| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
小杉健治(こすぎ・けんじ)
「悪の華」《小説すばる 1987年冬季号》 1988年 「自白調書」《EQ 1988年5月号》 1989年 「七日前」《野性時代 1989年8月号》 1990年 「ある判事の軌跡」《野性時代 1990年10月号》 1992年 「検察者 最終回」《小説すばる 1992年8月号》 「喪服の似合う女」《小説NON 1992年10月号》 1993年 「解雇通告」《小説NON 1993年5月号》 「もうひとりの女」《小説NON 1993年10月号》 1994年 「脅迫者」《小説NON 1994年5月号》 「半年後」《小説新潮 1994年6月号》 1995年 「 1997年 「偽りの法廷」《小説NON 1997年2月号》 1998年 「 「献身」《小説NON 1998年7月号》 1999年 「 「業火」《小説すばる 1999年8月号》 「囲い者」《小説NON 1999年10月号》 2000年 「枯れあやめ」《小説すばる 2000年1月号》 「 2002年 「高い塀」《小説宝石 2002年2月号》 「 「 「 「抜かれた杭」《小説宝石 2002年7月号》 「 「 「 2003年 「再会」《小説宝石 2003年6月号》 「旅立ちの女」《小説宝石 2003年12月号》 2004年 「もう一つの告白」《小説宝石 2004年3月号》 「残り火」《小説宝石 2004年9月号》 「 「 2005年 「 「 「 「 2006年 「比丘尼宿の女」《小説現代 2006年9月号》 2007年 「 「 「 「 「 2008年 「 |
小杉英則
「遭遇 [投稿小説]」《獅子王 1986年初春号》(「獅子王」読者のショートショート) 1991年 「理由 [投稿小説]」《小説現代 1991年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
小関知美
「黒魔術 [投稿小説]」《コバルト 1989年冬号》(ベスト・ショート・ショート入選作) |
古代インカ
「名前は、まだない」《小説JUNE 2003年12月号》(ネット文豪作品) |
五代格
「時間遡行機5号カプセル」《SFマガジン 1975年2月号》 1976年 「ポンゴが来た」《SFマガジン 1976年1月号》 |
五代暁子(ごだい・きょうこ)
「 |
五代剛(ごだい・ごう)
「 1989年 「こころの郵便局」《コバルト 1989年冬号》 1990年 「星の |
五代ゆう(こだい・ゆう)
「 1998年 「裂かれたコイン」《月刊ドラゴンマガジン 1998年11月号》(鑑定屋レオン) 2002年 「バンパイヤ ブロードキャスト49」《SF Japan 2002年冬季号》 「ペニー・レインの少女」《月刊ドラゴンマガジン 2002年4月号増刊》(鑑定屋レオン) 「魔女が過ぎる夏」《月刊ドラゴンマガジン 2002年11月号増刊》(鑑定屋レオン) 2003年 「真・女神転生V NOCTURNE スウィート・スウィーツ・スゥィーティー」《月刊ドラゴンマガジン 2003年5月号増刊》 2004年 「DOG DAYS」《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号増刊》(デジタル・デビル・サーガ アバタール・チューナー) 2008年 「 |
小高賢(こだか・けん)
「時間の変貌 [短歌]」《小説新潮 1985年8月号》 1997年 「この世の出口 [短歌]」《文藝春秋 1997年6月号》 2001年 「月の時間 [短歌]」《文藝春秋 2001年12月号》 |
小鷹信光(こだか・のぶみつ)
「007号マカオの冒険」《EQMM 1965年5月臨時増刊号》 1980年 「春は殺人者」《ミステリマガジン 1980年6月号》(探偵物語) 2002年 「新・探偵物語 サンタフェ・コネクション」《ミステリマガジン 2002年6月号》 |
木立嶺(こだち・りょう)
「馬と車」《SF Japan 2007年WINTER》 |
木谷恭介(こたに・きょうすけ)
「 「 1979年 「漂う人魚」《問題小説 1979年9月号》 1982年 「肌の感触」《問題小説 1982年1月号》 |
小谷たかし
「悲しきフェミニスト」《コバルト 1987年秋号》(第15回COBALT短編小説新人賞佳作入選作) |
小谷剛(こたに・つよし)
「 |
小谷瞭
「長い夏」《野性時代 1979年12月号》(第六回野性時代新人文学賞候補作) |
谺健二(こだま・けんじ)
「くちびるNetwork21」《ジャーロ 2000年秋号》(新世紀 |
小玉二三
「文読む女」《特選小説 2008年7月号》 |
児玉玲子(こだま・れいこ)
「 |
小槻さとし
「茶番劇場 [漫画]」《小説宝石 1984年3月号》 1991年 「インフィールドポテトフライ [漫画]」《小説現代 1991年4月号》 1992年 「ぴーひゃらコネクション [漫画]」《オール讀物 1992年8月号》 1994年 「ぴーひゃらコネクション [漫画]」《オール讀物 1994年4月号》 |
古月拓海
「ドラゴン&プリンセス [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1998年12月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) |
Cocco
「絵本『南の島の恋の歌 Love Song from the South Ocean』によせて 紫陽花/色彩/虹/愛と恋と/六月二十三日 沖縄・慰霊の日/パールハーバー/Heaven's hell/八月十五日(終戦記念日)/ガーネット [詩]」《文藝 2004年秋号》 |
小手鞠るい(こでまり・るい)
「空は何色」《小説新潮 2005年3月号》 「欲望の伝記」《問題小説 2005年5月号》 「心をこめて、待つ」《小説新潮 2005年8月号》 「桔梗を買った日」《小説新潮 2005年12月号》 2006年 「愛する人に歌いたい」《小説新潮 2006年3月号》 「三つの願い」《問題小説 2006年3月号》 「あなたへと続く道」《小説新潮 2006年10月号》 「美しき異邦人」《オール讀物 2006年11月号》 2007年 「愛のおけいこ」《小説現代 2007年3月号》 「青空に、小鳥を」《オール讀物 2007年5月号》 「静かな湖畔の森の影」《小説新潮 2007年9月号》 「残された時間」《オール讀物 2007年9月号》 「ラプソディ・イン・ブルー」《問題小説 2007年10月号》 「ささやかな報酬」《オール讀物 2007年12月号》 2008年 「はなむけの言葉」《小説新潮 2008年1月号》 「砂漠へ」《オール讀物 2008年5月号》 「この河の向こう岸」《小説新潮 2008年6月号》 |
小寺徹郎
「旅の終わり [投稿小説]」《コバルト 1995年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
伍東和郎(ごとう・かずお)
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後藤紀一(ごとう・きいち)
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胡堂くるみ
「SMの本 [投稿小説]」《コバルト 1994年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) 1996年 「楽聖街の喫茶店 [投稿小説]」《コバルト 1996年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) 1997年 「アニバーサリー [投稿小説]」《コバルト 1997年6月号》(ベスト・ショートショート入選) 1999年 「樹木病 〜じゅもくびょう〜 [投稿小説]」《コバルト 1999年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2000年 「目立たないひと [投稿小説]」《コバルト 2000年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2001年 「作家には向かない副業 [投稿小説]」《コバルト 2001年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2002年 「秘酒 [投稿小説]」《コバルト 2002年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
後藤幸次郎
「暗い雨期の記憶」《別冊宝石 1958年74号》 |
後藤咲子
