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かち
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かん
き
きた
きち
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くり
け
こ
こす
さ
ささ
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しま
しや
す
せ
そ
た
たかは
たき
たな
たに
ち
つ
つつ
て
と
とは
な
なかは
に
にしな
ぬ
ね
の
は
はに
ひ
ひま
ふ
ふした
へ
ほ
ま
まつ
まて
み
みた
みに
む
め
も
や
やまた
ゆ
よ
よさ
ら
り
る
れ
ろ
わ
?
たき
滝悦子(たき・えつこ)
1972年
「仮面の告白 [詩]」
《小説ジュニア 1972年10月号》
(第3回『青春の詩』大賞佳作)
多岐一雄(たき・かずお)
1966年
「夜のベランダ」
《小説現代 1966年1月号》
タキケンゾー(たき・けんぞう)
2004年
「正しい恋の実らせ方 [投稿小説]」
《電撃hp 2004年29号》
(第11回電撃Short
3
最優秀作品賞)
「さくらのために [投稿小説]」
《電撃hp 2004年31号》
(第3回電撃Short
3
グランドチャンピオン大会エントリー作品)
多岐川恭(たきがわ・きょう)
1960年
「蝶」
《別冊クイーンズマガジン 1960年冬号》
「おとなしい妻」
《別冊クイーンズマガジン 1960年春号》
1961年
「きずな」
《別冊宝石 1961年106号》
1962年
「愛の宿り」
《SFマガジン 1962年1月号》
「おとなしい妻」
《別冊宝石 1962年110号》
1963年
「からす」
《小説現代 1963年3月号》
「落ちる」
《別冊宝石 1963年117号》
(宝石 1956年1月増刊)
「ライバル」
《別冊宝石 1963年117号》
(オール讀物 1959年4月)
「おとなしい妻」
《別冊宝石 1963年117号》
(別冊EQMM 1960年5月)
「蝶」
《別冊宝石 1963年117号》
(別冊EQMM 1960年1月)
「悪人の眺め」
《別冊宝石 1963年117号》
(宝石 1960年12月)
「私の愛した悪党」
《別冊宝石 1963年117号》
(講談社 1960年2月刊)
「
海辺
(
うみべ
)
の
墓地
(
ぼち
)
」
《小説現代 1963年6月号》
「路傍」
《宝石 1963年臨時増刊10月》
「禁煙法」
《別冊宝石 1963年124号》
1964年
「間氏の愚直」
《別冊宝石 1964年125号》
「
静
(
しず
)
かな
挫折
(
ざせつ
)
」
《小説現代 1964年12月号》
1966年
「
疲
(
つか
)
れた
者
(
もの
)
の
旅行
(
りょこう
)
」
《小説現代 1966年2月号》
「
告
(
つ
)
げ
口
(
ぐち
)
」
《小説現代 1966年6月号》
「
濁
(
にご
)
った
流
(
なが
)
れ」
《小説現代 1966年9月号》
1970年
「ハプニング」
《小説現代 1970年7月号》
1976年
「
影
(
かげ
)
の
通
(
とお
)
り
魔
(
ま
)
」
《小説CLUB 1976年3月号》
1978年
「お
仙
(
せん
)
ごろし」
《小説CLUB 1978年1月号》
「女の上に猿がいた」
《小説現代 1978年10月号》
1980年
「遠州屋の客」
《小説宝石 1980年3月号》
1993年
「
身売
(
みう
)
り
娘
(
むすめ
)
」
《小説推理 1993年2月号》
(情なしお源金貸し帳 A)
「斬また斬」
《小説NON 1993年8月号》
→
白家太郎
瀧川武司(たきがわ・たけし)
2000年
「どかどかどかん」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年11月号》
2001年
「EME」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年9月号》
(第4回龍皇杯参加作品)
「EME
Mission After School
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年11月号》
「EME
ライオン ハート アタック
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年12月号》
2002年
「EME
それはブタマン公園のトイレから始まった
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年1月号》
「EME
RUN 卵 RUN
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年2月号》
「EME
紅と茜、眼鏡と尼僧と対決す。
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年3月号》
「EME
影
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年4月号》
「EME
DIG DUG SEVEN
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年5月号》
「EME
チキンボム!
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年6月号》
「EME
禿山の一夜
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年7月号》
「EME
紅とΩの大冒険
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年8月号》
「EME
デッドプール!!
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年9月号》
「EME
埴輪と土偶と二丁拳銃
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年10月号》
「EME
UNDEAD
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年11月号》
「EME
Prologue of EME
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年11月号増刊》
「EME
最終回
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年12月号》
2003年
「EME
雷風火
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年2月号》
「EME
イロハニホヘト
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年3月号》
「EME
2.1
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年4月号》
「EME
アンゴルモア・スイッチ
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年5月号》
「EME
おぎゃあ!
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年6月号》
「EME
ミスター キューブ
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年7月号》
「EME
アオママが行く
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年8月号》
「EME
混沌
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年9月号》
「EME
オギャンオス!
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年10月号》
「EME
豆腐の角に頭ぶつけて殺人事件
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号》
「EME
EME大図鑑
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年12月号》
2004年
「EME
やぎしゃぶり
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年1月号》
「EME
お注射大作戦
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年2月号》
「EME
字限爆男
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年3月号》
「EME
肉人
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年4月号》
「EME
八咫烏
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年5月号》
「EME
コロシアム!
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年6月号》
「EME
コロシアム?
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年7月号》
「EME
妖怪退治屋
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年8月号》
「EME
壱萬円からのご奉仕
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年9月号》
「EME
猫又
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号》
「EME
狼少年と狼男と、真っ赤なギターのEME
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年12月号》
2005年
「EME
なにもないいちにち
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年1月号》
「EME
六十三億の仮面
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年2月号》
「EME
天の岩戸
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年3月号》
「EME
続・真っ赤なギターのEME
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年4月号》
「EME
ドリルでGO!
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号》
「EME
白馬の王子様!
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年6月号》
「伝説の団子の伝説」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年6月号》
「EME
家具屋姫
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年7月号》
「EME
ハローミスターヒポポタマス
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年8月号》
「EME
私は吸血鬼じゃない
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年9月号》
「EME
AKANE NO EME
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年10月号》
「EME
RAINBOW BRIDGE
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年11月号》
「EME
鉄御納戸対錆御納戸
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年12月号》
2006年
「EME
W-JACK SIDE-A
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年1月号》
「EME 最終回
W-JACK SIDE-B
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年2月号》
「イガジョ!!
一人目
多々良多々良
(
たたら・たたら
)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年3月号》
「イガジョ!!
二人目
佐渡守真実
(
ひどのかみ・まみ
)
(前編)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年4月号》
「イガジョ!!
二人目
佐渡守真実
(
さどのかみ・まみ
)
(後編)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年5月号》
「イガジョ!!
三人目
皇帝
(
すめらぎ・みかど
)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年6月号》
「イガジョ!!
四人目
牛頭黒江
(
ごとう・くろえ
)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年7月号》
「イガジョ!!
五人目
黄金塚王子
(
こがねづか・きみこ
)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年8月号》
「イガジョ!!
六人目
姫百合弥生
(
ひめゆり・やよい
)
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年9月号》
滝口康彦(たきぐち・やすひこ)
1975年
「昔の月」
《野性時代 1975年4月号》
「名将死す」
