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お
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おか
か
かち
かわ
かん
き
きた
きち
く
くり
け
こ
こす
さ
ささ
し
しま
しや
す
せ
そ
た
たかは
たき
たな
たに
ち
つ
つつ
て
と
とは
な
なかは
に
にしな
ぬ
ね
の
は
はに
ひ
ひま
ふ
ふした
へ
ほ
ま
まつ
まて
み
みた
みに
む
め
も
や
やまた
ゆ
よ
よさ
ら
り
る
れ
ろ
わ
?
かわ
河井大輔(かわい・だいすけ)
2004年
「サハリンの
[魚鬼]
(
いとう
)
」
《小説トリッパー 2004年夏季号》
(第15回朝日新人文学賞受賞作品)
2005年
「マウンテン・ホークイーグル」
《小説トリッパー 2005年冬季号》
河合正
1953年
「習慣 [漫画]」
《別冊宝石 1953年27号》
河合民子(かわい・たみこ)
2003年
「八月のコスモス」
《文學界 2003年4月号》
(第33回九州芸術祭文学賞佳作)
かわい千草(かわい・ちぐさ)
2001年
「Happy×Happy [漫画]」
《小説Wings 2001年春号》
河合利枝
2000年
「夕日 [詩]」
《小説新潮 2000年6月号》
川井マキ
1986年
「独りっ子 [漫画]」
《獅子王 1986年初冬号》
河合正勝
1953年
「ちゃっかりや [漫画]」
《別冊宝石 1953年33号》
1954年
「こんなはずでは [漫画]」
《別冊宝石 1954年34号》
川合康雄(かわい・やすお)
1983年
「“破壊王”ふたたび [イラストストーリー]」
《SFマガジン 1983年7月臨時増刊号》
[
井上博明
、
園山靖輔
、
錦織正宜
、
青井邦夫
、
田中精美
と]
かわいゆみこ(かわい・ゆみこ)
1999年
「
疵
(
きず
)
〈スキャンダル〉
いばらの
冠
(
かんむり
)
」
《小説ビーボーイ 1999年5月号》
「
夢
(
ゆめ
)
にも
逢
(
あ
)
いみむ」
《小説ビーボーイ 1999年8月号》
2000年
「『
疵
(
きず
)
〈スキャンダル〉』シリーズ」
《小説ビーボーイ 2000年3月号》
川勝俊一
1960年
「惨劇はついにきたれり」
《別冊宝石 1960年96号》
川上亜紀
1999年
「ニセコアンヌプリへの登頂」
《群像 1999年12月号》
川上厚
1972年
「貝がらは涙色」
《小説ジュニア 1972年10月号》
1976年
「
輝
(
かがや
)
く青空にキックオフ」
《小説ジュニア 1976年5月号》
川上京子(かわかみ・きょうこ)
1972年
「時計 [詩]」
《小説ジュニア 1972年10月号》
(第3回『青春の詩』大賞第3席入選作)
川上健一(かわかみ・けんいち)
1989年
「バックスピン」
《小説現代 1989年1月号》
「スルメ野球」
《小説奇想天外 8号(1989/04/05)》
2002年
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(新連載)」
《小説推理 2002年4月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(2)」
《小説推理 2002年5月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(3)」
《小説推理 2002年6月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(4)」
《小説推理 2002年7月号》
「ジュークボックス・カフェ 新連載」
《KADOKAWAミステリ 2002年7月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(5)」
《小説推理 2002年8月号》
「ジュークボックス・カフェ 第2回」
《KADOKAWAミステリ 2002年8月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(6)」
《小説推理 2002年9月号》
「ジュークボックス・カフェ 第3回」
《KADOKAWAミステリ 2002年9月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(7)」
《小説推理 2002年10月号》
「ジュークボックス・カフェ 第4回」
《KADOKAWAミステリ 2002年10月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(8)」
《小説推理 2002年11月号》
「ジュークボックス・カフェ 第5回」
《KADOKAWAミステリ 2002年11月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(9)」
《小説推理 2002年12月号》
「ジュークボックス・カフェ 第6回」
《KADOKAWAミステリ 2002年12月号》
2003年
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(10)」
《小説推理 2003年1月号》
「ジュークボックス・カフェ 第7回」
《KADOKAWAミステリ 2003年1月号》
「『4月になれば彼女は』 連載@」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年1月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(11)」
《小説推理 2003年2月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(12)」
《小説推理 2003年3月号》
「『4月になれば彼女は』 連載B」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年3月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(13)」
《小説推理 2003年4月号》
「『4月になれば彼女は』 連載C」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年4月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(14)」
《小説推理 2003年5月号》
「『4月になれば彼女は』 連載D」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年5月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(15)」
《小説推理 2003年6月号》
「『4月になれば彼女は』 連載E」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年6月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(16)」
《小説推理 2003年7月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(17)」
《小説推理 2003年8月号》
「『4月になれば彼女は』 連載G」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年8月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(18)」
《小説推理 2003年9月号》
「『4月になれば彼女は』 連載H」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年9月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(19)」
《小説推理 2003年10月号》
「『4月になれば彼女は』 連載I」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年10月号》
「
地図
(
ちず
)
にない
国
(
くに
)
(最終回)」
《小説推理 2003年11月号》
「『4月になれば彼女は』 連載J」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年11月号》
2004年
「『4月になれば彼女は』 連載L」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年1月号》
「『4月になれば彼女は』 連載M」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年2月号》
「『4月になれば彼女は』 連載N」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年3月号》
「『4月になれば彼女は』 連載O」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年4月号》
「『4月になれば彼女は』 連載P」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年5月号》
「『4月になれば彼女は』 連載Q」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年6月号》
「『4月になれば彼女は』 連載R」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年7月号》
「『4月になれば彼女は』 連載S」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年8月号》
「『4月になれば彼女は』 連載21」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年9月号》
「『4月になれば彼女は』 連載23」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年11月号》
「『4月になれば彼女は』 連載24」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年12月号》
2005年
「『4月になれば彼女は』 連載25」
《月刊ジェイ・ノベル 2005年1月号》
「『4月になれば彼女は』 連載26」
《月刊ジェイ・ノベル 2005年2月号》
「渾身 新連載」
《青春と読書 2005年7月号》
「渾身 第二回」
《青春と読書 2005年8月号》
「渾身 第三回」
《青春と読書 2005年9月号》
「渾身 第四回」
《青春と読書 2005年10月号》
「9人の人類 第1回
「ジンルイズ」誕生!
」
《文蔵 2005年10月号》
「渾身 第五回」
《青春と読書 2005年11月号》
「9人の人類 第2回
インタビューは躍る!
」
《文蔵 2005年11月号》
「渾身 第六回」
《青春と読書 2005年12月号》
「9人の人類 第3回
草野球の王道
」
《文蔵 2005年12月号》
2006年
「渾身 第七回」
《青春と読書 2006年1月号》
「9人の人類 第4回
守備陣、暴れ回る!
」
《文蔵 2006年1月号》
「渾身 第八回」
《青春と読書 2006年2月号》
「渾身 第九回」
《青春と読書 2006年3月号》
「9人の人類 第6回
ユニフォーム姿の家路
」
《文蔵 2006年3月号》
「渾身 第十回」
《青春と読書 2006年4月号》
「9人の人類 第7回
ハフハフラーメンの奇跡
」
《文蔵 2006年4月号》
「9人の人類 第8回
立派な草野球チーム
」
《文蔵 2006年5月号》
「渾身 第十一回」
《青春と読書 2006年6月号》
「9人の人類 第9回
野球がでるぞお!
」
《文蔵 2006年6月号》
「渾身 第十二回」
《青春と読書 2006年7月号》
「9人の人類 第10回
最後のキャッチボール
」
《文蔵 2006年7月号》
「渾身 第十三回」
《青春と読書 2006年8月号》
「9人の人類 第11回
並外れた野球センス
」
《文蔵 2006年8月号》
「渾身 第十四回」
《青春と読書 2006年9月号》
「9人の人類 第12回
手の届かない夢
」
《文蔵 2006年9月号》
「渾身 第十五回」
《青春と読書 2006年10月号》
「渾身 第十六回」
《青春と読書 2006年11月号》
(最終回)
「9人の人類 第14回
背負うものの大きさ
」
《文蔵 2006年11月号》
2007年
「9人の人類 第16回
ガキみたいな笑顔
」
《文蔵 2007年1月号》
「9人の人類 第17回
口笛とチェンジアップ
」
《文蔵 2007年2月号》
「9人の人類 第19回
全日本野球選手権大会
」
《文蔵 2007年4月号》
「9人の人類 第21回
シナリオ通りの勝利!