「分岐点 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1995年12/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) |
木堂椎(こどう・しい)
「りはめより100倍恐ろしい」《野性時代 2005年12月号》(青春文学大賞最終候補作) 2006年 「命の跡を刻みながら、盟友と暮らす。 第一回」《野性時代 2006年12月号》 2007年 「命の跡を刻みながら、盟友と暮らす。 第二回」《野性時代 2007年1月号》 「命の跡を刻みながら、盟友と暮らす。 第三回」《野性時代 2007年2月号》 「命の跡を刻みながら、盟友と暮らす。 第四回」《野性時代 2007年3月号》 |
ごとうしのぶ(ごとう・しのぶ)
「 「 |
後藤星(ごとう・せい)
「マジカル☆ツアー [漫画]」《コバルト 1995年6月号》(龍と魔法使い) 1996年 「龍と魔法使い 第1回 [漫画]」《コバルト 1996年10月号》[榎木洋子と] 「龍と魔法使い 第2回 [漫画]」《コバルト 1996年12月号》[榎木洋子と] 1997年 「龍と魔法使い 第3回 [漫画]」《コバルト 1997年2月号》[榎木洋子と] 「龍と魔法使い 第4回 [漫画]」《コバルト 1997年4月号》[榎木洋子と] 「龍と魔法使い 第5回 [漫画]」《コバルト 1997年6月号》[榎木洋子と] 「龍と魔法使い 最終回 [漫画]」《コバルト 1997年8月号》[榎木洋子と] 1999年 「花のように 第1話 [漫画]」《小説Wings 1999年夏号》 「花のように 第2話 [漫画]」《小説Wings 1999年秋号》 2000年 「花のように 第3話 [漫画]」《小説Wings 2000年冬号》 「花のように 第4話 [漫画]」《小説Wings 2000年春号》 「花のように 第5話 [漫画]」《小説Wings 2000年秋号》 2001年 「花のように 最終話 [漫画]」《小説Wings 2001年冬号》 |
五島高資(ごとう・たかとし)
「西海紀行 [俳句]」《文藝春秋 2003年12月号》 |
後藤信夫(ごとう・のぶお)
「シヴァの微笑」《別冊宝石 1964年128号》 |
後藤比奈夫(ごとう・ひなお)
「登山杖 [俳句]」《文藝春秋 2006年9月号》 |
後藤浩子(ごとう・ひろこ)
「FK 迷宮と増殖」《ユリイカ 2001年3月号》[澤野雅樹、矢作征男と] |
虎頭史夫(ことう・ふみお)
「ジョン・ディクスン・カーを読みそこなった男 “響きと怒り”特別版 [漫画]」《ミステリマガジン 1975年6月号》 |
後藤美和子(ごとう・みわこ)
「極地 他一篇 [詩]」《ユリイカ 2003年1月号》(2003年「今月の作品」新鋭詩人) 2005年 「空の背後へ [詩]」《文學界 2005年5月号》 |
後藤明生(ごとう・めいせい)
「この人を見よ 三回」《海燕 1990年3月号》 「この人を見よ 六回」《海燕 1990年6月号》 1992年 「この人を見よ 三十三回」《海燕 1992年9月号》 1993年 「この人を見よ 連載三十七回」《海燕 1993年2月号》 |
五藤由美(ごとう・ゆみ)
「風の中で、君と」《小説JUNE 2000年5月号》(投稿作) |
後藤義孝
「バーコード [投稿小説]」《小説現代 1990年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
古処誠二(こどころ・せいじ)
「たのみごと」《小説すばる 2001年4月号》 「 「背中の陽」《小説すばる 2001年7月号》 2002年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「六月十八日」《小説すばる 2002年11月号》 「 2003年 「六月二十日」《小説すばる 2003年1月号》 「六月二十三日」《小説すばる 2003年3月号》 「六月二十七日」《小説すばる 2003年5月号》 「六月三十日」《小説すばる 2003年7月号》 「七月四日」《小説すばる 2003年9月号》 「接近」《新潮 2003年11月号》 「七月七日」《小説すばる 2003年11月号》 2004年 「遮断」《小説新潮 2004年2月号》(第一話) 「遮断 第二回」《小説新潮 2004年5月号》 「遮断 第三回」《小説新潮 2004年8月号》 「遮断 第四回」《小説新潮 2004年12月号》 2005年 「遮断 最終話」《小説新潮 2005年3月号》 「敵影」《小説新潮 2005年12月号》 2006年 「敵影 第二回」《小説新潮 2006年3月号》 「敵影 第三回」《小説新潮 2006年6月号》 「敵影 第四回」《小説新潮 2006年9月号》 「 「敵影 完結篇」《小説新潮 2006年12月号》 2007年 「メフェナーボウエンのつどう道」《別冊文藝春秋 2007年1月号》 「メフェナーボウエンのつどう道」《別冊文藝春秋 2007年3月号》 「メフェナーボウンのつどう道」《別冊文藝春秋 2007年5月号》 「メフェナーボウンのつどう道」《別冊文藝春秋 2007年7月号》 「ワンテムシンシン」《文學界 2007年9月号》 「メフェナーボウンのつどう道」《別冊文藝春秋 2007年9月号》 「メフェナーボウンのつどう道」《別冊文藝春秋 2007年11月号》 「銃後からの手紙」《野性時代 2007年11月号》 2008年 「たてがみ」《野性時代 2008年7月号》 |
小処誠二(こどころ・せいじ)
「職業病 [投稿小説]」《小説現代 1998年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
琴音(ことね)
「愛をめぐる奇妙な告白のためのフーガ (抄)」《小説新潮 2005年9月号》(第17回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作) |
寿たらこ(ことぶき・たらこ)
「ラブ♡バブル♡バスタイム [漫画]」《小説JUNE 1998年8月号》 1999年 「吠えろ!トナカイ!! [漫画]」《小説JUNE 1999年1月号》 2000年 「『地球に乾杯!』 [漫画]」《小説JUNE 2000年1月号》 「アダムの大罪 前編 [漫画]」《小説JUNE 2000年7月号》 「アダムの大罪 後編 [漫画]」《小説JUNE 2000年8月号》 |
寿遊星(ことぶき・ゆうせい)
「ピュア 前編 [漫画]」《小説ビーボーイ 2000年7月号》 「ピュア! 後編 [漫画]」《小説ビーボーイ 2000年8月号》 |
小中千昭(こなか・ちあき)
「デジモンテイマーズ1984」《SF Japan 2002年夏季号》 |
小中英之(こなか・ひでゆき)
「枯野 [短歌]」《文藝春秋 1998年12月号》 |
小中陽太郎
「暗い箱」《問題小説 1980年3月号》 |
こなかりゆ(こなか・りゆ)
「Tooth Fairies」《群像 2005年4月号》 |
児波いさき(こなみ・いさき)
「今朝も、元気に」《コバルト 1990年2月号》 「さよならを抱きしめて」《コバルト 1990年10月号》 1991年 「いまは乙女未満でいるけれど」《コバルト 1991年6月号》 1992年 「バレンタイン怪談」《コバルト 1992年2月号》 「白い腕」《コバルト 1992年10月号》 |
小西昭夫(こにし・あきお)
「春の雪 [俳句]」《文藝春秋 2005年3月号》 |
古怒田武史
「Griffonのできるまで 祝・創刊一周年記念マンガ [漫画]」《グリフォン 1993年秋号》 |
小沼まり子(こぬま・まりこ)
「一人暮らしアパート発・Wao・ブランド」《コバルト 2000年12月号》(2000年度ノベル大賞入選受賞作) 2001年 「 「Shutter」《コバルト 2001年4月号》 2002年 「青山電脳 |
木ノ歌詠(このうた・えい)
「16番目の翼」《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号増刊》 「 |
木原音瀬(このはら・なりせ)
「ローズガーデン 第2回」《小説アイス 2000年3月号》 「 「 2001年 「 |
小畑しゅんじ
「2080年の世界 [漫画]」《奇想天外 1980年8月号》 |
小早川紫織
「My precious My treasure」《小説イマージュクラブ 2000年9月号》 2001年 「命の報酬 前編」《小説イマージュクラブ 2001年1月号》 |
小林蒼(こばやし・あおい)
「落花流水」《小説JUNE 2000年1月号》 「フラチなヒトミ」《小説ショコラ 2000年7月号》 「 2004年 「恋愛ボルテージ」《小説リンクス 2004年8月号》 |
