| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
木塚百川
「プロ [投稿小説]」《小説現代 2005年5月号》(ショートショート・コンテスト) |
綺月陣(きづき・じん)
「いつもそこには俺がいる」《小説イマージュクラブ 1997年1月号》 「人魚の声が聞こえる」《小説イマージュクラブ 1997年3月号》 「いつも香りに酔いしれて」《小説イマージュクラブ 1997年7月号》(結婚披露宴シリーズ 2) 1998年 「支配の埋葬」《小説イマージュクラブ 1998年5月号》(神田×ナツキシリーズ 第2弾) 「袋小路」《小説イマージュクラブ 1998年9月号》 2000年 「負けてたまるか!A〜会議室の陰謀〜」《小説ビーボーイ 2000年1月号》 「 |
城戸朱理(きど・しゅり)
「夏の没落 [詩]」《ユリイカ 1988年9月号》 2000年 「世界の果て World on the Edge [詩]」《文學界 2000年5月号》 2002年 「漂流物 [詩]」《ユリイカ 2002年10月号》 2003年 「渇く星 [詩]」《文學界 2003年5月号》 2007年 「世界‐海 [詩]」《文學界 2007年8月号》 |
鬼怒川浩(きぬがわ・ひろし)
「美貌幻想」《別冊宝石 1949年3号》 1992年 「潮の呪い」《EQ 1992年5月号》 |
木根尚子(きね・しょうこ)
「ゼロトレランス 〜容赦なし〜」《小説エクリプス 2000年10月号》 2001年 「ゼロトレランス」《小説エクリプス 2001年10月号》 |
木野和子(きの・かずこ)
「下ん浜」《文藝春秋 2000年2月号》(第二回草枕文学賞優秀賞) |
木野葡萄(きの・ぶどう)
「遠い国・近い国」《コバルト 1983年春号》(第一回COBALT短編小説新人賞佳作入選作) |
紀野恵(きの・めぐみ)
「 2002年 「旗を掲げて航海は続く [短歌]」《文藝春秋 2002年4月号》 2007年 「カリスマは何んにでも付く [短歌]」《文藝春秋 2007年8月号》 |
木下くるみ
「草原 [投稿小説]」《コバルト 1992年2月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
樹下紘司
「妻の逆襲 [投稿小説]」《小説現代 1988年11月号》(ショートショート・コンテスト) 1989年 「ためらわれる理由 [投稿小説]」《小説現代 1989年2月号》(ショートショート・コンテスト) 「慢心の |
木下順一(きのした・じゅんいち)
「まぼろしの足」《文學界 2002年3月号》 |
木下拓史
「そんなもんかなそんなもんでしょ」《コバルト 2001年2月号》(第91回短編小説新人賞佳作入選作) |
樹下太郎(きのした・たろう)
「雪空に花火を」《ヒッチコックマガジン 1960年9月号》 「無能な犬」《別冊クイーンズマガジン 1960年夏号》 1961年 「夜に別れを告げる夜」《ヒッチコックマガジン 1961年3月号》 「お次の方 どうぞ!」《ヒッチコックマガジン 1961年4月号》 「「お次の方 どうぞ!」解答篇」《ヒッチコックマガジン 1961年4月号》 「無能な犬」《別冊宝石 1961年106号》 「真珠色のボタン」《SFマガジン 1961年7月号》 「夜に別れを告げる夜」《別冊宝石 1961年107号》 1962年 「散歩する霊柩車」《別冊宝石 1962年110号》 「飛行船」《EQMM 1962年11月号》 1963年 「 「 「素晴らしい夜」《宝石 1963年臨時増刊10月》 1964年 「ちょっぴりしあわせ」《別冊宝石 1964年125号》 「 「 1965年 「らっきょの涙」《小説現代 1965年9月号》(社員・社員・社員) 「 1966年 「落ちていた数字」《小説ジュニア 1966年8月号》 1968年 「ビンボーばんざい」《小説ジュニア 1968年1月号》 「特別な猫『ズドン』」《小説ジュニア 1968年3月号》 「走れ モタ!」《小説ジュニア 1968年9月号》 1971年 「キクと 1980年 「 |
木下司(きのした・つかさ)
「ピアリス 〈1〉 ユーロシモン修道院」《ザ・スニーカースペシャル 1994年春号》 「ピアリス 〈2〉 ピアリス「9×7」」《ザ・スニーカースペシャル 1994年夏号》 「ピアリス 〈3〉 ユーロ カルカーシュの予言者」《ザ・スニーカースペシャル 1994年秋号》 |
木下古栗(きのした・ふるくり)
「無限のしもべ」《群像 2006年6月号》(第49回群像新人文学賞小説当選作) 2007年 「受粉」《群像 2007年5月号》 2008年 「この冬…ひとりじゃない」《群像 2008年4月号》 「教師BIN☆BIN★竿物語」《群像 2008年9月号》 |
木下夕爾
「すいっちょ [詩]」《小説新潮 2004年9月号》 |
木下陽司
「大統領 [投稿小説]」《SFマガジン 1965年10月号》(パイロットSFコーナー) |
木下義夫
「砒素」《別冊宝石 1953年33号》 |
木原有為女(きはら・ういめ)
「ひまわり日記」《コバルト 2001年6月号》(第93回短編小説新人賞参考作品) |
木原加代子
「僕の大切な君 [投稿小説]」《コバルト 1995年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
木原敏江(きはら・としえ)
「水がめ座絵日記 [漫画]」《野性時代 1985年10月号》 |
木原浩勝(きはら・ひろかつ)
「誕生日」《小説推理 2003年11月号》 |
樹生かなめ(きふ・かなめ)
「だまし討ちだぜ、 2001年 「ハタ迷惑なピュア」《シャレード 2001年3月号》 2003年 「 |
黄緑はやと
「虫の知らせ [投稿小説]」《小説現代 1998年6月号》(ショートショート・コンテスト) |
金時鐘(キム・シジョン)
「小さい四季 (抄) [詩]」《ユリイカ 2003年6月号》(連作詩) |
金石範(キム・ソクポム/きん・せきはん)
