| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
土井佐智子(どい・さちこ)
「ギャラクシーエンジェル」《月刊ドラゴンマガジン 2001年10月号》 「ギャラクシーエンジェル」《月刊ドラゴンマガジン 2001年11月号》 |
戸井十月(とい・じゅうがつ)
「黒船弔迎」《野性時代 1982年12月号》(THE BATTLE 闘いの詩 No.2) 1984年 「BIG BAD MAMMA」《SFアドベンチャー増刊 1984年1月号》 「山法師影法師」《小説王 1984年15号》 1985年 「 1986年 「鋼馬」《野性時代 1986年6月号》 1989年 「フライ・トルメンタ 暴風神父」《小説現代 1989年2月号》(From The BORDER @) 「カルロスの黒い瞳」《小説現代 1989年4月号》(From The BORDER A) 「パトリシアの伝言」《小説現代 1989年6月号》(From The BORDER B) 「エル・スール/南の町へ」《小説現代 1989年8月号》(From The BORDER C) 「ラクダの紙幣」《小説現代 1989年10月号》(From The BORDER D) 「遠い泥の道」《小説現代 1989年12月号》(From The BORDER E) 1990年 「眩しい歌」《小説現代 1990年2月号》(From The BORDER F) 「地の果てで出会う者」《小説現代 1990年4月号》(From The BORDER G) 2002年 「越境船、南へ」《小説宝石 2002年2月号》(地の果てで待つ者) 「貧者の王国」《小説宝石 2002年7月号》(連作〈地の果てで待つ者〉) 2003年 「夏の道標」《小説宝石 2003年5月号》 「バニラの島」《小説宝石 2003年10月号》(地の果てで待つ者) |
土井稔
「会議は踊る」《EQMM 1965年3月号》(第6回EQMMコンテスト第1席入選作品) 「ある女の兇器」《EQMM 1965年7月号》 「少年の終り」《EQMM 1965年12月号》 1966年 「夜間工事」《ミステリマガジン 1966年2月号》 |
土居良一(どい・りょういち)
「三途の流輩」《群像 1999年12月号》(北霊集 一) 2000年 「狼戒伝」《群像 2000年3月号》(北霊集 二) 「袋澗の姥」《群像 2000年7月号》(北霊集 三) 「賀老越え」《群像 2000年11月号》(北霊集 四) 2001年 「海翁」《群像 2001年6月号》(北霊集 五) 「美国心中」《群像 2001年12月号》(北霊集 六) 2002年 「天ノ川綺譚」《群像 2002年4月号》(北霊集 完) 2003年 「こわれもの」《群像 2003年4月号》 「なまら節」《群像 2003年9月号》 |
戸板康二(といた・やすじ)
「夏の終り」《別冊宝石 1961年106号》 1962年 「等々力座殺人事件」《別冊宝石 1962年110号》 1963年 「鼻の差」《宝石 1963年臨時増刊10月》 1966年 「 1970年 「「 1975年 「 1976年 「浪子のハンカチ 「不如帰」異聞」《野性時代 1976年3月号》 「酒井妙子のリボン 「婦系図」異聞」《野性時代 1976年7月号》 「「坊ちゃん」の教訓」《野性時代 1976年10月号》 1977年 「お玉の家にいた女 「雁」異聞」《野性時代 1977年2月号》 「日曜日のアリバイ」《小説宝石 1977年4月号》 「お宮の松 「金色夜叉」異聞」《野性時代 1977年6月号》 「京子の念力」《野性時代 1977年7月号》 「テーブル稽古 「父帰る」異聞」《野性時代 1977年12月号》 1978年 「モデル考 「痴人の愛」異聞」《野性時代 1978年9月号》 1979年 「エチュード」《野性時代 1979年5月号》 1980年 「大使夫人の 1990年 「岡田嘉子」《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》(昭和五十四年) 2006年 「少年探偵」《小説新潮 2006年11月号》(平成5年1月号) 2007年 「辻のわらじ」《KENZAN! 2007年vol.4》(小説現代 1968年6月号) |
toi8(といはち)
「Beltway 環状線は緑に葬られ [漫画]」《ファウスト 2004年WINTER》[ゆずはらとしゆきと] 2005年 「Beltway 環状線は雪に微睡み [漫画]」《ファウスト 2005年SPRING》[ゆずはらとしゆきと] |
東雲長閑
「語り手の条件 [投稿小説]」《小説現代 2001年4月号》(ショートショート・コンテスト) 「マイミープヨーツの作り方 [投稿小説]」《小説現代 2001年9月号》(ショートショート・コンテスト) |
東海洋士(とうかい・ひろし)
「雷鳴の中に……」《奇想天外 1979年3月号》 |
堂垣園江(どうがき・そのえ)
「ベラクルス (Veracruz)」《群像 2001年2月号》 「レガロ」《すばる 2001年12月号》 2002年 「ライオン・ダンス」《すばる 2002年7月号》 2003年 「うつくしい人生」《新潮 2003年12月号》 2004年 「亀を飼う」《群像 2004年10月号》 2006年 「壁の住民」《群像 2006年2月号》 「影の豚」《すばる 2006年12月号》 2007年 「悪意」《すばる 2007年8月号》 |
峠三吉
「にんげんをかえせ [詩]」《小説新潮 2005年8月号》 |
東郷隆(とうごう・りゅう)
「放屁権助」《野性時代 1986年12月号》 1987年 「夜討ち」《野性時代 1987年3月号》 「空中戦艦琴桜 その一 夜霧の土俵入り」《小説奇想天外 1号(1987/12/25)》 1988年 「空中戦艦琴桜 その二 お相撲の王国へ」《小説奇想天外 2号(1988/02/25)》 「空中戦艦琴桜 その三 帰って来た相撲取り」《小説奇想天外 3号(1988/04/25)》 「空中戦艦琴桜 その四 恐るべき大予言」《小説奇想天外 4号(1988/06/25)》 1996年 「まつがおか」《小説歴史街道 1996年初春号》 「湯の宿」《オール讀物 1996年9月号》 「 1997年 「笑い 「大暴発」《小説新潮 1997年12月号》 1998年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 1999年 「 「 「 「 「 2000年 「 「 「 「 「 「黒髪の太刀」《オール讀物 2000年4月号》 「滄海の果て」《別冊文藝春秋 2000年春号》 「 「はやり 「はやり 「滄海の果て」《別冊文藝春秋 2000年夏号》(第一部 了) 「はやり 「こりゃ御趣向」《小説新潮 2000年9月号》 「はやり 「 「 「 「 2001年 「浮かれ坊主 「浮かれ坊主 「朱の面頬」《オール讀物 2001年3月号》 「花見といったら仇討だろう」《小説新潮 2001年4月号》(浮かれ坊主法界) 「 「そうよあたいは池袋の女」《小説新潮 2001年6月号》(浮かれ坊主法界) 「サバーイ」《小説すばる 2001年7月号》 「我、 「八文三分に男も狂うぜ」《小説新潮 2001年8月号》(浮かれ坊主法界) 「水の中の犬」《小説現代 2001年9月号》 「医は算術というけれど」《小説新潮 2001年10月号》(浮かれ坊主法界) 「続・水の中の犬」《小説現代 2001年11月号》 「 2002年 「 「ハラビィ」《小説現代 2002年2月号》 「高楼に潜みし者」《小説すばる 2002年3月号》( 「最初の告白」《小説すばる 2002年5月号》( 「御鷹女郎 前編」《小説宝石 2002年6月号》(とげ抜き万吉捕物控) 「 「タグへの入団」《小説すばる 2002年7月号》( 「御鷹女郎 後編」《小説宝石 2002年7月号》(とげ抜き万吉捕物控) 「初めての旅」《小説すばる 2002年9月号》( 「渓谷の雄叫び」《小説すばる 2002年11月号》( 「甲斐姫奮戦」《オール讀物 2002年11月号》 「御台場嵐 後編」《小説宝石 2002年12月号》(とげ抜き万吉捕物控) 「 2003年 「ファルシオンの誓い」《小説すばる 2003年1月号》( 「 「天を仰げ」《小説すばる 2003年3月号》( 「 「 「 「 「 「 「 「城への潜入」《小説すばる 2003年7月号》( 「 「 「追撃者」《小説すばる 2003年9月号》( 「異国の狐 後編」《小説宝石 2003年9月号》(とげ抜き万吉捕物控) 「スリーマンの挑戦」《小説すばる 2003年11月号》( 2004年 「神々の威嚇」《小説すばる 2004年1月号》( 「鎌腹と 「ダグの蜂起」《小説すばる 2004年3月号》( 「敗走」《小説すばる 2004年5月号》( 「蔵前大荒し」《問題小説 2004年5月号》(御用盗銀次郎 第九話) 「捕縛」《小説すばる 2004年7月号》( 「がまの 「 「イギリス人との対話」《小説すばる 2004年9月号》( 「がまの 「 「 「王の最後」《小説すばる 2004年11月号》( 「雪中の死」《月刊ジェイ・ノベル 2004年11月号》(幕末維新合戦異聞) 「 「三寸の見直し」《問題小説 2004年12月号》 2005年 「 「四十七士の飴屋 前編」《小説宝石 2005年1月号》(とげ抜き万吉捕物控) 「 「四十七士の飴屋 中編」《小説宝石 2005年2月号》(とげ抜き万吉捕物控) 「四十七士の飴屋 後編」《小説宝石 2005年3月号》(とげ抜き万吉捕物控) 「 「金時よろい」《オール讀物 2005年6月号》(日本甲冑奇談) 「のっぺらぼう 前編」《小説宝石 2005年8月号》 「ノーブルの男爵夫人」《小説すばる 2005年11月号》(名探偵クマグス) 「 2006年 「ムカデクジラの精」《小説すばる 2006年4月号》(名探偵クマグス) 「 「渓谷の響き」《問題小説 2006年5月号》 「モクソカンの首」《オール讀物 2006年6月号》 「巨人兵の柩」《小説すばる 2006年8月号》(名探偵マグナス) 「 「清国の自動人形」《小説すばる 2006年10月号》(名探偵クマグス) 2007年 「 「 「妖草マンドレイク」《小説すばる 2007年10月号》(名探偵クマグス) 「箱根の宿」《小説現代 2007年10月号》 「赤報隊始末 第四話 同志参集」《問題小説 2007年10月号》(御用盗銀次郎) 「 「 2008年 「といち凧」《小説現代 2008年1月号》(御町見役うずら伝右衛門) 「 「 「 「 「 「 「 「 |
東条綾
「濡れすぎた午後」《女流肉体小説 2006年vol.2》 |
東条さかな(とうじょう・さかな)
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東條兎貴央
「花の蛹 [詩]」《小説JUNE 1991年4月号》 |
堂園アユカ(どうぞの・あゆか)
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藤堂志津子(とうどう・しづこ)