《野性時代 1975年9月号》
1979年
「
萩
(
はぎ
)
の雨」
《小説宝石 1979年9月号》
1985年
「
敬老
(
けいろう
)
の
宴
(
うたげ
)
」
《小説新潮 1985年8月号》
1988年
「
一分相立
(
いちぶんあいた
)
たず
候
(
そうろう
)
」
《小説現代 1988年9月号》
滝沢解
1980年
「
女変
(
おんなへん
)
第二之変
妙
(
みょう
)
[漫画]」
《小説宝石 1980年2月号》
[
松森正
と]
「
女変
(
おんなへん
)
第三之変
嫌
(
けん
)
[漫画]」
《小説宝石 1980年3月号》
[
松森正
と]
「
女変
(
おんなへん
)
第五之変
奴
[漫画]」
《小説宝石 1980年5月号》
[
松森正
と]
「
女変
(
おんなへん
)
第六之変
姥(うば)
[漫画]」
《小説宝石 1980年6月号》
[
松森正
と]
「
女変
(
おんなへん
)
第七之変
姦
[漫画]」
《小説宝石 1980年7月号》
[
松森正
と]
瀧澤美恵子(たきざわ・みえこ)
1993年
「ドンツク
囃子
(
ばやし
)
」
《野性時代 1993年6月号》
「足長少女」
《野性時代 1993年9月号》
(ぼくの周辺)
「ナルシスの鏡」
《野性時代 1993年12月号》
(ぼくの周辺)
1994年
「春一番」
《野性時代 1994年2月号》
(ぼくの周辺)
「座右の銘」
《野性時代 1994年4月号》
(ぼくの周辺 第五話)
「通り雨」
《野性時代 1994年6月号》
(ぼくの周辺)
「穴」
《野性時代 1994年8月号》
(ぼくの周辺)
「不安信号」
《野性時代 1994年10月号》
(ぼくの周辺 最終回)
1995年
「ひとりぼっち 第一回」
《野性時代 1995年6月号》
「ひとりぼっち 第二回」
《野性時代 1995年7月号》
「ひとりぼっち 第三回」
《野性時代 1995年8月号》
「ひとりぼっち 第四回」
《野性時代 1995年9月号》
「ひとりぼっち 第五回」
《野性時代 1995年10月号》
「ひとりぼっち 第六回」
《野性時代 1995年11月号》
「ひとりぼっち 第七回」
《野性時代 1995年12月号》
1996年
「ひとりぼっち 第八回」
《野性時代 1996年1月号》
「ひとりぼっち 第九回」
《野性時代 1996年2月号》
「ひとりぼっち 最終回」
《野性時代 1996年3月号》
2004年
「凍裂」
《文學界 2004年2月号》
朶姫蓴(タキジュン)
1989年
「ゴミ箱の中のラヴレター [投稿小説]」
《コバルト 1989年10月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
田北志津子
1985年
「狼のエンブレム」
《SFアドベンチャー増刊 1985年6月号》
(ウルフガイ)[
平井和正
、
丹下真弓
と]
滝田ゆう(たきた・ゆう)
1971年
「
泥鰌庵閑話
(
とぜうあんつれづればなし
)
8
夜汽車に乗って
[漫画]」
《小説現代 1971年8月号》
1975年
「
泥鰌庵閑話
(
とぜうあんつれづればなし
)
53
雨ざんげ
[漫画]」
《小説現代 1975年5月号》
「
泥鰌庵閑話
(
とぜうあんつれづればなし
)
54
普段の下駄
[漫画]」
《小説現代 1975年6月号》
1976年
「
泥鰌庵閑話
(
とぜうあんつれづればなし
)
60
ハックンおばさん
[漫画]」
《小説現代 1976年2月号》
1978年
「泥鰌庵閑話 93
女房の言い分
[漫画]」
《小説現代 1978年10月号》
1989年
「さらば迷想の日々よ」
《小説NON 1989年5月号》
1990年
「
泥鰌庵閑話
(
とぜうあんつれづればなし
)
その一
きつねうどん
[漫画]」
《小説現代 1990年10月号》
滝原純夫
1961年
「街にて」
《ヒッチコックマガジン 1961年6月号》
滝原満
1976年
「海龍伝説」
《奇想天外 1976年7月号》
「故郷に死す」
《奇想天外 1976年11月号》
1977年
「プラネタリウム」
《奇想天外 1977年4月号》
「いちょう並木に少女は消えた」
《奇想天外 1977年11月号》
1978年
「黄昏屋敷」
《幻影城 1978年8月号》
「窓のない家」
《SFマガジン 1978年11月号》
1979年
「アルメナの記憶」
《奇想天外 1979年2月号》
1980年
「かけすと拳銃」
《SFマガジン 1980年10月号》
1981年
「処刑」
《奇想天外 1981年7月号》
→
田中文雄
滝本竜彦(たきもと・たつひこ)
2004年
「ボクのエア」
《別冊文藝春秋 2004年1月号》
「僕のエア」
《別冊文藝春秋 2004年3月号》
「ムーの少年」
《野性時代 2004年3月号》
「
ECCO
(
エコー
)
」
《ファウスト 2004年MAR》
「僕のエア」
《別冊文藝春秋 2004年5月号》
「部屋と五寸釘と僕」
《野性時代 2004年7月号》
(ムーの少年 2)
「
ECCO
(
エコー
)
」
《ファウスト 2004年SUMMER》
「さよなら弓子さん」
《野性時代 2004年10月号》
(ムーの少年 3)
「新世紀レッド手ぬぐいマフラー」
《ファウスト 2004年WINTER》
「誰にも続かない」
《ファウスト 2004年WINTER》
[
乙一
、
北山猛邦
、
佐藤友哉
、
西尾維新
と]
「
ECCO
(
エコー
)
」
《ファウスト 2004年WINTER》
2007年
「メタフィジカル・セルフプレジャー2056」
《野性時代 2007年10月号》
たきもとまさし/瀧本正至/滝本正至(たきもと・まさし)
1999年
「悠久幻想曲 ensemble
「ローレンシュタインの舞踏会」
[脚本]」
《電撃hp 1999年2号》
「『悠久幻想曲・外伝』
〜エンフィールド・ノクターン〜
」
《電撃hp 1999年2号》
「アグノイア 序章」
《電撃hp 1999年4号》
2000年
「アグノイア 第一章
エストリエ・第一節
」
《電撃hp 2000年5号》
「アグノイア 第一章
エストリエ・第二節
」
《電撃hp 2000年6号》
「アグノイア 第一章
エストリエ・第三節
」
《電撃hp 2000年7号》
「アグノイア 第一章
エストリエ・第三節
」
《電撃hp 2000年8号》
2001年
「アグノイア 第一章
エストリエ・第四節
」
《電撃hp 2001年9号》
taku
2004年
「笑えない男 [投稿小説]」
《電撃hp 2004年27号》
(第9回電撃Short
3
最優秀作品賞)
「二冊の手帳 [投稿小説]」
《電撃hp 2004年31号》
(第3回電撃Short
3
グランドチャンピオン大会エントリー作品)
田口犬男(たぐち・いぬお)
2001年
「朝の林 [詩]」
《文學界 2001年8月号》
2002年
「愛のことなんて知らなくていい それを感じることさえ出来るなら
ほか一篇/二〇〇二年二月二十四日日曜日下北沢にて
[詩]」
《ユリイカ 2002年8月号》
2004年
「考える人 [詩]」
《文藝春秋 2004年4月号》
田口賢司(たぐち・けんじ)
2004年
「メロウ1983」
《新潮 2004年8月号》
田口忍
1986年
「天に星、地に花」
《SFマガジン 1986年6月号》
(第五回三省堂SFストーリー・コンテスト入賞作)
田口精男
1966年
「残酷星人 [投稿小説]」
《SFマガジン 1966年8月臨時増刊号》
(パイロットショート・ショート)
田口益
1999年
「ハルマゲドン・エクスプローラー」
《電撃hp 1999年4号》
田口ランディ(たぐち・たんでぃ)
2001年
「ポチの魂」
《鳩よ! 2001年4月号》
(鳩よ!掌編小説コンクール 1998年8月号当選作)
2003年
「富士山」
《オール讀物 2003年1月号》
「樹海」
《オール讀物 2003年3月号》
「ドリームタイム 第一話
ウタキの青い蝶
」
《文學界 2003年8月号》
「ドリームタイム 第二話
肉の花
」
《文學界 2003年9月号》
「ジャミラ」
《オール讀物 2003年10月号》
「ドリームタイム 第三話
ピエロ男
」
《文學界 2003年10月号》
「千年の家族 1」
《ちくま 2003年11月号》
「ドリームタイム 第四話
シェルター
」
《文學界 2003年11月号》
「千年の家族 2」
《ちくま 2003年12月号》
「ドリームタイム 第五話
闇のなかの女
」
《文學界 2003年12月号》
2004年
「千年の家族 3」
《ちくま 2004年1月号》
「光の子」
《オール讀物 2004年1月号》
「ドリームタイム 第六話
ゾンビの写真
」
《文學界 2004年1月号》
「千年の家族 4」
《ちくま 2004年2月号》
「ドリームタイム 第七話
トイレの神様
」
《文學界 2004年2月号》
「千年の家族 5」
《ちくま 2004年3月号》
「ドリームタイム 第八話
繭のシールド
」
《文學界 2004年3月号》
「千年の家族 6」
《ちくま 2004年4月号》
「ドリームタイム 第九話
生け贄
」
《文學界 2004年4月号》
「千年の家族 7」
《ちくま 2004年5月号》
「ドリームタイム 第十話
指
」
《文學界 2004年5月号》
「千年の家族 8」
《ちくま 2004年6月号》
「ドリームタイム 第十一話
読書
」
《文學界 2004年6月号》
「ドリームタイム 最終話
私に似たひと
」
《文學界 2004年7月号》
「千年の家族 9」
《ちくま 2004年9月号》
「千年の家族 10」
《ちくま 2004年10月号》
「千年の家族 11」
《ちくま 2004年11月号》
「千年の家族 12」
《ちくま 2004年12月号》
「神さまのネガ」
《野性時代 2004年12月号》
2005年
「千年の家族 13」
《ちくま 2005年1月号》
「千年の家族 14」
《ちくま 2005年2月号》
「千年の家族 15」
《ちくま 2005年3月号》
「千年の家族 16」
《ちくま 2005年4月号》
「千年の家族 17」
《ちくま 2005年5月号》
「千年の家族 18」
《ちくま 2005年6月号》
「千年の家族 19」
《ちくま 2005年7月号》
「蠅男」
《オール讀物 2005年8月号》
「被爆のマリア」
《文學界 2005年8月号》
「千年の家族 20」
《ちくま 2005年9月号》
「時の川」
《文學界 2005年9月号》
「スッポン」
《別冊文藝春秋 2005年9月号》
「千年の家族 21」
《ちくま 2005年10月号》
「家族の絆」
《オール讀物 2005年10月号》
「永遠の火」
《文學界 2005年10月号》
「千年の家族 22」
《ちくま 2005年11月号》
「磐神」
《文學界 2005年11月号》
「千年の家族 23」
《ちくま 2005年12月号》
2006年
「千年の家族 24」
《ちくま 2006年1月号》
「千年の家族 25」
《ちくま 2006年2月号》
「千年の家族 26」
《ちくま 2006年3月号》
「千年の家族 27」
《ちくま 2006年4月号》
「千年の家族 28」
《ちくま 2006年5月号》
「千年の家族 29」
《ちくま 2006年6月号》
「千年の家族 30」
《ちくま 2006年7月号》
(連載最終回)
「NO ONE KNOWS.人知れず」
《野性時代 2006年7月号》
「コトリちゃん」
《野性時代 2006年8月号》
「真似の上手い人」
《野性時代 2006年9月号》
「
似島
(
にのしま
)
めぐり」
《野性時代 2006年10月号》
「白い犬のいる家」
《野性時代 2006年11月号》
「運命」
《野性時代 2006年12月号》
2007年
「枯葉」
《野性時代 2007年1月号》
「鈍感な女」
《オール讀物 2007年2月号》
「星と石の夜に」
《小説現代 2007年6月号》
「死の池」
《オール讀物 2007年9月号》
「キュア
cure
後篇」
《小説トリッパー 2007年秋季号》
2008年
「ラ・メール」
《オール讀物 2008年1月号》
「森に還る」
《野性時代 2008年2月号》
「犬の目」
《野性時代 2008年4月号》
「草舟」
《野性時代 2008年6月号》
「蛇と月と蛙 その1
影のはなし
」
《小説トリッパー 2008年夏季号》
「お見舞い」
《野性時代 2008年8月号》
田久保英夫(たくぼ・ひでお)
1985年
「しらぬひ 六回」
《海燕 1985年6月号》
1987年
「しらぬひ 三十一回」
《海燕 1987年7月号》
1989年
「しらぬひ 五十二回」
《海燕 1989年4月号》
1990年
「しらぬひ 六十三回」
《海燕 1990年3月号》
1992年
「空の華 第八回」
《文學界 1992年10月号》
1994年
「空の華 第二十六回」
《文學界 1994年4月号》
「空の華 第三十四回」
《文學界 1994年12月号》
1995年
「蜜の味」
《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》
(群像 昭和48年6月号)
1998年
「仮装 第十七回」
《新潮 1998年5月号》
2000年
「行方」
《群像 2000年1月号》
「白蝋」
《文學界 2000年2月号》
「
生魄
(
せいはく
)
」
《新潮 2000年6月号》
TAGRO(たぐろう)
2003年
「DON'T TRUST OVER 30 [漫画]」
《ファウスト 2003年OCT》
2004年
「Limbo [漫画]」
《ファウスト 2004年MAR》
「The world is full of angry young men. [漫画]」
《ファウスト 2004年SUMMER》
2005年
「イキガミ様とシニガミ様 [漫画]」
《ファウスト 2005年SPRING》
竹(たけ)
2003年
「
戯言一番
(
ざれごといちばん
)
[漫画]」
《ファウスト 2003年OCT》
[
西尾維新
と]
2004年
「
戯言一番
(
ざれごといちばん
)
[漫画]」
《ファウスト 2004年MAR》
[
西尾維新
と]
「月草 [イラストストーリー]」
《ファウスト 2004年SUMMER》
岳宏一郎(たけ・こういちろう)
2004年
「ゆめ」
《小説宝石 2004年4月号》
(江戸役職白書・留守居方書役)
武石りえこ(たけいし・りえこ)
1991年
「茂樹くんの明るい生活 4
東京の渦巻き
」
《小説JUNE 1991年2月号》
「茂樹くんの明るい生活 5
掃き溜めに鶴が来る
」
《小説JUNE 1991年4月号》
「茂樹くんの明るい生活 6
しこを踏め
」
《小説JUNE 1991年6月号》
「茂樹くんの明るい生活 7
しこを踏むんだっ!