「火山島 第二部 第七十五回」《文學界 1992年10月号》 1994年 「火山島 第二部 第九十三回」《文學界 1994年4月号》 「火山島 第二部 第百一回」《文學界 1994年12月号》 2001年 「満月」《群像 2001年4月号》 「苦難の終りの韓国行」《文學界 2001年11月号》 2002年 「虚日」《群像 2002年5月号》 2004年 「鬼門としての韓国行」《文學界 2004年1月号》 「鬼門としての韓国行 (承前)」《文學界 2004年2月号》 「鬼門としての韓国行 (完結)」《文學界 2004年3月号》 2005年 「豚の夢」《すばる 2005年7月号》(壊滅 1) 「 2006年 「割れた夢」《すばる 2006年1月号》(壊滅 3) 「白い太陽」《すばる 2006年4月号》(壊滅 4・了) 「バングンオッパァ」《すばる 2006年7月号》(「壊滅」完) |
木村愛
「ノック [投稿小説]」《コバルト 1995年12月号》(ベスト・ショートショート入選) 1996年 「豹のようにしなやかに [投稿小説]」《コバルト 1996年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
木村朝夫
「究極の抹殺弾 [投稿小説]」《小説現代 1991年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
木村巌
「仲間外れ (トランプを見ながら読んで下さい) [投稿小説]」《小説現代 1997年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
木村毅(きむら・き)
「虞美人草を書く漱石」《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》(昭和十一年) |
木村紅美(きむら・くみ)
「風化する女」《文學界 2006年6月号》(第102回文學界新人賞受賞作) 「海行き」《文學界 2006年11月号》 2007年 「ねぐら探し」《文學界 2007年6月号》 2008年 「月食の日」《文學界 2008年5月号》 「卵を産む少女」《小説すばる 2008年6月号》 「ハワイアンブルース」《すばる 2008年9月号》 |
木村公一
「14試合」《野性時代 2004年4月号》 |
木村二郎(きむら・じろう)
「孤独な逃亡者」《ミステリマガジン 1995年11月臨時増刊号》 |
木村龍彦
「弥太ッぺ君の絶対」《別冊宝石 1949年6号》 |
季村敏夫(きむら・としお)
「夏のすみか 阪神大震災挽歌 [詩]」《文藝春秋 2000年9月号》 2005年 「櫂の日々/響き 庭の向こう/みずあかり/白炎/あま舟の日々/苅藻の墓標 [詩]」《ユリイカ 2005年11月号》 |
木邨裕志
「酒癖 [投稿小説]」《小説現代 1988年1月号》(ショートショート・コンテスト) 「ダーツ [投稿小説]」《小説現代 1988年6月号》(ショートショート・コンテスト) 2003年 「売り上げ [投稿小説]」《小説現代 2003年9月号》(ショートショート・コンテスト) 2004年 「急病人 [投稿小説]」《小説現代 2004年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
木村裕一(きむら・ゆういち)
「ダイレクトメール」《小説NON 1997年12月号》 |
木村涼子
「水底の悪魔 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1995年6/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト・金賞) 「毒杯 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1995年8/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) 1997年 「楽園 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1997年10月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) 「千人魂と千回殺 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1997年12月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) |
木村礼子
「わすれな草」《文學界 2003年6月号》(二〇〇三年上半期同人雑誌優秀作) |
機本伸司(きもと・しんじ)
「エディアカラの末裔」《小松左京マガジン 2003年第9巻》 |
木屋進(きや・すすむ)
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来安恵
「肉辱ダイエット」《原色文学 2001年12月号》 |
喜安幸夫(きやす・ゆきお)
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木山捷平(きやま・しょうへい)
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牛次郎(ぎゅう・じろう)
「青春 1980年 「欅のある家」《野性時代 1980年12月号》(第七回野性時代新人文学賞候補作) 1981年 「金魚、飛びなさい。」《野性時代 1981年2月号》(外道名人伝 その一) 「家鴨が通る」《野性時代 1981年5月号》(外道名人伝 その四) 「乾坤一滴」《野性時代 1981年7月号》(外道名人伝 その六) 「あこがれ大将」《野性時代 1981年8月号》(外道名人伝 その七) 「四ッ目屋裏表」《野性時代 1981年9月号》(外道名人伝 その八) 1982年 「与八観音 またはアンバランス・ラブ・ファイル 3」《野性時代 1982年2月号》(外道名人伝 番外編) 「ママ、チッチ……」《野性時代 1982年3月号》(アンバランス・ラブ・ファイル 4) 「黒い 「ちくわと鉛筆」《野性時代 1982年9月号》(アンバランス・ラブ・ファイル 5) 「ご一緒して」《野性時代 1982年12月号》(アンバランス・ラブ・ファイル 6) 1985年 「堀内六兵衛「犯罪事件処理簿」メモ 控えの一 「堀内六兵衛「犯罪事件処理簿」メモ 控えの四 「堀内六兵衛「犯罪事件処理簿」メモ 控えの七 「堀内六兵衛「犯罪事件処理簿」メモ 控えの九 「堀内六兵衛「犯罪事件処理簿」メモ 控えの十七 写真/控えの十八 