| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
水王かおり(すいおう・かおり)
「お兄ちゃんと一緒♡ [漫画]」《小説ビーボーイ 2001年5月号》 |
酔生夢氏
「三月戦争」《奇想天外 1978年7月号》(第一回奇想天外SF新人賞選外優秀作) |
水中花
「サム [投稿小説]」《コバルト 2002年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
末武康光
「 「 「 「 「 「 「 「 |
末永直海(すえなが・なおみ)
「薔薇の鬼ごっこ (抄)」《文藝 1997年春号》(第3回蓮如賞優秀作) 2001年 「カラフルイモムシ ぼくはなぜ表現者になったか」《文藝 2001年春号》 2002年 「フェイス 新連載」《KADOKAWAミステリ 2002年9月号》 「フェイス 第二回」《KADOKAWAミステリ 2002年10月号》 「フェイス 第三回」《KADOKAWAミステリ 2002年11月号》 「フェイス 第四回」《KADOKAWAミステリ 2002年12月号》 2003年 「フェイス 第五回」《KADOKAWAミステリ 2003年1月号》 「軟体食堂」《小説宝石 2003年4月号》 「うそでもいいの」《小説宝石 2003年10月号》 2004年 「二段ベッド」《小説宝石 2004年8月号》 |
末廣圭(すえひろ・けい)
「百珍の味わい」《小説CLUBロマン 2002年11月号》 2004年 「女の味付け」《問題小説 2004年3月号》 2006年 「未亡人の 「錯覚の交わり」《問題小説 2006年6月号》 「色眼鏡」《問題小説 2006年9月号》 |
末広衛
「夢見た遺伝子 [投稿小説]」《グリフォン 1993年2月》(明日のための創作ジム) |
末広喜久(すえひろ・よしひさ)
「塔」《すばる 2000年11月号》(第24回すばる文学賞当選作) |
末弘喜久(すえひろ・よしひさ)
「 2002年 「果てしなき螺旋階段の果てに」《すばる 2002年6月号》 |
末松俊彦
「朱に交われば…… [投稿小説]」《SFマガジン 1980年1月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
末弥純(すえみ・じゅん)
「TACTICS [漫画]」《SFアドベンチャー 1983年8月号》 「夢狩人 ドリーム・ハンター [漫画]」《SFアドベンチャー 1983年9月号》 「シティガードB・B FUNKY DAYS [漫画]」《SFアドベンチャー 1983年10月号》 「最後の時 [漫画]」《SFアドベンチャー 1983年11月号》 「凍りついた環 [漫画]」《SFアドベンチャー 1983年12月号》 |
須賀邦彦(すが・くにひこ)
「恋は、はじまらない… [漫画]」《小説花音倶楽部 1996年4月号》 |
須賀しのぶ(すが・しのぶ)
「惑星童話」《コバルト 1994年8月号》('94年上期コバルト読者大賞受賞作品) 「バディ・システム」《コバルト 1994年10月号》 1996年 「大脱走」《コバルト 1996年8月号》(キル・ゾーン) 1997年 「グッドモーニング・ボルネオ 新連載」《コバルト 1997年6月号》 「グッドモーニング・ボルネオ 第二回」《コバルト 1997年8月号》(キル・ゾーン 特別編) 「グッドモーニング・ボルネオ 最終回」《コバルト 1997年10月号》(キル・ゾーン 特別編) 「グッドアフタヌーン・ボルネオ [漫画]」《コバルト 1997年10月号》[梶原にきと] 1998年 「女子高サバイバル 男子高生いらっしゃい♥の巻」《コバルト 1998年4月号》 「スクール・ゾーン」《コバルト 1998年6月号》(キル・ゾーン 超番外編) 「MAMA 新連載」《コバルト 1998年6月号》 「MAMA 第二回」《コバルト 1998年8月号》 「MAMA 第三回」《コバルト 1998年10月号》 1999年 「 「 「ゴースト・チャーム」《コバルト 1999年10月号》(キル・ゾーン) 「サーペンタイン」《コバルト 1999年10月号》(ブルー・ブラッド) 2000年 「 「 「 2001年 「鷲と鷹」《ザ・スニーカー 2001年8月号》 2002年 「天気晴朗なれど波高し。 1 小説家になりたかった候補生」《コバルト 2002年4月号》 「天気晴朗なれど波高し。 第2回」《コバルト 2002年6月号》 「天気晴朗なれど波高し。 第3回」《コバルト 2002年8月号》 2003年 「虚剣 第一回 眠れる修羅」《コバルト 2003年2月号》 「虚剣 第二回 十兵衛見参」《コバルト 2003年4月号》 「 2004年 「ブラック・ベルベット 神が見棄てた土地と黒き魔女」《コバルト 2004年8月号》 「ブラック・ベルベット 荒野を 「プラチナレディ」《コバルト 2004年12月号》(キル・ゾーン) 2005年 「雲は湧き、光あふれて」《コバルト 2005年8月号》 2006年 「スイート・ダイアリーズ」《野性時代 2006年1月号》 「ブラック・ベルベット 緋の眼」《コバルト 2006年2月号》 「ブラック・ベルベット ゴールデン・アイ」《コバルト 2006年4月号》 「スイート・ダイアリーズ A」《野性時代 2006年7月号》 「スイート・ダイアリーズ B」《野性時代 2006年8月号》 「スイート・ダイアリーズ C」《野性時代 2006年10月号》 2007年 「トリスタン」《別冊コバルト 2007年8月号増刊》 「帝冠の恋 第一回」《コバルト 2007年10月号》 「帝冠の恋 第二回」《コバルト 2007年12月号》 2008年 「帝冠の恋 最終回」《コバルト 2008年2月号》 |
菅浩江(すが・ひろえ)
「ブルー・フライト」《SF宝石 1981年4月号》 1991年 「雨の檻」《SFマガジン 1991年4月号》 「カーマイン・レッド」《SFアドベンチャー 1991年4月号》 「熱砂」《SFアドベンチャー 1991年7月号》 1992年 「カトレアの真実」《SFアドベンチャー 1992年1月号》 「セピアの迷彩」《SFマガジン 1992年4月号》 「そばかすのフィギュア」《SFマガジン 1992年8月号》 1993年 「天上の調べ聞きうる者」《SFマガジン 1993年2月号》(博物館惑星 T) 「月かげの古謡」《グリフォン 1993年8月》 「 1994年 「 「 「享ける形の手」《SFマガジン 1994年11月号》(博物館惑星 V) 1995年 「 「抱擁」《SFマガジン 1995年5月号》(博物館惑星 W) 「 「 1997年 「永遠の森」《SFマガジン 1997年4月号》(博物館惑星 X) 「嘘つきな人魚」《SFマガジン 1997年9月号》(博物館惑星 Y) 1998年 「きらきら星」《SFマガジン 1998年2月号》(博物館惑星 Z) 「ラヴ・ソング」《SFマガジン 1998年7月号》(博物館惑星 [) 2000年 「五人姉妹」《SFマガジン 2000年9月号》 「Freckled Figure そばかすのフィギュア [英文]」《SFマガジン 2000年9月号》 2001年 「バイエルとソナチネ」《小説NON 2001年2月号》(歌の翼に) 「お代は見てのお帰り」《SFマガジン 2001年4月号》(博物館惑星) 2002年 「風のオブリガート」《SFマガジン 2002年2月号》 「カフェ・コッペリア」《小説すばる 2002年6月号》 「ナノマシン・ソリチュード」《小説現代 2002年7月号》 「モモコの日記」《小説宝石 2002年9月号》 「王立宇宙軍 オネアミスの翼 コミック原作版 第一話 「鮮やかなあの色を」《小説現代 2002年12月号》 2003年 「笑い袋」《小説宝石 2003年3月号》 「レリクト・クリムゾン」《ミステリーズ! 2003年SUMMER》(ピイ・シリーズ 1) 「 「クラウディ・グレイ」《ミステリーズ! 2003年AUTUMN》(ピイ・シリーズ 2) 「崩壊記 [イラストストーリー]」《SFマガジン 2003年12月号》(ことのはの海カタシロノ庭 piece 21)[藤原ヨウコウと] 「フード病」《小説現代 2003年12月号》 「ハイブリッド・ドリーム 第一回」《野性時代 2003年12月号》 「ミッドナイト・ブルー」《ミステリーズ! 2003年WINTER》(ピイ・シリーズ 3) 2004年 「ハイブリッド・ドリーム 第二回」《野性時代 2004年1月号》 「ハイブリッド・ドリーム 第三回」《野性時代 2004年2月号》 「ハイブリッド・ドリーム 第四回」《野性時代 2004年3月号》 「シュガー・ピンク」《ミステリーズ! 2004年SPRING》(ピイ・シリーズ 4) 「ハイブリッド・ドリーム 第五回」《野性時代 2004年4月号》 「リラランラビラン」《小説宝石 2004年5月号》 「ハイブリッド・ドリーム 第六回」《野性時代 2004年5月号》 「あこがれ」《SFマガジン 2004年6月号》(博物館惑星・余話) 「純也の事例」《小説現代 2004年6月号》 「ハイブリッド・ドリーム 第七回」《野性時代 2004年6月号》 「ハイブリッド・ドリーム 第八回」《野性時代 2004年7月号》 2005年 「おまかせハウスの人々」《小説現代 2005年2月号》 「メモラブル・シルバー」《ミステリーズ! 2005年JUNE》(ピイ・シリーズ 5) 「ミラーリング・ブラック」《ミステリーズ! 2005年OCTOBER》(ピイ・シリーズ 6) 2006年 「エバー・グリーン」《ミステリーズ! 2006年FEB》(ピイ・シリーズ 7) 「 「エクステ効果」《小説宝石 2006年8月号》 2008年 「流浪の民」《SFマガジン 2008年4月号》 「閃光ビーチ」《SFマガジン 2008年9月号》 |
菅沼正子
「遺書・白い少女」《小説ジュニア 1976年5月号》 |
菅野彰(すがの・あきら)