」
《小説JUNE 1991年8月号》
「茂樹くんの明るい生活 8
偏平足のジャンプ
」
《小説JUNE 1991年10月号》
1993年
「茂樹くんの明るい生活 20
僕の部屋
」
《小説JUNE 1993年10月号》
1995年
「茂樹くんの明るい生活 33
カレーライス
」
《小説JUNE 1995年12月号》
武市好古(たけいち・よしふる)
1989年
「空は青く鳥が啼く」
《ミステリマガジン 1989年11月号》
竹内章子
1987年
「透明人間の話 [投稿小説]」
《コバルト 1987年夏号》
(ベスト・ショート・ショート入選作)
竹内伸一
2006年
「やぐらの上の雨女 [投稿小説]」
《小説現代 2006年1月号》
(ショートショート・コンテスト)
武内近茂
1951年
「プラットホーム」
《別冊宝石 1951年14号》
竹内真(たけうち・まこと)
1998年
「
神楽坂
(
かぐらざか
)
ファミリー」
《小説現代 1998年5月号》
(第66回小説現代新人賞受賞作)
1999年
「月光プール」
《三田文學 1999年冬季号》
2000年
「シュールポップの活弁士」
《小説すばる 2000年3月号》
「かえってきたじーさん」
《小説現代 2000年4月号》
「オートフォーカスの騎士」
《小説すばる 2000年5月号》
2001年
「トゥールー・バンブー」
《小説すばる 2001年1月号》
「ラーメンハウス与一郎」
《小説すばる 2001年3月号》
「フォークボーラー」
《文藝ポスト 2001年夏号》
「ホームステイ」
《小説すばる 2001年9月号》
「からっぽの缶ビール」
《小説すばる 2001年12月号》
2002年
「ファインダーの怪盗」
《小説すばる 2002年5月号》
「週末の放浪者」
《小説すばる 2002年12月号》
竹内稔
1991年
「耳 [投稿小説]」
《小説現代 1991年5月号》
(ショートショート・コンテスト)
たけうちりうと(たけうち・りうと)
1998年
「
青鯉
(
あおこい
)
」
《小説JUNE 1998年4月号》
「透ける」
《小説JUNE 1998年7月号》
1999年
「セラヴィDD」
《小説JUNE 1999年1月号》
2000年
「デリート」
《小説JUNE 2000年3月号》
「セラヴィ800 前編」
《小説JUNE 2000年7月号》
「セラヴィ800 後編」
《小説JUNE 2000年8月号》
「セラヴィ メモワール」
《小説JUNE 2000年10月号》
2002年
「バードウォッチャーの静かな午後」
《小説JUNE 2002年2月号》
2003年
「メタフィジカル
恋愛講座
(
れんあいこうざ
)
」
《小説キャラ 2003年vol.7》
竹岡葉月(たけおか・はづき)
1999年
「僕らに降る雨」
《コバルト 1999年12月号》
(ノベル大賞佳作受賞作)
2000年
「グッバイ、マイエンジェル」
《コバルト 2000年2月号》
「十七歳法」
《コバルト 2000年12月号》
2001年
「見ザルの部屋」
《コバルト 2001年10月号》
(テーマ・ショートショート「学校」放課後の風景)
2002年
「負け犬たちの賛歌」
《コバルト 2002年2月号》
「ミニテディストーリー
学校ぶら下がり編
[イラストストーリー]」
《コバルト 2002年4月号》
[
竹岡美穂
と]
「ミニテディストーリー
魔法でどっきり編
[イラストストーリー]」
《コバルト 2002年6月号》
[
竹岡美穂
と]
「東方ウィッチクラフト
前略・神田川
」
《コバルト 2002年6月号》
竹岡美穂(たけおか・みほ)
2002年
「ミニテディストーリー
学校ぶら下がり編
[イラストストーリー]」
《コバルト 2002年4月号》
[
竹岡葉月
と]
「ミニテディストーリー
魔法でどっきり編
[イラストストーリー]」
《コバルト 2002年6月号》
[
竹岡葉月
と]
竹鐘麻沙
1999年
「誘惑 [投稿小説]」
《コバルト 1999年6月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
武上純希(たけがみ・じゅんき)
1990年
「竜車の火」
《野性時代 1990年12月号》
(古代幻想行卑弥呼異聞)
竹河聖(たけかわ・せい)
1987年
「半魚人は美少女を選ばない」
《SFアドベンチャー 1987年1月号》
「ミイラ男の遠メガネ」
《獅子王 1987年2月号》
(
奇妙な
(
キュリアス
)
モンスター 第1話)
「狼男のラプソディー」
《獅子王 1987年6月号》
(奇妙なモンスター 第2話)
「摩天楼の霧」
《野性時代 1987年8月号》
「半人半魚で半魚人」
《獅子王 1987年9月号》
(奇妙なモンスター 第3話)
「ついてくる」
《SFアドベンチャー 1987年10月号》
「ハロウィンの影」
《野性時代 1987年11月号》
「秘湯怪猫屋敷」
《獅子王 1987年11月号》
(奇妙なモンスター 第4話)
1988年
「フランケン・ホラー・クリスマス」
《獅子王 1988年2月号》
(奇妙なモンスター 第5話)
「風の大陸
呪いの町 前編
」
《月刊ドラゴンマガジン 1988年3月号》
「銀色の
鱗
(
うろこ
)
」
《野性時代 1988年4月号》
「首なし美女でございます」
《獅子王 1988年6月号》
「風の大陸
黄金の死者の都U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1988年7月号》
「風の大陸
黄金の死者の都V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1988年8月号》
「Knife」
《野性時代 1988年8月号》
「風の大陸
邂逅
(
かいこう
)
の都市
」
《月刊ドラゴンマガジン 1988年9月号》
「風の大陸
邂逅
(
かいこう
)
の都市U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1988年10月号》
「幽霊屋敷でございます」
《獅子王 1988年10月号》
(おさわがせ
幽霊
(
ゴースト
)
第2話)
「風の大陸
風雲の都市U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1988年12月号》
1989年
「風の大陸
風雲の都市V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1989年1月号》
「学園七不思議でございます」
《獅子王 1989年2月号》
(おさわがせ幽霊 第3話)
「幽霊は足が出ない」
《コバルト 1989年冬号》
(後ろのローラさん 3)
「風の大陸
宿命の都T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1989年4月号》
「風の大陸
宿命の都U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1989年5月号》
「幽霊は浮かれない」
《コバルト 1989年春号》
(後ろのローラさん 4)
「背後霊でございます」
《獅子王 1989年6月号》
(おさわがせ幽霊 第4話)
「幽霊はおぼれない」
《コバルト 1989年夏号》
(後ろのローラさん 5)
「風の大陸
紺青の都T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1989年11月号》
1990年
「紅の妖魔姫 第1回」
《獅子王 1990年3月号》
(デーモン・プリンセス 第1部)
「紅の妖魔姫 第2回」
《獅子王 1990年4月号》
(デーモン・プリンセス 第1部)
「紅の妖魔姫 第3回」
《獅子王 1990年5月号》
(デーモン・プリンセス 第1部)
「風の大陸
再会の街W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1990年6月号》
「紅の妖魔姫 第4回」
《獅子王 1990年6月号》
(デーモン・プリンセス 第1部)
「サボテン」
《獅子王 1990年9月号》
「風の大陸
葛藤の都U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1990年10月号》
「風の大陸
葛藤の都V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1990年11月号》
「風の大陸
葛藤の都W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1990年12月号》
「海竜神の王国」
《ネオファンタジー 1990年VOL.1》
1991年
「風の大陸
都の二日間T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1991年3月号》
「蒼の妖魔姫 第1回」
《獅子王 1991年3月号》
(デーモン・プリンセス 第2部)
「風の大陸
都の二日間U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1991年4月号》
「巡検使カルナー
闇神
(
ゴセン
)
の民 第一回」
《野性時代 1991年4月号》
「蒼の妖魔姫 第2回」
《獅子王 1991年4月号》
(デーモン・プリンセス 第2部)
「風の大陸
都の二日間V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1991年5月号》
「巡検使カルナー
闇神
(
ゴセン
)
の民 第二回」
《野性時代 1991年5月号》
「蒼の妖魔姫 第3回」
《獅子王 1991年5月号》
(デーモン・プリンセス 第2部)
「巡検使カルナー
闇神
(
ゴセン
)
の民 第三回」
《野性時代 1991年6月号》
「蒼の妖魔姫 第4回」
《獅子王 1991年6月号》
(デーモン・プリンセス 第2部)
「風の大陸
双影の宮殿T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1991年7月号》
「巡検使カルナー
闇神
(
ゴセン
)
の民 最終回」
《野性時代 1991年7月号》
「蒼の妖魔姫 第5回」
《獅子王 1991年7月号》
(デーモン・プリンセス 第2部)
「風の大陸
双影の宮殿U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1991年8月号》
「蒼の妖魔姫 第6回」
《獅子王 1991年8月号》
(デーモン・プリンセス 第2部)
「
永遠
(
とこしえ
)
の都
海流の中の国々
第1回」
《コバルト 1991年8月号》
「風の大陸
双影の宮殿V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1991年9月号》
「巡検使カルナー
水神
(
デトル
)
の王国 第1回」
《野性時代 1991年9月号》
「神宝聖堂の王国 第1章」
《ネオファンタジー 1991年SEPTEMBER》
「風の大陸
双影の宮殿W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1991年10月号》
「
水妖
(
すいよう
)
」
《小説NON 1991年10月号》
「巡検使カルナー
水神
(
デトル
)
の王国 第二回」
《野性時代 1991年10月号》
「
永遠
(
とこしえ
)
の都
海流の中の国々
第2回」
《コバルト 1991年10月号》
「風の大陸
双影の宮殿X
」
《月刊ドラゴンマガジン 1991年11月号》
「巡検使カルナー
水神
(
デトル
)
の王国 最終回」
《野性時代 1991年11月号》
「風の大陸
双影の宮殿Y
」
《月刊ドラゴンマガジン 1991年12月号》
「
永遠
(
とこしえ
)
の都
海流の中の国々
第3回」
《コバルト 1991年12月号》
1992年
「風の大陸
双影の宮殿Z
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年1月号》
「風の大陸
憎しみの王宮T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年2月号》
「黄金の妖魔姫 第1回」
《獅子王 1992年2月号》
(デーモン・プリンセス 第3部)
「
永遠
(
とこしえ
)
の都
海流の中の国々
第4回」
《コバルト 1992年2月号》
「神宝聖堂の王国 第2章」
《ネオファンタジー 1992年FEB.》
「風の大陸
憎しみの王宮U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年3月号》
「黄金の妖魔姫 第2回」
《獅子王 1992年3月号》
(デーモン・プリンセス 第3部)
「風の大陸
憎しみの王宮V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年4月号》
「黄金の妖魔姫 第3回」
《獅子王 1992年4月号》
(デーモン・プリンセス 第3部)
「
永遠
(
とこしえ
)
の都
海流の中の国々
第5回」
《コバルト 1992年4月号》
「神宝聖堂の王国 第3章」
《ネオファンタジー 1992年APR.》
「風の大陸
憎しみの王宮W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年5月号》
「黄金の妖魔姫 第4回」
《獅子王 1992年5月号》
(デーモン・プリンセス 第3部)
「風の大陸
憎しみの王宮X
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年6月号》
「巡検使カルナー
水神
(
デトル
)
の都 第一回」
《野性時代 1992年6月号》
(風の大陸・銀の時代)
「風の大陸
大祭の都T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年7月号》
「巡検使カルナー
水神
(
デトル
)
の都 第二回」
《野性時代 1992年7月号》
(風の大陸・銀の時代)
「風の大陸
大祭の都U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年8月号》
「巡検使カルナー
水神
(
デトル
)
の都 最終回」
《野性時代 1992年8月号》
(風の大陸・銀の時代)
「風の大陸
大祭の都V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年9月号》
「巡検使カルナー
水神
(
デトル
)
の娘 第一回」
《野性時代 1992年9月号》
(風の大陸・銀の時代)
「風の大陸
大祭の都W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年10月号》
「巡検使カルナー
水神
(
デトル
)
の娘 第二回」
《野性時代 1992年10月号》
(風の大陸・銀の時代)
「海竜神の王国 第1回」
《SFアドベンチャー 1992年10月》
「風の大陸
大祭の都X
」
《月刊ドラゴンマガジン 1992年11月号》
「巡検使カルナー
水神
(
デトル
)
の娘 最終回」
《野性時代 1992年11月号》
(風の大陸・銀の時代)
「死の肖像」
《グリフォン 1992年秋号》
(呪殺師ニコス)
1993年
「風の大陸
海神祭の都T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1993年1月号》
「海竜神の王国 第2回」
《SFアドベンチャー 1993年1月》
「風の大陸
海神祭の都U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1993年2月号》
「風の大陸
海神祭の都V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1993年3月号》
「風の大陸
海神祭の都W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1993年4月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の都市」
《ザ・スニーカー 1993年Spring》
(巡検使カルナー)
「海竜神の王国 第3回」
《SFアドベンチャー 1993年4月》
「風の大陸
海神祭の都X
」
《月刊ドラゴンマガジン 1993年5月号》
「美しき肖像」
《グリフォン 1993年5月》
(呪殺師ニコス U)
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の沈黙」
《ザ・スニーカー 1993年Summer》
(巡検使カルナー)
「風の大陸
天命の大地T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1993年7月号》
「風の大陸
天命の大地U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1993年8月号》
「風の大陸
天命の大地V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1993年9月号》
「煙」
《小説NON 1993年9月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の
囁
(
ささや
)
き」
《ザ・スニーカー 1993年Autumn》
(巡検使カルナー)
「風の大陸
天命の時T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1993年11月号》
「凶々しき肖像」
《グリフォン 1993年秋号》
(呪殺師ニコス V)
「風の大陸
天命の時U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1993年12月号》
「
砂漠神
(
リクメテ
)
の微笑」
《ザ・スニーカー 1993年Winter》
(巡検使カルナー)
1994年
「風の大陸
天命の時V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年1月号》
「風の大陸
天命の時W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年2月号》
「風の大陸
天命の時X
」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年3月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の惑い」
《ザ・スニーカー 1994年Spring》
(巡検使カルナー)
「風の大陸
天命の時Y
」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年4月号》
「風の大陸
天命の時Z
」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年5月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の嘆き」
《ザ・スニーカー 1994年Summer》
