| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
田原(ティアン・ユアン)
「八月 他 詩四篇 八月/この時/ピアノ/アンダンテ・カンタービレ [詩]」《すばる 2004年9月号》 2005年 「梅雨 [詩]」《文藝春秋 2005年9月号》 |
D(ディー)
「きぐるみ 連載2 [コミック・ノベル]」《文藝 2000年春号》 「キぐるみ 連載3 [コミック・ノベル]」《文藝 2000年夏号》 「キぐるみ 連載4 [コミック・ノベル]」《文藝 2000年秋号》 「キぐるみ 最終回 [コミック・ノベル]」《文藝 2000年冬号》 2002年 「図工の時間 [コミック・ノベル]」《文藝 2002年秋号》 「CHELSIE No.2 [漫画]」《文藝 2002年秋号》 「CHELSIE No.4 [漫画]」《文藝 2002年秋号》 2008年 「銭湯の人魚姫と魔女の森 第一章 不思議の森の 「銭湯の人魚姫と魔女の森 第二章 「銭湯の人魚姫と魔女の森 第三章 眠れる森の老女」《別冊文藝春秋 2008年7月号》 |
D・K(ディー・ケイ)
「FLRAZUMAGA-MIRAUNE MIRAUNE OPENING [漫画]」《SF Japan 2003年春季号》 |
出口裕弘(でぐち・ゆうこう)
「転生譜」《新潮 1992年11月号》(東京のどこかで 第一話) 1993年 「氾濫」《海燕 1993年2月号》 「輝く喪章」《新潮 1993年5月号》(東京のどこかで 第三話) 「遠い祭り」《新潮 1993年9月号》(東京のどこかで 第四話) |
出久根達郎(でくね・たつろう)
「絹ごし一丁」《IN★POCKET 1996年8月号》(おんな飛脚人 其ノ一) 「良薬は命取り」《IN★POCKET 1996年9月号》(おんな飛脚人 其ノ二) 「鮨の投げ売り」《IN★POCKET 1996年10月号》(おんな飛脚人 其ノ三) 「鰯の頭も竹の花」《IN★POCKET 1996年11月号》(おんな飛脚人 其ノ四) 「水売りに母の懺悔」《IN★POCKET 1996年12月号》(おんな飛脚人 其ノ五) 1997年 「秋茄子とその手は食わぬ」《IN★POCKET 1997年1月号》(おんな飛脚人 其ノ六) 「天下祭りに捕物に鯉」《IN★POCKET 1997年2月号》(おんな飛脚人 其ノ七) 「遺言の中身は意外」《IN★POCKET 1997年3月号》(おんな飛脚人 其ノ八) 「逃げるが勝ちで 「 「顔に紅葉の 「赤まんま なのりその名のるかわりに」《別冊文藝春秋 1997年SUMMER》 「来年の暦は昔を語らぬ」《IN★POCKET 1997年7月号》(おんな飛脚人 其ノ十二) 「かぐや姫にも除夜の鐘」《IN★POCKET 1997年8月号》(おんな飛脚人 其ノ十三・最終回) 1998年 「 「 2000年 「 「猫撫で声うどん」《オール讀物 2000年2月号》 「蓮実」《小説現代 2000年4月号》(御書物同心日記 第十四話) 「猫のひたいで盆踊り」《オール讀物 2000年5月号》 「一髪」《小説現代 2000年7月号》(御書物同心日記 第十五話) 「人も猫も猫かぶり」《オール讀物 2000年8月号》 「探書」《小説現代 2000年10月号》(御書物同心日記 第十六話) 「饂飩命」《小説新潮 2000年12月号》 2001年 「曲竹」《小説現代 2001年1月号》(御書物同心日記 第十七話) 「赤鯰」《オール讀物 2001年2月号》 「不浄」《小説現代 2001年4月号》(御書物同心日記 第十八話) 「銀百足」《オール讀物 2001年5月号》 「こわれる」《小説新潮 2001年6月号》 「虫姫」《小説現代 2001年7月号》(御書物同心日記) 「 「東湖」《オール讀物 2001年11月号》 2002年 「洲崎」《小説現代 2002年1月号》(御書物同心日記 最終話) 「円空」《オール讀物 2002年2月号》 「おみや」《オール讀物 2002年6月号》 「子宝」《オール讀物 2002年11月号》 2003年 「玉手箱」《オール讀物 2003年2月号》 「お名指し」《月刊ジェイ・ノベル 2003年3月号》 「不幸を告げる幽霊飛脚」《IN★POCKET 2003年3月号》(続・おんな飛脚人 其ノ一) 「 「虫の知らせで会わねばならぬ」《IN★POCKET 2003年5月号》(続・おんな飛脚人 其ノ三) 「不吉なるかな永代橋の赤虹」《IN★POCKET 2003年6月号》(続・おんな飛脚人 其ノ四) 「怪しきは予言売りの男」《IN★POCKET 2003年7月号》(続・おんな飛脚人 其ノ五) 「庚申堂の夜は更けて」《IN★POCKET 2003年8月号》(続・おんな飛脚人 其ノ六) 「地震世直し大明神」《IN★POCKET 2003年9月号》(続・おんな飛脚人 其ノ七) 「本当にお武家の妻女かえ?」