| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
世阿弥
「井筒 [イラストストーリー]」《ファウスト 2004年WINTER》[やまさきもへじと] |
星賀雅史
「世界最悪の生物 [投稿小説]」《コバルト 1990年2月号》(ベスト・ショーショート入選作) |
静寂翔
「セブンス・スター [投稿小説]」《コバルト 1990年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
清野栄一(せいの・えいいち)
「パラダイス・ホテル」《文學界 2000年4月号》 2003年 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (1)」《小説推理 2003年10月号》 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (2)」《小説推理 2003年11月号》 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (3)」《小説推理 2003年12月号》 2004年 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (4)」《小説推理 2004年1月号》 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (5)」《小説推理 2004年2月号》 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (6)」《小説推理 2004年3月号》 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (7)」《小説推理 2004年4月号》 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (8)」《小説推理 2004年5月号》 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (9)」《小説推理 2004年6月号》 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (10)」《小説推理 2004年7月号》 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (11)」《小説推理 2004年8月号》 「オール・トゥモロウズ・パーティーズ (最終回)」《小説推理 2004年9月号》 |
正保ひろみ
「うちの子にかぎって… [漫画]」《小説CLUB 1985年8月増刊号》 1987年 「 1992年 「新どうしてもアレが好き その十 東京どどんぱ、かめはめは娘 [漫画]」《小説CLUB 1992年10月号》 1994年 「オーレどすこいタピオカ 1997年 「夫婦トライアル [漫画]」《小説アサヒ 1997年1月号》 2000年 「セックスいかがっすかァ 「セックスいかがっすかァ 「セックスいかがっすかァ 「セックスいかがっすかァ 「セックスいかがっすかァ 「セックスいかがっすかァ 「セックスいかがっすかァ 「セックスいかがっすかァ 2001年 「セックスいかがっすかァ 「あまりにもセックスどっぷり 「あまりにもセックスどっぷり 「あまりにもセックスどっぷり 2002年 「おい、そこまでヤルか 「おい、そこまでヤルか |
征矢由美子
「ミステリーサークル [投稿小説]」《コバルト 1991年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
青来有一(せいらい・ゆういち)
「聖水」《文學界 2000年12月号》 2001年 「聖水」《文藝春秋 2001年3月号》(第124回芥川賞受賞作/文學界 12月号) 2002年 「月夜見の島」《文學界 2002年7月号》 2005年 「釘」《文學界 2005年2月号》 「石」《文學界 2005年7月号》 「虫」《文學界 2005年8月号》 2006年 「蜜」《文學界 2006年1月号》 「貝」《文學界 2006年3月号》 「鳥」《文學界 2006年7月号》 2007年 「芳香」《文學界 2007年2月号》 「てれんぱれん」《文學界 2007年7月号》 2008年 「夢の栓」《文學界 2008年1月号》 「一万年のパートナー」《文學界 2008年4月号》 「3という数字」《文學界 2008年7月号》 |
清涼院流水(せいりょういん・りゅうすい)