成績表」《野性時代 1985年10月号》 1986年 「北風知らず」《野性時代 1986年7月号》 1990年 「恋、しぐれる」《小説NON 1990年1月号》 「カチコめ、 1991年 「ブラインド・ 1992年 「 1993年 「鮮やかな男 第一話 煙のように犯せ」《小説NON 1993年9月号》 「鮮やかな男 第二話 企業内自由人契約」《小説NON 1993年12月号》 1994年 「鮮やかな男 第三話 オツボネに幸あれ」《小説NON 1994年3月号》 「鮮やかな男 第四話 企業内CIA作戦」《小説NON 1994年6月号》 「裏リストラ」《小説NON 1994年10月号》(鮮やかな男) 1995年 「鮮やかな男 第七話 売り込め“愛の使者”」《小説NON 1995年4月号》 「鮮やかな男 愛の家売ります」《小説NON 1995年9月号》 2002年 「義母・危険な関係」《特選小説 2002年12月号》 2006年 「戻り雪」《特選小説 2006年9月号》 「感じる女」《特選小説 2006年11月号》 |
牛乳リンダ
「カウンセラーララバイ☆ [漫画]」《小説パッション 1996年冬の号》 1996年 「カウンセラーララバイ☆ [漫画]」《小説パッション 1996年Vol.6》 |
九尾たかこ(きゅうび・たかこ)
「私のお宝って、いったいイクラなのっ!? [漫画]」《ザ・スニーカー 1997年6月号》(うさぎのお宝鑑定団!) |
きゆづきさとこ(きゆづき・さとこ)
「パノのみに冒険 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年5月号増刊》 「パノのみに冒険 晴れときどきかぼちゃ [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号増刊》 2005年 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第1回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年2月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第2回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年3月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第3回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年4月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第4回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号》 「パノのみに冒険 くろねこのしっぽさがし [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号増刊》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第5回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年6月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第6回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年7月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第7回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年8月号》 「パノのみに冒険 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年8月号増刊》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第8回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年9月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第9回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年10月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第10回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年11月号》 「パノのみに冒険 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年11月号増刊》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第11回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年12月号》 2006年 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第12回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年1月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第13回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年2月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第14回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年3月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第15回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年4月