(電撃hp短編小説賞候補作) |
朝倉愛希子(あさくら・あきこ)
「こころの朝」《小説ジュニア 1966年8月号》(第1回短編ジュニア小説第3席) |
朝倉かすみ(あさくら・かすみ)
「 「春季カタル」《小説現代 2004年10月号》 「 2005年 「一番下の妹」《小説現代 2005年4月号》 「恋敵」《小説現代 2005年10月号》 2007年 「いつぞや、中華飯店で」《小説すばる 2007年11月号》 「ハシボウ」《野性時代 2007年11月号》 2008年 「ハネムーン」《小説現代 2008年2月号》 「どう考えても火夫」《小説すばる 2008年6月号》 |
麻倉一矢(あさくら・かずや)
「怨霊変化」《小説NON 1989年12月号》 1991年 「 1992年 「青龍伝説」《小説NON 1992年11月号》 1993年 「武蔵落陽剣」《小説NON 1993年8月号》 1994年 「 1995年 「武蔵女人剣」《小説NON 1995年7月号》 「武蔵龍虎剣」《小説NON 1995年8月号》 1997年 「武蔵 1998年 「武蔵南蛮剣」《小説NON 1998年5月号》 「秘剣示現流」《小説NON 1998年11月号》 |
あさくら国光
「SFナンセンス No.7 難破船 [漫画]」《月刊SFビッグ 1979年6月号》 「SFナンセンス No.8 インベーダー怨み節 [漫画]」《月刊SFビッグ 1979年7月号》 |
朝倉三郎
「作中人物」《EQMM 1963年10月号》 |
ジョージ朝倉(あさくら・じょうじ)
「少女漫画家 [イラストストーリー]」《ファウスト 2004年MAR》 |
浅倉卓弥(あさくら・たくや)
「向日葵の迷路」《別冊文藝春秋 2004年7月号》 2005年 「ヨーグルトを下さい」《別冊文藝春秋 2005年1月号》 「夕立のあと」《別冊文藝春秋 2005年9月号》 「 2006年 「紅い実の川」《別冊文藝春秋 2006年1月号》 「悲鬼の娘 第一回 僧坊の世継ぎ」《文蔵 2006年6月号》 「悲鬼の娘 第二回 「悲鬼の娘 第三回 同じ 「悲鬼の娘 最終回 重い雪」《文蔵 2006年9月号》 2007年 「 「 「ビザール・ラヴ・トライアングル」《別冊文藝春秋 2007年3月号》 「 「 「 「箴言 これは小説ではない」《小説トリッパー 2007年冬季号》 |
麻倉はると(あさくら・はると)
「ラプソディ×ラブソング」《小説花丸 2000年初夏の号》 |
朝倉博之
「告白ペンダント [投稿小説]」《コバルト 1990年4月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
朝倉祐弥(あさくら・ゆうや)
「白の咆哮」《すばる 2004年11月号》(第28回すばる文学賞受賞作) 2006年 「救済の 2007年 「〈鈴木少尉〉の帰還」《すばる 2007年5月号》 |
朝倉玲
「エルシー [投稿小説]」《SFマガジン 1981年12月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
浅暮三文(あさぐれ・みつふみ)
「箱組たち [イラストストーリー]」《SFマガジン 2002年7月号》(ことのはの海カタシロノ庭 piece 7)[藤原ヨウコウと] 2003年 「 2004年 「翌朝」《小説すばる 2004年1月号》 「 「線によるハムレット」《SFマガジン 2004年3月号》 「河童」《小説すばる 2004年4月号》 「晴れた日はバスで」《小説すばる 2004年9月号》 「ポケットは 2005年 「 「スリット」《小説すばる 2005年8月号》 「フライヤーを 「赤い 2006年 「 「ぽんこつ喜劇 第一話 ミスター・サムワン」《小説宝石 2006年2月号》 「怪盗マルチェロ」《問題小説 2006年4月号》(クリスマスにさようなら 第一話) 「お試し版三つの願い」《小説すばる 2006年5月号》 「函に入ったサルトル」《メフィスト/小説現代 2006年5月増刊号》 「トカトントン」《小説すばる 2006年7月号》 「ぽんこつ喜劇 第三話 十指相関図」《小説宝石 2006年8月号》 「ぽんこつ喜劇 第四話 星を巡る言葉」《小説宝石 2006年11月号》 2007年 「痺れ」《群像 2007年4月号》 「ポルトガルの四月 第一回」《ミステリマガジン 2007年10月号》 「ポルトガルの四月 第二回」《ミステリマガジン 2007年11月号》 「ポルトガルの四月 第三回」《ミステリマガジン 2007年12月号》 2008年 「ポルトガルの四月 第四回」《ミステリマガジン 2008年1月号》 「ポルトガルの四月 第五回」《ミステリマガジン 2008年2月号》 「ポルトガルの四月 第六回」《ミステリマガジン 2008年3月号》 「ポルトガルの四月 第七回」《ミステリマガジン 2008年4月号》 「ポルトガルの四月 第八回」《ミステリマガジン 2008年5月号》 「ポルトガルの四月 第九回」《ミステリマガジン 2008年6月号》 「ポルトガルの四月 第十回」《ミステリマガジン 2008年7月号》 「ポルトガルの四月 第十一回」《ミステリマガジン 2008年8月号》 「ポルトガルの四月 最終回」《ミステリマガジン 2008年9月号》 |
浅沢英
「高齢化社会 [投稿小説]」《小説現代 2003年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
朝島雨之助
「邯鄲」《別冊宝石 1949年6号》 1952年 「ナイス・ボール!」《別冊宝石 1952年18号》 「侠盗緑瞳子」《別冊宝石 1952年22号》 →朝島靖之助 |
朝島靖之助
「私は殺される」《別冊宝石 1955年44号》(小唄侍捕物帖) 「恋の人形師」《別冊宝石 1955年47号》(小唄侍捕物帖) →朝島雨之助 |
浅田厚美(あさだ・あつみ)
「テディ・ベア」《文學界 2005年12月号》(二〇〇五年下半期同人雑誌優秀作) |
朝田英
「流れ星 [投稿小説]」《コバルト 1989年春号》(ベスト・ショートショート佳作) |
浅田次郎(あさだ・じろう)
「霧笛荘夜話 第一話 港の見える部屋」《小説王 1994年8月号》(裏町奇譚) 「霧笛荘夜話 第二話 鏡のある部屋」《小説王 1994年10月号》(裏町奇譚) 「霧笛荘夜話 第三話 朝日のあたる部屋」《小説王 1994年12月号》(裏町奇譚) 1995年 「プリズンホテル 1997年 「 「 「ラブ・レター」《オール讀物 1997年9月号》(第117回直木賞受賞作「鉄道員」) 「角筈にて」《オール讀物 1997年9月号》(第117回直木賞受賞作「鉄道員」) 1998年 「佳人」《小説新潮 1998年1月号》 1999年 「バトル・ライン」《小説現代 1999年1月号》 「あじさい心中」《小説新潮 1999年8月号》 「共犯者」《小説すばる 1999年9月号》(天切り松 闇がたり) 「霧笛荘夜話 瑠璃色の部屋」《KADOKAWAミステリ 1999年11月号》(裏町奇譚) 「 2000年 「宵待草」《小説すばる 2000年1月号》(天切り松 闇がたり) 「 「零下の災厄」《オール讀物 2000年2月号》 「 「 「オリンポスの聖女」《オール讀物 2000年11月号》 「 2001年 「道化の恋文 前篇」《小説すばる 2001年1月号》(天切り松 闇がたり) 「道化の恋文 後篇」《小説すばる 2001年2月号》(天切り松 闇がたり) 「お 「 2002年 「月島慕情」《別冊文藝春秋 2002年1月号》 「 「 「テール・ランプ」《小説現代 2002年4月号》 「遠い 「 「鉄の沈黙」《小説すばる 2002年7月号》 「黒い森」《小説宝石 2002年7月号》 「 「 「 「 「 「 2003年 「切符」《小説新潮 2003年1月号》 「優等生」《小説現代 2003年1月号》 「 「 「 「告白」《小説宝石 2003年3月号》 「 「 「昭和侠盗伝」《小説すばる 2003年6月号》(天切り松 闇がたり) 「 「 「 「 「かっぱぎ権左」《別冊文藝春秋 2003年9月号》 「お腹召しませ」《中央公論 2003年10月号》 「 「 「 「 2004年 「日輪の刺客」《小説すばる 2004年1月号》(天切り松 闇がたり 第二夜) 「 「 「 「花の咲く部屋」《野性時代 2004年3月号》(霧笛荘夜話) 「 「惜別の譜」《小説すばる 2004年4月号》(天切り松 闇がたり 第三夜) 「 「 「マドロスの部屋」《野性時代 2004年6月号》(霧笛荘夜話) 「王妃のワルツ」《小説すばる 2004年7月号》(天切り松 闇がたり 第四夜) 「 「ぬくもりの部屋」《野性時代 2004年7月号》(霧笛荘夜話) 「 「 「適当なアルバイト」《小説宝石 2004年8月号》 「 「 「 「 「尾張町暮色」《小説すばる 2004年10月号》(天切り松 闇がたり 第五夜) 「 「 「 「 「江戸残念考」《中央公論 2004年12月号》 「 「星条旗よ永遠なれ 前篇」《問題小説 2004年12月号》 2005年 「 「 「 「 「供物」《オール讀物 2005年2月号》 「 「 「 「薔薇窓」《小説すばる 2005年4月号》(天切り松 闇がたり 第六夜) 「 「 「 「 「 「 「 「シューシャインボーイ」《オール讀物 2005年8月号》 「 「 「 「 「終わらざる夏 第一回」《小説すばる 2005年11月号》 「 「 「終わらざる夏 第二回」《小説すばる 2005年12月号》 「 2006年 「夕映え天使」《小説新潮 2006年1月号》 「終わらざる夏 第三回」《小説すばる 2006年1月号》 「 「終わらざる夏 第四回」《小説すばる 2006年2月号》 「 「インセクト」《オール讀物 2006年2月号》 「終わらざる夏 第五回」《小説すばる 2006年3月号》 「 「 「終わらざる夏 第六回」《小説すばる 2006年4月号》 「花客」《小説現代 2006年4月号》 「終わらざる夏 第七回」《小説すばる 2006年5月号》 「 「お 「終わらざる夏 第八回」《小説すばる 2006年6月号》 「 「終わらざる夏 第九回」《小説すばる 2006年7月号》 「 「終わらざる夏 第十回」《小説すばる 2006年8月号》 「 「冬の鰻」《オール讀物 2006年8月号》 「終わらざる夏 第十一回」《小説すばる 2006年9月号》 「 「あなたに会いたい」《小説宝石 2006年9月号》 「終わらざる夏 第十二回」《小説すばる 2006年10月号》 「 「終わらざる夏 第十三回」《小説すばる 2006年11月号》 「 「終わらざる夏 第十四回」《小説すばる 2006年12月号》 「 2007年 「終わらざる夏 第十五回」《小説すばる 2007年1月号》 「 「終わらざる夏 第十六回」《小説すばる 2007年2月号》 「 「めぐりあい」《オール讀物 2007年2月号》 「終わらざる夏 第十七回」《小説すばる 2007年3月号》 「 「終わらざる夏 第十八回」《小説すばる 2007年4月号》 「 「樹海の人」《小説新潮 2007年5月号》 「終わらざる夏 第十九回」《小説すばる 2007年5月号》 「 「終わらざる夏 第二十回」《小説すばる 2007年6月号》 「 「終わらざる夏 第二十一回」《小説すばる 2007年7月号》 「 「終わらざる夏 第二十二回」《小説すばる 2007年8月号》 「 「終わらざる夏 第二十三回」《小説すばる 2007年9月号》 「 「終わらざる夏 第二十四回」《小説すばる 2007年10月号》 「 「終わらざる夏 第二十五回」《小説すばる 2007年11月号》 「終わらざる夏 第二十六回」《小説すばる 2007年12月号》 2008年 「琥珀」《小説新潮 2008年1月号》 「終わらざる夏 第二十七回」《小説すばる 2008年1月号》 「終わらざる夏 第二十八回」《小説すばる 2008年2月号》 「終わらざる夏 第三十一回」《小説すばる 2008年5月号》 「終わらざる夏 第三十二回」《小説すばる 2008年6月号》 「特別な一日」《小説新潮 2008年7月号》 「終わらざる夏 第三十四回」《小説すばる 2008年8月号》 「終わらざる夏 第三十五回」《小説すばる 2008年9月号》 |
阿佐田哲也(あさだ・てつや)
「 1989年 「 1993年 「東一局五十二本場」《野性時代 1993年9月号》(河出書房新社 昭和53年刊) →色川武大 |
浅田ミヨコ(あさだ・みよこ)
「笑いなよ。まだ世界の終わりじゃないんだからさ。 [漫画]」《小説ビー・ボーイ 3号(1993/11/25)》 |
浅谷遙
「ヌアージ (That which passes, passes like clouds) [投稿小説]」《SFアドベンチャー 1988年3月号》 |