《IN★POCKET 2003年10月号》(続・おんな飛脚人 其ノ八) 「お十夜で犬の引っ越し」《IN★POCKET 2003年11月号》(続・おんな飛脚人 其ノ九) 「呼ばわり山で呼ぶ名前」《IN★POCKET 2003年12月号》(続・おんな飛脚人 其ノ十) 2004年 「振り返るお高祖頭巾の顔」《IN★POCKET 2004年1月号》(続・おんな飛脚人 其ノ十一) 「銀杏が芽ぶいて良い事もある」《IN★POCKET 2004年2月号》(続・おんな飛脚人 其ノ十二・最終回) 2005年 「 「月の友」《オール讀物 2005年6月号》(萩のしずく) 「秋七草」《オール讀物 2005年10月号》(萩のしずく) 2006年 「おんな梅」《オール讀物 2006年2月号》(萩のしずく) 「赤茄子」《オール讀物 2006年6月号》(萩のしずく) 「雨女」《オール讀物 2006年10月号》(萩のしずく) 2007年 「一葉」《オール讀物 2007年2月号》(萩のしずく) 「腕章」《小説現代 2007年6月号》 「石薬」《月刊ジェイ・ノベル 2007年10月号》(第四話) 2008年 「竹樋」《月刊ジェイ・ノベル 2008年4月号》(将軍家献上品の正体 第六話) 「朝顔」《月刊ジェイ・ノベル 2008年7月号》(将軍家献上品の正体 第七話) |
手塚治虫(てづか・おさむ)
「SF Fancy Free 第一話 ゼンソクの男 [漫画]」《SFマガジン 1963年2月号》 「SF Fancy Free 第二話 うしろの正面 [漫画]」《SFマガジン 1963年4月号》 「SF Fancy Free 第3話 炎症 [漫画]」《SFマガジン 1963年5月号》 「SF Fancy Free 第4話 そこに指が [漫画]」《SFマガジン 1963年6月号》 「SF Fancy Free 第5話 緑の果て(1) [漫画]」《SFマガジン 1963年7月号》 「SF Fancy Free 第5話 緑の果て(2) [漫画]」《SFマガジン 1963年8月号》 「SF Fancy Free 第5話 緑の果て(3) [漫画]」《SFマガジン 1963年9月号》 「SF Fancy Free 第6話 七日目 [漫画]」《SFマガジン 1963年10月号》 「SF Fancy Free 第7話 一寸の虫 [漫画]」《SFマガジン 1963年11月号》 「SF Fancy Free 第8話 ガリバー旅行記 [漫画]」《SFマガジン 1963年12月号》 1964年 「SF Fancy Free 第8話 ガリバー旅行記(続) [漫画]」《SFマガジン 1964年2月号》 「SF Fancy Free 最終回 昨日と今日の私 [漫画]」《SFマガジン 1964年3月号》 1970年 「ドオベルマン [漫画]」《SFマガジン 1970年2月号》 1971年 「熟れた星 [漫画]」《SFマガジン 1971年2月号》 「鳥人大系 第一章 ウロロンカ・ドメスティカ・イグニス [漫画]」《SFマガジン 1971年3月号》 「鳥人大系 第二章 ラルス・フスクス・イグニス [漫画]」《SFマガジン 1971年4月号》 「鳥人大系 第三章 パイロマニアック・マグピー(その一) [漫画]」《SFマガジン 1971年5月号》 「鳥人大系 第三章 パイロマニアック・マグピー(その二) [漫画]」《SFマガジン 1971年6月号》 「鳥人大系 第三章 パイロマニアック・マグピー(その三) [漫画]」《SFマガジン 1971年7月号》 「鳥人大系 第四章 オーベロンとわたし(その一) [漫画]」《SFマガジン 1971年8月号》 「鳥人大系 第四章 オーベロンとわたし(その二) [漫画]」《SFマガジン 1971年9月号》 「鳥人大系 第四章 オーベロンとわたし(その三) [漫画]」《SFマガジン 1971年10月号》 「鳥人大系 第四章 オーベロンとわたし(その四) [漫画]」《SFマガジン 1971年11月号》 