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第16回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年5月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第4回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年6月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第18回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年8月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第19回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年9月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第20回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年10月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第21回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年11月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第22回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年12月号》 2007年 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第23回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2007年1月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第24回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2007年2月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第25回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2007年4月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第26回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2007年6月号》 「ろーぷれ・ぐるぐる! 第27回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2007年7月号》 |
今日マチ子
「0時限 一限め そうじ [漫画]」《別冊文藝春秋 2007年9月号》 「0時限 2限め 体育 [漫画]」《別冊文藝春秋 2007年11月号》 2008年 「0時限 3限め 雪の日 [漫画]」《別冊文藝春秋 2008年1月号》 「0時限 4限め 理科 [漫画]」《別冊文藝春秋 2008年3月号》 「0時限 5限め ランチタイム [漫画]」《別冊文藝春秋 2008年5月号》 「0時限 6限め 衣がえ [漫画]」《別冊文藝春秋 2008年7月号》 |
京極夏彦(きょうごく・なつひこ)
「 1998年 「 「 1999年 「 「 「 「 「 「新潮落語」《小説新潮 1999年10月号》 「明けの破鏡 第一回」《KADOKAWAミステリ 1999年11月号》 「明けの破鏡 第二回」《KADOKAWAミステリ 1999年12月号》 2000年 「今は左 昔が右 [漫画]」《メフィスト/小説現代 2000年1月増刊号》[田中政志と] 「 「 「雪月花事件 [漫画]」《メフィスト/小説現代 2000年5月増刊号》[田中政志と] 「 「 「私を殺す者。 [漫画]」《メフィスト/小説現代 2000年9月増刊号》[田中政志と] 「 2001年 「 「集落の黄昏 第四回 [漫画]」《メフィスト/小説現代 2001年1月増刊号》[田中政志と] 「 「 2002年 「死に神remix」《小説新潮 2002年1月号》 2003年 「百鬼夜行・大首 第拾弐夜」《小説現代 2003年5月号》(eRotica) 「覘き小平次 (抄)」《小説新潮 2003年7月号》(第16回山本周五郎賞受賞作) 2004年 「赤えいの魚」《オール讀物 2004年3月号》(第130回直木賞受賞作『後巷説百物語』) 「 「豆腐小僧双六道中 新連載」《IN★POCKET 2004年7月号》 「豆腐小僧双六道中」《IN★POCKET 2004年8月号》 「豆腐小僧双六道中 第三回」《IN★POCKET 2004年9月号》 「豆腐小僧双六道中 第四回」《IN★POCKET 2004年10月号》 「豆腐小僧双六道中 第五回」《IN★POCKET 2004年11月号》 「豆腐小僧双六道中 第六回」《IN★POCKET 2004年12月号》 2005年 「豆腐小僧双六道中 第七回」《IN★POCKET 2005年1月号》 「豆腐小僧双六道中 第八回」《IN★POCKET 2005年2月号》 「豆腐小僧双六道中 第九回」《IN★POCKET 2005年3月号》 「豆腐小僧双六道中 第十回」《IN★POCKET 2005年4月号》 2007年 「旧耳袋 完 設定/効き目/プライド/気のせい/もうすぐ/百年の間/抜ける途中/血は出たけれど/別人/さわるな/とりかえし」《幽 2007年vol.006》 「幽談 新連載 手首を拾う」《幽 2007年vol.006》 「帰ってきた南極探検隊 GAS NOTE」《小説すばる 2007年7月号》 2008年 「帰ってきた南極探検隊」《小説すばる 2008年1月号》[赤塚不二夫と] |
京西加南
「しゃみせん猫 [漫画]」《別冊新評 1977年SUM》 |
響堂新(きょうどう・しん)
「腐臭の谷」《小説新潮 2000年1月号》 「暗く長い夜」《小説新潮 2000年10月号》 |