」
《文蔵 2007年6月号》
「9人の人類 第23回
ヒットの予感
」
《文蔵 2007年8月号》
「ジョヤサノ」
《小説すばる 2007年9月号》
「ヤッテマレ」
《小説すばる 2007年12月号》
(祭り囃子の記憶 第二話)
河上桜子(かわかみ・さくらこ)
1991年
「
微笑
(
わら
)
う人魚姫」
《小説JUNE 1991年2月号》
「風になって行きたい」
《小説JUNE 1991年6月号》
川上宗薫(かわかみ・そうくん)
1960年
「川」
《別冊クイーンズマガジン 1960年夏号》
1966年
「リボンの
過失
(
かしつ
)
」
《小説現代 1966年6月号》
「かなしみの海」
《小説ジュニア 1966年SUMMER》
「15才で散ったふたつの
生命
(
いのち
)
」
《小説ジュニア 1966年9月号》
1967年
「北風ふたりだけ」
《小説ジュニア 1967年1月号》
「オッチョコ・ティーン」
《小説ジュニア 1967年3月号》
「ああ!私はなこうど」
《小説ジュニア 1967年5月号》
「あなたはだあれ」
《小説ジュニア 1967年7月号》
「夏休みひとりぼっち」
《小説ジュニア 1967年9月号》
「アキがこわい!」
《小説ジュニア 1967年11月号》
「
蜜月
(
みつげつ
)
」
《小説現代 1967年11月号》
1968年
「わたしは青い
実
(
み
)
」
《小説ジュニア 1968年1月号》
「クラスの女王」
《小説ジュニア 1968年新年増刊》
「
一発
(
いっぱつ
)
かましたれ!」
《小説ジュニア 1968年3月号》
「残された
夏帽子
(
なつぼうし
)
」
《小説ジュニア 1968年9月号》
「ハレンチ!
宇宙人
(
うちゅうじん
)
」
《小説ジュニア 1968年10月号》
「
憂鬱
(
ゆううつ
)
な
演技
(
えんぎ
)
」
《小説現代 1968年12月号》
1969年
「シゲルとアンバラ」
《小説ジュニア 1969年1月号》
「おおハレンチくん」
《小説ジュニア 1969年2月号》
「男の子ってダメね」
《小説ジュニア 1969年4月号》
1970年
「
人
(
ひと
)
われを
失神作家
(
しっしんさっか
)
とよぶ」
《小説現代 1970年1月号》
1971年
「
闇
(
やみ
)
の
記憶
(
きおく
)
」
《小説現代 1971年8月号》
1973年
「熟れたメロンの悲しみ」
《問題小説 1973年10月号》
1975年
「オーストラリアは
夏
(
なつ
)
」
《小説現代 1975年5月号》
「
序幕
(
じょまく
)
の
時
(
とき
)
」
《小説現代 1975年6月号》
1976年
「
女液
(
にょえき
)
」
《小説現代 1976年2月号》
「
色
(
いろ
)
じかけ」
《小説CLUB 1976年3月号》
「
安全運転
(
あんぜんうんてん
)
」
《小説推理 1976年11月号》
「反応がちがう」
《小説宝石 1976年11月号》
「まさかの時」
《問題小説 1976年11月号》
1977年
「ある朝突然に」
《問題小説 1977年12月号》
1978年
「
乱
(
みだ
)
れ
声
(
ごえ
)
」
《小説CLUB 1978年1月号》
「揺れる影」
《問題小説 1978年2月号》
「
咲
(
さ
)
いた
花
(
はな
)
の
味
(
あじ
)
わい」
《小説CLUB 1978年2月号》
1979年
「国際電話」
《小説宝石 1979年9月号》
「疑われた男」
《問題小説 1979年9月号》
1980年
「うまい話」
《小説宝石 1980年3月号》
「七色の女」
《問題小説 1980年4月号》
(問題小説 1968年8月号)
「夜の
裸身
(
らしん
)
」
《小説宝石 1980年5月号》
「
タテ
(
ヽヽ
)
割れの証明」
《小説宝石 1980年7月号》
1984年
「いろは
唐吉艶
(
とうきちつや
)
ごよみ
春宵情話
(
しゅんしょうじょうわ
)
」
《小説現代 1984年8月号》
1985年
「
密室遊戯
(
みっしつゆうぎ
)
」
《小説新潮 1985年8月号》
1995年
「消えた表情」
《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》
(風景 昭和41年8月号)
2007年
「素敵な鼻つまみ」
《小説新潮 2007年8月号》
(昭和42年6月号掲載)
川上隆子(かわかみ・たかこ)
2000年
「があこちゃん」
《鳩よ! 2000年11月号》
(別冊飛ぶ教室 1993年7月)[
江國香織
と]
川上弘美(かわかみ・ひろみ)
1996年
「消える」
《野性時代 1996年3月号》
1998年
「百年」
《文學界 1998年11月号》
1999年
「草の中で」
《小説新潮 1999年10月号》
2000年
「まりも」
《小説新潮 2000年4月号》
「
轟
(
とどろ
)
」
《文學界 2000年5月号》
「北斎」
《文學界 2000年9月号》
「荒神」
《文學界 2000年12月号》
2001年
「海馬」
《新潮 2001年1月号》
「しんしん」
《小説新潮 2001年1月号》
「ユモレスク」
《群像 2001年1月号》
「
[鼠晏]鼠
(
うごろもち
)
」
《文學界 2001年2月号》
「おやすみ」
《小説新潮 2001年4月号》
「狐塚」
《文學界 2001年5月号》
2002年
「春のたましひ [俳句]」
《小説新潮 2002年3月号》
「通天閣」
《小説新潮 2002年3月号》
「島崎」
《文學界 2002年4月号》
「ぶどう」
《小説新潮 2002年5月号》
「バス」
《新潮 2002年8月号》
「夏の終りの王国」
《小説新潮 2002年9月号》
「リリ、夜の公園」
《中央公論 2002年9月号》
2003年
「ペーパーナイフ」
《新潮 2003年1月号》
(中野商店 その四)
「水銀体温計」
《小説新潮 2003年6月号》
(連作 最終話)
「川上弘美自選・百句ほど [俳句]」
《文藝 2003年秋号》
「幸夫、小高い丘の頂上」
《中央公論 2003年9月号》
(シリーズ「夜の公園」 その2)
「三回しか出ない幽霊の話・その一」
《ユリイカ 2003年9月臨時増刊号》
「とうもろこし」
《ユリイカ 2003年9月臨時増刊号》
「カレンダー」
《ユリイカ 2003年9月臨時増刊号》
「発光」
《ユリイカ 2003年9月臨時増刊号》
「友人」
《ユリイカ 2003年9月臨時増刊号》
「三回しか出ない幽霊の話・その二」
《ユリイカ 2003年9月臨時増刊号》
「大きい犬」
《新潮 2003年11月号》
(中野商店 その五)
「春名、吹かれる川辺の葦」
《中央公論 2003年12月号》
(シリーズ「夜の公園」 その3)
「えいっ」
《野性時代 2003年12月号》
2004年
「風花」
《すばる 2004年1月号》
「今宵会うひと」
《文學界 2004年1月号》
「セルロイド」
《新潮 2004年2月号》
(中野商店 その六)
「暁、白く曇った窓」
《中央公論 2004年3月号》
(シリーズ「夜の公園」 その4)
「浮く」
《本 2004年3月号》
(連作掌篇小説 その3)
「ミシン」
《新潮 2004年4月号》
(中野商店 その七)
「ネオンサイン」
《本 2004年5月号》
(連作掌編小説 その4)
「ワンピース」
《新潮 2004年6月号》
(中野商店 その八)
「リリ、水を湛えた器」
《中央公論 2004年6月号》
(シリーズ「夜の公園」 その5)
「むかしむかし」
《本 2004年7月号》
(連作掌編小説 その5)
「丼」
《新潮 2004年8月号》
(中野商店 その九)
「幸夫、頬を伝う雨粒」
《中央公論 2004年9月号》
(シリーズ「夜の公園」 その6)
「何でもなく」
《本 2004年9月号》
(連作掌編小説 その6)
「林檎」
《新潮 2004年10月号》
(中野商店 その十)
「ジン」
《新潮 2004年11月号》
(中野商店 その十一)
「春名、嵐の海」
《中央公論 2004年12月号》
(シリーズ「夜の公園」 その7)
