| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
斗羽朋
「砂漠の忘れ物 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1995年12/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト・金賞) |
斗羽朋彦
「ジュウの兵士 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1996年2/5発売号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) |
鳥羽亮(とば・りょう)
「 1991年 「交換殺人会」《小説NON 1991年11月号》 1992年 「黒苗」《小説NON 1992年9月号》 1993年 「再演」《小説NON 1993年11月号》 1997年 「 「悲恋斬り」《小説NON 1997年6月号》(介錯人・野晒唐十郎参る) 「妖刀 1998年 「邪鬼の剣」《小説NON 1998年10月増刊号》( 1999年 「秘剣 「 2000年 「剣狼」《小説新潮 2000年2月号》 2001年 「秘剣、風哭」《小説新潮 2001年2月号》 「地獄宿」《小説NON 2001年3月号》(闇の用心棒) 「奇剣、袖落し」《小説新潮 2001年8月号》 2002年 「カワセミ兵太」《小説新潮 2002年2月号》 2004年 「化け狐」《問題小説 2004年3月号》(まろほし銀次捕物帳) 2005年 「真田一族の奇謀 第二回」《小説NON 2005年6月号》 「真田一族の奇謀 第三回」《小説NON 2005年7月号》 「真田一族の奇謀 第五回」《小説NON 2005年9月号》 「真田一族の奇謀 第六回」《小説NON 2005年10月号》 「真田一族の奇謀 第七回」《小説NON 2005年11月号》 2006年 「真田一族の奇謀 第九回」《小説NON 2006年1月号》 「真田一族の奇謀 最終回」《小説NON 2006年2月号》 「豆太鼓」《問題小説 2006年3月号》(まろほし銀次捕物帳) 「江戸城夏の陣 第二回」《小説NON 2006年6月号》(豊臣新国記 第二部) 「女 「江戸城夏の陣 第三回」《小説NON 2006年7月号》(豊臣新国記 第二部) 「江戸城夏の陣 第四回」《小説NON 2006年8月号》(豊臣新国記 第二部) 「江戸城夏の陣 第五回」《小説NON 2006年9月号》(豊臣新国記 第二部) 「切通坂の殺人」《問題小説 2006年9月号》(まろほし銀次捕物帳) 「江戸城夏の陣 第六回」《小説NON 2006年10月号》(豊臣新国記 第二部) 「江戸城夏の陣 第七回」《小説NON 2006年11月号》(豊臣新国記 第二部) |
飛英治
「24年間のレモン」《SFマガジン 1987年1月号》 |
飛浩隆(とび・ひろたか)
「ポリフォニック・イリュージョン」《SFマガジン 1982年1月号》(三省堂SFストーリーコンテスト入選作) 1983年 「異本:猿の手」《SFマガジン 1983年9月号》 「地球の裔」《SFマガジン 1983年11月号》 1984年 「いとしのジェリイ」《SFマガジン 1984年6月号》 1985年 「“呪界”のほとり」《SFマガジン 1985年11月号》 1986年 「夢みる檻」《SFマガジン 1986年4月号》 1987年 「夜と泥の」《SFマガジン 1987年4月号》 1988年 「 「 「 1992年 「デュオ」《SFマガジン 1992年10月号》 2002年 「夏の硝視体」《SFマガジン 2002年10月号》 「 「『グラン・ヴァカンス』より [イラストストーリー]」《SFマガジン 2002年11月号》(ことのはの海、カタシロノ庭 piece 11)[藤原ヨウコウと] 2003年 「夜と泥の」《SFマガジン 2003年4月号》(改稿版) 2004年 「ラギッド・ガール」《SFマガジン 2004年2月号》 2005年 「空の園丁」《SFマガジン 2005年4月号》(廃園の天使 U) 2006年 「星窓 remixed version」《SF Japan 2006年SPRING》 「クローゼット」《SFマガジン 2006年4月号》(廃園の天使) 2007年 「蜜柑」《SFマガジン 2007年4月号》(『空の園丁(仮)』第二部冒頭より) |
翔生(とびお)
「抱きしめたい [投稿小説]」《コバルト 1989年10月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
飛沢杏(とびさわ・あん)
「早春賦」《小説イマージュ 1号(1992/06/30)》 2000年 「 2004年 「 |
飛島星象
「奇譚会事件」《別冊宝石 1949年6号》 |
飛田一行
「小咄・遠征撮影隊は神の背中を見るか? [投稿小説]」《SFマガジン 1999年7月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
戸部新十郎(とべ・しんじゅうろう)
「 1996年 「 「 1998年 「秘剣“面影”」《小説NON 1998年10月増刊号》 1999年 「 「 「 「 |
戸松淳矩(とまつ・あつのり)
「墨田川幽霊グラフィティ 第1回」《獅子王 1987年2月号》 「墨田川幽霊グラフィティ 第2回」《獅子王 1987年3月号》 「墨田川幽霊グラフィティ 第3回」《獅子王 1987年4月号》 |
富岡多恵子(とみおか・たえこ)
「湖の南」《新潮 2007年1月号》 |
富岡雄一
「Comical Mystery Tour 『騙し絵の檻』『レイクサイド』『斧』/『著者略歴』/『永遠に去りぬ』 [漫画]」《創元推理21 2002年夏号》[いしいひさいち、篭池あずきと] |
冨岡弓花
「くすり [投稿小説]」《コバルト 1990年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
富崎喜代美(とみさき・きよみ)
「かたつむり」《文學界 2002年4月号》(第32回九州芸術祭文学賞佳作) |
富島健夫(とみしま・たけお)
「犬の幽霊」《別冊クイーンズマガジン 1960年夏号》 1966年 「制服の胸のここには」《小説ジュニア 1966年Spring》 「美しい星への歩み」《小説ジュニア 1966年SUMMER》 「ちぎれ雲の歌 第5回」《小説ジュニア 1966年8月号》 「ちぎれ雲の歌 第6回」《小説ジュニア 1966年9月号》 「ちぎれ雲の歌 最終回」《小説ジュニア 1966年10月号》 1967年 「橋の上の少年 2つの愛のロマン」《小説ジュニア 1967年1月号》 「 「 「 「 「 「 「二羽の小鳥」《小説ジュニア 1967年12月号》 1968年 「道は 「 「道は 「道は 「道は 「道は 「星と地の日記」《小説ジュニア 1968年8月号》 「それでも 「おとなは知らない」《小説ジュニア 1968年9月号》 「おとなは知らない 第2回」《小説ジュニア 1968年10月号》 「おとなは知らない 第4回」《小説ジュニア 1968年12月号》 1969年 「おとなは知らない 第5回」《小説ジュニア 1969年1月号》 「おとなは知らない 第6回」《小説ジュニア 1969年2月号》 「おとなは知らない 第7回」《小説ジュニア 1969年3月号》 「おとなは知らない 最終回」《小説ジュニア 1969年4月号》 「今夜の花」《小説ジュニア 1969年春休み増刊》 「 「小さな天使」《小説ジュニア 1969年10月号》 「ふたりは恋している」《小説ジュニア 1969年11月号》 「二年二組の勇者たち」《小説ジュニア 1969年12月号》 1970年 「こだまは返ってくる」《小説ジュニア 1970年4月号》 1972年 「婚前初夜 第2話 十代の恋E」《小説ジュニア 1972年10月号》 1973年 「秘密の部分」《小説宝石 1973年10月号》 1975年 「二人の青年」《小説ジュニア 1975年2月号》 「いのちの旅路 第12回」《小説ジュニア 1975年2月号》 「おんなの 1976年 「 「 「純愛物語 第5回」《小説ジュニア 1976年5月号》 「ふたりの星座」《小説ジュニア 1976年9月号》 「純愛物語 第9回」《小説ジュニア 1976年9月号》 「恋のお芝居」《小説宝石 1976年10月号》 「選ぶ女」《小説宝石 1976年11月号》 1977年 「 1978年 「あたらしい 「 1979年 「強い女、弱い男」《小説宝石 1979年9月号》 「正直な娘」《問題小説 1979年9月号》 1980年 「ベッドでの会話」《小説宝石 1980年2月号》 「過去の密通」《問題小説 1980年3月号》 「くいちがい」《問題小説 1980年5月号》 「現代お 1982年 「久江さん」《コバルト 1982年夏号》 1985年 「情欲の部屋 未熟な恋人篇 [漫画]」《小説CLUB 1985年8月増刊号》[結城春彦と] 1987年 「愛情物語 長前家当主覚書抄」《小説すばる 1987年冬季号》 1992年 「 1994年 「 |