浅地健児
「終電の幽霊 [投稿小説]」《小説現代 2003年11月号》(ショートショート・コンテスト) 2004年 「体感時間 [投稿小説]」《小説現代 2004年10月号》(ショートショート・コンテスト) |
朝月美姫
「In My Eyes」《小説花音倶楽部 1995年WINTER》 「オアシス 前編」《小説花音倶楽部 1995年SPRING》 1996年 「初恋 前編」《小説花音倶楽部 1996年4月号》 「初恋 後編」《小説花音倶楽部 1996年6月号》 1997年 「続・初恋 前編」《小説花音倶楽部 1997年2月号》 「続・初恋 後編」《小説花音倶楽部 1997年6月号》 |
あさと・すみこ(あさと・すみこ)
「サコちゃんのボーヤ・フレンド [漫画]」《小説ジュニア 1966年8月号》 「クロイコちゃん [漫画]」《小説ジュニア 1966年9月号》 「もてるテルくん [漫画]」《小説ジュニア 1966年10月号》 1967年 「あんみつシル子 1 [漫画]」《小説ジュニア 1967年1月号》 「アンミツしる子 3 [漫画]」《小説ジュニア 1967年3月号》 「アンミツしる子 4 [漫画]」《小説ジュニア 1967年4月号》 「アンミツしる子 5 [漫画]」《小説ジュニア 1967年5月号》 「アンミツしる子 6 [漫画]」《小説ジュニア 1967年6月号》 「アンミツしる子 7 [漫画]」《小説ジュニア 1967年7月号》 「アンミツしる子 8 [漫画]」《小説ジュニア 1967年8月号》 「アンミツしる子 9 [漫画]」《小説ジュニア 1967年9月号》 「アンミツしる子 11 [漫画]」《小説ジュニア 1967年11月号》 「アンミツしる子 12 [漫画]」《小説ジュニア 1967年12月号》 1968年 「ゆきだるま物語 [漫画]」《小説ジュニア 1968年新年増刊》 「海へGoGo [漫画]」《小説ジュニア 1968年夏休み増刊》 1969年 「頭は使いよう/時はカネなり [漫画]」《小説ジュニア 1969年春休み増刊》 1972年 「面白いのはつまらない [漫画]」《小説ジュニア 1972年10月号》 |
浅永マキ(あさなが・まき)
「したまがり」《小説推理 2004年10月号》 |
あさのあつこ(あさの・あつこ)
「ありふれた風景画」《別冊文藝春秋 2005年5月号》 「ありふれた風景画」《別冊文藝春秋 2005年7月号》 「薄桃色の 「小さな背中」《小説現代 2005年8月号》 「ありふれた風景画」《別冊文藝春秋 2005年9月号》 「仄明り」《小説現代 2005年11月号》 「ありふれた風景画」《別冊文藝春秋 2005年11月号》 2006年 「ありふれた風景画」《別冊文藝春秋 2006年1月号》 「残雪のころに」《小説現代 2006年2月号》 「ありふれた風景画」《別冊文藝春秋 2006年3月号》 「桜、 「ありふれた風景画」《別冊文藝春秋 2006年5月号》 「 「 「 「白球の彼方」《野性時代 2006年12月号》 2007年 「ぬばたま 第一回」《小説新潮 2007年5月号》 「ぬばたま 第二回」《小説新潮 2007年6月号》 「ぬばたま 第三回」《小説新潮 2007年7月号》 「あした吹く風」《別冊文藝春秋 2007年7月号》 「ぬばたま 第四回」《小説新潮 2007年8月号》 「ぬばたま 最終回」《小説新潮 2007年9月号》 「あした吹く風」《別冊文藝春秋 2007年9月号》 「 「あした吹く風」《別冊文藝春秋 2007年11月号》 「宵夜町奇譚」《野性時代 2007年12月号》 2008年 「あした吹く風」《別冊文藝春秋 2008年1月号》 「あした吹く風」《別冊文藝春秋 2008年3月号》 「あした吹く風」《別冊文藝春秋 2008年5月号》 「あした吹く風」《別冊文藝春秋 2008年7月号》 「スサ 第2回」《SF Japan 2008年SUMMER》 |
字野耕平/あざの耕平(あざの・こうへい)
「Dクラッカーズ」《月刊ドラゴンマガジン 1998年9月号》 2001年 「Dクラッカーズ 炎踊【flame】前編」《月刊ドラゴンマガジン 2001年5月号》 「Dクラッカーズ 炎踊【flame】後編」《月刊ドラゴンマガジン 2001年6月号》 2004年 「ブラック・ブラッド・ブラザーズ」《月刊ドラゴンマガジン 2004年5月号》 「 「 「 「 「 2005年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 2006年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 2007年 「 「 「Dクラッカーズ 第一話 雨中―rainy-rainy―」《月刊ドラゴンマガジン 2007年6月号》 「Dクラッカーズ 第二話 曇天―be cloud―」《月刊ドラゴンマガジン 2007年7月号》 「 「Dクラッカーズ 第三話 落日―to the night―」《月刊ドラゴンマガジン 2007年8月号》 |
浅野紘子
「果て」《コバルト 1998年12月号》(第78回短編小説新人賞入選作) |
浅野裕子(あさの・ひろこ)
「薫らない香水」《小説新潮 2003年3月号》 「 |
浅野緑
「爪楊枝の行方 [投稿小説]」《コバルト 1995年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
浅野りじ(あさの・りじ)
「課長夫人心得 [漫画]」《小説宝石 1973年12月号》 |
麻野涼
「示談好きな女」《問題小説 2004年12月号》 |
朝比奈あかり
「再会 [投稿小説]」《コバルト 1998年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
朝比奈あすか(あさひな・あすか)
「憂鬱なハスビーン」《群像 2006年6月号》(第49回群像新人文学賞小説当選作) 「月曜日の朝へ」《群像 2006年12月号》 2007年 「ちいさな甲羅」《群像 2007年8月号》 2008年 「天使の輪」《群像 2008年1月号》 「巣の人」《すばる 2008年6月号》 |
朝比奈英
「旅の秘めごと」《問題小説 1980年5月号》 |
朝比奈萌
「職業病 [投稿小説]」《コバルト 1999年12月号》(ベスト・ショートショート入選) |
朝松健(あさまつ・けん)
「忌の血族」《獅子王 1987年9月号》 「私闘学園」《獅子王 1987年11月号》(私闘学園 第1話) 1988年 「続・私闘学園−地獄からの脱出− 前編」《獅子王 1988年1月号》(私闘学園 第2話) 「続・私闘学園−地獄からの脱出− 後編」《獅子王 1988年2月号》(私闘学園 第2話) 「星の乱れる夜」《小説奇想天外 2号(1988/02/25)》 「続・私闘学園・第2話・北海の激闘」《獅子王 1988年4月号》(私闘学園 第3話) 「特攻乱闘体育祭 前編」《獅子王 1988年7月号》(私闘学園 第4話) 「特攻乱闘体育祭 後編」《獅子王 1988年8月号》(私闘学園 第4話) 「特攻乱闘体育祭 完結編」《獅子王 1988年9月号》(私闘学園 第4話) 「疾風怒涛文化祭 誠新学園篇」《獅子王 1988年12月号》(私闘学園 第5話) 1989年 「壮絶純愛クリスマス」《獅子王 1989年6月号》(私闘学園 第6話) 「魔犬街道」《獅子王 1989年9月号》(ノーザン・トレイル 第1話) 「狂気乱戦カルタとり 前編」《獅子王 1989年10月号》(私闘学園 第7話) 「三十一人座」《小説奇想天外 10号(1989/10/20)》 「狂気乱戦カルタとり 3」《獅子王 1989年11月号》(私闘学園 第7話) 1990年 「愛と怒りのばれんたいん 第1回」《獅子王 1990年5月号》(私闘学園 第8話) 「スケートリンク・インフェルノ」《獅子王 1990年6月号》(私闘学園 第9話) 「撃滅!! ヤマザキ作戦」《獅子王 1990年7月号》(私闘学園 第10話) 「淫魔の淵」《獅子王 1990年9月号》(ノーザン・トレイル 第2話) 1991年 「私闘学園・新入狩り」《獅子王 1991年3月号》(私闘学園 第11話) 「双頭の巨影」《獅子王 1991年7月号》(ノーザン・トレイル 第4話) 「会津凍涙譜」《獅子王 1991年9月号》(ノーザン・トレイル 第5話) 「樹妖の 1992年 「神々の砦 1」《獅子王 1992年1月号》(ノーザン・トレイル 第6話) 「神々の砦 2」《獅子王 1992年2月号》(ノーザン・トレイル 第6話) 「神々の砦 3」《獅子王 1992年3月号》(ノーザン・トレイル 第6話) 「マジカルハイスクールU 前編 わたしが天使だったなら」《月刊ドラゴンマガジン 1992年10月号》 1994年 「ゾスの足音」《SFマガジン 1994年2月号》 「ミッドナイト・ドクター」《グリフォン 1994年5月》 「ヨス=トラゴンの仮面」《SFマガジン 1994年6月号》 1995年 「 「狂気大陸」《SFマガジン 1995年9月号》 1997年 「1889年4月20日」《SFマガジン 1997年3月号》 「夜の子の宴」《SFマガジン 1997年11月号》 1998年 「ギガントマキア1945」《SFマガジン 1998年9月号》 2000年 「けふ鳥」《小説宝石 2000年11月号》(風狂夜行) 2001年 「 「妖伝 2006年 「魔京 新連載」《SFマガジン 2006年7月号》 「魔京 第二回」《SFマガジン 2006年9月号》 「魔京 第三回」《SFマガジン 2006年11月号》 2007年 「魔京 第四回」《SFマガジン 2007年1月号》 「魔京 第五回」《SFマガジン 2007年3月号》 「魔京 第六回」《SFマガジン 2007年5月号》 「魔京 第七回」《SFマガジン 2007年7月号》 「魔京 第八回」《SFマガジン 2007年9月号》 「魔京 第九回」《SFマガジン 2007年11月号》 2008年 「魔京 第十回」《SFマガジン 2008年1月号》 「魔京 第十一回」《SFマガジン 2008年3月号》 「魔京 第十二回」《SFマガジン 2008年5月号》 「魔京 第十三回」《SFマガジン 2008年7月号》 「魔京 第十四回」《SFマガジン 2008年9月号》 「魔京 第十五回」《SFマガジン 2008年11月号》 |
あさみさとる(あさみ・さとる)
「ユウウツなサスペンス [漫画]」《小説イマージュクラブ 2000年7月号》(7DAY’S 番外編) |
浅見茉莉(あさみ・まり)
「きみと |
浅見侑(あさみ・ゆう)
「 |
麻宮騎亜(あさみや・きあ)
「サイレントメビウス2 1998年 「霧の廃都 第一話」《月刊ドラゴンマガジン 1998年5月号》(サイレントメビウス)[重馬敬と] 「霧の廃都 第二話」《月刊ドラゴンマガジン 1998年6月号》(サイレントメビウス)[重馬敬と] 「霧の廃都 第三話」《月刊ドラゴンマガジン 1998年7月号》(サイレントメビウス)[重馬敬と] 「霧の廃都 第四話」《月刊ドラゴンマガジン 1998年8月号》(サイレントメビウス)[重馬敬と] 「霧の廃都 第五話」《月刊ドラゴンマガジン 1998年9月号》(サイレントメビウス)[重馬敬と] 「霧の廃都 最終話」《月刊ドラゴンマガジン 1998年10月号》(サイレントメビウス)[重馬敬と] |
朝山蜻一(あさやま・せいいち)
「くびられた隠者」《別冊宝石 1949年6号》 1952年 「巫女」《別冊宝石 1952年20号》 1958年 「鶏の腸」《別冊宝石 1958年80号》 1993年 「白日の夢」《EQ 1993年11月号》(『宝石』昭和25年9月号) |
浅山泰美(あさやま・ひろみ)
「うつくしい木 [詩]」《文學界 2005年3月号》 |
あさりよしとお(あさり・よしとお)