小林エリカ(こばやし・えりか)
「ネバーソープランド」《文藝 2000年秋号》 2001年 「キヨスク」《文藝 2001年秋号》 2003年 「巴里 PARIS」《群像 2003年2月号》(現代小説・演習 第二回 第二部 小説) 2005年 「トウィンクル」《群像 2005年5月号》 「地下鉄に乗って」《群像 2005年12月号》 2007年 「トリビュート・トゥー・ナンバーファイブ [漫画]」《ユリイカ 2007年1月号》 「ノース・ショア」《群像 2007年4月号》 「『獣の奏者』リフレイン [漫画]」《ユリイカ 2007年6月号》 |
小林紀晴(こばやし・きせい)
「国道20号線 連載3 アワビ」《文藝 2000年春号》 「国道20号線 連載4 国界」《文藝 2000年夏号》 「国道20号線 連載5 スワ湖」《文藝 2000年秋号》 「国道20号線 連載完結 野鳥バス」《文藝 2000年冬号》 2003年 「覗き穴 [イラストストーリー]」《ファウスト 2003年OCT》 2004年 「トムヤムクン」《群像 2004年4月号》(現代文学演習2004 第二部・作品編) 「昨日みたバスに乗って」《群像 2004年11月号》 2007年 「夏を燃やす」《小説現代 2007年12月号》 |
小林久三(こばやし・きゅうぞう)
「人間狩り」《野性時代 1975年3月号》 「喪服の試写室」《別冊小説現代 1975年陽春号》 「裂けた箱舟」《野性時代 1975年9月号》 「火の壁」《野性時代 1975年12月号》 1976年 「 「火の坂道」《野性時代 1976年4月号》 「火の 「錆びた炎」《野性時代 1976年11月号》 1977年 「新宿心中」《野性時代 1977年3月号》 「白い傘が落ちる」《野性時代 1977年7月号》 「あばかれた夜」《野性時代 1977年9月号》 「歪んだ星座」《野性時代 1977年12月号》 1978年 「首のない女優」《野性時代 1978年8月号》 「火曜日の坂道」《小説現代 1978年10月号》 「深海魚の眠り 第一回」《野性時代 1978年11月号》 「深海魚の眠り 第二回」《野性時代 1978年12月号》 1979年 「深海魚の眠り 第四回」《野性時代 1979年2月号》 「深海魚の眠り 第五回」《野性時代 1979年3月号》 「深海魚の眠り 第六回」《野性時代 1979年4月号》 「深海魚の眠り 第七回」《野性時代 1979年5月号》 「深海魚の眠り 最終回」《野性時代 1979年6月号》 「幽霊試写室」《野性時代 1979年8月号》 「 「そして、雨……」《野性時代 1979年12月号》 1980年 「死者の 「投書の女」《野性時代 1980年7月号》 「 1981年 「新幹線を帆船が走る」《SFアドベンチャー 1981年1月号》 「父と子の炎」《野性時代 1981年2月号》 1982年 「 「怪異南部絵暦」《野性時代 1982年7月号》 1984年 「傾いた橋」《野性時代 1984年3月号》 1985年 「 1991年 「 1992年 「 1993年 「悪魔の運河」《小説NON 1993年10月号》 |
小林恭二(こばやし・きょうじ)
「サイバーオリンピック」《野性時代 1989年1月号》(ゼウスガーデンの秋 1) 「頭痛」《SFアドベンチャー 1989年6月号》 「エンジェル・ウォーク」《野性時代 1989年9月号》(ゼウスガーデンの秋 2) 1999年 「新釈 「新釈 「新釈聊斎志異 第三話 閻魔王」《小説すばる 1999年10月号》 「新釈聊斎志異 第四話 犬女」《小説すばる 1999年10月号》 2000年 「本朝聊斎志異 第九話 死を 「走る女」《小説新潮 2000年4月号》 「本朝聊斎志異 第十二話 帝大生/第十三話 将門公異聞/第十四話 妖術」《小説すばる 2000年4月号》 「本朝聊斎志異 第十五話 宝/第十六話 鯰隈/第十七話 不老長生」《小説すばる 2000年6月号》 「本朝聊斎志異 第十八話 蓮の香」《小説すばる 2000年8月号》 「本朝聊斎志異 第十九話 藪医者/第二十話 琵琶湖怪/第二十一話 「本朝聊斎志異 第二十五話 菊とねね/第二十六話 迫力ある人物」《小説すばる 2000年12月号》 2001年 「本朝聊斎志異 第二十七話 「本朝聊斎志異 第三十一話 珠ゑ/第三十二話 美男/第三十三話 六畜瘟神/第三十四話 牛飛」《小説すばる 2001年4月号》 「本朝聊斎志異 第三十五話 「本朝聊斎志異 第三十八話 「本朝聊斎志異 第四十話 後北条家縁起/第四十一話 淀屋闕所」《小説すばる 2001年10月号》 「本朝聊斎志異 第四十二話 志乃/第四十三話 酒友」《小説すばる 2001年12月号》 2002年 「瞼の母」《新潮 2002年1月号》 「本朝 聊斎志異 第四十四話 孫悟空/第四十五話 真悠子」《小説すばる 2002年2月号》 「本朝聊斎志異 第四十六話 六郎/第四十七話 予言」《小説すばる 2002年4月号》 「本朝聊斎志異 第四十八話 寧々と乃々/第四十九話 毒酒小兵衛次」《小説すばる 2002年6月号》 「本朝聊斎志異 第五十話 「本朝聊斎志異 第五十三話 菊精/第五十四話 狐玉」《小説すばる 2002年10月号》 2004年 「さまよう獣」《新潮 2004年6月号》 2005年 「昆虫記 [俳句]」《文藝春秋 2005年10月号》 2007年 「遁世記」《新潮 2007年3月号》 |
小林栗奈(こばやし・くりな)
「ひまわり」《コバルト 1996年10月号》 1997年 「猫は忘れない」《コバルト 1997年8月号》 |
小林圭子(こばやし・けいこ)
「たとえば…… [詩]」《小説ジュニア 1972年10月号》(第3回『青春の詩』大賞佳作) |
小林恵子
「留守番電話 [投稿小説]」《コバルト 1990年4月号》(ベスト・ショートショート入選作) 「火星からの手紙 [投稿小説]」《コバルト 1990年10月号》(ベスト・ショートショート入選作) 「位置について [投稿小説]」《コバルト 1990年12月号》(ベスト・ショートショート入選作) 1992年 「さよなら、アイドル [投稿小説]」《コバルト 1992年10月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
小林聡幸
「人生やりなおし」《ショートショートランド 1982年冬号》 「試運転」《ショートショートランド 1982年春号》 「時間逆行機」《ショートショートランド 1982年秋号》 1983年 「どびしゅーん」《ショートショートランド 1983年1月号》 「好戦」《ショートショートランド 1983年3月号》 |
小林俊太(こばやし・しゅんた)
「イメージの詩 T [詩]」《小説ジュニア 1972年10月号》(第3回『青春の詩』大賞第3席入選作) |
小林高之
「どうも御丁寧に [投稿小説]」《コバルト 1997年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
小林力
「三峰」《小説新潮 2001年2月号》(読者による体験小説入選作) |
小林剛
「酢豚弁当 [投稿小説]」《小説現代 2000年11月号》(ショートショート・コンテスト) 2001年 「一年の孤独 [投稿小説]」《小説現代 2001年2月号》(ショートショート・コンテスト) 「確認の方法 [投稿小説]」《小説現代 2001年6月号》(ショートショート・コンテスト) 「利口な猿 [投稿小説]」《小説現代 2001年10月号》(ショートショート・コンテスト) 2002年 「規則どおりに [投稿小説]」《小説現代 2002年1月号》(ショートショート・コンテスト) 「やぎさん社会の郵便改革 [投稿小説]」《小説現代 2002年2月号》(ショートショート・コンテスト) 「半額のコース [投稿小説]」《小説現代 2002年3月号》(ショートショート・コンテスト) 「テロと宇宙人 [投稿小説]」《小説現代 2002年5月号》(ショートショート・コンテスト) 2006年 「読書サークル [投稿小説]」《小説現代 2006年7月号》(ショートショート・コンテスト) 「祈り [投稿小説]」《コバルト 2006年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
小林透