「イノセント・セックス」《小説ビー・ボーイ 3号(1993/11/25)》 1997年 「太陽と数学」《小説JUNE 1997年9月号》 「 1998年 「沙棠の舟」《小説Wings 1998年冬号》(モダン・タイムス欄外) 「モダン・タイムス 「モダン・タイムス 「屋上の暇人ども」《小説Wings 1998年秋号》 1999年 「屋上の暇人ども 後篇」《小説Wings 1999年冬号》 「一九九八年十一月十八日未明、晴れ。 前篇」《小説Wings 1999年春号》(屋上の暇人ども 2) 「一九九八年十一月十八日未明、晴れ。 後篇」《小説Wings 1999年夏号》(屋上の暇人ども 2) 「恋の季節 前篇」《小説Wings 1999年秋号》(屋上の暇人ども 3) 2000年 「恋の季節 中篇」《小説Wings 2000年冬号》(屋上の暇人ども 3) 「恋の季節 後篇」《小説Wings 2000年春号》(屋上の暇人ども 3) 「シャッフル・タイム」《小説Wings 2000年秋号》(屋上の暇人ども 春休み) 2001年 「先生も春休み 前篇」《小説Wings 2001年冬号》(屋上の暇人ども 番外篇) 「先生も春休み 後篇」《小説Wings 2001年春号》(屋上の暇人ども 番外篇) 「 「修学旅行は眠らない 前篇」《小説Wings 2001年夏号》(屋上の暇人ども 4) 「修学旅行は眠らない 中篇」《小説Wings 2001年秋号》(屋上の暇人ども 4) 2002年 「修学旅行は眠らない 第3回」《小説Wings 2002年冬号》(往生の暇人ども 4) 2003年 「 「修学旅行は眠らない 最終回」《小説Wings 2003年夏号》(往生の暇人ども 4) 「夏の声 前篇 [漫画]」《小説Wings 2003年秋号》[山田睦月と] 2005年 「東京23区道行き 中篇」《小説Wings 2005年夏号》(屋上の暇人ども 7) |
菅野温子(すがの・あつこ)
「マイ・ジゴロ」《小説NON 1994年4月号》 2005年 「連絡、待ってます」《小説NON 2005年11月号》 2006年 「少女の微熱」《小説NON 2006年8月号》 「 |
菅野雅貴
「 「タイムトラベルの不可能性について [投稿小説]」《小説現代 2002年12月号》(ショートショート・コンテスト) 2004年 「ジャンキー・モンキー [投稿小説]」《小説現代 2004年10月号》(ショートショート・コンテスト) |
菅野光輝
「タクシードライバー [投稿小説]」《コバルト 1992年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「ウソをつく男 [投稿小説]」《コバルト 1992年12月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
菅野吉宏
「すばらしい才能 [投稿小説]」《小説現代 1987年10月号》(ショートショート・コンテスト) |
すがはら竜(すがはら・りゅう)
「 |
須我山左世史
「忘れられた人 [投稿小説]」《小説現代 1991年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
菅原香
「昔々のお話 [投稿小説]」《コバルト 1990年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
菅原克己
「 |
菅原豊次
「インフィルトラブル [投稿小説]」《SFマガジン 1980年3月号》(リーダーズ・スートリイ 参考作) 「医療事故 [投稿小説]」《SFマガジン 1980年5月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 「老衰 [投稿小説]」《SFマガジン 1980年5月号》(リーダーズ・ストーリイ 参考作) |
菅原裕二郎
「眠らせて [投稿小説]」《小説現代 2006年3月号》(ショートショート・コンテスト) |
杉浦茂(すぎうら・しげる)
「なんじゃらホイ [漫画]」《プレイボーイ 1979年11月号》 「ひげそり [漫画]」《プレイボーイ 1979年12月号》 1980年 「たしかに 「ここが 「れれれ…… [漫画]」《プレイボーイ 1980年3月号》 「 「れんけいプレイ [漫画]」《プレイボーイ 1980年5月号》 |
杉浦日向子(すぎうら・ひなこ)
「 1987年 「 「 「 1988年 「 「 「 「 「 1989年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 |
杉浦明平(すぎうら・みんぺい)
「父の伝説」《海燕 1990年3月号》 |
杉江久美子(すぎえ・くみこ)
「グリーン・イリュージョン」《コバルト 2003年8月号》(2003年度ロマン大賞佳作入選作) 「 2004年 「冬の日の君に」《コバルト 2004年2月号》 |
杉岡壱風
「素直な彼女 [投稿小説]」《小説現代 1991年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
杉本比呂美
「五感のピクニック one 記憶のアロマ [詩]」《別冊文藝春秋 2004年1月号》 「五感のピクニック two 足のうらから [詩]」《別冊文藝春秋 2004年3月号》 「五感のピクニック THREE 手 [詩]」《別冊文藝春秋 2004年5月号》 「五感のピクニック four 一瞬 [詩]」《別冊文藝春秋 2004年7月号》 「五感のピクニック five 夜のスイッチ [詩]」《別冊文藝春秋 2004年9月号》 「五感のピクニック six よくかんで [詩]」《別冊文藝春秋 2004年11月号》 2005年 「五感のピクニック seven ヘブンズライト [詩]」《別冊文藝春秋 2005年1月号》 「五感のピクニック eight 時間のしずく [詩]」《別冊文藝春秋 2005年3月号》 「五感のピクニック nine ちいさな居場所 [詩]」《別冊文藝春秋 2005年5月号》 「五感のピクニック ten くすぐったがり [詩]」《別冊文藝春秋 2005年7月号》 「五感のピクニック eleven けしきの中に [詩]」《別冊文藝春秋 2005年9月号》 「五感のピクニック twelve あと [詩]」《別冊文藝春秋 2005年11月号》 2006年 「五感のピクニック thirteen きみの行く先 [詩]」《別冊文藝春秋 2006年1月号》 「五感のピクニック fourteen いたみの知らせ [詩]」《別冊文藝春秋 2006年3月号》 「五感のピクニック fifteen 今日 [詩]」《別冊文藝春秋 2006年5月号》 |
杉田比呂美(すぎた・ひろみ)
「TINY BUBBLES そして2:30PMみんなの青空 [漫画]」《野性時代 1995年6月号》 「TINY BUBBLES 給水ロケットを探しに [漫画]」《野性時代 1995年7月号》 「TINY BUBBLES 4つの不思議な言葉にまつわるちょっとした事件 [漫画]」《野性時代 1995年8月号》 「TINY BUBBLES 緑の人種 [漫画]」《野性時代 1995年9月号》 「TINY BUBBLES 流れのゆくえ [漫画]」《野性時代 1995年10月号》 「TINY BUBBLES どこにいる? GOLDEN MIRACLE FISH [漫画]」《野性時代 1995年11月号》 「TINY BUBBLES 真冬の夜のおとぎ話 [漫画]」《野性時代 1995年12月号》 1996年 「TINY BUBBLES 惑星の休日 [漫画]」《野性時代 1996年1月号》 「TINY BUBBLES 奇妙な昼下り または 夜のうたたね [漫画]」《野性時代 1996年2月号》 「TINY BUBBLES 水族館 [漫画]」《野性時代 1996年3月号》 「TINY BUBBLES 春の夜の原っぱで [漫画]」《野性時代 1996年4月号》 |
杉谷昭人(すぎたに・あきと)
「高千穂往還 [詩]」《文藝春秋 2007年10月号》 |
すぎのゆい(すぎの・ゆい)
「ぶらんこ [詩]」《小説新潮 2003年12月号》(2003年度晩翠児童書佳作) |
杉原登喜子
「鏡」《別冊宝石 1959年90号》 1960年 「再会」《別冊宝石 1960年100号》 |
杉原智則(すぎはら・とものり)
「てのひらのエネミー 魔を |
杉原奈緒
「ダルアンモローニ [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1996年8月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト・金賞) |
杉原理生(すぎはら・りお)
「 2001年 「サマー・サンクチュアリ」《小説ビーボーイ 2001年8月号》 |
杉原凉珠(すぎはら・りょうじゅ)
「ガラスの向こう側の君へ」《小説JUNE 2000年4月号》(投稿作品) |
杉本章子(すぎもと・あきこ)
「かくし子」《オール讀物 1999年12月号》 2000年 「黒札の女」《オール讀物 2000年4月号》 「差しがね」《オール讀物 2000年7月号》 「 2001年 「ほうき星の夜」《オール讀物 2001年1月号》 「前触れ火事」《オール讀物 2001年4月号》 「 「うぐいす屋敷」《オール讀物 2001年8月号》 「闇の筋書き」《オール讀物 2001年10月号》(信太郎人情始末帖) 「犬目峠の雨」《オール讀物 2001年12月号》 2002年 「恋のゆくえ」《オール讀物 2002年2月号》 「第十四番 末吉」《オール讀物 2002年4月号》 「狐釣り」《オール讀物 2002年6月号》 「 「夢は飛ぶ」《小説新潮 2002年9月号》 「権之助殺し」《オール讀物 2002年12月号》 2003年 「昔の男」《オール讀物 2003年2月号》(信太郎人情始末帖) 「深川節」《オール讀物 2003年5月号》 「ねずみ花火」《オール讀物 2003年8月号》(信太郎人情始末帖) 「鳴かぬ蛍」《オール讀物 2003年10月号》(信太郎人情始末帖) 「鋸の小町」《小説現代 2003年11月号》(お狂言師歌吉うきよ 2004年 「きずな」《オール讀物 2004年1月号》(信太郎人情始末帖) 「藤娘の夜」《小説現代 2004年2月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第二話) 「河原崎座炎上」《オール讀物 2004年4月号》(江戸が揺れる) 「出合茶屋」《小説現代 2004年5月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第三話) 「見えない」《オール讀物 2004年6月号》(江戸が揺れる) 「その夜の客」《小説現代 2004年8月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第四話) 「 「お糸の祝言」《小説現代 