「 「きららの指輪たち 第1回」《IN★POCKET 1989年5月号》 「きららの指輪たち 第2回」《IN★POCKET 1989年6月号》 「きららの指輪たち 第3回」《IN★POCKET 1989年7月号》 「 「きららの指輪たち 第4回」《IN★POCKET 1989年8月号》 「きららの指輪たち 第5回」《IN★POCKET 1989年9月号》 「きららの指輪たち 第6回」《IN★POCKET 1989年10月号》 「きららの指輪たち 第7回」《IN★POCKET 1989年11月号》 「 「きららの指輪たち 第8回」《IN★POCKET 1989年12月号》 1990年 「きららの指輪たち 第9回」《IN★POCKET 1990年1月号》 「女友だち」《野性時代 1990年2月号》 「きららの指輪たち 第10回」《IN★POCKET 1990年2月号》 「きららの指輪たち 第11回」《IN★POCKET 1990年3月号》 「きららの指輪たち 第12回」《IN★POCKET 1990年4月号》(最終回) 「 「 「ジョーカー・32歳」《野性時代 1990年10月号》 1991年 「水色のノート」《小説現代 1991年6月号》 「パッチワーク」《月刊カドカワ 1991年7月号》(ベッドのある光景 第一話) 「ピエロの 「厚化粧」《小説現代 1991年12月号》 1992年 「彼のこと 第一章」《IN★POCKET 1992年7月号》 「第三者」《オール讀物 1992年8月号》 「彼のこと 第二章」《IN★POCKET 1992年8月号》 「彼のこと 第三章」《IN★POCKET 1992年9月号》 「彼のこと 第四章」《IN★POCKET 1992年10月号》 「彼のこと 第五章」《IN★POCKET 1992年11月号》 「彼のこと 第六章」《IN★POCKET 1992年12月号》 1993年 「彼のこと 第七章」《IN★POCKET 1993年1月号》 「彼のこと 第八章」《IN★POCKET 1993年2月号》 「彼のこと 第九章」《IN★POCKET 1993年3月号》 「彼のこと 第十章」《IN★POCKET 1993年4月号》 「彼のこと 第十一章」《IN★POCKET 1993年5月号》 「グレーの選択」《野性時代 1993年6月号》 「彼のこと 第十二章」《IN★POCKET 1993年6月号》(最終回) 「あの頃」《野性時代 1993年12月号》 1994年 「やさしい関係 第一回」《野性時代 1994年5月号》 「やさしい関係 第二回」《野性時代 1994年6月号》 「やさしい関係 第三回」《野性時代 1994年7月号》 「やさしい関係 第四回」《野性時代 1994年8月号》 「やさしい関係 第五回」《野性時代 1994年9月号》 「やさしい関係 第六回」《野性時代 1994年10月号》 「やさしい関係 第七回」《野性時代 1994年11月号》 「やさしい関係 第八回」《野性時代 1994年12月号》 1995年 「やさしい関係 第九回」《野性時代 1995年1月号》 「やさしい関係 第十回」《野性時代 1995年2月号》 「やさしい関係 第十一回」《野性時代 1995年3月号》 「やさしい関係 第十二回」《野性時代 1995年4月号》 「やさしい関係 最終回」《野性時代 1995年5月号》 1997年 「夜のかけら 1」《IN★POCKET 1997年1月号》 「夜のかけら 2」《IN★POCKET 1997年2月号》 「夜のかけら 3」《IN★POCKET 1997年3月号》 「夜のかけら 4」《IN★POCKET 1997年4月号》 「夜のかけら 5」《IN★POCKET 1997年5月号》 「夜のかけら 6」《IN★POCKET 1997年6月号》 「夜のかけら 7」《IN★POCKET 1997年7月号》 「夜のかけら 8」《IN★POCKET 1997年8月号》 「夜のかけら 9」《IN★POCKET 1997年9月号》 「夜のかけら 10」《IN★POCKET 1997年10月号》 「夜のかけら 11」《IN★POCKET 1997年11月号》 「夜のかけら 12」《IN★POCKET 1997年12月号》(最終回) 1998年 「別ればなし 第一部」《IN★POCKET 1998年8月号》 「別ればなし 第二部」《IN★POCKET 1998年9月号》 「別ればなし 第三部」《IN★POCKET 1998年10月号》(最終回) 1999年 「浮き世」《小説すばる 1999年4月号》(昔の恋人シリーズ 第2話) 「 「魔法」《小説すばる 1999年8月号》(昔の恋人シリーズ 第四話) 2000年 「アカシア香る 第1回」《小説新潮 2000年1月号》 「秋の猫」《小説すばる 2000年1月号》 「アカシア香る 第2回」《小説新潮 2000年2月号》 「片想い」《オール讀物 2000年2月号》 「アカシア香る 第3回」《小説新潮 2000年3月号》 「アカシア香る 第4回」《小説新潮 2000年4月号》 「幸運の犬」《小説すばる 2000年4月号》 「アカシア香る 第5回」《小説新潮 2000年5月号》 「アカシア香る 第6回」《小説新潮 2000年6月号》 「アカシア香る 第7回」《小説新潮 2000年7月号》 「アカシア香る 第8回」《小説新潮 2000年8月号》 「アカシア香る 第9回」《小説新潮 2000年9月号》 「アカシア香る 第10回」《小説新潮 2000年10月号》 「ドルフィン・ハウス」《小説すばる 2000年10月号》 「ピアノ・ソナタ」《オール讀物 2000年10月号》 「ソング・オブ・サンデー」《別冊文藝春秋 2000年秋号》 「アカシア香る 第11回」《小説新潮 2000年11月号》 「アカシア香る 第12回」《小説新潮 2000年12月号》 2001年 「アカシア香る 第13回」《小説新潮 2001年1月号》 「アカシア香る 最終回」《小説新潮 2001年2月号》 「雨の夜にホテルへ」《オール讀物 2001年12月号》 2002年 「父親の女ぐせ」《小説新潮 2002年1月号》 「病む犬」《小説すばる 2002年1月号》 「となりの患者」《小説新潮 2002年3月号》 「女友だち」《小説新潮 2002年4月号》(自伝的短篇シリーズ) 「男のいない男の部屋で」《オール讀物 2002年4月号》 「人形を捨てる」《小説新潮 2002年5月号》 「ひとり」《小説新潮 2002年6月号》 「晩年」《小説新潮 2002年7月号》 「つまらない男に恋をして 第三回」《本の旅人 2002年7月号》 「犬たちの家」《小説新潮 2002年8月号》 「公園まで」《小説すばる 2002年8月号》 「三十三歳」《小説新潮 2002年9月号》 「教師」《小説新潮 2002年10月号》 「つまらない男に恋をして 第六回」《本の旅人 2002年10月号》 「クルマのこと」《小説新潮 2002年11月号》 「つまらない男に恋をして 第七回」《本の旅人 2002年11月号》 「たばこのけむり」《小説新潮 2002年12月号》 2003年 「静かな年」《小説新潮 2003年1月号》(自伝的短篇シリーズ 最終話) 「情夫」《小説現代 2003年4月号》 「おとうと」《小説現代 2003年7月号》 「夜の電話のあなたの声は」《オール讀物 2003年7月号》 「赤くて青くて黄色い日 第一回」《IN★POCKET 2003年8月号》 「赤くて青くて黄色い日 第二回」《IN★POCKET 2003年9月号》 「ランチ・タイム」《小説現代 2003年10月号》 「赤くて青くて黄色い日 第三回」《IN★POCKET 2003年10月号》 「赤くて青くて黄色い日 第四回」《IN★POCKET 2003年11月号》 「赤くて青くて黄色い日 第五回」《IN★POCKET 2003年12月号》 2004年 「男遊び」《小説現代 2004年1月号》 「赤くて青くて黄色い日 第六回」《IN★POCKET 2004年1月号》 「赤くて青くて黄色い日 第七回」《IN★POCKET 2004年2月号》 「赤くて青くて黄色い日 第八回」《IN★POCKET 2004年3月号》(最終回) 「エスコート」《小説現代 2004年5月号》 2005年 「ラスト・チャンス」《オール讀物 2005年8月号》 「桜ハウス 第一話―再会―」《小説すばる 2005年10月号》 2006年 「雨やどり」《小説すばる 2006年2月号》(桜ハウス 第二話) 「あらくれ」《オール讀物 2006年2月号》 「来た道・行く道」《小説すばる 2006年5月号》(桜ハウス 第三話) 「かげろう」《オール讀物 2006年5月号》 「流れてきた男」《小説すばる 2006年8月号》 2007年 「六日間」《オール讀物 2007年1月号》 「夫の火遊び」《小説すばる 2007年2月号》(桜ハウス U) 「あのひとの娘」《小説すばる 2007年5月号》(桜ハウス U) 「愛のくらし」《オール讀物 2007年5月号》 「すてきなお嫁さん」《小説すばる 2007年8月号》(桜ハウス U) 「私たちの彼」《小説すばる 2007年11月号》(桜ハウスU 最終話) 2008年 「パーフェクト・リタイヤ」《オール讀物 2008年2月号》 「オフィスはうちに、と母誘う」《小説すばる 2008年6月号》(きままな娘わがままな母 第一回) 「猫をつれて」《オール讀物 2008年6月号》 「なぜ別れるの、と母が泣く」《小説すばる 2008年9月号》(きままな娘わがままな母 第二回) |
藤堂慎太郎(とうどう・しんたろう)
「溺れ妻」《小説CLUBロマン 2000年10月号》 |
藤堂夏央(とうどう・なつお)
「 1999年 「あなたしか、いらない」《小説ビーボーイ 1999年5月号》 2000年 「夏の 2001年 「冷たい灼熱 前編」《コバルト 2001年10月号》(ラスト・メッセージ) 「冷たい灼熱 後編」《コバルト 2001年12月号》(ラスト・メッセージ) 2002年 「太陽に灼かれて」《コバルト 2002年10月号》(ルナティック・ラヴ) 「いさよいの月」《コバルト 2002年12月号》(ルナティック・ラヴ) 2003年 「 「 2004年 「かげろうの恋」《コバルト 2004年6月号》(あさぎ色の風) 2005年 「パンドラの 「ムカサリの罠 前編」《コバルト 2005年10月号》(永遠のレジェンド) 「ムカサリの罠 後編」《コバルト 2005年12月号》(永遠のレジェンド) 2006年 「闇に惑う 前編」《コバルト 2006年6月号》(永遠のレジェンド) 「闇に惑う 後編」《コバルト 2006年8月号》(永遠のレジェンド) |
東野一沙(とうの・いっさ)
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東野司(とうの・つかさ)
「赤い涙」《SFマガジン 1986年11月号》 1987年 「京美ちゃんの家出」《SFマガジン 1987年5月号》(ミルキー・ピア) 「セカンドキャラはひかえめに」《SFマガジン 1987年8月号》 「 「バッドチューニング」《SFマガジン 1987年12月号》 1988年 「 「こんにちは赤ちゃん」《SFマガジン 1988年3月号》 「キャットファイト」《SFマガジン 1988年7月号》 「電脳横浜新春情話」《SFマガジン 1988年9月号》 「聖哉くん、誘拐!」《SFマガジン 1988年10月号》(ミルキーピア) 1989年 「最期の日」《SFマガジン 1989年2月号》 「ラストラウンド」《SFマガジン 1989年4月号》 「翼ふたたび」《SFマガジン 1989年7月号》 1990年 「人生スクロール」《SFマガジン 1990年2月号》(東野司の電脳セッション 名曲のアルバム) 「アドレスに帰りたい」《SFマガジン 1990年2月号》(東野司の電脳セッション 名曲のアルバム) 「暗闇からポップアップ」《SFマガジン 1990年2月号》(東野司の電脳セッション 名曲のアルバム) 「スウィートメモリー」《SFマガジン 1990年2月号》(東野司の電脳セッション 名曲のアルバム) 「素敵なコンパチブル・ライフ」《SFマガジン 1990年2月号》(東野司の電脳セッション 名曲のアルバム) 「日本一のバグ男」《SFマガジン 1990年5月号》 「愛と哀しみのバイナリ」《SFマガジン 1990年6月号》(電脳セッション 名画座への誘い) 「俺たちにROMはない」《SFマガジン 1990年9月号》(電脳セッション 名画座への誘い) 「コンパイラ少女の恐怖」《SFマガジン 1990年9月号》(電脳セッション 名画座への誘い) 「裏ウィンドウ」《SFマガジン 1990年9月号》(電脳セッション 名画座への誘い) 「黄色いアヒル」《SFマガジン 1990年10月号》 「デリートしよう、思い出を」《SFマガジン 1990年11月号》(電脳セッション 名曲のアルバム) 1991年 「忘れじのキャリッジ・リターン」《SFマガジン 1991年1月号》(電脳セッション 名曲のアルバム) 「嫁ぐ日」《SFマガジン 1991年4月号》 「京美・誕生──小さなイヤリング」《SFマガジン 1991年8月号》(《ミルキーピア物語》スペシャル・バージョン) 1992年 「目覚めの日」《SFマガジン 1992年2月号》 「参観日」《SFマガジン 1992年5月号》 「弔いの日」《SFマガジン 1992年10月号》 1993年 「時かけるアタック」《SFマガジン 1993年9月号》 「電撃ロボット崩し!」《SFマガジン 1993年11月号》 1994年 「霧のエトランゼ 第1回」《SFマガジン 1994年2月号》(ミルキーピア物語) 「霧のエトランゼ 第2回」《SFマガジン 1994年3月号》(ミルキーピア物語) 「霧のエトランゼ 第3回」《SFマガジン 1994年4月号》(ミルキーピア物語) 「霧のエトランゼ 最終回」《SFマガジン 1994年5月号》(ミルキーピア物語) 1995年 「史上最大のメリークリスマス 上」《SFマガジン 1995年1月臨時増刊号》(ミルキーピア物語 最終話) 「史上最大のメリークリスマス 下」《SFマガジン 1995年1月臨時増刊号》(ミルキーピア物語 最終話) 「父はロボット」《SFマガジン 1995年11月臨時増刊号》 2008年 「へのへのもへじがころんだ!」《SF Japan 2008年SUMMER》(新ミルキーピア物語) |