「反逆の時 [投稿小説]」《SFマガジン 1988年10月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 1989年 「パパの運転で [投稿小説]」《SFマガジン 1989年7月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 「密告電話 [投稿小説]」《SFマガジン 1989年11月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 1990年 「脱出 [投稿小説]」《SFマガジン 1990年2月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 1991年 「家族計画 [投稿小説]」《SFマガジン 1991年7月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 1992年 「うらない [投稿小説]」《コバルト 1992年8月号》(ベスト・ショートショート入選作) 1993年 「スケープゴート [投稿小説]」《コバルト 1993年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「地球 [投稿小説]」《コバルト 1993年12月号》(ベスト・ショートショート入選作) 1996年 「危ケンな関係 [投稿小説]」《コバルト 1996年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「逆転 [投稿小説]」《SFマガジン 1996年3月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「オタク [投稿小説]」《コバルト 1996年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
小林智美(こばやし・ともみ)
「二人のタリオン [漫画]」《SFマガジン 1989年4月臨時増刊号》(失われし者タリオン外伝)[宮本昌孝と] |
小林信彦(こばやし・のぶひこ)
「中年探偵団 このパロディを往年の「怪人二十面相」の読者にささげる」《ミステリマガジン 1969年9月号》 1970年 「大統領の密使 オヨヨ大統領の冒険 1」《ミステリマガジン 1970年10月号》 「大統領の密使 オヨヨ大統領の冒険 2」《ミステリマガジン 1970年11月号》 「大統領の密使 オヨヨ大統領の冒険 3」《ミステリマガジン 1970年12月号》 1971年 「大統領の密使 オヨヨ大統領の冒険 4」《ミステリマガジン 1971年1月号》 「大統領の密使 オヨヨ大統領の冒険 5」《ミステリマガジン 1971年2月号》 「大統領の密使 オヨヨ大統領の冒険 6」《ミステリマガジン 1971年3月号》 「大統領の密使 オヨヨ大統領の冒険 最終回」《ミステリマガジン 1971年4月号》 「大統領の晩餐」《ミステリマガジン 1971年6月号》 「大統領の晩餐 2」《ミステリマガジン 1971年7月号》 「大統領の晩餐 3」《ミステリマガジン 1971年8月号》 「大統領の晩餐 4」《ミステリマガジン 1971年9月号》 「大統領の晩餐 5」《ミステリマガジン 1971年10月号》 「大統領の晩餐 6」《ミステリマガジン 1971年11月号》 「大統領の晩餐 最終回」《ミステリマガジン 1971年12月号》 1972年 「雲をつかむ男 第1部 視聴率作戦」《ミステリマガジン 1972年1月号》 「雲をつかむ男 第2部 蒸発屋往来」《ミステリマガジン 1972年1月号》 1974年 「家の中の名探偵」《ミステリマガジン 1974年10月号》(オヨヨ大統領物語・外伝) 「不眠戦争」《野性時代 1974年11月号》(オヨヨ大統領の悪夢 第一部) 1975年 「虚名戦争」《野性時代 1975年2月号》(オヨヨ大統領の悪夢 第二部) 「夢幻戦争」《野性時代 1975年4月号》(オヨヨ大統領の悪夢 第三部) 「終末戦争」《野性時代 1975年7月号》(オヨヨ大統領の悪夢 第四部) 1976年 「 1979年 「踊る男」《野性時代 1979年2月号》 1984年 「発語訓練」《ミステリマガジン 1984年2月号》 1988年 「裏表忠臣蔵」《新潮 1988年9月号》 1996年 「結婚まで 第二回」《小説新潮 1996年6月号》 2003年 「東京少年 新連載」《波 2003年6月号》 「東京少年 第2回」《波 2003年7月号》 「東京少年 第3回」《波 2003年8月号》 「東京少年 第4回」《波 2003年9月号》 「東京少年 第5回」《波 2003年10月号》 「東京少年 第6回」《波 2003年11月号》 「東京少年 第7回」《波 2003年12月号》 2004年 「東京少年 第8回」《波 2004年1月号》 「東京少年 第9回」《波 2004年2月号》 「東京少年 第10回」《波 2004年3月号》 「東京少年 第11回」《波 2004年4月号》 「東京少年 第12回」《波 2004年5月号》 「東京少年 第13回」《波 2004年6月号》 「東京少年 第14回」《波 2004年7月号》 「東京少年 第15回」《波 2004年8月号》 「東京少年 第16回」《波 2004年9月号》 「東京少年 第17回」《波 2004年10月号》 「東京少年 第18回」《波 2004年11月号》 「東京少年 第19回」《波 2004年12月号》 2005年 「東京少年 第20回」《波 2005年1月号》 「東京少年 第21回」《波 2005年2月号》 「東京少年 第22回」《波 2005年3月号》 「東京少年 第23回」《波 2005年4月号》 「東京少年 最終回」《波 2005年5月号》 2006年 「うらなり」《文學界 2006年2月号》 2007年 「日本橋バビロン」《文學界 2007年4月号》 |
小林英則
「価値観 [投稿小説]」《SFマガジン 1986年7月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
こばやしひよこ(こばやし・ひよこ)
「Aditia 第1話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 1990年10月号》 「Aditia 第2話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 1990年11月号》 「Aditia 第3話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 1990年12月号》 1991年 「 「 1993年 「 「 「 |
小林弘利(こばやし・ひろとし)
「フローリア王国・通信」《コバルト 1987年春号》 1989年 「・B・A・B・Y・」《野性時代 1989年1月号》(子供たちの暮らす星 第1話) 「・G・O・A・L・」《野性時代 1989年4月号》(子供たちの暮らす星 第2話) 「・S・T・A・R・」《野性時代 1989年6月号》(子供たちの暮す星 第3話) 「TRADING PLACE」《野性時代 1989年10月号》(15/0) 「TIME OUT」《野性時代 1989年12月号》(15/0) 1990年 「LONE RANGER」《野性時代 1990年5月号》(15/0) |
小林フユヒ(こばやし・ふゆひ)
「天国の 2005年 「夜の間だけ」《コバルト 2005年4月号》 「未定の王様」《コバルト 2005年12月号》 |
小林正美(こばやし・まさよし)
「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2002年2月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2002年6月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2002年7月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2002年9月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2002年12月号》 2003年 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2003年2月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2003年4月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2003年6月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2003年9月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2003年10月号》 →小林木造 |
小林麻里絵
「ひとりじゃ何も [投稿小説]」《小説現代 2002年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
小林美智子