富田恵美子
「時の流れの向こう側 [投稿小説]」《コバルト 1987年春号》(ベスト・ショート・ショート入選作) |
富田常雄(とみた・つねお)
「 「お 1964年 「 「 1965年 「 「 「ひとつ 1966年 「 「 「 「 1989年 「吉浜の鯛」《小説新潮臨時増刊 1989年10月臨時増刊》(昭和三十年) |
富田誠
「脅迫電話 [投稿小説]」《小説現代 2007年5月号》(ショートショート・コンテスト) |
富永一朗(とみなが・いちろう)
「 「 「 「 「 「 「 1965年 「 「 「 「 |
富永一彦
「過保護 [投稿小説]」《小説現代 1991年3月号》(ショートショート・コンテスト) 1998年 「浮気 [投稿小説]」《小説現代 1998年5月号》(ショートショート・コンテスト) 2000年 「うわさ [投稿小説]」《小説現代 2000年5月号》(ショートショート・コンテスト) 「モナリザは二度微笑む [投稿小説]」《小説現代 2000年7月号》(ショートショート・コンテスト) 2001年 「白やぎさんからの手紙 [投稿小説]」《小説現代 2001年5月号》(ショートショート・コンテスト) 「予知能力 [投稿小説]」《小説現代 2001年6月号》(ショートショート・コンテスト) 2003年 「取引 [投稿小説]」《小説現代 2003年1月号》(ショートショート・コンテスト) 2005年 「最終列車の予言者 [投稿小説]」《小説現代 2005年10月号》(ショートショート・コンテスト) 2006年 「水溜まり [投稿小説]」《小説現代 2006年2月号》(ショートショート・コンテスト) 2007年 「精霊 [投稿小説]」《小説現代 2007年3月号》(ショートショート・コンテスト) |
富永浩史(とみなが・ひろし)
「SHADOW SKILL〜影技外典 "ETENDERD" 1/RAFALE」《月刊ドラゴンマガジン 1998年11月号》 「SHADOW SKILL〜影技外典 "ETENDERD" 2/OURAGAN」《月刊ドラゴンマガジン 1998年12月号》 1999年 「SHADOW SKILL〜影技外典 "ETENDERD" 3/SIMOUN」《月刊ドラゴンマガジン 1999年1月号》 「SHADOW SKILL〜影技外典 "ETENDERD" 4/MIRAGE」《月刊ドラゴンマガジン 1999年2月号》 |
冨成博(とみなり・ひろし)
「小さな悲願 [詩]」《文藝春秋 1998年5月号》 |
富野由悠季(とみの・よしゆき)
「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第10回」《野性時代 1983年12月号》 1984年 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第13回」《野性時代 1984年3月号》 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第14回」《野性時代 1984年4月号》 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第19回」《野性時代 1984年9月号》 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第20回」《野性時代 1984年10月号》 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第22回」《野性時代 1984年12月号》 1985年 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第23回」《野性時代 1985年1月号》 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第25回」《野性時代 1985年3月号》 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第26回」《野性時代 1985年4月号》 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第27回」《野性時代 1985年5月号》 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第28回」《野性時代 1985年6月号》 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 第32回」《野性時代 1985年10月号》 「リーンの翼 バイストン・ウェル物語より 完結編」《野性時代 1985年12月号》 1986年 「破嵐万丈 薔薇戦争 第1回」《獅子王 1986年9月号》 「アの国の恋」《野性時代 1986年10月号》(オーラバトラー戦記 1) 「破嵐万丈 薔薇戦争 第2回」《獅子王 1986年10月号》 「波嵐万丈 薔薇戦争 第3回」《獅子王 1986年11月号》 「破嵐万丈 薔薇戦争 第4回」《獅子王 1986年12月号》 1987年 「オーラバトラー戦記2 戦士美井奈」《野性時代 1987年6月号》 1988年 「オーラバトラー戦記 3 ガロウ・ラン・サイン(前編)」《野性時代 1988年5月号》 「オーラバトラー戦記 3 ガロウ・ラン・サイン(後編)」《野性時代 1988年6月号》 「憂鬱ミュージアム 第1回」《獅子王 1988年6月号》(破嵐万丈 2) 「憂鬱ミュージアム 第2回」《獅子王 1988年7月号》(破嵐万丈 2) 「憂鬱ミュージアム 第3回」《獅子王 1988年8月号》(破嵐万丈 2) 「憂鬱ミュージアム 第4回」《獅子王 1988年9月号》(破嵐万丈 2) 「オーラバトラー戦記 4 ギイ 1989年 「ヒット・カップル 第1回」《獅子王 1989年3月号》(破嵐万丈 3) 「ヒット・カップル 第2回」《獅子王 1989年4月号》(破嵐万丈 3) 「ヒット・カップル 第3回」《獅子王 1989年5月号》(破嵐万丈 3) 「オーラバトラー戦記 5 離反」《野性時代 1989年7月号》 「オーラバトラー戦記 6 軟着陸」《野性時代 1989年11月号》 1990年 「オーラバトラー戦記 7 東京上空(上)」《野性時代 1990年10月号》 「オーラバトラー戦記 7 東京上空(下)」《野性時代 1990年11月号》 1991年 「オーラバトラー戦記 8 マシン増殖」《野性時代 1991年7月号》 「愛はシベリアから 第1回」《獅子王 1991年9月号》(破嵐万丈 4) 「オーラバトラー戦記 9 オーラ壊乱(前編)」《野性時代 1991年10月号》 「愛はシベリアから 第2回」《獅子王 1991年10月号》(破嵐万丈 4) 「オーラバトラー戦記 9 オーラ壊乱(後編)」《野性時代 1991年11月号》 「愛はシベリアから 第3回」《獅子王 1991年11月号》(破嵐万丈 4) 「愛はシベリアから 第4回」《獅子王 1991年12月号》(破嵐万丈 4) 1992年 「愛はシベリアから 第5回」《獅子王 1992年1月号》(破嵐万丈 4) 「オーラバトラー戦記 10 重層の刻」《野性時代 1992年6月号》 「オーラバトラー戦記 11 ハイパー・ホリゾン」《野性時代 1992年9月号》 1999年 「ソシエも月に吠える」《ザ・スニーカー 1999年12月号》(∀ガンダム)[佐藤茂、矢立肇と] 2000年 「ローラの牛」《ザ・スニーカー 2000年2月号》(∀ガンダム)[佐藤茂、矢立肇と] 「轍の果て」《ザ・スニーカー 2000年4月号》(∀ガンダム)[佐藤茂、矢立肇と] 「ハイム夫人奮戦記」《ザ・スニーカー 2000年6月号》(∀ガンダム)[佐藤茂、矢立肇と] 2004年 「機動戦士ガンダム |
富小路禎子(とみのこうじ・よしこ)
「紅は危ふし [短歌]」《文藝春秋 1998年4月号》 2001年 「花の寺 [短歌]」《新潮 2001年2月号》 |
富谷千夏(とみや・ちなつ)
「極北家族 (抄)」《小説新潮 2003年4月号》(第九回新潮長篇新人賞受賞作) |
TOM
「緑の糸 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1999年2月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) |
とむらたけし