「 1998年 「カーニバル・セレクション」《メフィスト/小説現代 1998年5月増刊号》(『カーニバル』本篇第8章) 「カーニバル・コレクション」《メフィスト/小説現代 1998年10月増刊号》 「カーニバル・コネクション (Xmas mix)」《メフィスト/小説現代 1998年12月増刊号》 2002年 「みすてりあるキャラねっと」《ザ・スニーカー 2002年2月号》 「みすてりあるキャラねっと」《ザ・スニーカー 2002年6月号》 「めいきゃっぴキャラねっと」《ザ・スニーカー 2002年10月号》 2003年 「世界の中心で愛を叫んだけもの」《SF Japan 2003年冬季号》 「めいきゃっぴキャラねっと」《ザ・スニーカー 2003年2月号》 「であいまちょキャラねっと」《ザ・スニーカー 2003年6月号》 2004年 「読んだモン勝ちキャラねっと」《ザ・スニーカー 2004年4月号》 「神の目の小さな塵」《SF Japan 2004年春季号》 「月は無慈悲な夜の女王」《SF Japan 2004年冬季号》 2005年 「われはロボット」《SF Japan 2005年WINTER》 2006年 「ソラリスの陽のもとに」《SF Japan 2006年SPRING》 「透明人間の告白」《SF Japan 2006年AUTUMN》 |
瀬尾育生(せお・いくお)
「エマオスにある [詩]」《文學界 2001年4月号》 2003年 「名づけられることなき動物的な肯定 [詩]」《ユリイカ 2003年9月号》 |
瀬尾つかさ(せお・つかさ)
「琥珀の心臓」《月刊ドラゴンマガジン 2005年11月号増刊》 |
瀬尾まいこ(せお・まいこ)
「卵の緒」《鳩よ! 2002年2月号》(第7回坊ちゃん文学賞大賞受賞作) 「雲行き」《鳩よ! 2002年5月号》 2003年 「幸福な朝食」《小説現代 2003年3月号》 「おしまいのデート」《小説すばる 2003年10月号》 「バイブル」《小説現代 2003年11月号》 2004年 「優しい音楽」《小説推理 2004年1月号》 「救世主」《小説現代 2004年3月号》 「天国はまだ遠く」《小説新潮 2004年4月号》 「ニベア」《別冊文藝春秋 2004年5月号》 「プレゼントの効用」《小説現代 2004年6月号》 「 「温室デイズ」《野性時代 2004年8月号》 「脱出のきっかけ」《小説宝石 2004年9月号》 「温室デイズ 第二章 優子」《野性時代 2004年9月号》 「温室デイズ 第三章 みちる」《野性時代 2004年10月号》 「ジェットラグ」《小説推理 2004年11月号》 「ファミリーセンター」《別冊文藝春秋 2004年11月号》 「温室デイズ 第四章 みちる」《野性時代 2004年11月号》 「温室デイズ 最終章 みちる」《野性時代 2004年12月号》 2005年 「ランクアップ丼」《小説すばる 2005年1月号》 「おしまい予言」《別冊文藝春秋 2005年1月号》 「がらくた 「ファースト・ラブ」《小説すばる 2005年4月号》 「強運の持ち主」《別冊文藝春秋 2005年5月号》 「デートまでの道のり」《小説すばる 2005年7月号》 「ドッグシェア」《小説すばる 2005年10月号》 |
瀬川こびと(せがわ・こびと)
「お葬式」《KADOKAWAミステリ 1999年プレ創刊号A》(第六回日本ホラー小説大賞 佳作短編賞) |
瀬川笙(せがわ・しょう)
「ラドルファスの花嫁 [投稿小説]」《グリフォン 1993年5月》(明日のための創作ジム) 「夢紡ぎ蛾」《グリフォン 1993年8月》 |
瀬川深(せがわ・しん)
「猫がラジオを聴いていたころ」《群像 2008年4月号》 |
瀬川貴次(せがわ・たかつぐ)
「夜のころも」《コバルト 1993年10月号》 1994年 「乱れ桜花」《コバルト 1994年6月号》(闇に歌えば 番外編) 1995年 「月華伝奇 第一話 逢魔が夜」《コバルト 1995年12月号》 1996年 「月華伝奇 第二話 修羅の御所」《コバルト 1996年2月号》 「月華伝奇 第三話 天魔飛翔」《コバルト 1996年4月号》 1997年 「 1998年 「色彩都市」《コバルト 1998年2月号》 1999年 「 2002年 「水底からの声」《コバルト 2002年2月号》(聖霊狩り) 「聖霊狩り 胡蝶の城」《コバルト 2002年12月号》 2004年 「聖霊狩り 「聖霊狩り 2005年 「 2006年 「精霊狩り 2007年 「 「 |
勢川びき
「どうぶつむらのぎんこう [投稿小説]」《小説現代 1998年7月号》(ショートショート・コンテスト) 「脇道 [投稿小説]」《小説現代 1998年11月号》(ショートショート・コンテスト) 2003年 「お天気ロボット [投稿小説]」《小説現代 2003年6月号》(ショートショート・コンテスト) |