「鳥人大系 第五章 トゥルドス・メルラ・サピエンス(ブラックバード) [漫画]」《SFマガジン 1971年12月号》 1972年 「鳥人大系 第六章 スポークスマン [漫画]」《SFマガジン 1972年1月号》 「鳥人大系 第七章 ローデシアにて [漫画]」《SFマガジン 1972年2月号》 「鳥人大系 第八章 ドゥブルゥドの査定委員会への要請 [漫画]」《SFマガジン 1972年3月号》 「鳥人大系 第九章 うずらが丘(その一) [漫画]」《SFマガジン 1972年4月号》 「鳥人大系 第九章 うずらが丘(その二) [漫画]」《SFマガジン 1972年5月号》 「鳥人大系 第九章 うずらが丘(その三) [漫画]」《SFマガジン 1972年6月号》 「鳥人大系 第九章 うずらが丘(その四) [漫画]」《SFマガジン 1972年7月号》 「鳥人大系 第九章 うずらが丘(その五) [漫画]」《SFマガジン 1972年8月号》 「鳥人大系 第十章 クロパティア・ピティアルム [漫画]」《SFマガジン 1972年9月号》 「鳥人大系 第十一章 ポロロ伝(その一) [漫画]」《SFマガジン 1972年10月号》 「鳥人大系 第十一章 ポロロ伝(その二) [漫画]」《SFマガジン 1972年11月号》 「鳥人大系 第十一章 ポロロ伝(その三) [漫画]」《SFマガジン 1972年12月号》 1973年 「鳥人大系 第十一章 ポロロ伝(その四) [漫画]」《SFマガジン 1973年1月号》 「鳥人大系 第十一章 ポロロ伝(その五) [漫画]」《SFマガジン 1973年3月号》 「鳥人大系 第十二章 ミュータント(その一) [漫画]」《SFマガジン 1973年4月号》 「鳥人大系 第十二章 ミュータント(その二) [漫画]」《SFマガジン 1973年5月号》 「鳥人大系 第十二章 ミュータント(その三) [漫画]」《SFマガジン 1973年6月号》 「鳥人大系 第十二章 ミュータント(その四) [漫画]」《SFマガジン 1973年7月号》 「鳥人大系 第十二章 ミュータント(その五) [漫画]」《SFマガジン 1973年9月号》 「鳥人大系 第十二章 ミュータント(その六) [漫画]」《SFマガジン 1973年10月号》 「鳥人大系 第十三章 ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その一) [漫画]」《SFマガジン 1973年11月号》 「鳥人大系 第十三章 ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その二) [漫画]」《SFマガジン 1973年12月号》 1974年 「鳥人大系 第十二章 ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その三) [漫画]」《SFマガジン 1974年1月号》 「鳥人大系 第十二章 ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その四) [漫画]」《SFマガジン 1974年2月号》 「鳥人大系 第十二章 ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その五) [漫画]」《SFマガジン 1974年3月号》 「鳥人大系 第十二章 ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その六) [漫画]」《SFマガジン 1974年4月号》 「鳥人大系 第十三章 赤嘴党(その一) [漫画]」《SFマガジン 1974年6月号》 「鳥人大系 第十三章 赤嘴党(その二) [漫画]」《SFマガジン 1974年7月号》 「鳥人大系 第十四章 赤嘴党(その三) [漫画]」《SFマガジン 1974年8月号》 「鳥人大系 第十四章 赤嘴党(その四) [漫画]」《SFマガジン 1974年9月号》 「鳥人大系 第十四章 赤嘴党(その五) [漫画]」《SFマガジン 1974年10月号》 「鳥人大系 第十五章 かもめのジョンガラさん [漫画]」《SFマガジン 1974年11月号》 「鳥人大系 第十六章 ブルー・ヒューマン [漫画]」《SFマガジン 1974年12月号》 1975年 「鳥人大系 第十七章 ラップとウィルダのバラード [漫画]」《SFマガジン 1975年1月号》 「鳥人大系 第十八章 