「似たもの夫婦 [投稿小説]」《コバルト 1996年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
友桐夏(ともぎり・なつ)
「恋ころび」《コバルト 2005年10月号》 2006年 「恋ころび 〜コーリング・ハート〜」《コバルト 2006年2月号》 「恋ころび 〜フェイク・ハート〜」《コバルト 2006年4月号》 2007年 「盤上の →鈴木奈央子 |
智田雛子(ともだ・ひなこ)
「Trouble-Trouble」《小説花音倶楽部 1994年AUTUMN》 |
友瀧勇一
「ある列車にて [投稿小説]」《小説現代 2000年3月号》(ショートショート・コンテスト) |
友成純一(ともなり・じゅんいち)
「暗黒細胞 第一回 猟奇一族」《小説奇想天外 1号(1987/12/25)》 1988年 「暗黒細胞 第二回 猟奇一族」《小説奇想天外 2号(1988/02/25)》 「暗黒細胞 第三回 猟奇一族」《小説奇想天外 3号(1988/04/25)》 「暗黒細胞 第四回 猟奇一族」《小説奇想天外 4号(1988/06/25)》 「暗黒細胞 最終回 猟奇一族」《小説奇想天外 5号(1988/08/25)》 「 1989年 「 「憎悪の惑星」《小説奇想天外 9号(1989/06/30)》 「死の影を追って」《SFアドベンチャー 1989年7月号》 1990年 「鏡の魔術」《SFアドベンチャー 1990年3月号》 「黄昏の荒野にて」《SFアドベンチャー 1990年6月号》 1999年 「地獄の遊園地」《ホラーウェイヴ 1999年02》 |
友野詳(ともの・しょう)
「白昼に絡む冒険者」《野性時代 1993年2月号》 「幻の虹が影を呼ぶ」《ザ・スニーカー 1993年Spring》(ルナル・サーガ外伝ターデン篇 第1話) 「紫の髪が闇に散る」《ザ・スニーカー 1993年Summer》(ルナル・サーガ外伝 ターデン篇 第2話) 「屍の虫が夜を這う」《ザ・スニーカー 1993年Autumn》(ルナル・サーガ外伝ターデン篇 第3話) 「影よ、さらば」《ザ・スニーカー 1993年Winter》(ルナル・サーガ外伝ターデン篇 第4話) 1994年 「狂える森の下で」《ザ・スニーカー 1994年Spring》(ルナル・サーガ外伝〈虹の影〉篇 第1話) 「夢見る館の中で」《ザ・スニーカー 1994年Summer》(ルナル・サーガ〈虹の影〉篇 第2話) 「逆巻く河の上で」《ザ・スニーカー 1994年Autumn》(ルナル・サーガ外伝〈虹の影〉篇 第3話) 「影を吹っとばせ!!」《ザ・スニーカー 1994年Winter》(ルナル・サーガ外伝〈虹の影〉篇 第4話) 1995年 「バドッカの耳に唄おう」《ザ・スニーカー 1995年Spring》(ルナル・サーガ外伝[鬼面都市]篇 第一話) 「バドッカの目は赤い 前篇」《ザ・スニーカー 1995年6/5発売号》(ルナル・サーガ外伝〈鬼面都市〉篇 第二話) 「バドッカの目は赤い 後篇」《ザ・スニーカー 1995年8/5発売号》(ルナル・サーガ外伝〈鬼面都市〉篇 第二話) 「バドッカの頬に口づけを 前篇」《ザ・スニーカー 1995年10/5発売号》(ルナル・サーガ外伝[鬼面都市]篇 第三話) 「バドッカの頬に口づけを 後篇」《ザ・スニーカー 1995年12/5発売号》(ルナル・サーガ外伝〈鬼面都市〉篇 第三話) 1996年 「バドッカの牙を折れ 第1回 黒い恐怖」《ザ・スニーカー 1996年2/5発売号》(ルナル・ジェネレーション) 「バドッカの牙を折れ 第2回 森の国から来た男」《ザ・スニーカー 1996年6月号》(ルナル・ジェネレーション) 「バドッカの牙を折れ 第3回 狙われたリカ」《ザ・スニーカー 1996年8月号》(ルナル・ジェネレーション) 「バドッカの牙を折れ 第4回 海のひみつ」《ザ・スニーカー 1996年10月号》(ルナル・ジェネレーション) 「バドッカの牙を折れ 第5回 海中からの挑戦」《ザ・スニーカー 1996年12月号》(ルナル・ジェネレーション) 1997年 「バドッカの牙を折れ 第6回 海底アジトを追え」《ザ・スニーカー 1997年2月号》(ルナル・ジェネレーション) 「バドッカの牙を折れ 最終回 海へ還れ!」《ザ・スニーカー 1997年4月号》(ルナル・ジェネレーション) 「奇跡の光を探しだせ! 第1回 南海の大決闘(上)」《ザ・スニーカー 1997年6月号》(ルナル・ジェネレーション) 「奇跡の光を探しだせ! 第2回 南海の大決闘(下)」《ザ・スニーカー 1997年8月号》(ルナル・ジェネレーション) 「ミラー・エイジ 第4話 赤いまなざし」《ザ・スニーカー 1997年10月号》 「奇跡の光を探しだせ! 第3回 遠き北の海へ」《ザ・スニーカー 1997年10月号》(ルナル・ジェネレーション) 「奇跡の光を探しだせ! 第4回 大氷洋、奇跡の光」《ザ・スニーカー 1997年12月号》(ルナル・ジェネレーション) 1998年 「奇跡の光を探しだせ! 第5回 緑の谷の秘密」《ザ・スニーカー 1998年2月号》(ルナル・ジェネレーション) 「奇跡の光を探しだせ! 第6回 灼熱の大地へ」《ザ・スニーカー 1998年4月号》(ルナル・ジェネレーション) 「奇跡の光を探しだせ! 最終回 これが奇跡の光だ!」《ザ・スニーカー 1998年6月号》(ルナル・ジェネレーション) 「走れ、風の中を!」《ザ・スニーカー 1998年10月号》(カルシファード青嵐記) 1999年 「妖魔夜行 いつも見られてる」《ザ・スニーカー 1999年2月号》 「カルシファード旋風録 暗夜の潮風」《ザ・スニーカー 1999年4月号》 「カルシファード旋風録 悪夢、吹き払う風」《ザ・スニーカー 1999年10月号》 2000年 「風と森と闇と」《ザ・スニーカー 2000年8月号》(カルシファード旋風録) 「幽かなる笛の音に」《電撃hp 2000年コミックスペシャル》(小説央華封神・列仙伝) 「妄想戦記ショウブレード [漫画]」《電撃hp 2000年コミックスペシャル》[田中としひさと] |
伴野朗(ともの・ろう)
「 1981年 「野獣の罠」《野性時代 1981年5月号》 「甘い脅迫状」《野性時代 1981年7月号》 1982年 「少年の証言」《問題小説 1982年1月号》 「ハリマオ」《野性時代 1982年4月号》 「傷ついた野獣」《野性時代 1982年7月号》 1989年 「愉快犯」《小説NON 1989年12月号》 1990年 「天安門は見た」《小説NON 1990年7月号》 1991年 「カラスの放火」《小説NON 1991年9月号》 1992年 「 1993年 「月の殺人」《小説NON 1993年2月号》 「自損事故」《小説新潮 1993年10月号》 1994年 「幸福の手紙」《小説NON 1994年1月号》 「傾国の美女―― 「 1995年 「シンデレラの罠」《小説NON 1995年8月号》 「海瑞罷官」《ミステリマガジン 1995年11月臨時増刊号》 1999年 「ケ小平の遺言 第3回」《文藝ポスト 1998年冬号》 |
友部正人(ともべ・まさと)
「おちんちんしぼり [詩]」《文藝春秋 2004年8月号》 |
智山宏史
「呪いの夜」《別冊宝石 1957年62号》 |
友朗
「内定 [投稿小説]」《小説現代 2003年2月号》(ショートショート・コンテスト) 2006年 「あわてんぼう [投稿小説]」《小説現代 2006年3月号》(ショートショート・コンテスト) 2007年 「タイムマシン [投稿小説]」《小説現代 2007年12月号》(ショートショート・コンテスト) |
土門弘幸(どもん・ひろゆき)
「逢えば闘う奴ら 後編」《電撃hp 2000年8号》[中里融司、古橋秀之と] 2001年 「逢えば恋する |
土門冽
「青い夏のストレンジャー」《問題小説 1976年11月号》 |
戸山草二(とやま・そうじ)
「石の声」《小説現代 1964年2月号》(第一回小説現代新人賞入選作) |
豊田有恒(とよた・ありつね)