関直恵
「ゴミ屋敷のマイルストーン」《コバルト 2007年4月号》(第127回短編小説新人賞入選) →相羽鈴 |
関宏江
「二人目 [投稿小説]」《小説現代 2004年2月号》(ショートショート・コンテスト) |
瀬木文雄(せぎ・ふみお)
「カルテは札束の匂い」《小説宝石 1980年5月号》 |
関岡良彰
「一夜あけると [投稿小説]」《小説現代 1992年2月号》(ショートショート・コンテスト) |
関川夏央(せきかわ・なつお)
「熱帯通信」《野性時代 1985年6月号》 1987年 「神戸で死ねたら」《野性時代 1987年3月号》 「渡るべき多くの河」《野性時代 1987年7月号》 「ラブレター」《小説現代 1987年11月号》 1988年 「青い流れのそのむこう」《小説現代 1988年4月号》 1989年 「金曜の改心」《小説現代 1989年4月号》 「マカオの逃亡者」《小説現代 1989年7月号》 |
関川留伊須
「神の一手 [投稿小説]」《SFマガジン 2004年9月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
関口佐英(せきぐち・さえ)
「街の島」《季刊NW−SF 15号(1980/02/01)》 |
関口尚(せきぐち・ひさし)
「プリズムの夏 (抄録)」《小説すばる 2002年12月号》(第15回小説すばる新人賞受賞作) 2003年 「配水搭で会いましょう」《小説すばる 2003年4月号》 「月を蹴る」《小説すばる 2003年12月号》 2004年 「万引きランナー」《小説宝石 2004年1月号》 「東十五室」《小説宝石 2004年5月号》 「マジック・アワー」《小説すばる 2004年6月号》 「逆さオリオン」《小説宝石 2004年8月号》 「コーリング」《小説すばる 2004年12月号》 2005年 「Mama said so」《青春と読書 2005年7月号》 「オカリサのみかん」《小説すばる 2005年9月号》 「オカリサの星占い」《小説すばる 2005年12月号》 2006年 「ビターエンダー」《小説すばる 2006年4月号》 「分速1101」《小説すばる 2006年12月号》 2007年 「さよならの白」《青春と読書 2007年2月号》(色をめぐる読切短篇シリーズ COLORS 1) 「図書室のにおい」《小説すばる 2007年6月号》 「絆のゆくえ」《小説すばる 2007年12月号》 2008年 「カウンター・テコンダー」《小説すばる 2008年5月号》 |
関口宏江
「質量不変の法則 [投稿小説]」《小説現代 2004年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
関口ふさえ(せきぐち・ふさえ)
「燃えた殺意」《小説NON 1992年4月号》 |
関口芙沙恵
「空白のメッセージ」《問題小説 2004年6月号》 |
関口涼子(せきぐち・りょうこ)
「屋内への「招待」に関する諸規則 [詩]」《ユリイカ 2000年7月号》 |
せきしろ(せきしろ)
「妄想道 第1回」《野性時代 2007年12月号》 2008年 「妄想道 第2回」《野性時代 2008年1月号》 「妄想道 最終回」《野性時代 2008年2月号》(第一部・完) |
関田達也
「深刻な問題 [投稿小説]」《小説現代 2002年9月号》(ショートショート・コンテスト) |
関戸緑(せきど・みどり)
「偽りの中で [詩]」《小説ジュニア 1972年10月号》(第3回『青春の詩』大賞佳作) |
関戸康之
「自販機の時代」《IN★POCKET 1985年11月号》 1987年 「時の思い」《IN★POCKET 1987年3月号》 |
関根義一
「白バイ [漫画]」《別冊宝石 1955年47号》 |
関根二郎(せきね・じろう)
「おいしい |
関根弘
「姿なき殺人」《ヒッチコックマガジン 1960年2月号》 |
関谷純(せきや・じゅん)
「あしたは終末 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1999年12月号》(第二回あかほりさとる杯小説コンテスト 第一節最終選考通過) |
関屋俊哉
「タイムマシン [投稿小説]」《小説現代 2000年9月号》(ショートショート・コンテスト) 2002年 「メル友 [投稿小説]」《小説現代 2002年1月号》(ショートショート・コンテスト) 「ストーカー [投稿小説]」《小説現代 2002年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