2005年
「パンチングボール」
《新潮 2005年1月号》
「誤解
敦子/初枝
」
《本 2005年1月号》
(連作掌編小説 その8)
「真鶴 新連載」
《文學界 2005年2月号》
「暁、重なる息」
《中央公論 2005年3月号》
(シリーズ「夜の公園」 その8)
「真鶴 第二回」
《文學界 2005年3月号》
「誤解
初枝/夏也
」
《本 2005年3月号》
(連作掌編小説 その9)
「真鶴 第三回」
《文學界 2005年4月号》
「真鶴 第四回」
《文學界 2005年5月号》
「誤解
夏也/敦子
」
《本 2005年5月号》
(連作掌編小説 その9)
「リリ、羽搏たく鳥の影」
《中央公論 2005年6月号》
(シリーズ「夜の公園」 最終回)
「「ちょっと、おハナシ、させてクダサイ。あなたハ、愛ヲ、信じますカ」」
《オール讀物 2005年6月号》
「真鶴 第五回」
《文學界 2005年6月号》
「真鶴 第六回」
《文學界 2005年7月号》
「グッピー」
《本 2005年7月号》
(連作掌篇小説 その11)
「真鶴 第七回」
《文學界 2005年8月号》
「真鶴 第八回」
《文學界 2005年9月号》
「かすみ草」
《本 2005年9月号》
(連作掌篇小説 その12)
「真鶴 第九回」
《文學界 2005年10月号》
「夏の雨」
《すばる 2005年11月号》
「小屋のある屋上」
《小説新潮 2005年11月号》
「真鶴 第十回」
《文學界 2005年11月号》
「森」
《本 2005年11月号》
(連作掌篇小説 最終回)
「真鶴 第十一回」
《文學界 2005年12月号》
2006年
「大寒」
《すばる 2006年1月号》
(連作 3)
「真鶴 第十二回」
《文學界 2006年1月号》
「「天にまします吾らが父ヨ、世界人類ガ、幸福デ、ありますヨウニ」」
《文藝春秋 2006年2月号》
「真鶴 第十三回」
《文學界 2006年2月号》
「立春」
《すばる 2006年3月号》
(連作 4)
「午前六時のバケツ」
《小説新潮 2006年3月号》
(連作 その2)
「真鶴 第十四回」
《文學界 2006年3月号》
「真鶴 第十五回」
《文學界 2006年4月号》
「春昼」
《すばる 2006年5月号》
(連作 5)
「真鶴 最終回」
《文學界 2006年5月号》
「
夏至夏風
(
カーチーベー
)
」
《すばる 2006年7月号》
(連作 6)
「夕つかたの水」
《小説新潮 2006年7月号》
(連作 その3)
「
阿檀
(
アダン
)
」
《すばる 2006年10月号》
(連作 7)
「蛇は穴に
入
(
はい
)
る」
《小説新潮 2006年10月号》
(連作 その4)
「姉妹」
《群像 2006年10月号》
「文月」
《すばる 2006年12月号》
(連作 8)
2007年
「夕凪」
《すばる 2007年2月号》
(連作 9)
「小春」
《すばる 2007年4月号》
(連作 10)
「松の内」
《すばる 2007年6月号》
(連作 11)
「冬の庭」
《すばる 2007年8月号》
(連作 12)
「下萌」
《すばる 2007年10月号》
2008年
「aqua」
《新潮 2008年1月号》
「terra」
《新潮 2008年8月号》
川上未映子(かわかみ・みえこ)
2007年
「彼女は四時の性交にうっとり、うっとりよ [詩]」
《ユリイカ 2007年7月号》
2008年
「乳と卵」
《文藝春秋 2008年3月号》
(第百三十八回芥川賞受賞作)
「あなたたちの恋愛は瀕死」
《文學界 2008年3月号》
川上光香
1991年
「しあわせ [投稿小説]」
《コバルト 1991年10月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
1998年
「理由 [投稿小説]」
《コバルト 1998年8月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
川上稔(かわかみ・みのる)
1999年
「創雅都市S.F [イラストストーリー]」
《電撃hp 1999年4号》
[
さとやす
と]
2000年
「創雅都市S.F Spring [イラストストーリー]」
《電撃hp 2000年6号》
[
さとやす
と]
「逢えば闘う奴ら 前編」
《電撃hp 2000年7号》
[
高畑京一郎
、
橋本紡
と]
「創雅都市S.F summer [イラストストーリー]」
《電撃hp 2000年7号》
[
さとやす
と]
「創雅都市S.F autumn [イラストストーリー]」
《電撃hp 2000年8号》
[
さとやす
と]
2001年
「逢えば恋する
乙女
(
ヤツ
)
ら」
《電撃hp 2001年9号》
[
古橋秀之
、
橋本紡
、
高畑京一郎
、
中里融司
、
土門弘幸
と]
「創雅都市S.F winter [イラストストーリー]」
《電撃hp 2001年9号》
[
さとやす
と]
「矛盾都市TOKYO 第1忘
「思」のこと
」
《電撃hp 2001年10号》
「創雅都市S.F [イラストストーリー]」
《電撃hp 2001年11号》
[
さとやす
と]
「矛盾都市TOKYO 第二回
「力」
」
《電撃hp 2001年12号》
「矛盾都市TOKYO 第三回
「涙」
」
《電撃hp 2001年13号》
「矛盾都市TOKYO 第四回
「風」
」
《電撃hp 2001年14号》
2002年
「創雅都市S.F [イラストストーリー]」
《電撃hp 2002年15号》
[
さとやす
と]
「矛盾都市TOKYO 第5回
「月」
」
《電撃hp 2002年16号》
「創雅都市S.F [イラストストーリー]」
《電撃hp 2002年17号》
[
さとやす
と]
「矛盾都市TOKYO 第六回
「星」
」
《電撃hp 2002年18号》
「創雅都市S.F 最終回 [イラストストーリー]」
《電撃hp 2002年19号》
[
さとやす
と]
2003年
「矛盾都市TOKYO 第七回
「華」
」
《電撃hp 2003年21号》
「矛盾都市TOKYO 第八回
「想」
」
《電撃hp 2003年22号》
「矛盾都市TOKYO 第九回
「人」
」
《電撃hp 2003年23号》
「矛盾都市TOKYO 第十回
「夜」
」
《電撃hp 2003年24号》
(最終回)
「コガレ」
《電撃hp 2003年25号》
2004年
「Obstacle Overture 1st Character
Wiseman/賢者
」
《電撃hp 2004年28号》
「Obstacle Overture 2nd Character
Paladin/聖戦士/Knight-Assaulter/強襲騎士
」
《電撃hp 2004年29号》
川上亮(かわかみ・りょう)
2004年
「バーチャル・マン」
《SF Japan 2004年冬季号》
2008年
「サバトパンク」
《SF Japan 2008年SUMMER》
→
秋口ぎぐる
川上六太郎
1976年
「ヒゲとヨットとキャッチ♥ラブ」
《小説ジュニア 1976年9月号》
かわく(かわく)
2002年
「へっぽこSPなごみ! 前編 [漫画]」
《電撃hp 2002年18号》
「へっぽこSPなごみ! 後編 [漫画]」
《電撃hp 2002年19号》
川口惠子
2004年
「幸せの魔法 [投稿小説]」
《電撃hp 2004年29号》
(「チポケットエンジェル」最優秀賞)
「海のかけら [投稿小説]」
《電撃hp 2004年31号》
(「チポケットエンジェル」優秀賞)
川口紅児(かわぐち・こうじ)
1993年
「媚薬ダイエット」
《特選小説 1993年6月号》
河口詩佳
1994年
「勉強不足 [投稿小説]」
《コバルト 1994年12月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
川口大介(かわぐち・だいすけ)
2001年
「KASUMI♡ぶれいくだうん 2」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年4月号》