(巡検使カルナー 風の大陸・銀の時代)
「風の大陸
太陽の都T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年7月号》
(太陽帝国編・第二話)
「風の大陸
太陽の都U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年8月号》
(太陽帝国編・第三話)
「風の大陸
太陽の都V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年9月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の夢」
《ザ・スニーカー 1994年Autumn》
(巡検使カルナー 風の大陸・銀の時代)
「風の大陸
太陽の都W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年10月号》
「見詰めるもの」
《小説NON 1994年10月号》
「風の大陸
第六侯T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年12月号》
1995年
「風の大陸
第六侯U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年1月号》
「風の大陸
星神殿T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年2月号》
「風の大陸
星神殿U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年3月号》
「風の大陸
星神殿V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年4月号》
「風の大陸
星神殿W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年5月号》
「風の大陸
月神殿T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年6月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の滴」
《ザ・スニーカー 1995年6/5発売号》
(巡検使カルナー)
「風の大陸
月神殿U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年7月号》
「風の大陸
巫女王T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年8月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の翳り」
《ザ・スニーカー 1995年8/5発売号》
(風の大陸・銀の時代 巡検使カルナー)
「風の大陸
巫女王U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年9月号》
「風の大陸
巫女王V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年10月号》
「鬼子母神」
《小説NON 1995年11月号》
「風の大陸
太陽神殿T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1995年12月号》
1996年
「風の大陸
太陽神殿U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年1月号》
「風の大陸
太陽神殿V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年2月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の瞳」
《ザ・スニーカー 1996年2/5発売号》
(風の大陸・銀の時代 巡検使カルナー)
「風の大陸
風雲T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年3月号》
「風の大陸
風雲U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年4月号》
「風の大陸
風雲V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年5月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の休息」
《ザ・スニーカー 1996年6月号》
(巡検使カルナー)
「風の大陸
波濤T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年6月号》
「風の大陸
波濤U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年7月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の血脈」
《ザ・スニーカー 1996年8月号》
(巡検使カルナー)
「風の大陸
波濤V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年8月号》
「風の大陸
渦T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年9月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の苦難」
《ザ・スニーカー 1996年10月号》
(風の大陸・銀の時代 巡検使カルナー)
「風の大陸
渦U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年10月号》
「風の大陸
弟T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1996年12月号》
1997年
「風の大陸
弟U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年1月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の
企
(
たくら
)
み」
《ザ・スニーカー 1997年2月号》
(風の大陸・銀の時代 巡検使カルナー)
「風の大陸
弟V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年2月号》
「風の大陸
弟W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年3月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
のゆらぎ」
《ザ・スニーカー 1997年4月号》
(巡検使カルナー)
「風の大陸
奔流
(
ほんりゅう
)
T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年4月号》
「風の大陸
奔流
(
ほんりゅう
)
U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年5月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の冷笑」
《ザ・スニーカー 1997年6月号》
(巡検使カルナー)
「風の大陸
奔流
(
ほんりゅう
)
V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年6月号》
「風の大陸
奔流
(
ほんりゅう
)
W
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年7月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の哄笑」
《ザ・スニーカー 1997年8月号》
(巡検使カルナー)
「風の大陸
陥穽
(
かんせい
)
T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年8月号》
「風の大陸
陥穽
(
かんせい
)
U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年9月号》
「
砂漠神
(
レクメテ
)
の光輝」
《ザ・スニーカー 1997年10月号》
(巡検使カルナー)
「風の大陸
奸智
(
かんち
)
T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年10月号》
「風の大陸
奸智
(
かんち
)
U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1997年11月号》
「カリ、カリ……」
《小説NON 1997年12月号》
1998年
「風の大陸
暗渦
(
あんか
)
T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年1月号》
「風の大陸
暗渦
(
あんか
)
U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年2月号》
「水都異聞 河童の巻」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年3月号》
「水都異聞 動地の巻」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年4月号》
「風の大陸
水晶T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年7月号》
「風呂」
《小説NON 1998年7月号》
「風の大陸
水晶U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年8月号》
「風の大陸
夢
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年9月号》
「風の大陸
罠T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年11月号》
「風の大陸
罠U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1998年12月号》
1999年
「風の大陸
罠V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年1月号》
「風の大陸
遺産T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年2月号》
「風の大陸
遺産U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年3月号》
「風の大陸
十侯T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年4月号》
「風の大陸
十侯U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年5月号》
「風の大陸
十侯V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年6月号》
「風の大陸
国葬T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年7月号》
「風の大陸
国葬U
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年8月号》
「風の大陸
国葬V
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年9月号》
「風の大陸
こころとこころ
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年10月号》
「風の大陸
七侯T
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年12月号》
2000年
「風の大陸
七侯U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年1月号》
「風の大陸
七侯V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年2月号》
「風の大陸
ヘルルダルT
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年3月号》
「暗殺者
眉月の翳り〈前編〉
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年5月号》
「暗殺者
眉月の翳り〈後編〉
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年6月号》
「風の大陸
ヘルルダルU
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年8月号》
「風の大陸
要請T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年9月号》
「風の大陸
要請U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年10月号》
「風の大陸
準備T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年12月号》
2001年
「風の大陸
準備U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年1月号》
「風の大陸
水面下T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年2月号》
「風の大陸
水面下U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年3月号》
「風の大陸
地の書T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年4月号》
「風の大陸
地の書U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年5月号》
「風の大陸
地の書V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年6月号》
「風の大陸
地の書W
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年7月号》
「風の大陸
縁
(
えにし
)
T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年8月号》
「風の大陸
縁
(
えにし
)
U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年9月号》
「風の大陸
告発T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年10月号》
「風の大陸
告発U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年12月号》
2002年
「風の大陸
告発V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年1月号》
「風の大陸
裁判T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年2月号》
「風の大陸
裁判U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年3月号》
「風の大陸
裁判V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年4月号》
「風の大陸
有罪か無罪かT
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年5月号》
「風の大陸
有罪か無罪かU
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年6月号》
「風の大陸
有罪か無罪かV
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年7月号》
「風の大陸
十侯制度T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年8月号》
「風の大陸
十侯制度U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年9月号》
「風の大陸
十侯制度V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年10月号》
「風の大陸
処刑T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年11月号》
「風の大陸
処刑U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年12月号》
2003年
「風の大陸
処刑V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年1月号》
「風の大陸
白光T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年2月号》
「風の大陸
白光U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年3月号》
「風の大陸
白光V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年4月号》
「風の大陸
旅立ち編 大地T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年5月号》
「風の大陸
旅立ち編 大地U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年6月号》
「風の大陸
旅立ち編 大地V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年7月号》
「風の大陸
旅立ち編 大祭司T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年8月号》
「風の大陸
大祭司・U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年9月号》
「風の大陸
大祭司・V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年10月号》
2004年
「風の大陸
ローダビア編 聖都・T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年4月号》
「風の大陸