東野弘
「美人を救え [投稿小説]」《SFマガジン 1968年9月臨時増刊号》(ゼネラルSFショートショートベスト10) |
東野広
「地獄・極楽 [投稿小説]」《SFマガジン 1964年10月号》(パイロットSFコーナー) |
透野友里
「デイドリーム・ガールズ」《コバルト 1987年夏号》(第14回COBALT短編小説新人賞佳作入選作) |
堂場瞬一(どうば・しゅんいち)
「8年」《小説すばる 2000年12月号》(第13回小説すばる新人賞受賞作) 2001年 「ケアリー」《小説すばる 2001年3月号》 「蒼い音」《小説すばる 2001年9月号》 「魔法を信じるかい」《小説すばる 2001年12月号》 2002年 「碧の風が吹く街で」《小説すばる 2002年12月号》(柳都物語 第一回) 2003年 「ハコ師」《小説すばる 2003年2月号》(柳都物語 第二回) 「最後のサツ回り」《小説すばる 2003年4月号》(柳都物語 第三回) 「二度目のノーサイド 第4回」《文藝ポスト 2003年春号》 「白い残像」《小説すばる 2003年8月号》(柳都物語 第四回) 「ガン首」《小説すばる 2003年10月号》(柳都物語 第五話) 「帰心」《小説すばる 2003年12月号》 2004年 「虚報」《小説すばる 2004年2月号》(柳都物語 第七話) 「温かな雪」《小説すばる 2004年4月号》(柳都物語 最終話) 「輝ける七つの海」《小説すばる 2004年12月号》 2005年 「水に揺らぐ炎」《小説すばる 2005年5月号》 「財布の中の東京」《小説すばる 2005年7月号》 「泡が消える」《小説すばる 2005年9月号》 2006年 「二人で海を見ていた」《小説すばる 2006年2月号》 「明日は空が開く」《小説すばる 2006年4月号》 「終わりなき夏」《小説すばる 2006年9月号》 「BOSS 第二回」《文蔵 2006年11月号》 2007年 「BOSS 第四回」《文蔵 2007年1月号》 「BOSS 第五回」《文蔵 2007年2月号》 「BOSS 第七回」《文蔵 2007年4月号》 「BOSS 第九回」《文蔵 2007年6月号》 「ラスト・グッド・パス」《小説すばる 2007年12月号》 |
灯穂守
「因果 [投稿小説]」《小説現代 1991年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
藤馬かおり(とうま・かおり)
「東京 2001年 「東京 「東京 「東京 「東京 「東京 「東京 |
東間勝則
「分裂病コンピューター [投稿小説]」《SFマガジン 1982年8月号》(リーダーズ・ストーリー 参考作) |
當間春也
「殺人依頼 [投稿小説]」《小説現代 2003年9月号》(ショートショート・コンテスト) 2006年 「脳活性ライフ [投稿小説]」《小説現代 2006年7月号》(ショートショート・コンテスト) |
堂本タクヤ(どうもと・たくや)
「フリル・フリル」《小説JUNE 2000年5月号》(投稿作品) |
堂本烈(どうもと・れつ)
「妊娠したいの」《問題小説 2006年9月号》 |
童門冬二(どうもん・ふゆじ)
「小説 榎本武揚 第一回 武士道と騎士道」《小説NON 1995年3月号》 「小説 榎本武揚 第二回 幼時からの粋精神」《小説NON 1995年4月号》 「小説 榎本武揚 第三回 箱庭の中から世界をみる」《小説NON 1995年5月号》 「小説 榎本武揚 第四回 長崎伝習所へ裏口入学」《小説NON 1995年6月号》 「小説 榎本武揚 第五回 生き方上手の勝海舟」《小説NON 1995年7月号》 「小説 榎本武揚 第6回 勝、島津斉彬を煽動する」《小説NON 1995年8月号》 「小説 榎本武揚 第7回 消えたアメリカ留学」《小説NON 1995年9月号》 「小説 榎本武揚 第8回 アメリカがダメでもオランダがあるさ」《小説NON 1995年10月号》 「小説 榎本武揚 第9回 二百十五日の航海」《小説NON 1995年11月号》 「小説 榎本武揚 第10回 日本のナポレオンを志す」《小説NON 1995年12月号》 1997年 「小説 榎本武揚 [明治編] 第二回 北斗の夢」《小説NON 1997年1月号》 「小説 榎本武揚 [明治編] 第三回 おれたちの江戸はどこへ行った」《小説NON 1997年2月号》 「小説 榎本武揚 [明治編] 第四回 リトル・アメリカをめざすケプロン」《小説NON 1997年3月号》 「小説 榎本武揚 [明治編] 第五回 百花園の送別会」《小説NON 1997年4月号》 「小説 榎本武揚 [明治編] 第六回 新しい酒は新しい皮袋に」《小説NON 1997年5月号》 「小説 榎本武揚 [明治編] 第七回 襲いかかる過去の群れ」《小説NON 1997年6月号》 「小説 榎本武揚 [明治編] 第八回 銀のしずく降る降る」《小説NON 1997年7月号》 「小説 榎本武揚 [明治編] 第九回 激突」《小説NON 1997年8月号》 「金印を鑑定した男 亀井南冥」《IN★POCKET 1997年8月号》 「小説 榎本武揚 [明治編] 最終回 北の友よわが志を継げ」《小説NON 1997年9月号》 「問題児使いの名人 河合寸翁(上)」《IN★POCKET 1997年9月号》 「無理を承知の増収策 河合寸翁(中)」《IN★POCKET 1997年10月号》 「三味線侍の心意気 河合寸翁(下)」《IN★POCKET 1997年11月号》 「小歌一休」《IN★POCKET 1997年12月号》 1998年 「失業武士の心得 吉村又右衛門」《IN★POCKET 1998年1月号》 「可愛気のない男 大前長行」《IN★POCKET 1998年2月号》 「ガラシャ余聞 小笠原玄也」《IN★POCKET 1998年3月号》 「漏水の学者 土井 「夢追い大名 亀井 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第1回」《小説NON 1998年6月号》 「天草の神々になった男 鈴木 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第2回 旧主 慶喜への憤り」《小説NON 1998年7月号》 「天草の神々になった男 鈴木 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第3回 静岡藩は小さな幕府だった」《小説NON 1998年8月号》 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第4回 討幕後遺症との戦い」《小説NON 1998年9月号》 「 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第5回 銀行と農協のハシリ」《小説NON 1998年10月号》 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第6回 合本法(株式制)を実現」《小説NON 1998年11月号》 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第7回 寝耳に水の大蔵省出仕」《小説NON 1998年12月号》 1999年 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第8回 新政府は新しい器に古い酒」《小説NON 1999年1月号》 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第9回 西郷の思いこみをたしなめる」《小説NON 1999年2月号》 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第10回 大隈と本心を語りあう」《小説NON 1999年3月号》 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第11回 鬼のいない間に大洗濯」《小説NON 1999年4月号》 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 第12回 すさまじい藩閥の争い」《小説NON 1999年5月号》 「論語とソロバン 小説・渋沢栄一 最終回 日本の心を貫く」《小説NON 1999年6月号》 2002年 「秀吉の知恵袋 曾呂利新左衛門 連載A」《月刊ジェイ・ノベル 2002年12月号》 2003年 「秀吉の知恵袋 曾呂利新左衛門 連載B」《月刊ジェイ・ノベル 2003年1月号》 「秀吉の知恵袋 曾呂利新左衛門 連載D」《月刊ジェイ・ノベル 2003年3月号》 「秀吉の知恵袋 曾呂利新左衛門 連載E」《月刊ジェイ・ノベル 2003年4月号》 「秀吉の知恵袋 曾呂利新左衛門 連載F」《月刊ジェイ・ノベル 2003年5月号》 「秀吉の知恵袋 曾呂利新左衛門 連載G」《月刊ジェイ・ノベル 2003年6月号》 「秀吉の知恵袋 曾呂利新左衛門 最終回」《月刊ジェイ・ノベル 2003年8月号》 |
とうよ理人
「発明家 [投稿小説]」《コバルト 1999年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2002年 「方向音痴 [投稿小説]」《コバルト 2002年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2006年 「襲撃 [投稿小説]」《コバルト 2006年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
遠井クニオ
「教育 [投稿小説]」《小説現代 1989年1月号》(ショートショート・コンテスト) 1990年 「慰謝料 [投稿小説]」《小説現代 1990年7月号》(ショートショート・コンテスト) |
遠田緩(とおだ・かん)
「美歩!」《コバルト 1995年12月号》(第26回コバルト・ノベル大賞受賞作品) 1996年 「リトル・スコット」《コバルト 1996年2月号》 |
冬野さほ(とおの・さほ)
「party [イラストストーリー]」《文藝 2003年夏号》(『まよなか』より) 「rain bow two. [イラストストーリー]」《文藝 2003年夏号》 |
遠野春日(とおの・はるひ)