関谷ひさし(せきや・ひさし)
「おじさま警部 NO.4 [漫画]」《小説宝石 1977年4月号》 1979年 「大江戸事件帳 二十一 夢の夢の夢の夢 [漫画]」《小説宝石 1979年9月号》 「ごめ〜ん! [漫画]」《プレイボーイ 1979年12月号》 1980年 「大江戸事件帳 二十六 「大江戸事件帳 二十七 いぬ [漫画]」《小説宝石 1980年3月号》 「大江戸事件帳 二十九 悟ノ境地也 [漫画]」《小説宝石 1980年5月号》 「大江戸事件帳 三十 「大江戸事件帳 三十一 ん!? [漫画]」《小説宝石 1980年7月号》 1981年 「大江戸事件帳 四十七 呪詛と祈願 [漫画]」《小説宝石 1981年11月号》 1984年 「大江戸事件帳 七十五 追放 [漫画]」《小説宝石 1984年3月号》 1998年 「御用犬たち お供はつれえ [漫画]」《別冊小説宝石 1998年爽秋特別号》 |
関宿町子
「献立 [投稿小説]」《コバルト 1998年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) 1999年 「詩人候補生 [投稿小説]」《コバルト 1999年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
瀬田玲
「タイムマシン [投稿小説]」《小説現代 2002年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
瀬田一品
「昔年の想い [投稿小説]」《小説現代 2000年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
瀬田なつき(せた・なつき)
「じ・えんど。」《小説ビーボーイ 1999年6月号》(第10回ビブロス小説新人大賞期待賞受賞作品) |
瀬戸海智(せと・かいち)
「先行き不安なその想い」《小説JUNE 1999年12月号》(投稿作品) 2001年 「ため息ばかりのこの想い」《小説JUNE 2001年6月号》(投稿作) |
瀬戸正人(せと・まさと)
「赤土と轍」《群像 2000年8月号》 2001年 「輝く船」《群像 2001年6月号》 |
瀬戸美月(せと・みつき)
「クー・ド・フードル 〜落雷奇譚〜」《コバルト 2008年2月号》(第132回短編小説新人賞入選) |
瀬戸良枝(せと・よしえ)
「幻をなぐる」《すばる 2006年11月号》(第30回すばる文学賞受賞作) 2007年 「鸚鵡」《すばる 2007年1月号》 「とある光」《文學界 2007年8月号》 2008年 「冬蛇」《文學界 2008年3月号》 |
瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう)
「紅河 第一章 妖術師の娘」《季刊フェミナ 1989年夏号》 「 1990年 「手毬 第九回」《新潮 1990年9月号》 「モルガンお雪」《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》(昭和四十年) 1991年 「紅河 第六章 赤い蝶(下)」《季刊フェミナ 1991年SPRING》 1995年 「幻日」《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》(新潮 平成5年1月号) 2000年 「ぜんとるまん」《群像 2000年1月号》 2001年 「源氏物語 須磨の巻・明石の巻・ 2002年 「さくら」《すばる 2002年1月号》 2003年 「紹興」《新潮 2003年1月号》 「 2004年 「藤壺」《群像 2004年1月号》 「道具」《新潮 2004年6月号》 「源氏物語 藤壺の巻/葵・六条御息所の巻/朧月夜の巻 [脚本]」《すばる 2004年10月号》 2006年 「居眠り大黒 [戯曲]」《すばる 2006年4月号》 「燐寸抄」《群像 2006年10月号》 「秘花」《新潮 2006年12月号》 2008年 「約束」《新潮 2008年1月号》 →瀬戸内晴美 |
瀬戸内晴美(せとうち・はるみ)
「ネヴァ モア」《小説現代 1963年3月号》 1964年 「 「 「 「ダイアモンド・デイト」《小説現代 1964年5月号》(背徳の暦 第五話) 「はじめての 「 「まわり 1965年 「こころがわり」《小説現代 1965年9月号》 1966年 「 1978年 「失踪」《野性時代 1978年7月号》 →瀬戸内寂聴 |
瀬戸口寅雄