ドゥブルウドへの査定委員会懲罰動議 [漫画]」《SFマガジン 1975年2月号》 1978年 「帰還者 [漫画]」《別冊奇想天外 5号(1978/07/10)》(再録) 「ヒョーロク記 [漫画]」《別冊奇想天外 6号(1978/12/10)》(再録) 1979年 「カメレオン [漫画]」《別冊奇想天外 8号(1979/08/15)》(再録) 1980年 「緑の猫 [漫画]」《別冊奇想天外 9号(1980/01/20)》(復刻) 1986年 「火の鳥 太陽編 第1回 [漫画]」《野性時代 1986年1月号》 「火の鳥 太陽編 第2回 [漫画]」《野性時代 1986年2月号》 「火の鳥 太陽編 第3回 [漫画]」《野性時代 1986年3月号》 「火の鳥 太陽編 第4回 [漫画]」《野性時代 1986年4月号》 「火の鳥 太陽編 第5回 [漫画]」《野性時代 1986年5月号》 「火の鳥 太陽編 第6回 [漫画]」《野性時代 1986年6月号》 「火の鳥 太陽編 第7回 [漫画]」《野性時代 1986年7月号》 「火の鳥 太陽編 第8回 INTERMISSION [漫画]」《野性時代 1986年8月号》 「火の鳥 太陽編 第9回 [漫画]」《野性時代 1986年9月号》 「火の鳥 太陽編 第10回 [漫画]」《野性時代 1986年10月号》 「火の鳥 太陽編 第11回 [漫画]」《野性時代 1986年11月号》 「火の鳥 太陽編 第12回 [漫画]」《野性時代 1986年12月号》 1987年 「火の鳥 太陽編 第13回 [漫画]」《野性時代 1987年1月号》 「火の鳥 太陽編 第14回 [漫画]」《野性時代 1987年2月号》 「火の鳥 太陽編 第15回 [漫画]」《野性時代 1987年3月号》 「火の鳥 太陽編 第16回 [漫画]」《野性時代 1987年4月号》 「火の鳥 太陽編 第17回 [漫画]」《野性時代 1987年6月号》 「火の鳥 太陽編 第18回 [漫画]」《野性時代 1987年7月号》 「火の鳥 太陽編 第19回 [漫画]」《野性時代 1987年8月号》 「火の鳥 太陽編 第20回 [漫画]」《野性時代 1987年11月号》 「火の鳥 太陽編 第21回 [漫画]」《野性時代 1987年12月号》 1988年 「火の鳥 太陽編 第22回 [漫画]」《野性時代 1988年1月号》 「火の鳥 太陽編 最終回 [漫画]」《野性時代 1988年2月号》 2002年 「火の鳥 COM版・望郷編 [漫画]」《SF Japan 2002年冬季号》 |
手塚太郎
「宇宙 [投稿小説]」《SFマガジン 2004年10月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 2005年 「彼女の写真 [投稿小説]」《SFマガジン 2005年4月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「同窓会 [投稿小説]」《SFマガジン 2005年7月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「時間旅行の悲劇 [投稿小説]」《SFマガジン 2005年9月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「人間の作り方 [投稿小説]」《SFマガジン 2005年11月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 2006年 「組み換え少年 [投稿小説]」《SFマガジン 2006年1月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 2007年 「文明の行方 [投稿小説]」《小説現代 2007年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
ででん(ででん)