ローダビア編 聖都・U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年5月号》
「風の大陸
ローダビア編 聖都・V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年6月号》
「風の大陸
ローダビア編 聖都・W
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年7月号》
「風の大陸
ローダビア編 聖都・X
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年8月号》
「風の大陸
ローダビア編 聖都・Y
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年9月号》
「風の大陸
ローダビア編 地流・T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年10月号》
「風の大陸
ローダビア編 地流・U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号》
「風の大陸
ローダビア編 地流・V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年12月号》
2005年
「風の大陸
ローダビア編 ピラミッド・T
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年1月号》
「風の大陸
ローダビア編 ピラミッド・U
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年2月号》
「風の大陸
ローダビア編 ピラミッド・V
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年3月号》
竹崎祥英
1991年
「殺人 [投稿小説]」
《小説現代 1991年10月号》
(ショートショート・コンテスト)
武田伊織
2007年
「一番大切な人 [投稿小説]」
《コバルト 2007年2月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
武田紗千心
2007年
「高級時計 [投稿小説]」
《コバルト 2007年12月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
武田繁太郎(たけだ・しげたろう)
1981年
「性のスクランブル」
《小説宝石 1981年11月号》
武田泰淳(たけだ・たいじゅん)
1956年
「ゴーストップ」
《別冊宝石 1956年60号》
1989年
「由井正雪の最期」
《小説新潮臨時増刊 1989年10月臨時増刊》
(昭和二十九年)
1995年
「女賊の哲学」
《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》
(八雲 昭和23年10月号)
武田武彦(たけだ・たけひこ)
1952年
「黄金魔城」
《別冊宝石 1952年18号》
たけだびんご(たけだ・びんご)
2002年
「よかちん [漫画]」
《小説CLUBロマン 2002年10月号》
「よかちん [漫画]」
《小説CLUBロマン 2002年11月号》
竹田真砂子(たけだ・まさこ)
1992年
「イレベートルの怪」
《小説NON 1992年3月号》
竹田やよい(たけだ・やよい)
1998年
「エデンを遠く離れて [漫画]」
《小説JUNE 1998年8月号》
[
江上冴子
と]
竹谷正
1957年
「オブジエ殺人事件」
《別冊宝石 1957年62号》
竹中郁(たけなか・いく)
2003年
「名前 [詩]」
《小説新潮 2003年9月号》
竹中都
2005年
「観光日本 [詩]」
《小説新潮 2005年3月号》
竹中美子
1999年
「犯行の匂い [投稿小説]」
《コバルト 1999年4月号》
(ベスト・ショートショート入選)
竹西寛子(たけにし・ひろこ)
2000年
「くじ」
《群像 2000年1月号》
2002年
「木になった魚」
《群像 2002年1月号》
2006年
「五十鈴川の鴨」
《群像 2006年10月号》
竹野竹造
1991年
「銀行強盗 [投稿小説]」
《コバルト 1991年12月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
竹野雅人(たけの・まさと)
1991年
「駄菓子屋」
《エスクァイア 1991年1月号》
1995年
「あなた宛のFAXが一件届いております」
《野性時代 1995年3月号》
竹之内円
1981年
「電話を切らないで [投稿小説]」
《SFマガジン 1981年9月号》
(リーダーズ・ストーリイ 入選作)
竹林木凛
2002年
「がまずみを探しに」
《創元推理21 2002年夏号》
武宮閣之(たけみや・かつし)
1990年
「月光見返り美人」
《ミステリマガジン 1990年9月号》
(第1回ハヤカワ・ミステリ・コンテスト佳作)
1991年
「月光眼球天体説」
《ミステリマガジン 1991年8月号》
1992年
「月の繭」
《ミステリマガジン 1992年5月号》
「十七番目の羅漢」
《ミステリマガジン 1992年8月号》
1993年
「受け皿いっぱいの秘密」
《ミステリマガジン 1993年8月号》
1994年
「緑砂花園」
《ミステリマガジン 1994年1月号》
竹宮惠子(たけみや・けいこ)
1970年
「ある
愛
(
ロマンス
)
[漫画]」
《小説ジュニア 1970年ゴールデン・ウィーク号》
1978年
「夢みるマーズポート [漫画]」
《別冊奇想天外 5号(1978/07/10)》
(再録)
竹宮ゆゆこ(たけみや・ゆゆこ)
2004年
「うさぎホームシック」
《電撃hp Special 2004年AUTUMN》
2006年
「幸福の手乗りタイガー伝説」
《電撃hp 2006年40号》
(とらドラ・スピンオフ!)
「幸福の桜色トルネード」
《電撃hp 2006年42号》
(とらドラ・スピンオフ!)
竹邑祥太(たけむら・しょうた)
2002年
「プラスティック・サマー」
《すばる 2002年11月号》
(第26回すばる文学賞佳作)
竹村直伸(たけむら・なおのぶ)
1958年
「風の便り」
《別冊宝石 1958年74号》
1960年
「狂気」
《ヒッチコックマガジン 1960年7月号》
1963年
「裏目の男」
《別冊宝石 1963年124号》
1990年
「火葬場の客」
《EQ 1990年7月号》
(宝石・1961年8月号)
竹村肇(たけむら・はじめ)
2003年
「ゴーストライフ」
《小説現代 2003年5月号》
(第71回小説現代新人賞受賞作)
「パパの分量」
《オール讀物 2003年5月号》
(第83回オール讀物新人賞受賞作)
竹村有加(たけむら・ゆか)
2000年
「猫武者」
《小説新潮 2000年2月号》
竹本泉(たけもと・いずみ)
2001年
「コゲたトンネル事件 [漫画]」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年10月号増刊》
2002年
「空飛ぶ郵便娘 [漫画]」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年4月号増刊》
竹本健治(たけもと・けんじ)
1986年
「閉じ箱」
《ミステリマガジン 1986年12月号》
1987年
「跫音」
《ミステリマガジン 1987年8月号》
「青い血の海へ」
《SFアドベンチャー 1987年8月号》
(パーミリオンのネコ part1)
1988年
「ウロボロスの偽書 第1話」
《小説奇想天外 3号(1988/04/25)》
「“
魔の四面体
(
テトラヘドロン
)
”の悪霊」
《SFアドベンチャー 1988年5月号》
(パーミリオンの猫 part2)
「ウロボロスの偽書 第2話」
《小説奇想天外 4号(1988/06/25)》
「夜は深い緑」
《SFアドベンチャー 1988年7月号》
(パーミリオンのネコ PART 3)
「仮面たち、踊れ」
《EQ 1988年7月号》
「ウロボロスの偽書 第3話」
《小説奇想天外 5号(1988/08/25)》
「スナイピング・ジャック・フラッシュ」
《SFアドベンチャー 1988年10月号》
(パーミリオンのネコ Part4)
「ウロボロスの偽書 第4話」
《小説奇想天外 6号(1988/10/25)》
1989年
「ウロボロスの偽書 第5話」
《小説奇想天外 7号(1989/01/05)》
「銀の砂時計が止まるまで」
《SFアドベンチャー 1989年4月号》
(パーミリオンのネコ)
「ウロボロスの偽書 第6話」
《小説奇想天外 8号(1989/04/05)》
「ウロボロスの偽書 第7話」
《小説奇想天外 9号(1989/06/30)》
「死の色はコバルト・ブルー」
《SFアドベンチャー 1989年10月号》
(パーミリオンのネコ Y)
「ウロボロスの偽書 第8話」
《小説奇想天外 10号(1989/10/20)》
1990年
「ウロボロスの偽書 第9話」
《小説奇想天外 11号(1990/02/20)》
「ウロボロスの偽書 第10話」
《小説奇想天外 12号》
1991年
「七色の犯罪のための絵本
赤い塔の上で
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年1月号》
[
建石修志
と]
「七色の犯罪のための絵本
黒の集会
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年3月号》
[
建石修志
と]
「七色の犯罪のための絵本
銀の風が吹きぬけるとき
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年5月号》
[
建石修志
と]
「七色の犯罪のための絵本
白の凝視
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年7月号》
[
建石修志
と]
「七色の犯罪のための絵本
ラピスラズリ
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年9月号》
[
建石修志
と]
「七色の犯罪のための絵本
緑の沼の底には
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年11月号》
[
建石修志
と]
1992年
「七色の犯罪のための絵本
紫は冬の先ぶれ
[イラストストーリー]」
《EQ 1992年1月号》
[
建石修志
と]
1995年
「闇に用いる力学 1」
《EQ 1995年5月号》
「闇に用いる力学 2」
《EQ 1995年7月号》
「闇に用いる力学 3」
《EQ 1995年9月号》
「闇に用いる力学 4」
《EQ 1995年11月号》
1996年
「闇に用いる力学 5」
《EQ 1996年1月号》
「闇に用いる力学 6」
《EQ 1996年3月号》
「闇に用いる力学 7」
《EQ 1996年5月号》
「闇に用いる力学 8」
《EQ 1996年7月号》
「闇に用いる力学 9」
《EQ 1996年9月号》
「闇に用いる力学 10」
《EQ 1996年11月号》
1997年
「闇に用いる力学 11」
《EQ 1997年1月号》
「闇に用いる力学 12」
《EQ 1997年3月号》
(第一部完)
1999年
「ウロボロスの純正音律 第1回」
《メフィスト/小説現代 1999年5月増刊号》
「ウロボロスの純正音律 第2回」
《メフィスト/小説現代 1999年9月増刊号》
2000年
「ウロボロスの純正音律 第3回」
《メフィスト/小説現代 2000年1月増刊号》
「ウロボロスの純正音律 第4回」
《メフィスト/小説現代 2000年5月増刊号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第5回」
《メフィスト/小説現代 2000年9月増刊号》
2001年
「クレシェンド」
《KADOKAWAミステリ 2001年1月号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第6回」
《メフィスト/小説現代 2001年1月増刊号》
「クレシェンド A」
《KADOKAWAミステリ 2001年2月号》
「クレシェンド B」
《KADOKAWAミステリ 2001年3月号》
「クレシェンド C」
《KADOKAWAミステリ 2001年5月号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第7回」
《メフィスト/小説現代 2001年5月増刊号》
「クレシェンド D」
《KADOKAWAミステリ 2001年6月号》
「クレシェンド E」
《KADOKAWAミステリ 2001年7月号》
「クレシェンド F」
《KADOKAWAミステリ 2001年9月号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第8回」
《メフィスト/小説現代 2001年9月増刊号》
「クレシェンド G」
《KADOKAWAミステリ 2001年10月号》
「クレシェンド H」
《KADOKAWAミステリ 2001年11月号》
2002年
「クレシェンド I」
《KADOKAWAミステリ 2002年1月号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第9回」
《メフィスト/小説現代 2002年1月増刊号》
「クレシェンド J」
《KADOKAWAミステリ 2002年2月号》
「クレシェンド K」
《KADOKAWAミステリ 2002年3月号》
「クレシェンド L」
《KADOKAWAミステリ 2002年5月号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第10回」
《メフィスト/小説現代 2002年5月増刊号》
「クレシェンド M」
《KADOKAWAミステリ 2002年6月号》
「クレシェンド 終」
《KADOKAWAミステリ 2002年7月号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第11回」
《メフィスト/小説現代 2002年9月増刊号》
2003年
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第12回」
《メフィスト/小説現代 2003年1月増刊号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第13回」
《メフィスト/小説現代 2003年5月増刊号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第14回」
《メフィスト/小説現代 2003年9月増刊号》
2004年
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第15回」
《メフィスト/小説現代 2004年1月増刊号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第16回」
《メフィスト/小説現代 2004年5月増刊号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第17回」
《メフィスト/小説現代 2004年9月増刊号》
2005年
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第18回」
《メフィスト/小説現代 2005年1月増刊号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第19回」
《メフィスト/小説現代 2005年5月増刊号》
「キララ、探偵す。
第一話 キララ、登場す。前編
」
《別冊文藝春秋 2005年7月号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第20回」
《メフィスト/小説現代 2005年9月増刊号》
「キララ、探偵す。
第一話 キララ、登場す。後編
」
《別冊文藝春秋 2005年9月号》
「遅れてきた屍体 後編」
《ジャーロ 2005年秋号》
(
牧場智久
(
まきばともひさ
)
の雑役 第三話)
「キララ、探偵す。
第二話 キララ、豹変す。前編
」
《別冊文藝春秋 2005年11月号》
2006年
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
第21回」
《メフィスト/小説現代 2006年1月増刊号》
「キララ、探偵す。
第二話 キララ、豹変す。後編
」
《別冊文藝春秋 2006年1月号》
「キララ、探偵す。
第三話 キララ、緘黙す。前編
」
《別冊文藝春秋 2006年3月号》
「ウロボロスの
純正音律
(
じゅんせいおんりつ
)
最終回」
《メフィスト/小説現代 2006年5月増刊号》
「キララ、探偵す。
第三話 キララ、緘黙す。後編
」
《別冊文藝春秋 2006年5月号》
「キララ、探偵す。
第四話 キララ、奮戦す。前編
」
《別冊文藝春秋 2006年7月号》
「キララ、探偵す。
第五話 キララ、奮戦す。後編
」
《別冊文藝春秋 2006年9月号》
(第一部・了)
2007年
「キララ、探偵す。
第一話 キララ、失踪す。前編
」
《別冊文藝春秋 2007年1月号》
「キララ、探偵す。
第一話 キララ、失踪す。後編
」
《別冊文藝春秋 2007年3月号》
「雨の公園で出会った少女」
《ミステリマガジン 2007年5月号》
「キララ、探偵す。
第二話 光瑠、探偵す。 前編
」
《別冊文藝春秋 2007年5月号》
「キララ、探偵す。
第二話 光瑠、探偵す。 後編
」
《別冊文藝春秋 2007年7月号》
「キララ、探偵す。
第三話 キララ、赤面す。 前編
」
《別冊文藝春秋 2007年9月号》
「キララ、探偵す。
第三話 キララ、赤面す。 後編
」
《別冊文藝春秋 2007年11月号》
2008年
「ツグミはツグミの
森
(
もり
)
第1回」
《メフィスト/小説現代 2008年5月増刊号》
嶽本野ばら(たけもと・のばら)
2001年
「コルセット」
《小説すばる 2001年11月号》
2003年
「ロリヰタ」
《新潮 2003年10月号》
2005年
「Sleeping pill」
《野性時代 2005年8月号》
「シシリエンヌ 前篇」
《新潮 2005年9月号》
「シシリエンヌ 後篇」
《新潮 2005年10月号》
「pearl parable」
《野性時代 2005年12月号》
2006年
「Religion」
《野性時代 2006年6月号》
2007年
「pierce」
《野性時代 2007年3月号》
「プリンセス・プリンセス」
《小説現代 2007年8月号》
(ガール&ロックな頃 第1章)
「ROCK'N'ROLL SWINDLE #1
僕はギターが弾けない
」
《野性時代 2007年9月号》
「ROCK'N'ROLL SWINDLE #2
パンクをする準備はできていた
」
《野性時代 2007年10月号》
「ROCK'N'ROLL SWINDLE setp 3
#3 ファズは、今日も、緑か?
