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きた
きち
く
くり
け
こ
こす
さ
ささ
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しま
しや
す
せ
そ
た
たかは
たき
たな
たに
ち
つ
つつ
て
と
とは
な
なかは
に
にしな
ぬ
ね
の
は
はに
ひ
ひま
ふ
ふした
へ
ほ
ま
まつ
まて
み
みた
みに
む
め
も
や
やまた
ゆ
よ
よさ
ら
り
る
れ
ろ
わ
?
きた
気田彩子
2001年
「ドラマティック特急 [投稿小説]」
《コバルト 2001年6月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
「人畜無害 [投稿小説]」
《コバルト 2001年12月号》
(ベスト・ショートショート入選)
2002年
「さよならの窓、きらきら」
《コバルト 2002年10月号》
(第101回短編小説新人賞佳作受賞作)
2003年
「桜の降る場所」
《コバルト 2003年4月号》
(第104回短編小説新人賞佳作受賞)
北重人(きた・しげと)
1999年
「超高層に懸かる月と、骨と」
《オール讀物 1999年11月号》
(第38回オール讀物推理小説新人賞受賞作)
2006年
「海羽山」
《問題小説 2006年5月号》
「稲荷繁盛記」
《オール讀物 2006年12月号》
2008年
「
日照雨
(
そばり
)
」
《小説新潮 2008年8月号》
喜多哲士(きた・てつじ)
2002年
「星の種 [イラストストーリー]」
《SFマガジン 2002年6月号》
(ことのはの海カタシロノ庭 piece 6)[
藤原ヨウコウ
と]
きたてつじ
1984年
「高男くん」
《SFワールド 5号(1984/07/01)》
(ファンジン・デビュー・コーナー)
北杜夫(きた・もりお)
1963年
「うつろの中
童女/うつろの中
」
《SFマガジン 1963年2月号》
1977年
「たった三つの言葉」
《野性時代 1977年5月号》
1979年
「夢一夜」
《野性時代 1979年5月号》
1981年
「野球の天才」
《プレイボーイ 1981年3月号》
((大天才)シリーズ第1部/映画シナリオ草稿)
「女にもてる天才」
《プレイボーイ 1981年4月号》
(《天才》シリーズ第2部映画シナリオ草稿)
「火星人記録」
《ショートショートランド 1981年春号》
「金もうけの天才」
《プレイボーイ 1981年5月号》
(〈大天才〉シリーズ第3部映画シナリオ草稿)
1987年
「大結婚詐欺師」
《野性時代 1987年3月号》
1992年
「死に給う父」
《新潮 1992年12月号》
2000年
「みずうみ」
《小説新潮 2000年3月号》
「巴里茫々」
《文學界 2000年6月号》
北理恵
1994年
「自意識過剰 [投稿小説]」
《コバルト 1994年6月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
北浦真
2005年
「宇宙からのメッセージ [投稿小説]」
《小説現代 2005年1月号》
(ショートショート・コンテスト)
北岡藍
1999年
「すれ違い [投稿小説]」
《コバルト 1999年6月号》
(ベスト・ショートショート入選)
北岡耕二(きたおか・こうじ)
2002年
「わたしの好きなハンバーガー」
《文學界 2002年6月号》
(第94回文學界新人賞受賞作)
2003年
「老いたる蜂」
《文學界 2003年11月号》
輝鷹あち(きたか・あち)
1986年
「ハッピー・ドッペルゲンガー [投稿小説]」
《IN★POCKET 1986年4月号》
(星新一ショートショート・コンテスト'86優秀作)
1987年
「ありきたりな…… [投稿小説]」
《小説現代 1987年10月号》
(ショートショート・コンテスト)
「助けを求める者 [投稿小説]」
《小説現代 1987年11月号》
(ショートショート・コンテスト)
1988年
「あこがれの金メダル [投稿小説]」
《小説現代 1988年9月号》
(ショートショート・コンテスト)
1997年
「想い初めチップ」
《メフィスト/小説現代 1997年9月増刊号》
北方謙三(きたかた・けんぞう)
1983年
「男たちの湖」
《プレイボーイ 1983年9月号》
「パーク・アヴェニューの女」
《プレイボーイ 1983年11月号》
1986年
「
碑銘
(
ひめい
)
」
《野性時代 1986年1月号》
「キーラーゴの男」
《野性時代 1986年12月号》
1987年
「狼の血」
《野性時代 1987年1月号》
(ブラディ・ドールシリーズ)
「秋霜」
《野性時代 1987年7月号》
「伝言」
《小説すばる 1987年冬季号》
「兄弟」
《小説現代 1987年12月号》
(連作「東京への旅」 6)
1988年
「
黒銹
(
こくしゅう
)
」
《野性時代 1988年2月号》
「出口」
《小説現代 1988年3月号》
(連作「東京への旅」 7)
「黙約」
《野性時代 1988年9月号》
1989年
「残照」
《野性時代 1989年5月号》
「
黒樹
(
こくじゅ
)
」
《小説現代 1989年6月号》
(遠い港 第一話)
「運の岩」
《小説現代 1989年8月号》
(遠い港 A)
「波上」
《小説現代 1989年10月号》
(第三話)
「
髭
(
ひげ
)
」
《小説現代 1989年12月号》
(遠い港 C)
1990年
「男という船」
《小説現代 1990年2月号》
(第五話)
「
疾
(
はし
)
る
春
(
はる
)
」
《小説現代 1990年4月号》
(第六話)
「鳥影」
《野性時代 1990年4月号》
「心の舫い」
《小説現代 1990年6月号》
(遠い港 完結)
1991年
「聖域」
《野性時代 1991年4月号》
「跳ぶ夜」
《小説現代 1991年9月号》
(
錆
(
さび
)
た
浮標
(
ブイ
)
第一話)
「喪服」
《小説現代 1991年10月号》
(
錆
(
さ
)
びた
浮標
(
ブイ
)
第二話)
「ふたたびの、荒野 前編」
《野性時代 1991年10月号》
(“ブラディ・ドール”シリーズ 完結編)
「微熱」
《小説現代 1991年11月号》
(
錆
(
さ
)
びた
浮標
(
ブイ
)
第三話)
「ふたたびの、荒野 後編」
《野性時代 1991年11月号》
(“ブラディ・ドール”シリーズ 完結編)
「残像」
《小説現代 1991年12月号》
(
錆
(
さ
)
びた
浮標
(
ブイ
)
第四話)
1992年
「靴」
《小説現代 1992年1月号》
(
錆
(
さ
)
びた
浮標
(
ブイ
)
第五話)
「テイル」
《小説現代 1992年2月号》
(
錆
(
さ
)
びた
浮標
(
ブイ
)
第六話)
「
炎天
(
えんてん
)
第2回」
《小説すばる 1992年8月号》
「遠く空は晴れても 前編」
《野性時代 1992年11月号》
「汚名の広場 第一章
流れ者
」
《IN★POCKET 1992年11月号》
「遠く空は晴れても 後編」
《野性時代 1992年12月号》
「汚名の広場 第二章
サーキット
」
《IN★POCKET 1992年12月号》
1993年
「汚名の広場 第三章
ラップタイム
」
《IN★POCKET 1993年1月号》
「汚名の広場 第四章
借用証
」
《IN★POCKET 1993年2月号》
「汚名の広場 第五章
覆面
」
《IN★POCKET 1993年3月号》
「汚名の広場 第六章
チューン・アップ
」
《IN★POCKET 1993年4月号》
「汚名の広場 第七章
シケイン
」
《IN★POCKET 1993年5月号》
「汚名の広場 第八章
トライアングル
」
《IN★POCKET 1993年6月号》
(最終回)
「
風樹
(
ふうじゅ
)
の剣
最終話 父と子
」
《小説新潮 1993年10月号》
「たとえ朝が来ても 第一回」
《野性時代 1993年10月号》
「たとえ朝が来ても 第二回」
《野性時代 1993年11月号》
「たとえ朝が来ても 最終回」
《野性時代 1993年12月号》
1994年
「わが叫び遠く」
《別冊文藝春秋 1994年WINTER》
「冬に光は満ちれど 第一回」
《野性時代 1994年11月号》
「冬に光は満ちれど 第二回」
《野性時代 1994年12月号》
1995年
「冬に光は満ちれど 最終回」
《野性時代 1995年1月号》
1996年
「月を隠す雲」
《小説歴史街道 1996年初春号》
「淵」
《小説新潮 1996年6月号》
1999年
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第一回」
《小説すばる 1999年10月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二回」
《小説すばる 1999年11月号》
「擬態 第一回」
《オール讀物 1999年12月号》
2000年
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四回」
《小説すばる 2000年1月号》
「擬態 第二回」
《オール讀物 2000年1月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五回」
《小説すばる 2000年2月号》
「擬態 第三回」
《オール讀物 2000年2月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六回」
《小説すばる 2000年3月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第七回」
《小説すばる 2000年4月号》
「擬態 第五回」
《オール讀物 2000年4月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第八回」
《小説すばる 2000年5月号》
「擬態 第六回」
《オール讀物 2000年5月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第九回」
《小説すばる 2000年6月号》
「擬態 第七回」
《オール讀物 2000年6月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第十回」
《小説すばる 2000年7月号》
「擬態 第八回」
《オール讀物 2000年7月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第十一回」
《小説すばる 2000年8月号》
「擬態 第九回」
《オール讀物 2000年8月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第十二回」
《小説すばる 2000年9月号》
「擬態 第十回」
《オール讀物 2000年9月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第十三回」
《小説すばる 2000年10月号》
「擬態 第十一回」
《オール讀物 2000年10月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第十四回」
《小説すばる 2000年11月号》
「擬態 第十二回」
《オール讀物 2000年11月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第十五回」
《小説すばる 2000年12月号》
「擬態 第十三回」
《オール讀物 2000年12月号》
2001年
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第十六回」
《小説すばる 2001年1月号》
「擬態 第十四回」
《オール讀物 2001年1月号》
(完)
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第十七回」
《小説すばる 2001年2月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第十八回」
《小説すばる 2001年3月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第十九回」
《小説すばる 2001年4月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二十回」
《小説すばる 2001年5月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二十一回」
《小説すばる 2001年6月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二十二回」
《小説すばる 2001年7月号》
「煤煙」
《小説現代 2001年7月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二十三回」
《小説すばる 2001年8月号》
(第一部了)
「煤煙 第二回」
《小説現代 2001年8月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二十四回」
《小説すばる 2001年9月号》
「煤煙 第三回」
《小説現代 2001年9月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二十五回」
《小説すばる 2001年10月号》
「煤煙 第四回」
《小説現代 2001年10月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二十六回」
《小説すばる 2001年11月号》
「杖下に死す 1」
《文藝春秋 2001年11月号》
「煤煙 第五回」
《小説現代 2001年11月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二十七回」
《小説すばる 2001年12月号》
「杖下に死す 2」
《文藝春秋 2001年12月号》
「煤煙 第六回」
《小説現代 2001年12月号》
2002年
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二十八回」
《小説すばる 2002年1月号》
「杖下に死す 3」
《文藝春秋 2002年1月号》
「煤煙 第七回」
《小説現代 2002年1月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第二十九回」
《小説すばる 2002年2月号》
「煤煙 第八回」
《小説現代 2002年2月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第三十回」
《小説すばる 2002年3月号》
「杖下に死す 4」
《文藝春秋 2002年3月号》
「煤煙 第九回」
《小説現代 2002年3月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第三十一回」
《小説すばる 2002年4月号》
「杖下に死す 5」
《文藝春秋 2002年4月号》
「煤煙 第十回」
《小説現代 2002年4月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第三十二回」
《小説すばる 2002年5月号》
「杖下に死す 6」
《文藝春秋 2002年5月号》
「煤煙 第十一回」
《小説現代 2002年5月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第三十三回」