2002年
「拝啓、姉上さま」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年11月号》
2003年
「拝啓、姉上さま 第一話
洞窟と魔剣と姉上さま
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年1月号》
「拝啓、姉上さま 第二話
炎のダイエットと姉上さま
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年2月号》
「拝啓、姉上さま 第三話
夢見るストーカー男と姉上さま
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年3月号》
「拝啓、姉上さま 第四話
愛と拳の遺跡発掘と姉上さま
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年4月号》
「拝啓、姉上さま 第五話
大きな人の小さな約束と姉上さま
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年5月号》
「拝啓、姉上さま 第六話
クルーロル家の新しい家族と姉上様
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年6月号》
「拝啓、姉上さま 第七話
照れくさい手紙と姉上さま
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年7月号》
「拝啓、姉上さま 第八話
セリオスの婚約者と姉上さま
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年8月号》
「拝啓、姉上さま 最終回
なくした記憶と姉上さま
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年9月号》
川口士(かわぐち・つかさ)
2006年
「
戦鬼
(
イクサオニ
)
怪鳥の森
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年11月号》
(第18回ファンタジア長編小説大賞大賞)
川口晴美(かわぐち・はるみ)
2001年
「最初からどこにも繋ぎとめられてなんかない [詩]」
《文藝春秋 2001年4月号》
「つめたいみず [詩]」
《ユリイカ 2001年10月号》
2002年
「冬の傾斜 [詩]」
《ユリイカ 2002年5月号》
「KAMIKAKUSHI [詩]」
《ユリイカ 2002年6月号》
2007年
「フカイモリ [詩]」
《ユリイカ 2007年12月号》
川口誠
1981年
「笑いの館 [漫画]」
《奇想天外 1981年8月号》
「USSR [漫画]」
《奇想天外 1981年8月号》
「SKY PEAPLE [漫画]」
《奇想天外 1981年10月号》
「畜生 [漫画]」
《別冊奇想天外 15号(1981/10/15)》
川口松太郎(かわぐち・まつたろう)
1963年
「
罪
(
つみ
)
に
憑
(
つ
)
かれる」
《小説現代 1963年2月号》
「少女とホテル」
《小説現代 1963年7月号》
1964年
「
女
(
おんな
)
ばくち
打
(
う
)
ち」
《小説現代 1964年2月号》
「
年輪
(
ねんりん
)
が
解決
(
かいけつ
)
するもの」
《小説現代 1964年5月号》
「
芙美子
(
ふみこ
)
の
涙
(
なみだ
)
」
《小説現代 1964年10月号》
1966年
「いろはにほへと」
《小説現代 1966年2月号》
「
商魂
(
しょうこん
)
さん 新連載」
《小説現代 1966年7月号》
「
商魂
(
しょうこん
)
さん 第二回」
《小説現代 1966年8月号》
「
商魂
(
しょうこん
)
さん 第三回」
《小説現代 1966年9月号》
2006年
「媚薬」
《小説新潮 2006年11月号》
(昭和23年1月号)
川崎長太郎(かわさき・ちょうたろう)
1963年
「
縁
(
えん
)
は
異
(
い
)
なもの」
《小説現代 1963年4月号》
1964年
「
春
(
はる
)
の
目覚め
(
ざめ
)
」
《小説現代 1964年2月号》
「
三叉温泉
(
さんさおんせん
)
」
《小説現代 1964年12月号》
1965年
「
都塵
(
とじん
)
」
《小説現代 1965年9月号》
川崎展宏(かわさき・てんこう)
1997年
「上戸下戸 [俳句]」
《文藝春秋 1997年11月号》
川崎徹(かわさき・とおる)
1984年
「クソ野郎!!」
《SFアドベンチャー増刊 1984年1月号》
1989年
「1/8のために」
《野性時代 1989年9月号》
1990年
「アクリルの月」
《野性時代 1990年5月号》
「第七次川崎家」
《野性時代 1990年11月号》
2006年
「なんの変哲もない場所にすぎない、タンスの上」
《群像 2006年7月号》
2007年
「海近しの眩しい陽射しが」
《群像 2007年5月号》
2008年
「石を置き、花を添える」
《群像 2008年5月号》
川崎洋(かわさき・ひろし)
1980年
「詩三篇
茶/朝/にじ
[詩]」
《ユリイカ 1980年4月号》
1997年
「ビワの木 [詩]」
《文藝春秋 1997年1月号》
2003年
「感じる [詩]」
《文藝春秋 2003年5月号》
川崎ヒロユキ(かわさき・ひろゆき)
2000年
「サクラ大戦◎轟華絢爛
真夏の夢の夜(前編)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年5月号》
「サクラ大戦◎
轟華絢爛
(
ごうかけんらん
)
真夏の夢の夜(後編)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年6月号》
「サクラ大戦◎
轟華絢爛
(
ごうかけんらん
)
紐育
(
ニューヨーク
)
の怒れる刺客
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年7月号》
「サクラ大戦◎轟華絢爛
水のある
都市
(
まち
)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年8月号》
「サクラ大戦◎
轟華絢爛
(
ごうかけんらん
)
キネマの郷愁
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年9月号》
「サクラ大戦◎
轟華絢爛
(
ごうかけんらん
)
少年レッドよ永遠に
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年10月号》
「サクラ大戦◎
轟華絢爛
(
ごうかけんらん
)
大神さん、時間ですよ(前編)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年11月号》
「サクラ大戦◎
轟華絢爛
(
ごうかけんらん
)
大神さん、時間ですよ(後編)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年12月号》
2001年
「サクラ大戦◎
轟華絢爛
(
ごうかけんらん
)
両国二番煎じ
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年1月号》
「サクラ大戦◎
轟華絢爛
(
ごうかけんらん
)
仙台物語―前編―父と娘と
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年2月号》
「サクラ大戦◎
轟華絢爛
(
ごうかけんらん
)
仙台物語―後編―真宮寺家の女たち
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年3月号》
「サクラ大戦◎
大正恋歌
(
たいしょうれんか
)
黄色いすみれのその
理由
(
ワケ
)
は?