「プロフェッショナルバトル」《小説JUNE 2001年6月号》 2002年 「 2004年 「エゴイストの |
遠野悠
「あわてんぼうのサンタクロース [投稿小説]」《電撃hp 2004年28号》(第10回電撃Short3最優秀作品賞) 「フェアリー・オブ・バレンタイン [投稿小説]」《電撃hp 2004年29号》(第11回電撃Short3最優秀作品賞) 「海と裸足と二人の真夏 [投稿小説]」《電撃hp 2004年31号》(第3回電撃Short3グランドチャンピオン大会エントリー作品) |
遠久ひろの
「たった二ヶ月で [投稿小説]」《コバルト 1998年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
遠海治子
「月夜」《奇想天外 1979年10月号》(星新一選・新人ショートショート) 1980年 「風の行方」《奇想天外 1980年6月号》 「鍵」《奇想天外 1980年8月号》 「窓前花」《奇想天外 1980年12月号》 「廃墟」《奇想天外 1980年12月号》 |
十海ゆな(とおみ・ゆな)
「つめたいゆび」《小説ビーボーイ 1997年12月号》(第7回ビブロス小説新人大賞奨励賞受賞作品) |
遠海亘
「なせば成る [投稿小説]」《コバルト 1998年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
十返肇(とがえり・はじめ)
「“中村一郎”の話」《別冊クイーンズマガジン 1960年冬号》 |
十掛ありい(とがけ・ありい)
「スウィート・サレンダー」《小説エクリプス 2001年10月号》 「年上のヒト」《小説エクリプス 2001年10月号》(ミステリアス・ゴールド) |
十景敏
「アルバイト [投稿小説]」《コバルト 1984年春号》(ベストショート・ショート入選作) |
蜥蜴野散歩道
「泥棒ちゃん [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1998年4月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) |
戸梶圭太(とかじ・けいた)
「ターゲット508」《小説新潮 2000年1月号》 「鳩殺し」《小説すばる 2000年1月号》 「二十八歳の事情」《小説すばる 2000年9月号》 「くるまびと」《小説新潮 2000年11月号》 2001年 「あやまれ」《週刊小説 2001年2月23日号》 「 「トレンド」《小説すばる 2001年9月号》 2002年 「 「 「交番トライアングル」《小説すばる 2002年2月号》 「二種族激突」《小説現代 2002年2月号》 「ゴンドラの七人」《小説新潮 2002年4月号》 「 「さくらインテリーズ」《ミステリマガジン 2002年7月号》 「 「映画監督ゆみこ」《小説宝石 2002年7月号》 「 「歌舞伎町スラッシュ」《小説すばる 2002年8月号》 「 「ジャッジ・ザ・ナスティー」《小説現代 2002年9月号》 「CHEAP TRIBE ベイビー、日本の戦後は安かった」《別冊文藝春秋 2002年9月号》 「志木乃が原プリゾナーズ 前篇」《ミステリマガジン 2002年10月号》(ホームレスシリーズ 第2回) 「 「志木乃が原プリゾナーズ 後篇」《ミステリマガジン 2002年11月号》(ホームレスシリーズ 第3回) 「 「CHEAP TRIBE ベイビー、日本の戦後は安かった episode2 1969」《別冊文藝春秋 2002年11月号》 「 「アウト・オブ・チャンバラ」《小説現代 2002年12月号》 2003年 「 「CHEAP TRIBE ベイビー、日本の戦後は安かった episode3 1974」《別冊文藝春秋 2003年1月号》 「神南リベンジャーズ 前篇」《ミステリマガジン 2003年2月号》(“ホームレス”シリーズ 第4回) 「 「夜鷹同心」《小説現代 2003年2月号》(アウト オブ チャンバラ 2) 「神南リベンジャーズ 中篇」《ミステリマガジン 2003年3月号》(“ホームレス”シリーズ 第5回) 「 「いたずらクルッパー」《小説新潮 2003年3月号》 「温度差 [漫画]」《小説すばる 2003年3月号》 「CHEAP TRIBE ベイビー、日本の戦後は安かった episode 1985」《別冊文藝春秋 2003年3月号》 「神南リベンジャーズ 後篇」《ミステリマガジン 2003年4月号》(“ホームレス”シリーズ 第6回) 「 「CHEAP TRIBE ベイビー、日本の戦後は安かった episode FINAL」《別冊文藝春秋 2003年5月号》 「 「新宿サヴァイヴァーズ 前篇」《ミステリマガジン 2003年6月号》(“ホームレス”シリーズ 第7回) 「町火消哀歌」《小説現代 2003年6月号》(アウト オブ チャンバラ 3) 「新宿サヴァイヴァーズ 後篇」《ミステリマガジン 2003年7月号》(“ホームレス”シリーズ 最終回) 「ミッション屋形船」《小説現代 2003年9月号》(アウトオブチャンバラ 4) 「三河島夫婦恋歌」《小説宝石 2003年10月号》 「ザ・ワイルドキャッツ・セブン」《小説現代 2003年12月号》(アウト オブ チャンバラ 5) 2004年 「マイ・スウィート・ファニー・ヘル」《小説すばる 2004年2月号》 「闇を駆け抜けろ」《小説新潮臨時増刊 2004年3月臨時増刊》 「 「 「 「 「 「 「ザ・ラストショー」《小説すばる 2004年9月号》 「 「君と空のお散歩」《小説宝石 2004年10月号》 「 「 2005年 「 「キングカルロス」《月刊ジェイ・ノベル 2005年1月号》 「カメヤマダ・シンドローム 第四回 垂れ乳の 「 「カメヤマダ・シンドローム 第六回 宇宙で出しましょう」《小説NON 2005年10月号》 「 「 2006年 「 「 「カメヤマダ・シンドローム 最終回 終わりと始まり」《小説NON 2006年2月号》 「 「選ばれし娘」《小説宝石 2006年3月号》 「師よ、あなたはいずこ」《問題小説 2006年3月号》(評豪 金剛地厳太郎烈伝) 「 「 「 2007年 「がんばれトン太君」《小説現代 2007年2月号》 「コートでは 2008年 「コートでは 「コートでは 「コートでは 「コートでは 「コートでは 「コートでは |
富樫唯香
「セイレンの末裔 前篇」《SFマガジン 1992年1月臨時増刊号》 「セイレンの末裔 後篇」《SFマガジン 1992年4月臨時増刊号》 |
富樫倫太郎(とがし・りんたろう)
「魔道士」《小説宝石 2000年11月号》(妖美!伝奇傑作選 第三話) 2003年 「 2004年 「 2006年 「闇夜の 「夜鷹殺し」《小説宝石 2006年9月号》(中山伊織仕置伺帳) 「つぶての孫七」《問題小説 2006年9月号》 |
戸川貞雄(とがわ・さだお)
「六本木の仇討」《別冊宝石 1952年19号》 1953年 「首吊り座頭」《別冊宝石 1953年25号》 「 「 1954年 「 「火事師」《別冊宝石 1954年36号》 「通り魔」《別冊宝石 1954年40号》(一ツ目小僧捕物ざんげ) 1955年 「 「幽霊殺人事件」《別冊宝石 1955年49号》 |
戸川広志
「復讐 [投稿小説]」《小説現代 1989年6月号》(ショートショート・コンテスト) 1991年 「桃太郎伝説 [投稿小説]」《小説現代 1991年5月号》(ショートショート・コンテスト) |
戸川昌子(とがわ・まさこ)
「ルポワ氏の冒険」《別冊宝石 1964年126号》 1965年 「 「 1966年 「うたかたの 「 「 1967年 「 1970年 「 1977年 「恍惚の向う側」《野性時代 1977年9月号》 1979年 「燃えつきた 1987年 「シャルロットのクリスマス」《ミステリマガジン 1987年1月号》 1990年 「高橋お伝の石」《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》(昭和四十五年) |
戸川幸夫(とがわ・ゆきお)
「 1964年 「 1966年 「 1976年 「続 1979年 「オッパイはなぜ前にある?」《小説宝石 1979年9月号》 1980年 「二つの心を持った犬」《問題小説 1980年3月号》 「 1990年 「嘉納治五郎」《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》(昭和三十一年) |
時海結以(ときうみ・ゆい)
「 「業多姫 黒髪に霜を置くまで」《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号増刊》 2004年 「業多姫 早緑月を待つ冬場」《月刊ドラゴンマガジン 2004年2月号増刊》 「ASYL―聖域―」《月刊ドラゴンマガジン 2004年12月号》(第7回龍皇杯参加作品) |
時枝満景
「受験勉強必勝法 [投稿小説]」《小説現代 2001年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
時方まさき
「あなたへの |
時坂健太
「方程式 [投稿小説]」《コバルト 1991年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) 1994年 「天井の顔 [投稿小説]」《コバルト 1994年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
時田梓
「電話 [投稿小説]」《コバルト 1995年8月号》(ベスト・ショートショート入選) |
時田則雄(ときた・のりお)
「力瘤 [短歌]」《小説新潮 1989年11月号》 2001年 「右手の記憶 [短歌]」《文藝春秋 2001年5月号》 |
時辻恵璃
「風の道路 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1995年10/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) 1997年 「惑星シュヴァルツ・カッツェの化け猫 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1997年8月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) 1998年 「冬の冠 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1998年2月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) |
時任純子
「目撃者 [投稿小説]」《コバルト 1983年春号》(ベストショート・ショート入選作) |
時村尚(ときむら・しょう)
「一杯のカレーライス」《メフィスト/小説現代 2008年5月増刊号》(メフィスト賞トリビュート〈薬屋探偵妖綺談〉) |
常盤新平(ときわ・しんぺい)