「それ行け宇宙パトロール 1 [漫画]」《SFマガジン 1986年10月号》 「それ行け宇宙パトロール 2 [漫画]」《SFマガジン 1986年10月号》 「ムーンチャイルド パソコンロールプレイングゲームまんが [漫画]」《SFマガジン 1986年10月号》 「それ行け宇宙パトロール 3 [漫画]」《SFマガジン 1986年11月号》 「それ行け宇宙パトロール 4 [漫画]」《SFマガジン 1986年11月号》 「それ行け宇宙パトロール 5 [漫画]」《SFマガジン 1986年12月号》 「それ行け宇宙パトロール 6 [漫画]」《SFマガジン 1986年12月号》 1987年 「それ行け宇宙パトロール 7 [漫画]」《SFマガジン 1987年1月号》 「それ行け宇宙パトロール 番外篇 宇宙パトロール前史 [漫画]」《SFマガジン 1987年1月臨時増刊号》 「それ行け宇宙パトロール 8 [漫画]」《SFマガジン 1987年2月号》 「それ行け宇宙パトロール 9 [漫画]」《SFマガジン 1987年2月号》 「それ行け宇宙パトロール 10 [漫画]」《SFマガジン 1987年3月号》 「それ行け宇宙パトロール 11 [漫画]」《SFマガジン 1987年5月号》 「それ行け宇宙パトロール 12 [漫画]」《SFマガジン 1987年5月号》 「それ行け宇宙パトロール 13 [漫画]」《SFマガジン 1987年6月号》 「それ行け宇宙パトロール 14 [漫画]」《SFマガジン 1987年6月号》 「それ行け宇宙パトロール 15 [漫画]」《SFマガジン 1987年7月号》 「それ行け宇宙パトロール 16 [漫画]」《SFマガジン 1987年7月号》 1992年 「ラジヲマン 第1話 原子力の男 [漫画]」《グリフォン 1992年秋号》 1993年 「ラジヲマン Vol.4 謎の国から来た挑戦 [漫画]」《グリフォン 1993年秋号》 2000年 「宇宙作家クラブのページ 第7回 種子島へ行こう [漫画]」《SFマガジン 2000年7月号》 2002年 「おいら宇宙の炭鉱夫 外伝 [漫画]」《SF Japan 2002年夏季号》 |
あしかふみこ(あしか・ふみこ)
「ベィビィ・ベィベィ [漫画]」《小説イマージュ 1号(1992/06/30)》 1994年 「そんなふたりの御茶のこsay say [漫画]」《小説イマージュクラブ 1994年9月号》 |
足柄左右太
「私は誰でしょう」《別冊宝石 1952年24号》 |
芦川澄子(あしかわ・すみこ)
「 2001年 「廃墟の死体 (問題編)」《創元推理21 2001年夏号》 「廃墟の死体 (解決編)」《創元推理21 2001年冬号》 |
紫陽花
「けっこん [投稿小説]」《コバルト 2002年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
芦田直人
「親愛なるイゼルキュロスへ」《電撃hp 2004年27号》(第4回電撃hp短編小説賞候補作A) |
芦田秀昭
「ノルマ [投稿小説]」《SFマガジン 1978年10月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
芦田みゆき
「ぶれる A'を捕えるためのドローイング [詩]」《文藝 1989年冬季号》 2001年 「移行する緑彩における9つの出来事 [詩]」《ユリイカ 2001年7月号》 2003年 「日々 川口晴美詩集『EXIT.』を読む試み [詩]」《ユリイカ 2003年7月号》 |
足塚鰯(あしづか・いわし)
「蛇と水と 「幸せは対岸に」《コバルト 2005年6月号》 「もう神様なんか拝まない!」《コバルト 2005年12月号》 2006年 「冬の花 ―スノー・ドロップ―」《コバルト 2006年2月号》( 「偽りの小箱」《コバルト 2006年4月号》( 「少年と大地の王」《コバルト 2006年10月号》( 「砂漠に咲く朱の花」《コバルト 2006年12月号》( 2007年 「放課後あやかし姫 ―真夜中の黒猫と金の鈴―」《コバルト 2007年6月号》 「放課後あやかし姫 ―夏祭りの夜に―」《コバルト 2007年8月号》 |
芦原すなお(あしはら・すなお)
「ヨーソロ!」《オール讀物 1992年8月号》(松ヶ谷町サーガ 第四話) 1994年 「壁の花」《野性時代 1994年3月号》 「エキストラ」《野性時代 1994年5月号》 「海辺の博覧会」《野性時代 1994年7月号》 「 「バーミリオン捕囚」《野性時代 1994年11月号》 1995年 「闇ポトフ」《野性時代 1995年1月号》 「フリューリング」《野性時代 1995年3月号》 「 「ラス前」《野性時代 1995年7月号》 「ラルゲット・グツィオーソ (ゆったり優美に)」《野性時代 1995年9月号》 1997年 「嫁洗い池」《オール讀物 1997年9月号》 1999年 「雪のマズルカ」《文藝ポスト 1998年冬号》(ハート・オブ・スティール 第1話) 「お雛さま」《小説すばる 1999年4月号》(ユングフラウ 第三話) 「花の宴」《小説すばる 1999年6月号》(ユングフラウ 第四話) 「ハングオーヴァー」《小説すばる 1999年8月号》(ユングフラウ 第五話) 「イヴデュウ」《小説すばる 1999年10月号》(ユングフラウ 第六話) 2000年 「さみだれ」《小説すばる 2000年2月号》(ユングフラウ 第七話) 「トーキング・アンド・クライング」《小説すばる 2000年4月号》(ユングフラウ 第八話) 「ヴァルプルギスの宵」《小説すばる 2000年7月号》(ユングフラウ 第九話) 「どいつもこいつも」《小説すばる 2000年11月号》(ユナグフラウ 第十話) 2001年 「スケルツォ」《小説すばる 2001年3月号》(ユングフラウ 第十一話) 「ユングフラウ・アゲイン」《小説すばる 2001年6月号》(ユングフラウ 最終話) 2005年 「ト・アペイロン」《ミステリーズ! 2005年OCTOBER》 「NY・アップル」《ミステリーズ! 2005年DECEMBER》(ミミズクとオリーブ) 2006年 「わが身世にふる、じじわかし」《ミステリーズ! 2006年FEB》 |
芦辺拓(あしべ・たく)
「 「死体の冷めないうちに」《野性時代 1995年8月号》 1998年 「ドアの向こうに殺人が」《コバルト 1998年2月号》 「 1999年 「前夜祭 第一回 殺人喜劇の前夜祭」《KADOKAWAミステリ 1999年11月号》 2001年 「フレンチ警部と雷鳴の城」《ミステリマガジン 2001年4月号》 「メトロポリスに 「密室の鬼」《ジャーロ 2001年春号》 「メトロポリスに 「探偵映画の夜」《ミステリマガジン 2001年11月号》 2002年 「そしてオリエント急行から誰もいなくなった」《ミステリマガジン 2002年1月号》 「Qの悲劇 または二人の黒覆面の冒険」《ミステリマガジン 2002年5月号》 2003年 「太陽系七つの秘宝」《SF Japan 2003年冬季号》 「恋はトーフルランターレン」《小説宝石 2003年2月号》(曇斎先生事件帳) 「ホークスヴィルの決闘」《ミステリマガジン 2003年4月号》(“連鎖ミステリ”シリーズ 第一回) 「少年探偵はキネオラマの夢を見る」《ミステリーズ! 2003年SUMMER》(森江春策クロニクル @) 「海賊船シー・サーペント号」《ミステリマガジン 2003年7月号》(“連鎖ミステリ”シリーズ 第二回) 「 「死は 2004年 「マウンザ人外境」《ミステリマガジン 2004年1月号》(連鎖ミステリ 第四回) 「切断都市 連載@」《月刊ジェイ・ノベル 2004年1月号》 「消えた円団治」《問題小説 2004年2月号》(新・殺人喜劇のモダン・シティ 第四話) 「切断都市 連載A」《月刊ジェイ・ノベル 2004年2月号》 「切断都市 連載B」《月刊ジェイ・ノベル 2004年3月号》 「街角の 「北京とパリにおけるメスメル博士とガルヴァーニ教授の療法」《ミステリマガジン 2004年4月号》(連鎖ミステリ 第五回) 「切断都市 連載C」《月刊ジェイ・ノベル 2004年4月号》 「切断都市 連載D」《月刊ジェイ・ノベル 2004年5月号》 「切断都市 連載E」《月刊ジェイ・ノベル 2004年6月号》 「切断都市 連載F」《月刊ジェイ・ノベル 2004年7月号》 「切断都市 連載G」《月刊ジェイ・ノベル 2004年8月号》 「読者よ欺かれておくれ 【問題編】」《ミステリーズ! 2004年AUGUST》 「新ヴェニス夜話」《ミステリマガジン 2004年9月号》(連鎖ミステリ 第六回) 「切断都市 連載H」《月刊ジェイ・ノベル 2004年9月号》 「読者よ欺かれておくれ 【解答編】」《ミステリーズ! 2004年OCTOBER》 「三百年の謎匣 前篇」《ミステリマガジン 2004年12月号》(連鎖ミステリ 第七回) 「滝警部補自身の事件」《ミステリーズ! 2004年DECEMBER》(森江春策クロニクル B) 2005年 「三百年の謎匣 後篇」《ミステリマガジン 2005年1月号》(連鎖ミステリ 最終回) 「時空を征服した男 前編」《ミステリーズ! 2005年APRIL》(森江春策クロニクル C) 「時空を征服した男 後編」《ミステリーズ! 2005年JUNE》(森江春策クロニクル C) 「黒死病館の蛍」《小説宝石 2005年8月号》 2006年 「裁判員法廷二〇〇九」《オール讀物 2006年4月号》 |
あしべゆうほ(あしべ・ゆうほ)
「シャム猫ボンボンの日記 No.8 ぼくはネコなのだゾ [漫画]」《小説ジュニア 1975年2月号》 1976年 「シャム猫ボンボンの日記 No.23 ボクだけかわんないのだ!! [漫画]」《小説ジュニア 1976年5月号》 「シャム猫ボンボンの日記 No.27 ハリーふまのじめ、ボクまじめ [漫画]」《小説ジュニア 1976年9月号》 |
あじみね朔生(あじみね・さくふ)
「好きにならずにいられない [漫画]」《小説ショコラ 2000年3月号》 |
葦野裕介(あしや・ゆうすけ)
「みたましずめのまつり [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年2月号》 |
明日香京
「永遠に二人は! [投稿小説]」《奇想天外 1974年6月号》 |
明日香々一(あすか・こういち)
「王国神話 天使のいたずら」《月刊ドラゴンマガジン 2004年2月号増刊》 |
あすか正太(あすか・しょうた)
「大魔王アリスKiss」《電撃hp 2001年14号》(アースフィア・クロニクル 外伝) 2002年 「ボーイ・ミーツ・ボーイ」《ザ・スニーカー 2002年2月号》(総理大臣のえる!) 2003年 「ドラゴンクルス ACT1 ボクのカラダ、返してよ!?」《ザ・スニーカー 2003年12月号》 2004年 「ドラゴンクルス ACT3. 運命だ」《ザ・スニーカー 2004年4月号》 「ドラゴンクルス ACT2 美しすぎる!」《ザ・スニーカー 2004年12月号》 2005年 「ドラゴンクルス 最終回 「光ある世界を!」」《ザ・スニーカー 2005年6月号》 |
飛鳥高
「 1963年 「お天気次第」《宝石 1963年臨時増刊10月》 |
飛鳥了
「ロボットの足 [投稿小説]」《SFマガジン 1980年10月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
飛鳥井千砂(あすかい・ちさ)
「はるがいったら (抄)」《小説すばる 2005年12月号》(第18回小説すばる新人賞受賞作品) 2006年 「ドッグイヤー」《小説すばる 2006年4月号》 「ガトーショコラ」《小説すばる 2006年6月号》 「ウォータープルーフ」《小説すばる 2006年9月号》 「ウェッジソール」《小説すばる 2006年11月号》 「プッシーキャット」《小説すばる 2006年12月号》 2007年 「フェードアウト」《小説すばる 2007年3月号》 「チャコールグレイ」《小説すばる 2007年5月号》 「ワイルドフラワー」《小説すばる 2007年6月号》(連作シリーズ 最終話) 「キラキラ」《小説すばる 2007年12月号》 2008年 「笑う光」《小説すばる 2008年9月号》 |
あすきなまこ
「放課後生物倶楽部 [漫画]」《小説JUNE 1991年10月号》(お絵描き教室作品) |
梓河人
「コールドスリープ」《KADOKAWAミステリ 2002年5月号》[飯田譲治と] |
梓林太郎(あずさ・りんたろう)
「月光の 1990年 「岩稜の幽鬼」《小説NON 1990年1月号》 1992年 「旅さきの女」《小説NON 1992年6月号》 「探偵の素行」《小説NON 1992年12月号》 1993年 「天狗の壁」《小説NON 1993年8月号》 1994年 「冬の 「幻の避難小屋」《小説NON 1994年6月号》 1995年 「右岸の林」《小説NON 1995年6月号》 1997年 「霧の弾痕」《小説NON 1997年6月号》 1998年 「 「湿原に消えた女」《小説NON 1998年12月号》 1999年 「 2000年 「真夜中の葉脈」《特選小説 2000年10月号》(探偵・岩波シリーズ) 「真夜中の葉脈」《特選小説 2000年12月号》(探偵・岩波シリーズ) 2003年 「春の血筋」《小説宝石 2003年5月号》 |
梓澤要(あずさわ・かなめ)
「むくげの 2004年 「恋は隠しほぞ」《小説宝石 2004年3月号》( 2005年 「一陽来復」《小説宝石 2005年1月号》( 「火の壁」《小説宝石 2005年6月号》( |
あすなひろし(あすな・ひろし)