京堂司
「23世紀のラッシュアワー」《幻影城 1978年8月号》 |
今日泊亜蘭(きょうどまり・あらん)
「イワン・イワノビッチ・イワノフの 1964年 「遙かなりカシオペアの女」《別冊宝石 1964年127号》 1972年 「海王星から来た男」《SFマガジン 1972年8月号》 1973年 「 1975年 「ムムシュ王の墓」《SFマガジン 1975年10月号》 1976年 「 「奇妙な戦争」《奇想天外 1976年6月号》 「 1977年 「ケルベルス嵐の日」《SFマガジン 1977年7月号》(外惑星野郎ども 第一回) 1978年 「 1979年 「河太郎帰化」《SFマガジン 1979年2月号》 「 「13人目の男」《SFマガジン 1979年11月号》(外惑星野郎ども 第三回) 1980年 「後れた火星便」《SFマガジン 1980年2月号》(外惑星野郎ども 第4回) 「 「天女と羽衣」《SFマガジン 1980年8月号》(外惑星野郎ども 第6回) 「 1981年 「仔山羊たち」《SFマガジン 1981年1月号》(外惑星野郎ども 第8回) 「新版 「うぶごえ ある産科医の話」《SFマガジン 1981年5月号》(外惑星野郎ども 第9回) 「釦と留め金」《SFマガジン 1981年7月号》(外惑星野郎ども 第10回) 「訣別の賦」《SFマガジン 1981年12月号》(外惑星野郎ども 最終回) 1984年 「玉手箱のなかみ」《SFマガジン 1984年1月号》(新編おとぎ暦) 1987年 「我が月は緑 第1回」《SFマガジン 1987年2月号》 「我が月は緑 第2回」《SFマガジン 1987年3月号》 「我が月は緑 第3回」《SFマガジン 1987年4月号》 「我が月は緑 第4回」《SFマガジン 1987年5月号》 「我が月は緑 第5回」《SFマガジン 1987年6月号》 「我が月は緑 第6回」《SFマガジン 1987年7月号》 「我が月は緑 第7回」《SFマガジン 1987年9月号》 「我が月は緑 第8回」《SFマガジン 1987年10月号》 「我が月は緑 第9回」《SFマガジン 1987年11月号》 「我が月は緑 第10回」《SFマガジン 1987年12月号》 1988年 「我が月は緑 第11回」《SFマガジン 1988年1月号》 「我が月は緑 第12回」《SFマガジン 1988年2月号》 「我が月は緑 第13回」《SFマガジン 1988年3月号》 「我が月は緑 第14回」《SFマガジン 1988年4月号》 「我が月は緑 第15回」《SFマガジン 1988年5月号》 「我が月は緑 第16回」《SFマガジン 1988年8月号》 「我が月は緑 第17回」《SFマガジン 1988年9月号》 「我が月は緑 第18回」《SFマガジン 1988年11月号》 「我が月は緑 第19回」《SFマガジン 1988年12月号》 1989年 「我が月は緑 第20回」《SFマガジン 1989年1月号》 「我が月は緑 第21回」《SFマガジン 1989年2月号》 「我が月は緑 第22回」《SFマガジン 1989年3月号》 「我が月は緑 第23回」《SFマガジン 1989年4月号》 「我が月は緑 第24回」《SFマガジン 1989年5月号》 「我が月は緑 第25回」《SFマガジン 1989年6月号》 「我が月は緑 第26回」《SFマガジン 1989年7月号》 「我が月は緑 第27回」《SFマガジン 1989年8月号》 「我が月は緑 第28回」《SFマガジン 1989年9月号》 「我が月は緑 第29回」《SFマガジン 1989年10月号》 「我が月は緑 第30回」《SFマガジン 1989年11月号》 「我が月は緑 第31回」《SFマガジン 1989年12月号》 1990年 「我が月は緑 第32回」《SFマガジン 1990年1月号》 「我が月は緑 第33回」《SFマガジン 1990年2月号》 「我が月は緑 第34回」《SFマガジン 1990年3月号》 「我が月は緑 第35回」《SFマガジン 1990年4月号》 「我が月は緑 第36回」《SFマガジン 1990年5月号》 「我が月は緑 第37回」《SFマガジン 1990年6月号》 「我が月は緑 最終回」《SFマガジン 1990年7月号》 「我が月は緑 エピローグ」《SFマガジン 1990年12月号》 2008年 「 |
杏野朝水(きょうの・あさみ)
「 |
京橋なるみ(きょうばし・なるみ)
「クールな彼にブルーな僕」《小説エクリプス 2000年10月号》 |
清岡卓行(きよおか・たかゆき)
「大連港で 七回」《海燕 1985年6月号》 1990年 「マロニエの花が言った 第二十回」《新潮 1990年9月号》 1992年 「マロニエの花が言った 第四十三回」《新潮 1992年11月号》 「マロニエの花が言った 第四十四回」《新潮 1992年12月号》 1993年 「マロニエの花が言った 第四十八回」《新潮 1993年5月号》 「マロニエの花が言った 第四十九回」《新潮 1993年6月号》 「マロニエの花が言った 第五十回」《新潮 1993年7月号》 「マロニエの花が言った 第五十二回」《新潮 1993年9月号》 1995年 「マロニエの花が言った 第六十七回」《新潮 1995年3月号》 2000年 「残暑いつまで」《群像 2000年1月号》 「咲き乱れるパンジー [詩]」《ユリイカ 2000年7月号》 2001年 「あの青空にいつどこで」《群像 2001年1月号》 2002年 「土を選べるか」《群像 2002年1月号》 2003年 「あるエッセーとの再会 一つの記録のように」《群像 2003年1月号》 2004年 「樫の巨木に逢う [詩]」《新潮 2004年3月号》 「小康 [詩]」《文藝春秋 2004年5月号》 2005年 「よみがえる寮歌集」《群像 2005年1月号》 2006年 「断片と線」《群像 2006年1月号》 「ある日のボレロ [詩]」《文藝春秋 2006年7月号》 |
清川妙(きよかわ・たえ)
「透きとおった夕暮れ」《小説ジュニア 1972年10月号》(スクリーン・カラー・ストーリー) 1976年 「トリュフォーの思春期」《小説ジュニア 1976年9月号》(Screen Story) |
旭堂南湖(きょくどう・なんこ)
「血染めの鞄」《ミステリーズ! 2006年FEB》[山崎琴書と] |
清瀬マオ
「夏のみえる日に」《小説新潮 2006年6月号》 |