」
《野性時代 2007年11月号》
「ROCK'N'ROLL SWINDLE setp 4
#4 弦を切って君とダイブ
」
《野性時代 2007年12月号》
2008年
「ROCK'N'ROLL SWINDLE setp 5
#5 なんくるのろい
」
《野性時代 2008年1月号》
「ROCK'N'ROLL SWINDLE setp 6
#6 中国製のスクワイアー・ボート
」
《野性時代 2008年2月号》
「ROCK'N'ROLL SWINDLE setp 7
#7 駄目な歌は僕の歌
」
《野性時代 2008年3月号》
「ROCK'N'ROLL SWINDLE setp 8
#8 チャーの愛したムスタング
」
《野性時代 2008年4月号》
「ROCK'N'ROLL SWINDLE setp 9
#9 初ライヴか、それに等しいもの
」
《野性時代 2008年5月号》
「ROCK'N'ROLL SWINDLE setp 10
#10 しかたのない決別
」
《野性時代 2008年6月号》
「ROCK'N'ROLL SWINDLE setp 11
#11 ベースレス小学生
」
《野性時代 2008年7月号》
「ROCK'N'ROLL SWINDLE setp 12
#12 嗤うビニールテープ
」
《野性時代 2008年8月号》
武谷牧子(たけや・まきこ)
1999年
「一年後」
《小説すばる 1999年6月号》
竹山広(たけやま・ひろし)
2000年
「精神を負ふ老人 [短歌]」
《文藝春秋 2000年8月号》
2002年
「『射祷』
(『竹山広[全歌集]』より)
[短歌]」
《すばる 2002年6月号》
(第17回詩歌文学館賞短歌部門受賞作)
多伍望美(たご・のぞみ)
2005年
「カエルになった王子さま」
《B-Quest 2005年vol.1》
多戸雅之(たこ・まさゆき)
1997年
「せまりくる
戦乱
(
センラン
)
の
雲
(
クモ
)
」
《小説Wings 1997年秋号》
(夢幻不思議草紙・七宝綺譚
瑠璃
(
るり
)
の巻・前篇)
1998年
「
遊
(
アソ
)
ぶ
子供
(
コドモ
)
の
声聞
(
コエキ
)
けば」
《小説Wings 1998年冬号》
(夢幻不思議草紙・七宝綺譚
瑠璃
(
るり
)
の巻・後篇)
→
津守時生
太宰治(だざい・おさむ)
2003年
「彼」
《新潮 2003年9月号》
(旧制弘前高校時代に発行した同人雑誌掲載)
→
比賀志英郎
田ア久美子(たざき・くみこ)
1992年
「額縁の中のエクスタシー」
《小説NON 1992年9月号》
田島哲夫
1964年
「香港横丁」
《別冊宝石 1964年128号》
多島斗志之(たじま・としゆき)
1989年
「マリア観音」
《小説NON 1989年9月号》
1991年
「いろは丸のサイドランプ」
《小説NON 1991年12月号》
1993年
「
罰
(
ばつ
)
ゲーム」
《小説推理 1993年1月号》
(恐怖サスペンスシリーズ A)
「居留地ホテルの客」
《小説NON 1993年2月号》
「かかってる?」
《小説推理 1993年3月号》
(恐怖サスペンスシリーズ B)
「
言
(
い
)
いません」
《小説推理 1993年5月号》
(恐怖サスペンスシリーズ)
「犬の糞」
《小説NON 1993年9月号》
「
美嘉保
(
みかほ
)
丸の難破」
《野性時代 1993年9月号》
「煤」
《野性時代 1993年12月号》
1994年
「追憶列車」
《小説新潮 1994年6月号》
1995年
「
姪
(
めい
)
の実父」
《小説NON 1995年12月号》
1997年
「
牛窓
(
うしまど
)
の蚊」
《小説NON 1997年6月号》
1998年
「不安な夢」
《小説NON 1998年7月号》
2001年
「手を振る女」
《週刊小説 2001年3月23日号》
(海上タクシー〈ガル3号〉備忘録)
「汚名」
《小説新潮 2001年7月号》
「汚名 第二回」
《小説新潮 2001年8月号》
「汚名 第三回」
《小説新潮 2001年9月号》
「汚名 第四回」
《小説新潮 2001年10月号》
「汚名 第五回」
《小説新潮 2001年11月号》
「汚名 第六回」
《小説新潮 2001年12月号》
2002年
「汚名 第七回」
《小説新潮 2002年1月号》
「汚名 第八回」
《小説新潮 2002年2月号》
「汚名 第九回」
《小説新潮 2002年3月号》
「汚名 第十回」
《小説新潮 2002年4月号》
「汚名 第十一回」
《小説新潮 2002年5月号》
「汚名 第十二回」
《小説新潮 2002年6月号》
「汚名 最終回」
《小説新潮 2002年7月号》
2004年
「マドラスの星」
《小説すばる 2004年1月号》
(海賊モア船長の封印 第1話)
「トリンコマリーの
闇夜
(
やみよ
)
」
《小説すばる 2004年3月号》
(海賊モア船長の封印 第二話)
「ポンディシェリの砲煙」
《小説すばる 2004年5月号》
(海賊モア船長の封印 第三話)
「バタヴィアからの訪問者」
《小説すばる 2004年7月号》
(海賊モア船長の封印 第四話)
「
隠
(
かく
)
れ
処
(
が
)
の島」
《小説すばる 2004年9月号》
(海賊モア船長の封印 第五話)
「ナツメグの香り」
《小説すばる 2004年11月号》
(海賊モア船長の封印 第六話)
2005年
「夜道の馬車」
《小説すばる 2005年1月号》
(海賊モア船長の封印 第七話)
「オランダ船隊の
抜錨
(
ばつびょう
)
」
《小説すばる 2005年3月号》
(海賊モア船長の封印 第八話)
「鉄底の入り江」
《小説すばる 2005年5月号》
(海賊モア船長の封印 第九話)
「プリマスの雨」
《小説すばる 2005年6月号》
(海賊モア船長の封印 第十話)
「決戦の海 前編」
《小説すばる 2005年7月号》
(海賊モア船長の封印 第十一話)
「決戦の海 後編」
《小説すばる 2005年8月号》
(海賊モア船長の封印)
多謝岐礼
1998年
「私の左手 [投稿小説]」
《ザ・スニーカー 1998年6月号》
(ザ・スニーカー小説コンテスト)
田代クニヒコ(たしろ・くにひこ)
1984年
「
Pork
(
ポーク
)
Salad
(
サラダ
)
Bogie
(
ボギー
)
[漫画]」
《コバルト 1984年春号》
田代ひろし(たしろ・ひろし)
2003年
「チカラの恋」
《小説JUNE 2003年2月号》
田代裕彦(たしろ・ひろひこ)
2004年
「
平井骸惚此中
(
ヒライガイコツコノナカ
)
ニ
有
(
ア
)
リ
“黒猫ハ白イ”ノ段
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年2月号》
「彼岸・此岸
―アチラ・コチラ―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年12月号》
(第7回龍皇杯参加作品)
2005年
「キリサキ」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号》
2006年
「シナオン」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年1月号》
田底るり(たぞこ・るり)
1966年
「悲しみと美しさと」
《小説ジュニア 1966年8月号》
(第1回短編ジュニア小説第2席)
多田正司
1985年
「扉あれ!」
《SFマガジン 1985年1月号》
(第四回三省堂SFストーリー・コンテスト入選作)
「奇妙な選別」
《SFマガジン 1985年11月号》
多田智満子(ただ・ちまこ)
1999年
「天領 [詩]」
《文藝春秋 1999年5月号》
2000年
「ヤマネコタクシー
西表
(
いりおもて
)
島にて
[詩]」
《ユリイカ 2000年8月号》
2002年
「謡曲 乙女山姥 [戯曲]」
《すばる 2002年1月号》
「薄明の府
岸/魚/水/島/雲/天
[詩]」
《ユリイカ 2002年5月号》
「百足退治いろいろ」
《すばる 2002年7月号》
多田尋子(ただ・ひろこ)
1989年
「裔の子」
《海燕 1989年4月号》
1990年
「臆病な成就」
《海燕 1990年6月号》
多田由美(ただ・ゆみ)
2002年
「戦闘妖精・雪風 [漫画]」
《SFマガジン 2002年3月号》
[
神林長平
と]
「戦闘妖精・雪風 第2回 [漫画]」
《SFマガジン 2002年5月号》
[
神林長平
と]
「戦闘妖精・雪風 第3回 [漫画]」
《SFマガジン 2002年7月号》
[
神林長平
と]
「戦闘妖精・雪風 第4回 [漫画]」
《SFマガジン 2002年9月号》
[
神林長平
と]
「戦闘妖精・雪風 第5回 [漫画]」
《SFマガジン 2002年10月号》
[
神林長平
と]
「戦闘妖精・雪風 第6回 [漫画]」
《SFマガジン 2002年11月号》
[
神林長平
と]
2003年
「戦闘妖精・雪風 第7回 [漫画]」
《SFマガジン 2003年1月号》
[
神林長平
と]
「戦闘妖精・雪風 第8回 [漫画]」
《SFマガジン 2003年2月号》
[
神林長平
と]
「戦闘妖精・雪風 第9回 [漫画]」
《SFマガジン 2003年3月号》
[
神林長平
と]
多田容子(ただ・ようこ)
2001年
「銀左鼠」
《小説新潮 2001年2月号》
「
閑
(
かん
)
ののち」
《小説現代 2001年3月号》
「
賭
(
と
)
する
境
(
きょう
)
」
《小説新潮 2001年10月号》
「信風の覚え」
《小説現代 2001年10月号》
タタツシンイチ(たたつ・しんいち)
2006年
「様斬人形」
《SF Japan 2006年SPRING》
2007年
「親友」
《SF Japan 2007年WINTER》
只野博知
1985年
「カエアンのセーラー服を脱がさないで」
《SFイズム 16号(1985/10/05)》
唯野未歩子(ただの・みあこ)
2006年
「2.5次元の女」
《小説現代 2006年5月号》
「夜を通る」
《小説現代 2006年8月号》
「みつめる」
《小説現代 2006年10月号》
「猿の子ども」
《小説現代 2006年12月号》
2007年
「ぷりん友の会」
《小説現代 2007年3月号》
「いしのつとめ」
《別冊文藝春秋 2007年3月号》
「鳥や犬や」
《小説現代 2007年5月号》
「いしのつとめ」
《別冊文藝春秋 2007年5月号》
「光を縫う」
《小説現代 2007年7月号》
「いしのつとめ」
《別冊文藝春秋 2007年7月号》
「いしのつとめ」
《別冊文藝春秋 2007年9月号》
「17才」
《小説現代 2007年10月号》
(ガール&ロックな頃 第3章)
「いしのつとめ」
《別冊文藝春秋 2007年11月号》
2008年
「いしのつとめ」
《別冊文藝春秋 2008年1月号》
「いしのつとめ」
《別冊文藝春秋 2008年3月号》