2004年11月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第五話) 「晴れ姿」《オール讀物 2004年12月号》(江戸が揺れる) 2005年 「罠」《小説現代 2005年2月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第六話) 「越後からきた男」《オール讀物 2005年2月号》(江戸が揺れる) 「仕掛け花火」《小説現代 2005年5月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第七話) 「女中おぬい」《オール讀物 2005年6月号》(江戸が揺れる) 「消し幕」《小説現代 2005年8月号》(お狂言師歌吉うきよ暦) 「別家召し放ち状」《オール讀物 2005年9月号》(江戸が揺れる) 「狙われた女」《小説現代 2005年11月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第一話) 「五月の空の下」《オール讀物 2005年12月号》(江戸が揺れる) 2006年 「渦の中へ」《小説現代 2006年2月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第二話) 「凪の日」《オール讀物 2006年3月号》(江戸が揺れる) 「未練ごころ」《小説現代 2006年5月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第三話) 「その日」《オール讀物 2006年6月号》(江戸が揺れる) 「大奥お渡り」《小説現代 2006年8月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第四話) 「千代結び」《オール讀物 2006年9月号》 「隠密旅」《小説現代 2006年11月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第五話) 「父の昔」《オール讀物 2006年12月号》 2007年 「大奥二人道成寺」《小説現代 2007年2月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第六話) 「秘めごと」《オール讀物 2007年3月号》 「別宅の夜宴」《小説現代 2007年5月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第七話) 「銀河祭りのふたり」《オール讀物 2007年10月号》 「修羅の花園」《小説現代 2007年11月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第八話) 2008年 「 「小夜千鳥」《小説現代 2008年2月号》(お狂言師歌吉うきよ暦 第九話) 「望まれた女」《小説現代 2008年5月号》(お狂言師歌吉うきよ暦) 「兄さん」《オール讀物 2008年6月号》(信太郎人情始末帖 最終話) |
杉本亜未(すぎもと・あみ)
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杉本彩(すぎもと・あや)
「インモラル」《小説新潮 2003年11月号》 2004年 「ボンデージ」《小説新潮 2004年3月号》 「ロストバージン」《小説新潮 2004年5月号》 「セックスレス」《小説新潮 2004年9月号》 「フリーダム」《小説新潮 2004年11月号》 2005年 「冬子」《小説新潮 2005年5月号》 「―― 2006年 「リベラル」《小説新潮 2006年5月号》 |
スキット杉本
「奇病 [投稿小説]」《小説現代 1989年12月号》(ショートショート・コンテスト) 1991年 「運気予報 [投稿小説]」《小説現代 1991年12月号》(ショートショート・コンテスト) |
杉本苑子(すぎもと・そのこ)
「 1975年 「 1976年 「 1978年 「魔界三部経 「ふたたび魔界三部経 女と山伏の 1989年 「乳母どの最期」《小説新潮臨時増刊 1989年10月臨時増刊》(昭和三十六年) 1990年 「阿修羅の妻」《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》(昭和四十三年) 1998年 「笹鳴き」《小説新潮 1998年1月号》 |
杉本秀太郎(すぎもと・ひでたろう)
「六月の夜と昼のあわひに 第1回 恋はみずいろ」《小説トリッパー 2006年冬季号》[恩田陸と] 2007年 「六月の夜と昼のあわひに 第2回 唐草模様」《小説トリッパー 2007年春季号》[恩田陸と] 「六月の夜と昼のあわひに 第4回 約束の地」《小説トリッパー 2007年秋季号》[恩田陸と] 「六月の夜と昼のあわひに 第5回 酒肆ローレライ」《小説トリッパー 2007年冬季号》[恩田陸と] 2008年 「六月の夜と昼のあわひに 第6回 窯変・田久保順子」《小説トリッパー 2008年春季号》[恩田陸と] 「六月の夜と昼のあわひに 第7回 夜を遡る」《小説トリッパー 2008年夏季号》[恩田陸と] |
杉本真維子(すぎもと・まいこ)
「皿 [詩]」《文藝春秋 2005年10月号》 2007年 「釘の子 [詩]」《文學界 2007年4月号》 |
杉本真理子
「掛け引き [投稿小説]」《コバルト 1989年12月号》(ベスト・ショートショート入選作) 1991年 「言い分 [投稿小説]」《コバルト 1991年2月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
すぎもとよしのり(すぎもと・よしのり)
「遠い日のときめき [投稿小説]」《電撃hp 2006年43号》(第4回「電撃掌編王」最優秀作品賞) |
杉本りえ(すぎもと・りえ)
「未熟なナルシスト達」《コバルト 1983年秋号》(第2回('83年下期)コバルト・ノベル大賞入選作品) 1984年 「山野ユカのいつもの毎日」《コバルト 1984年冬号》 「がんばれジョージくん」《コバルト 1984年春号》 1987年 「グッバイかぐや姫」《コバルト 1987年春号》 「恋の作戦」《コバルト 1987年夏号》 「チャイナタウン夜想曲」《コバルト 1987年秋号》 1989年 「砂場のナイト」《コバルト 1989年冬号》 「川べりで、あきらめて」《コバルト 1989年春号》 「一年三ヵ月の片想い」《コバルト 1989年夏号》 「小春と洋平物語」《コバルト 1989年10月号》 「二匹の猫」《コバルト 1989年12月号》 1990年 「初恋の忘れもの」《コバルト 1990年4月号》 「もう一度、好き」《コバルト 1990年8月号》 |
杉本リオ
「課長さんの感じる太マラ [漫画]」《小説CLUB SPECIAL 3号(2001/06/25)》 2002年 「肉欲妻イキすぎて悶絶 [漫画]」《小説CLUBロマン 2002年10月号》 「OL妻みだらな社内結合 [漫画]」《小説CLUBロマン 2002年11月号》 |
杉元伶一(すぎもと・れいいち)
「 1988年 「東京草野球キッズ」《小説現代 1988年9月号》 1989年 「長屋の地上げ」《小説現代 1989年1月号》 1991年 「左目の王」《小説現代 1991年12月号》 2000年 「スライダー」《小説現代 2000年9月号》 「 |
杉本蓮(すぎもと・れん)
「ユニット・プランタ」《SF Japan 2008年SUMMER》 |
杉森久英(すぎもり・ひさひで)
「親子二代」《問題小説 1976年11月号》 1979年 「あわてるな 1980年 「晴れたり曇ったり」《小説宝石 1980年2月号》 「間違いだらけ一癖斎」《問題小説 1980年5月号》 1990年 「社会主義者を殺せ!」《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》(昭和四十八年) |
杉山恵治
「BETWEEN」《新潮 1992年11月号》 |
杉山恒太郎(すぎやま・こうたろう)
「サボテンの町 [詩]」《小説王 1984年七号》(杉山恒太郎ぼうけん詩集 E) 「夜の虹 [詩]」《小説王 1984年九号》(杉山恒太郎ぼうけん詩集 F) 「少女 [詩]」《小説王 1984年10号》(杉山恒太郎ぼうけん詩集 G) 「南の音色 [詩]」《小説王 1984年11号》(杉山恒太郎ぼうけん詩集 H) 「SPANICH KNIFE [詩]」《小説王 1984年12号》(杉山恒太郎のぼうけん詩集) 「隕石の冷気 [詩]」《小説王 1984年13号》(杉山恒太郎ぼうけん詩集 J) 「月てきなるものへ [詩]」《小説王 1984年14号》(杉山恒太郎ぼうけん詩集 K) 「STILL LIFE [詩]」《小説王 1984年15号》(杉山恒太郎ぼうけん詩集 L) |
杉山正樹(すぎやま・せいじゅ)
「寺山修司・遊戯の人」《新潮 2000年7月号》 |
杉山隆男(すぎやま・たかお)
「東京タブロイド 第一回 地下鉄の恋」《文藝春秋 1999年11月号》 「東京タブロイド 第二話 足裏を揉む女」《文藝春秋 1999年12月号》 2000年 「東京タブロイド 第三話 ネオンの夢」《文藝春秋 2000年1月号》 「東京タブロイド 第四話 外為ディーラーは眠らない」《文藝春秋 2000年2月号》 「東京タブロイド 最終話 刑事の妻」《文藝春秋 2000年3月号》 2001年 「星影にひとり抱かれて」《オール讀物 2001年1月号》(新世紀東京物語) 「時を刻む女」《オール讀物 2001年2月号》(新世紀東京物語) 「汐留川」《オール讀物 2001年3月号》(新世紀東京物語) 「テレクラの夜」《オール讀物 2001年4月号》(新世紀東京物語) 「走る男」《オール讀物 2001年5月号》(新世紀東京物語) 「天使の見習い」《オール讀物 2001年6月号》(新世紀東京物語) 「スクープ」《オール讀物 2001年7月号》(新世紀東京物語) 「マイン!」《オール讀物 2001年9月号》(新世紀東京物語) 「佐江子の空」《オール讀物 2001年11月号》(新世紀東京物語) 2002年 「眠る少女」《オール讀物 2002年4月号》(新世紀東京物語) 「散骨式」《オール讀物 2002年9月号》 2004年 「手の中の翡翠」《オール讀物 2004年4月号》 |
すぎやまチヒロ(すぎやま・ちひろ)