「アインシュタインの特殊相対性理論 [投稿小説]」《電撃hp 2004年28号》(「チポケットエンジェル」優秀賞) 「我が家の花。それは、ナオ [投稿小説]」《電撃hp 2004年29号》(「チポケットエンジェル」優秀賞) 「ミカの大冒険 [投稿小説]」《電撃hp 2004年30号》(「チポケットエンジェル」優秀賞) 「浜辺のお茶会 [投稿小説]」《電撃hp 2004年31号》(「チポケットエンジェル」優秀賞) 「オマージュと盗作の違いって何ですか? [投稿小説]」《電撃hp 2004年31号》(第3回電撃Short3グランドチャンピオン大会エントリー作品) 2005年 「ショッピングクリスマス [投稿小説]」《電撃hp 2005年33号》(「チポケットエンジェル」最優秀賞) 「君に会いに行く [投稿小説]」《電撃hp 2005年33号》(第13回電撃Short3最優秀作品賞) 「非常食 [投稿小説]」《電撃hp 2005年37号》(第4回電撃Short3グランドチャンピオン大会エントリー作品) 2006年 「メルヘン村おこし [投稿小説]」《電撃hp 2006年42号》(第3回「電撃掌編王」最優秀作品賞) |
デハラユキノリ(ではら・ゆきのり)
「ザ・ジンギ」《群像 2005年3月号》(05 NEWCOMER's short stories) |
寺井澄
「赤いリュックサック」《野性時代 1979年12月号》(第六回野性時代新人文学賞候補作) 1982年 「ピコポ天使」《野性時代 1982年12月号》(第九回野性時代新人文学賞候補作) |
寺内大吉(てらうち・だいきち)
「 1964年 「この |
寺坂小迪(てらさか・こみち)
「ヒヤシンス」《文學界 2004年12月号》(第99回文學界新人賞島田雅彦奨励賞作) 2006年 「シャルル・ド・ゴールの雨女」《文學界 2006年4月号》 2007年 「湖水地方」《文學界 2007年5月号》 |
寺崎浩(てらさき・ひろし)
「船」《別冊クイーンズマガジン 1960年夏号》 1965年 「パリに |
寺島糸
「雨垂れの午後 [投稿小説]」《コバルト 1998年6月号》(ベスト・ショートショート入選) 「くちべに [投稿小説]」《コバルト 1998年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2000年 「問題アリ [投稿小説]」《コバルト 2000年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
寺島令子
「もこもこのーつ [漫画]」《獅子王 1985年初夏号》 「もこもこのーつ [漫画]」《獅子王 1985年初秋号》 1986年 「もこもこのーつ [漫画]」《獅子王 1986年初冬号》 「もこもこのーつ [漫画]」《獅子王 1986年初春号》 「もこもこのーつ [漫画]」《獅子王 1986年11月号》 1987年 「もこもこのーつ [漫画]」《獅子王 1987年2月号》 「もこもこのーつ [漫画]」《獅子王 1987年7月号》 1988年 「もこもこのーつ [漫画]」《獅子王 1988年10月号》 |
寺田翔
「家庭の味 [投稿小説]」《小説現代 1991年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
寺田克也(てらだ・かつや)
「法華悟空 [イラストストーリー]」《小説すばる 2006年1月号》[夢枕獏と] |
寺谷修司
「老舗」《小説新潮 2001年12月号》(体験小説入選作) |
寺西恭子(てらにし・きょうこ)
「赤い鉱物 [詩]」《文藝春秋 1997年10月号》 |
寺村朋輝(てらむら・ともき)
「死せる魂の幻想」《群像 2002年6月号》(新人文学賞当選作) 2007年 「盗相」《群像 2007年1月号》 2008年 「言い間違い」《群像 2008年4月号》 |
寺本親平(てらもと・しんぺい)
「卯辰」《文學界 2005年6月号》(二〇〇五年上半期同人雑誌優秀作) |
寺山修司(てらやま・しゅうじ)
「水の歌 [詩]」《小説ジュニア 1966年SUMMER》 「読もう [詩]」《小説ジュニア 1966年SUMMER》 2000年 「ダイヤモンド [詩]」《小説新潮 2000年1月号》 |
照井文
「予言 [投稿小説]」《小説現代 2005年2月号》(ショートショート・コンテスト) |
輝志
「ある雪空の下で [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1997年2月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) 「桜 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1997年4月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) 「旅立ち [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1997年6月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) →上田和琴 |