「牛 [投稿小説]」《コバルト 1990年8月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
小林美菜子
「クレッシェンド」《小説現代 1989年4月号》 「リタルダンド」《小説現代 1989年8月号》 |
小林めぐみ(こばやし・めぐみ)
「ベクトルの彼方で待ってて」《月刊ドラゴンマガジン 1991年11月号》 1997年 「聖母の香水」《月刊ドラゴンマガジン 1997年4月号》(必殺 お捜し人) 2003年 「食卓にビールを 食卓にビールを ぱちぱち篇/食卓にビールを 宇宙ハウス篇」《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号増刊》 2004年 「食卓にビールを 食卓にビールを 知恵袋篇/食卓にビールを 対称性篇」《月刊ドラゴンマガジン 2004年2月号増刊》 「食卓にビールを」《月刊ドラゴンマガジン 2004年5月号増刊》 「食卓にビールを 食卓にビールを 物産展篇/食卓にビールはありません 植林祭篇」《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号増刊》 2005年 「食卓にビールを 食卓にビールを 養殖篇/食卓にビールを 太陽電池篇」《月刊ドラゴンマガジン 2005年11月号増刊》 2006年 「宇宙生命図鑑 〜正しい救世主の辞め方〜」《SF Japan 2006年SPRING》 |
小林木造
「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2003年12月号》 2004年 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2004年1月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2004年3月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2004年4月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2004年5月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2004年6月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2004年8月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2004年9月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2004年10月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2004年12月号》 2005年 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2005年2月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2005年5月号》 2006年 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2006年3月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2006年4月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2006年8月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2006年9月号》 「東京地方区フィールドノート [漫画]」《小説宝石 2006年11月号》 →小林正美 |
小林泰三(こばやし・やすみ)
「玩具修理者」《野性時代 1995年4月号》(第二回日本ホラー小説大賞短編賞受賞作) 「五人目の告白」《野性時代 1995年7月号》 1997年 「影の国」《小説NON 1997年9月号》 「時計の中のレンズ」《SFマガジン 1997年10月号》 1998年 「海を見る人」《SFマガジン 1998年2月号》 「妻への三通の告白」《小説NON 1998年5月号》 「 「脈打つ壁」《SFマガジン 1998年9月号》 「友達」《小説NON 1998年10月号》 1999年 「天獄と地国」《SFマガジン 1999年5月号》 2000年 「母と子と渦を 「森の中の少女」《小説新潮 2000年4月号》 2001年 「門」《SFマガジン 2001年2月号》 「予め決定されている明日」《小説すばる 2001年8月号》 「灰色の車輪」《SFマガジン 2001年11月号》 2002年 「空からの風が止む時」《SFマガジン 2002年4月号》 「きらきらした小路」《SFマガジン 2002年7月号》 「魔女の家」《小説新潮 2002年7月号》 2003年 「造られしもの」《小説すばる 2003年3月号》 「虹色の高速道路」《SFマガジン 2003年4月号》 「単純な形 [イラストストーリー]」《SFマガジン 2003年6月号》(ことのはの海カタシロノ庭)[藤原ヨウコウと] 「大きな森の小さな密室 【問題編】」《ミステリーズ! 2003年WINTER》 2004年 「大きな森の小さな密室 【解答編】」《ミステリーズ! 2004年SPRING》 2005年 「天体の回転について」《SFマガジン 2005年2月号》 「氷橋」《ミステリーズ! 2005年OCTOBER》(モザイク事件簿) 2006年 「自らの伝言」《ミステリーズ! 2006年FEB》(モザイク事件帳) 「頭上の大地、眼下の星海」《SFマガジン 2006年8月号》 2007年 「盗まれた昨日」《SFマガジン 2007年2月号》 2008年 「三〇〇万」《SFマガジン 2008年2月号》 「巨神覚醒す」《SFマガジン 2008年11月号》(天国と地獄との狭間 第三話) |
小林雄次
「虫 [投稿小説]」《小説現代 2001年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
小林由佳
「仮面をかぶった少女」《コバルト 1997年2月号》(第67回短編小説新人賞参考作品) |
小林良文
「再生能力 [投稿小説]」《小説現代 1988年12月号》(ショートショート・コンテスト) |
小林里々子(こばやし・りりこ)
「ちへど吐くあなあな」《群像 2008年9月号》 |
三原夜羽子
「それを恋と呼べ!」《小説アイス 2003年7月号》(アイスノベルズNEW) |
小梁恵子
「気象庁予報呪術官 [投稿小説]」《SFマガジン 1979年11月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
小日向隆
「両刄の短劍」《別冊宝石 1958年74号》 |
古保カオリ
「クソオヤジ [投稿小説]」《小説現代 2006年6月号》(ショートショート・コンテスト) 2007年 「NOW ON FAKE! [投稿小説]」《小説現代 2007年3月号》(ショートショート・コンテスト) |
小堀めぐみ
「最後の願い [投稿小説]」《コバルト 1992年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
狛居桃里(こまい・とうり)
「ペガサスとオリ〜ブ」《小説JUNE 2003年4月号》 |
駒井れん(こまい・れん)
「ヒポポタマスあるいは遺跡」《小説宝石 2004年8月号》 2005年 「虫ピン」《小説トリッパー 2005年冬季号》 |
駒田信二(こまだ・しんじ)
「 1971年 「 1975年 「 1976年 「一文銭事件」《小説宝石 1976年11月号》 1980年 「女たちの部屋」《問題小説 1980年1月号》 「優しい少女」《問題小説 1980年4月号》 「 |
小松左京(こまつ・さきょう)