《小説すばる 2002年6月号》
「杖下に死す 7」
《文藝春秋 2002年6月号》
「煤煙 第十二回」
《小説現代 2002年6月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第三十四回」
《小説すばる 2002年7月号》
「杖下に死す 8」
《文藝春秋 2002年7月号》
「煤煙 第十三回」
《小説現代 2002年7月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第三十五回」
《小説すばる 2002年8月号》
「杖下に死す 9」
《文藝春秋 2002年8月号》
「煤煙 第十四回」
《小説現代 2002年8月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第三十六回」
《小説すばる 2002年9月号》
「杖下に死す 10」
《文藝春秋 2002年9月号》
「煤煙 第十五回」
《小説現代 2002年9月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第三十七回」
《小説すばる 2002年10月号》
「杖下に死す 11」
《文藝春秋 2002年10月号》
「煤煙 第十六回」
《小説現代 2002年10月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第三十八回」
《小説すばる 2002年11月号》
「杖下に死す 12」
《文藝春秋 2002年11月号》
「煤煙 第十七回」
《小説現代 2002年11月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第三十九回」
《小説すばる 2002年12月号》
「杖下に死す 13」
《文藝春秋 2002年12月号》
「煤煙 第十八回」
《小説現代 2002年12月号》
2003年
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四十回」
《小説すばる 2003年1月号》
「杖下に死す 14」
《文藝春秋 2003年1月号》
「泡影」
《小説現代 2003年1月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四十一回」
《小説すばる 2003年2月号》
「杖下に死す 15」
《文藝春秋 2003年2月号》
「煤煙 第十九回」
《小説現代 2003年2月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四十二回」
《小説すばる 2003年3月号》
「杖下に死す 16」
《文藝春秋 2003年3月号》
「煤煙 第二十回」
《小説現代 2003年3月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四十三回」
《小説すばる 2003年4月号》
「杖下に死す 最終回」
《文藝春秋 2003年4月号》
「煤煙 第二十一回」
《小説現代 2003年4月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四十四回」
《小説すばる 2003年5月号》
「煤煙 最終回」
《小説現代 2003年5月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四十五回」
《小説すばる 2003年6月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四十六回」
《小説すばる 2003年7月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四十七回」
《小説すばる 2003年8月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四十八回」
《小説すばる 2003年9月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第四十九回」
《小説すばる 2003年10月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五十回」
《小説すばる 2003年11月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五十一回」
《小説すばる 2003年12月号》
2004年
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五十二回」
《小説すばる 2004年1月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五十三回」
《小説すばる 2004年2月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五十四回」
《小説すばる 2004年3月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五十五回」
《小説すばる 2004年4月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五十六回」
《小説すばる 2004年5月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五十七回」
《小説すばる 2004年6月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五十八回」
《小説すばる 2004年7月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第五十九回」
《小説すばる 2004年8月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六十回」
《小説すばる 2004年9月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六十一回」
《小説すばる 2004年10月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六十二回」
《小説すばる 2004年11月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六十三回」
《小説すばる 2004年12月号》
2005年
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六十四回」
《小説すばる 2005年1月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六十五回」
《小説すばる 2005年2月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六十六回」
《小説すばる 2005年3月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六十七回」
《小説すばる 2005年4月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六十八回」
《小説すばる 2005年5月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
第六十九回」
《小説すばる 2005年6月号》
「
水滸伝
(
すいこでん
)
最終回」
《小説すばる 2005年7月号》
「血涙
楊家将後伝
第一回」
《文蔵 2005年10月号》
「血涙
楊家将後伝
第二回」
《文蔵 2005年11月号》
「血涙
楊家将後伝
第三回」
《文蔵 2005年12月号》
2006年
「血涙
楊家将後伝
第四回」
《文蔵 2006年1月号》
「独り群せず」
《別冊文藝春秋 2006年3月号》
「血涙
楊家将後伝
第六回」
《文蔵 2006年3月号》
「梅香る日」
《小説現代 2006年4月号》
「血涙
楊家将後伝
第七回」
《文蔵 2006年4月号》
「独り群せず」
《別冊文藝春秋 2006年5月号》
「血涙
楊家将後伝
第八回」
《文蔵 2006年5月号》
「されど時は過ぎ行く 新連載」
《野性時代 2006年6月号》
(約束の街)
「血涙
楊家将後伝
第九回」
《文蔵 2006年6月号》
「独り群せず」
《別冊文藝春秋 2006年7月号》
「血涙
楊家将後伝
第十回」
《文蔵 2006年7月号》
「されど時は過ぎ行く 第二回」
《野性時代 2006年8月号》
(約束の街)
「血涙
楊家将後伝
第十一回」
《文蔵 2006年8月号》
「独り群せず」
《別冊文藝春秋 2006年9月号》
「血涙
楊家将後伝
最終回」
《文蔵 2006年9月号》
「されど時は過ぎ行く 第三回」
《野性時代 2006年10月号》
(約束の街)
「楊令伝 第一回」
《小説すばる 2006年11月号》
「独り群せず」
《別冊文藝春秋 2006年11月号》
「楊令伝 第二回」
《小説すばる 2006年12月号》
「されど時は過ぎ行く 第四回」
《野性時代 2006年12月号》
(約束の街)
2007年
「楊令伝 第三回」
《小説すばる 2007年1月号》
「独り群せず」
《別冊文藝春秋 2007年1月号》
「楊令伝 第四回」
《小説すばる 2007年2月号》
「されど時は過ぎ行く 第五回」
《野性時代 2007年2月号》
(約束の街)
「楊令伝 第五回」
《小説すばる 2007年3月号》
「独り群せず」
《別冊文藝春秋 2007年3月号》
「楊令伝 第六回」
《小説すばる 2007年4月号》
「楊令伝 第七回」
《小説すばる 2007年5月号》
「楊令伝 第八回」
《小説すばる 2007年6月号》
「楊令伝 第九回」
《小説すばる 2007年7月号》
「楊令伝 第十回」
《小説すばる 2007年8月号》
「楊令伝 第十一回」
《小説すばる 2007年9月号》
「楊令伝 第十二回」
《小説すばる 2007年10月号》
「されど時は過ぎ行く 第九回」
《野性時代 2007年10月号》
(約束の街)
「楊令伝 第十三回」
《小説すばる 2007年11月号》
「楊令伝 第十四回」
《小説すばる 2007年12月号》
「されど時は過ぎ行く 第10回」
《野性時代 2007年12月号》
(約束の街)
2008年
「楊令伝 第十五回」
《小説すばる 2008年1月号》
「楊令伝 第十六回」
《小説すばる 2008年2月号》
「されど時は過ぎ行く 第11回」
《野性時代 2008年2月号》
(約束の街)
「されど時は過ぎ行く 第12回」
《野性時代 2008年4月号》
(約束の街)
「楊令伝 第十九回」
《小説すばる 2008年5月号》
「楊令伝 第二十回」
《小説すばる 2008年6月号》
「されど時は過ぎ行く 第13回」
《野性時代 2008年6月号》
(約束の街)
「楊令伝 第二十二回」
《小説すばる 2008年8月号》
「されど時は過ぎ行く 第14回」
《野性時代 2008年8月号》
(約束の街)
「楊令伝 第二十三回」
《小説すばる 2008年9月号》
北上秋彦(きたかみ・あきひこ)
1998年
「アリバイ」
《小説NON 1998年7月号》
1999年
「
闇
(
やみ
)
の
殺戮者
(
さつりくしゃ
)
(5)」
《小説推理 1999年9月号》
2003年
「センター・ライン」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年1月号》
北川あゆ
2005年
「わがままな正義 [投稿小説]」
《小説現代 2005年5月号》
(ショートショート・コンテスト)
2008年
「ハッピーエンド [投稿小説]」
《小説現代 2008年4月号》
(ショートショート・コンテスト)
「ビンゴ [投稿小説]」
《小説現代 2008年7月号》
(ショートショート・コンテスト)
北川歩実(きたがわ・あゆみ)
1997年
「長い冬」
《小説NON 1997年3月号》
1999年
「替玉」
《小説すばる 1999年5月号》
「影の肖像 第1回」
《小説NON 1999年8月号》
「影の肖像 第2回」
《小説NON 1999年9月号》
「影の肖像 第3回」
《小説NON 1999年10月号》
「影の肖像 最終回」
《小説NON 1999年11月号》
2001年
「白髪の罠」
《小説NON 2001年2月号》
「蜜の味」
《週刊小説 2001年3月23日号》
2003年
「恋愛函数 第1回」
《ジャーロ 2003年秋号》
2004年
「恋愛函数 第2回」
《ジャーロ 2004年冬号》
2005年
「愛の結晶」
《ミステリーズ! 2005年AUGUST》
「あなたの明日」
《ミステリーズ! 2005年OCTOBER》
「子供の顔」
《ミステリーズ! 2005年DECEMBER》
2006年
「大切な人」
《ミステリーズ! 2006年FEB》
北川悦吏子(きたがわ・えりこ)
2004年
「オレンジ デイズ #1」
《野性時代 2004年5月号》
[
小泉すみれ
と]
「オレンジ デイズ #2」
《野性時代 2004年6月号》
[
小泉すみれ
と]
「オレンジ デイズ #3」
《野性時代 2004年7月号》
[
小泉すみれ
と]
北川史織(きたがわ・しおり)
2001年
「球体の傷」
《新潮 2001年1月号》
北川俊司
1978年
「嫉妬 [投稿小説]」
《SFマガジン 1978年9月号》
(リーダーズ・ストーリイ 参考作)
1979年
「スペースオペラ性教育 [投稿小説]」
《SFマガジン 1979年5月号》
(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作)
北川透(きたがわ・とおる)
2006年
「ウイルス [詩]」
《文學界 2006年1月号》
2008年
「逢瀬 [詩]」
《文藝春秋 2008年2月号》
北川とも(きたがわ・とも)
2000年
「花火降る海へ」
《シャレード 2000年11月号》
北國浩二(きたくに・こうじ)
2007年
「
靄
(
もや
)
の中」
《SF Japan 2007年WINTER》
北里亜美
1997年
「早春 [漫画]」
《小説イマージュクラブ 1997年3月号》
(同人誌傑作選)
北沢慶(きたざわ・けい)
1998年
「古代帝国の遺産 第一話
神託の少女
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年3月号》
(モンスター・コレクション)
「古代帝国の遺産 第二話
遺跡の闇にすまうもの
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年4月号》
(モンスター・コレクション)
「古代帝国の遺産 第三話
蘇る
裁くもの
(
ジャッジメント
)
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年5月号》
(モンスター・コレクション)
「古代帝国の遺産 最終話
勝利への道
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年6月号》
(モンスター・コレクション)
2002年
「魔法帝国の興亡」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年1月号》
(モンスター・コレクション・ノベル)
2003年
「アーヴィン英雄伝異聞」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年6月号》
2004年
「召喚士マリア
社会見学は命懸け!?