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年5月号》
「サクラ大戦◎
大正恋歌
(
たいしょうれんか
)
夢見る帝劇少年(前編)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年6月号》
「サクラ大戦◎
大正恋歌
(
たいしょうれんか
)
夢見る帝劇少年(後編)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年7月号》
「サクラ大戦◎
大正恋歌
(
たいしょうれんか
)
歌謡ショウ・前夜〜鏡花来訪〜
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年9月号》
「サクラ大戦◎
大正恋歌
(
たいしょうれんか
)
女らしさがわカンナい
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年10月号》
2002年
「サクラ大戦◎活動写真前夜
太正を生きる人々
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年2月号》
川崎康宏(かわさき・やすひろ)
1998年
「進め
双角小隊
(
ツイン・ホーンズ
)
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年10月号》
川崎ゆきお
1980年
「大爬虫類始末記 [漫画]」
《奇想天外 1980年3月号》
川下米一
1952年
「激流」
《別冊宝石 1952年24号》
川島郁夫
1949年
「黄色の輪」
《別冊宝石 1949年6号》
「接吻物語」
《別冊宝石 1949年6号》
1950年
「盛装」
《別冊宝石 1950年7号》
1951年
「その前夜」
《別冊宝石 1951年14号》
「断層」
《別冊宝石 1951年14号》
1952年
「法律」
《別冊宝石 1952年20号》
「或る特攻隊員」
《別冊宝石 1952年24号》
川島なお美(かわしま・なおみ)
1995年
「優しい罠」
《小説NON 1995年10月号》
川島誠(かわしま・まこと)
1994年
「サドゥン・デス」
《野性時代 1994年7月号》
1995年
「クーリング・ダウン」
《野性時代 1995年10月号》
2008年
「いつも一緒にいたい、と彼女は言う」
《野性時代 2008年2月号》
川島美絵
2008年
「メンタルヘルス研修 [投稿小説]」
《小説現代 2008年2月号》
川島美代子
1950年
「静かなソロ」
《別冊宝石 1950年7号》
川下真砂子
1988年
「忘れっぽい男 [投稿小説]」
《小説現代 1988年7月号》
(ショートショート・コンテスト)
かわずまえ
2005年
「満月の夜 [投稿小説]」
《小説現代 2005年7月号》
(ショートショート・コンテスト)
川瀬笑子
1994年
「占い [投稿小説]」
《コバルト 1994年10月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
河瀬直美(かわせ・なおみ)
2002年
「
悶
(
もだ
)
える
海老
(
えび
)
の
真実
(
しんじつ
)
」
《小説すばる 2002年7月号》
河添宗輔(かわぞえ・そうすけ)
1984年
「人生はアブサントの香り 第三話
穴
」
《野性時代 1984年3月号》
「人生はアブサントの香り 第四話
ドラキュラ・ララバイ
」
《野性時代 1984年4月号》
「人生はアブサントの香り 第九話
味噌汁をもう一杯
」
《野性時代 1984年9月号》
「人生はアブサントの香り 最終回
公園
」
《野性時代 1984年10月号》
川田絢音(かわた・あやね)
1993年
「額縁屋」
《新潮 1993年7月号》
2005年
「上海の雑貨屋の店先で [詩]」
《文藝春秋 2005年3月号》
「それは 消える字 [詩]」
《文學界 2005年11月号》
川田武(かわた・たけし)
1974年
「クロマキー・ブルー」
《SFマガジン 1974年9月号》
(三大SFコンテスト小説部門 第一位入選作品)
「ハロー商会」
《SFマガジン 1974年10月号》
1975年
「実力行使」
《SFマガジン 1975年2月号》
「非魚非人」
《野性時代 1975年6月号》
「
本所回向院夢譚
(
ほんじょえこういんゆめものがたり
)
」
《野性時代 1975年10月号》
1976年
「秘曲・牝獅子かくし」
《野性時代 1976年2月号》
「車窓の風景」
《奇想天外 1976年5月号》
1977年
「戦慄の神像」
《野性時代 1977年9月号》
1978年
「小倉上空三万フィートの幻」
《野性時代 1978年9月号》
1979年
「予定稿」
《野性時代 1979年6月号》
「彼のアリバイ」
《野性時代 1979年11月号》
1980年
「闇からの叫び」
《野性時代 1980年6月号》
「養老二年の天降石」
《野性時代 1980年8月号》
1981年
「インドラの
金剛杵
(
ヴァジュラ
)
」
《野性時代 1981年9月号》
1998年
「ミステリチャンネルのミステリー」
《SFマガジン 1998年10月号》
1999年
「ミステリチャンネルの奇跡」
《SFマガジン 1999年3月号》
川田みちこ(かわだ・みちこ)
1990年
「水になる」
《コバルト 1990年6月号》
(第15回コバルト・ノベル大賞入選作品)
「夏の午後、グラウンドに見つけたもの」
《コバルト 1990年8月号》
1991年
「ミミの三つの大好き」
《コバルト 1991年6月号》
1992年
「私の二人のアリス」
《コバルト 1992年2月号》
「砂場で初恋」
《コバルト 1992年10月号》
川田弥一郎(かわだ・やいちろう)
1993年
「血の罠」
《小説NON 1993年6月号》
(堕胎医おげん謎とき控)
「赤い闇」
《小説NON 1993年10月号》
(堕胎医おげん謎とき控)
「病院の惨劇 第1回」
《小説NON 1993年11月号》
「病院の惨劇 第2回」
《小説NON 1993年12月号》
1994年
「病院の惨劇 第3回」
《小説NON 1994年1月号》
「病院の惨劇 第4回」
《小説NON 1994年2月号》
「病院の惨劇 最終回」
《小説NON 1994年3月号》
「
瘡
(
かさ
)
の輪」
《小説NON 1994年5月号》
(堕胎医おげん謎とき控)
「戦慄の脳宇宙」
《小説王 1994年7月号》
「
根
(
ね
)
の毒」
《小説NON 1994年8月号》
(堕胎医おげん謎とき控)
「戦慄の脳宇宙 第二回」
《小説王 1994年8月号》
「戦慄の脳宇宙 第三回」
《小説王 1994年9月号》
「戦慄の脳宇宙 第四回」
《小説王 1994年10月号》
「
回生術
(
かいせいじゅつ
)
」
《小説NON 1994年11月号》
(堕胎医おげん謎とき控)
「戦慄の脳宇宙 第五回」
《小説王 1994年11月号》
「戦慄の脳宇宙 最終回」
《小説王 1994年12月号》
1995年
「
嘲笑
(
あざわら
)
う女」
《小説NON 1995年2月号》
(江戸の検屍官)
「井戸の底」
《小説NON 1995年5月号》
(江戸の検屍官)
「紫色の顔」
《小説NON 1995年7月号》
(江戸の検屍官)
「
口中
(
こうちゅう
)
の毒」
《小説NON 1995年10月号》
(江戸の検屍官)
1997年
「
御簾
(
みす
)
の奥の怪」
《小説NON 1997年3月号》
(京の検屍官
検非違使
(
けびいし
)
坂上元継
(
さかのうえもとつぐ
)
謎解き控)
「月夜の池の怪」
《小説NON 1997年5月号》
(京の検屍官
検非違使
(
けびいし
)
坂上元継
(
さかのうえもとつぐ
)
謎解き控)
「夏の大路の怪」
《小説NON 1997年7月号》
(京の検屍官
検非違使
(
けびいし
)
坂上元継
(
さかのうえのもとつぐ
)
謎解き控)
「夜半の
宴
(
うたげ
)
の怪」
《小説NON 1997年9月号》
(京の検屍官
検非違使
(
けびいし
)
坂上元継
(
さかのうえのもとつぐ
)
謎解き控)
「秋の古寺の怪」
《小説NON 1997年11月号》
(京の検屍官
検非違使
(
けびいし
)
坂上元継
(
さかのうえのもとつぐ
)
謎解き控)
1998年
「
凍
(
い
)
てる橋の怪」
《小説NON 1998年1月号》
(京の検屍官
検非違使
(
けびいし
)
坂上元継
(
さかのうえのもとつぐ
)
謎解き控)
「雪の内裏の怪」
《小説NON 1998年3月号》
(京の検屍官
検非違使
(
けびいし
)
坂上元継
(
さかのうえのもとつぐ