「易仙逃里記」《SFマガジン 1962年10月号》 「終りなき負債」《SFマガジン 1962年12月号》 1963年 「お茶漬けの味」《SFマガジン 1963年1月号》(第2回SFコンテスト第三席入選作) 「時の顔」《SFマガジン 1963年4月号》 「失格者」《SFマガジン 1963年5月号》 「蟻の園」《SFマガジン 1963年6月号》 「卑弥呼 邪馬台国始末記」《SFマガジン 1963年7月号》 「痩せがまんの系譜」《SFマガジン 1963年8月号》 「三界の 「女か 「影が重なる時」《SFマガジン 1963年10月号》 1964年 「お召し」《SFマガジン 1964年1月号》 「自然の呼ぶ声」《SFマガジン 1964年3月号》 「愚考の輪」《別冊宝石 1964年127号》 1965年 「新趣向」《SFマガジン 1965年1月号》 「果しなき流れの果に 第一回」《SFマガジン 1965年2月号》 「果しなき流れの果に 第二回」《SFマガジン 1965年3月号》 「果しなき流れの果に 第三回」《SFマガジン 1965年4月号》 「果しなき流れの果に 第四回」《SFマガジン 1965年5月号》 「Mは2度泣く 007+1-00」《EQMM 1965年5月臨時増刊号》 「果しなき流れの果に 第五回」《SFマガジン 1965年6月号》 「果しなき流れの果に 第六回」《SFマガジン 1965年7月号》 「果しなき流れの果に 第七回」《SFマガジン 1965年8月号》 「本邦東西朝縁起覚書」《SFマガジン 1965年8月臨時増刊号》 「果しなき流れの果に 第八回」《SFマガジン 1965年9月号》 「果しなき流れの果に 第九回」《SFマガジン 1965年10月号》 「果しなき流れの果に 最終回」《SFマガジン 1965年11月号》 1966年 「黴」《SFマガジン 1966年2月号》 「サテライト・オペレーション」《SFマガジン 1966年7月号》 1967年 「極冠作戦」《SFマガジン 1967年2月号》 「HE−BEA計画」《SFマガジン 1967年6月号》 「神への長い道」《SFマガジン 1967年10月臨時増刊号》 1968年 「偉大なる存在」《SFマガジン 1968年2月号》 「ごきぶり 「継ぐのは誰か? 連載@」《SFマガジン 1968年6月号》 「継ぐのは誰か? 連載A」《SFマガジン 1968年7月号》 「継ぐのは誰か? 連載B」《SFマガジン 1968年8月号》 「継ぐのは誰か? 連載C」《SFマガジン 1968年9月号》 「継ぐのは誰か? 連載D」《SFマガジン 1968年10月号》 「継ぐのは誰か? 連載E」《SFマガジン 1968年11月号》 「継ぐのは誰か? 最終回」《SFマガジン 1968年12月号》 1969年 「穴」《SFマガジン 1969年2月号》 「兇暴な口」《ミステリマガジン 1969年7月号》 「 「午後のブリッジ」《SFマガジン 1969年12月号》 「危険な誘拐」《ミステリマガジン 1969年12月号》 1970年 「会合」《SFマガジン 1970年1月号》 「割れた鏡」《SFマガジン 1970年1月号》 「親殺し」《SFマガジン 1970年2月号》 「袋小路」《SFマガジン 1970年2月号》 「ムカシむかし……」《ミステリマガジン 1970年10月号》(記憶のなかの童話 第一回) 「牙の時代」《SFマガジン 1970年11月臨時増刊号》 1971年 「BS6005に何が起ったか」《SFマガジン 1971年2月号》 「正当防衛」《SFマガジン 1971年8月号》 「毒蛇」《SFマガジン 1971年10月臨時増刊号》 1972年 「HAPPY BIRTHDAY TO…… 孤独について」《SFマガジン 1972年2月号》 「結晶星団」《SFマガジン 1972年9月臨時増刊号》 1973年 「失われた結末」《SFマガジン 1973年2月号》 「タイム・ジャック」《SFマガジン 1973年10月臨時増刊号》 1974年 「こういう宇宙」《SFマガジン 1974年2月号》 1975年 「お糸」《SFマガジン 1975年2月号》 「糸(かげろう)遊」《小説推理 1975年5月号》 「ヴォミーサ」《SFマガジン 1975年7月号》 「オフー」《プレイボーイ 1975年8月号》 1976年 「ゴルディアスの結び目」《野性時代 1976年1月号》 「あなろぐ・らう゛ または“こすもごにあU”」《野性時代 1976年6月号》 1977年 「すぺるむ・さぴえんすの冒険 SPERM SAPIENS DUNAMAI の航海とその死」《野性時代 1977年2月号》 「アメリカの壁」《SFマガジン 1977年7月号》 1978年 「眠りと旅の夢」《SFマガジン 1978年3月号》 「模型の時代 [漫画]」《奇想天外 1978年5月号》(再録)[松本零士と] 「時間エージェント 幼児誘拐作戦 [漫画]」《別冊奇想天外 6号(1978/12/10)》(再録)[モンキー・パンチと] 1979年 「 「劇場」《野性時代 1979年5月号》 「狐と宇宙人 [戯曲]」《SFアドベンチャー 1979年夏季号》(SF狂言) 1980年 「三つの「明日」 [戯曲]」《SFアドベンチャー 1980年4月号》 「氷の下の暗い顔 〈上〉」《野性時代 1980年6月号》 「氷の下の暗い顔 〈下〉」《野性時代 1980年7月号》 1984年 「 」《SFアドベンチャー 1984年9月号》(タイトル当て) 「 1986年 「虚無回廊 第1回」《SFアドベンチャー 1986年2月号》 「虚無回廊 第2回」《SFアドベンチャー 1986年3月号》 「虚無回廊 第3回」《SFアドベンチャー 1986年4月号》 「虚無回廊 第4回」《SFアドベンチャー 1986年5月号》 「虚無回廊 第5回」《SFアドベンチャー 1986年6月号》 「虚無回廊 第6回」《SFアドベンチャー 1986年8月号》 「虚無回廊 第7回」《SFアドベンチャー 1986年11月号》 「虚無回廊 第8回」《SFアドベンチャー 1986年12月号》 1987年 「虚無回廊 第9回」《SFアドベンチャー 1987年1月号》 「虚無回廊 第10回」《SFアドベンチャー 1987年2月号》 「虚無回廊 第11回」《SFアドベンチャー 1987年3月号》(第一部 終り) 「月息子」《SFアドベンチャー 1987年4月号》(SF長篇リレー落語)[堀晃、かんべむさし、小佐田定雄、桂吉朝と] 1990年 「時の顔」《SFアドベンチャー 1990年7月号》(再録) 1991年 「虚無回廊 第12回」《SFアドベンチャー 1991年12月号》(第二部) 1992年 「虚無回廊 第13回」《SFアドベンチャー 1992年1月号》 「虚無回廊 第14回」《SFアドベンチャー 1992年2月号》 「虚無回廊 第15回」《SFアドベンチャー 1992年3月号》 「虚無回廊 第16回」《SFアドベンチャー 1992年10月》 2001年 「コップ一杯の戦争」《SFマガジン 2001年6月号》(再録・NULL80号/1967年3月号) →まき・しんぞう |
小松重男(こまつ・しげお)
「 1991年 「 1993年 「 1994年 「 |
小松史生子(こまつ・しょうこ)
「彼方」《創元推理21 2001年夏号》 2002年 「ポカポカ娘はみんなのアイドル」《創元推理21 2002年夏号》 |
小松広和
「プリンセス願望 [投稿小説]」《小説現代 2002年12月号》(ショートショート・コンテスト) |
小松由佳(こまつ・ゆか)
「 2006年 「にん×ぱに [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年2月号》 |
小松由加子(こまつ・ゆかこ)
「機械の耳」《コバルト 1997年12月号》('97年度コバルト・ノベル大賞&コバルト読者大賞受賞作品) 1998年 「石の目」《コバルト 1998年2月号》 2002年 「月下美人」《コバルト 2002年8月号》 |
五味康祐(ごみ・やすすけ)
「 1973年 「イッテ飛車ナラズ」《小説宝石 1973年10月号》(五味古典ポルノ・シリーズ) 「ひよどりごえの涙」《小説宝石 1973年12月号》(五味古典ポルノ・シリーズ) 1977年 「 1989年 「 1990年 「小説長島茂雄」《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》(昭和五十二年) 1995年 「喪神」《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》(新潮 昭和27年11月号) 2007年 「真田八勇士色かがみ」《KENZAN! 2007年vol.3》(小説宝石 1975年4月号〜6月号) |
小道迷子
「ホームズくんの秘密 [漫画]」《ミステリマガジン 1987年9月号》 |
小峯隆生(こみね・たかお)
「囮――デコイ」《野性時代 1991年2月号》 1995年 「 |
小峰元(こみね・はじめ)
「 |
こみやかずお(こみや・かずお)
「 1997年 「願い [投稿小説]」《小説現代 1997年8月号》(ショートショート・コンテスト) 2000年 「痛み [投稿小説]」《小説現代 2000年6月号》(ショートショート・コンテスト) 2001年 「異物混入 [投稿小説]」《小説現代 2001年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
木宮敬