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号増刊》
2005年
「召喚士マリア
幽霊屋敷へようこそ!?
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年1月号》
「召喚士マリア
蘇る勤労少女
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号増刊》
「ナナの特務隊観察日記」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号増刊》
(召喚士マリア 番外編)
「召喚士マリア
水泳大会に死す!?
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年8月号増刊》
「召喚士マリア
美○コンテストは危険な香り?
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年11月号増刊》
2006年
「召喚士マリア
古代の遺産はもうたくさん!?
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年3月号》
「召喚士マリア
気をつけなさい、聖女さん!?
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年4月号》
北沢志朗
1987年
「復讐者の帰還」
《SFマガジン 1987年4月号》
→
霜月空
きたざわ尋子(きたざわ・じんこ)
1997年
「ニュースな恋だから」
《小説花音倶楽部 1997年6月号》
2000年
「あの恋のつづき 前編」
《小説エクリプス 2000年10月号》
2001年
「優しくせめないで」
《小説エクリプス 2001年8月号》
「優しくせめないで 後編」
《小説エクリプス 2001年10月号》
2002年
「冷たくふれないで」
《小説エクリプス 2002年2月号》
2004年
「冷めない熱におぼれて 後編」
《小説リンクス 2004年2月号》
「週末の部屋で 前編」
《小説リンクス 2004年8月号》
北沢拓也(きたざわ・たくや)
1991年
「
贅沢
(
ぜいたく
)
な愛人」
《小説NON 1991年4月号》
「したたかな
牝猫
(
めすねこ
)
」
《小説NON 1991年12月号》
1992年
「
淫靡
(
いんび
)
コール」
《小説CLUB 1992年10月号》
1993年
「蜜の名残り」
《小説NON 1993年2月号》
「美肌の匂い」
《小説NON 1993年8月号》
1994年
「女秘書に絶頂を」
《小説NON 1994年3月号》
「
魔魚
(
まぎょ
)
の
唇戯
(
しんぎ
)
」
《小説CLUB 1994年7月号》
「誘惑者の椅子」
《小説NON 1994年8月号》
「淫女たちのオフィス」
《小説NON 1994年11月号》
1995年
「女獣たちのよだれ」
《小説NON 1995年3月号》
「
翳
(
かげ
)
り色の魔性」
《小説NON 1995年8月号》
1997年
「秘戯じこみ」
《小説NON 1997年2月号》
「
翳
(
かげ
)
った色情」
《小説NON 1997年4月号》
「奇妙な密会依頼」
《小説NON 1997年6月号》
「未亡人の情交趣味」
《小説NON 1997年8月号》
「濡れたブルートパーズ」
《小説NON 1997年10月号》
「
翳
(
かげ
)
った淫情」
《小説NON 1997年12月号》
1998年
「密会乱戯」
《小説NON 1998年4月号》
「
餓
(
かつ
)
える
湖
(
うみ
)
」
《小説NON 1998年6月号》
「習癖の女」
《小説NON 1998年8月号》
「羞恥に
蠢
(
うごめ
)
く」
《小説NON 1998年10月増刊号》
1999年
「援助交際志願の女」
《小説NON 1999年1月号》
「蜜戯の奔流」
《小説NON 1999年6月号》
「人妻部長の淫情」
《小説NON 1999年7月号》
「愛炎ストーカー」
《小説NON 1999年10月号》
2000年
「熟女の性典」
《小説CLUBロマン 2000年4月号》
「淑やかな色情」
《小説CLUBロマン 2000年6月号》
「若妻が濡らすとき」
《小説CLUBロマン 2000年7月号》
「秘めやかな蜜戯」
《小説CLUBロマン 2000年8月号》
「淑女の官能曲線」
《特選小説 2000年10月号》
(オフィスの蜜戯人 第五章)
「痴態の秘密」
《小説宝石 2000年11月号》
「指奏の女」
《小説CLUBロマン 2000年11月号》
「美唇の性反応」
《特選小説 2000年12月号》
(オフィスの蜜戯人)
2001年
「女唇合わせ」
《小説CLUBロマン 2001年1月号》
「牝の香り」
《小説CLUBロマン 2001年2月号》
「派遣社員の情事 第四話
人妻社員の
坩堝
(
るつぼ
)
」
《小説NON 2001年3月号》
「未亡人ざくろ」
《小説CLUBロマン 2001年3月号》
「
痴悦
(
ちえつ
)
の
奔流
(
ほんりゅう
)
」
《小説CLUB SPECIAL 3号(2001/06/25)》
「熟女に捧ぐ猛り」
《小説CLUBロマン 2001年7月号》
「真昼の裸体」
《特選小説 2001年10月号》
(蜜と
脂
(
あぶら
)
のまつり 第一章)
「レズ娘の花嫁修業」
《原色文学 2001年12月号》
(中年男のベッドビジネス 第七話)
2002年
「女体連鎖」
《小説CLUBロマン 2002年10月号》
2004年
「秘唇の香り」
《問題小説 2004年1月号》
(夜を紡ぐめしべ)
「バツイチの淫女」
《問題小説 2004年4月号》
(夜を紡ぐめしべ)
「夜ひらく
花弁
(
めしべ
)
」
《問題小説 2004年6月号》
(夜を紡ぐめしべ)
2005年
「愛人契約」
《問題小説 2005年5月号》
(女色の雫)
「色情」
《小説NON 2005年6月号》
(愛交の海原 第三話)
「妖花」
《小説NON 2005年7月号》
(愛交の海原 第四話)
2006年
「美人社長の秘態」
《問題小説 2006年4月号》
「
絖白
(
ぬめしろ
)
き獲物 第三回」
《小説NON 2006年6月号》
「
絖白
(
ぬめしろ
)
き獲物 第四回」
《小説NON 2006年7月号》
「
絖白
(
ぬめしろ
)
き獲物 最終回」
《小説NON 2006年8月号》
「白磁の秘戯」
《問題小説 2006年8月号》
(夜のるつぼ @)
「愉楽の残り火」
《特選小説 2006年9月号》
(情欲の埋火 最終話)
北澤輝明(きたざわ・てるあき)
1989年
「雪音」
《海燕 1989年4月号》
北芝健(きたしば・けん)
2007年
「
帰庁
(
きちょう
)
せず」
《小説推理 2007年2月号》
喜多嶋隆(きたじま・たかし/りゅう)
1983年
「ロンリー・ハート海岸」
《野性時代 1983年12月号》
(ポニー・テールは、ふり向かない 第一話)
1984年
「悲しいほどバラード」
《野性時代 1984年4月号》
「幸せを「赤の16」に賭けて」
《野性時代 1984年12月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTU 第二話)
1985年
「さらば、サンタモニカ」
《MEN’S CLUB 1985年2月号》
(不良少年物語 〈1〉)
「テキーラを、くれないか」
《MEN’S CLUB 1985年4月号》
(不良少年物語 〈2〉)
「グッド・ラックがいえなくて」
《野性時代 1985年4月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTU 第四話)
「イエロー・バードと呼ばせて」
《MEN’S CLUB 1985年6月号》
(不良少年物語 〈3〉)
「シンデレラになれなくて」
《野性時代 1985年6月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTU 最終話)
「ラハイナを忘れない」
《MEN’S CLUB 1985年8月号》
(不良少年物語 〈4〉)
「キャッツ・アイがまぶしくて」
《MEN’S CLUB 1985年10月号》
(不良少年物語 〈5〉)
「ネイビー・ブルーを、もう1度」
《MEN’S CLUB 1985年12月号》
(不良少年物語 〈最終回〉)
1986年
「夢のかけらをポケットに」
《野性時代 1986年2月号》
(ポニー・テールは、ふり向かいないPARTV 第1話)
「たとえラスト・チャンスでも」
《野性時代 1986年3月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTV 第2話)
「ラブ・ソングが、きこえない」
《野性時代 1986年4月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTV 第3話)
「水平線にセレナーデ」
《野性時代 1986年5月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTV 第4話)
「少しだけティア・ドロップス」
《野性時代 1986年6月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTV 最終話)
「サンドイッチに涙をこぼして」
《野性時代 1986年12月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTW 第一話)
1987年
「ハロウィンが怖かった」
《野性時代 1987年1月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTW 第二話)
「パイナップルに罪はない」
《野性時代 1987年2月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTW 第三話)
「神様のミステイク」
《野性時代 1987年3月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTW 第四話)
「さよならシックスティーン」
《野性時代 1987年4月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTW 最終話)
「プリンスに負けるな!」
《コバルト 1987年春号》
(カモメ物語 7)
「パセリにおまかせ!」
《コバルト 1987年夏号》
(HB物語 @)
「きみの心はハンバーグ」
《コバルト 1987年秋号》
(HB物語 A)
1988年
「星空にオン・エアー」
《野性時代 1988年3月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTX 第1話)
「トースターが淋しそう」
《野性時代 1988年4月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTX 第2話)
「タバスコが泣かせた」
《野性時代 1988年7月号》
(ポニー・タールは、ふり向かないPARTX 第3話)
「たそがれに、KISS ME」
《野性時代 1988年8月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTX 第4話)
「S席は、空の上」
《野性時代 1988年9月号》
(ポニー・テールは、ふり向かないPARTX 最終話)
1989年
「あの夏は、ネバー・アゲイン」
《コバルト 1989年冬号》
(HB物語 F)
「ミッシェルに伝言」
《野性時代 1989年4月号》
(島からのエア・メール)
「スロー・ダンスは、制服で」
《コバルト 1989年春号》
(HB物語 G)
「涙のパーティー・ドレス」
《野性時代 1989年6月号》
(島からのエア・メール)
「ブロンドに、さようなら」
《野性時代 1989年7月号》
(島からのエア・メール)
「旅立ちのボタン・ダウン」
《野性時代 1989年7月号》
(島からのエア・メール)
「あの雲にゴール・キック」
《野性時代 1989年7月号》
(島からのエア・メール)
「サタデイ・ナイトは眠らない」
《コバルト 1989年夏号》
(校則違反ストーリー @)
「彼とファースト・キック!」
《コバルト 1989年10月号》
(校則違反隊ストーリー A)
「恋した! 走った! 蹴った!」
《コバルト 1989年12月号》