「水色のビアンカ [漫画]」《小説ジュニア 1966年9月号》 「ちいさな愛の死 [イラストストーリー]」《小説ジュニア 1966年10月号》 1967年 「 「 「いたずらな夏 [漫画]」《小説ジュニア 1967年8月号》 「なみだ色の空 [漫画]」《小説ジュニア 1967年9月号》 「セーヌの街燈 第2話 わたしの心はバイオリン [漫画]」《小説ジュニア 1967年11月号》 「セーヌの街燈 第3話 ボンソワール・パリ! [漫画]」《小説ジュニア 1967年12月号》 1968年 「雪の童話 [漫画]」《小説ジュニア 1968年1月号》 「雪とばらの 「3月の伝説 [イラストストーリー]」《小説ジュニア 1968年3月号》 「四月の雨 Spril Shower [漫画]」《小説ジュニア 1968年4月号》 「きのうのひとりぼっち [漫画]」《小説ジュニア 1968年6月号》 「青いながれ星 [漫画]」《小説ジュニア 1968年8月号》 「黒い帆 [イラストストーリー]」《小説ジュニア 1968年夏休み増刊》 「オレンジ・ブロッサム・スペシャル [漫画]」《小説ジュニア 1968年9月号》 「スペードの女王 [漫画]」《小説ジュニア 1968年10月号》 |
あすのゆこ
「母さんのぐち [投稿小説]」《小説現代 2000年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
東君平
「愛の絵本 K 紅茶」《小説ジュニア 1976年5月号》(最終回) 1981年 「黒い子猫」《ショートショートランド 1981年秋号》 |
東直己(あずま・なおみ)
「向う端にすわった男」《ミステリマガジン 1992年7月号》 1994年 「秋の終り」《ミステリマガジン 1994年12月号》 1995年 「自慢の息子」《ミステリマガジン 1995年11月臨時増刊号》 「待っていた女」《野性時代 1995年11月号》 1997年 「春休み」《ミステリマガジン 1997年6月号》 「気楽な女」《小説新潮 1997年10月号》 2000年 「 2001年 「子連れ客」《小説新潮 2001年9月号》 「ダメ男」《小説新潮 2001年12月号》 2002年 「Bar Osamu」《ミステリマガジン 2002年2月号》 「敵討ち」《小説宝石 2002年2月号》 「 「受験生 (1)」《小説推理 2002年9月号》 「 「 「 2003年 「 「 「 「 「立ち向う者」《小説すばる 2003年4月号》 「 「作り話」《小説すばる 2003年10月号》 2004年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 2005年 「 「 「 2006年 「 「 「 「 「 「 「 「花道」《小説新潮 2006年8月号》 2008年 「 「 「 「 |
東浩紀(あずま・ひろき)
「キャラクターズ」《新潮 2007年10月号》[桜坂洋と] 2008年 「ファントム、クォンタム ―序章―」《新潮 2008年5月号》 「ファントム、クォンタム 第二回」《新潮 2008年8月号》 |
東真鳥(あずま・まとり)
「温室 後編」《小説パッション 1995年秋の号》 |
東谷珪(あずまや・けい)
「Doki2スカイタイム [漫画]」《小説JUNE 1999年9月号》 2000年 「スリーピングビューティーに口づけを [漫画]」《シャレード 2000年1月号》(イジワルな神サマ C) 「恋人はサンタクロース [漫画]」《小説JUNE 2000年1月号》 「ANAL版ロミオとジュリエット [漫画]」《小説JUNE 2000年4月号》 「ANALスチュワード物語 [漫画]」《小説JUNE 2000年6月号》 「ANAL㊙入社試験会場潜入レポート [漫画]」《小説JUNE 2000年6月号》 「ANAL誕生 [漫画]」《小説JUNE 2000年8月号》(ANALシリーズ E) 2002年 「 2003年 「夢のANAL航路 [漫画]」《小説JUNE 2003年12月号》(ANALシリーズ) |
安曇もか(あずみ・もか)
「 |
安住洋子(あずみ・ようこ)
「 2007年 「 「 「 「 「 「 2008年 「ささら波」《小説新潮 2008年2月号》 「 |
あせごのまん(あせごのまん)
「まじないや 河童」《野性時代 2007年10月号》 |
麻生幾(あそう・いく)
「潜水艦敦賀半島に漂着す」《文藝春秋 1997年1月号》 2003年 「 2004年 「 「 「 「 「 「 |
麻生俊平(あそう・しゅんぺい)
「ザンヤルマの剣士」《月刊ドラゴンマガジン 1992年8月号》 「闇への招待者」《月刊ドラゴンマガジン 1992年12月号》 1993年 「あざやかな 2001年 「めもりあるロマンス 香 第一話―YOKOHAMA―」《月刊ドラゴンマガジン 2001年6月号》(日本全国美少女紀行) 「めもりあるロマンス 育美 第二話―ASAKUSA―」《月刊ドラゴンマガジン 2001年7月号》(日本全国美少女紀行) 「めもりあるロマンス 亜理沙 第三話―KUSHIRO―」《月刊ドラゴンマガジン 2001年8月号》(日本全国美少女紀行) 「めもりあるロマンス マリ 第四話―SENDAI―」《月刊ドラゴンマガジン 2001年9月号》(日本全国美少女紀行) 「めもりあるロマンス 深雪 第五話―SHIMODA―」《月刊ドラゴンマガジン 2001年10月号》(日本全国美少女紀行) 「めもりあるロマンス 麗奈 第六話―OKINAWA―」《月刊ドラゴンマガジン 2001年11月号》(日本全国美少女紀行) |
麻生千晶(あそう・ちあき)
「愛はコリータ」《小説宝石 1980年2月号》 「珍列罪」《問題小説 1980年3月号》 1982年 「ホテルNにいた女」《問題小説 1982年1月号》 |
麻生ななお
「彼女と私 [投稿小説]」《小説現代 2006年3月号》(ショートショート・コンテスト) |
麻生真央(あそう・まお)
「Fly me to the Honey Moon」《小説JUNE 2000年12月号》(投稿作) |
麻生雪奈
「経験」《小説ショコラ 2000年3月号》 |
麻生玲子(あそう・れいこ)
「視線は追いつく」《小説アイス 1997年11月号》 1998年 「ガゼルの 1999年 「 2000年 「 「唇が憶えてる」《小説ビーボーイ 2000年9月号》 「 2001年 「 「 「 「ぼくらは2度目の春を越え vol.1」《コバルト 2001年6月号》 「ぼくらは2度目の春を越え vol.2」《コバルト 2001年8月号》 「ぼくらは2度目の春を越え vol.3」《コバルト 2001年10月号》 2002年 「心のなかに卵がひとつ」《コバルト 2002年10月号》 2003年 「疾走する月」《コバルト 2003年10月号》 2005年 「空に青 地には碧」《コバルト 2005年10月号》 |
安達千夏(あだち・ちか)
「絢子さんには好きな言葉がある」《すばる 2001年1月号》 「ライト・マイ・ファイア」《すばる 2001年3月号》 「夜に啼く鳥」《すばる 2001年10月号》 2003年 「草の名を」《すばる 2003年4月号》 「おはなしの日」《すばる 2003年12月号》 2004年 「遠くからくる光」《すばる 2004年6月号》 「風のゆく道」《すばる 2004年12月号》 2005年 「孔雀色の砂で」《すばる 2005年8月号》 2006年 「忘れないで」《すばる 2006年3月号》 「見憶えのある場所」《すばる 2006年6月号》 2007年 「ダリアと官僚とセックス」《すばる 2007年6月号》 2008年 「殺人者の夢」《すばる 2008年2月号》 「夜のあとに」《野性時代 2008年2月号》 |
足立透
「サイレントビート [漫画]」《小説イマージュクラブ 2000年11月号》(月間イマージュクラブ賞Cクラス作品) |
安達成彦(あだち・なるひこ)
「ロード・オブ・フィスト |
あだちひろし(あだち・ひろし)
「ミコチャン J [漫画]」《小説ジュニア 1972年10月号》 |
安達瑶(あだち・よう)
「電脳美女・マウスでいかせて」《小説NON 1997年1月号》 「我が家の 「コギャル駆除倶楽部」《小説NON 1997年9月号》 1998年 「お気に召すまま」《小説NON 1998年3月号》 「白日淫夢」《小説NON 1998年9月号》 「大勃起」《小説NON 1998年12月号》 1999年 「お入れください!いんぎんへ 検証・金融ビッグ・バン」《小説NON 1999年11月号》 2004年 「忘れ得ぬ 2006年 「ワルデカ」《小説NON 2006年3月号》 「白濁温泉ごくらくの湯」《問題小説 2006年4月号》 「蘭は背徳の香り 前編」《特選小説 2006年11月号》 |
阿智太郎(あち・たろう)
「住めば都のコスモス荘」《電撃hp 1999年1号》 「僕の血を吸わないで 一回こっきりの番外編」《電撃hp 1999年4号》 「僕の血を吸わないで [漫画]」《電撃hp 1999年4号》[宮須弥と] 2000年 「12月のアルバイト」《電撃hp 2000年5号》 「僕の血を吸わないで [漫画]」《電撃hp 2000年5号》[宮須弥と] 「僕は 「僕の血を吸わないで No.2 [漫画]」《電撃hp 2000年6号》[宮須弥と] 「七夕にお願い」《電撃hp 2000年7号》 「僕の血を吸わないで No.3 [漫画]」《電撃hp 2000年7号》[宮須弥と] 「住めば都のコスモス荘 愛の楽園でドッコイ [漫画]」《電撃hp 2000年コミックスペシャル》[矢上裕と] 「僕にお月様を見せないで 第0話 ポケットの生卵」《電撃hp 2000年8号》 「僕の血を吸わないで No.4 [漫画]」《電撃hp 2000年8号》[宮須弥と] 2001年 「僕の血を吸わないで No.5 [漫画]」《電撃hp 2001年10号》[宮須弥と] 「僕にお月様を見せないでEX いつでもどこでも着ぐるみで」《電撃hp 2001年11号》 「僕の血を吸わないで No.6 [漫画]」《電撃hp 2001年12号》[宮須弥と] 「僕の血を吸わないで No.7 [漫画]」《電撃hp 2001年13号》[宮須弥と] 「僕の血を吸わないで No.8 [漫画]」《電撃hp 2001年14号》[宮須弥と] 2002年 「僕の血を吸わないで No.9 [漫画]」《電撃hp 2002年15号》[宮須弥と] 「僕の血を吸わないで 最終回 [漫画]」《電撃hp 2002年16号》[宮須弥と] 「僕は角のない鬼」《電撃hp Special 2002年10月1日》 2003年 「不思議なドクロ ナンジャモンジャ さいしょのおはなし おみやげは不思議なドクロ」《電撃hp 2003年22号》 「不思議なドクロ ナンジャモンジャ ナンジャモンジャは魔法使い?」《電撃hp 2003年23号》 「不思議なドクロ ナンジャモンジャ お出かけ曜日はチキチキ曜日」《電撃hp 2003年24号》 「不思議なドクロ ナンジャモンジャ 健斗のねしょねしょ大作戦!」《電撃hp 2003年25号》 「不思議なドクロ ナンジャモンジャ 金魚! 金魚! パニック!」《電撃hp 2003年26号》 2004年 「不思議なドクロ ナンジャモンジャ 魅惑の瞳にご用心」《電撃hp 2004年27号》 「チポケットエンジェル」《電撃hp 2004年27号》 「不思議なドクロ ナンジャモンジャ 浅間山のてっぺん星」《電撃hp 2004年28号》 「チポケットエンジェル 第2回」《電撃hp 2004年28号》 「不思議なドクロ ナンジャモンジャ 南の島から来たポポラ(前編)」《電撃hp 2004年29号》 「チポケットエンジェル 第3回」《電撃hp 2004年29号》 「不思議なドクロ ナンジャモンジャ 南の島から来たポポラ(後編)」《電撃hp 2004年30号》 「チポケットエンジェル 第4回」《電撃hp 2004年30号》 「チポケットエンジェル 第5回」《電撃hp 2004年31号》 「ボクのオバケ日記」《電撃hp Special 2004年AUTUMN》 2005年 「チポケットエンジェル 最終回」《電撃hp 2005年33号》 |
阿知波五郎(あちわ・ごろう)
「幻想肢」《EQ 1991年5月号》 |
厚木隼
「僕たちのパラドクス Acacia2279」《月刊ドラゴンマガジン 2007年3月号》(第6回富士見ヤングミステリー大賞大賞) 「僕たちのパラドクス Acacia2279」《月刊ドラゴンマガジン 2007年7月号》 |
亜月麦
「バッハの時間 [投稿小説]」《小説現代 1988年10月号》(ショートショート・コンテスト) |
あっけらかんな(あっけらかんな)
「あばれん坊王子様 [漫画]」《小説JUNE 2000年12月号》(王子様の読書室 特別編) |