「クイーンズの 1988年 「ヴィレッジの 「アメリカ 「 「 「クイーンズの 1989年 「 「 「 「リトル・イタリーでさよなら」《小説現代 1989年7月号》 「別れに微笑を」《小説NON 1989年7月号》 1990年 「夜の町で捜して」《小説NON 1990年2月号》 「てのひらアッツ 「 「 「深夜に 「 1991年 「 「冬の女神たち」《小説NON 1991年3月号》 「 「初夏の妖精 第1回」《小説NON 1991年6月号》 「 「 「 「 「初秋の再会」《小説NON 1991年11月号》 「グラスの 「秋の別れ」《小説NON 1991年12月号》 1992年 「 「 「旅する気分」《小説NON 1992年5月号》(続・熱愛者) 「初夏の匂い」《小説NON 1992年7月号》(続・熱愛者 第2回) 「白い 「哀しくも懐かしい」《小説NON 1992年11月号》(続・熱愛者 第4回) 1993年 「二輪の花」《小説NON 1993年1月号》(続・熱愛者 第5回) 「 「早春の匂い」《小説NON 1993年5月号》(続・熱愛者 最終回) 「秋色」《小説NON 1993年11月号》 1994年 「冬の微笑」《小説NON 1994年3月号》 「夕ざくら」《小説NON 1994年6月号》 1995年 「冬ごもり」《小説NON 1995年2月号》 「初秋ひとり」《小説NON 1995年10月号》 1996年 「川風」《オール讀物 1996年9月号》(町のうわさ) 1997年 「叔父さんの上京」《オール讀物 1997年3月号》(町のうわさ) 「風の色」《小説NON 1997年4月号》 「日傘と哀しみ」《小説NON 1997年7月号》 「素足と鉛筆」《オール讀物 1997年9月号》(町のうわさ) 「夕立のあと」《小説NON 1997年10月号》 1998年 「ブレーク・イーヴン」《小説新潮 1998年1月号》 「もしやしたら」《小説NON 1998年7月号》 「消えた 1999年 「昔の顔」《小説NON 1999年2月号》 「 「 2000年 「ある二世」《小説新潮 2000年4月号》 2001年 「冬の灯」《小説新潮 2001年1月号》 2003年 「ある娘」《小説宝石 2003年3月号》 2004年 「夏の夜の夢」《小説宝石 2004年1月号》 2005年 「 「偶然の暮らし」《小説宝石 2005年7月号》 |
常盤奈津子
「洗濯の日 [投稿小説]」《小説現代 2000年10月号》(ショートショート・コンテスト) 2004年 「五百円分の幸せ [投稿小説]」《小説現代 2004年6月号》(ショートショート・コンテスト) 「教訓 [投稿小説]」《小説現代 2004年9月号》(ショートショート・コンテスト) 2005年 「アタリ [投稿小説]」《小説現代 2005年4月号》(ショートショート・コンテスト) 「倒れる人 [投稿小説]」《小説現代 2005年8月号》(ショートショート・コンテスト) 2006年 「貧乏が治る薬 [投稿小説]」《小説現代 2006年11月号》(ショートショート・コンテスト) 2008年 「二五〇一からの手紙 [投稿小説]」《小説現代 2008年2月号》(ショートショート・コンテスト) |
常盤響(ときわ・ひびき)
「常盤響のLIFE ON MARS? 食肉より柔らかい肉類 [漫画]」《文藝 1999年夏号》 2000年 「常盤響のLife on Mars? [漫画]」《文藝 2000年春号》 |
常盤雅幸(ときわ・まさゆき)
「真ッ赤な東京 の数名学 [漫画]」《小説すばる 1998年11月号》 「真ッ赤な東京 のアリ [漫画]」《小説すばる 1998年11月号》 「真ッ赤な東京 の内縁 [漫画]」《小説すばる 1998年11月号》 「真ッ赤な東京 の訪問 [漫画]」《小説すばる 1998年11月号》 1999年 「真ッ赤な東京 第131話 話題 [漫画]」《小説すばる 1999年4月号》 「真ッ赤な東京 第132話 春 [漫画]」《小説すばる 1999年4月号》 「真ッ赤な東京 第133話 合理化 [漫画]」《小説すばる 1999年4月号》 「真ッ赤な東京 第134話 既得権 [漫画]」《小説すばる 1999年4月号》 「真ッ赤な東京 第135話 患者 [漫画]」《小説すばる 1999年5月号》 「真ッ赤な東京 第136話 女医 [漫画]」《小説すばる 1999年5月号》 「真ッ赤な東京 第137話 普遍 [漫画]」《小説すばる 1999年5月号》 「真ッ赤な東京 第138話 大王 [漫画]」《小説すばる 1999年5月号》 「真ッ赤な東京 第139話 アディクト [漫画]」《小説すばる 1999年6月号》 「真ッ赤な東京 第140話 勉強 [漫画]」《小説すばる 1999年6月号》 「真ッ赤な東京 第141話 大事 [漫画]」《小説すばる 1999年6月号》 「真ッ赤な東京 第142話 称号 [漫画]」《小説すばる 1999年6月号》 「真ッ赤な東京 第143話 再出発 [漫画]」《小説すばる 1999年7月号》 「真ッ赤な東京 第144話 梅雨 [漫画]」《小説すばる 1999年7月号》 「真ッ赤な東京 第145話 夏場 [漫画]」《小説すばる 1999年7月号》 「真ッ赤な東京 第146話 ライオン [漫画]」《小説すばる 1999年8月号》 「真ッ赤な東京 第147話 両親 [漫画]」《小説すばる 1999年8月号》 「真ッ赤な東京 第148話 歯科医 [漫画]」《小説すばる 1999年8月号》 「真ッ赤な東京 第149話 妄信 [漫画]」《小説すばる 1999年8月号》 「真ッ赤な東京 第150話 メタフィジック [漫画]」《小説すばる 1999年9月号》 「真ッ赤な東京 第151話 転嫁 [漫画]」《小説すばる 1999年9月号》 「真ッ赤な東京 第152話 食指 [漫画]」《小説すばる 1999年9月号》 「真ッ赤な東京 第153話 前科9犯 [漫画]」《小説すばる 1999年9月号》 「真ッ赤な東京 第154話 人生相談 [漫画]」《小説すばる 1999年10月号》 「真ッ赤な東京 第155話 法制化 [漫画]」《小説すばる 1999年10月号》 「真ッ赤な東京 第156話 転身願望 [漫画]」《小説すばる 1999年10月号》 「真ッ赤な東京 第157話 水面下 [漫画]」《小説すばる 1999年11月号》 「真ッ赤な東京 第158話 奥さん [漫画]」《小説すばる 1999年11月号》 「真ッ赤な東京 第159話 心機 [漫画]」《小説すばる 1999年11月号》 「真ッ赤な東京 第160話 話 [漫画]」《小説すばる 1999年11月号》 2000年 「真ッ赤な東京 第165話 時代 [漫画]」《小説すばる 2000年1月号》 「真ッ赤な東京 第166話 夫 [漫画]」《小説すばる 2000年1月号》 「真ッ赤な東京 第167話 雲行き [漫画]」《小説すばる 2000年1月号》 「真ッ赤な東京 第168話 二者択一 [漫画]」《小説すばる 2000年1月号》 「真ッ赤な東京 第169話 朝 [漫画]」《小説すばる 2000年2月号》 「真ッ赤な東京 第170話 身代 [漫画]」《小説すばる 2000年2月号》 「真ッ赤な東京 第171話 潜伏 [漫画]」《小説すばる 2000年2月号》 「真ッ赤な東京 第172話 反復刺激 [漫画]」《小説すばる 2000年2月号》 「真ッ赤な東京 第173話 マスゲーム [漫画]」《小説すばる 2000年3月号》 「真ッ赤な東京 第174話 愉悦 [漫画]」《小説すばる 2000年3月号》 「真ッ赤な東京 第175話 苦手 [漫画]」《小説すばる 2000年3月号》 「真ッ赤な東京 第176話 我家 [漫画]」《小説すばる 2000年3月号》 「真ッ赤な東京 第177話 社内 [漫画]」《小説すばる 2000年4月号》 「真ッ赤な東京 第178話 謎 [漫画]」《小説すばる 2000年4月号》 「真ッ赤な東京 第179話 空気 [漫画]」《小説すばる 2000年4月号》 「真ッ赤な東京 第180話 年頃 [漫画]」《小説すばる 2000年5月号》 「真ッ赤な東京 第181話 頑固主人 [漫画]」《小説すばる 2000年5月号》 「真ッ赤な東京 第182話 頑固客 [漫画]」《小説すばる 2000年5月号》 「真ッ赤な東京 第183話 明日の風 [漫画]」《小説すばる 2000年5月号》 「真ッ赤な東京 第184話 選択 [漫画]」《小説すばる 2000年6月号》 「真ッ赤な東京 第185話 バナナ [漫画]」《小説すばる 2000年6月号》 「真ッ赤な東京 第186話 激務 [漫画]」《小説すばる 2000年6月号》 「真ッ赤な東京 第187話 期間限定 [漫画]」《小説すばる 2000年6月号》 「真ッ赤な東京 第188話 脅迫 [漫画]」《小説すばる 2000年7月号》 「真ッ赤な東京 第189話 クワガタ [漫画]」《小説すばる 2000年7月号》 「真ッ赤な東京 第190話 平均値 [漫画]」《小説すばる 2000年7月号》 「真ッ赤な東京 第191話 事情 [漫画]」《小説すばる 2000年8月号》 「真ッ赤な東京 第192話 盲点 [漫画]」《小説すばる 2000年8月号》 「真ッ赤な東京 第193話 貧乏 [漫画]」《小説すばる 2000年8月号》 「真ッ赤な東京 第194話 通訳 [漫画]」《小説すばる 2000年8月号》 「真ッ赤な東京 第195話 家電 [漫画]」《小説すばる 2000年9月号》 「真ッ赤な東京 第196話 懐疑 [漫画]」《小説すばる 2000年9月号》 「真ッ赤な東京 第197話 桶屋話 [漫画]」《小説すばる 2000年9月号》 「真ッ赤な東京 第198話 麺つゆ [漫画]」《小説すばる 2000年9月号》 「真ッ赤な東京 第199話 末期 [漫画]」《小説すばる 2000年10月号》 「真ッ赤な東京 第200話 休日 [漫画]」《小説すばる 2000年10月号》 「真ッ赤な東京 第201話 被弾 [漫画]」《小説すばる 2000年10月号》 「真ッ赤な東京 第202話 身上 [漫画]」《小説すばる 2000年10月号》 「真ッ赤な東京 第203話 不自然 [漫画]」《小説すばる 2000年11月号》 「真ッ赤な東京 第204話 魔女 [漫画]」《小説すばる 2000年11月号》 「真ッ赤な東京 第205話 柿ピー [漫画]」《小説すばる 2000年11月号》 「真ッ赤な東京 第206話 元気 [漫画]」《小説すばる 2000年11月号》 「真ッ赤な東京 第207話 拾う神 [漫画]」《小説すばる 2000年12月号》 「真ッ赤な東京 第208話 外食 [漫画]」《小説すばる 2000年12月号》 「真ッ赤な東京 第209話 不審者 [漫画]」《小説すばる 2000年12月号》 「真ッ赤な東京 第210話 洞察 [漫画]」《小説すばる 2000年12月号》 2001年 「真ッ赤な東京 第211話 ビギニング [漫画]」《小説すばる 2001年1月号》 「真ッ赤な東京 第212話 パンク [漫画]」《小説すばる 2001年1月号》 「真ッ赤な東京 第213話 グルメ [漫画]」《小説すばる 2001年1月号》 「真ッ赤な東京 第214話 リモコン [漫画]」《小説すばる 2001年1月号》 「真ッ赤な東京 第215話 体育大生 [漫画]」《小説すばる 2001年2月号》 「真ッ赤な東京 第216話 ドーパミン [漫画]」《小説すばる 2001年2月号》 「真ッ赤な東京 第217話 住宅 [漫画]」《小説すばる 2001年2月号》 「真ッ赤な東京 第218話 画策 [漫画]」《小説すばる 2001年2月号》 「真ッ赤な東京 第219話 連鎖 [漫画]」《小説すばる 2001年3月号》 「真ッ赤な東京 第220話 手玉 [漫画]」《小説すばる 2001年3月号》 「真ッ赤な東京 第221話 灯 [漫画]」《小説すばる 2001年3月号》 「真ッ赤な東京 第222話 絶対者 [漫画]」《小説すばる 2001年3月号》 「真ッ赤な東京 第223話 臆病 [漫画]」《小説すばる 2001年4月号》 「真ッ赤な東京 第224話 渇望 [漫画]」《小説すばる 2001年4月号》 「真ッ赤な東京 第225話 六歳 [漫画]」《小説すばる 2001年4月号》 「真ッ赤な東京 第226話 供給 [漫画]」《小説すばる 2001年4月号》 「真ッ赤な東京 第227話 五月病 [漫画]」《小説すばる 2001年5月号》 「真ッ赤な東京 第228話 ブランド [漫画]」《小説すばる 2001年5月号》 「真ッ赤な東京 第229話 冷戦 [漫画]」《小説すばる 2001年5月号》 「真ッ赤な東京 第230話 フェミニスト [漫画]」《小説すばる 2001年5月号》 「真ッ赤な東京 第231話 昭和十八年 [漫画]」《小説すばる 2001年6月号》 「真ッ赤な東京 第232話 無自覚 [漫画]」《小説すばる 