「非情の方程式 [投稿小説]」《SFマガジン 1981年6月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 1983年 「困った事態 [投稿小説]」《SFマガジン 1983年9月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 1986年 「不老不死の妙薬 [投稿小説]」《SFマガジン 1986年1月号》(リーダーズ・ストーリィ 入選作) |
小村小芥子(こむら・こけし)
「うさぎのダンス」《別冊文藝春秋 2001年夏号》 2006年 「肌と肌」《問題小説 2006年8月号》 |
小室隆之
「パチンコ」《IN★POCKET 1992年5月号》 「背中の足跡」《IN★POCKET 1992年8月号》 「パチンコ屋の客」《IN★POCKET 1992年12月号》 1993年 「ケンカ」《IN★POCKET 1993年3月号》(パチンコシリーズ) 「箱根の山」《IN★POCKET 1993年8月号》(「パチンコ」シリーズ 番外・競馬篇) 「トマト・ケチャップ」《IN★POCKET 1993年9月号》(連作「パチンコ」一発勝負) 1994年 「デザイン事務所」《IN★POCKET 1994年2月号》(パチンコシリーズ) |
小室みつ子(こむろ・みつこ)
「名探偵はLOVE SONGが嫌い」《コバルト 1984年冬号》 「ピアノの下のフラミンゴ」《コバルト 1984年春号》 1987年 「サボタージュはこりごり」《コバルト 1987年夏号》 1993年 「朝が来るまで」《野性時代 1993年9月号》 「KISS ME, KISS YOU」《野性時代 1993年12月号》(イヴのとき) |
米谷ふみ子(こめたに・ふみこ)
「モンゴリアン・スポット」《群像 2000年5月号》 2003年 「サンデイ・ドライブ」《すばる 2003年2月号》 |
米俵みのり
「列車 [投稿小説]」《小説現代 2000年10月号》(ショートショート・コンテスト) |
小森健太朗(こもり・けんたろう)
「インド・ボンベイ殺人ツアー」《小説NON 1997年1月号》 「池ふくろう事件」《小説NON 1997年9月号》 2001年 「疑惑の |
小森淳一郎
「時間よ止まれ [投稿小説]」《小説現代 2005年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
小森隆司(こもり・たかし)
「押し入れ」《文學界 2002年2月号》(第18回織田作之助賞受賞作) 2004年 「カンムリ鳥」《文學界 2004年10月号》 |
小守有里(こもり・ゆり)
「千年 [短歌]」《文藝春秋 2000年4月号》 |
小安改
「シンデレラン・バデイーズ [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1999年8月号》(第一回あかほり杯小説コンテスト・第二節最終選考通過作品) |
子安フミ(こやす・ふみ)
「日独恋愛摩擦 フミのとまどい青春記 〈1〉」《季刊フェミナ 1991年SPRING》 |
小谷野敦(こやの・あつし)
「非望」《文學界 2006年8月号》 2007年 「なんとなく、リベラル」《文學界 2007年2月号》 「童貞放浪記」《文學界 2007年10月号》 |
小山歩
「戒 (抄)」《小説新潮 2002年9月号》(第14回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作) |
小山いと子(こやま・いとこ)
「石像」《別冊宝石 1956年60号》 |
小山薫堂(こやま・くんどう)
「アウトポスト・タヴァーン」《小説現代 2002年10月号》 「フィルム」《小説現代 2002年12月号》 2003年 「スプーン」《小説現代 2003年3月号》 「タワシタ」《小説現代 2003年6月号》 「パイナップル・ラプソディ」《小説現代 2003年9月号》 「あえか」《小説現代 2003年12月号》 2004年 「青山クロッシング」《小説現代 2004年3月号》 「鎌倉の午後三時」《小説現代 2004年6月号》 「セレンディップの奇跡」《小説現代 2004年9月号》 「ラブ・イズ・・・」《小説現代 2004年12月号》 |
小山真弓(こやま・まゆみ)
「血ぬられた貴婦人」《コバルト 1990年8月号》(ケイゾウ・アサキのデーモン・バスターズ/'90年上期読者大賞受賞作) 「呪いのロウ人形」《コバルト 1990年10月号》(人形師ミライ) 「風のロマニー」《コバルト 1990年12月号》 1991年 「ラウエンベルクの青いバラ」《コバルト 1991年4月号》 1992年 「渚のジョガー」《コバルト 1992年10月号》 |
小山弓(こやま・ゆみ)
「夜のひとりごと」《小説ジュニア 1968年12月号》(Little Novels) 1969年 「雪の夜の天使」《小説ジュニア 1969年2月号》 「さようなら 十五才の恋」《小説ジュニア 1969年4月号》(Little Novels) 「麦わら帽子はもういらない」《小説ジュニア 1969年増刊AUTUMN》 |
小山葉子(こやま・ようこ)
「ヤボ君とハンサムボーイ [漫画]」《小説ジュニア 1969年1月号》 「キーキー&メソメソ [漫画]」《小説ジュニア 1969年春休み増刊》 |
古涌エルラ
「チャンネルはそのまま [投稿小説]」《SFマガジン 1988年6月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
小里杉英則
「意味 [投稿小説]」《小説現代 1988年5月号》(ショートショート・コンテスト) 1989年 「読書感想文 [投稿小説]」《コバルト 1989年冬号》(ベスト・ショート・ショート入選作) 「ジャミラの教育 [投稿小説]」《SFアドベンチャー 1989年5月号》 「蠅 [投稿小説]」《小説現代 1989年8月号》(ショートショート・コンテスト) 「恋は思案の外 [投稿小説]」《SFアドベンチャー 1989年9月号》 |
紺詠志
「パンスカリン [投稿小説]」《小説現代 2000年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
今東光(こん・とうこう)
「 「やぶれかぶれ」《小説現代 1963年10月号》 1964年 「 「どけち 「 「 1965年 「 1971年 「 1973年 「 「河内狂想曲」《問題小説 1973年10月号》 1975年 「 1977年 「吉原間奏曲」《野性時代 1977年1月号》 「 1989年 「 |
今日出海(こん・ひでみ)
「 |
今葷倍正弥
「悪友 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1996年12月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト・金賞) |
近藤啓太郎(こんどう・けいたろう)
「 1964年 「 1966年 「 1967年 「 1968年 「 1976年 「ガラスの 1979年 「しやらくせえ・あほくせえ」《野性時代 1979年3月号》 1980年 「電話の女」《野性時代 1980年2月号》 「 「 「ヴィナスと歌麿」《小説宝石 1980年5月号》 |
近藤聡乃
「帰り道 [漫画]」《ユリイカ 2005年11月号》 |
近藤晋作
「非情銀行」《小説新潮 2000年6月号》 「秘密指令」《小説新潮 2000年11月号》 |
近藤東
「中座 [詩]」《小説新潮 2002年4月号》 |
近藤英明
「サラリーマンの命 [投稿小説]」《SFアドベンチャー 1989年12月号》 |
近藤弘文(こんどう・ひろふみ)
「マグリット [詩]」《ユリイカ 2004年1月号》(2004年「今月の作品」新鋭詩人) |
近藤史恵(こんどう・ふみえ)