厚谷勝
「失うもの [投稿小説]」《小説現代 2002年5月号》(ショートショート・コンテスト) 2003年 「初登板 [投稿小説]」《小説現代 2003年12月号》(ショートショート・コンテスト) |
安土萌
「制服」《IN★POCKET 1985年9月号》 1989年 「夢のなかで [投稿小説]」《小説現代 1989年新春号》(ショートショート・コンテスト) 1997年 「裁き」《メフィスト/小説現代 1997年9月増刊号》 |
B.T.あづま
「「仮面の告白」の告白 [漫画]」《小説JUNE 1991年8月号》 |
吾妻ひでお(あづま・ひでお)
「不条理日記 [漫画]」《別冊奇想天外 6号(1978/12/10)》 1979年 「Dr.アジマフ ロボット連れて [漫画]」《別冊奇想天外 8号(1979/08/15)》 「メチル・メタフィジーク @ 明日なき、えすえふ漫画家入門 [漫画]」《SFマガジン 1979年10月号》 「メチル・メタフィジーク A 星雲賞の正しい使い方 [漫画]」《SFマガジン 1979年11月号》 「不条理日記 SF大会篇 [漫画]」《奇想天外 1979年11月号》 「メチル・メタフィジーク B まっどさいえんてすとは死なず [漫画]」《SFマガジン 1979年12月号》 1980年 「メチル・メタフィジーク C さまざまな接触 [漫画]」《SFマガジン 1980年1月号》 「偉大な種 [漫画]」《別冊奇想天外 9号(1980/01/20)》 「メチル・メタフィジーク D 魚の収穫 [漫画]」《SFマガジン 1980年2月号》 「メチル・メタフィジーク E それゆけタイムマシン [漫画]」《SFマガジン 1980年3月号》 「メチル・メタフィジーク F シンポジウムの夜はふけて [漫画]」《SFマガジン 1980年4月号》 「メチル・メタフィジーク G どっこい超人 [漫画]」《SFマガジン 1980年5月号》 「メチル・メタフィジーク H アラララの山のむこうに恐山 [漫画]」《SFマガジン 1980年6月号》 「ダーティしでおの大冒険 SF大会レポート [漫画]」《奇想天外 1980年10月号》 1981年 「Dr.アジマフ ロボット連れて [漫画]」《別冊奇想天外 13号(1981/03/20)》(再録) 「ぬいぐるみ [漫画]」《奇想天外臨時増刊号 (1981/05/15)》[川又千秋と] 「愛のコスモ・アミタイツ・ゾーン [漫画]」《奇想天外臨時増刊号 (1981/05/15)》[萩尾望都と] 「普通の日記 [漫画]」《奇想天外臨時増刊号 (1981/05/15)》 「つばさ [漫画]」《奇想天外臨時増刊号 (1981/05/15)》(1979年度作品) 「由紀子の肖像 [漫画]」《奇想天外臨時増刊号 (1981/05/15)》(1971年度作品) 「ファンクラブ集会」《ショートショートランド 1981年夏号》 1982年 「わんぱく丈くん [漫画]」《SFアドベンチャー増刊 1982年10月号》 1987年 「スリーパーダン 『夏への扉』ロバート・A・ハインライン/福島正実訳/ハヤカワSF文庫名作解説目録 [漫画]」《SFマガジン 1987年1月臨時増刊号》 1989年 「題名募集中! 最終回 〈仮題〉もっとSFを! [漫画]」《SFマガジン 1989年6月号》 「ハンマー・シャーク [漫画]」《SFマガジン 1989年8月号》 1998年 「時間旅行はあなたの健康を損なうおそれがあります [漫画]」《SFマガジン 1998年2月号》 |
渥見凡
「寄生虫」《ヒッチコックマガジン 1961年8月号》 |
安積涼平(あづみ・りょうへい)
「デパートガール・味巡り」《小説NON 1992年10月号》(「官能小説賞」受賞作) |
阿刀田高(あとうだ・たかし)
「 「悪魔のような」《ミステリマガジン 1979年10月号》 「女体」《SFアドベンチャー 1979年10月号》 1980年 「妖虫」《プレイボーイ 1980年3月号》 「 「檜原湖まで」《野性時代 1980年5月号》(異形の地図 第一話) 「金魚を飼う男」《SFアドベンチャー 1980年6月号》 「 「菱形慕情」《野性時代 1980年7月号》(異形の地図 第二話) 「火垂るの海」《野性時代 1980年9月号》(異形の地図 第三話) 1981年 「悪いとき保険」《ショートショートランド 1981年春号》 「分水嶺」《野性時代 1981年5月号》(異形の地図 第七話) 「ゆらめく 「マングローブ樹林」《野性時代 1981年9月号》(異形の地図 第九話) 「午後の潮騒」《野性時代 1981年11月号》(異形の地図 第十話) 「夫婦学校」《ショートショートランド 1981年秋号》 1982年 「一年生のために」《ショートショートランド 1982年春号》 「 「顔」《野性時代 1982年8月号》 「あやしい鏡」《コバルト 1982年夏号》 1983年 「遠い夜」《ショートショートランド 1983年1月号》 「 「三十年」《IN★POCKET 1983年10月号》(風物語 1) 「遠い声」《IN★POCKET 1983年11月号》(風物語 2) 「高台の家」《IN★POCKET 1983年12月号》(風物語 3) 1984年 「シンデレラ・ボーイ」《IN★POCKET 1984年1月号》(風物語 4) 「夜の顔」《IN★POCKET 1984年2月号》(風物語 5) 「猫の事件」《コバルト 1984年冬号》 「砂時計」《IN★POCKET 1984年3月号》(風物語 6) 「紙人形」《IN★POCKET 1984年4月号》(風物語 7) 「危険な絵本」《IN★POCKET 1984年5月号》(風物語 8) 「七夕祭」《IN★POCKET 1984年6月号》(風物語 9) 「住みよい町」《IN★POCKET 1984年7月号》(風物語 10) 「フィルターズ・チョイス」《小説現代 1984年8月号》 「足を見た男」《IN★POCKET 1984年8月号》(風物語 11) 「ブランコ」《IN★POCKET 1984年9月号》(風物語 12) 1985年 「 1986年 「冬の思い出」《野性時代 1986年5月号》(遠い坂道 第一話) 「家の木」《野性時代 1986年6月号》(遠い坂道 第二話) 「南へ行った男」《ミステリマガジン 1986年7月号》 「蒲田セレナーデ」《野性時代 1986年7月号》(遠い坂道 第三話) 「傷ぐすり」《野性時代 1986年8月号》(遠い坂道) 「知らない癖」《野性時代 1986年9月号》(遠い坂道 第五話) 「夏の別れ」《野性時代 1986年10月号》(遠い坂道 第六話) 「海の挽歌」《野性時代 1986年11月号》(遠い坂道 第七話) 「シェルティを見た日」《野性時代 1986年12月号》(遠い坂道 第八話) 1987年 「色彩反応」《野性時代 1987年1月号》(遠い坂道 第九話) 「花惑い」《野性時代 1987年2月号》(遠い坂道 第十話) 「名古屋まで」《野性時代 1987年3月号》(遠い坂道 最終話) 1988年 「 1989年 「 「 「自殺ホテル」《小説NON 1989年6月号》 「夜の歌」《小説新潮 1989年11月号》 「 「 1990年 「 「ソプラノと 「鼻毛」《小説NON 1990年2月号》 「 「ドメスティックな 「石とダイヤモンド」《小説現代 1990年5月号》(メトロポリタン 第七話) 「 「 「 1991年 「消えた男」《野性時代 1991年3月号》 「 「夜間飛行 [脚本]」《IN★POCKET 1991年5月号》(ペーパー・シネマ 第1回作品)[黒田信一と] 1992年 「 「勝子」《オール讀物 1992年8月号》(やさしい関係 第五話) 1993年 「知らないクラスメート」《野性時代 1993年5月号》 「モロッコ幻想」《野性時代 1993年10月号》 1995年 「気弱な恋の物語」《野性時代 1995年1月号》 「新諸国奇談 第一話 美しい眼」《IN★POCKET 1995年3月号》 「新諸国奇談 第二話 蝶の乱」《IN★POCKET 1995年4月号》 「新諸国奇談 第三話 錬金の夢」《IN★POCKET 1995年5月号》 「新諸国奇談 第四話 ルナール師」《IN★POCKET 1995年6月号》 「ナポレオン狂」《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》(オール讀物 昭和53年9月号) 「新諸国奇談 第五話 黄土色変化」《IN★POCKET 1995年7月号》 「新諸国奇談 第六話 風のビリー」《IN★POCKET 1995年8月号》 「新諸国奇談 第七話 恐怖の谷」《IN★POCKET 1995年9月号》 「新諸国奇談 第八話 地球はまるい」《IN★POCKET 1995年10月号》 「新諸国奇談 第九話 黒い血」《IN★POCKET 1995年11月号》 「新諸国奇談 第十話 シベリアの闇」《IN★POCKET 1995年12月号》 1996年 「新諸国奇談 第十一話 箱を持つ男」《IN★POCKET 1996年1月号》 「新諸国奇談 第十二回 風洞の女」《IN★POCKET 1996年2月号》(最終回) 1997年 「水ぬるむ」《オール讀物 1997年3月号》 「置き去り」《文藝春秋 1997年4月号》(メトロポリタン 第一話) 「悪筆」《文藝春秋 1997年5月号》(メトロポリタン 第二話) 「マネー・ゲーム」《文藝春秋 1997年6月号》(メトロポリタン 第三話) 「真鱈」《文藝春秋 1997年8月号》(メトロポリタン 第五話) 「待宵」《オール讀物 1997年9月号》(鈍色の歳時記 第五話) 「蛇袋」《文藝春秋 1997年10月号》(メトロポリタン 第七話) 「墨の跡」《文藝春秋 1997年11月号》(メトロポリタン 第八話) 「猫の贈り物」《文藝春秋 1997年12月号》(メトロポリタン 第九話) 1998年 「裏窓」《小説新潮 1998年1月号》 「虫の知らせ」《文藝春秋 1998年2月号》(メトロポリタン 第十一話) 「花の乱れ」《文藝春秋 1998年4月号》(メトロポリタン 第十三話) 「赤い靴」《文藝春秋 1998年5月号》(メトロポリタン 第十四話) 「偉いなあ」《文藝春秋 1998年6月号》(メトロポリタン 最終話) 2000年 「杳として」《オール讀物 2000年2月号》 「白い蟹」《小説新潮 2000年9月号》 「予言の研究」《小説新潮 2000年10月号》 「鰐皮とサングラス」《オール讀物 2000年11月号》 2001年 「花あらし」《小説新潮 2001年2月号》 「心的外傷」《オール讀物 2001年4月号》(黒喜劇) 「時の迷路」《オール讀物 2001年5月号》(黒喜劇) 「遺伝の研究」《オール讀物 2001年6月号》(黒喜劇 V) 「告白願望」《オール讀物 2001年7月号》(黒喜劇 W) 「夢のメモランダム」《オール讀物 2001年8月号》(黒喜劇 X) 「幸福ゲーム」《オール讀物 2001年9月号》(黒喜劇 Y) 「犬を飼う女」《オール讀物 2001年10月号》(黒喜劇 Z) 「去年の今日」《オール讀物 2001年11月号》(黒喜劇 [) 「ちりめん細工」《オール讀物 2001年12月号》(黒喜劇 \) 2002年 「海の中道」《小説新潮 2002年1月号》 「ガラス玉遊戯」《オール讀物 2002年1月号》(黒喜劇 第十話) 「鈍色の海」《オール讀物 2002年2月号》(黒喜劇 XI) 「分かれ道」《オール讀物 2002年3月号》(黒喜劇 XII) 「愛はいつまでも」《オール讀物 2002年4月号》(黒喜劇 [・最終話) 「彫像」《本の旅人 2002年4月号》(黒い自画像 4) 「夜の衣裳」《本の旅人 2002年7月号》(黒い自画像 第7話) 「無表情」《本の旅人 2002年10月号》(黒い自画像 10) 「目撃者」《本の旅人 2002年11月号》(黒い自画像 11) 2003年 「狐恋い」《オール讀物 2003年1月号》 「 「輝く声」《野性時代 2003年12月号》(うたかた物語 第一話) 2004年 「脳みその研究」《小説新潮 2004年1月号》 「二人の妻を愛した男」《小説すばる 2004年1月号》(影まつり 第一話) 「雨のあと」《オール讀物 2004年1月号》 「レモンバーベナ」《野性時代 2004年1月号》(うたかた物語 第二話) 「女系家族」《小説すばる 2004年2月号》(影まつり 第二話) 「街の蛍」《野性時代 2004年2月号》(うたかた物語 第三話) 「紅の女」《小説すばる 2004年3月号》(影まつり 第三話) 「未来志向の男」《野性時代 2004年3月号》(うたかた物語 第四話) 「私の一番」《小説すばる 2004年4月号》(影まつり 第四話) 