)
謎解き控)
「
紅油傘
(
あかいあぶらがさ
)
」
《小説NON 1998年6月号》
(宋の検屍官)
「
懸垂婦
(
たれさがったおんな
)
」
《小説NON 1998年8月号》
(宋の検屍官)
「
覆験屍
(
にどめのけんし
)
」
《小説NON 1998年10月号》
(宋の検屍官)
「
五色光
(
ごしきのひかり
)
」
《小説NON 1998年11月号》
(宋の検屍官)
1999年
「
保辜限
(
ほこのきげん
)
」
《小説NON 1999年1月号》
(宋の検屍官)
「
水中花
(
みずのなかのはな
)
」
《小説NON 1999年3月号》
(宋の検屍官)
「
灯籠祭
(
とうろうまつり
)
」
《小説NON 1999年5月号》
(宋の検屍官)
「黒い雷雨の惨劇 第1回」
《小説NON 1999年8月号》
「黒い雷雨の惨劇 第2回」
《小説NON 1999年9月号》
「黒い雷雨の惨劇 第3回」
《小説NON 1999年10月号》
「黒い雷雨の惨劇 第4回」
《小説NON 1999年11月号》
「黒い雷雨の惨劇 第5回」
《小説NON 1999年12月号》
河内実加(かわち・みか)
1998年
「あびこくんと愉快な仲間たち [漫画]」
《メフィスト/小説現代 1998年12月増刊号》
1999年
「あびこくんと愉快な仲間たち [漫画]」
《メフィスト/小説現代 1999年5月増刊号》
「あびこくんと愉快な仲間たち [漫画]」
《メフィスト/小説現代 1999年9月増刊号》
2000年
「あびこくんと愉快な仲間たち [漫画]」
《メフィスト/小説現代 2000年1月増刊号》
「あびこくんと愉快な仲間たち [漫画]」
《メフィスト/小説現代 2000年5月増刊号》
「あびこくんと愉快な仲間たち [漫画]」
《メフィスト/小説現代 2000年9月増刊号》
2003年
「本格くんの本の森 [漫画]」
《ジャーロ 2003年春号》
「本格くんの本の森 [漫画]」
《ジャーロ 2003年夏号》
「本格くんの本の森 [漫画]」
《ジャーロ 2003年秋号》
2004年
「本格くんの本の森 [漫画]」
《ジャーロ 2004年冬号》
2005年
「本格くんの本の森 [漫画]」
《ジャーロ 2005年秋号》
河津聖恵(かわづ・きよえ)
2006年
「夜のさんぽ [詩]」
《文學界 2006年5月号》
2007年
「プロメテウス――
尹東柱
(
ユンドンヂユ
)
に [詩]」
《文藝春秋 2007年8月号》
川手亜紀子
1989年
「シンデレラ [投稿小説]」
《コバルト 1989年冬号》
(ベスト・ショート・ショート佳作)
川戸雄毅
2005年
「おまじない [投稿小説]」
《小説現代 2005年9月号》
(ショートショート・コンテスト)
河東鐘人
2005年
「最後のわがまま [投稿小説]」
《電撃hp 2005年36号》
(第16回「電撃Short
3
」最優秀作品賞)
「選択 [投稿小説]」
《電撃hp 2005年37号》
(第4回電撃Short
3
グランドチャンピオン大会エントリー作品)
川名倖世
2000年
「白ヤギさんからのお手紙 [投稿小説]」
《小説現代 2000年10月号》
(ショートショート・コンテスト)
2001年
「彼からのプレゼント [投稿小説]」
《小説現代 2001年1月号》
(ショートショート・コンテスト)
川名敏春(かわな・としはる)
1999年
「
蚊喰鳥
(
かくいどり
)
」
《三田文學 1999年冬季号》
河西美穂(かわにし・みほ)
2002年
「ミネさん」
《文學界 2002年12月号》
(第95回文學界新人賞佳作)
川西蘭(かわにし・らん)
1986年
「サイレント・メモリー」
《野性時代 1986年1月号》
1987年
「小さな映画室」
《野性時代 1987年1月号》
1988年
「ブロードキャスト・ドール」
《SFアドベンチャー 1988年6月号》
1989年
「純情テレフォン少女」
《SFアドベンチャー 1989年7月号》
「薔薇の眠り」
《野性時代 1989年9月号》
1990年
「TUMBLING DICE」
《野性時代 1990年5月号》
1991年
「ウェディング・ベル」
《SFアドベンチャー 1991年8月号》
1995年
「イメージ・トレーニング」
《野性時代 1995年10月号》
1996年
「第二打」
《すばる 1996年10月号》
1997年
「渇いた夏」
《文藝 1997年春号》
川野京輔
1958年
「狙われた女」
《別冊宝石 1958年74号》
川野圭子(かわの・けいこ)
2006年
「うつぼかずら [詩]」
《文學界 2006年6月号》
川野里子(かわの・さとこ)
2001年
「点滅灯 [短歌]」
《文藝春秋 2001年11月号》
川野彰子(かわの・しょうこ)
1964年
「
狂
(
くる
)
い
咲
(
さ
)
き」
《小説現代 1964年1月号》
「
娼婦
(
しょうふ
)
の
笑
(
わら
)
い」
《小説現代 1964年3月号》
「
雪化粧
(
ゆきげしょう
)
」
《小説現代 1964年11月号》
(遺稿)
河野裕子(かわの・ゆうこ)
2002年
「診察室 [短歌]」
《文藝春秋 2002年11月号》
かわの由貴
2002年
「秋の風景 [投稿小説]」
《小説現代 2002年12月号》
(ショートショート・コンテスト)
2003年
「愛を売る店 [投稿小説]」
《小説現代 2003年2月号》
(ショートショート・コンテスト)
川端裕人(かわばた・ひろと)
2001年
「青のウルトラマン」
《オール讀物 2001年8月号》
2002年
「赤い風、大地の歌」
《別冊文藝春秋 2002年1月号》
(ソングライン 2)
「おっぱい」
《小説新潮 2002年3月号》
「赤い風、大地の歌」
《別冊文藝春秋 2002年3月号》
(ソングライン 2)
「うんてんしんとだっこひめ」
《オール讀物 2002年5月号》
「赤い風、大地の歌」
《別冊文藝春秋 2002年5月号》
(ソングライン 2)
「赤い風、大地の歌」
《別冊文藝春秋 2002年7月号》
(ソングライン 2)
「白い手」
《小説新潮 2002年8月号》
「コード・オブ・ミュージック」
《小説現代 2002年8月号》
「赤い風、大地の歌」
《別冊文藝春秋 2002年9月号》
(ソングライン 2)
「赤い風、大地の歌」
《別冊文藝春秋 2002年11月号》
(ソングライン 2)
「バード」
《小説現代 2002年12月号》
2003年
「夜明け前」
《オール讀物 2003年1月号》
「赤い風、大地の歌」
《別冊文藝春秋 2003年1月号》
(ソングライン 2)
「けっこん日和」
《小説新潮 2003年3月号》
「赤い風、大地の歌」
《別冊文藝春秋 2003年3月号》
(ソングライン 2)
「めだかの学校」
《小説宝石 2003年3月号》
「せちやん
星を聴く人
」
《小説現代 2003年4月号》
「せちやん 第二回
星を聴く人
」
《小説現代 2003年5月号》
「赤い風、大地の歌」
《別冊文藝春秋 2003年5月号》
(ソングライン 2)
「せちやん
星を聴く人
第三回」
《小説現代 2003年6月号》
「せちやん
星を聴く人
最終回」
《小説現代 2003年7月号》
「赤い風、大地の歌」
《別冊文藝春秋 2003年7月号》
(ソングライン 2)
「前線」
《オール讀物 2003年9月号》
「桜川エピキュリアン」
《小説新潮 2003年12月号》
2004年
「ムルチと、川を遡る」
《小説すばる 2004年4月号》
「コロチュ」
《小説宝石 2004年4月号》
「サンペイ君、夢を語る」
《小説すばる 2004年6月号》
「オオカミ山、死を食べる虫をみる」
《小説すばる 2004年8月号》
「妖精の棲む小さなおうち」
《小説宝石 2004年9月号》
「川に浮かぶ、星雲に口笛を吹く」
《小説すばる 2004年10月号》
「山田さん、タイガー通りを行く」
《小説すばる 2004年12月号》
2005年
「手のひらのなかの宇宙 1
耳をすませば
」
《野性時代 2005年1月号》
「影法師の長さが、すこし違う」
《小説すばる 2005年2月号》
「おしり関係」
《オール讀物 2005年3月号》
「王子様が還り、自由の旗を掲げる」
《小説すばる 2005年4月号》
「ナウなヤングの王子ちゃま」
《小説宝石 2005年4月号》
「手のひらのなかの宇宙 2
アンモナイト・チェイス
」
《野性時代 2005年4月号》
「星と半月の海」
《小説現代 2005年6月号》
「手のひらのなかの宇宙 3
ウェルカムホーム
」
《野性時代 2005年7月号》
「銀河のワールドカップ」
《小説すばる 2005年10月号》
「銀河のワールドカップ 第2回」