「火星で最後の……」《SFマガジン 1963年4月号》(第二回SFコンテスト佳作入選) 「帰還者」《SFマガジン 1963年8月号》 「便利な恋人」《SFマガジン 1963年8月臨時増刊号》 「パチャカマに落ちる陽」《SFマガジン 1963年9月号》 1964年 「退魔戦記」《SFマガジン 1964年2月号》 「恋の 1965年 「殺人者」《SFマガジン 1965年12月号》 1966年 「襲撃者」《SFマガジン 1966年2月号》 「ゲーム・オン・ザ・ロック」《SFマガジン 1966年4月号》 「ボーリング・ボーリング」《SFマガジン 1966年7月号》 「地震がいっぱい」《SFマガジン 1966年8月臨時増刊号》 1967年 「改体者」《SFマガジン 1967年2月号》 「タイム・ケンネル」《SFマガジン 1967年9月号》 「植民者」《SFマガジン 1967年10月臨時増刊号》 「シナリオ製造します」《SFマガジン 1967年11月号》 1968年 「アステカに吹く嵐」《SFマガジン 1968年2月号》 「ぼくのスペースオペラ」《SFマガジン 1968年3月号》 「マシンは変らない」《MEN’S CLUB 1968年4月号》 「魔界へ来た男」《SFマガジン 1968年5月号》 「 「渡り廊下」《SFマガジン 1968年9月号》 「 「THE GARAGE MAN」《MEN’S CLUB 1968年10月号》 「THE HIGHWAY MAN」《MEN’S CLUB 1968年12月号》 1969年 「地球の汚名 第1回」《SFマガジン 1969年1月号》 「地球の汚名 第2回」《SFマガジン 1969年2月号》 「THE SUPERMAN」《MEN’S CLUB 1969年2月号》 「地球の汚名 第3回」《SFマガジン 1969年3月号》 「地球の汚名 第4回」《SFマガジン 1969年4月号》 「THE SPEEDMAN」《MEN’S CLUB 1969年4月号》 「地球の汚名 第5回」《SFマガジン 1969年5月号》 「地球の汚名 最終回」《SFマガジン 1969年6月号》 「チキン・ラン」《SFマガジン 1969年10月号》(タイム・パトロール・シリーズ) 「晩秋の海」《MEN’S CLUB 1969年11月号》 1970年 「クーデカー」《SFマガジン 1970年1月号》 「ザ・クラフトマン」《MEN’S CLUB 1970年1月号》 「マヤに咆える象」《SFマガジン 1970年2月号》 「プリンス・オブ・ウェールズ再び」《SFマガジン 1970年4月号》 「愛しのGT−R」《MEN’S CLUB 1970年7月号》 「プロダクション時代」《MEN’S CLUB 1970年9月号》 「プロダクション時代」《MEN’S CLUB 1970年10月号》 「倭王の末裔」《SFマガジン 1970年11月臨時増刊号》 1971年 「火の国ヤマトタケル」《SFマガジン 1971年1月号》 「異次元の犬」《MEN’S CLUB 1971年1月号》 「アラビアのロレンス再び」《SFマガジン 1971年2月号》 「ミッドナイト・リブ MIDNITE-LIB」《MEN’S CLUB 1971年3月号》 「ヤマトタケル誕生」《SFマガジン 1971年7月号》(日本新神話物語) 「西遊記 「選挙エクスパート」《MEN’S CLUB 1971年9月号》 「長髪族の乱」《MEN’S CLUB 1971年11月号》 1972年 「筑紫のヤマトタケル」《SFマガジン 1972年1月号》 「もうひとつの日本」《MEN’S CLUB 1972年1月号》 「 「テレパス」《MEN’S CLUB 1972年3月号》 「レミングの群」《MEN’S CLUB 1972年5月号》 「さよなら、ベートーベン氏 GOODBYE MR. BEETHOVEN」《MEN’S CLUB 1972年7月号》 「いまひとつの日本」《SFマガジン 1972年8月号》 「ご当地ニュース」《MEN’S CLUB 1972年9月号》 「未来の翳」《SFマガジン 1972年9月臨時増刊号》 「おれの城下町」《MEN’S CLUB 1972年11月号》 1973年 「戒厳令ばんざい」《MEN’S CLUB 1973年1月号》 「両面 「探す」《MEN’S CLUB 1973年3月号》 「禁断のメルヒェン」《MEN’S CLUB 1973年5月号》 「歴史的事実」《SFマガジン 1973年7月号》 「白村江」《SFマガジン 1973年10月臨時増刊号》 1974年 「スタンドマン」《MEN’S CLUB 1974年1月号》 「さらば、スピードよ」《SFマガジン 1974年2月号》 「ミニカー異聞」《MEN’S CLUB 1974年3月号》 「ビバ・ハイジャック VIVA HIJACK」《MEN’S CLUB 1974年5月号》 「異聞邪馬台国騒動」《野性時代 1974年11月号》 「用語コンサルタント」《SFマガジン 1974年12月号》 1975年 「逆上コンサルタント」《SFマガジン 1975年2月号》 「カーマニア 「タイムスリップ大戦争」《野性時代 1975年6月号》 「美人コンサルタント」《SFマガジン 1975年7月号》 「USA騒動記」《野性時代 1975年9月号》 1976年 「本邦泰西ヌード縁起」《野性時代 1976年1月号》 「 「姓名コンサルタント」《SFマガジン 1976年7月号》 「差別コンサルタント」《奇想天外 1976年7月号》 「 「異次元航路」《問題小説 1976年11月号》 1977年 「他の世界から From Other World」《奇想天外 1977年2月号》(第一回ハヤカワ・SFコンテスト 最終選考作) 「過去の翳 前篇」《奇想天外 1977年3月号》 「過去の翳 後篇」《奇想天外 1977年4月号》 「最後の楽園」《野性時代 1977年4月号》 「スペースオペラ大戦争」《野性時代 1977年6月号》 「免許コンサルタント」《SFマガジン 1977年7月号》 「もののけ」《野性時代 1977年10月号》 「ダイノサウルス作戦 第一回」《SFマガジン 1977年12月号》 「制裁」《問題小説 1977年12月号》 1978年 「ダイノサウルス作戦 第二回」《SFマガジン 1978年1月号》 「ダイノサウルス作戦 第三回」《SFマガジン 1978年2月号》 「ダイノサウルス作戦 第四回」《SFマガジン 1978年3月号》 「ダイノサウルス作戦 第五回」《SFマガジン 1978年4月号》 「ダイノサウルス作戦 第六回」《SFマガジン 1978年5月号》 「ダイノサウルス作戦 第七回」《SFマガジン 1978年6月号》 「ダイノサウルス作戦 最終回」《SFマガジン 1978年8月号》 「ビバ安全!」《野性時代 1978年8月号》 「貞女」《別冊新評 1978年AUT》(武蔵大学学校同人誌「白雉」17号・1961年) 1979年 「あるSF作家の一日」《SFマガジン 1979年2月号》 「信長公異聞」《野性時代 1979年2月号》 「戦争は終った」《SFアドベンチャー 1979年春季号》 「パラレルワールド大戦争」《野性時代 1979年7月号》(大戦争シリーズ 第三弾) 「ワーカホリック」《SF宝石 1979年8月号》( 「 「 「鰯の頭」《SF宝石 1979年10月号》( 「神々の黄昏 第1回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1979年11月号》 「壬申乱異聞」《野性時代 1979年11月号》 「神々の黄昏 第2回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1979年12月号》 「ハラキリ」《SF宝石 1979年12月号》( 1980年 「神々の黄昏 第3回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1980年1月号》 「 「神々の黄昏 第4回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1980年2月号》 「横メシ」《SF宝石 1980年2月号》( 「神々の黄昏 第5回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1980年3月号》 「ヒバ 江川くん」《問題小説 1980年3月号》 「神々の黄昏 第6回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1980年4月号》 「ビバ外交官」《SFアドベンチャー 1980年4月号》 「清正公異聞」《野性時代 1980年4月号》 「神々の黄昏 第7回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1980年5月号》 「 「神々の黄昏 第8回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1980年6月号》 「カンガルー作戦 前篇」《SFアドベンチャー 1980年6月号》 「解放」《小説宝石 1980年6月号》 「カンガルー作戦 承前」《SFアドベンチャー 1980年7月号》 「カンガルー作戦 後篇」《SFアドベンチャー 1980年8月号》 「イルカ」《野性時代 1980年8月号》 「コンビナート」《SFアドベンチャー 1980年10月号》 「黄金の方程式」《SFマガジン 1980年12月号》 「くたばれ敬語」《野性時代 1980年12月号》 1981年 「任務」《野性時代 1981年2月号》 「神々の黄昏 