「雪解け」《野性時代 2004年4月号》(うたかた物語 第五話) 「鯉のぼり考」《小説すばる 2004年5月号》(影まつり 第五話) 「含み笑い」《野性時代 2004年5月号》(うたかた物語 第六話) 「プレイボーイ入門」《小説すばる 2004年6月号》(影まつり 第六話) 「白い顔」《オール讀物 2004年6月号》 「スモーカー・エレジー」《野性時代 2004年6月号》(うたかた物語 第七話) 「幽霊とエレベーター」《小説すばる 2004年7月号》(影まつり 第七話) 「故里まで」《野性時代 2004年7月号》(うたかた物語 第八話) 「待っている人」《小説すばる 2004年8月号》(影まつり 第八話) 「ショートショートの道 あるオマージュとして」《小説現代 2004年8月号》 「魚に染みる海の色」《野性時代 2004年8月号》(うたかた物語 第九話) 「蚊帳の中」《小説すばる 2004年9月号》(影まつり 第九話) 「足引山異聞」《野性時代 2004年9月号》(うたかた物語 第十話) 「シチリア島奇談」《小説すばる 2004年10月号》(影まつり 第十話) 「バランス感覚」《野性時代 2004年10月号》(うたかた物語 第十一話) 「怪しい無形文化財」《小説すばる 2004年11月号》(影まつり 第十一話) 「ロゴスを捜して」《オール讀物 2004年11月号》 「時間がない」《野性時代 2004年11月号》(うたかた物語 最終話) 「下駄を買う男」《小説すばる 2004年12月号》(影まつり 最終話) 2005年 「昨日の花」《小説新潮 2005年1月号》 「修善寺にて」《オール讀物 2005年2月号》 「学校が危ない」《オール讀物 2005年8月号》 2006年 「ストーリーの迷宮」《小説新潮 2006年1月号》 「カルメンお 「黒地に赤く」《小説新潮 2006年9月号》(街のアラベスク 第一話) 「ほくろ慕情」《小説新潮 2006年10月号》(街のアラベスク 第二話) 「美しい人」《小説新潮 2006年11月号》(街のアラベスク 第三話) 「暗闇坂」《小説新潮 2006年12月号》(街のアラベスク 第四話) 2007年 「真面目な関係」《小説新潮 2007年1月号》(街のアラベスク 第五話) 「左掌の記憶」《小説新潮 2007年2月号》(街のアラベスク 第六話) 「さくら慕情」《小説現代 2007年2月号》 「バランス・シートをどうぞ」《オール讀物 2007年2月号》 「喋らない女」《小説新潮 2007年3月号》(街のアラベスク 第七話) 「六郷橋まで」《小説新潮 2007年4月号》(街のアラベスク 第八話) 「銀座の敵」《小説新潮 2007年5月号》(街のアラベスク 第九回) 「美人の住む町」《小説新潮 2007年6月号》(街のアラベスク 第十回) 「公平さの研究」《小説新潮 2007年7月号》(街のアラベスク 第十一回) 「夜に飛ぶ」《小説新潮 2007年8月号》(街のアラベスク 最終話) 2008年 「赤い月の夜に」《小説新潮 2008年1月号》 「初詣で」《オール讀物 2008年1月号》 「紅の恐怖」《オール讀物 2008年2月号》 「大きな夢」《オール讀物 2008年3月号》 「佐保姫伝説」《オール讀物 2008年4月号》 「ちょっと変身」《オール讀物 2008年5月号》 「象は鼻が長い」《オール讀物 2008年6月号》 「海を見に行く」《オール讀物 2008年8月号》 |
後河左右司
「蜘蛛と女優」《特選小説 2008年7月号》(読者投稿小説・銅) |
あとり硅子(あとり・けいこ)
「 「 1998年 「 「 「 1999年 「 「 「 2000年 「 「 「 「 2001年 「 「 「 「 2002年 「 2003年 「 「 |
姉小路祐(あねこうじ・ゆう)
「公信力なし」《野性時代 1991年7月号》(代書屋ブーやんの登記簿行脚 @) 1992年 「開けられすぎた窓」《小説NON 1992年4月号》 1993年 「接近してきた死」《小説NON 1993年8月号》 1994年 「消えた背番号11」《野性時代 1994年1月号》 1995年 「黒い視線」《小説王 1995年2月号》 「生きていた死者」《野性時代 1995年6月号》 1998年 「複雑な |
有沢真美
「保護色 [投稿小説]」《SFマガジン 1984年1月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
我孫子武丸(あびこ・たけまる)
「人形はこたつで推理する」《野性時代 1990年5月号》(人形は腹話術師に囁く @) 1991年 「裏庭の死体」《小説NON 1991年3月号》 「鞠夫が生まれた夜」《野性時代 1991年7月号》 1993年 「青い鳥を探せ」《小説NON 1993年2月号》 1994年 「小さな悪魔」《野性時代 1994年10月号》 1995年 「患者」《ミステリマガジン 1995年11月臨時増刊号》 1997年 「車中の出来事」《ミステリマガジン 1997年2月号》 「EVERYBODY KILLS SOMEBODY」《小説NON 1997年2月号》 「『ディプロトドンティア・マクロプス』 最終回」《メフィスト/小説現代 1997年5月増刊号》 1998年 「人形はライブハウスで推理する」《メフィスト/小説現代 1998年10月増刊号》(人形シリーズ) 「ママは空に消える」《メフィスト/小説現代 1998年12月増刊号》 1999年 「ゲーム好きの死体」《メフィスト/小説現代 1999年5月増刊号》(人形シリーズ) 2000年 「人形は楽屋で推理する」《メフィスト/小説現代 2000年1月増刊号》 「 「呪われた偶像」《小説すばる 2000年8月号》(三人のゴースト・ハンター File 6) 「 「ハネムーン・スイート」《小説すばる 2000年11月号》(三人のゴーストハンター File 9 最終話) 2001年 「第三営業課長・川本の最後の接待」《小説すばる 2001年11月号》 2002年 「秘宝館で逢いましょう」《小説すばる 2002年6月号》 2003年 「危険な遊び」《小説現代 2003年10月号》(eRotica) 2004年 「藪の中」《小説すばる 2004年4月号》 2005年 「ザッピング・ゲーム」《小説すばる 2005年8月号》 「野良猫嫌い」《オール讀物 2005年11月号》 2006年 「 「 「 「 「 「 「狙われたヴィスコンティ」《オール讀物 2006年7月号》 「 「 「 「 2007年 「 「 「 「 「失踪」《オール讀物 2007年4月号》 「 「 「 「 「 「 「 2008年 「 「フィギュア・フォー」《メフィスト/小説現代 2008年1月増刊号》 「 「 「 「 |
阿部暁子
「陸の魚」《コバルト 2007年10月号》(第130回短編小説新人賞入選) |
阿部敦良
「コンピュータ・エイジ [投稿小説]」《ショートショートランド 1981年春号》(星新一ショートショート・コンテスト'81優秀作) |
阿部和重(あべ・かずしげ)
「 2001年 「ニッポニアニッポン」《新潮 2001年6月号》 2004年 「馬小屋の乙女」《新潮 2004年1月号》 「赤ん坊が松明代わりに 第一回」《文藝 2004年夏号》[中原昌也と] 「グランド・フィナーレ」《群像 2004年12月号》 2005年 「赤ん坊が松明代わりに 第二回」《文藝 2005年春号》[中原昌也と] 「グランド・フィナーレ」《文藝春秋 2005年3月号》(第百三十二回芥川賞受賞作/群像 12月号) 「課長 島雅彦」《新潮 2005年11月号》 2007年 「ピストルズ 新連載」《群像 2007年1月号》 「ピストルズ (2)」《群像 2007年3月号》 「ピストルズ (3)」《群像 2007年5月号》 「ピストルズ (4)」《群像 2007年6月号》 「ピストルズ (5)」《群像 2007年7月号》 「ピストルズ (6)」《群像 2007年8月号》 「ピストルズ (7)」《群像 2007年9月号》 「ピストルズ (8)」《群像 2007年10月号》 「ピストルズ (9)」《群像 2007年11月号》 「ピストルズ (10)」《群像 2007年12月号》 2008年 「ピストルズ (11)」《群像 2008年1月号》 「ピストルズ (12)」《群像 2008年2月号》 「ピストルズ (13)」《群像 2008年3月号》 「ピストルズ (14)」《群像 2008年4月号》 「ピストルズ (15)」《群像 2008年5月号》 「ピストルズ (16)」《群像 2008年6月号》 「ピストルズ (17)」《群像 2008年7月号》 「ピストルズ (18)」《群像 2008年8月号》 「ピストルズ (19)」《群像 2008年9月号》 |
阿部完市(あべ・かんいち)
「十一月風流 [俳句]」《文藝春秋 1998年11月号》 |
あべこうじ(あべ・こうじ)
「ミス・テリ子 [漫画]」《小説推理 1993年1月号》 「ミス・テリ子 [漫画]」《小説推理 1993年2月号》 「ミス・テリ子 [漫画]」《小説推理 1993年3月号》 「ミス・テリ子 [漫画]」《小説推理 1993年5月号》 |
安部公房(あべ・こうぼう)
「完全映画」《SFマガジン 1960年5月号》 1966年 「人間そっくり 前篇」《SFマガジン 1966年9月号》 「人間そっくり 中篇」《SFマガジン 1966年10月号》 「人間そっくり 後篇」《SFマガジン 1966年11月号》 1997年 「安部公房 未発表詩篇[1994〜1948] 嵐の後/歎き/詩人/光と影/夜のうた/無題(悪夢のやうに…) [詩]」《波 1997年3月号》 |
阿部智(あべ・さとし)
「恐喝のエチュード」《野性時代 1989年7月号》 1990年 「仮面の 1991年 「虚名のラプソディー」《野性時代 1991年7月号》 |
安倍忍
「なしくずしの風景、あるいは病い [詩]」《ユリイカ 1986年1月号》 |
阿部忍
「ヒロの詩」《文學界 1994年4月号》(第二十四回九州芸術祭文学賞受賞作) |
安部譲二(あべ・じょうじ)
「塀の中のプレイ・ボール」《IN★POCKET 1984年1月号》 「アンプル時代」《IN★POCKET 1984年3月号》 「指」《IN★POCKET 1984年5月号》 「塀の中の異邦人」《IN★POCKET 1984年6月号》 1985年 「飛び魚ミミのこと」《IN★POCKET 1985年2月号》 1987年 「 1988年 「ジェット・ストリーム」《小説現代 1988年1月号》 「ジェット・ストリーム」《小説現代 1988年2月号》 「ジェット・ストリーム」《小説現代 1988年3月号》(完) 「 「 「 1989年 「新米」《小説現代 1989年1月号》 「艦長の決断」《小説現代 1989年5月号》 「 「 1990年 「 「 「出所三日目」《小説NON 1990年6月号》 「生六位勲五等」《小説現代 1990年7月号》 1991年 「クイック・モーション」《小説現代 1991年4月号》 1992年 「風の向うに 第一回」《野性時代 1992年6月号》 「風の向うに 第二回」《野性時代 1992年7月号》 「風の向うに 第三回」《野性時代 1992年8月号》 「風の向うに 第四回」《野性時代 1992年9月号》 「風の向うに 第五回」《野性時代 1992年10月号》 「風の向うに 第六回」《野性時代 1992年11月号》 「風の向うに 第七回」《野性時代 1992年12月号》 1993年 「風の向うに 第八回」《野性時代 1993年1月号》 「風の向うに 最終回」《野性時代 1993年2月号》 「さて、どうしよう」《野性時代 1993年6月号》 「ナックル・ボール」《小説NON 1993年11月号》 1994年 「サウスポーの孤独」《小説NON 1994年9月号》 1995年 「 |
阿部伸之介
「スパイラル [投稿小説]」《小説現代 2004年10月号》(ショートショート・コンテスト) |
阿部夏丸(あべ・なつまる)
「箱屋 第一話 箱の中」《本 2007年1月号》 「箱屋 第二回 雑魚の名前」《本 2007年2月号》 「箱屋 第三回 子どもの喧嘩」《本 2007年3月号》 「箱屋 第四回 オカマのウメちゃん」《本 2007年4月号》 「箱屋 第五回 反則釣り」《本 2007年5月号》 |
阿部日奈子(あべ・ひなこ)
「黄金週間 [詩]」《ユリイカ 2000年6月号》 2002年 「行商人 [詩]」《文學界 2002年5月号》 2004年 「クルエル・クリスマス [詩]」《ユリイカ 2004年1月号》 |
阿部牧郎(あべ・まきお)