「ゴローコーが行く! [漫画]」《別冊小説宝石 1998年爽秋特別号》 2000年 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年3月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年4月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年6月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年7月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年8月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年9月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年10月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2000年11月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年11月号》 2001年 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2001年1月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2001年2月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2001年3月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2001年7月号》 2002年 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2002年2月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2002年7月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2002年9月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2002年9月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2002年10月号》 「下半身白書ン [漫画]」《小説CLUBロマン 2002年11月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2002年12月号》 2003年 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2003年4月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2003年6月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2003年6月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2003年10月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2003年12月号》 2004年 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2004年1月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2004年6月号》 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2004年8月号》 2006年 「ゴローコーが行く! [漫画]」《小説宝石 2006年2月号》 「ゴローコーが行く! [漫画]」《小説宝石 2006年3月号》 2007年 「ゴローコーが行く!! [漫画]」《小説宝石 2007年10月号》 2008年 「純金言 @ 西郷隆盛 [漫画]」《小説推理 2008年7月号》 「純金言 A グラッベ [漫画]」《小説推理 2008年8月号》 「純金言 B 寺田寅彦 [漫画]」《小説推理 2008年9月号》 |
杉山徹郎
「ただ一度の [投稿小説]」《コバルト 1998年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「困った夫 [投稿小説]」《コバルト 1998年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「奇妙な虫 [投稿小説]」《コバルト 1998年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2000年 「遺言 [投稿小説]」《コバルト 2000年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
杉山平一(すぎやま・へいいち)
「各駅停車 [詩]」《文藝春秋 2000年7月号》 2004年 「ひと [詩]」《小説新潮 2004年12月号》 |
杉山祐次郎
「特許申請」《ヒッチコックマガジン 1962年1月号》 |
スクモ
「放課後に黒が走る [投稿小説]」《電撃hp Special 2003年AUTUMN》(『電撃学園物語』ストーリー部門高Point作品) |
宿輪淳一
「夏の日の静けさとともに [投稿小説]」《SFマガジン 1998年2月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
祐光正(すけみつ・ただし)
「浅草色つき不良少年団」《オール讀物 2005年11月号》(第44回オール讀物推理小説新人賞受賞作) 2006年 「イーストサイド物語」《オール讀物 2006年12月号》(浅草色つき不良少年団) |
須郷円太郎
「友 [詩]」《小説新潮 2003年11月号》 |
須佐ゆえん
「狩人 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1995年8/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) 1996年 「こびとのダンス [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1996年2/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) 「月をめざして旅をしよう [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1996年6月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) |
図子慧(ずし・けい)
「A列車で行こう」《コバルト 1987年春号》 「ネムの木と風鈴」《コバルト 1987年夏号》 「福招き」《コバルト 1987年秋号》 1989年 「それはとても簡単なこと」《コバルト 1989年冬号》 「美的快楽の五分間」《コバルト 1989年春号》 「さらば、狼」《コバルト 1989年夏号》 「もうひとつの僕」《コバルト 1989年12月号》 1991年 「そこはかとなく、いやらしく。 小さな恋の物語」《コバルト 1991年6月号》 1993年 「黒天使」《コバルト 1993年2月号》 「 「廃屋」《野性時代 1993年10月号》 「めくるめく月」《コバルト 1993年12月号》 1994年 「枕ことば」《野性時代 1994年3月号》(少女のための官能小説) 「ナイトウォーカー」《コバルト 1994年6月号》 1998年 「美少年狩り」《コバルト 1998年10月号》 |
錫薊二
「冗談について―或いは趣味への犯罪」《別冊宝石 1950年7号》 1952年 「検便盗難事件」《別冊宝石 1952年20号》 |
鈴隼人(すず・はやと)
「受難のワンアイドルモンスター」《小説JUNE 1998年9月号》 |
涼風涼(すずかぜ・りょう)
「アイドルマスター 「アイドルマスター |
鈴木あみ(すずき・あみ)
「絶頂のあいまいな瞬間 2」《小説パッション 1995年秋の号》 「絶頂のあいまいな瞬間 3」《小説パッション 1996年冬の号》 1997年 「東京あまとりあ 最終回」《小説アイス 1997年11月号》 2001年 「おとなのセーラー服」《小説ショコラ 2001年3月号》 「悪徳なダーリン」《小説エクリプス 2001年8月号》 |
鈴木惟
「ウソつきの儀式 母の魂に寄せて [詩]」《ユリイカ 1986年1月号》 |
鈴木いづみ(すずき・いづみ)
「魔女見習い」《SFマガジン 1975年11月号》 1976年 「あまいお話」《SFマガジン 1976年7月号》 「離婚裁判」《SFマガジン 1976年9月号》 「わるい夢」《SFマガジン 1976年11月号》 1977年 「涙のヒットパレード」《SFマガジン 1977年1月号》 「朝日のようにさわやかに」《SFマガジン 1977年3月号》 「わすれた」《奇想天外 1977年3月号》 「わすれない」《奇想天外 1977年6月号》 「女と女の世の中」《SFマガジン 1977年7月号》 「アイは死を越えない」《SFマガジン 1977年11月号》 1978年 「悪魔になれない」《SFマガジン 1978年2月号》 「なつ子」《野性時代 1978年4月号》 「タイトル・マッチ」《SFマガジン 1978年8月号》 「契約」《SFマガジン 1978年10月臨時増刊号》 1979年 「水の記憶」《SFマガジン 1979年2月号》 「煙が目にしみる」《SFマガジン 1979年7月号》 1980年 「ラブ・オブ・スピード」《SF宝石 1980年8月号》 「なぜか、アップ・サイド・ダウン」《SFマガジン 1980年12月号》 1981年 「ペパーミント・ラブ・ストーリイ」《SFマガジン 1981年2月号》 「ユー・メイ・ドリーム」《奇想天外 1981年4月号》 「夜のピクニック」《奇想天外 1981年8月号》 1982年 「カラッポがいっぱいの世界」《SFマガジン 1982年1月号》 「想い出のシーサイド・クラブ」《SFアドベンチャー 1982年3月号》 1984年 「ぜったい退屈」《SFアドベンチャー 1984年8月号》 |
鈴木壊(すずき・かい)