第9回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1981年3月号》 「ビバ誘拐」《SFアドベンチャー 1981年3月号》 「神々の黄昏 第10回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1981年4月号》 「神々の黄昏 第11回 オリンポス・ウォーズ」《奇想天外 1981年6月号》 「ケツァルコワトル作戦」《SFアドベンチャー 1981年7月号》 「戦争」《野性時代 1981年7月号》 「恥も外聞も……」《ショートショートランド 1981年夏号》 1982年 「親はバイクに」《SFアドベンチャー 1982年2月号》 「尾張名古屋異聞」《野性時代 1982年4月号》 「雪嶽山作戦」《SFアドベンチャー 1982年5月号》 「ミッドウェー異聞」《野性時代 1982年9月号》 「ビバ観光」《野性時代 1982年12月号》 1983年 「進化の引金」《SFアドベンチャー 1983年5月号》 「国道」《SFアドベンチャー 1983年6月号》 「ライダーの 「進化の 1984年 「進化の軌跡」《SFアドベンチャー 1984年2月号》 「雲梯」《SFアドベンチャー 1984年6月号》 「サイコキネシス大戦争 パートU マヤの秘宝」《野性時代 1984年9月号》 「鯨が海へ行った日」《SFアドベンチャー 1984年10月号》 1985年 「バイク狩り」《SFアドベンチャー 1985年6月号》 「ツタンカーメンの秘密」《野性時代 1985年6月号》 「優しさ」《SFアドベンチャー 1985年10月号》 「魔術師パラケルススの秘密」《野性時代 1985年12月号》 1986年 「肉食の猿」《SFアドベンチャー 1986年2月号》 「アレキサンダーの秘密」《野性時代 1986年5月号》 「トキの呼び声」《SFアドベンチャー 1986年6月号》 「ホルミシス」《SFアドベンチャー 1986年9月号》 1987年 「駐在員は、つらいよ」《SFアドベンチャー 1987年2月号》 「カリオストロの謎」《SFアドベンチャー 1987年4月号》(タイムエージェント・シリーズ 1) 「オートバイ・グラフィティ1957」《野性時代 1987年6月号》( 「方術師・ 1988年 「潜戸」《小説奇想天外 2号(1988/02/25)》(SFホラー紀行シリーズ @) 「日米グルメ摩擦」《SFアドベンチャー 1988年3月号》 「方術師・ 「 「時間逃亡者の謎」《SFアドベンチャー 1988年8月号》(タイムエージェント・シリーズ VOL4) 「SOSラメンスコ基地」《SFアドベンチャー 1988年10月号》 「マリリン・モンローの秘密」《SFアドベンチャー 1988年12月号》(タイムエージェント・シリーズ VOL.5) 1989年 「喪妻の里」《小説奇想天外 7号(1989/01/05)》(SFホラー紀行シリーズ 3) 「サイコキネシス大戦争 PARTV 「からっ風」《小説奇想天外 8号(1989/04/05)》(SFホラー紀行シリーズ 4) 「サイコキネシス大戦争 PARTV 「温床」《SFアドベンチャー 1989年6月号》 「サイコキネシス大戦争 PARTV 「サイコキネシス大戦争 PARTV 子孫たち 最終回」《野性時代 1989年7月号》 1990年 「悪夢のスタジオ」《小説奇想天外 12号》(SFホラー紀行シリーズ 5) 「 「ミサイル巡洋艦フルンゼ」《SFマガジン 1990年10月号》 1991年 「神様コンサルタント」《SFアドベンチャー 1991年12月号》 1998年 「ビバ受験生!」《小説NON 1998年7月号》 1999年 「北朝鮮崩壊の 2001年 「改体者」《SFマガジン 2001年6月号》(再録・SFマガジン1967年2月号) |
豊田和真(とよだ・かずま)
「SUMMER TIME KILLER」《野性時代 2006年8月号》 |
豊田行二(とよだ・こうじ)
「 「総理大臣の憂鬱」《問題小説 1976年11月号》 1979年 「私は 1980年 「 1985年 「 1989年 「美少女」《小説NON 1989年6月号》 「ライバルの結婚祝い」《小説NON 1989年8月号》 1990年 「ライバルを 「野望の館 第一回」《野性時代 1990年11月号》 「野望の館 第二回」《野性時代 1990年12月号》 1991年 「野望の館 第三回」《野性時代 1991年1月号》 「野望の館 第四回」《野性時代 1991年2月号》 「野望の館 第五回」《野性時代 1991年3月号》 「野望の館 最終回」《野性時代 1991年4月号》 「野望の盟約 第1回」《小説NON 1991年6月号》 「野望の盟約 第2回」《小説NON 1991年7月号》 「野望の盟約 第3回」《小説NON 1991年8月号》 「野望の盟約 第4回」《小説NON 1991年9月号》 「野望の盟約 第5回」《小説NON 1991年10月号》 「野望の盟約 第6回」《小説NON 1991年11月号》 「野望の盟約 第7回」《小説NON 1991年12月号》 1992年 「野望の盟約 第8回」《小説NON 1992年1月号》 「野望の盟約 最終回」《小説NON 1992年2月号》 「幻の野望 第一回」《野性時代 1992年7月号》 「幻の野望 第二回」《野性時代 1992年8月号》 「幻の野望 第三回」《野性時代 1992年9月号》 「幻の野望 第四回」《野性時代 1992年10月号》 「 1993年 「危険なホール」《特選小説 1993年6月号》 1994年 「イトコ同士は 1995年 「骨折した花嫁の父」《小説王 1995年2月号》 |
とよた瑣織(とよた・さおり)
「とりがー・とりっぷ! [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2001年1月号》 2002年 「ライナとディナー [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2002年11月号増刊》 2003年 「ダリダリ♥だんじょん [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2003年5月号》 「昼寝王国への道 なんとなく伝説の勇者の伝説 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2003年5月号増刊》 「なんとなく伝説の勇者の伝説 洞窟deサバイブ [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号増刊》 2004年 「なんとなく伝説の勇者の伝説 雪山賛歌 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年2月号増刊》 「なんとなく伝説の勇者の伝説 ボクらの革命王 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年5月号増刊》 「なんとなく伝説の勇者の伝説 運動会でどんっ! [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号増刊》 2005年 「なんとなく伝説の勇者の伝説 お花見でいこう! [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号増刊》 「なんとなく伝説の勇者の伝説 伝説の誕生日の伝説 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年8月号増刊》 「なんとなく伝説の勇者の伝説 戦え!親善大使ダンゴマン [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年11月号増刊》 |
豊田淳子(とよだ・じゅんこ)
「短絡殺人事件」《SFマガジン 1989年11月臨時増刊号》 1990年 「蒼白教師」《SFマガジン 1990年1月臨時増刊号》 「同一殺人事件」《SFマガジン 1990年4月臨時増刊号》 「 1991年 「やめろよう干刈くん」《SFマガジン 1991年1月臨時増刊号》 「 「崇ルンです」《SFマガジン 1991年10月臨時増刊号》 1992年 「親切物語」《小説イマージュ 1号(1992/06/30)》 1994年 「アダルト・エンジェル ACT.4」《小説イマージュクラブ 1994年9月号》 |
豊田壽秋
「死の影と生の光り」《別冊宝石 1952年24号》 1953年 「月蝕」《別冊宝石 1953年33号》 |
豊田博(とよだ・ひろし)
「 |
豊田道倫(とよた・みちのり)
「歌手」《文藝 2004年春号》 「彼」《文藝 2004年夏号》 2005年 「犬」《文藝 2005年春号》 「音楽」《文藝 2005年夏号》 「新宿」《文藝 2005年秋号》 |