「夜の睡蓮」《創元推理 1993年秋号》 1994年 「夕映少年のために」《創元推理 1994年春号》 1996年 「SWEET BOYS」《創元推理 1996年春号》 1997年 「不幸せをどうぞ」《小説NON 1997年12月号》 1998年 「かぐわしい殺人」《小説NON 1998年3月号》 「ひとよりも孤独」《小説NON 1998年7月号》 1999年 「答えのない誘拐」《小説NON 1999年4月号》 2001年 「シンデレラ」《週刊小説 2001年2月23日号》 「アローン・アゲイン」《ジャーロ 2001年秋号》(青葉の頃は終わった 第一話) 2002年 「マリアージュ」《ミステリマガジン 2002年1月号》 「冷たい花」《ジャーロ 2002年冬号》(青葉の頃は終わった 第二話) 「アイ」《ジャーロ 2002年春号》(青葉の頃は終わった 第三話) 2003年 「タルト・タタンの夢」《ミステリーズ! 2003年WINTER》 2004年 「吉原雀 前編」《ジャーロ 2004年冬号》(猿若町捕物帳 第一話) 「賢者はベンチで思索する」《別冊文藝春秋 2004年5月号》 「半身」《野性時代 2004年5月号》 「ロニョン・ド・ヴォーの決意」《ミステリーズ! 2004年JUNE》 「賢者はベンチで思索する」《別冊文藝春秋 2004年7月号》 「賢者はベンチで思索する」《別冊文藝春秋 2004年9月号》 「賢者はベンチで思索する」《別冊文藝春秋 2004年11月号》 「鍵のない扉 後編」《月刊ジェイ・ノベル 2004年11月号》(女清掃人探偵) 2005年 「賢者はベンチで思索する」《別冊文藝春秋 2005年1月号》 「きみに会いたいと思うこと」《月刊ジェイ・ノベル 2005年1月号》(女清掃人探偵) 「ガトー・デ・ロワの秘密」《ミステリーズ! 2005年FEBRUARY》 「オッソ・イラティをめぐる不和」《ミステリーズ! 2005年JUNE》 「片陰 後編」《ジャーロ 2005年秋号》(猿若町捕物帳 第三話) 「理不尽な酔っぱらい」《ミステリーズ! 2005年OCTOBER》 「ぬけがらのカスレ」《ミステリーズ! 2005年DECEMBER》 2006年 「割り切れないチョコレート」《ミステリーズ! 2006年FEB》 「ふたつめの月」《別冊文藝春秋 2006年3月号》 「ふたつめの月」《別冊文藝春秋 2006年5月号》 「ふたつめの月」《別冊文藝春秋 2006年7月号》 「ふたつめの月」《別冊文藝春秋 2006年9月号》 「ふたつめの月」《別冊文藝春秋 2006年11月号》 2007年 「ふたつめの月」《別冊文藝春秋 2007年1月号》 「ふたつめの月」《別冊文藝春秋 2007年3月号》(完) |
近藤真衣
「いちゃもん [投稿小説]」《コバルト 1994年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
近藤ようこ(こんどう・ようこ)
「明日も、明日も、また明日も [漫画]」《奇想天外 1981年6月号》 |
今野緒雪(こんの・おゆき)
「夢の宮 〜竜のみた夢〜」《コバルト 1993年6月号》(第21回コバルト・ノベル大賞&'93年上期コバルト読者大賞受賞作品) 「夏野おとぎ」《コバルト 1993年8月号》 「ルチカとオオカミ」《コバルト 1993年10月号》 1994年 「サカナの 1997年 「マリア様がみてる」《コバルト 1997年2月号》 2002年 「ヴァレンタインゲーム」《コバルト 2002年2月号》 「ロアデルは本日多忙」《コバルト 2002年8月号》 2003年 「ショコラとポートレート」《コバルト 2003年2月号》(マリア様がみてる) 「羊が一匹さく越えて」《コバルト 2003年4月号》(マリア様がみてる 新学期番外編) 「祭りの前 [漫画]」《コバルト 2003年10月号》(マンガ版マリア様がみてる)[ひびき玲音と] 「降誕祭の奇跡」《コバルト 2003年12月号》(マリア様がみてる) 「クリスマス・プレゼント [漫画]」《コバルト 2003年12月号》(まんが版マリア様がみてる)[ひびき玲音と] 2004年 「チョコレートコート」《コバルト 2004年2月号》(マリア様がみてる) 「卒業までに… [漫画]」《コバルト 2004年2月号》(まんが版マリア様がみてる)[ひびき玲音と] 「桜組伝説」《コバルト 2004年4月号》(マリア様がみてる) 「ひとりの日曜日 [漫画]」《コバルト 2004年4月号》(まんが版マリア様がみてる)[ひびき玲音と] 「図書館の本」《コバルト 2004年8月号》(マリア様がみてる) 「静かなる夜のまぼろし」《コバルト 2004年12月号》(マリア様がみてる) 「年の始めの [漫画]」《コバルト 2004年12月号》(まんが版マリア様がみてる)[ひびき玲音と] 2005年 「不器用姫」《コバルト 2005年4月号》(マリア様がみてる) 「温室の妖精」《コバルト 2005年8月号》(マリア様がみてる) 2006年 「三つ葉のクローバー」《コバルト 2006年2月号》(マリア様がみてる) 「黄色い糸」《コバルト 2006年4月号》(マリア様がみてる) 「ドッペルかいだん」《コバルト 2006年8月号》(マリア様がみてる) 「枯れ木に芽吹き」《コバルト 2006年12月号》(マリア様がみてる) 2007年 「四月のデジャブ」《コバルト 2007年4月号》(マリア様がみてる) 「私の巣 マイネスト」《コバルト 2007年8月号》(マリア様がみてる) 2008年 「ワンペア 前編」《コバルト 2008年2月号》(マリア様がみてる) |
紺野かずえ(こんの・かずえ)
「 |
紺野けい子(こんの・けいこ)
「ハローマイサンシャイン [漫画]」《小説ビーボーイ 2000年7月号》 |
今野寿美(こんの・すみ)
「風焼け [短歌]」《文藝春秋 1997年2月号》 |
紺野晴香
「虫送り」《創元推理21 2002年夏号》 |
今野敏(こんの・びん)
「旅人来たりて」《SFアドベンチャー 1980年9月号》 1981年 「生還者」《SFアドベンチャー 1981年8月号》 1983年 「タマシダ」《SFアドベンチャー 1983年9月号》 1990年 「暗黒街のリング」《小説NON 1990年11月号》 1995年 「波まかせ」《野性時代 1995年5月号》 1997年 「出勤当時の服装は」《IN★POCKET 1997年7月号》 「夜回り」《小説NON 1997年11月号》 1998年 「噂」《別冊小説宝石 1998年爽秋特別号》 「丸腰安兵衛 若き日の義士」《小説NON 1998年12月号》 1999年 「わが名はオズヌ 第3回」《文藝ポスト 1998年冬号》 「出奔」《小説すばる 1999年4月号》(小説・西郷四郎 第四話) 「望郷」《小説すばる 1999年7月号》(小説・西郷四郎 第五回) 「瞠目」《小説すばる 1999年10月号》(小説・西郷四郎 第六回) 「待機寮」《オール讀物 1999年12月号》 2000年 「残光」《小説すばる 2000年1月号》(小説・西郷四郎 第七回) 「わが名はオズヌ 最終回」《文藝ポスト 2000年春号》 「夢の果て」《小説すばる 2000年6月号》(小説・西郷四郎 完結) 「予知夢」《オール讀物 2000年7月号》 2002年 「 「 「 「 「 「 「男子、三日会わざれば」《小説すばる 2002年9月号》(義珍の拳 一) 「髷を切る」《小説すばる 2002年12月号》(義珍の拳 二) 2003年 「二人の安恒」《小説すばる 2003年3月号》(義珍の拳 第三話) 「名か実か」《小説すばる 2003年6月号》(義珍の拳 四) 「温故知新」《小説すばる 2003年9月号》(『義珍の拳』 第五話) 2004年 「好事魔多し」《小説すばる 2004年1月号》 「刑事調査官」《小説新潮臨時増刊 2004年3月臨時増刊》 「奔流」《小説すばる 2004年4月号》(義珍の拳 第七話) 「戦渦」《小説すばる 2004年7月号》(義珍の拳 第八話) 「再出発」《小説すばる 2004年10月号》(義珍の拳 第九話) 2005年 「帰郷」《小説すばる 2005年1月号》(義珍の拳 完) 「境界線」《月刊ジェイ・ノベル 2005年2月号》 2006年 「休暇」《小説新潮 2006年6月号》 「 「 2007年 「 「 「 「 「 「懲戒」《小説新潮 2007年10月号》 「ヒロイン」《小説推理 2007年11月号》(心霊特捜 第4弾) 2008年 「病欠」《小説新潮 2008年1月号》 「 「同期 第一回」《小説現代 2008年3月号》 「同期 第二回」《小説現代 2008年4月号》 「冤罪」《小説新潮 2008年5月号》 「同期 第三回」《小説現代 2008年5月号》 「 「乱雲 第1回」《小説新潮 2008年6月号》(隠蔽捜査 3) 「同期 第四回」《小説現代 2008年6月号》 「乱雲 第2回」《小説新潮 2008年7月号》(隠蔽捜査 3) 「試練」《小説新潮 2008年7月号》(竜崎シリーズ 外伝) 「同期 第五回」《小説現代 2008年7月号》 「乱雲 第3回」《小説新潮 2008年8月号》(隠蔽捜査 3) |
紺野正幸
「足の裏健康法 [投稿小説]」《小説現代 1989年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
今野雄二(こんの・ゆうじ)
「狂えるオレンジ」《野性時代 1984年10月号》 1985年 「風変りな虹」《野性時代 1985年1月号》 「鏡の中の部屋」《野性時代 1985年6月号》 1986年 「安全なる性」《野性時代 1986年3月号》 「熱い手」《野性時代 1986年6月号》 |
今野塁(こんの・るい)
「ダブルボディ」《小説花丸 2002年冬の号》 |