「いしのつとめ」
《別冊文藝春秋 2008年5月号》
橘香いくの(たちばな・いくの)
1994年
「月夜に銀の夢をみる」
《コバルト 1994年8月号》
1996年
「暁の目の娘」
《コバルト 1996年2月号》
1999年
「
楡屋敷
(
にれやしき
)
の怪人 第一回
七年前の惨劇
」
《コバルト 1999年12月号》
(有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険)
2000年
「
楡屋敷
(
にれやしき
)
の怪人 第二回
もうひとりの共犯者
」
《コバルト 2000年2月号》
(有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険)
「
楡屋敷
(
にれやしき
)
の怪人 第三回
悪夢、ふたたび
」
《コバルト 2000年4月号》
(有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険)
2002年
「日曜日には探偵を」
《コバルト 2002年8月号》
(有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険)
2003年
「パーフェクト・ウェディング」
《コバルト 2003年6月号》
2004年
「結婚式は大騒ぎ!」
《コバルト 2004年6月号》
(有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険)
「秘密がいっぱい!」
《コバルト 2004年12月号》
(有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険)
2005年
「イシャーウッドの幽霊」
《コバルト 2005年12月号》
(恐るべき子供たち)
2007年
「天空の瞳
コドランの恋歌
」
《コバルト 2007年6月号》
たちばなえい
2007年
「コア」
《コバルト 2007年12月号》
(第131回短編小説新人賞入選)
橘かがり(たちばな・かがり)
2003年
「
月
(
つき
)
のない
晩
(
ばん
)
に」
《小説現代 2003年5月号》
(第71回小説現代新人賞受賞作)
立花一樹(たちばな・かずき)
1997年
「ローマ、
残照
(
ざんしょう
)
の
記
(
き
)
二の巻」
《小説イマージュクラブ 1997年1月号》
「ローマ、
残照
(
ざんしょう
)
の
記
(
き
)
三の巻」
《小説イマージュクラブ 1997年3月号》
「ローマ、残照の記 最終回」
《小説イマージュクラブ 1997年7月号》
2000年
「バルコニー幻想」
《小説イマージュクラブ 2000年9月号》
橘和彦
1981年
「最後の神だのみ [投稿小説]」
《ショートショートランド 1981年春号》
(星新一ショートショート・コンテスト'81優秀作)
1982年
「最新式ロボット」
《ショートショートランド 1982年冬号》
橘かの子(たちばな・かのこ)
1995年
「背徳のピアス」
《小説NON 1995年4月号》
1997年
「淫靡な目論見」
《小説アサヒ 1997年1月号》
「蜜戯援助交際」
《小説アサヒ 1997年9月号》
2006年
「女と女の性欲処理法」
《女流肉体小説 2006年vol.2》
立花かれん(たちばな・かれん)
2001年
「ラブ イズ バディ♥」
《小説ショコラ 2001年7月号》
2002年
「マジ恋。」
《小説ショコラ 2002年1月号》
「おしおきされたいっ!」
《小説ショコラ 2002年5月号》
橘柑子
1999年
「風葬都市 [投稿小説]」
《ザ・スニーカー 1999年4月号》
(ザ・スニーカー小説コンテスト)
橘光二
1993年
「マックス2号 [投稿小説]」
《SFマガジン 1993年4月号》
(リーダーズ・ストーリイ)
橘真吾
1991年
「笑いを噛み殺す [投稿小説]」
《小説現代 1991年2月号》
(ショートショート・コンテスト)
橘真児(たちばな・しんじ)
2006年
「君に捧ぐツッコミ」
《小説NON 2006年2月号》
立花波帆
1987年
「ダイエット方法 [投稿小説]」
《コバルト 1987年秋号》
(ベスト・ショート・ショート佳作)
橘有未(たちばな・ゆうみ)
1996年
「SILENT VOICE」
《コバルト 1996年12月号》
('96年度ノベル大賞受賞作)
1997年
「翼の記憶」
《コバルト 1997年2月号》
1998年
「残像」
《コバルト 1998年6月号》
立花由美
1990年
「傘をさしたら [投稿小説]」
《小説現代 1990年2月号》
(ショートショート・コンテスト)
「噂のラジオ [投稿小説]」
《小説現代 1990年3月号》
(ショートショート・コンテスト)
「白昼堂々 [投稿小説]」
《小説現代 1990年5月号》
(ショートショート・コンテスト)
立花夢太
1995年
「極秘書類 [投稿小説]」
《コバルト 1995年4月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
立花美智
1997年
「愛しさは止まらず [漫画]」
《小説アサヒ 1997年1月号》
「女の魅力 [漫画]」
《小説アサヒ 1997年9月号》
(読者体験告白手記)
橘玲
2007年
「亜玖夢博士の経済入門 第一話」
《別冊文藝春秋 2007年3月号》
「亜玖夢博士の経済入門 第二話」
《別冊文藝春秋 2007年5月号》
「亜玖夢博士の経済入門 第三話」
《別冊文藝春秋 2007年7月号》
「亜玖夢博士の経済入門 第四話」
《別冊文藝春秋 2007年9月号》
「亜玖夢博士の経済入門」
《別冊文藝春秋 2007年11月号》
(完)
立原あゆみ(たちはら・あゆみ)
1982年
「立原あゆみのポエムランド 第一回
鳥
[詩]」
《コバルト 1982年夏号》
「立原あゆみのポエムランド 第二回
花(サルビア)
[詩]」
《コバルト 1982年秋号》
1983年
「立原あゆみのポエムランド 第三回
少年
[詩]」
《コバルト 1983年冬号》
「立原あゆみのポエムランド 第四回
鳥からの手紙
[詩]」
《コバルト 1983年春号》
「立原あゆみのポエムランド 第五回
雨の日の手紙
[詩]」
《コバルト 1983年夏号》
「立原あゆみのポエムランド 第六回
鳥の恋歌1983
[詩]」
《コバルト 1983年秋号》
1984年
「立原あゆみのポエムランド 第七回
お正月
[詩]」
《コバルト 1984年冬号》
「立原あゆみのポエムランド 第八回
春だから…
[詩]」
《コバルト 1984年春号》
立原えりか(たちはら・えりか)
1968年
「パーティドレスの
祈
(
いの
)
り」
《小説ジュニア 1968年12月号》
立原とうや(たちはら・とうや)
1992年
「ミステリアス♥ヒーロー!!」
《コバルト 1992年4月号》
「魔の森の秘密をとけ!!」
《コバルト 1992年8月号》
1994年
「CITY VOICE
〜慈悲深き夜の街〜
第1回」
《コバルト 1994年12月号》
1995年
「CITY VOICE
〜慈悲深き夜の街〜
第2回」
《コバルト 1995年2月号》
「CITY VOICE
〜慈悲深き夜の街〜
第3回」
《コバルト 1995年4月号》
→
立原透耶
立原透耶(たちはら・とうや)
1992年
「夢売りのたまご」
《コバルト 1992年2月号》
('91年下期読者大賞受賞作)
→
立原とうや
立原正秋(たちはら・まさあき)
1966年
「トランプ
遊
(
あそ
)
び」
《小説現代 1966年6月号》
「
春
(
はる
)
の
病葉
(
わくらば
)
」
《小説現代 1966年7月号》
「
合
(
あ
)
わせ
鏡
(
かがみ
)
」
《小説現代 1966年9月号》
1975年
「埋れ水」
《プレイボーイ 1975年10月号》
1989年
「
雪
(
ゆき
)
の
朝
(
あさ
)
」
《小説新潮臨時増刊 1989年10月臨時増刊》
(昭和四十五年)
立原道造(たちはら・みちぞう)
1967年
「朝に [詩]」
《小説ジュニア 1967年8月号》
1969年
「浅き春に寄せて [詩]」
《小説ジュニア 1969年2月号》
1975年
「眠りの誘い [詩]」
《小説ジュニア 1975年2月号》
2001年
「
爽
(
さわ
)
やかな五月に [詩]」
《小説新潮 2001年5月号》
達井彬仁
1989年
「OSSAN・ざ・りばーしぶる」
《SFマガジン 1989年4月臨時増刊号》
「すぷらったったー」
《SFマガジン 1989年11月臨時増刊号》
1990年
「自殺の楽しみ方」
《SFマガジン 1990年1月臨時増刊号》
「終着点」
《SFマガジン 1990年10月臨時増刊号》
1991年
「理想のカップル」
《SFマガジン 1991年4月臨時増刊号》
「ブルー・アイ」
《SFマガジン 1991年10月臨時増刊号》
龍河さなえ(たつかわ・さなえ)
2000年
「天使のいる部屋 [漫画]」
《シャレード 2000年11月号》
松崎泰二
1958年
「計画の通り」
《別冊宝石 1958年74号》
巽昌章(たつみ・まさあき)
2005年
「仮題・吹雪の山荘、首なし屍体 最終回」
《ミステリーズ! 2005年JUNE》
2008年
「
森
(
もり
)
の
奥
(
おく
)
の
祝祭
(
しゅくさい
)
第1回」
《メフィスト/小説現代 2008年1月増刊号》
「
森
(
もり
)
の
奥
(
おく
)
の
祝祭
(
しゅくさい
)
第2回」
《メフィスト/小説現代 2008年5月増刊号》
辰巳泰子(たつみ・やすこ)
2004年
「月見草のことば [短歌]」
《文藝春秋 2004年12月号》
辰巳ヨシヒロ
1980年
「うばすて山 [漫画]」
《SFアドベンチャー 1980年11月号》
1981年
「同居人 [漫画]」
《SFアドベンチャー 1981年2月号》
館淳一(たて・じゅんいち)
1991年
「
母子
(
おやこ
)
くらべ」
《小説NON 1991年4月号》
「真夏の夜の裸女」
《小説NON 1991年8月号》
1992年
「セクハラ・カンパニー」
《小説NON 1992年5月号》
1994年
「
妻
(
つま
)
の
愛人
(
あいじん
)
」
《小説CLUB 1994年7月号》
「マリッジ・ブルーをピンクに」
《小説NON 1994年10月号》
2000年
「奇妙な診察」
《小説CLUBロマン 2000年4月号》
「録音する女」
《小説CLUBロマン 2000年7月号》
「隷女誕生」
《小説宝石 2000年8月号》
「姉と弟・肉欲試験」
《小説CLUBロマン 2000年10月号》
「見えざる手」
《特選小説 2000年12月号》
2001年
「白衣の女教師」
《小説CLUBロマン 2001年1月号》
「肉宴の生け贄」
《小説CLUBロマン 2001年7月号》