天海沙姫
「あと片付けの楽しみ」《小説奇想天外 12号》 |
天河りら(てんかわ・りら)
「DOLL♥マスター! ミルククラウン」《コバルト 2005年6月号》 |
典厩五郎(てんきゅう・ごろう)
「ヒッチコック式殺人法」《小説NON 1989年9月号》 1993年 「 「 「 「 1995年 「汝姦淫するなかれ」《ミステリマガジン 1995年11月臨時増刊号》(大杉栄事件帖) 1996年 「 1997年 「山下財宝を追え 第10回」《小説NON 1997年1月号》 「山下財宝を追え 最終回」《小説NON 1997年2月号》 2001年 「夕陽よ止まれ」《別冊文藝春秋 2001年夏号》 |
天花寺悠(てんげじ・はるか)
「夏へのプレリュード」《小説花音倶楽部 1996年6月号》(投稿優秀作) 「灼熱のラプソディー」《小説花音倶楽部 1996年8月号》 「風雲のフーガ 前編」《小説花音倶楽部 1996年10月号》 「風雲のフーガ 後編」《小説花音倶楽部 1996年12月号》 1997年 「胡蝶の夢」《小説花音倶楽部 1997年2月号》 「紺碧のカデンツァ」《小説花音倶楽部 1997年4月号》 「Fallin' Angel」《小説花音倶楽部 1997年6月号》 「Heavenly Kiss」《小説花音倶楽部 1997年8月号》(続・Fallin' Angel) |
天地みこと
「ラッシュ・アワー [投稿小説]」《コバルト 1993年6月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
天童荒太(てんどう・あらた)
「孤独の歌声 (抄)」《小説新潮 1993年10月号》(第六回日本推理サスペンス大賞優秀作) 1994年 「起訴前鑑定」《小説新潮 1994年6月号》 1999年 「 2006年 「悼む人」《オール讀物 2006年10月号》 「悼む人 第二回」《オール讀物 2006年11月号》 「悼む人」《オール讀物 2006年12月号》 2007年 「悼む人」《オール讀物 2007年1月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年2月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年3月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年4月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年5月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年6月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年7月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年8月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年9月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年10月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年11月号》 「悼む人」《オール讀物 2007年12月号》 2008年 「悼む人」《オール讀物 2008年1月号》 「悼む人」《オール讀物 2008年2月号》 「悼む人」《オール讀物 2008年3月号》 「悼む人」《オール讀物 2008年4月号》 「悼む人」《オール讀物 2008年5月号》 「悼む人」《オール讀物 2008年6月号》 「悼む人」《オール讀物 2008年8月号》 |
天藤真(てんどう・しん)
「天然色アリバイ」《別冊宝石 1963年124号》 1979年 「 1980年 「犯罪は二人で」《小説宝石 1980年7月号》 2003年 「星と月」《創元推理21 2003年春号》 |