2001年6月号》 「真ッ赤な東京 第233話 アンフェア [漫画]」《小説すばる 2001年6月号》 「真ッ赤な東京 第234話 変 [漫画]」《小説すばる 2001年6月号》 「真ッ赤な東京 第235話 人格解離 [漫画]」《小説すばる 2001年7月号》 「真ッ赤な東京 第236話 エントロピー [漫画]」《小説すばる 2001年7月号》 「真ッ赤な東京 第237話 ランゲージ [漫画]」《小説すばる 2001年7月号》 「真ッ赤な東京 第238話 付和随行 [漫画]」《小説すばる 2001年7月号》 「真ッ赤な東京 第239話 ヒートアイランド [漫画]」《小説すばる 2001年8月号》 「真ッ赤な東京 第240話 実践教育 [漫画]」《小説すばる 2001年8月号》 「真ッ赤な東京 第241話 飽和 [漫画]」《小説すばる 2001年8月号》 「真ッ赤な東京 第242話 禁句 [漫画]」《小説すばる 2001年8月号》 「真ッ赤な東京 第243話 目印 [漫画]」《小説すばる 2001年9月号》 「真ッ赤な東京 第244話 回帰 [漫画]」《小説すばる 2001年9月号》 「真ッ赤な東京 第245話 レンジ加熱 [漫画]」《小説すばる 2001年9月号》 「真ッ赤な東京 第246話 モノローグ [漫画]」《小説すばる 2001年9月号》 「真ッ赤な東京 第247話 不祥事 [漫画]」《小説すばる 2001年10月号》 「真ッ赤な東京 第248話 推理 [漫画]」《小説すばる 2001年10月号》 「真ッ赤な東京 第249話 モノマニー [漫画]」《小説すばる 2001年10月号》 「真ッ赤な東京 第250話 新米 [漫画]」《小説すばる 2001年10月号》 「真ッ赤な東京 第251話 辻褄 [漫画]」《小説すばる 2001年11月号》 「真ッ赤な東京 第252話 連鎖 [漫画]」《小説すばる 2001年11月号》 「真ッ赤な東京 第253話 明噺夢 [漫画]」《小説すばる 2001年11月号》 「真ッ赤な東京 第254話 意気投合 [漫画]」《小説すばる 2001年11月号》 「真ッ赤な東京 第255話 潜伏 [漫画]」《小説すばる 2001年12月号》 「真ッ赤な東京 第256話 必携 [漫画]」《小説すばる 2001年12月号》 「真ッ赤な東京 第257話 逃避 [漫画]」《小説すばる 2001年12月号》 「真ッ赤な東京 第258話 恋愛至上 [漫画]」《小説すばる 2001年12月号》 2002年 「真ッ赤な東京 第259話 発火点 [漫画]」《小説すばる 2002年1月号》 「真ッ赤な東京 第260話 放棄 [漫画]」《小説すばる 2002年1月号》 「真ッ赤な東京 第261話 交渉 [漫画]」《小説すばる 2002年1月号》 「真ッ赤な東京 第262話 夢見 [漫画]」《小説すばる 2002年1月号》 「真ッ赤な東京 第263話 音声パターン [漫画]」《小説すばる 2002年2月号》 「真ッ赤な東京 第264話 西麻布 [漫画]」《小説すばる 2002年2月号》 「真ッ赤な東京 第265話 膿 [漫画]」《小説すばる 2002年2月号》 「真ッ赤な東京 第266話 鳥帽子 [漫画]」《小説すばる 2002年2月号》 「真ッ赤な東京 第267話 天才 [漫画]」《小説すばる 2002年3月号》 「真ッ赤な東京 第268話 断念 [漫画]」《小説すばる 2002年3月号》 「真ッ赤な東京 第269話 エネルギー保存 [漫画]」《小説すばる 2002年3月号》 「真ッ赤な東京 第270話 拝啓高村千恵子様 [漫画]」《小説すばる 2002年3月号》 「真ッ赤な東京 第271話 発端 [漫画]」《小説すばる 2002年4月号》 「真ッ赤な東京 第272話 憤懣 [漫画]」《小説すばる 2002年4月号》 「真ッ赤な東京 第273話 卒業 [漫画]」《小説すばる 2002年4月号》 「真ッ赤な東京 第274話 塑性 [漫画]」《小説すばる 2002年4月号》 「真ッ赤な東京 第275話 最後尾 [漫画]」《小説すばる 2002年5月号》 「真ッ赤な東京 第276話 中間地点 [漫画]」《小説すばる 2002年5月号》 「真ッ赤な東京 第277話 嗅覚 [漫画]」《小説すばる 2002年5月号》 「真ッ赤な東京 第278話 シル [漫画]」《小説すばる 2002年5月号》 「真ッ赤な東京 第279話 初心者 [漫画]」《小説すばる 2002年6月号》 「真ッ赤な東京 第280話 鮮魚商 [漫画]」《小説すばる 2002年6月号》 「真ッ赤な東京 第281話 強度差 [漫画]」《小説すばる 2002年6月号》 「真ッ赤な東京 第282話 慈悲 [漫画]」《小説すばる 2002年6月号》 「真ッ赤な東京 第283話 変人 [漫画]」《小説すばる 2002年7月号》 「真ッ赤な東京 第284話 七夕 [漫画]」《小説すばる 2002年7月号》 「真ッ赤な東京 第285話 説法 [漫画]」《小説すばる 2002年7月号》 「真ッ赤な東京 第286話 教育者 [漫画]」《小説すばる 2002年7月号》 「真ッ赤な東京 第287話 安堵 [漫画]」《小説すばる 2002年8月号》 「真ッ赤な東京 第288話 退屈 [漫画]」《小説すばる 2002年8月号》 「真ッ赤な東京 第289話 肩書 [漫画]」《小説すばる 2002年8月号》 「真ッ赤な東京 第290話 生真面目 [漫画]」《小説すばる 2002年8月号》 「真ッ赤な東京 第291話 思案中 [漫画]」《小説すばる 2002年9月号》 「真ッ赤な東京 第292話 想像癖 [漫画]」《小説すばる 2002年9月号》 「真ッ赤な東京 第293話 半端者 [漫画]」《小説すばる 2002年9月号》 「真ッ赤な東京 第294話 泣訴 [漫画]」《小説すばる 2002年9月号》 「真ッ赤な東京 第295話 失言 [漫画]」《小説すばる 2002年10月号》 「真ッ赤な東京 第296話 バラエティー [漫画]」《小説すばる 2002年10月号》 「真ッ赤な東京 第297話 空返事 [漫画]」《小説すばる 2002年10月号》 「真ッ赤な東京 第298話 虫唾 [漫画]」《小説すばる 2002年10月号》 「真ッ赤な東京 第299話 心証 [漫画]」《小説すばる 2002年11月号》 「真ッ赤な東京 第300話 100年 [漫画]」《小説すばる 2002年11月号》 「真ッ赤な東京 第301話 デジャヴ [漫画]」《小説すばる 2002年11月号》 「真ッ赤な東京 第302話 迎合 [漫画]」《小説すばる 2002年11月号》 「真ッ赤な東京 第303話 目撃者多数 [漫画]」《小説すばる 2002年12月号》 「真ッ赤な東京 第304話 没収 [漫画]」《小説すばる 2002年12月号》 「真ッ赤な東京 第305話 受付嬢 [漫画]」《小説すばる 2002年12月号》 「真ッ赤な東京 第306話 一蹴 [漫画]」《小説すばる 2002年12月号》 2003年 「真ッ赤な東京 第307話 雇用 [漫画]」《小説すばる 2003年1月号》 「真ッ赤な東京 第308話 依怙贔屓 [漫画]」《小説すばる 2003年1月号》 「真ッ赤な東京 第309話 物騒 [漫画]」《小説すばる 2003年1月号》 「真ッ赤な東京 第310話 マジョリティ [漫画]」《小説すばる 2003年1月号》 「真ッ赤な東京 第311話 昭和時代 [漫画]」《小説すばる 2003年2月号》 「真ッ赤な東京 第312話 キャッチアンドリリース [漫画]」《小説すばる 2003年2月号》 「真ッ赤な東京 第313話 止まり木 [漫画]」《小説すばる 2003年2月号》 「真ッ赤な東京 第314話 セルフサービス [漫画]」《小説すばる 2003年2月号》 「真ッ赤な東京 第315話 ヒト [漫画]」《小説すばる 2003年3月号》 「真ッ赤な東京 第316話 成田離婚 [漫画]」《小説すばる 2003年3月号》 「真ッ赤な東京 第317話 模索中 [漫画]」《小説すばる 2003年3月号》 「真ッ赤な東京 第318話 トランス [漫画]」《小説すばる 2003年3月号》 「真ッ赤な東京 第319話 カルト [漫画]」《小説すばる 2003年4月号》 「真ッ赤な東京 第320話 送別 [漫画]」《小説すばる 2003年4月号》 「真ッ赤な東京 第321話 光陰 [漫画]」《小説すばる 2003年5月号》 「真ッ赤な東京 第322話 超正義 [漫画]」《小説すばる 2003年5月号》 「真ッ赤な東京 第323話 捜索 [漫画]」《小説すばる 2003年6月号》 「真ッ赤な東京 第324話 一般教義 [漫画]」《小説すばる 2003年6月号》 「真ッ赤な東京 第325話 死語 [漫画]」《小説すばる 2003年7月号》 「真ッ赤な東京 第326話 接客現場 [漫画]」《小説すばる 2003年7月号》 「真ッ赤な東京 第327話 「真ッ赤な東京 第328話 弱体化 [漫画]」《小説すばる 2003年8月号》 「真ッ赤な東京 番外編 昭和時代 [漫画]」《青春と読書 2003年8月号》 「真ッ赤な東京 第329話 掌中 [漫画]」《小説すばる 2003年9月号》 「真ッ赤な東京 第330話 多分不採用 [漫画]」《小説すばる 2003年9月号》 「真ッ赤な東京 第331話 方法論 [漫画]」《小説すばる 2003年10月号》 「真ッ赤な東京 第332話 機微 [漫画]」《小説すばる 2003年10月号》 「真ッ赤な東京 第333話 嘘 [漫画]」《小説すばる 2003年11月号》 「真ッ赤な東京 第334話 取扱説明書 [漫画]」《小説すばる 2003年11月号》 「真ッ赤な東京 第335話 籠城 [漫画]」《小説すばる 2003年12月号》 「真ッ赤な東京 第336話 囚縛 [漫画]」《小説すばる 2003年12月号》 2004年 「真ッ赤な東京 第337話 相互依存 [漫画]」《小説すばる 2004年1月号》 「真ッ赤な東京 第338話 健忘 [漫画]」《小説すばる 2004年1月号》 「真ッ赤な東京 第339話 出前迅速 [漫画]」《小説すばる 2004年2月号》 「真ッ赤な東京 第340話 ペットショップ [漫画]」《小説すばる 2004年2月号》 「真ッ赤な東京 第341話 ケジメ [漫画]」《小説すばる 2004年3月号》 「真ッ赤な東京 第342話 状況証拠 [漫画]」《小説すばる 2004年3月号》 「真ッ赤な東京 第343話 表示義務 [漫画]」《小説すばる 2004年4月号》 「真ッ赤な東京 第344話 商行為 [漫画]」《小説すばる 2004年4月号》 「真ッ赤な東京 第345話 出前のアレ [漫画]」《小説すばる 2004年5月号》 「真ッ赤な東京 第346話 食音痴 [漫画]」《小説すばる 2004年5月号》 「真ッ赤な東京 第347話 お伺い [漫画]」《小説すばる 2004年6月号》 「真ッ赤な東京 第348話 アニマルプリント [漫画]」《小説すばる 2004年6月号》 「真ッ赤な東京 第349話 光陰 [漫画]」《小説すばる 2004年7月号》 「真ッ赤な東京 第350話 好物 [漫画]」《小説すばる 2004年7月号》 「真ッ赤な東京 第351話 インドア [漫画]」《小説すばる 2004年8月号》 「真ッ赤な東京 第352話 婿 [漫画]」《小説すばる 2004年8月号》 「真ッ赤な東京 第353話 放送事故 [漫画]」《小説すばる 2004年9月号》 「真ッ赤な東京 第354話 外出ぎらい [漫画]」《小説すばる 2004年9月号》 「真ッ赤な東京 第355話 令嬢 [漫画]」《小説すばる 2004年10月号》 「真ッ赤な東京 第356話 マニア [漫画]」《小説すばる 2004年10月号》 「真ッ赤な東京 第357話 メルトダウン [漫画]」《小説すばる 2004年11月号》 「真ッ赤な東京 第358話 血液非難 [漫画]」《小説すばる 2004年11月号》 