豊田穣(とよだ・みのる/じょう)
「潜望鏡を狙え!」《問題小説 1973年10月号》 「ジャングルの 1976年 「 1980年 「 「山本 1990年 「山本五十六かくて死す」《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》(昭和五十四年) |
豊浜紀代子
「プラトニックラブは嫌 [投稿小説]」《特選小説 2000年12月号》(読者投稿小説) |
豊原清明
「現代詩という名のぽかり [詩]」《ユリイカ 2003年1月号》 2008年 「ニホンオオカミの休日 [詩]」《ユリイカ 2008年4月号》 |
寅田茗(とらだ・めい)
「 |
寅之介
「不況 [投稿小説]」《コバルト 1999年8月号》(ベスト・ショートショート入選) 2000年 「女の園 〜夕ナベの場合〜 [投稿小説]」《コバルト 2000年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「大安吉日 [投稿小説]」《小説現代 2000年3月号》(ショートショート・コンテスト) 「解釈 [投稿小説]」《コバルト 2000年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
とり・みき(とり・みき)
「みっきぃくん SF大会“本番”の巻 [漫画]」《SFイズム 4号(1982/10/05)》 1983年 「TokonZ私的レポート [漫画]」《SFイズム 5号(1983/01/05)》 「たきたかんせいくん [漫画]」《SFアドベンチャー 1983年3月号》 「みっきぃくん 去年の日記の巻 [漫画]」《SFイズム 6号(1983/04/05)》 「みっきぃくん 小諸出てみりゃよ〜の巻 [漫画]」《SFイズム 7号(1983/07/05)》 「たきたかんせいくん [漫画]」《SFワールド 1号(1983/08/01)》 「みっきぃくん 夏だぜいの巻 [漫画]」《SFイズム 8号(1983/10/05)》 「たきたかんせいくん 《望郷篇》 [漫画]」《SFワールド 2号(1983/11/01)》 1984年 「たきたかんせいくん [漫画]」《SFワールド 3号(1984/01/01)》 「交換日記」《SFアドベンチャー 1984年4月号》 「たきたかんせいくん 《純愛篇》 [漫画]」《SFワールド 4号(1984/04/01)》 「みっきぃくん お正月の巻 [漫画]」《SFイズム 10号(1984/04/05)》 「たきたかんせいくん [漫画]」《SFワールド 5号(1984/07/01)》 「みっきぃくん 私は忙しい!! [漫画]」《SFイズム 11号(1984/07/05)》 「銀河ネットワークで歌を歌ったクジラ [漫画]」《別冊SFイズム 4号(1984/07/05)》[大原まり子と] 「たきたかんせいくん [漫画]」《SFワールド 6号(1984/10/01)》 「みっきいくん タキタ13(サーティーン)現はる!?の巻 [漫画]」《SFイズム 12号(1984/10/05)》 1985年 「みっきいくん 天国にいちばん近い島 12月公開!!の巻 [漫画]」《SFイズム 13号(1985/01/05)》 「カット・バック [漫画]」《SFマガジン 1985年2月号》 「お正月一代男 もしくは私はいかにして寝正月するのを止め小松邸でろうぜきをはたらくはめになったか [漫画]」《SFアドベンチャー 1985年3月号》 「みっきいくん [漫画]」《SFイズム 14号(1985/04/05)》 「SFA GOES TO EXPO'85 日本一の万博男の巻 [漫画]」《SFアドベンチャー 1985年6月号》 「みっきいくん [漫画]」《SFイズム 15号(1985/07/05)》 「みっきいくん ガタコンsp.の巻 [漫画]」《SFイズム 16号(1985/10/05)》 「羽根の塔 あるいは 愛は宇宙を壊すか? [漫画]」《SFマガジン 1985年12月臨時増刊号》 「ニッポン新井素子時代 [漫画]」《SFアドベンチャー増刊 1985年12月号》 1986年 「東京でしあわせに暮らす法 [漫画]」《野性時代 1986年10月号》 1987年 「憑かれた男 [漫画]」《SFマガジン 1987年1月臨時増刊号》 「SF大賞殺人事件 [漫画]」《SFアドベンチャー 1987年2月号》 「隣の女 [漫画]」《SFマガジン 1987年7月臨時増刊号》 1988年 「山の音 第一回 [漫画]」《SFマガジン 1988年1月号》 「山の音 第二回 [漫画]」《SFマガジン 1988年2月号》 「山の音 第三回 [漫画]」《SFマガジン 1988年3月号》 「山の音 第四回 [漫画]」《SFマガジン 1988年4月号》 「山の音 第五回 [漫画]」《SFマガジン 1988年5月号》 「山の音 第六回 [漫画]」《SFマガジン 1988年6月号》 「山の音 第七回 [漫画]」《SFマガジン 1988年7月号》 「山の音 最終回 [漫画]」《SFマガジン 1988年8月号》 1990年 「あしたのために 教訓T いかにして私は現実から逃避し三流マンガ家したか [漫画]」《SFアドベンチャー 1990年6月号》 「あしたのために 教訓U いかにして私は現実から逃避し三流マンガ家したか [漫画]」《SFアドベンチャー 1990年7月号》 「あしたのために 教訓V いかにして私は現実から逃避し三流マンガ家したか [漫画]」《SFアドベンチャー 1990年8月号》 「あしたのために 教訓W いかにして私は現実から逃避し三流マンガ家したか [漫画]」《SFアドベンチャー 1990年9月号》 「あしたのために 教訓X いかにして私は現実から逃避し三流マンガ家したか [漫画]」《SFアドベンチャー 1990年10月号》 「あしたのために 教訓Y いかにして私は現実から逃避し三流マンガ家したか [漫画]」《SFアドベンチャー 1990年11月号》 「あしたのために 教訓Z いかにして私は現実から逃避し三流マンガ家したか [漫画]」《SFアドベンチャー 1990年12月号》 1991年 「あしたのために 教訓[ いかにして私は現実から逃避し三流マンガ家したか [漫画]」《SFアドベンチャー 1991年1月号》(完) 「我々はこうして電気GROOVEのマネをした!! [漫画]」《SFアドベンチャー 1991年10月号》 「101回目の双峰家の人々 [漫画]」《SFアドベンチャー 1991年12月号》 1994年 「とり・みきのSF大将 第1回 接続された女 [漫画]」《SFマガジン 1994年7月号》 「とり・みきのSF大将 第2回 鼠と竜のゲーム [漫画]」《SFマガジン 1994年8月号》 「とり・みきのSF大将 第3回 へびつかい座ホットライン [漫画]」《SFマガジン 1994年9月号》 「とり・みきのSF大将 第4回 翼のジェニー [漫画]」《SFマガジン 1994年10月号》 「とり・みきのSF大将 第5回 ブラッド・ミュージック [漫画]」《SFマガジン 1994年11月号》 「とり・みきのSF大将 第6回 スターシップと俳句 [漫画]」《SFマガジン 1994年12月号》 1995年 「とり・みきのSF大将 第7回 冷たい方程式 [漫画]」《SFマガジン 1995年1月号》 「とり・みきのSF大将 第8回 刺青の男 [漫画]」《SFマガジン 1995年2月号》 「とり・みきのSF大将 第9回 リングワールド [漫画]」《SFマガジン 1995年3月号》 「とり・みきのSF大将 第10回 タイム・パトロール [漫画]」《SFマガジン 1995年4月号》 「とり・みきのSF大将 第11回 スタータイド・ライジング [漫画]」《SFマガジン 1995年5月号》 「とり・みきのSF大将 第12回 デューン砂の惑星 [漫画]」《SFマガジン 1995年6月号》 「とり・みきのSF大将 第13回 ドクター・アダー [漫画]」《SFマガジン 1995年7月号》 「とり・みきのSF大将 第14回 この人を見よ [漫画]」《SFマガジン 1995年8月号》 「とり・みきのSF大将 第15回 タイムスケープ [漫画]」《SFマガジン 1995年9月号》 「とり・みきのSF大将 第16回 アンドロイドは電気羊の夢を見るか? [漫画]」《SFマガジン 1995年10月号》 「とり・みきのSF大将 第17回 テレパシスト [漫画]」《SFマガジン 1995年11月号》 「とり・みきのSF大将 第18回 鋼鉄都市 [漫画]」《SFマガジン 1995年12月号》 1996年 「とり・みきのSF大将 第19回 重力の使命 [漫画]」《SFマガジン 1996年1月号》 「とり・みきのSF大将 