(校則違反隊ストーリー B)
1990年
「ジョン・アンド・メリー」
《MEN’S CLUB 1990年1月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった 〈1〉)
「オンリー・イエスタディ」
《MEN’S CLUB 1990年2月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった A)
「悲しきチャイナ・ガール」
《野性時代 1990年2月号》
「あなたの胸で泣けたら…」
《コバルト 1990年2月号》
(校則違反隊ストーリー C)
「ジンジャー・ガーデン」
《MEN’S CLUB 1990年3月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった 3)
「チャイナ・タウン」
《MEN’S CLUB 1990年4月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった 4)
「そんなに澄んだ瞳で見つめないでくれ」
《コバルト 1990年4月号》
(校則違反隊ストーリー D)
「ウィンディー」
《MEN’S CLUB 1990年5月号》
(そして僕の風景はカクテルになった 5)
「U.S.A.」
《MEN’S CLUB 1990年6月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった 6)
「30秒だけ、泣いた」
《コバルト 1990年6月号》
(校則違反隊ストーリー E)
「イエロー・バード」
《MEN’S CLUB 1990年7月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった 7)
「アラ・モアナ・サンセット」
《MEN’S CLUB 1990年8月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった 8)
「夜明けのレモン・ティーを、2人で飲もう」
《コバルト 1990年8月号》
(校則違反隊ストーリー F)
「ソルティー・レイン」
《MEN’S CLUB 1990年9月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった 9)
「セイシェル」
《MEN’S CLUB 1990年10月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった 10)
「ホノルル・シティライツ」
《野性時代 1990年10月号》
「サヨナラは言わない」
《コバルト 1990年10月号》
(校則違反隊ストーリー G)
「ハリケーン」
《MEN’S CLUB 1990年11月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった 11)
「ホノルル・シティライツ」
《MEN’S CLUB 1990年12月号》
(そして、僕の風景はカクテルになった 12)
1991年
「ティラミスなんか怖くない」
《小説NON 1991年2月号》
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 1」
《コバルト 1991年2月号》
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 2」
《コバルト 1991年4月号》
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 3」
《コバルト 1991年6月号》
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 4」
《コバルト 1991年8月号》
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 5」
《コバルト 1991年12月号》
1992年
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 6」
《コバルト 1992年2月号》
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 7」
《コバルト 1992年4月号》
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 8」
《コバルト 1992年6月号》
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 9」
《コバルト 1992年12月号》
1993年
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 10」
《コバルト 1993年2月号》
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 11」
《コバルト 1993年4月号》
「
DUET
(
デュエット
)
SONG 12」
《コバルト 1993年6月号》
(最終回)
「彼女のウエット・スーツ」
《小説NON 1993年7月号》
1994年
「王子様は、ちょっとピンボケ 1」
《コバルト 1994年4月号》
「王子様は、ちょっとピンボケ 2」
《コバルト 1994年6月号》
「王子様は、ちょっとピンボケ 3」
《コバルト 1994年8月号》
「涙のロールパン」
《小説NON 1994年9月号》
「王子様は、ちょっとピンボケ 4」
《コバルト 1994年12月号》
北島行徳(きたじま・ゆきのり)
2002年
「バケツ」
《オール讀物 2002年5月号》
2004年
「噛む子」
《オール讀物 2004年2月号》
2005年
「駄目老人」
《別冊文藝春秋 2005年3月号》
2007年
「サークル」
《別冊文藝春秋 2007年5月号》
「サークル」
《別冊文藝春秋 2007年7月号》
「サークル」
《別冊文藝春秋 2007年9月号》
「サークル」
《別冊文藝春秋 2007年11月号》
2008年
「サークル」
《別冊文藝春秋 2008年1月号》
北砂うだる
1992年
「エロ・カンターレの黄昏 [漫画]」
《小説CLUB 1992年10月号》
1994年
「秘密結社 錯綜
卍
(
まんじ
)
団 [漫画]」
《小説CLUB 1994年7月号》
2000年
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2000年3月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2000年4月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2000年6月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2000年7月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2000年8月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2000年9月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2000年10月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2000年11月号》
2001年
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2001年1月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2001年2月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2001年3月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2001年7月号》
2002年
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2002年10月号》
「いーかげんムービーシアター [漫画]」
《小説CLUBロマン 2002年11月号》
北園孝吉
1952年
「それを見た男」
《別冊宝石 1952年15号》
1954年
「茶見世行灯」
《別冊宝石 1954年36号》
「いざよい
遊女
(
ゆうじょ
)
」
《別冊宝石 1954年40号》
(花牧竜之介捕物帖)
1955年
「からくり語り」
《別冊宝石 1955年44号》
(花牧竜之介捕物帖)
「柿兵衛やぐら」
《別冊宝石 1955年47号》
(花牧竜之介捕物草紙)
北田美代
1967年
「
鞭
(
むち
)
」
《小説ジュニア 1967年4月号》
(第3回短編ジュニア小説入選第3席)
北谷比呂史
1987年
「抜け穴 [投稿小説]」
《小説現代 1987年10月号》
(ショートショート・コンテスト)
北野安騎夫(きたの・あきお)
1994年
「レノンを
殺
(
や
)
った
男
(
ヤツ
)
」
《小説CLUB 1994年7月号》
北野勇作(きたの・ゆうさく)
1983年
「職人 [投稿小説]」
《SFマガジン 1983年4月号》
(リーダーズ・ストーリイ 入選作)
1987年
「温かい夜の柔らかい
蛹
(
さなぎ
)
[投稿小説]」
《SFアドベンチャー 1987年8月号》
「北見原発電所第四号炉の暴走 [投稿小説]」
《SFアドベンチャー 1987年9月号》
1988年
「あやとりすとKの告白 [投稿小説]」
《SFアドベンチャー 1988年1月号》
1994年
「手のひらの東京タワー」
《SFマガジン 1994年2月号》
「インテリジェント・コンビニエンス」
《小説王 1994年2月号》
「昔の実験」
《小説王 1994年4月号》
「押し入れのヒト」
《SFマガジン 1994年8月号》
「西瓜の国の戦争」
《小説王 1994年12月号》
1995年
「ヒトデナシの海」
《SFマガジン 1995年3月号》
「カメ天国の話」
《SFマガジン 1995年5月号》
1996年
「ペットを飼うヒト」
《SFマガジン 1996年6月号》
1997年
「新しいキカイ」
《SFマガジン 1997年3月号》
1998年
「虫歯治療」
《SFマガジン 1998年7月号》
1999年
「蛇を飼う」
《SFマガジン 1999年12月号》
2000年
「曖昧な旅」
《SFマガジン 2000年6月号》
「よくある話」
《SFマガジン 2000年12月号》
2001年
「雨の国で
映画館/技術/インターネット/水洗/飛行場
」
《SFマガジン 2001年5月号》
2002年
「お誕生会 [イラストストーリー]」
《SFマガジン 2002年2月号》
(ことのはの海カタシロの庭 piece 2)[
藤原ヨウコウ
と]
「イモリの歯車」
《SFマガジン 2002年4月号》
「THE かめくん [漫画]」
《SF Japan 2002年春季号》
[
前田真宏
と]
「かめさん」
《SF Japan 2002年春季号》
「壁のなかの街」
《小説宝石 2002年7月号》
「観音モナカ」
《SF Japan 2002年夏季号》
2003年
「あの穴」
《小説現代 2003年9月号》
(eRotica)
「蛹の夜」
《小説すばる 2003年11月号》
2004年
「カメリ、エスカルゴを作る」
《SFマガジン 2004年3月号》
2006年
「カメリ、テレビに出る」
《SFマガジン 2006年4月号》
北浜流一郎(きたはま・りゅういちろう)
1990年
「乗っ取りカンパニー」
《小説NON 1990年9月号》
→
吹上流一郎
北林一登
1994年
「昔も今も痴人の夢」
《小説官能読切 1994年5月号》
北原亞以子(きたはら・あいこ)
1975年
「あの
雲
(
くも
)
へ
飛
(
と
)
べ」
《別冊小説現代 1975年陽春号》
1991年
「虹」
《小説NON 1991年4月号》
「
夕立
(
ゆうだち
)
」
《小説現代 1991年8月号》
1992年
「道連れ」
《小説NON 1992年6月号》
「うしろすがた」
《オール讀物 1992年8月号》
1994年
「鬼女 第一回」
《小説王 1994年8月号》
「鬼女 第二回
景時謀叛
(
かげときむほん
)
」
《小説王 1994年11月号》
1995年
「鬼女 第三回
景時謀叛
(