《小説すばる 2005年11月号》
(第一部了)
「銀河のワールドカップ 第3回」
《小説すばる 2005年12月号》
「ティラノサウルスの名前」
《小説現代 2005年12月号》
2006年
「銀河のワールドカップ 第4回」
《小説すばる 2006年1月号》
「銀河のワールドカップ 最終回」
《小説すばる 2006年2月号》
「みっともないけど本物のペンギン」
《小説現代 2006年2月号》
「巨大カメと無限の散歩」
《野性時代 2006年2月号》
(手のひらのなかの宇宙 4)
「算数小部屋に宇宙人」
《小説すばる 2006年4月号》
「手のひらのなかの宇宙 最終回
流星通信
」
《野性時代 2006年5月号》
「墓の中に生きている」
《小説現代 2006年6月号》
「パンダが街にやってくる」
《小説現代 2006年9月号》
2008年
「スタジアムは宇宙船
もう一つの「銀河のワールドカップ」
」
《小説すばる 2008年5月号》
「アリスメトリック!算数宇宙の冒険 連載@」
《月刊ジェイ・ノベル 2008年6月号》
「アリスメトリック!算数宇宙の冒険 連載A」
《月刊ジェイ・ノベル 2008年7月号》
「アリスメトリック!算数宇宙の冒険 連載B」
《月刊ジェイ・ノベル 2008年8月号》
川端康成(かわばた・やすなり)
1995年
「弓浦市」
《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》
(新潮 昭和33年1月号)
河原明(かわはら・あきら)
1998年
「両手を広げて」
《コバルト 1998年2月号》
('97年度ノベル大賞佳作受賞作品)
「闘う午前3時」
《コバルト 1998年4月号》
川原清香
1990年
「ありがたメーワク [投稿小説]」
《コバルト 1990年8月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
川原つばさ(かわはら・つばさ)
1993年
「プラトニック・ダンス」
《小説ビー・ボーイ 2号(1993/07/28)》
1997年
「プラトニック・ダンス U
〜セカンド・アーム〜
」
《小説ビーボーイ 1997年10月号》
2000年
「
Sweet Pain
(
スイート・ペイン
)
」
《小説キャラ 2000年vol.2》
2001年
「ドリーマーズ・パスポート [漫画]」
《小説キャラ 2001年vol.4》
(泣かせてみたい 番外編)[
禾田みちる
と]
川人忠明(かわひと・ただあき)
2006年
「ダークエルフの口づけ」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年10月号》
(SWORD WORLD)
川平博隆
2005年
「弱気なスナイパー [投稿小説]」
《コバルト 2005年4月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
川辺敦(かわべ・あつし)
2005年
「お不動さま」
《ミステリマガジン 2005年7月号》
川辺豊三
1963年
「はれもの」
《別冊宝石 1963年124号》
川俣史子
1983年
「守り神 [投稿小説]」
《コバルト 1983年春号》
(ベストショート・ショート佳作)
川又千秋(かわまた・ちあき)
1972年
「舌」
《季刊NW−SF 5号(1972/01/15)》
「魚」
《季刊NW−SF 6号(1972/09/10)》
1976年
「夢のカメラ」
《奇想天外 1976年5月号》
「ロボットの町」
《奇想天外 1976年10月号》
「人さらい」
《奇想天外 1976年12月号》
1977年
「跳躍」
《奇想天外 1977年2月号》
「ナウラ、夏の子」
《奇想天外 1977年4月号》
「死は不死」
《奇想天外 1977年7月号》
「指の冬」
《奇想天外 1977年12月号》
1978年
「種の起源」
《奇想天外 1978年2月号》
「人形都市 前篇」
《奇想天外 1978年8月号》
「反在士の鏡」
《SFマガジン 1978年9月号》
「人形都市 後篇」
《奇想天外 1978年9月号》
「反在士の罠」
《SFマガジン 1978年11月号》
1979年
「動物都市」
《奇想天外 1979年1月号》
「虚人の領域」
《SFマガジン 1979年2月号》
(反在士シリーズ 第三話)
「動物都市U」
《奇想天外 1979年4月号》
「火星人たちの前夜」
《SFマガジン 1979年7月号》
(火星シリーズ 第1回)
「芸夢E2」
《奇想天外 1979年9月号》
「天帝の迷宮」
《SFマガジン 1979年10月臨時増刊号》
「狂走団」
《奇想天外 1979年12月号》
1980年
「火星人たちの戦野」
《SFマガジン 1980年1月号》
(火星シリーズ 第2回)
「火星人たちの秘界」
《SFマガジン 1980年2月号》
(火星シリーズ 第3回)
「悪夢の狩人」
《奇想天外 1980年5月号》
「火星人たちの密使」
《SFマガジン 1980年7月号》
(火星人シリーズ 第4回)
「火星人たちの戦旗」
《SFマガジン 1980年8月号》
(火星シリーズ 第5回)
「亜人戦士 1」
《SFアドベンチャー 1980年8月号》
「双星記」
《野性時代 1980年8月号》
「火星人たちの神話」
《SFマガジン 1980年9月号》
(火星シリーズ 第6回)
「ボルゴノからの脱出」
《SFアドベンチャー 1980年9月号》
(亜人戦士 U)
「火星人たちの栄光」
《SFマガジン 1980年10月号》
(火星シリーズ 最終回)
「トルピナの人形つかい」
《SFアドベンチャー 1980年10月号》
(亜人戦士 V)
「老人形」
《SF宝石 1980年10月号》
「巨像ガーラ」
《SFアドベンチャー 1980年11月号》
(亜人戦士 W)
「時間帝国 第一回」
《奇想天外 1980年12月号》
「禁断の砦」
《SFアドベンチャー 1980年12月号》
(亜人戦士 X)
1981年
「時間帝国 第二回」
《奇想天外 1981年1月号》
「神々の血」
《SFアドベンチャー 1981年1月号》
(亜人戦士 Y)
「時間帝国 第三回」
《奇想天外 1981年2月号》
「時間帝国 第四回」
《奇想天外 1981年3月号》
「反在士の帰還」
《SFマガジン 1981年4月号》
「時間帝国 第五回」
《奇想天外 1981年4月号》
「時間帝国 第六回」
《奇想天外 1981年5月号》
「ぬいぐるみ [漫画]」
《奇想天外臨時増刊号 (1981/05/15)》
[
吾妻ひでお
と]
「時間帝国 第七回」
《奇想天外 1981年7月号》
「サザンクロス・パイレーツ」
《野性時代 1981年7月号》
「異体1号」
《SFアドベンチャー 1981年8月号》
(異体世界シリーズ)
「熱死」
《奇想天外 1981年9月号》
「ぬいぐるみ」
《奇想天外 1981年10月号》
「虚無よりの使者」
《SFアドベンチャー 1981年10月号》
(異体世界シリーズ)
「ホイホイ・スター」
《ショートショートランド 1981年秋号》
1982年
「幻夜の太陽」
《SFアドベンチャー 1982年2月号》
(異体世界シリーズ 3)
「月塵の嵐」
《SFアドベンチャー 1982年5月号》
(異体世界シリーズ)
「幻視弾道」
《SFアドベンチャー 1982年6月号》
(異体世界シリーズ)
「魔獣大陸 新連載
第一部
S・S
(
スターシップ
)
ユリーカの帰還
」
《野性時代 1982年6月号》
[
永井豪
と]
「夢幻の岸辺」
《SFアドベンチャー 1982年7月号》
(異体世界シリーズ 最終回)
「魔獣大陸 第2回
第二部 未知なる地球
」
《野性時代 1982年7月号》
[
永井豪
と]
「魔獣大陸 第3回
第三部 両性族の襲撃
」
《野性時代 1982年8月号》
[
永井豪
と]
「魔獣大陸
第四部 赤道都市への道
」
《野性時代 1982年9月号》
[
永井豪
と]
1983年
「アインシュタイン保護区の密猟者」
《SFアドベンチャー 1983年1月号》
「亜人戦士U 前篇」
《SFアドベンチャー 1983年4月号》
「亜人戦士U 後篇」
《SFアドベンチャー 1983年5月号》
「害人ハンター」
《SFアドベンチャー 1983年6月号》
「おとつい、おいで」
《SFワールド 1号(1983/08/01)》
「あなたと棧橋へ」
《SFワールド 2号(1983/11/01)》
「魔獣大陸
第二部
第六回
幻夜の対決
」
《野性時代 1983年12月号》
[
永井豪
と]
1984年
「混線タイム」
《SFアドベンチャー 1984年1月号》
「
SPOON
(
スプーン
)
」
《SFアドベンチャー 1984年4月号》