「真吾と達治 第一話 鬼の玩具」《小説王 1983年創刊一号》 「真吾と達治 第二話 1984年 「真吾と達治 第七話 自由放送」《小説王 1984年七号》 「真吾と達治 第九話 海賊船」《小説王 1984年九号》 「真吾と達治 第十話 復讐」《小説王 1984年10号》 「真吾と達治 最終回 幼い群衆」《小説王 1984年11号》 「姫神山奇伝 伝ノ壱 吉まの恋」《小説王 1984年12号》 「姫神山奇伝 伝ノ弐 邪宗の風」《小説王 1984年13号》 「姫神山奇伝 伝ノ参 異界の祭り」《小説王 1984年14号》 「姫神山奇伝 伝ノ四 赤い山」《小説王 1984年15号》 |
鈴木輝一郎(すずき・きいちろう)
「金太郎侍 [投稿小説]」《小説現代 1990年1月号》(ショートショート・コンテスト) 1995年 「人形のいない家」《小説NON 1995年7月号》 1996年 「いっしょにいたい」《ミステリマガジン 1996年8月号》 1997年 「夜を買いませんか」《メフィスト/小説現代 1997年9月増刊号》 1998年 「裏切りの 1999年 「大坂落城 壱 方広寺」《文藝ポスト 1998年冬号》 「牡丹灯籠」《小説新潮 1999年8月号》 「あいまいな笑い」《小説すばる 1999年8月号》 「鷹の爪」《小説NON 1999年8月号》 2000年 「雛の 「東海道四谷怪談」《小説新潮 2000年8月号》 「やりなおせないか」《小説新潮 2000年11月号》 2001年 「 「ほどよく長生き死ぬまで元気遺産そこそこ遺書はしっかり 第3回」《文藝ポスト 2001年夏号》 「番町更屋敷」《小説新潮 2001年10月号》 「初霜」《小説すばる 2001年12月号》 2002年 「 「 「 「 「 「 「ぼうふら」《小説宝石 2002年6月号》 「一度でいいから」《月刊ジェイ・ノベル 2002年12月号》 2003年 「誰も悪くない」《月刊ジェイ・ノベル 2003年3月号》 「 「 |
鈴木銀一郎
「二と三の違い」《別冊宝石 1958年74号》 |
鈴木計子
「無関心 [投稿小説]」《コバルト 1996年6月号》(ベスト・ショートショート入選) |
鈴木研児
「虫 [投稿小説]」《SFマガジン 1979年6月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
鈴木光司(すずき・こうじ)
「ナイトダイビング」《野性時代 1990年12月号》 1991年 「夜のしじまの水たまり」《野性時代 1991年6月号》 1992年 「キー・ウェスト」《SFアドベンチャー 1992年10月》 1993年 「浮遊する水」《野性時代 1993年5月号》 1994年 「闇のむこう」《小説王 1994年5月号》 1995年 「孤島」《小説王 1995年3月号》 「穴ぐら」《野性時代 1995年7月号》 「漂流船」《SFマガジン 1995年9月号》 1996年 「海に沈む森」《野性時代 1996年1月号》 1997年 「神々のプロムナード 第五回」《メフィスト/小説現代 1997年5月増刊号》 「神々のプロムナード 第六回」《メフィスト/小説現代 1997年9月増刊号》 1998年 「神々のプロムナード 第八回」《メフィスト/小説現代 1998年5月増刊号》 「神々のプロムナード 第九回」《メフィスト/小説現代 1998年10月増刊号》 「 1999年 「神々のプロムナード 第11回」《メフィスト/小説現代 1999年5月増刊号》 「シーズ・ザ・デイ 第2回」《小説新潮 1999年6月号》 「シーズ・ザ・デイ 第3回」《小説新潮 1999年7月号》 「シーズ・ザ・デイ 第4回」《小説新潮 1999年8月号》 「シーズ・ザ・デイ 第6回」《小説新潮 1999年10月号》 「シーズ・ザ・デイ 第8回」《小説新潮 1999年12月号》 2000年 「シーズ・ザ・デイ 第9回」《小説新潮 2000年1月号》 「神々のプロムナード 第12回」《メフィスト/小説現代 2000年1月増刊号》 「シーズ・ザ・デイ 第10回」《小説新潮 2000年2月号》 「シーズ・ザ・デイ 第11回」《小説新潮 2000年3月号》 「シーズ・ザ・デイ 第12回」《小説新潮 2000年4月号》 「シーズ・ザ・デイ 第13回」《小説新潮 2000年5月号》 「 「シーズ・ザ・デイ 第14回」《小説新潮 2000年6月号》 「シーズ・ザ・デイ 第15回」《小説新潮 2000年7月号》 「シーズ・ザ・デイ 第16回」《小説新潮 2000年8月号》 「シーズ・ザ・デイ 第17回」《小説新潮 2000年9月号》 「 「シーズ・ザ・デイ 最終回」《小説新潮 2000年10月号》 2001年 「 「一輪車」《小説新潮 2001年5月号》 「 「 2002年 「 「 2003年 「見えない糸」《小説新潮 2003年1月号》 「鍵穴」《オール讀物 2003年6月号》 「 「トップ・オブ・ザ・マスト (第二部)」《小説宝石 2003年9月号》 「タクシー」《小説新潮 2003年10月号》 2004年 「杭打ち」《小説新潮 2004年1月号》 「エッジ・シティ 第1回」《野性時代 2004年1月号》 「エッジ・シティ 第2回」《野性時代 2004年2月号》 「エッジ・シティ 第3回」《野性時代 2004年3月号》 「エッジ・シティ 第4回」《野性時代 2004年4月号》 「エッジ・シティ 第5回」《野性時代 2004年5月号》 「しるし」《小説新潮 2004年6月号》 「エッジ・シティ 第6回」《野性時代 2004年6月号》 「迷路」《オール讀物 2004年7月号》 「エッジ・シティ 最終回」《野性時代 2004年7月号》 「 2006年 「熱帯夜」《小説新潮 2006年1月号》 「聳え立つ」《野性時代 2006年12月号》 2007年 「オーディション」《小説新潮 2007年1月号》(「シーズ ザ デイ」 後日譚) 2008年 「フォーカス・ポイント」《小説すばる 2008年5月号》 |
鈴木五郎
「いやな事件」《別冊宝石 1957年62号》 1958年 「予告された死」《別冊宝石 1958年74号》 |
鈴木さくら
「42 [投稿小説]」《小説現代 2006年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
鈴木四七
「細菌は知っている」《別冊宝石 1952年24号》 |
鈴木修二
「ハツカネズミ [投稿小説]」《小説現代 1989年3月号》(ショートショート・コンテスト) |
鈴木淳
「落とし物 [投稿小説]」《SFマガジン 1986年6月号》(リーダーズ・ストーリィ 入選作) |
鈴木俊平(すずき・しゅんぺい)
「 |
鈴木二郎
「背徳 [投稿小説]」《特選小説 2001年10月号》(読者投稿小説) |
鈴木次郎(すずき・じろう)
「この世の眺め」《三田文學 1999年冬季号》 |
鈴木志郎康(すずき・しろうやす)
「鬼のいない顔 [詩]」《野性時代 1976年3月号》 2000年 「ストーリーライン [詩]」《ユリイカ 2000年11月号》 |
鈴木鈴(すずき・すず)
「ネコの風景 Cutie and Affectionate Transformation.」《電撃hp 2002年20号》 2003年 「邸園 His Garden」《電撃hp 2003年25号》 2004年 「吸血鬼のおしごと [漫画]」《電撃hp Special 2004年SPRING》[片瀬優と] 2006年 「サンダーガール! ナナミの休日」《電撃hp 2006年41号》 |
鈴木清剛(すずき・せいごう)
「ラジオデイズ」《文藝 1997年冬号》(第34回文藝賞受賞作) 2001年 「 2003年 「スピログラフ」《新潮 2003年7月号》 2004年 「バンビの剥製」《群像 2004年3月号》 2006年 「夏と夜と 前編 夏」《野性時代 2006年1月号》 「夏と夜と 後編 夜」《野性時代 2006年2月号》 |
鈴木泉三郎
「火あぶり [戯曲]」《小説幻妖 1986年壱》(趣怪綺譚集 @) 「生きてゐる小平次 [戯曲]」《小説幻妖 1986年壱》 |
鈴木大輔(すずき・だいすけ)
「ご愁傷さま二ノ宮くん 開眼編 真由、特訓するのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号》 2005年 「ご愁傷さま二ノ宮くん 開眼編 真由、看護するのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2005年4月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 峻護と真由、閉じ込められるのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 開眼編 真由、お使いに行くのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2005年6月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、街へ出るのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2005年7月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、アクロばるのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2005年8月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、耐えがたきを耐え忍びがたきを忍ぶのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2005年9月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、愛に目覚めるのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2005年10月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、プレゼントをするのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2005年11月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、探偵するのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2005年12月号》 