かげときむほん
)
(二)
」
《小説王 1995年2月号》
「鬼女 第四回
頼家の母
」
《野性時代 1995年8月号》
「鬼女 第五回
頼家の母 二
」
《野性時代 1995年11月号》
1996年
「鬼女 第六回
胡蝶失踪
」
《野性時代 1996年2月号》
「
化土記
(
けとうき
)
第八回
印旛沼
」
《小説歴史街道 1996年初春号》
1997年
「波」
《オール讀物 1997年3月号》
(埋火の女 第二話)
「お見舞い」
《小説新潮 1997年10月号》
(慶次郎縁側日記)
「晩秋」
《小説新潮 1997年12月号》
(慶次郎縁側日記)
1998年
「あかり」
《小説新潮 1998年1月号》
(慶次郎縁側日記)
「いのち」
《小説現代 1998年9月号》
1999年
「金縛り」
《小説新潮 1999年6月号》
(慶次郎縁側日記)
「雪女 第一回」
《小説すばる 1999年6月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「峠 第一回」
《小説新潮 1999年7月号》
(慶次郎縁側日記)
「雪女 第二回」
《小説すばる 1999年7月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「峠 第二回」
《小説新潮 1999年8月号》
(慶次郎縁側日記)
「雪女 第三回」
《小説すばる 1999年8月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「雪女 第四回」
《小説すばる 1999年9月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「峠 第四回」
《小説新潮 1999年10月号》
(慶次郎縁側日記)
「雪女 第五回」
《小説すばる 1999年10月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「雪女 第六回」
《小説すばる 1999年11月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「女難の相」
《小説新潮 1999年12月号》
(慶次郎縁側日記)
「妬心
ぎやまん物語
」
《オール讀物 1999年12月号》
2000年
「お荷物」
《小説新潮 2000年3月号》
(慶次郎縁側日記)
「雪女 第八回」
《小説すばる 2000年3月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「三分の一」
《小説新潮 2000年4月号》
(慶次郎縁側日記)
「雪女 第九回」
《小説すばる 2000年4月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「落日」
《オール讀物 2000年4月号》
「
綴
(
と
)
じ
蓋
(
ぶた
)
」
《小説新潮 2000年5月号》
(慶次郎縁側日記)
「雪女 第十回」
《小説すばる 2000年5月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「
権三
(
ごんざ
)
回想記」
《小説新潮 2000年6月号》
(慶次郎縁側日記)
「雪女 第十一回」
《小説すばる 2000年6月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「おこまの道楽」
《小説新潮 2000年7月号》
(慶次郎縁側日記)
「雪女 最終回」
《小説すばる 2000年7月号》
(
妖
(
あや
)
かしの家)
「意地」
《小説新潮 2000年8月号》
(慶次郎縁側日記)
「
蜩
(
ひぐらし
)
」
《小説新潮 2000年9月号》
(慶次郎縁側日記)
「天知る地知る」
《小説新潮 2000年10月号》
(慶次郎縁側日記)
「夕陽」
《小説新潮 2000年11月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第一回」
《小説すばる 2000年11月号》
(日本民話抄)
「箱入り娘」
《小説新潮 2000年12月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第二回」
《小説すばる 2000年12月号》
(日本民話抄)
「制覇」
《オール讀物 2000年12月号》
2001年
「
逢魔
(
おうま
)
ヶ時」
《小説新潮 2001年1月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第三回」
《小説すばる 2001年1月号》
(日本民話抄)
「不老長寿」
《小説新潮 2001年2月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第四回」
《小説すばる 2001年2月号》
(日本民話抄)
「殺したい奴」
《小説新潮 2001年3月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第五回」
《小説すばる 2001年3月号》
(日本民話抄)
「葛藤」
《オール讀物 2001年3月号》
「雨の寺」
《小説新潮 2001年4月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第六回」
《小説すばる 2001年4月号》
(日本民話抄)
「
春愁
(
しゅんしゅう
)
」
《小説新潮 2001年5月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第七回」
《小説すばる 2001年5月号》
(日本民話抄)
「うでくらべ」
《小説新潮 2001年6月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第八回」
《小説すばる 2001年6月号》
(日本民話抄)
「
吉次
(
きちじ
)
」
《小説新潮 2001年7月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第九回」
《小説すばる 2001年7月号》
(日本民話抄)
「
佐七
(
さしち
)
」
《小説新潮 2001年8月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第十回」
《小説すばる 2001年8月号》
(日本民話抄)
「かえる」
《小説新潮 2001年9月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 第十一回」
《小説すばる 2001年9月号》
(日本民話抄)
「
夫婦
(
めおと
)
」
《小説新潮 2001年10月号》
(慶次郎縁側日記)
「道成寺 最終回」
《小説すばる 2001年10月号》
(日本民話抄)
「
皐月
(
さつき
)
」
《小説新潮 2001年11月号》
(慶次郎縁側日記)
「隅田川」
《小説新潮 2001年12月号》
(慶次郎縁側日記)
「楓日記」
《オール讀物 2001年12月号》
(窪田城異聞)
2002年
「親心」
《小説新潮 2002年1月号》
(慶次郎縁側日記)
「一炊の夢」
《小説新潮 2002年2月号》
(慶次郎縁側日記)
「
双六
(
すごろく
)
」
《小説新潮 2002年3月号》
(慶次郎縁側日記)
「かりがね」
《オール讀物 2002年3月号》
「太兵衛」
《小説新潮 2002年4月号》
(慶次郎縁側日記)
「正直者」
《小説新潮 2002年5月号》
(慶次郎縁側日記)
「弥五」
《小説新潮 2002年6月号》
(慶次郎縁側日記)
「理屈」
《小説新潮 2002年7月号》
(慶次郎縁側日記)
「三姉妹」
《小説新潮 2002年8月号》
(慶次郎縁側日記)
「かりがね」
《オール讀物 2002年8月号》
「断崖」
《小説新潮 2002年9月号》
(慶次郎縁側日記)
「夜の明けるまで」
《小説現代 2002年9月号》
(深川澪通り木戸番小屋)
「霧笛 第一回」
《IN★POCKET 2002年9月号》
「隠れ家」
《小説新潮 2002年10月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第二回」
《IN★POCKET 2002年10月号》
「悔い物語」
《小説新潮 2002年11月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第三回」
《IN★POCKET 2002年11月号》
「やさしい男」
《小説新潮 2002年12月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第四回」
《IN★POCKET 2002年12月号》
2003年
「除夜の鐘」
《小説新潮 2003年1月号》
(慶次郎縁側日記)
「絆」
《小説現代 2003年1月号》
(深川澪通り木戸番小屋)
「霧笛 第五回」
《IN★POCKET 2003年1月号》
「賢吾」
《小説新潮 2003年2月号》
(慶次郎縁側日記)
「赤穂義士」
《オール讀物 2003年2月号》
「霧笛 第六回」
《IN★POCKET 2003年2月号》
「今は昔」
《小説新潮 2003年3月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第七回」
《IN★POCKET 2003年3月号》
「奈落の底」
《小説現代 2003年4月号》
(深川澪通り木戸番小屋)
「霧笛 第八回」
《IN★POCKET 2003年4月号》
「三日の桜」
《小説新潮 2003年5月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第九回」
《IN★POCKET 2003年5月号》
「雨の音」
《小説新潮 2003年6月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第十回」
《IN★POCKET 2003年6月号》
「夏過ぎて」
《小説新潮 2003年7月号》
(慶次郎縁側日記)
「昔は昔」
《小説現代 2003年7月号》
(深川澪通り木戸番小屋)
「奥女中の甥」
《オール讀物 2003年7月号》
「霧笛 第十一回」
《IN★POCKET 2003年7月号》
「
敵
(
てき
)
」
《小説新潮 2003年8月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第十二回」
《IN★POCKET 2003年8月号》
「一つ奥」
《小説新潮 2003年9月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第十三回」
《IN★POCKET 2003年9月号》
「赤まんま」
《小説新潮 2003年10月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第十四回」
《IN★POCKET 2003年10月号》
「酔いどれ」
《小説新潮 2003年11月号》
(慶次郎縁側日記)
「醜聞」
《オール讀物 2003年11月号》
「霧笛 第十五回」
《IN★POCKET 2003年11月号》
「捨てどころ」
《小説新潮 2003年12月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第十六回」
《IN★POCKET 2003年12月号》
2004年
「師走」
《小説新潮 2004年1月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第十七回」
《IN★POCKET 2004年1月号》
「春の光 (前)」
《小説新潮 2004年2月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第十八回」
《IN★POCKET 2004年2月号》
「春の光 (後)」
《小説新潮 2004年3月号》
(慶次郎縁側日記)
「御改革」
《オール讀物 2004年3月号》
「霧笛 第十九回」
《IN★POCKET 2004年3月号》
「ふたり」
《小説新潮 2004年6月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第一回」
《小説現代 2004年6月号》
「霧笛 第二十回」
《IN★POCKET 2004年6月号》
「夢の中」