清野かほり(きよの・かほり)
「石鹸オペラ」《小説新潮 2003年4月号》(第九回新潮長篇新人賞受賞作) 2004年 「天国へダイヴ」《小説新潮 2004年5月号》 2005年 「欲望のアクア」《小説新潮 2005年11月号》 |
清原なつの(きよはら・なつの)
「サボテン姫とイグアナ王子 [漫画]」《野性時代 2004年8月号》 |
清松みゆき(きよまつ・みゆき)
「ミラー・エイジ 第6話 虚像」《ザ・スニーカー 1998年2月号》 「敗れざる英雄」《ザ・スニーカー 1998年10月号》(シェアード・ワールド・ノベルズ妖魔夜行) |
清森和志
「書き出し [投稿小説]」《小説現代 2002年10月号》(ショートショート・コンテスト) 「天気抽選 [投稿小説]」《コバルト 2002年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
吉来駿作(きら・しゅんさく)
「嘘をついた」《小説新潮 2006年2月号》 |
綺羅光(きら・ひかる)
「ヒメころがし」《小説CLUBロマン 2000年3月号》 「嬲られたくて」《小説CLUBロマン 2000年4月号》 「被虐の向こう側」《小説CLUBロマン 2000年6月号》 「嬲る夜」《小説CLUBロマン 2000年7月号》 「恋して痴獄」《小説宝石 2000年8月号》 「美神繚乱」《小説CLUBロマン 2000年8月号》 「獣交の月」《小説CLUBロマン 2000年9月号》 「悩殺授業」《小説CLUBロマン 2000年10月号》 「肉蛇の魔巣」《小説CLUBロマン 2000年11月号》 2001年 「相姦の檻」《小説CLUBロマン 2001年1月号》 「蜜楽情婦」《小説CLUBロマン 2001年2月号》 「奈落まで快楽」《小説CLUBロマン 2001年3月号》 「スーパーレイプ・システム」《小説CLUBロマン 2001年7月号》 2002年 「恥獄回廊」《小説CLUBロマン 2002年10月号》 「淫化する憧憬」《小説CLUBロマン 2002年11月号》 2005年 「 |
騎羅(きらん)
「あしたのかけら [イラストストーリー]」《電撃hp 2000年コミックスペシャル》 |
霧賀ユキ(きりが・ゆき)
「魔界の森のオペレッタ [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2000年1月号》 |
きりぎりす(きりぎりす)
「殺人者 [投稿小説]」《小説現代 2003年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
桐嶋たける(きりしま・たける)
「中村うさぎ 愛の記憶 [漫画]」《ザ・スニーカー 1994年Summer》 1996年 「おサルさんとウサギちゃん [漫画]」《ザ・スニーカー 1996年6月号》[奥谷かひろと] 「オロカものの伝説 vol.8 平穏な一日 [漫画]」《ザ・スニーカー 1996年12月号》 1997年 「オロカものの伝説 vol.10 禁じられた生きがい [漫画]」《ザ・スニーカー 1997年4月号》 「オロカものの伝説 vol.11 歴史は喫茶店で作られる [漫画]」《ザ・スニーカー 1997年6月号》 「オロカものの伝説 vol.12 過去に見た風景@ [漫画]」《ザ・スニーカー 1997年10月号》 「オロカものの伝説 vol.13 過去に見た風景A [漫画]」《ザ・スニーカー 1997年12月号》 1998年 「オロカものの伝説 vol.14 世界はゲットーだ [漫画]」《ザ・スニーカー 1998年2月号》 「オロカものの伝説 vol.15 白ネコのタンゴタンゴ [漫画]」《ザ・スニーカー 1998年4月号》 「オロカものの伝説 vol.16 ネコあきちゃった [漫画]」《ザ・スニーカー 1998年6月号》 「オロカものの伝説 vol.17 いぬ勇者 [漫画]」《ザ・スニーカー 1998年8月号》 「オロカものの伝説 vol.19 決戦の時 [漫画]」《ザ・スニーカー 1998年12月号》 |
霧舎巧(きりしゃ・たくみ)
「 |
桐月ひかる(きりつき・ひかる)
「亡き王女のためのパヴァーヌ [漫画]」《小説Wings 2000年春号》 2005年 「メルテルキア変身譚 [漫画]」《小説Wings 2005年夏号》 |
切通理作(きりどおし・りさく)
「妄想小説イジメ系」《小説現代 2008年2月号》 |
桐野利郎
「條件」《別冊宝石 1952年24号》 1953年 「絶壁」《別冊宝石 1953年33号》 |
桐野夏生(きりの・なつお)
「赤い土」《ミステリマガジン 1995年11月臨時増刊号》 1996年 「捩れた天国」《ミステリマガジン 1996年7月号》 1997年 「黒い犬」《EQ 1997年7月号》 「ネオン」《小説現代 1997年8月号》 1999年 「ダーク 新連載」《IN★POCKET 1999年4月号》 「ダーク A」《IN★POCKET 1999年5月号》 「ダーク B」《IN★POCKET 1999年6月号》 「ダーク C」《IN★POCKET 1999年7月号》 「ダーク D」《IN★POCKET 1999年8月号》 「ダーク E」《IN★POCKET 1999年9月号》 「ダーク F」《IN★POCKET 1999年10月号》 「俳優 actor」《オール讀物 1999年11月号》(光源 第十話) 「ダーク G」《IN★POCKET 1999年11月号》 「ダーク H」《IN★POCKET 1999年12月号》 2000年 「危険 risk」《オール讀物 2000年1月号》(光源 第十一話) 「ダーク I」《IN★POCKET 2000年1月号》 「女優 actress」《オール讀物 2000年2月号》(光源 第十二話) 「グレイテスト・ロマンス」《IN★POCKET 2000年2月号》 「ダーク J」《IN★POCKET 2000年3月号》 「ダーク K」《IN★POCKET 2000年4月号》 「ノーバジェット no budget」《オール讀物 2000年6月号》(光源 第十三話) 「ダーク L」《IN★POCKET 2000年6月号》 「後日談 epilogue」《オール讀物 2000年7月号》 「ダーク M」《IN★POCKET 2000年7月号》 「ダーク N」《IN★POCKET 