「真ッ赤な東京 第359話 必須 [漫画]」《小説すばる 2004年12月号》 「真ッ赤な東京 第360話 不祥事続き [漫画]」《小説すばる 2004年12月号》 2005年 「真ッ赤な東京 第361話 先祖返り [漫画]」《小説すばる 2005年1月号》 「真ッ赤な東京 第362話 タイトル [漫画]」《小説すばる 2005年1月号》 「真ッ赤な東京 第363話 アンダーグラウンド [漫画]」《小説すばる 2005年2月号》 「真ッ赤な東京 第364話 ブーム [漫画]」《小説すばる 2005年2月号》 「真ッ赤な東京 第365話 活断層 [漫画]」《小説すばる 2005年3月号》 「真ッ赤な東京 第366話 臨界事故 [漫画]」《小説すばる 2005年3月号》 「真ッ赤な東京 第367話 アシンメトリー [漫画]」《小説すばる 2005年4月号》 「真ッ赤な東京 第368話 昨今 [漫画]」《小説すばる 2005年4月号》 「真ッ赤な東京 第369話 江戸っ子 [漫画]」《小説すばる 2005年5月号》 「真ッ赤な東京 第370話 遅刻原因 [漫画]」《小説すばる 2005年5月号》 「真ッ赤な東京 第371話 訴訟社会 [漫画]」《小説すばる 2005年6月号》 「真ッ赤な東京 第372話 靴下問題 [漫画]」《小説すばる 2005年6月号》 「真ッ赤な東京 第373話 危険寓話 [漫画]」《小説すばる 2005年7月号》 「真ッ赤な東京 第374話 無意識 [漫画]」《小説すばる 2005年7月号》 「真ッ赤な東京 第375話 ジャンケン [漫画]」《小説すばる 2005年8月号》 「真ッ赤な東京 第376話 異常発生 [漫画]」《小説すばる 2005年8月号》 「真ッ赤な東京 第377話 50年 [漫画]」《小説すばる 2005年9月号》 「真ッ赤な東京 第378話 実存ラーメン [漫画]」《小説すばる 2005年9月号》 「真ッ赤な東京 第379話 フードサンプル [漫画]」《小説すばる 2005年10月号》 「真ッ赤な東京 第380話 阿呆 [漫画]」《小説すばる 2005年10月号》 「真ッ赤な東京 第381話 問題対策 [漫画]」《小説すばる 2005年11月号》 「真ッ赤な東京 第382話 体験学習 [漫画]」《小説すばる 2005年11月号》 「真ッ赤な東京 第383話 身の程知らず [漫画]」《小説すばる 2005年12月号》 「真ッ赤な東京 第384話 フルーツ戦争 [漫画]」《小説すばる 2005年12月号》 2006年 「真ッ赤な東京 第385話 1月10日 [漫画]」《小説すばる 2006年1月号》 「真ッ赤な東京 第386話 即効 [漫画]」《小説すばる 2006年1月号》 「真ッ赤な東京 第387話 有識者会議 [漫画]」《小説すばる 2006年2月号》 「真ッ赤な東京 第388話 果報 [漫画]」《小説すばる 2006年2月号》 「真ッ赤な東京 第389話 建築不信 [漫画]」《小説すばる 2006年3月号》 「真ッ赤な東京 第390話 「真ッ赤な東京 第391話 迷走 [漫画]」《小説すばる 2006年4月号》 「真ッ赤な東京 第392話 動物愛 [漫画]」《小説すばる 2006年4月号》 「真ッ赤な東京 第393話 換算主義 [漫画]」《小説すばる 2006年5月号》 「真ッ赤な東京 第394話 平等社会 [漫画]」《小説すばる 2006年5月号》 「真ッ赤な東京 第395話 超文明 [漫画]」《小説すばる 2006年6月号》 「真ッ赤な東京 第396話 家長 [漫画]」《小説すばる 2006年6月号》 「真ッ赤な東京 第397話 ハッサク [漫画]」《小説すばる 2006年7月号》 「真ッ赤な東京 第398話 強迫通販 [漫画]」《小説すばる 2006年7月号》 「真ッ赤な東京 第399話 刺激語 [漫画]」《小説すばる 2006年8月号》 「真ッ赤な東京 第400話 お天気姉ちゃん [漫画]」《小説すばる 2006年8月号》 「真ッ赤な東京 第401話 孤高 [漫画]」《小説すばる 2006年9月号》 「真ッ赤な東京 第402話 貧乏性 [漫画]」《小説すばる 2006年9月号》 「真ッ赤な東京 第403話 性格不一致 [漫画]」《小説すばる 2006年10月号》 「真ッ赤な東京 第404話 実直 [漫画]」《小説すばる 2006年10月号》 「真ッ赤な東京 第405話 一日頑固 [漫画]」《小説すばる 2006年11月号》 「真ッ赤な東京 第406話 大宇宙 [漫画]」《小説すばる 2006年11月号》 「真ッ赤な東京 第407話 トッピング [漫画]」《小説すばる 2006年12月号》 「真ッ赤な東京 第408話 トリヴィアル症候群 [漫画]」《小説すばる 2006年12月号》 2007年 「真ッ赤な東京 第409話 熟年離婚 [漫画]」《小説すばる 2007年1月号》 「真ッ赤な東京 第410話 マイノリティ [漫画]」《小説すばる 2007年1月号》 「真ッ赤な東京 第411話 通過儀礼 [漫画]」《小説すばる 2007年2月号》 「真ッ赤な東京 第412話 政界デビュー [漫画]」《小説すばる 2007年2月号》 「真ッ赤な東京 第413話 自己実現 [漫画]」《小説すばる 2007年3月号》 「真ッ赤な東京 第414話 視聴者 [漫画]」《小説すばる 2007年3月号》 「真ッ赤な東京 第415話 人生訓 [漫画]」《小説すばる 2007年4月号》 「真ッ赤な東京 第416話 途中下車 [漫画]」《小説すばる 2007年4月号》 「真ッ赤な東京 第417話 全員一致 [漫画]」《小説すばる 2007年5月号》 「真ッ赤な東京 第418話 入社二年目 [漫画]」《小説すばる 2007年5月号》 「真ッ赤な東京 第419話 不適格 [漫画]」《小説すばる 2007年6月号》 「真ッ赤な東京 第420話 社会不適合 [漫画]」《小説すばる 2007年6月号》 「真ッ赤な東京 第421話 シシャモ弁 [漫画]」《小説すばる 2007年7月号》 「真ッ赤な東京 第422話 国営動物園 [漫画]」《小説すばる 2007年7月号》 「真ッ赤な東京 第423話 ノスタルジー [漫画]」《小説すばる 2007年8月号》 「真ッ赤な東京 第424話 自爆 [漫画]」《小説すばる 2007年8月号》 「真ッ赤な東京 第425話 悪戯 [漫画]」《小説すばる 2007年9月号》 「真ッ赤な東京 第426話 一巡 [漫画]」《小説すばる 2007年9月号》 「真ッ赤な東京 第427話 不協和音 [漫画]」《小説すばる 2007年10月号》 「真ッ赤な東京 第428話 関係修復 [漫画]」《小説すばる 2007年10月号》 「真ッ赤な東京 第429話 デリュージョン [漫画]」《小説すばる 2007年11月号》 「真ッ赤な東京 第430話 アガリ症 [漫画]」《小説すばる 2007年12月号》 「真ッ赤な東京 第431話 閉塞前線 [漫画]」《小説すばる 2007年12月号》 2008年 「真ッ赤な東京 第432話 ニューイヤーブルー [漫画]」《小説すばる 2008年1月号》 「真ッ赤な東京 第433話 心身疲労 [漫画]」《小説すばる 2008年1月号》 「真ッ赤な東京 第434話 トライアル [漫画]」《小説すばる 2008年2月号》 「真ッ赤な東京 第435話 短絡婚 [漫画]」《小説すばる 2008年2月号》 「真ッ赤な東京 第440話 触らぬ神 [漫画]」《小説すばる 2008年5月号》 「真ッ赤な東京 第441話 居酒屋風景 [漫画]」《小説すばる 2008年5月号》 「真ッ赤な東京 第442話 連休ボケ [漫画]」《小説すばる 2008年6月号》 「真ッ赤な東京 第443話 ハッピーエンド [漫画]」《小説すばる 2008年6月号》 「真ッ赤な東京 第446話 故意犯 [漫画]」《小説すばる 2008年8月号》 「真ッ赤な東京 第447話 確信犯 [漫画]」《小説すばる 2008年8月号》 「真ッ赤な東京 第448話 残暑 [漫画]」《小説すばる 2008年9月号》 「真ッ赤な東京 第449話 既得権 [漫画]」《小説すばる 2008年9月号》 |
徳川綾子(とくがわ・あやこ)
「目で殺せ! [漫画]」《小説ショコラ 2000年1月号》 2001年 「恋になるまで [漫画]」《小説ショコラ 2001年3月号》 |
徳田岳彦
「しめ切り [投稿小説]」《小説現代 1991年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
独多甚九(どくた・じんく)
「網膜物語」《EQ 1990年1月号》 |
Dr.ノオ
「特効薬 [投稿小説]」《小説現代 1990年11月号》(ショートショート・コンテスト) |
徳谷ヒデキ(とくたに・ひでき)
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戸倉正三
「街を歩く」《ヒッチコックマガジン 1961年7月号》 「メリイ・ゴオラウンド」《ヒッチコックマガジン 1961年9月号》 「面接試験」《ヒッチコックマガジン 1961年10月号》 「この先はなに?」《ヒッチコックマガジン 1961年12月号》 1962年 「軍隊酒場」《ヒッチコックマガジン 1962年1月号》 「カンニング教室」《ヒッチコックマガジン 1962年1月号》 「社会方程式」《ヒッチコックマガジン 1962年1月号》 「海浜の曲」《ヒッチコックマガジン 1962年1月号》 「脱走者」《ヒッチコックマガジン 1962年6月号》 「ひとつの願い」《ヒッチコックマガジン 1962年7月号》 「幽霊選挙人名簿」《ヒッチコックマガジン 1962年8月号》 「生命保険」《ヒッチコックマガジン 1962年9月号》 「半人猿」《ヒッチコックマガジン 1962年11月号》 「スタート・ライン」《ヒッチコックマガジン 1962年11月号》 「みんなで読書を」《ヒッチコックマガジン 1962年11月号》 「たま屋! がぎ屋!」《ヒッチコックマガジン 1962年12月号》 「聖夜」《ヒッチコックマガジン 1962年12月号》 「広告写真」《ヒッチコックマガジン 1962年12月号》 1963年 「XプラスYの事情」《ヒッチコックマガジン 1963年1月号》 「こうして神話はつくられる」《ヒッチコックマガジン 1963年2月号》 「春闘異聞」《ヒッチコックマガジン 1963年3月号》 1970年 「機械礼讃」《SFマガジン 1970年5月号》 「月のレクイエム」《SFマガジン 1970年5月号》 「タイム・ポケット」《SFマガジン 1970年5月号》 「蒸発志願」《SFマガジン 1970年5月号》 「宇宙の英雄」《SFマガジン 1970年5月号》 「都会のあわ」《SFマガジン 1970年5月号》 「かけ」《SFマガジン 1970年5月号》 1971年 「月に這う」《SFマガジン 1971年1月号》 「ひとつの石」《SFマガジン 1971年1月号》 「閉じた家」《SFマガジン 1971年1月号》 「黒い空の下で」《SFマガジン 1971年1月号》 「歩道橋」《SFマガジン 1971年1月号》 |
十合ヒロシ
「緑の遺伝子 [投稿小説]」《SFマガジン 1999年9月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
所ゆきよし
「アニマルカンパニー [漫画]」《小説推理 2007年7月号》 「アニマルカンパニー [漫画]」《小説推理 2007年8月号》 「アニマルカンパニー [漫画]」《小説推理 2007年9月号》 「アニマルカンパニー [漫画]」《小説推理 2007年10月号》 2008年 「アニマルカンパニー [漫画]」《小説推理 2008年1月号》 「アニマルカンパニー [漫画]」《小説推理 2008年3月号》 「アニマルカンパニー [漫画]」《小説推理 2008年3月号》 「アニマルカンパニー [漫画]」《小説推理 2008年6月号》 「アニマルカンパニー [漫画]」《小説推理 2008年7月号》 |