《小説新潮 2004年7月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第二十一回」
《IN★POCKET 2004年7月号》
「
帚木
(
ははきぎ
)
」
《小説新潮 2004年8月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第二回」
《小説現代 2004年8月号》
「霧笛 第二十二回」
《IN★POCKET 2004年8月号》
「棚から盗人」
《小説新潮 2004年9月号》
(慶次郎縁側日記)
「反骨」
《オール讀物 2004年9月号》
「霧笛 第二十三回」
《IN★POCKET 2004年9月号》
「
入聟
(
いりむこ
)
」
《小説新潮 2004年10月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第二十四回」
《IN★POCKET 2004年10月号》
「可愛い女」
《小説新潮 2004年11月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第二十五回」
《IN★POCKET 2004年11月号》
「みんな偽物」
《小説新潮 2004年12月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第三回」
《小説現代 2004年12月号》
「霧笛 第二十六回」
《IN★POCKET 2004年12月号》
2005年
「惑い」
《小説新潮 2005年1月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第二十七回」
《IN★POCKET 2005年1月号》
「長い道」
《小説新潮 2005年2月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第四回」
《小説現代 2005年2月号》
「霧笛 第二十八回」
《IN★POCKET 2005年2月号》
「水の月」
《小説新潮 2005年3月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第二十九回」
《IN★POCKET 2005年3月号》
「付け火」
《小説新潮 2005年4月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第五回」
《小説現代 2005年4月号》
「霧笛 第三十回」
《IN★POCKET 2005年4月号》
「春の風吹く」
《小説新潮 2005年5月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第三十一回」
《IN★POCKET 2005年5月号》
「
五月雨
(
さみだ
)
るる」
《小説新潮 2005年6月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第六回」
《小説現代 2005年6月号》
「霧笛 第三十二回」
《IN★POCKET 2005年6月号》
「ほたる」
《小説新潮 2005年7月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第三十三回」
《IN★POCKET 2005年7月号》
「密約 第7回」
《小説現代 2005年8月号》
「霧笛 第三十四回」
《IN★POCKET 2005年8月号》
「流れるままに」
《小説新潮 2005年9月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第三十五回」
《IN★POCKET 2005年10月号》
「霧笛 第三十六回」
《IN★POCKET 2005年11月号》
「密約 第八回」
《小説現代 2005年12月号》
「あこがれ 前編」
《オール讀物 2005年12月号》
「霧笛 第三十七回」
《IN★POCKET 2005年12月号》
2006年
「福笑い」
《小説新潮 2006年1月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第三十八回」
《IN★POCKET 2006年1月号》
「
凧
(
たこ
)
」
《小説新潮 2006年2月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第九回」
《小説現代 2006年2月号》
「霧笛 第三十九回」
《IN★POCKET 2006年2月号》
「濁りなく」
《小説新潮 2006年3月号》
(慶次郎縁側日記)
「嵐の前」
《オール讀物 2006年3月号》
「霧笛 第四十回」
《IN★POCKET 2006年3月号》
「春火鉢」
《小説新潮 2006年4月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第10回」
《小説現代 2006年4月号》
「霧笛 第四十一回」
《IN★POCKET 2006年4月号》
「いっしょけんめい」
《小説新潮 2006年5月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第四十二回」
《IN★POCKET 2006年5月号》
「
白雨
(
はくう
)
」
《小説新潮 2006年6月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第11回」
《小説現代 2006年6月号》
「霧笛 第四十三回」
《IN★POCKET 2006年7月号》
「夢と思えど」
《小説新潮 2006年8月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第十二回」
《小説現代 2006年8月号》
「霧笛 第四十四回」
《IN★POCKET 2006年8月号》
「月明かり (一)」
《小説新潮 2006年9月号》
(慶次郎縁側日記)
「浮き沈み 前編」
《オール讀物 2006年9月号》
「霧笛 第四十五回」
《IN★POCKET 2006年9月号》
「月明かり (二)」
《小説新潮 2006年10月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第十三回」
《小説現代 2006年10月号》
「霧笛 第四十六回」
《IN★POCKET 2006年10月号》
「月明かり (三)」
《小説新潮 2006年11月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第四十七回」
《IN★POCKET 2006年11月号》
「月明かり (四)」
《小説新潮 2006年12月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約」
《小説現代 2006年12月号》
「霧笛 第四十八回」
《IN★POCKET 2006年12月号》
2007年
「月明かり (五)」
《小説新潮 2007年1月号》
(慶次郎縁側日記)
「浮き沈み 後編」
《オール讀物 2007年1月号》
「月明かり (六)」
《小説新潮 2007年2月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 第十五回」
《小説現代 2007年2月号》
「霧笛 第五十回」
《IN★POCKET 2007年2月号》
「月明かり (七)」
《小説新潮 2007年3月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第五十一回」
《IN★POCKET 2007年3月号》
「月明かり (最終回)」
《小説新潮 2007年4月号》
(慶次郎縁側日記)
「密約 最終回」
《小説現代 2007年4月号》
「霧笛 第五十二回」
《IN★POCKET 2007年4月号》
「春惜しむ」
《小説新潮 2007年5月号》
(慶次郎縁側日記)
「阿蘭陀宿長崎屋」
《オール讀物 2007年5月号》
「霧笛 第五十三回」
《IN★POCKET 2007年5月号》
「千住の男」
《小説新潮 2007年6月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第五十四回」
《IN★POCKET 2007年6月号》
「むこうみず」
《小説新潮 2007年7月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第五十五回」
《IN★POCKET 2007年7月号》
「かがやける明日」
《小説新潮 2007年8月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第五十六回」
《IN★POCKET 2007年8月号》
「犬目の兵助」
《オール讀物 2007年9月号》
「霧笛 第五十七回」
《IN★POCKET 2007年9月号》
「恋文」
《小説新潮 2007年10月号》
(慶次郎縁側日記)
「いま、ひとたびの」
《小説現代 2007年10月号》
(深川澪通り木戸番小屋)
「霧笛 第五十八回」
《IN★POCKET 2007年10月号》
「歳月」
《小説新潮 2007年11月号》
(慶次郎縁側日記)
「
花柊
(
はなひいらぎ
)
」
《小説現代 2007年12月号》
(深川澪通り木戸番小屋)
2008年
「祭りの日」
《小説新潮 2008年1月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 第六十一回」
《IN★POCKET 2008年1月号》
「祭りの日 (承前)」
《小説新潮 2008年2月号》
(慶次郎縁側日記)
「澪つくし」
《小説現代 2008年2月号》
(深川澪通り木戸番小屋)
「黒船」
《オール讀物 2008年3月号》
「古着屋」
《小説新潮 2008年4月号》
(慶次郎縁側日記)
「下り闇」
《小説現代 2008年4月号》
(深川澪通り木戸番小屋)
「霧笛 第六十四回」
《IN★POCKET 2008年4月号》
「水澄む」
《小説新潮 2008年5月号》
(慶次郎縁側日記)
「落日」
《オール讀物 2008年5月号》
「目安箱」
《小説新潮 2008年6月号》
(慶次郎縁側日記)
「くず豆腐」
《小説現代 2008年6月号》
(深川澪通り木戸番小屋)
「霧笛 第六十六回」
《IN★POCKET 2008年6月号》
「黒髪」
《小説新潮 2008年7月号》
(慶次郎縁側日記)
「霧笛 最終回」
《IN★POCKET 2008年7月号》
北原双治(きたはら・そうじ)
1991年
「
蹂躪
(
じゅうりん
)
の
檻
(
おり
)
」
《小説NON 1991年7月号》
1992年
「
女哭
(
めこく
)
」
《小説NON 1992年7月号》
「
瞬
(
またた
)
き」
《小説NON 1992年12月号》
1993年
「犬月の淫装」
《特選小説 1993年6月号》
1994年
「寛政の
妖者
(
ばけもの
)
術」
《小説NON 1994年4月号》
1995年
「情事のドレス」
《小説NON 1995年9月号》
「ためらいのワルツ」
《小説NON 1995年10月号》
1997年
「
女門付
(
おんなかどづけ
)
」
《小説NON 1997年1月号》
(仇討ち屋
楓霧之介
(
かえできりのすけ
)
)
「座淫」
《小説NON 1997年5月号》
「
女囮
(
おんなおとり
)
」
《小説NON 1997年8月号》
1998年
「誘惑の報酬」
《小説NON 1998年5月号》
2000年
「陵辱の蜜会」
《小説CLUBロマン 2000年7月号》
「熱戯の淫習」
《小説CLUBロマン 2000年8月号》
「疑惑の淫視線」
《小説CLUBロマン 2000年9月号》
「蜜買いの誘惑」
《小説CLUBロマン 2000年10月号》
「妻泥棒」
《小説CLUBロマン 2000年11月号》
2001年
「美肉糸括り」
《小説CLUBロマン 2001年2月号》
「花びら面接」
《小説CLUBロマン 2001年7月号》
北原武夫(きたはら・たけお)
1963年
「
現代美女一景
(
げんだいびじょいっけい
)
」
《小説現代 1963年4月号》
「
姦通
(
かんつう
)
」
《小説現代 1963年10月号》
1964年
「
虹
(
にじ
)
」
《小説現代 1964年1月号》
「
爽
(
さわや
)
かな
夜
(
よる
)
」
《小説現代 1964年11月号》
1966年
「悪夢を秘めた女」