2000年8月号》 「リアルワールド・ホリニンナ」《小説すばる 2000年9月号》 「ダーク O」《IN★POCKET 2000年9月号》 「ルビー」《オール讀物 2000年10月号》 「ダーク P」《IN★POCKET 2000年10月号》 「ダーク Q」《IN★POCKET 2000年11月号》 2001年 「リアルワールド・ユウザン」《小説すばる 2001年1月号》 「ダーク R」《IN★POCKET 2001年1月号》 「ダーク S」《IN★POCKET 2001年2月号》 「ダーク 21」《IN★POCKET 2001年3月号》 「リアルワールド・スミス」《小説すばる 2001年4月号》 「ダーク 22」《IN★POCKET 2001年4月号》 「ダーク 23」《IN★POCKET 2001年5月号》 「ダーク 24」《IN★POCKET 2001年6月号》 「リアルワールド・キラリン」《小説すばる 2001年7月号》 「ダーク 25」《IN★POCKET 2001年7月号》 「ダーク 最終回」《IN★POCKET 2001年8月号》 「リアルワールド・ミミズ2」《小説すばる 2001年10月号》 2002年 「リアルワールド・テラウチ」《小説すばる 2002年1月号》 「使ってしまったコインについて」《小説現代 2002年1月号》(デビュー前の未発表原稿) 「髑髏の枕」《別冊文藝春秋 2002年1月号》 「リアルワールド・キラリン A」《小説すばる 2002年5月号》 「リアルワールド・ホリニンナ A」《小説すばる 2002年6月号》 「蛇は夜、目覚める」《小説現代 2002年8月号》 2003年 「幸運児」《小説現代 2003年1月号》 「I'm sorry, mama 第一話 愛の船に乗った子供たち」《小説すばる 2003年5月号》 「I'm sorry, mama 第二話 葬式帰りの喫茶店」《小説すばる 2003年6月号》 「愛ランド」《小説現代 2003年6月号》(eRotica) 「I'm sorry, mama 第三話 アイ子、登場」《小説すばる 2003年7月号》 「I'm sorry, mama 第四話 ワリバシ城に住む男」《小説すばる 2003年8月号》 「吊るし切り」《オール讀物 2003年8月号》 「I'm sorry, mama 第五話 愛してるよー、みんな」《小説すばる 2003年9月号》 「I'm sorry, mama 第六話 謎の告発者」《小説すばる 2003年10月号》 「I'm sorry, mama 第七話 女は現実的だ」《小説すばる 2003年11月号》 「I'm sorry, mama 第八話 言葉にできないほどの孤独」《小説すばる 2003年12月号》 「完全主義者」《野性時代 2003年12月号》 2004年 「東京島」《新潮 2004年1月号》 「I'm sorry, mama 第九話 男に人生を預けてはいけない」《小説すばる 2004年1月号》 「怪物たちの夜会」《別冊文藝春秋 2004年1月号》 「I'm sorry, mama 第十話 泥の会」《小説すばる 2004年3月号》 「I'm sorry, mama 第十一話 冷たい土の中にあるもの」《小説すばる 2004年4月号》 「I'm sorry, mama 最終話 笑い声はどこから」《小説すばる 2004年5月号》 「 「 「アンボス・ムンドス」《オール讀物 2004年9月号》 「棄人」《新潮 2004年11月号》(東京島 その四) 「象のように死ね」《野性時代 2004年12月号》 2005年 「夜露死苦」《新潮 2005年2月号》(東京島 その五) 「浮島の森」《オール讀物 2005年2月号》 「毒童」《オール讀物 2005年6月号》 「糞の魂」《新潮 2005年10月号》(東京島 その六) 2006年 「告白」《文藝春秋 2006年1月号》 「タマス君」《群像 2006年1月号》 「 「受け返し」《野性時代 2006年5月号》 「イスロマニア」《新潮 2006年7月号》(東京島 その八) 「ホルモン姫」《新潮 2006年9月号》(東京島 その九) 「幻視心母」《群像 2006年10月号》 「早くサイナラしたいです。」《新潮 2006年11月号》(東京島 その十) 「 「 2007年 「 「日没サスペンディッド」《新潮 2007年2月号》(東京島 その十一) 「 「 「隠蔽リアルタワー」《新潮 2007年4月号》(東京島 その十二) 「 「 「 「チキとチータ」《新潮 2007年7月号》(東京島 その十三) 「 「 「毛流族の乱」《新潮 2007年9月号》(東京島 その十四) 「 「 「有人島」《新潮 2007年11月号》(東京島 その十五・完) 「 「 2008年 「 「作家志望」《オール讀物 2008年1月号》 「 「 |
桐葉揺(きりは・よう)
「あたしが一番」《小説CLUBロマン 2000年6月号》 「ナマ妻事件」《特選小説 2000年10月号》 「回転一番搾り」《小説CLUBロマン 2000年11月号》 「愛しのレイピスト」《特選小説 2000年12月号》 2001年 「初もの食い」《小説CLUBロマン 2001年2月号》 「 「淫夢の続き」《特選小説 2001年10月号》 2002年 「浮気バージン」《特選小説 2002年12月号》 |
桐葉瑤(きりは・よう)
「待ったなし」《特選小説 2006年10月号》 「女のブレーキ」《小説NON 2006年10月号》 |
霧原一輝
「アオザイの女」《特選小説 2008年7月号》 |
桐原淳子
「赤い服の少女 [投稿小説]」《コバルト 1989年春号》(ベスト・ショートショート佳作) |
桐原なずな
「乙女の日記 [投稿小説]」《コバルト 1994年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
桐原瑞帆
「プレゼント [投稿小説]」《コバルト 1993年10月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
桐村杏子(きりむら・きょうこ)
「かなしみの 「わたしの白い 「暗い海の白鳥」《小説ジュニア 1969年増刊AUTUMN》 「ひとりぼっちの白い星」《小説ジュニア 1969年11月号》 1970年 「星よひとつに」《小説ジュニア 1970年1月号》 「愛の鳥いつはばたく 後編」《小説ジュニア 1970年ゴールデン・ウィーク号》 1972年 「愛の十字架この手に」《小説ジュニア 1972年10月号》 |