第20回 レベル3 [漫画]」《SFマガジン 1996年2月号》 「とり・みきのSF大将 第21回 溺れた巨人 [漫画]」《SFマガジン 1996年3月号》 「とり・みきのSF大将 第22回 闇の左手 [漫画]」《SFマガジン 1996年4月号》 「とり・みきのSF大将 第23回 九百人のお祖母さん [漫画]」《SFマガジン 1996年5月号》 「とり・みきのSF大将 第24回 幼年期の終り [漫画]」《SFマガジン 1996年6月号》 「とり・みきのSF大将 第25回 宇宙船ビーグル号 [漫画]」《SFマガジン 1996年7月号》 「とり・みきのSF大将 第26回 時は準宝石の螺旋のように [漫画]」《SFマガジン 1996年8月号》 「とり・みきのSF大将 第27回 鉄の夢 [漫画]」《SFマガジン 1996年9月号》 「とり・みきの時事方眼 「隕石」 [漫画]」《オール讀物 1996年9月号》 「とり・みきのSF大将 第28回 火星人ゴーホーム [漫画]」《SFマガジン 1996年10月号》 「とり・みきのSF大将 第29回 カエアンの聖衣 [漫画]」《SFマガジン 1996年11月号》 「とり・みきのSF大将 最終回 ソング・マスター [漫画]」《SFマガジン 1996年12月号》 1997年 「とり・みきの時事方眼 「KKC」 [漫画]」《オール讀物 1997年3月号》 「猫田一金五郎の冒険 第3セクター殺人事件 [漫画]」《ミステリマガジン 1997年4月号》 「とり・みきの時事方眼 「テレショップ」 [漫画]」《オール讀物 1997年9月号》 1998年 「とり・みきのSF小僧 500号記念大SF漫画 [漫画]」《SFマガジン 1998年2月号》 「御題:私の好きな怪獣 [漫画]」《SFマガジン 1998年9月号》 1999年 「猫田一金五郎の冒険 シンメトリー事件の巻 [漫画]」《メフィスト/小説現代 1999年5月増刊号》 「猫田一金五郎の冒険 巨人対怪人の巻 [漫画]」《メフィスト/小説現代 1999年9月増刊号》 「とり・みきの時事方眼 「通り魔」 [漫画]」《オール讀物 1999年11月号》 2000年 「とり・みきの時事方眼 「マミー」 [漫画]」《オール讀物 2000年1月号》 「猫田一金五郎の冒険 Y2Kの悲劇 [漫画]」《メフィスト/小説現代 2000年1月増刊号》 「とり・みきの時事方眼 「H2」 [漫画]」《オール讀物 2000年2月号》 「とり・みきの時事方眼 「白鳥」 [漫画]」《オール讀物 2000年4月号》 「とり・みきの時事方眼 「クジラ」 [漫画]」《オール讀物 2000年5月号》 「猫田一金五郎のトリック・パズル [漫画]」《メフィスト/小説現代 2000年5月増刊号》 「とり・みきの時事方眼 「着ぐるみ」 [漫画]」《オール讀物 2000年6月号》 「とり・みきの時事方眼 「太陽風」 [漫画]」《オール讀物 2000年7月号》 「とり・みきの時事方眼 「豪雨」 [漫画]」《オール讀物 2000年8月号》 「とり・みきの時事方眼 「竜巻」 [漫画]」《オール讀物 2000年9月号》 「猫田一金五郎の冒険 [漫画]」《メフィスト/小説現代 2000年9月増刊号》 「とり・みきの時事方眼 「聖火」 [漫画]」《オール讀物 2000年10月号》 「とり・みきの時事方眼 「盗撮」 [漫画]」《オール讀物 2000年11月号》 「甕 KAME [漫画]」《SF Japan 2000年秋季号》 「とり・みきの時事方眼 「遺跡」 [漫画]」《オール讀物 2000年12月号》 2001年 「とり・みきの時事方眼 「世紀末」 [漫画]」《オール讀物 2001年1月号》 「とり・みきの時事方眼 「モノリス」 [漫画]」《オール讀物 2001年2月号》 「とり・みきの時事方眼 「衝突」 [漫画]」《オール讀物 2001年3月号》 「とり・みきの時事方眼 「チケット」 [漫画]」《オール讀物 2001年4月号》 「とり・みきの時事方眼 「花見」 [漫画]」《オール讀物 2001年5月号》 「猫田一金五郎の冒険 百八つ墓村 後編 [漫画]」《メフィスト/小説現代 2001年5月増刊号》 「とり・みきの時事方眼 「らしき人物」 [漫画]」《オール讀物 2001年6月号》 「とり・みきの時事方眼 「似顔絵」 [漫画]」《オール讀物 2001年7月号》 「とり・みきの時事方眼 「女子高生」 [漫画]」《オール讀物 2001年8月号》 「とり・みきの時事方眼 「ネット暴走族」 [漫画]」《オール讀物 2001年9月号》 「猫田一金五郎の冒険 いろは歌留多の謎 [漫画]」《メフィスト/小説現代 2001年9月増刊号》 「とり・みきの時事方眼 「H−UA」 [漫画]」《オール讀物 2001年10月号》 「とり・みきの時事方眼 「キーホール」 [漫画]」《オール讀物 2001年11月号》 「とり・みきの時事方眼 「脱走」 [漫画]」《オール讀物 2001年12月号》 2002年 「とり・みきの時事方眼 「ジンジャー」 [漫画]」《オール讀物 2002年1月号》 「火のとり・ [漫画]」《SF Japan 2002年冬季号》 「とり・みきの時事方眼 「牛」 [漫画]」《オール讀物 2002年2月号》 「とり・みきの時事方眼 「ソルトレイク オリンピック」 [漫画]」《オール讀物 2002年3月号》 「とり・みきの時事方眼 「秘書」 [漫画]」《オール讀物 2002年4月号》 「とり・みきの時事方眼 「巨大物体」 [漫画]」《オール讀物 2002年5月号》 「とり・みきの時事方眼 「クマ」 [漫画]」《オール讀物 2002年6月号》 「とり・みきの時事方眼 「ワールドカップ」 [漫画]」《オール讀物 2002年7月号》 「とり・みきの時事方眼 「ダイブ」 [漫画]」《オール讀物 2002年8月号》 「とり・みきの時事方眼 「ペストX」 [漫画]」《オール讀物 2002年9月号》 「とり・みきの時事方眼 「タマちゃん」 [漫画]」《オール讀物 2002年10月号》 「とり・みきの時事方眼 「バウリンガル」 [漫画]」《オール讀物 2002年11月号》 「とり・みきの時事方眼 「まんがの日」 [漫画]」《オール讀物 2002年12月号》 2003年 「とり・みきの時事方眼 「フレスコ画」 [漫画]」《オール讀物 2003年1月号》 「伝道の書に捧げるバベリベリバラバラ [漫画]」《SF Japan 2003年冬季号》 「とり・みきの時事方眼 「町長」 [漫画]」《オール讀物 2003年2月号》 「とり・みきの時事方眼 「脱北」 [漫画]」《オール讀物 2003年3月号》 「とり・みきの時事方眼 「睡眠時無呼吸」 [漫画]」《オール讀物 2003年4月号》 「とり・みきの時事方眼 「像」 [漫画]」《オール讀物 2003年5月号》 「とり・みきの時事方眼 「パナウェーブ」 [漫画]」《オール讀物 2003年6月号》 「とり・みきの時事方眼 「?号」 [漫画]」《オール讀物 2003年7月号》 「とり・みきの時事方眼 「グロブスター」 [漫画]」《オール讀物 2003年8月号》 「とり・みきの時事方眼 「雪男」 [漫画]」《オール讀物 2003年9月号》 「とり・みきの時事方眼 「ジェット・コースター」 [漫画]」《オール讀物 2003年10月号》 「とり・みきの巨石拝見 〜実録『石神伝説』〜 [漫画]」《オール讀物 2003年12月号》 2004年 「とり・みきの時事方眼 「盗聴」 [漫画]」《オール讀物 2004年1月号》 「とり・みきの時事方眼 「影武者」 [漫画]」《オール讀物 2004年2月号》 「とり・みきの時事方眼 「ビバーク」 [漫画]」《オール讀物 2004年3月号》 「とり・みきの時事方眼 「火星」 [漫画]」《オール讀物 2004年4月号》 「とり・みきの時事方眼 「冷蔵庫」 [漫画]」《オール讀物 2004年5月号》 「とり・みきの時事方眼 「年金」 [漫画]」《オール讀物 2004年6月号》 「とり・みきの時事方眼 「17年」 [漫画]」《オール讀物 2004年7月号》 「とり・みきの時事方眼 「合併」 [漫画]」《オール讀物 2004年8月号》 「とり・みきの時事方眼 「ブーイング」 [漫画]」《オール讀物 2004年9月号》 「とり・みきの時事方眼 「天災」 [漫画]」《オール讀物 2004年10月号》 「とり・みきの時事方眼 「背中」 [漫画]」《オール讀物 2004年11月号》 「とり・みきの時事方眼 「くま2」 [漫画]」《オール讀物 2004年12月号》 2005年 「とり・みきの時事方眼 「職質」 [漫画]」《オール讀物 2005年1月号》 「とり・みきの時事方眼 「偽札」 [漫画]」《オール讀物 2005年2月号》 「とり・みきの時事方眼 「北朝鮮戦」 [漫画]」《オール讀物 2005年3月号》 「とり・みきの時事方眼 「天井」 [漫画]」《オール讀物 2005年4月号》 「とり・みきの時事方眼 「コンクラーベ」 [漫画]」《オール讀物 2005年5月号》 「とり・みきの時事方眼 「コククジラ」 [漫画]」《オール讀物 2005年6月号》 「とり・みきの時事方眼 「ピアノマン」 [漫画]」《オール讀物 2005年7月号》 「とり・みきの時事方眼 「ミスター」 [漫画]」《オール讀物 2005年8月号》 「とり・みきの時事方眼 「第10惑星」 [漫画]」《オール讀物 2005年9月号》 「とり・みきの時事方眼 「ホワイトバンド」 [漫画]」《オール讀物 2005年10月号》 「とり・みきの時事方眼 「ペット」 [漫画]」《オール讀物 2005年11月号》 「とり・みきの時事方眼 「マッチポンプ」 [漫画]」《オール讀物 2005年12月号》 2006年 「とり・みきの時事方眼 「アイ」 [漫画]」《オール讀物 2006年1月号》 「とり・みきの時事方眼 「大雪」 [漫画]」《オール讀物 2006年2月号》 「とり・みきの時事方眼 「終」 [漫画]」《オール讀物 2006年3月号》 「SF小僧の逆襲 [漫画]」《SFマガジン 2006年4月号》 |