「バイオレンスな宴」
《特選小説 2001年10月号》
2002年
「指」
《問題小説 2002年6月号》
「スリップ倶楽部」
《小説CLUBロマン 2002年11月号》
2003年
「鏡」
《問題小説 2003年12月号》
2004年
「父の秘密」
《問題小説 2004年3月号》
「眠る人妻」
《問題小説 2004年6月号》
2006年
「快楽は沈黙のなかに」
《問題小説 2006年2月号》
「ファミリープレイ」
《問題小説 2006年5月号》
「ウェブカメラの欲情」
《特選小説 2006年10月号》
2008年
「蜜は闇に溢れ 最終回
挽歌
」
《特選小説 2008年7月号》
伊達清流
1990年
「自転車通学」
《コバルト 1990年6月号》
(第27回短編小説新人賞佳作入選作)
伊達龍彦(だて・たつひこ)
2000年
「肉罠返し」
《小説CLUBロマン 2000年8月号》
伊達将範(だて・まさのり)
1999年
「クールダウン
香る月夜の探偵団
」
《電撃hp 1999年3号》
2000年
「リムーブカース [漫画]」
《電撃hp 2000年コミックスペシャル》
[
しろー大野
と]
2004年
「DADDY SHAVE」
《電撃hp Special 2004年SPRING》
(DADDYFACE COFFEEBREAK)
伊達めがね
1989年
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1989年5月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1989年6月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1989年8月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1989年10月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1989年11月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1989年12月号》
1990年
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1990年2月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1990年4月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1990年5月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1990年6月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1990年7月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1990年8月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1990年9月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1990年10月号》
1991年
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1991年5月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1991年7月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1991年9月号》
「ぱっぱらパフォーマンス [漫画]」
《小説NON 1991年10月号》
建石修志(たていし・しゅうじ)
1991年
「七色の犯罪のための絵本
赤い塔の上で
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年1月号》
[
竹本健治
と]
「七色の犯罪のための絵本
黒の集会
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年3月号》
[
竹本健治
と]
「七色の犯罪のための絵本
銀の風が吹きぬけるとき
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年5月号》
[
竹本健治
と]
「七色の犯罪のための絵本
白の凝視
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年7月号》
[
竹本健治
と]
「七色の犯罪のための絵本
ラピスラズリ
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年9月号》
[
竹本健治
と]
「七色の犯罪のための絵本
緑の沼の底には
[イラストストーリー]」
《EQ 1991年11月号》
[
竹本健治
と]
1992年
「七色の犯罪のための絵本
紫は冬の先ぶれ
[イラストストーリー]」
《EQ 1992年1月号》
[
竹本健治
と]
タイガー立石(たていし・たいがー)
1981年
「タイガー立石傑作選
「キュービック・ワールド」「いたずら」「甘い生活」「オレンジ・ムーン」「春――運河」「冬――枯葉」「修行」「保身術と月蝕」「イリュージョン」「熱い問答」「禅問答の結果」「リターン」「ラセン月」「結論」「満月と酒宴」
[漫画]」
《奇想天外 1981年9月号》
1984年
「銀河帝国戦士勝ちぬきデスマッチ D [漫画]」
《小説王 1984年七号》
「銀河帝国戦士勝ちぬきデスマッチ F [漫画]」
《小説王 1984年九号》
「銀河帝国戦士勝ちぬきデスマッチ G [漫画]」
《小説王 1984年10号》
「銀河帝国戦士勝ちぬきデスマッチ H [漫画]」
《小説王 1984年11号》
「銀河帝国戦士勝ちぬきデスマッチ I [漫画]」
《小説王 1984年12号》
「銀河帝国戦士勝ちぬきデスマッチ J [漫画]」
《小説王 1984年13号》
「銀河帝国戦士勝ちぬきデスマッチ K [漫画]」
《小説王 1984年14号》
「銀河帝国戦士勝ちぬきデスマッチ L [漫画]」
《小説王 1984年15号》
立川志らく(たてかわ・しらく)
1997年
「平和な江戸 [落語]」
《小説新潮 1997年12月号》
2000年
「お兄さん頑張って」
《小説新潮 2000年12月号》
立川談四楼(たてかわ・だんしろう)
1989年
「反乱狸」
《小説現代 1989年1月号》
「
素晴
(
すばら
)
しき
噺家野球
(
はなしかやきゅう
)
」
《小説現代 1989年11月号》
1993年
「桃太郎」
《SFアドベンチャー 1993年夏季号》
2003年
「長屋の富 [落語]」
《小説新潮 2003年2月号》
館野とお子(たての・とおこ)
2000年
「高山君の修業時代 第2話 [漫画]」
《シャレード 2000年1月号》
「高山君の修業時代 第4話 [漫画]」
《シャレード 2000年5月号》
「高山君の修業時代 第6話 [漫画]」
《シャレード 2000年11月号》
立野真琴(たての・まこと)
2000年
「恋だけが僕を惑わせる [漫画]」
《コバルト 2000年10月号》
2001年
「ガーベラ [漫画]」
《コバルト 2001年4月号》
「スイート・ペイン [漫画]」
《コバルト 2001年6月号》
(ガーベラ #2)
「サンシャイン [漫画]」
《コバルト 2001年8月号》
(ガーベラ #3)
「ハートブレイク [漫画]」
《コバルト 2001年10月号》
(ガーベラ #4)
「リグレット [漫画]」
《コバルト 2001年12月号》
(ガーベラ #5)
2002年
「フラワー [漫画]」
《コバルト 2002年2月号》
(ガーベラ #6)
「Special Short Story [漫画]」
《コバルト 2002年10月号》
建畠晢(たてはた・あきら)
2005年
「若草色の痙攣 [詩]」
《文學界 2005年10月号》
2007年
「葉桜の街 [詩]」
《文藝春秋 2007年7月号》
建畠皙(たてはた・あきら)
2000年
「野の頁」
《新潮 2000年2月号》
(文字の欲望 其の三)
2002年
「青銅の夜 [詩]」
《文藝春秋 2002年1月号》
立松和平(たてまつ・わへい)
1976年
「石の中」
《野性時代 1976年7月号》
1979年
「ドラムカン」
《野性時代 1979年2月号》
1980年
「知らせの雪」
《野性時代 1980年6月号》
1986年
「走り屋どもの北京
香港――北京三六〇〇キロ国際ラリーの死闘
第一回」
《野性時代 1986年4月号》
「走り屋どもの北京
香港――北京三六〇〇キロ国際ラリーの死闘
第二回」
《野性時代 1986年5月号》
「走り屋どもの北京
香港――北京三六〇〇キロ国際ラリーの死闘
第三回」
《野性時代 1986年6月号》
「走り屋どもの北京
香港――北京三六〇〇キロ国際ラリーの死闘
第四回」
《野性時代 1986年7月号》
「走り屋どもの北京
香港――北京三六〇〇キロ国際ラリーの死闘
最終回」
《野性時代 1986年8月号》
1989年
「犬に引かれて」
《エスクァイア 1989年7月号》
「快楽の一滴」
《文藝 1989年冬季号》
1991年
「日溜まりの水 前篇」
《文藝 1991年夏号》
1992年
「
雷神鳥
(
サンダーバード
)
第七回」
《文學界 1992年10月号》
1995年
「鳥の道 11
猫
」
《新潮 1995年3月号》
1997年
「地霊 連載9」
《文藝 1997年春号》
「地霊 連載12」
《文藝 1997年冬号》
1998年
「光の雨 完結篇」
《新潮 1998年5月号》
2000年
「狸御殿」
《オール讀物 2000年1月号》
(新庶民列伝)
「
木喰
(
もくじき
)
第二回」
《文藝ポスト 2000年春号》
「およびがたき身なれば」
《オール讀物 2000年6月号》
(新庶民列伝)
「伯爵夫人」
《オール讀物 2000年12月号》
(新庶民列伝)
2001年
「波の上のビアホール」
《オール讀物 2001年3月号》
(新庶民列伝)
「
木喰
(
もくじき
)
最終回」
《文藝ポスト 2001年夏号》
「日高」
《新潮 2001年10月号》
2002年
「鈴を振る」
《問題小説 2002年6月号》
(法昌寺百話 第六話)
「蝦夷地円空」
《オール讀物 2002年12月号》
2003年
「浅間」
《新潮 2003年5月号》
田富りんね
2003年
「取りあえず恩返し [投稿小説]」
《小説現代 2003年3月号》
(ショートショート・コンテスト)
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