「誘惑星」
《SFワールド 4号(1984/04/01)》
「創星記 第一回」
《SFマガジン 1984年6月号》
「猫と王子」
《SFアドベンチャー 1984年6月号》
「創星記 第二回」
《SFマガジン 1984年7月号》
「創星記 第三回」
《SFマガジン 1984年8月号》
「創星記 第四回」
《SFマガジン 1984年9月号》
「創星記 第五回」
《SFマガジン 1984年10月号》
「亜人戦士V vol.1」
《SFアドベンチャー 1984年10月号》
「ドリーム・スリップ」
《SFワールド 6号(1984/10/01)》
「創星記 第六回」
《SFマガジン 1984年11月号》
「亜人戦士V vol.2」
《SFアドベンチャー 1984年11月号》
「創星記 第七回」
《SFマガジン 1984年12月号》
「亜人戦士V vol.3」
《SFアドベンチャー 1984年12月号》
1985年
「創星記 第八回」
《SFマガジン 1985年1月号》
「亜人戦士V vol.4」
《SFアドベンチャー 1985年1月号》
「創星記 第九回」
《SFマガジン 1985年2月号》
「十夜」
《SFアドベンチャー 1985年2月号》
「創星記 最終回」
《SFマガジン 1985年3月号》
「亜人戦士V vol.5」
《SFアドベンチャー 1985年3月号》
「亜人戦士V vol.6」
《SFアドベンチャー 1985年4月号》
(最終回)
「双生児の夢
生まれてこなかったもう一人の自分のために
[イラストストーリー]」
《SFマガジン 1985年5月号》
[
佐藤道明
と]
「仮面舞踏会」
《中央公論 1985年増刊(10月25日)》
「鏡人たちの都」
《SFマガジン 1985年12月号》
(反在士シリーズ)
1986年
「火星甲殻団」
《SFマガジン 1986年2月号》
「密林の仮面」
《SFアドベンチャー 1986年2月号》
「火星甲殻団2」
《SFマガジン 1986年8月号》
「火星甲殻団3」
《SFマガジン 1986年9月号》
1987年
「雀鬼列伝
[その壱]
[漫画]」
《SFマガジン 1987年1月臨時増刊号》
「火星甲殻団4」
《SFマガジン 1987年2月号》
「あなたは しにました
A Day In The Game
」
《SFアドベンチャー 1987年2月号》
「火星甲殻団5」
《SFマガジン 1987年6月号》
「幻視界 第一界
宇宙卵
」
《SFアドベンチャー 1987年7月号》
「幻視界 第二界
霧の神殿
」
《SFアドベンチャー 1987年9月号》
「幻視界 第三界
愚能神話
」
《SFアドベンチャー 1987年11月号》
「夜獣街」
《小説奇想天外 1号(1987/12/25)》
1988年
「幻視界 第四界
聖獣の門
」
《SFアドベンチャー 1988年1月号》
「夜獣街 第二話」
《小説奇想天外 2号(1988/02/25)》
「幻視界 第五界
海竜船団
」
《SFアドベンチャー 1988年3月号》
「幻視界 第六界
神聖都市への道
」
《SFアドベンチャー 1988年5月号》
「ぼくはロボット」
《SFアドベンチャー 1988年6月号》
「幻視界 第七界
天の目
」
《SFアドベンチャー 1988年7月号》
「幻視界 第八界
巨神像の彼方
」
《SFアドベンチャー 1988年9月号》
「ワイルドマシン 第1回」
《SFマガジン 1988年10月号》
(火星甲殻団)
「幻視界 第九界
一角龍王
」
《SFアドベンチャー 1988年11月号》
「ワイルドマシン 第2回」
《SFマガジン 1988年12月号》
(火星甲殻団)
1989年
「幻視界 第十界
地底迷宮
」
《SFアドベンチャー 1989年1月号》
「ワイルドマシン 第3回」
《SFマガジン 1989年2月号》
(火星甲殻団)
「幻視界 第十一界
獣鬼の郷
」
《SFアドベンチャー 1989年3月号》
「ワイルドマシン 最終回」
《SFマガジン 1989年4月号》
(火星甲殻団)
「幻視界 第十二界
暗黒血孔
」
《SFアドベンチャー 1989年5月号》
「豚が翔んでいる」
《SFアドベンチャー 1989年6月号》
「幻視界 第十三界
闇の創造主
」
《SFアドベンチャー 1989年7月号》
「幻視界 第十四界
幻創領域
」
《SFアドベンチャー 1989年9月号》
「幻視界 第十五界
漆黒の都
」
《SFアドベンチャー 1989年11月号》
1990年
「幻視界 第十六界
創世鬼
」
《SFアドベンチャー 1990年1月号》
「地球空洞説」
《SFアドベンチャー 1990年2月号》
「幻視界 第十七界
邪霊波動
」
《SFアドベンチャー 1990年5月号》
「幻視界 第十八界
楽園の蛇
」
《SFアドベンチャー 1990年9月号》
「赤い月の都」
《SFマガジン 1990年10月号》
「幻視界 第十九界
人類滅亡
」
《SFアドベンチャー 1990年11月号》
1991年
「幻視界 第二十界
滅びざるもの
」
《SFアドベンチャー 1991年1月号》
「幻視界 第二十一界
最後の戦い
」
《SFアドベンチャー 1991年5月号》
(完結)
「最後の未帰還機」
《小説NON 1991年9月号》
1992年
「大王を待ちながら」
《SFアドベンチャー 1992年2月号》
1995年
「彩南島航海記」
《SFマガジン 1995年11月臨時増刊号》
1999年
「火星の長い秋」
《SFマガジン 1999年5月号》
(火星帝国 第1話)
「土龍狩り 前」
《SFマガジン 1999年7月号》
(火星帝国 第2話)
「土龍狩り 後」
《SFマガジン 1999年9月号》
(火星帝国 第3話)
「
超音速
(
ちょうおんそく
)
ドラゴン
伝説
(
でんせつ
)
(8)」
《小説推理 1999年9月号》
「火星動物園」
《SFマガジン 1999年11月号》
(火星帝国 第4話)
2000年
「地球よりの密使」
《SFマガジン 2000年1月号》
(火星帝国 第5話)
「火星艦隊」
《SFマガジン 2000年3月号》
(火星帝国 第6話)
「赤の女王」
《SFマガジン 2000年5月号》
(火星帝国 第7話)
「妖獣兵団襲来」
《SFマガジン 2000年7月号》
(火星帝国 第8話)
「火星動乱」
《SFマガジン 2000年9月号》
(火星帝国 第9話)
「幻視海氾濫」
《SFマガジン 2000年11月号》
(火星帝国 第10話)
2001年
「火星神目覚める」
《SFマガジン 2001年1月号》
(火星帝国 第11話)
「
星態変化
(
せいたいへんげ
)
」
《SFマガジン 2001年3月号》
(火星帝国 最終話)
「
超音速
(
ちょうおんそく
)
ドラゴン
伝説
(
でんせつ
)
(6)」
《小説推理 2001年4月号》
川村毅(かわむら・たけし)
1992年
「バビロンの暴君」
《新潮 1992年11月号》
(ギッターズ 完)
2004年
「夜」
《すばる 2004年5月号》
川村久志(かわむら・ひさし)
1973年
「夜のスーパースター」
《小説宝石 1973年12月号》
1980年
「傷だらけのビート」
《問題小説 1980年5月号》
河村正明
2000年
「善意の裏返し [投稿小説]」
《小説現代 2000年11月号》
(ショートショート・コンテスト)
川村光洋
1983年
「デュエット」
《SFワールド 1号(1983/08/01)》
(ファンジン・デビュー・コーナー)
1985年
「冷たい夫婦」
《SFワールド 7号(1985/01/01)》
川村蘭世(かわむら・らんぜ)
1997年
「王様のライセンス」
《コバルト 1997年2月号》
川本晶子(かわもと・あきこ)
2006年
「からすの祝婚」
《小説すばる 2006年12月号》
川本和男
1989年
「夫婦 [投稿小説]」
《小説現代 1989年8月号》
(ショートショート・コンテスト)
川本三郎(かわもと・さぶろう)
1972年
「エルフェウスの果てで」
《季刊NW−SF 6号(1972/09/10)》
1976年
「ステッペン・ウルフ」
《季刊NW−SF 12号(1976/08/20)》
1978年
「アンダーグラウンド・パラダイス」
《季刊NW−SF 14号(1978/08/01)》
川桃わん(かわもも・わん)
2001年
「社長の恋人」
《小説ショコラ 2001年11月号》
河屋一(かわや・はじめ)
2006年
「輝石の花
小さな、大きな、恋の歌
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年11月号》
(第18回ファンタジア長編小説大賞努力賞)
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