「 1975年 「 1980年 「 「 1982年 「藤田元司の反逆」《問題小説 1982年1月号》 1984年 「デッドボール」《小説現代 1984年8月号》 1985年 「 1988年 「雪のないクリスマス」《小説現代 1988年3月号》 「雪の火祭」《小説現代 1988年4月号》 「 1989年 「 「春の断層」《小説現代 1989年5月号》 「可愛い女」《小説NON 1989年7月号》 「熱い夜の祝祭」《小説現代 1989年8月号》 「ダブル・ハラスメント」《小説NON 1989年12月号》 1990年 「新入社員のララバイ」《小説NON 1990年7月号》 「青春の弾丸 怒濤の章」《別冊文藝春秋 1990年AUTUMN》 「 1991年 「 「青春の発掘」《小説NON 1991年3月号》 「 「青春の弾丸 悲憤の章」《別冊文藝春秋 1991年SUMMER》 「エロスの 「回春期」《小説NON 1991年11月号》 1993年 「 「 「 「 「同窓会」《小説NON 1993年6月号》 「草むしり」《小説NON 1993年10月号》 1994年 「ビーナスの劇場」《小説NON 1994年2月号》 「窓ぎわのマリア」《小説NON 1994年6月号》 「よろこびの墓場」《小説NON 1994年8月号》 「さすらいの夏」《小説NON 1994年10月号》 1995年 「夕星の歌 第1回」《小説NON 1995年2月号》 「夕星の歌 第二回」《小説NON 1995年3月号》 「夕星の歌 第三回」《小説NON 1995年4月号》 「夕星の歌 第四回」《小説NON 1995年5月号》 「夕星の歌 第五回」《小説NON 1995年6月号》 「夕星の歌 第七回」《小説NON 1995年7月号》 「夕星の歌 第八回」《小説NON 1995年8月号》 「夕星の歌 第九回」《小説NON 1995年9月号》 「夕星の歌 最終回」《小説NON 1995年10月号》 1996年 「熱き思い」《オール讀物 1996年9月号》 1997年 「わが母の国 第8回」《小説NON 1997年1月号》 「わが母の国 第9回」《小説NON 1997年2月号》 「わが母の国 第10回」《小説NON 1997年3月号》 「わが母の国 第11回」《小説NON 1997年4月号》 「わが母の国 最終回」《小説NON 1997年5月号》 「大阪誕生 最終回」《別冊文藝春秋 1997年SUMMER》 「梅雨が明けて」《オール讀物 1997年9月号》 「惜春 第1回」《小説NON 1997年10月号》 「惜春 第2回」《小説NON 1997年11月号》 「惜春 第3回」《小説NON 1997年12月号》 1998年 「惜春 第4回」《小説NON 1998年1月号》 「惜春 第5回」《小説NON 1998年2月号》 「惜春 第6回」《小説NON 1998年3月号》 「惜春 第7回」《小説NON 1998年4月号》 「惜春 第8回」《小説NON 1998年5月号》 「惜春 第9回」《小説NON 1998年6月号》 「惜春 第10回」《小説NON 1998年7月号》 「 「惜春 最終回」《小説NON 1998年8月号》 「 「 「あの日あの時」《小説NON 1998年10月増刊号》 「 1999年 「敗れざる将軍 小説・石原 「敗れざる将軍 小説・石原 「敗れざる将軍 小説・石原 「敗れざる将軍 小説・石原 「敗れざる将軍 小説・石原 「敗れざる将軍 小説・石原 「敗れざる将軍 小説・石原 2000年 「 「 「破戒」《小説新潮 2000年5月号》 「ひたむき」《小説現代 2000年5月号》(町之介慕情 6) 「 「夕立のあと」《小説新潮 2000年9月号》 「舟歌 天才たちの愛」《オール讀物 2000年12月号》 2001年 「至福」《小説新潮 2001年2月号》 「道頓堀心中」《小説新潮 2001年10月号》 2004年 「流刑」《問題小説 2004年1月号》(極楽屋敷の四季 第七話) 「島抜け」《問題小説 2004年5月号》(極楽屋敷の四季 第八話) 「前向き」《小説現代 2004年12月号》 2005年 「出会い風呂」《小説現代 2005年3月号》 「遙かなり真珠湾 小説・ 「遙かなり真珠湾 小説・ 「遙かなり真珠湾 小説・ 「遙かなり真珠湾 小説・ 2006年 「解き放ち」《問題小説 2006年4月号》(色好みおかげ旅) 「むかし長嶋いま名医」《オール讀物 2006年8月号》 「借り腹」《小説現代 2006年9月号》 2007年 「曇天に窓があく 第一話」《KENZAN! 2007年vol.3》 「心意気」《小説現代 2007年10月号》 「曇天に窓があく 第二部」《KENZAN! 2007年vol.4》 |
阿部万里子(あべ・まりこ)
「 |
あべみな美
「僕はロボットじゃない [投稿小説]」《SFマガジン 2001年11月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
あべみなみ(あべ・みなみ)
「ディア坊が来た」《コバルト 2001年8月号》(第94回短編小説新人賞佳作受賞作) |
阿部恭久(あべ・やすひさ)
「瞬く旧惑星 [詩]」《文藝春秋 2002年11月号》 |
安倍裕子
「おたくもヒキコモリ? [投稿小説]」《小説現代 2003年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
あべ悠里(あべ・ゆうり)
「あいつとスキャンダル」《小説イマージュクラブ 1999年11月号》 「骨まで愛して」《小説イマージュクラブ 1999年11月号》 2000年 「可愛いベイビイ」《小説イマージュクラブ 2000年1月号》(真也くんの悩める日々 D) 「バレンタイン・キッス」《小説イマージュクラブ 2000年7月号》 「オニ川先生の俺をスキーに連れてくなっ」《小説イマージュクラブ 2000年11月号》 |
阿部陽一
「 |
安部龍太郎(あべ・りゅうたろう)
「バサラ将軍」《野性時代 1995年2月号》 1996年 「金沢城嵐の間」《オール讀物 1996年9月号》 「斬奸刀」《小説歴史街道 1996年冬号》(鍔鳴り 第五話) 1999年 「虹の旅人」《小説すばる 1999年4月号》 「適塾青春期」《オール讀物 1999年12月号》 2000年 「雷大吉」《小説新潮 2000年2月号》 「生きて候 第一話 堪忍ならざる 「来援遅からじ」《小説すばる 2000年10月号》(生きて候 第三話) 「散りのまがひに家路忘れて」《小説すばる 2000年12月号》(生きて候 第四話) 2001年 「命ふたつ なき身なりせば」《小説すばる 2001年2月号》(生きて候 第五話) 「友よ 忘るることなかれ」《小説すばる 2001年4月号》(生きて候 第六話) 「わが道は蒼天にあり」《小説すばる 2001年6月号》(生きて候 第七話) 「君が形見 とつつみてぞゆく」《小説すばる 2001年8月号》(生きて候 第八話) 「天馬の如く」《小説新潮 2001年9月号》 「天馬の如く 第二回」《小説新潮 2001年10月号》 「一度の負けは敗けにあらず」《小説すばる 2001年10月号》(生きて候 第九話) 「天馬の如く 第三回」《小説新潮 2001年11月号》 「天馬の如く 第四回」《小説新潮 2001年12月号》 「 2002年 「天馬の如く 第五回」《小説新潮 2002年1月号》 「わが 「天馬の如く 第六回」《小説新潮 2002年2月号》 「天馬の如く 第七回」《小説新潮 2002年3月号》 「間近き春ぞ 風強くとも」《小説すばる 2002年3月号》(生きて候 第十二話) 「天馬の如く 第八回」《小説新潮 2002年4月号》 「悪の華――薩摩 新連載」《文藝ポスト 2002年春号》 「天馬の如く 第九回」《小説新潮 2002年5月号》 「ただゆくりなく生きて候」《小説すばる 2002年5月号》(生きて候 最終章) 「天馬の如く 第十回」《小説新潮 2002年6月号》 「天馬の如く 第十一回」《小説新潮 2002年7月号》 「天馬の如く 第十二回」《小説新潮 2002年8月号》 「天馬の如く 第十三回」《小説新潮 2002年9月号》 「天馬の如く 第十四回」《小説新潮 2002年10月号》 「天馬の如く 第十五回」《小説新潮 2002年11月号》 「後白河 第一章 後白河即位」《本の旅人 2002年11月号》 「天馬の如く 第十六回」《小説新潮 2002年12月号》 2003年 「天馬の如く 第十七回」《小説新潮 2003年1月号》 「天馬の如く 第十八回」《小説新潮 2003年2月号》 「天馬の如く 第十九回」《小説新潮 2003年3月号》 「天馬の如く 第二十回」《小説新潮 2003年4月号》 「悪の華――薩摩 第五回」《文藝ポスト 2003年春号》 「天馬の如く 第二十一回」《小説新潮 2003年5月号》 「天馬の如く 第二十二回」《小説新潮 2003年6月号》 「天馬の如く 第二十三回」《小説新潮 2003年7月号》 「天馬の如く 第二十四回」《小説新潮 2003年8月号》 「天馬の如く 第二十五回」《小説新潮 2003年9月号》 「天馬の如く 第二十六回」《小説新潮 2003年10月号》 「天馬の如く 第二十七回」《小説新潮 2003年11月号》 「天馬の如く 第二十八回」《小説新潮 2003年12月号》 2004年 「天馬の如く 第二十九回」《小説新潮 2004年1月号》 「天馬の如く 第三十回」《小説新潮 2004年2月号》 「天馬の如く 第三十一回」《小説新潮 2004年3月号》 「天馬の如く 第三十二回」《小説新潮 2004年4月号》 「天馬の如く 第三十三回」《小説新潮 2004年5月号》 「天馬の如く 第三十四回」《小説新潮 2004年6月号》 「霧の城」《オール讀物 2004年6月号》 「天馬の如く 第三十五回」《小説新潮 2004年7月号》 「天馬の如く 第三十六回」《小説新潮 2004年8月号》 「天馬の如く 第三十七回」《小説新潮 2004年9月号》 「天馬の如く 第三十八回」《小説新潮 2004年10月号》 「天馬の如く」《小説新潮 2004年11月号》(完結) 2005年 「恋七夜 序章」《小説すばる 2005年12月号》 2006年 「恋七夜 破の章」《小説すばる 2006年3月号》 「恋七夜 急の章」《小説すばる 2006年6月号》 2008年 「道誉と正成 第二回」《小説すばる 2008年6月号》 「道誉と正成 第三回」《小説すばる 2008年8月号》 |
甘糟幸子(あまかす・さちこ)
「楽園後刻」《すばる 2003年8月号》 2004年 「Nevermore」《すばる 2004年3月号》 「白骨花図鑑」《すばる 2004年7月号》 2005年 「あの夏の花の赤」《すばる 2005年1月号》 「怖ろしいあの夏の私」《すばる 2005年6月号》 2006年 「天の穴」《すばる 2006年10月号》 2007年 「あの春の朝の光」《すばる 2007年4月号》 2008年 「この一日の長い旅」《すばる 2008年2月号》 |
甘糟りり子(あまかす・りりこ)
「真空管」《別冊文藝春秋 2002年1月号》 「真空管」《別冊文藝春秋 2002年3月号》 「真空管」《別冊文藝春秋 2002年5月号》 「真空管」《別冊文藝春秋 2002年7月号》 「真空管」《別冊文藝春秋 2002年9月号》 「真空管」《別冊文藝春秋 2002年11月号》 2003年 「真空管」《別冊文藝春秋 2003年1月号》 「真空管」《別冊文藝春秋 2003年3月号》 2004年 「オイル」《野性時代 2004年1月号》 「僧帽筋」《野性時代 2004年3月号》 「オリンピア」《野性時代 2004年5月号》(肉体派 第2話) 「外腹斜筋」《野性時代 2004年7月号》(肉体派 第3話) 「トレッドミル」《野性時代 2004年9月号》(肉体派 第4話) 「体脂肪率」《野性時代 2004年11月号》(肉体派 第5話) 2005年 「賞味期限」《野性時代 2005年2月号》(肉体派 第6話) 「ファイトマネー」《野性時代 2005年6月号》(肉体派 第7話) 「筋肉という名の宗教」《野性時代 2005年8月号》(肉体派 最終話) 2006年 「ミキュイ 内はやわらかく」《オール讀物 2006年5月号》 「ミ・キュイ」《オール讀物 2006年11月号》 2007年 「贈り物」《小説現代 2007年3月号》 「午後のシーツ」《小説現代 2007年8月号》 2008年 「最後の選択」《小説現代 2008年2月号》 「コイン・トス」《小説現代 2008年4月号》 「男のおっぱい」《小説現代 2008年6月号》 |
雨木シュウスケ(あまぎ・しゅうすけ)