2006年 「ご愁傷さま二ノ宮くん 峻護、新たな頭痛の種を拾うのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年1月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 峻護、地雷を踏むのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年2月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、ホントに取り憑かれるのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年3月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、やってしまうのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年4月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 峻護、弟子を取るのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年5月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、いたずらするのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年6月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 峻護、変身するのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年7月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年8月号》[高苗京鈴と] 「ご愁傷さま二ノ宮くん 峻護、大恥をかくのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年9月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 峻護、未知の力を知るのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年10月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 峻護、男を示すのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年11月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、空を舞うのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2006年12月号》 2007年 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、策におぼれるのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2007年1月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 峻護、あらためて決意を固めるのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2007年2月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 涼子、被災するのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2007年3月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 麗華、悪だくみするのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2007年4月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、回転するのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2007年5月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 峻護、浮き足立つのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2007年7月号》 「ご愁傷さま二ノ宮くん 真由、悟りを開くのこと」《月刊ドラゴンマガジン 2007年8月号》 |
鈴木孝博
「進化したケータイ [投稿小説]」《小説現代 2005年6月号》(ショートショート・コンテスト) |
鈴木董(すずき・ただし)
「海豹 他一篇 [詩]」《ユリイカ 1988年9月号》 |
鈴木強
「侵入ルート [投稿小説]」《小説現代 2001年10月号》(ショートショート・コンテスト) |
鈴木哲也
「華火石菖 [漫画]」《別冊新評 1977年SUM》 |
鈴木奈央子
「210万光年の君」《コバルト 2002年4月号》(第98回短編小説新人賞佳作受賞作) 2005年 「スペア★」《コバルト 2005年2月号》(第114回短編小説新人賞参考作品) →友桐夏 |
スズキヒサシ(すずき・ひさし)
「正しい怪異の祓い方 【驟雨】」《電撃hp Special 2004年SPRING》 |
鈴木秀明
「ドカーン! [投稿小説]」《SFマガジン 1981年5月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 1982年 「マルムシ」《SFマガジン 1982年2月号》(第1回ベスト・オブ・リーダーズ・ストーリイ) 「地下鉄」《SFマガジン 1982年12月号》 |
鈴木弘樹(すずき・ひろき)
「グラウンド」《新潮 2001年11月号》(第三十三回新潮新人賞受賞作) 2002年 「雨」《新潮 2002年3月号》 |
鈴木萬平(すずき・まんぺい)
「 |
鈴木みつゆき(すずき・みつゆき)
「鈴木みつゆきのミスティクゾーン [漫画]」《奇想天外 1980年5月号》 1981年 「鈴木みつゆきのミスティクゾーン2 [漫画]」《奇想天外 1981年3月号》 |
鈴木六林男(すずき・むりお)
「寝不足 [俳句]」《文藝春秋 2000年3月号》 |
鈴木康之
「ジャンボ・プレゼント [投稿小説]」《小説現代 1990年3月号》(ショートショート・コンテスト) |
鈴木雄一郎
「女乞食 [投稿小説]」《小説現代 2003年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
鈴木裕
「喫茶店 [投稿小説]」《コバルト 1983年冬号》(ベストショート・ショート入選作) |
鈴木佑実子
「 |
鈴木有美子(すずき・ゆみこ)
「Drop of Dreams [詩]」《文藝春秋 2004年6月号》 |
鈴木義司(すすぎ・よしじ)
「アキラメタ [漫画]」《別冊宝石 1954年40号》 1955年 「たいへんだ! [漫画]」《別冊宝石 1955年44号》 1963年 「マダムキー子 1 [漫画]」《小説現代 1963年2月号》 「マダムキー子 2 [漫画]」《小説現代 1963年3月号》 「マダムキー子 3 [漫画]」《小説現代 1963年4月号》 「マダムキー子 4 [漫画]」《小説現代 1963年5月号》 「マダムキー子 5 [漫画]」《小説現代 1963年6月号》 「マダムキー子 6 [漫画]」《小説現代 1963年7月号》 「マダムキー子 9 [漫画]」《小説現代 1963年10月号》 1964年 「マダムキー子 12 [漫画]」《小説現代 1964年1月号》 「マダムキー子 13 [漫画]」《小説現代 1964年2月号》 「マダム・キー子 14 [漫画]」《小説現代 1964年3月号》 「マダムキー子 16 [漫画]」《小説現代 1964年5月号》 「マダム・キー子 21 [漫画]」《小説現代 1964年10月号》 「マダム・キー子 22 [漫画]」《小説現代 1964年11月号》 「マダム・キー子 23 [漫画]」《小説現代 1964年12月号》 1965年 「マダム・キー子 25 [漫画]」《小説現代 1965年2月号》 「マダム・キー子 30 [漫画]」《小説現代 1965年7月号》 「マダム・キー子 32 [漫画]」《小説現代 1965年9月号》 「マダムキー子 35 [漫画]」《小説現代 1965年12月号》 1966年 「マダムキー子 36 [漫画]」《小説現代 1966年1月号》 「マダムキー子 37 [漫画]」《小説現代 1966年2月号》 「マダムキー子 40 [漫画]」《小説現代 1966年5月号》 「マダム・キー子 41 [漫画]」《小説現代 1966年6月号》 「マダム・キー子 42 [漫画]」《小説現代 1966年7月号》 「マダムキー子 43 [漫画]」《小説現代 1966年8月号》 「マダム・キー子 44 [漫画]」《小説現代 1966年9月号》 1967年 「マダムキー子 58 [漫画]」《小説現代 1967年11月号》 1968年 「マダムキー子 63 [漫画]」《小説現代 1968年4月号》 「マダムキー子 71 [漫画]」《小説現代 1968年12月号》 1992年 「直角おやじ 44 [漫画]」《オール讀物 1992年8月号》 1994年 「直角おやじ 64 [漫画]」《オール讀物 1994年4月号》 1996年 「直角おやじ 91 [漫画]」《オール讀物 1996年9月号》 1997年 「直角おやじ 99 [漫画]」《オール讀物 1997年3月号》 「直角おやじ 105 [漫画]」《オール讀物 1997年9月号》 1999年 「直角おやじ 131 [漫画]」《オール讀物 1999年11月号》 「直角おやじ 132 [漫画]」《オール讀物 1999年12月号》 2000年 「直角おやじ 133 [漫画]」《オール讀物 2000年1月号》 「直角おやじ 134 [漫画]」《オール讀物 2000年2月号》 「直角おやじ 136 [漫画]」《オール讀物 2000年4月号》 「直角おやじ 137 [漫画]」《オール讀物 2000年5月号》 「直角おやじ 138 [漫画]」《オール讀物 2000年6月号》 「直角おやじ 139 [漫画]」《オール讀物 2000年7月号》 「直角おやじ 140 [漫画]」《オール讀物 2000年8月号》 「直角おやじ 141 [漫画]」《オール讀物 2000年9月号》 「直角おやじ 142 [漫画]」《オール讀物 2000年10月号》 「直角おやじ 143 [漫画]」《オール讀物 2000年11月号》 「直角おやじ 144 [漫画]」《オール讀物 2000年12月号》 2001年 「直角おやじ 145 [漫画]」《オール讀物 2001年1月号》 「直角おやじ 146 [漫画]」《オール讀物 2001年2月号》 「直角おやじ 147 [漫画]」《オール讀物 2001年3月号》 「直角おやじ 148 [漫画]」《オール讀物 2001年4月号》 |