ドリアン・T・助川(ドリアン・T・すけがわ)
「台風」《小説すばる 1998年11月号》(ドリアン助川の人生劇場 第四回) 1999年 「一期一会」《小説すばる 1999年4月号》(ドリアン助川の人生劇場 第九回) 「振り子」《小説すばる 1999年6月号》(ドリアン助川の人生劇場 第十一回) 「タクシードライバー」《小説すばる 1999年7月号》(ドリアン助川の人生劇場 最終回) →明川哲也 |
鳥居逸郎
「人妻学校殺人事件のナゾ」《別冊宝石 1959年94号》 |
鳥井及策
「消えた男」《別冊宝石 1952年24号》 1953年 「晴れて今宵は…」《別冊宝石 1953年33号》 |
とりいかずよし(とりい・かずよし)
「つっこみギャグ ターボ [漫画]」《小説すばる 1987年冬季号》 |
鳥井加南子(とりい・かなこ)
「レンタル・スーツケース」《小説現代 1987年12月号》 1990年 「罪なカップル」《小説NON 1990年8月号》 1991年 「レッスン ワン」《小説現代 1991年2月号》 1993年 「順子のやり方」《小説NON 1993年4月号》 |
鳥井秀徳
「椰子林の吸血鬼」《別冊宝石 1958年82号》 |
鳥海哲子
「ローマの休日」《小説ジュニア 1970年ゴールデン・ウィーク号》(映画小説) |
鳥海永行(とりうみ・ひさゆき)
「 「蜘蛛」《獅子王 1986年7月》(水無し川かげろう草子 第2話) 「首」《獅子王 1986年9月号》(水無し川かげろう草子 第3話) 「鯱」《獅子王 1986年11月号》(水無し川かげろう草子 4) 「神酒」《獅子王 1986年12月号》(水無し川かげろう草子 第5話) 1987年 「黄金の国から来た男 第1回」《獅子王 1987年5月号》(球形のフィグリド 第1部) 「黄金の国から来た男 第2回」《獅子王 1987年6月号》(球形のグリフィド 第1部) 「黄金の国から来た男 第3回」《獅子王 1987年8月号》(球形のグリフィド 第1部) 「神楽魂」《獅子王 1987年9月号》 「黄金の国から来た男 第4回」《獅子王 1987年11月号》(球形のグリフィド 第1部) 「黄金の国から来た男 第5回」《獅子王 1987年12月号》(球形のグリフィド 第1部) 1988年 「黄金の国から来た男 第6回」《獅子王 1988年1月号》(球形のグリフィド 第1部) 「黄金の国から来た男 第7回」《獅子王 1988年3月号》(球形のグリフィド 第1部) 「黄金の国から来た男 第8回」《獅子王 1988年5月号》(球形のグリフィド 第1部) 「黄金の国から来た男 第9回」《獅子王 1988年7月号》(球形のグリフィド 第1部) 「黄金の国から来た男 第10回」《獅子王 1988年9月号》(球形のグリフィド 第1部) 「黄金の国から来た男 第11回」《獅子王 1988年11月号》(球形のグリフィド 第1部) 1989年 「黄金の国から来た男 第12回」《獅子王 1989年1月号》(球形のグリフィド 第1部) 「黄金の国から来た男 第13回」《獅子王 1989年3月号》(球形のグリフィド 第1部) 「黄金の国から来た男 第14回」《獅子王 1989年5月号》(球形のグリフィド 第1部) 「黄金の国から来た男 第15回」《獅子王 1989年7月号》(球形のグリフィド 第1部) 「南国水狼伝 第1回」《獅子王 1989年10月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第2回」《獅子王 1989年11月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第3回」《獅子王 1989年12月号》(球形のフィグリド 第2部) 1990年 「南国水狼伝 第4回」《獅子王 1990年1月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第5回」《獅子王 1990年2月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第6回」《獅子王 1990年4月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第7回」《獅子王 1990年5月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第8回」《獅子王 1990年6月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第9回」《獅子王 1990年7月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第10回」《獅子王 1990年8月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第11回」《獅子王 1990年9月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第12回」《獅子王 1990年10月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第13回」《獅子王 1990年11月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第14回」《獅子王 1990年12月号》(球形のフィグリド 第2部) 1991年 「南国水狼伝 第15回」《獅子王 1991年1月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第16回」《獅子王 1991年2月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第17回」《獅子王 1991年3月号》(球形のフィグリド 第2部) 「南国水狼伝 第18回」《獅子王 1991年4月号》(球形のフィグリド 第2部) 1992年 「妖門記 第1回」《獅子王 1992年3月号》 「妖門記 第2回」《獅子王 1992年4月号》 「妖門記 第3回」《獅子王 1992年5月号》 |
鳥飼否宇(とりかい・ひう)
「廃墟と青空」《ジャーロ 2003年春号》(モンド氏の逆説 T) 「闇の舞踏会」《ジャーロ 2003年秋号》(モンド氏の逆説 U) 2004年 「 「 「 「 「ひとりよがりにストーカー」《小説推理 2004年9月号》(逆説探偵 5) 「 「その 「 2005年 「 「 「 「 2007年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 2008年 「 「 「 |
鳥越碧(とりごえ・みどり)
「 |
鳥塚繁樹
「想い出の渚 [詩]」《小説ジュニア 1967年4月号》 |
砦葉月(とりで・はづき)
「シンフォニアグリーン」《電撃hp 2001年14号》 2002年 「シンフォニア グリーン 千年樹の町 第1回」《電撃hp 2002年18号》 「シンフォニア グリーン 千年樹の町 第2回」《電撃hp 2002年19号》 「シンフォニアグリーン 千年樹の町 最終回」《電撃hp 2002年20号》 |
鳥人弥巳(とりびと・ひろみ)
「FACE [漫画]」《小説ビー・ボーイ 3号(1993/11/25)》 |
鳥人ヒロミ(とりびと・ひろみ)
「真夜中の… [漫画]」《小説JUNE 1998年8月号》 |
十和田操(とわだ・みさお)
「押入の中の鏡花先生」《小説新潮 2006年11月号》(昭和25年10月号) |