桐山雫
「私の望むもの [投稿小説]」《コバルト 1993年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
桐山襲
「プレセンテ」《文藝 1989年冬季号》 |
桐生典子(きりゅう・のりこ)
「聖女の棘」《小説すばる 1999年8月号》(千のプライド 第1話) 「猫の舌」《小説すばる 1999年11月号》(千のプライド 第2話) 2000年 「黄色い花芯」《小説すばる 2000年2月号》(千のプライド 第3話) 「カサブランカ」《小説すばる 2000年4月号》(千のプライド 第4話) 「恋鏡」《小説すばる 2000年7月号》(千のプライド 第5話) 「傾いた部屋」《小説すばる 2000年10月号》(千のプライド 第6話) 2001年 「優しい耳」《小説すばる 2001年2月号》(千のプライド 第7話) 「枯れない花」《小説すばる 2001年4月号》(千のプライド 完) 「ブエルタ・デ・ペーチョ」《小説すばる 2001年11月号》 2002年 「シクラメン」《小説新潮 2002年5月号》 「しろい湯気のなか」《小説すばる 2002年7月号》 「森の子供」《小説新潮 2002年10月号》 「湿った石の下」《小説新潮 2002年12月号》 2003年 「ポラロイド」《小説新潮 2003年5月号》 「繁茂」《小説新潮 2003年8月号》 「鼓動」《小説新潮 2003年11月号》 2004年 「空の青」《小説新潮 2004年3月号》 「五月の 2005年 「真夜中のなみだ」《小説新潮 2005年1月号》 「冬のガラス」《小説宝石 2005年3月号》(小羊よ! 第三話) 「オルゴール」《小説宝石 2005年6月号》(小羊よ! 第四話) 2006年 「カスタードクリーム」《小説宝石 2006年4月号》(子羊よ! 第七話) 「ブレイク・オン・スルー 新連載」《小説NON 2006年9月号》 「緋色」《小説宝石 2006年11月号》 「ブレイク・オン・スルー 第二回」《小説NON 2006年11月号》 2008年 「金魚を放つ」《小説新潮 2008年6月号》 |
桐生操(きりゅう・みさお)
「ピグマリオン」《小説すばる 1999年6月号》(ギリシア神話より 第一弾) 「ナルシス」《小説すばる 1999年8月号》(ギリシア神話より 第二弾) 「エレクトラ」《小説すばる 1999年10月号》(ギリシア神話より 第三弾) 2000年 「オイディプス」《小説すばる 2000年2月号》(ギリシア神話より) 「アフロディテ」《小説すばる 2000年4月号》(ギリシア神話より) |
桐生ユウ子(きりゅう・ゆうこ)
「さよなら、スタント・セックス」《小説NON 1993年7月号》 |
桐生悠三(きりゅう・ゆうぞう)
「京洛好色斬刃」《小説NON 1993年1月号》 |
桐生祐狩(きりゅう・ゆかり)
「神指 ゴッズ・フィンガーズあるいは接続されたおやぢ [イラストストーリー]」《SFマガジン 2003年11月号》(ことのはの海カタシロノ庭 piece 20)[藤原ヨウコウと] 2004年 「 「 |
紀和鏡(きわ・きょう)
「吸血の月」《SFアドベンチャー 1988年12月号》 |
金真須美(きん・ますみ)
「メソッド」《文藝 1995年文藝賞特別号》(第32回文藝賞優秀作) 2001年 「羅聖の空」《新潮 2001年3月号》 |
銀雪人
「長い梯子 [投稿小説]」《小説現代 2002年11月号》(ショートショート・コンテスト) 2003年 「ただいま食事中 [投稿小説]」《小説現代 2003年2月号》(ショートショート・コンテスト) |
金蓮花(きん・れんか)
「 「 1995年 「 「 「シンデレラは床みがき 第一回」《コバルト 1995年10月号》 「シンデレラは床みがき 第二回」《コバルト 1995年12月号》 1996年 「シンデレラは床みがき 最終回」《コバルト 1996年2月号》 「竜の眠る海 リューイとジェイ 第一章 緑の眠り」《コバルト 1996年8月号》 「竜の眠る海 リューイとジェイ 第二章 地図」《コバルト 1996年10月号》 「竜の眠る海 リューイとジェイ 第三章 月の姫」《コバルト 1996年12月号》 1997年 「 1998年 「精霊の女王 第一章 舞踏会の夜」《コバルト 1998年6月号》(竜の眠る海) 「精霊の女王 第二章 精霊の悪戯」《コバルト 1998年8月号》(竜の眠る海) 「精霊の女王 第三章 魔女の山」《コバルト 1998年10月号》(竜の眠る海) 2001年 「 「廃園――エデン――」《コバルト 2001年12月号》 2002年 「儀式」《コバルト 2002年6月号》(竜の眠る海) 2003年 「竜の眠る海 「金の鳥篭」《コバルト 2003年8月号》(竜の眠る海) 「小さな秘密」《コバルト 2003年8月号》(竜の眠る海)[珠黎皐夕と] 「ユール・ログ」《コバルト 2003年12月号》 2004年 「緑の揺り篭」《コバルト 2004年4月号》(砂漠の花) 「銀朱の花 〜ここだけの話〜」《コバルト 2004年8月号》 「翠の玉と金の門 前編」《コバルト 2004年12月号》(東方幻想) 2005年 「翠の玉と金の門 後編」《コバルト 2005年2月号》(東方幻想) 「銀朱の花 〜涼やかな水辺 前編〜」《コバルト 2005年6月号》 「銀朱の花 〜涼やかな水辺 後編〜」《コバルト 2005年8月号》 2006年 「銀葉亭茶話 「銀葉亭茶話 「迷い子」《コバルト 2006年8月号》(光を紡ぐ者) 「銀朱の花 訪問者」《コバルト 2006年10月号》 2007年 「銀朱の花 砂の薔薇」《コバルト 2007年2月号》 「銀朱の花 〜都鳥啼き啼きて〜」《コバルト 2007年6月号》 「銀朱の花 〜 |
銀色夏生(ぎんいろ・なつを)
「若葉の海 [詩]」《野性時代 2005年5月号》(角川文庫『詩集 すみわたる夜空のような』より) |
金堀常美
「蛇のしっぽ [投稿小説]」《小説現代 2000年7月号》(ショートショート・コンテスト) |
金木犀
「女心 [投稿小説]」《コバルト 2004年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) |