「ラブレターラプソディー マテリアルナイト」《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号》 2006年 「鋼殻のレギオス クール・イン・ザ・カッフェ」《月刊ドラゴンマガジン 2006年10月号》 「鋼殻のレギオス ダイアモンド・パッション」《月刊ドラゴンマガジン 2006年11月号》 「鋼殻のレギオス イノセンス・ワンダー」《月刊ドラゴンマガジン 2006年12月号》 2007年 「鋼殻のレギオス ア・デイ・フォウ・ユウ01」《月刊ドラゴンマガジン 2007年4月号》 「鋼殻のレギオス ア・デイ・フォウ・ユウ02」《月刊ドラゴンマガジン 2007年5月号》 「鋼殻のレギオス ア・デイ・フォウ・ユウ03」《月刊ドラゴンマガジン 2007年6月号》 |
天城鷹雄
「お尻を愛して」《小説官能読切 1994年10月号》 |
天城らん
「金木犀 [投稿小説]」《コバルト 1998年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
天城れの
「まずはお友達から… まずはお友達から…/Dr.は剃毛ハンター [漫画]」《小説イマージュクラブ 2000年9月号》 |
天沢彰(あまさわ・あきら)
「ガンドレス・サイドストーリー |
天沢退二郎(あまざわ・たいじろう)
「ローマンス [詩]」《文藝春秋 2000年2月号》 2001年 「アンネリダ 環体論の試み [詩]」《ユリイカ 2001年6月号》 2006年 「あやしい唄(年老いた子どものための) [詩]」《文藝春秋 2006年3月号》 2007年 「緑の光(わらべうた考) [詩]」《ユリイカ 2007年9月号》 2008年 「オシム・ラク伝奇 [詩]」《文藝春秋 2008年7月号》 |
甘沢夏久(あまさわ・なつひさ)
「マホウツカイ [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年9月号》 |
天瀬翔
「自称“平凡な、中学生” [投稿小説]」《コバルト 1990年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
天野香織(あまの・かおり)
「アイムファイン・センキュー」《ウォンバット 1992年Spring》 |
天野志夜
「外への憧れ [投稿小説]」《コバルト 1996年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
天野純希(あまの・すみき)
「桃山ビート・トライブ」《小説すばる 2007年12月号》(本年度小説すばる新人賞受賞作(抄録)) 2008年 「武蔵野ドッグ・ラン」《小説すばる 2008年2月号》 「生き過ぎ左門」《小説すばる 2008年6月号》(大鳥組始末記 第一話) 「憂き世の又やん」《小説すばる 2008年8月号》(大鳥組始末記 第二話) |
天野つかさ
「アーティスト [投稿小説]」《小説現代 1990年7月号》(ショートショート・コンテスト) |
天野利二
「エイズチェック [投稿小説]」《SFマガジン 1987年8月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
天乃永遠(あまの・とわ)
「秘めやかな旋律 [漫画]」《小説JUNE 1997年9月号》 |
尼野ゆたか(あまの・ゆたか)
「お弁当狂想曲 ムーンスペル Eat'em & Smile」《月刊ドラゴンマガジン 2005年3月号》 2007年 「ハレルヤ☆バレット ハレルヤ☆ブロッサム」《月刊ドラゴンマガジン 2007年7月号》 |
天野喜孝/あまのよしたか(あまの・よしたか)
「トワイライト・ワールズ 誕生(1) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1981年3月号》 「トワイライト・ワールズ 誕生(2) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1981年4月号》 「トワイライト・ワールズ 誕生(3) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1981年5月号》 「トワイライト・ワールズ 誕生(4) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1981年6月号》 「トワイライト・ワールズ 誕生(5) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1981年7月号》 「トワイライト・ワールズ 誕生(6) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1981年8月号》 「トワイライト・ワールズ SNOW WHITE MAKER [イラストストーリー]」《SFマガジン 1981年9月号》 「トワイライト・ワールズ MOON LIGHT SYMPHONY [イラストストーリー]」《SFマガジン 1981年10月号》 「トワイライト・ワールズ 最終回 The Rider [イラストストーリー]」《SFマガジン 1981年11月号》 1984年 「彼女に会うには」《SFアドベンチャー 1984年2月号》[岬兄悟と] 1987年 「序曲 沙亜羅 魔笛より [イラストストーリー]」《SFマガジン 1987年1月臨時増刊号》 1988年 「螺旋王 1 始源の 「螺旋王 2 白蓮の讃歌 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1988年2月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 3 螺旋王の 「螺旋王 4 孔雀明王の讃歌 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1988年4月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 5 螺旋王の問いT [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1988年5月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 6 螺旋王の問いU [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1988年6月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 7 螺旋王の問いV [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1988年7月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 8 螺旋の姫の問いT [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1988年8月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 9 螺旋の姫の問いU [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1988年9月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 10 螺旋の姫の問いV [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1988年10月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 11 螺旋王の旅T [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1988年11月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 12 螺旋王の旅U [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1988年12月号》[夢枕獏と] 1989年 「螺旋王 13 螺旋王の旅V [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年1月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 14 孔雀王の剣 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年2月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 15 混沌王の呪 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年3月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 16 「螺旋王 17 螺旋の姫の讃歌 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年5月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 18 螺旋王の涙 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年6月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 19 螺旋王の涙U [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年7月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 20 螺旋王のサーガより [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年8月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 21 混沌王との闘いT [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年9月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 22 混沌王との闘いU [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年10月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 23 混沌王との闘いV [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年11月号》[夢枕獏と] 「螺旋王 24 混沌王との闘いW [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1989年12月号》(完)[夢枕獏と] |
天野涼文
「愛を叫ぶ声 [投稿小説]」《小説現代 2001年2月号》(ショートショート・コンテスト) 2002年 「生まれついた |
天海美冬(あまみ・みふゆ)
「ファーストフラッシュはいらない」《小説花丸 2001年冬の号》(第32回花丸新人賞奨励賞受賞作) |
雨宮処凛(あまみや・かりん)
「フラッシュバック」《鳩よ! 2001年9月号》 2003年 「恋する人間の盾」《小説現代 2003年5月号》 2004年 「ともだち刑」《群像 2004年9月号》 2005年 「Steam」《野性時代 2005年5月号》 2006年 「ハルノヨル」《野性時代 2006年5月号》 |
雨宮慶(あまみや・けい)
「刺戟剤」《小説NON 1991年4月号》 「手錠」《小説NON 1991年9月号》 1992年 「露出痴戯」《小説NON 1992年8月号》 1994年 「黒い下着の誘惑」《小説NON 1994年2月号》 1995年 「青い 1997年 「人妻係長の寝室」《小説NON 1997年8月号》 「OL情事教育」《小説NON 1997年12月号》 1998年 「 1999年 「ジェラシー」《小説NON 1999年7月号》 2000年 「ダブルな楽しみ」《小説CLUBロマン 2000年4月号》 「誘う空閨」《小説CLUBロマン 2000年6月号》 2001年 「 2006年 「想定外の人妻」《特選小説 2006年11月号》 2008年 「童貞の誘惑」《特選小説 2008年7月号》 |
雨宮諒(あまみや・りょう)
「シュプルのおはなし Grandpa's Tresure Box」《電撃hp 2005年33号》 |