《小説現代 1966年1月号》
(女・色見本帖 第一話)
「
或
(
あ
)
る
幸福
(
こうふく
)
な
悪女
(
あくじょ
)
」
《小説現代 1966年2月号》
(女・色見本帖 第二話)
「
残酷
(
ざんこく
)
な
残
(
のこ
)
り
香
(
が
)
」
《小説現代 1966年7月号》
(女・色見本帖 第五話)
「
不可解
(
ふかかい
)
な
処女
(
しょじょ
)
」
《小説現代 1966年8月号》
(女・色見本帖 第六話)
「
悪夢
(
あくむ
)
の
酔心地
(
よいごこち
)
」
《小説現代 1966年9月号》
(女・色見本帖 第七話)
1968年
「
情痴
(
じょうち
)
の
記
(
き
)
」
《小説現代 1968年12月号》
1980年
「男を喰う人妻」
《問題小説 1980年4月号》
(魔女日記 第一話/問題小説 創刊号 Winter'67)
北原童夢(きたはら・どうむ)
2000年
「快感晒し者」
《小説CLUBロマン 2000年3月号》
「尻穴情婦」
《小説CLUBロマン 2000年4月号》
「うねる花肉」
《小説CLUBロマン 2000年6月号》
「マシュマロ・ウーマン」
《小説CLUBロマン 2000年7月号》
「蜜まみれの復讐」
《小説CLUBロマン 2000年8月号》
「爛れた人形」
《小説CLUBロマン 2000年9月号》
「セクシー・ブランド」
《小説CLUBロマン 2000年10月号》
「童貞グルメ」
《小説CLUBロマン 2000年11月号》
2001年
「妖しい宴」
《小説CLUBロマン 2001年1月号》
「吼える若牝」
《小説CLUBロマン 2001年2月号》
「欲謀指導」
《小説CLUBロマン 2001年3月号》
「ソムリエの
恋
(
こい
)
」
《小説CLUB SPECIAL 3号(2001/06/25)》
「歓喜の客室」
《小説CLUBロマン 2001年7月号》
2002年
「隷従の愉悦」
《小説CLUBロマン 2002年10月号》
「二棒を二穴で」
《小説CLUBロマン 2002年11月号》
北原尚彦(きたはら・なおひこ)
1999年
「殺人ガリデブ」
《ミステリマガジン 1999年10月号》
2000年
「二大名探偵、対決す」
《ミステリマガジン 2000年12月号》
2002年
「鏡迷宮」
《SFマガジン 2002年7月号》
北原白秋(きたはら・はくしゅう)
2002年
「青いソフトに [詩]」
《小説新潮 2002年2月号》
北原文雄(きたはら・ふみお)
1966年
「美代子の初恋」
《小説ジュニア 1966年SUMMER》
「マリモの
涙
(
なみだ
)
」
《小説ジュニア 1966年9月号》
北原リエ(きたはら・りえ)
1989年
「
夢
(
ゆめ
)
の
蛇
(
へび
)
」
《小説現代 1989年4月号》
「あのひとの行方」
《小説現代 1989年8月号》
「
扉
(
とびら
)
のむこうの
光
(
ひかり
)
」
《小説現代 1989年12月号》
1990年
「深爪」
《野性時代 1990年2月号》
「
不思議
(
ふしぎ
)
な
場所
(
ばしょ
)
」
《小説現代 1990年3月号》
「凍った瞳」
《野性時代 1990年4月号》
「
猫
(
ねこ
)
じゃらし」
《小説現代 1990年6月号》
「マリーの
先客
(
せんきゃく
)
」
《小説現代 1990年8月号》
「ミルク色の闇」
《野性時代 1990年10月号》
「Fのブルース」
《小説現代 1990年12月号》
「ネズミ」
《野性時代 1990年12月号》
1991年
「辻褄」
《野性時代 1991年2月号》
「彼の自画像」
《小説現代 1991年3月号》
「奇妙な文字盤」
《野性時代 1991年4月号》
1994年
「爪痕」
《野性時代 1994年10月号》
北見越
2003年
「邪魔者 [投稿小説]」
《小説現代 2003年6月号》
(ショートショート・コンテスト)
2004年
「物語 [投稿小説]」
《小説現代 2004年2月号》
(ショートショート・コンテスト)
「よりによってこんな日に [投稿小説]」
《コバルト 2004年2月号》
(ベスト・ショートショート入選)
「同時進行 [投稿小説]」
《小説現代 2004年3月号》
(ショートショート・コンテスト)
北村秋子(きたむら・あきこ)
1993年
「
女
(
おんな
)
の
口
(
くち
)
[詩]」
《小説JUNE 1993年10月号》
(黄昏詞華館 投稿優秀作)
1995年
「鬼灯燈籠 [詩]」
《小説JUNE 1995年12月号》
(黄昏詞華館 投稿優秀作)
1996年
「地下道の蜘蛛 [詩]」
《小説JUNE 1996年12月号》
(黄昏詞華館 投稿優秀作)
北村薫(きたむら・かおる)
1990年
「蝶」
《ミステリマガジン 1990年8月号》
1991年
「覆面作家のクリスマス」
《野性時代 1991年2月号》
「眠る覆面作家」
《野性時代 1991年7月号》
「覆面作家は二人いる」
《野性時代 1991年12月号》
1992年
「恋愛小説」
《オール讀物 1992年8月号》
1994年
「覆面作家のお茶会」
《野性時代 1994年5月号》
「覆面作家と溶ける男」
《野性時代 1994年8月号》
1995年
「覆面作家の愛の歌 前篇」
《野性時代 1995年2月号》
「覆面作家の愛の歌 後篇」
《野性時代 1995年3月号》
「紙魚家崩壊」
《ミステリマガジン 1995年11月臨時増刊号》
1997年
「
雁
(
かり
)
の便り」
《小説新潮 1997年10月号》
「腹中の恐怖」
《小説NON 1997年12月号》
1998年
「
盤上
(
ばんじょう
)
の
敵
(
てき
)
第一回」
《メフィスト/小説現代 1998年5月増刊号》
「盤上の敵 第二回」
《メフィスト/小説現代 1998年10月増刊号》
「盤上の敵 第3回」
《メフィスト/小説現代 1998年12月増刊号》
1999年
「盤上の敵 第4回」
《メフィスト/小説現代 1999年5月増刊号》
「盤上の敵 最終回」
《メフィスト/小説現代 1999年9月増刊号》
2000年
「昔町――むかしまち――」
《小説新潮 2000年1月号》
「かるかや」
《オール讀物 2000年1月号》
2001年
「恐怖映画」
《小説新潮 2001年2月号》
「洒落小町」
《小説新潮 2001年6月号》
2002年
「凱旋」
《小説新潮 2002年1月号》
「虚栄の市」
《別冊文藝春秋 2002年1月号》
(わたしのベッキー @)
「語り女たち その1」
《小説新潮 2002年4月号》
「銀座八丁」
《別冊文藝春秋 2002年5月号》
(わたしのベッキー A)
「語り女たち その2」
《小説新潮 2002年7月号》
「銀座八丁」
《別冊文藝春秋 2002年7月号》
(わたしのベッキー B)
「街の灯」
《別冊文藝春秋 2002年9月号》
(わたしのベッキー C)
「語り女たち その3」
《小説新潮 2002年10月号》
「街の灯」
《別冊文藝春秋 2002年11月号》
(わたしのベッキー D)
「語り女たち その4
六、四角い世界/七、闇缶詰
」
《小説新潮 2002年12月号》
2003年
「語りの女たち」
《小説新潮 2003年1月号》
「語り女たち その6
十、体
」
《小説新潮 2003年4月号》
「ニッポン硬貨の謎
エラリー・クイーン最後の事件
第一回」
《ミステリーズ! 2003年SUMMER》
「語り女たち その7
十一、眠れる森
」
《小説新潮 2003年7月号》
「語り女たち その8
十二、夏の日々
」
《小説新潮 2003年8月号》
「ニッポン硬貨の謎
エラリー・クイーン最後の事件
第二回」
《ミステリーズ! 2003年AUTUMN》
「語り女たち その9
十三、ラスク様
」
《小説新潮 2003年10月号》
「語り女たち その10
十四、手品/十五、
Ambarvalia
(
あむばるわりあ
)
」
《小説新潮 2003年12月号》
「ニッポン硬貨の謎
エラリー・クイーン最後の事件
第三回」
《ミステリーズ! 2003年WINTER》
2004年
「語り女たち
十六、水虎/十七、梅の木
」
《小説新潮 2004年1月号》
(了)
「ニッポン硬貨の謎
エラリー・クイーン最後の事件
第四回」
《ミステリーズ! 2004年SPRING》
「ニッポン硬貨の謎
エラリー・クイーン最後の事件
第五回」
《ミステリーズ! 2004年JUNE》
「ニッポン硬貨の謎
エラリー・クイーン最後の事件
第六回」
《ミステリーズ! 2004年AUGUST》
「仮題・吹雪の山荘、首なし屍体 第三回」
《ミステリーズ! 2004年OCTOBER》
「ニッポン硬貨の謎
エラリー・クイーン最後の事件
第七回」
《ミステリーズ! 2004年DECEMBER》
2005年
「小正月」
《小説新潮 2005年1月号》
「ニッポン硬貨の謎
エラリー・クイーン最後の事件
第八回」
《ミステリーズ! 2005年FEBRUARY》
「ニッポン硬貨の謎
エラリー・クイーン最後の事件
最終回」
《ミステリーズ! 2005年APRIL》
「幻の橋」
《オール讀物 2005年11月号》
2006年
「一九五〇年のバックトス」
《小説新潮 2006年1月号》
「
想夫恋
(
そうふれん
)
」
《オール讀物 2006年7月号》
「
玻璃
(
はり
)
の天」
《オール讀物 2006年11月号》
2007年
「林檎の香」
《小説新潮 2007年1月号》
2008年
「よいしょ、よいしょ」
《小説新潮 2008年1月号》
「不在の父」
《オール讀物 2008年1月号》
「微塵隠れのあっこちゃん」
《小説すばる 2008年6月号》
「獅子と地下鉄」
《オール讀物 2008年6月号》
「さりさりさり」
《小説すばる 2008年9月号》
北村一夫
1949年
「処女生殖」
《別冊宝石 1949年6号》
北村砂駒
2002年
「最上階の住人」
《KADOKAWAミステリ 2002年12月号》
(真備町ショートショートミステリ大賞・優秀賞受賞作)
北村想(きたむら・そう)
1989年
「ケンジ
あの日あの人は歌っていた
」
《野性時代 1989年11月号》
北村染衣(きたむら・そめい)
1992年
「心配ないからね」
《コバルト 1992年2月号》
「放課後の空」
《コバルト 1992年4月号》
「空を飛べ」
《コバルト 1992年10月号》
1993年
「ノラ」
《コバルト 1993年4月号》
北村めぐみ
1997年
「ふりんな関係 [漫画]」
《小説アサヒ 1997年1月号》
「ふりんな関係 [漫画]」
《小説アサヒ 1997年9月号》
北森鴻(きたもり・こう)
1997年
「屋上物語」
《小説NON 1997年11月号》
(連鎖小説 第一回)
1998年
「波紋のあとさき」
《小説NON 1998年1月号》
(連鎖小説 第2回)
「SOS・SOS・PHS」
《小説NON 1998年3月号》
(連鎖小説 第3回)
「挑戦者の
憂鬱
(
ゆううつ
)
」
《小説NON 1998年5月号》
(連鎖小説 第4回)
「帰れない場所」
《小説NON 1998年7月号》
(連鎖小説 第5回)
「その一日」
《小説NON 1998年9月号》
(連鎖小説 第5回)
「サプライジング エッグ」
《小説すばる 1998年11月号》
「楽園の終わり」
《小説NON 1998年11月号》
(連鎖小説 最終回)
1999年
「ベトナム ジッポー・1967」
《小説すばる 1999年5月号》
(雅蘭堂シリーズ 1)
「ジャンクカメラ・キッズ」
《小説すばる 1999年9月号》
(雅蘭堂シリーズ 2)
「
双死神
(
そうししん
)
」
《小説新潮 1999年10月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 4)
「赤色凶器」
《オール讀物 1999年11月号》
(顔のない男 第五話)
2000年
「古九谷焼幻化」
《小説すばる 2000年2月号》
(雅蘭堂シリーズ 3)
「邪宗仏」
《小説新潮 2000年4月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 5)
「前夜祭 最終回
「名探偵は誰だ!……っけ?」
」
《KADOKAWAミステリ 2000年4月号》
「孔雀狂騒曲」
《小説すばる 2000年5月号》
(雅蘭堂シリーズ 4)
「仮面幻戯」
《オール讀物 2000年7月号》
「
蜻蛉
(
かげろう
)
始末」
《別冊文藝春秋 2000年夏号》
「キリコ・キリコ」
《小説すばる 2000年9月号》
(雅蘭堂シリーズ 5)
「
蜻蛉