豊島ミホ(としま・みほ)
「すこやかなのぞみ」《小説新潮 2003年5月号》 「バイバイラジオスター」《小説すばる 2003年7月号》 2004年 「先生のお気に入り」《小説すばる 2004年7月号》 「入道雲が消えないように」《小説すばる 2004年12月号》 2005年 「春風と天井の光」《小説現代 2005年4月号》 「美奈ちゃんの羊」《小説宝石 2005年4月号》 「ヒナを落とす」《小説すばる 2005年6月号》 「陽の子雨の子 新連載」《IN★POCKET 2005年7月号》 「陽の子雨の子 第2回」《IN★POCKET 2005年8月号》 「ビニールの下の女の子」《小説すばる 2005年9月号》 「夜の朝顔」《青春と読書 2005年9月号》 「陽の子雨の子 第3回」《IN★POCKET 2005年9月号》 「だって星はめぐるから」《小説すばる 2005年10月号》 「陽の子雨の子 第4回」《IN★POCKET 2005年10月号》 「風が凪いだら僕ら逃げよう」《小説新潮 2005年11月号》(純情ポルノ 第一弾) 「陽の子雨の子 第5回」《IN★POCKET 2005年11月号》 「陽の子雨の子 最終回」《IN★POCKET 2005年12月号》 2006年 「神田川デイズ 第1回 見ろ、空は白む」《野性時代 2006年2月号》 「忘れないでね」《小説宝石 2006年3月号》 「神田川デイズ 第2回 いちごに朝露、映るは空」《野性時代 2006年4月号》 「シロツメクサの 「 「十七歳スイッチ」《小説新潮 2006年6月号》 「神田川デイズ 第3回 雨にとびこめ」《野性時代 2006年6月号》 「サマバケ96」《小説推理 2006年7月号》 「むさしの 「神田川デイズ 第4回 どこまで行けるか言わないで」《野性時代 2006年8月号》 「 「ながれるひめ」《小説宝石 2006年9月号》 「 「神田川デイズ 第5回 リベンジ・リトル・ガール」《野性時代 2006年10月号》 「あたしはいい子」《小説すばる 2006年11月号》 「いちごとくま」《小説宝石 2006年11月号》 「指で習う」《小説新潮 2006年12月号》(純情ポルノシリーズ) 「神田川デイズ 最終回 花束になんかなりたくない」《野性時代 2006年12月号》 2007年 「話があるよ」《小説すばる 2007年1月号》(カウントダウンノベルズ) 「春と光と君に届く」《小説新潮 2007年3月号》 「ぜんぶあげる、なんでもあげる」《小説すばる 2007年3月号》 「楽園が聞こえる」《小説すばる 2007年5月号》(カウントダウンノベルズ 第四話) 「きたない涙」《小説すばる 2007年7月号》(カウントダウンノベルズ 第五話) 「永遠でなくもないだろう」《小説すばる 2007年9月号》(カウントダウンノベルズ 第六話) 「あなたを沈める海」《小説新潮 2007年11月号》 「君がいる、歌がある」《小説すばる 2007年11月号》(カウントダウンノベルズ 第七話) 「 2008年 「 「 「 「 |
利光晃(としみつ・あきら)
「 「 2002年 「 2003年 「 2005年 「 2007年 「 |
とだ・あきこ(とだ・あきこ)
「さよならは言わない」《小説ジュニア 1969年10月号》 |
戸田誠二(とだ・せいじ)
「カナリア・イエロー 第1話 カナリア [漫画]」《小説すばる 2006年5月号》 「カナリア・イエロー 第2話 血 [漫画]」《小説すばる 2006年6月号》 「カナリア・イエロー 第3話 カラッポ [漫画]」《小説すばる 2006年7月号》 「カナリア・イエロー 第4話 臆病者 [漫画]」《小説すばる 2006年8月号》 「カナリア・イエロー 第6話 鬼火 [漫画]」《小説すばる 2006年9月号》 「カナリア・イエロー 第7話 ゆりかご [漫画]」《小説すばる 2006年10月号》 「カナリア・イエロー 第8話 クリアー [漫画]」《小説すばる 2006年11月号》 「カナリア・イエロー 第9話 午後2時 [漫画]」《小説すばる 2006年12月号》 2007年 「カナリア・イエロー 第11話 マスターベーション [漫画]」《小説すばる 2007年1月号》 「カナリア・イエロー 第12話 アオイハナ [漫画]」《小説すばる 2007年2月号》 「カナリア・イエロー 第13話 目標 [漫画]」《小説すばる 2007年3月号》 「カナリア・イエロー 最終話 ブルーバード [漫画]」《小説すばる 2007年4月号》 |
都田万葉
「待ち伏せ [投稿小説]」《コバルト 2000年6月号》(ベスト・ショートショート入選) 2001年 「道場破り [投稿小説]」《コバルト 2001年10月号》(ベスト・ショート・ショート佳作) 2003年 「祖父と俺 [投稿小説]」《コバルト 2003年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2005年 「夢中 [投稿小説]」《コバルト 2005年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「未完の大作 [投稿小説]」《コバルト 2005年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2006年 「臆病なんです [投稿小説]」《コバルト 2006年10月号》(ベスト・ショートショート入選) 2007年 「兄の旅立ち [投稿小説]」《コバルト 2007年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
土地邦彦
「誇大妄想狂 [投稿小説]」《SFマガジン 1966年8月臨時増刊号》(パイロットショート・ショート) |
栃木秀則
「W・C [投稿小説]」《コバルト 1990年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
戸塚文明
「生徒の母の小陰唇」《原色文学 2001年12月号》 |
烏柘俊之
「のどあめ [投稿小説]」《コバルト 2003年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
鳥図明児(とと・あける)
「銀想世界で [漫画]」《奇想天外 1980年11月号》 1981年 「 1986年 「 1987年 「星のスーツ [漫画]」《SFマガジン 1987年1月臨時増刊号》 |
とどろきちづこ(とどろき・ちづこ)
「それ以外の物語 @ ただ開いているだけの穴 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年1月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 A 瓶の中へ [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年2月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 B 黄色い猫 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年3月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 C 祖父のメンテナンス [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年4月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 D 頭痛帽子 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年5月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 E 認識不足 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年6月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 F 固結びの人 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年7月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 G 同窓会の夜 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年8月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 H 何のアレルギー? [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年9月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 I サカグチの引き出し [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年10月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 J 角の悪意 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年11月号》[原田宗典と] 「それ以外の物語 K 厄介なファックス [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年12月号》[原田宗典と] |
轟わたる
「後顧の憂い [投稿小説]」《コバルト 2000年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
井上友一郎(とのうえ・ともいちろう)
「ダンス」《小説現代 1963年2月号》 1965年 「 1966年 「 「 1968年 「 |
殿谷みな子(とのがい・みなこ)
「少年のいる季節」《SFマガジン 1978年12月号》 1979年 「木犀と恋」《SFマガジン 1979年4月号》 「サルマキスの夢」《SFマガジン 1979年9月号》 1980年 「織女譚」《SFマガジン 1980年3月号》 「エフィラの想い」《SFマガジン 1980年6月号》 1981年 「赫耶姫異聞」《SFマガジン 1981年3月号》 「羽衣考」《SFマガジン 1981年5月号》 1982年 「虫愛づる姫君、その後」《SFマガジン 1982年10月号》 1983年 「鶴女房幻想」《SFマガジン 1983年2月号》 「飯喰わぬ女」《SFマガジン 1983年8月号》 1984年 「発光」《SFマガジン 1984年3月号》 「雪女追跡記」《SFマガジン 1984年8月号》 1985年 「嫦娥」《SFマガジン 1985年1月号》 「ブラック・ホール・パーティ」《SFマガジン 1985年7月号》 1986年 「流星」《SFマガジン 1986年4月号》 1990年 「原宿散歩」《SFマガジン 1990年11月号》 1991年 「鬼の腕」《SFマガジン 1991年7月号》 1994年 「転生」《SFマガジン 1994年4月号》 1995年 「宇宙からの光」《SFマガジン 1995年10月号》 1996年 「二人の女」《SFマガジン 1996年1月号》 「藤の樹のある家」《SFマガジン 1996年12月号》 1997年 「リユニオン」《SFマガジン 1997年6月号》 1998年 「空ガ墜チテクル」《SFマガジン 1998年12月号》 1999年 「耳」《SFマガジン 1999年7月号》 2000年 「 |
殿村悦子(とのむら・えつこ)
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