鈴代朱雀
「ボクの蒼い春 [投稿小説]」《コバルト 2002年4月号》(ベストショートショート佳作) |
すずはらりえ(すずはら・りえ)
「傷だらけのエース」《小説JUNE 2000年3月号》(投稿作) |
鈴宮和由
「狼のレクイエム 番外篇 [漫画]」《SFアドベンチャー増刊 1985年6月号》[平井和正と] |
進一男(すすむ・かずお)
「夜空 [詩]」《小説新潮 1989年11月号》 |
涼元悠一(すずもと・ゆういち)
「我が青春の北西壁」《コバルト 1990年12月号》(第16回コバルト・ノベル大賞入選作品) 1991年 「停まって僕に 「魚ではじまる夏」《コバルト 1991年6月号》 1992年 「星くずバレンタイン」《コバルト 1992年2月号》 「マウンテンバイクでつかまえて」《コバルト 1992年10月号》 |
鈴本里絵(すずもと・りえ)
「Living with You」《小説花丸 2000年初夏の号》(第30回花丸新人賞奨励賞受賞作) |
須田さぎり(すだ・さぎり)
「ほしな★ミラクル [漫画]」《ザ・スニーカー 2003年12月号》 2004年 「ほしな★ミラクル [漫画]」《ザ・スニーカー 2004年4月号》 |
須田慎一郎(すだ・しんいちろう)
「 |
須田刀太郎
「自殺殺人事件」《別冊宝石 1949年6号》 1952年 「第三の意志」《別冊宝石 1952年20号》 |
スタジオぬえ
「グランドマーク 〔第一話〕神への長い愚痴@ [漫画]」《SFマガジン 1976年8月号》 「グランドマーク 〔第一話〕神への長い愚痴A [漫画]」《SFマガジン 1976年9月号》 「グランドマーク 〔第一話〕神への長い愚痴B [漫画]」《SFマガジン 1976年10月号》 「グランドマーク 〔第一話〕神への長い愚痴C [漫画]」《SFマガジン 1976年11月号》 「グランドマーク 〔第一話〕神への長い愚痴 最終回 [漫画]」《SFマガジン 1976年12月号》 1977年 「グランドマーク 〔第二話〕可哀相宇宙の創造者@ [漫画]」《SFマガジン 1977年1月号》 「グランドマーク 〔第二話〕可哀相宇宙の創造者A [漫画]」《SFマガジン 1977年2月号》 「グランドマーク 〔第二話〕可哀相宇宙の創造者B [漫画]」《SFマガジン 1977年3月号》 「グランドマーク 〔第二話〕可哀相宇宙の創造者C [漫画]」《SFマガジン 1977年4月号》 「グランドマーク 〔第二話〕可哀相宇宙の創造者〈最終回〉 [漫画]」《SFマガジン 1977年5月号》 |
須月研児
「小部屋 [投稿小説]」《小説現代 1998年9月号》(ショートショート・コンテスト) 「水筒 [投稿小説]」《小説現代 1998年10月号》(ショートショート・コンテスト) 2000年 「画廊にて [投稿小説]」《小説現代 2000年2月号》(ショートショート・コンテスト) 「問題なし [投稿小説]」《小説現代 2000年5月号》(ショートショート・コンテスト) 「蝶 [投稿小説]」《小説現代 2000年9月号》(ショートショート・コンテスト) 「やめなさい [投稿小説]」《小説現代 2000年12月号》(ショートショート・コンテスト) 2001年 「夫の帰宅 [投稿小説]」《小説現代 2001年3月号》(ショートショート・コンテスト) 「吉報 [投稿小説]」《小説現代 2001年7月号》(ショートショート・コンテスト) 「不法投棄 [投稿小説]」《コバルト 2001年10月号》(ベスト・ショート・ショート佳作) 2002年 「テーブル [投稿小説]」《コバルト 2002年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「ヒヨドリ [投稿小説]」《小説現代 2002年4月号》(ショートショート・コンテスト) 「老人問題 [投稿小説]」《小説現代 2002年8月号》(ショートショート・コンテスト) 「機内食 [投稿小説]」《コバルト 2002年10月号》(ベスト・ショートショート入選) 2003年 「紹介 [投稿小説]」《小説現代 2003年7月号》(ショートショート・コンテスト) 「隣の庭 [投稿小説]」《コバルト 2003年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2004年 「役者魂 [投稿小説]」《小説現代 2004年4月号》(ショートショート・コンテスト) 「ペット禁止 [投稿小説]」《小説現代 2004年7月号》(ショートショート・コンテスト) 2005年 「ダイイングメッセージ [投稿小説]」《コバルト 2005年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「部屋 [投稿小説]」《小説現代 2005年3月号》(ショートショート・コンテスト) 「叔父の上着 [投稿小説]」《小説現代 2005年4月号》(ショートショート・コンテスト) 「貧乏くじ [投稿小説]」《コバルト 2005年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「ベストセラー [投稿小説]」《小説現代 2005年6月号》(ショートショート・コンテスト) 「たとえ話 [投稿小説]」《コバルト 2005年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2006年 「駐車違反 [投稿小説]」《小説現代 2006年4月号》(ショートショート・コンテスト) 2007年 「合格発表 [投稿小説]」《小説現代 2007年3月号》(ショートショート・コンテスト) 2008年 「ふんどしの時間 [投稿小説]」《小説現代 2008年2月号》(ショートショート・コンテスト) |
須藤南翠
「殺人犯」《創元推理 1996年春号》(復刻) |
須藤真澄(すどう・ますみ)
「 1988年 「アスパラガス・ハイ 第1回 [漫画]」《SFマガジン 1988年9月号》 「アスパラガス・ハイ 第2回 [漫画]」《SFマガジン 1988年10月号》 「アスパラガス・ハイ 最終回 [漫画]」《SFマガジン 1988年11月号》 「コトホギの日 [漫画]」《SFマガジン 1988年12月号》 |
須藤靖貴(すどう・やすたか)
「 「満月チャンプ」《小説宝石 2000年11月号》 2001年 「銀の杏」《小説新潮 2001年4月号》 「ビリケン打撃投手」《文藝ポスト 2001年夏号》 2002年 「笑顔、いっぱい」《小説宝石 2002年6月号》 2003年 「ハートトレーニング」《小説宝石 2003年2月号》(満月チャンプ) 「56号」《ジャーロ 2003年秋号》 2005年 「薫風の色」《小説新潮 2005年4月号》 「娘の好きな祖父」《小説新潮 2005年8月号》 |
須藤洋平
「『みちのく鉄砲店』より みちのく鉄砲店/White wind/運動会/孤独とじゃれあえ!/いたずら/ハーブティー 最愛なる母へ/第12回中原中也賞受賞作 [詩]」《ユリイカ 2007年4月号》 2008年 「虹の橋 [詩]」《ユリイカ 2008年4月号》 |
STORMBRINGER
「DREAMIN' [投稿小説]」《獅子王 1986年初冬号》(ソノラマ文庫10周年「獅子王」創刊記念ショートショート「関脇」入賞作) |
須永朝彦(すなが・あさひこ)
「就眠儀式」《季刊NW−SF 2号(1970/11/01)》 1971年 「花刑」《ミステリマガジン 1971年1月号》(冥府への六筋の道 1 刑死) 「R公の織画あるいは死後の不滅」《ミステリマガジン 1971年2月号》(冥府への六筋の道 2 念死) 「滅紫篇」《ミステリマガジン 1971年3月号》(冥府への六筋の道 3 情死) 「薔薇色の月」《季刊NW−SF 3号(1971/03/15)》 「オフェリアのように」《ミステリマガジン 1971年4月号》(冥府への六筋の道 4 溺死) 「 「本朝少人散華襍抄」《ミステリマガジン 1971年6月号》(冥府への六筋の路 最終回*殉死) 「ガリヴァの知られざる旅」《ミステリマガジン 1971年7月号》(記憶のなかの童話 第10回) 1973年 「森の彼方の地」《季刊NW−SF 7号(1973/05/10)》 1974年 「天使」《季刊NW−SF 9号(1974/09/01)》 1976年 「星のオルフェ」《季刊NW−SF 12号(1976/08/20)》 |
砂川しげひさ(すながわ・しげひさ)