(
かげろう
)
始末 第二回」
《別冊文藝春秋 2000年秋号》
2001年
「
蜻蛉
(
かげろう
)
始末」
《別冊文藝春秋 2001年冬号》
「屋上物語・タクのいる風景」
《小説NON 2001年1月号》
「殺・風景」
《小説すばる 2001年2月号》
(雅蘭堂シリーズ 6)
「秘供養」
《小説新潮 2001年3月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 6)
「蜻蛉始末」
《別冊文藝春秋 2001年春号》
「根付け供養」
《小説すばる 2001年5月号》
(雅蘭堂シリーズ 7)
「大黒闇」
《小説新潮 2001年6月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 7)
「陶鬼」
《オール讀物 2001年7月号》
「人形転生」
《小説すばる 2001年8月号》
(雅蘭堂シリーズ 8/最終話)
「
双蝶闇草子
(
ふたつちょうやみぞうし
)
第一幕」
《KADOKAWAミステリ 2001年8月号》
「
双蝶闇草子
(
ふたつちょうやみぞうし
)
第二幕」
《KADOKAWAミステリ 2001年9月号》
「
死満瓊
(
しのみつるたま
)
」
《小説新潮 2001年10月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 8)
「
双蝶闇草子
(
ふたつちょうやみぞうし
)
第三幕」
《KADOKAWAミステリ 2001年10月号》
「「永久笑み」の少女」
《オール讀物 2001年12月号》
「
双蝶闇草子
(
ふたつちょうやみぞうし
)
第四幕」
《KADOKAWAミステリ 2001年12月号》
2002年
「不動明王の
憂鬱
(
ゆううつ
)
」
《ジャーロ 2002年冬号》
「十五周年」
《IN★POCKET 2002年1月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第1話)
「独身仏」
《小説新潮 2002年2月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 9)
「異教徒の晩餐」
《ジャーロ 2002年春号》
(
裏
(
マイナー
)
京都ミステリー)
「桜宵」
《IN★POCKET 2002年4月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第2話)
「緋友禅」
《オール讀物 2002年5月号》
「
双蝶闇草子
(
そうちょうやみぞうし
)
第五回」
《KADOKAWAミステリ 2002年7月号》
「犬のお告げ」
《IN★POCKET 2002年7月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第3話)
「御蔭講」
《小説新潮 2002年8月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 10)
「
双蝶闇草子
(
ふたつちょうやみぞうし
)
第六回」
《KADOKAWAミステリ 2002年8月号》
「奇縁円空」
《別冊文藝春秋 2002年9月号》
「
双蝶闇草子
(
ふたつちょうやみぞうし
)
第七回」
《KADOKAWAミステリ 2002年9月号》
「
不如意
(
ふにょい
)
の人」
《ジャーロ 2002年秋号》
(
裏
(
マイナー
)
京都ミステリー)
「奇縁円空」
《別冊文藝春秋 2002年11月号》
「
双蝶闇草子
(
ふたつちょうやみぞうし
)
第八回」
《KADOKAWAミステリ 2002年11月号》
「旅人の真実」
《IN★POCKET 2002年11月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第4話)
2003年
「
双蝶闇草子
(
ふたつちょうやみぞうし
)
第九回」
《KADOKAWAミステリ 2003年1月号》
「支那そば館の謎」
《ジャーロ 2003年冬号》
(
裏
(
マイナー
)
京都ミステリー)
「約束」
《IN★POCKET 2003年1月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第5話)
「居酒屋」
《ジャーロ 2003年春号》
(
裏
(
マイナー
)
京都ミステリー 最終話)
「暁の使徒 第一回」
《文藝ポスト 2003年春号》
「苦い狐」
《オール讀物 2003年7月号》
「蛍坂幻景」
《IN★POCKET 2003年7月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ)
「
憑代忌
(
よりしろき
)
」
《小説新潮 2003年10月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 11)
「暁の使徒 第三回」
《文藝ポスト 2003年秋号》
「猫に恩返し」
《IN★POCKET 2003年10月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第7話)
「瑠璃の契」
《オール讀物 2003年11月号》
「
狐狸夢
(
こりむ
)
」
《小説宝石 2003年12月号》
(裏京都ミステリー 第1話)
2004年
「
雪待人
(
ゆきまちびと
)
」
《IN★POCKET 2004年1月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第8話)
「
湖底祀
(
みなそこのまつり
)
」
《小説新潮 2004年2月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 12)
「
倣雛心中
(
ならいびなしんじゅう
)
」
《オール讀物 2004年3月号》
「
棄神火
(
きじんか
)
」
《小説新潮 2004年4月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 13)
「深淵のガランス」
《別冊文藝春秋 2004年5月号》
「ぶぶ漬け伝説の謎」
《小説宝石 2004年5月号》
(裏京都ミステリー 第2話)
「双貌」
《IN★POCKET 2004年5月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第9話)
「深淵のガランス」
《別冊文藝春秋 2004年7月号》
「狐拳」
《IN★POCKET 2004年7月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第10話・最終回)
「黒髪のクピド 前編」
《オール讀物 2004年8月号》
「黒髪のクピド 後編」
《オール讀物 2004年9月号》
「悪縁断ち」
《小説宝石 2004年10月号》
(裏京都ミステリー 第3話)
「暁の使徒」
《文藝ポスト 2004年秋号》
「黒絵師」
《小説新潮 2004年12月号》
「かも・ねぎ・エンジェル 連載@」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年12月号》
2005年
「かも・ねぎ・エンジェル 連載A」
《月刊ジェイ・ノベル 2005年1月号》
「冬の刺客」
《小説宝石 2005年2月号》
(裏京都ミステリー 第4話)
「かも・ねぎ・エンジェル 連載B」
《月刊ジェイ・ノベル 2005年2月号》
「
血色夢
(
ちいろゆめ
)
」
《別冊文藝春秋 2005年3月号》
「
鬼無里
(
きなさ
)
」
《小説新潮 2005年4月号》
(蓮丈那智フィールドファイル 15)
「かも・ねぎ・エンジェル 連載D」
《月刊ジェイ・ノベル 2005年4月号》
「
血色夢
(
ちいろゆめ
)
」
《別冊文藝春秋 2005年5月号》
「かも・ねぎ・エンジェル 連載E」
《月刊ジェイ・ノベル 2005年5月号》
「かも・ねぎ・エンジェル 連載F」
《月刊ジェイ・ノベル 2005年6月号》
「
血色夢
(
ちいろゆめ
)
」
《別冊文藝春秋 2005年7月号》
「
血色夢
(
ちいろゆめ
)
」
《別冊文藝春秋 2005年9月号》
「うさぎ幻化行」
《ミステリーズ! 2005年DECEMBER》
2006年
「うさぎ幻化行
第2話
対
(
つい
)
の
琴声
(
きんせい
)
」
《ミステリーズ! 2006年FEB》
「暁英
贋説・ROKUMEIKAN
」
《問題小説 2006年8月号》
「ラストマティーニ」
《IN★POCKET 2006年8月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第1話)
「プレジール」
《IN★POCKET 2006年12月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第2話)
2007年
「背表紙の友」
《IN★POCKET 2007年2月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第3話)
「虚栄の肖像」
《別冊文藝春秋 2007年5月号》
「奇偶論」
《小説新潮 2007年6月号》
「終幕の風景」
《IN★POCKET 2007年6月号》
(〈香菜里屋〉シリーズ 第4話)
「虚栄の肖像」
《別冊文藝春秋 2007年7月号》
「虚栄の肖像」
《別冊文藝春秋 2007年9月号》
2008年
「葡萄と乳房」
《別冊文藝春秋 2008年1月号》
「葡萄と乳房」
《別冊文藝春秋 2008年3月号》
「葡萄と乳房」
《別冊文藝春秋 2008年5月号》
北山悦史(きたやま・えつし)
1992年
「
謀
(
はか
)
られた秘悦」
《小説NON 1992年5月号》
1993年
「夫に見られて」
《特選小説 1993年6月号》
「仕組まれた秘悦」
《小説NON 1993年11月号》
1994年
「淫霊悶え」
《小説NON 1994年4月号》
「
淫虐
(
いんぎゃく
)
のめざめ」
《小説NON 1994年11月号》
1995年
「報復の魔淫」
《小説NON 1995年11月号》
1997年
「不倫の贈り物」
《小説アサヒ 1997年1月号》
「
抉
(
くじ
)
られの若嫁」
《小説NON 1997年3月号》
「禁断の若嫁」
《小説NON 1997年7月号》
「禁断の蜜事」
《小説アサヒ 1997年9月号》
「淫らな細密画」
《小説NON 1997年11月号》
1998年
「予期せぬ淫能力」
《小説NON 1998年5月号》
1999年
「巨乳淫視」
《小説NON 1999年2月号》
2000年
「
悶々嫁
(
もんもんよめ
)
」
《小説宝石 2000年8月号》
「快感返し」
《小説CLUBロマン 2000年9月号》
2001年
「
悶
(
もだ
)
え嫁」
《小説NON 2001年1月号》
「淫交秘技」
《小説CLUBロマン 2001年1月号》
2006年
「予期せぬ初夜」
《小説NON 2006年6月号》
2007年
「熾り手ねだり」
《小説現代 2007年10月号》
北山猛邦(きたやま・たけくに)
2004年
「一九四一年のモーゼル」
《ミステリーズ!extra 2004年NOVEMBER》
「こころの最後の距離」
《ファウスト 2004年WINTER》
「誰にも続かない」
《ファウスト 2004年WINTER》
[
乙一
、
佐藤友哉
、
滝本竜彦
、
西尾維新
と]
「廃線上のアリア」
《ファウスト 2004年WINTER》
北山竜
1976年
「初心者につき許せョ [漫画]」
《小説宝石 1976年10月号》
「チャンス [漫画]」
《小説宝石 1976年11月号》
1978年
「習性 [漫画]」
《小説CLUB 1978年1月号》
「あと何人? [漫画]」
《小説CLUB 1978年2月号》
1980年
「竜のナンセンス画廊
予約
[漫画]」
《小説宝石 1980年2月号》
「竜のナンセンス画廊
容赦はせんゾ
[漫画]」
《小説宝石 1980年3月号》
「竜のナンセンス画廊
新入社員
[漫画]」
《小説宝石 1980年5月号》
「竜のナンセンス画廊
不倫の関係
[漫画]」
《小説宝石 1980年6月号》
「竜のナンセンス画廊
中途半端はよせ
[漫画]」
《小説宝石 1980年7月号》
1984年
「竜のギャンブル専科 NO.26
勝負運
[漫画]」
《小説宝石 1984年3月号》
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