「女一人の死」《別冊宝石 1952年15号》 1955年 「灸痕のある女」《別冊宝石 1955年47号》( |
瀬名秀明(せな・ひであき)
「翳りゆくさき」《野性時代 1995年7月号》 2001年 「夏のロボット SUPER ROBOTS LAST ALL SUMMER LONG」《小説すばる 2001年9月号》 2002年 「アトムの子ら」《別冊文藝春秋 2002年1月号》 「見護るものたち」《別冊文藝春秋 2002年5月号》 「亜希への扉」《小説すばる 2002年6月号》 「 「 「 「 2003年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 2004年 「 「 「最初の記憶」《小説現代 2004年8月号》 「The Scripture――聖典」《SF Japan 2004年冬季号》(憑依都市)[山田正紀、牧野修、津原泰水、森奈津子、吉川良太郎と] 「からっぽのガール」《SF Japan 2004年冬季号》(憑依都市) 2005年 「モノー博士の島 前編」《小説宝石 2005年2月号》 「モノー博士の島 後編」《小説宝石 2005年3月号》 2006年 「第九の日 The Tragedy of Joy」《小説宝石 2006年2月号》 |
瀬村黎(せむら・れい)
「 2001年 「 |
せら(せら)
「昼休み [漫画]」《小説花丸 2001年冬の号》(コミックデビュー) 「コドモの事情 [漫画]」《小説花丸 2001年初夏の号》 「王様の憂鬱 [漫画]」《小説花丸 2001年秋の号》 2003年 「王様に愛を! 前編 [漫画]」《小説花丸 2003年春の号》 |
世良祐三(せら・ゆうぞう)
「振袖の下の激情」《小説NON 1993年2月号》 |
芹澤準(せりざわ・じゅん)
「郵便屋」《野性時代 1994年4月号》(第一回日本ホラー小説大賞佳作) 「ひとりっこ」《野性時代 1994年6月号》 |
せりなる(せりなる)
「メール [詩]」《コバルト 2002年4月号》(第1回プチポエム賞入選作) |
芹生はるか(せりょう・はるか)
「プライム・タイム」《シャレード 1999年3月号》(スティール・マイ・ハート 番外編) 2000年 「メイク・ラブ #2」《シャレード 2000年5月号》 「プライム・タイム D」《シャレード 2000年11月号》 2001年 「プライム・タイム 7」《シャレード 2001年3月号》 |
SEN
「ダーク・ブラッド」《小説花音倶楽部 1994年AUTUMN》 1995年 「ダーク・ブラッド」《小説花音倶楽部 1995年WINTER》 「赤の攻撃性・非熱の性」《小説花音倶楽部 1995年SPRING》 「ライク・ユー」《小説花音倶楽部 1995年LATE SUMMER》 1996年 「チャイルド・デンジャー 後編」《小説花音倶楽部 1996年4月号》 「暴力的純愛」《小説花音倶楽部 1996年4月号》 |
膳哲之助
「われら 1958年 「黒の罠」《別冊宝石 1958年74号》 1961年 「死者には夢を」《EQMM 1961年9月号》(第三回EQMM短篇コンテスト佳作) 1993年 「冬の春画」《EQ 1993年1月号》 |
千一夜陽子
「りっぱな息子 [投稿小説]」《小説現代 1990年2月号》(ショートショート・コンテスト) |
千家元麿
「河 [詩]」《小説新潮 2001年6月号》 |
善生茉由佳(ぜんしょう・まゆか)
「裏面白紙」《コバルト 2006年10月号》(第124回短編小説新人賞入選) |
千田利子(せんだ・としこ)
「こいのぼり」《小説ジュニア 1967年8月号》(中学・高校文芸誌作品第2回発表) |
仙田洋子(せんだ・ようこ)
「恋煩ひ [俳句]」《文藝春秋 2004年4月号》 |
千頭ひなた(せんどう・ひなた/ちかみ・ひなた)
「ダンボールボートで海岸」《すばる 2003年11月号》(第27回すばる文学賞当選作) 2004年 「水曜セカイ」《すばる 2004年6月号》 2005年 「モンスターフッズ・エンド」《すばる 2005年5月号》 |
千野えなが(せんの・えなが)
「クグリとセッカの魔法の鍵 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年4月号》 |
占野譲次
「 |
仙波龍英
「愛することと憎しみと」《SFアドベンチャー 1992年1月号》 |
千本木一(せんぼんぎ・はじめ)
「雨天決行」《小説ショコラ 2000年7月号》 2001年 「ヒミツの恋は誰にも言えない」《小説ショコラ 2001年3月号》 |
前面作如
「再会 [投稿小説]」《小説現代 1991年4月号》(ショートショート・コンテスト) |