「ムムッノ介 29 [漫画]」《小説現代 1978年10月号》 1980年 「おんな武蔵 5 [漫画]」《小説現代 1980年5月号》 1982年 「 1985年 「しのび姫 [漫画]」《小説新潮 1985年8月号》 「おんな武蔵 55 [漫画]」《小説現代 1985年8月号》 1987年 「おんな武蔵 81 [漫画]」《小説現代 1987年10月号》 「おんな武蔵 82 [漫画]」《小説現代 1987年11月号》 「おんな武蔵 83 [漫画]」《小説現代 1987年12月号》 1988年 「おんな武蔵 84 [漫画]」《小説現代 1988年1月号》 「おんな武蔵 85 [漫画]」《小説現代 1988年2月号》 「おんな武蔵 86 [漫画]」《小説現代 1988年3月号》 「おんな武蔵 87 [漫画]」《小説現代 1988年4月号》 「おんな武蔵 88 [漫画]」《小説現代 1988年5月号》 「おんな武蔵 89 [漫画]」《小説現代 1988年6月号》 「おんな武蔵 90 [漫画]」《小説現代 1988年7月号》 「おんな武蔵 91 [漫画]」《小説現代 1988年8月号》 「おんな武蔵 92 [漫画]」《小説現代 1988年9月号》 「おんな武蔵 93 [漫画]」《小説現代 1988年10月号》 「おんな武蔵 94 [漫画]」《小説現代 1988年11月号》 「おんな武蔵 95 [漫画]」《小説現代 1988年12月号》 1989年 「おんな武蔵 96 [漫画]」《小説現代 1989年1月号》 「おんな武蔵 97 [漫画]」《小説現代 1989年新春号》 「おんな武蔵 98 [漫画]」《小説現代 1989年2月号》 「おんな武蔵 99 [漫画]」《小説現代 1989年3月号》 「おんな武蔵 100回 [漫画]」《小説現代 1989年4月号》 「おんな武蔵 101 [漫画]」《小説現代 1989年5月号》 「おんな武蔵 102 [漫画]」《小説現代 1989年6月号》 「しのび姫 [漫画]」《小説新潮 1989年7月号》 「おんな武蔵 103 [漫画]」《小説現代 1989年7月号》 「おんな武蔵 104 [漫画]」《小説現代 1989年8月号》 「おんな武蔵 105 [漫画]」《小説現代 1989年9月号》 「おんな武蔵 106 [漫画]」《小説現代 1989年10月号》 「しのび姫 [漫画]」《小説新潮 1989年11月号》 「おんな武蔵 107 [漫画]」《小説現代 1989年11月号》 「おんな武蔵 108 [漫画]」《小説現代 1989年12月号》 1990年 「おんな武蔵 109 [漫画]」《小説現代 1990年1月号》 「おんな武蔵 110 [漫画]」《小説現代 1990年2月号》 「おんな武蔵 111 [漫画]」《小説現代 1990年3月号》 「おんな武蔵 112 [漫画]」《小説現代 1990年4月号》 「おんな武蔵 113 [漫画]」《小説現代 1990年5月号》 「おんな武蔵 114 [漫画]」《小説現代 1990年6月号》 「おんな武蔵 115 [漫画]」《小説現代 1990年7月号》 「おんな武蔵 116 [漫画]」《小説現代 1990年8月号》 「おんな武蔵 117 [漫画]」《小説現代 1990年9月号》 「おんな武蔵 118 [漫画]」《小説現代 1990年10月号》 「おんな武蔵 119 [漫画]」《小説現代 1990年11月号》 「おんな武蔵 120 [漫画]」《小説現代 1990年12月号》 1991年 「おんな武蔵 121 [漫画]」《小説現代 1991年1月号》 「おんな武蔵 122 [漫画]」《小説現代 1991年2月号》 「おんな武蔵 123 [漫画]」《小説現代 1991年3月号》 「おんな武蔵 124 [漫画]」《小説現代 1991年4月号》 「おんな武蔵 125 [漫画]」《小説現代 1991年5月号》 「おんな武蔵 126 [漫画]」《小説現代 1991年6月号》 「おんな武蔵 127 [漫画]」《小説現代 1991年7月号》 「おんな武蔵 128 [漫画]」《小説現代 1991年8月号》 「おんな武蔵 129 [漫画]」《小説現代 1991年9月号》 「おんな武蔵 130 [漫画]」《小説現代 1991年10月号》 「おんな武蔵 131 [漫画]」《小説現代 1991年11月号》 「おんな武蔵 132 [漫画]」《小説現代 1991年12月号》 1992年 「おんな武蔵 133 [漫画]」《小説現代 1992年1月号》 「おんな武蔵 134 [漫画]」《小説現代 1992年2月号》 1993年 「しのび姫 [漫画]」《小説新潮 1993年10月号》 1994年 「しのび姫 [漫画]」《小説新潮 1994年6月号》 →砂川恵永 |
砂川恵永(すながわ・しげひさ)
「トラツォームの末裔」《ミステリマガジン 1991年10月号》 1992年 「やどかり」《ミステリマガジン 1992年8月号》 →砂川しげひさ |
砂川雅秋
「電撃学園の放課後 [投稿小説]」《電撃hp Special 2003年AUTUMN》(『電撃学園物語』ストーリー部門高Point作品) |
砂川無茶
「男の残していったもの」《ミステリマガジン 1988年1月号》(砂川無茶のナンセンス・ノヴェル館 第1回) 「ムシ」《ミステリマガジン 1988年2月号》 「進化論」《ミステリマガジン 1988年3月号》 「ブツブツぶつぶつ」《ミステリマガジン 1988年4月号》(砂川無茶のナンセンス・ノヴェル館 第4回) 「すばらしい世界」《ミステリマガジン 1988年5月号》 「かぐや姫の末裔」《ミステリマガジン 1988年6月号》 「死にものぐるい」《ミステリマガジン 1988年7月号》 「神さまの終焉」《ミステリマガジン 1988年8月号》 「我輩は紙魚である」《ミステリマガジン 1988年9月号》 「ザ・消しゴム人間」《ミステリマガジン 1988年10月号》 「言語崩壊」《ミステリマガジン 1988年11月号》 「昇天」《ミステリマガジン 1988年12月号》 1989年 「桃井四丁目古墳」《ミステリマガジン 1989年1月号》 「穴」《ミステリマガジン 1989年2月号》 「内臓人間の告白」《ミステリマガジン 1989年3月号》 「ニコニコにこにこ 続「ブツブツぶつぶつ」」《ミステリマガジン 1989年4月号》 「ぷっつん」《ミステリマガジン 1989年5月号》 「休日社会」《ミステリマガジン 1989年6月号》 「鏡顔」《ミステリマガジン 1989年7月号》 「9つの短い物語」《ミステリマガジン 1989年9月号》 「最後の動物社会」《ミステリマガジン 1989年10月号》 「燃える男」《ミステリマガジン 1989年11月号》 「包丁の夜」《ミステリマガジン 1989年12月号》 |
砂木碧
「ジューンブライド」《コバルト 1993年6月号》(第45回短編小説新人賞佳作入選作) →砂月玲 |
砂田紀之
「コンプレックス [投稿小説]」《SFマガジン 1984年12月号》(リーダーズ・ストーリィ 入選作) |
砂戸増造
「魔少年、残酷な姦淫」《小説官能読切 1994年5月号》(特命捜査官梨本平助) |
砂ねずみ
「白の降りる中 [投稿小説]」《電撃hp 2004年28号》(「チポケットエンジェル」優秀賞) |
砂原糖子(すなはら・とおこ)
「シンプル・イメージ」《小説アイス 2000年7月号》(投稿作品《期待賞》) 2003年 「ラブストーリーで会いましょう」《小説アイス 2003年7月号》 |
砂原蜜木
「王子様を手に入れよう」《小説花音倶楽部 1995年WINTER》 |
春原いずみ(すのはら・いずみ)
「スイート・フェアリー・テール」《小説ショコラ 2000年5月号》 「わがままナイチンゲール」《小説ショコラ 2000年11月号》 「緑陰 後編」《シャレード 2000年11月号》 2001年 「SWEET KISS」《小説ショコラ 2001年3月号》(ショコラノベルス「思い出に届かない」より) 「 2002年 「いつか、優しい雨が」《小説ショコラ 2002年5月号》 |
すはら七生(すはら・ななお)
「いつかおソラで会いましょう」《小説JUNE 2000年9月号》(投稿作) 「ロマンスの神様」《小説JUNE 2000年10月号》(投稿作) |
周防ツカサ
「インサイド・ワールド 〜冬のロケット〜」《電撃hp Special 2005年SPRING》(第5回電撃hp短編小説賞大賞受賞) 「インサイド・ワールド 揺れる、消える、触れる/Shifting frame of mind」《電撃hp 2005年38号》 |
角田玲(すみだ・れい)
「 |
墨谷渉(すみたに・わたる)
「パワー系181」《すばる 2007年11月号》(第31回すばる文学賞受賞作) 2008年 「外伝――測量男の手記」《すばる 2008年1月号》 「ハイオクゥ〜」《すばる 2008年8月号》 |
住友浩
「浦島マシーン調書 [投稿小説]」《SFアドベンチャー 1986年12月号》 1987年 「グリーン・ナイト・エンジェル [投稿小説]」《SFアドベンチャー 1987年12月号》 1989年 「草のオリオン [投稿小説]」《SFアドベンチャー 1989年1月号》 2006年 「玩具」《特選小説 2006年11月号》(読者投稿小説) |
純原ゆうり(すみはら・ゆうり)
「青髭 [漫画]」《小説イマージュクラブ 1997年1月号》 |
純原悠漓(すみはら・ゆうり)
「『たまあそび』撮影裏ばなし [漫画]」《小説イマージュクラブ 1997年3月号》 |
住本優
「最後の夏に見上げた空は」《電撃hp 2004年27号》(第4回電撃hp短編小説賞候補作C) 「最後の夏に |
諏訪哲史(すわ・てつし)
「アサッテの人」《群像 2007年6月号》(新人文学賞小説当選作) 「アサッテの人」《文藝春秋 2007年9月号》(第百三十七回芥川賞受賞作) 2008年 「りすん」《群像 2008年3月号》 |
諏訪優
「蝋燭の焔」《季刊NW−SF 5号(1972/01/15)》 「水の音 棒になったある男の夜」《季刊NW−SF 6号(1972/09/10)》 1973年 「街からネコが消えた日」《季刊NW−SF 8号(1973/11/01)》 1976年 「あなた、だあれ?」《季刊NW−SF 11号(1976/01/01)》 |
諏訪碧
「ビジュアルSFワールド @ もうひとつの宇宙船発達史 [イラストストーリー]」《SFマガジン 1983年2月号》[井上博明、錦織正宜、青井邦夫と] 「ビジュアルSFワールド A ようこそ武器店へ [イラストストーリー]」《SFマガジン 1983年3月号》[井上博明、錦織正宜、青井邦夫と] 「ビジュアルSFワールド B 破滅がいっぱい [イラストストーリー]」《SFマガジン 1983年4月号》[井上博明、錦織正宜、青井邦夫と] 「ビジュアルSFワールド C エイリアン大襲来!? [イラストストーリー]」《SFマガジン 1983年5月号》[井上博明、錦織正宜、青井邦夫と] |
須和雪里(すわ・ゆきさと)
「 「春風前線」《小説JUNE 1991年4月号》 「激闘横恋慕」《小説JUNE 1991年8月号》 「テリトリー」《小説JUNE 1991年10月号》 1999年 「 「ストレイ・チャイルド」《小説ビーボーイ 1999年9月号》 2000年 「魔法の箱」《小説JUNE 2000年5月号》 「 「 2002年 「いつか地球が海になる日」《小説JUNE 2002年2月号》(JUNE名作復刻) |