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きち
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こす
さ
ささ
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しま
しや
す
せ
そ
た
たかは
たき
たな
たに
ち
つ
つつ
て
と
とは
な
なかは
に
にしな
ぬ
ね
の
は
はに
ひ
ひま
ふ
ふした
へ
ほ
ま
まつ
まて
み
みた
みに
む
め
も
や
やまた
ゆ
よ
よさ
ら
り
る
れ
ろ
わ
?
な
内藤淳一郎
1984年
「《氷河》に吹く風」
《SFマガジン 1984年10月号》
1986年
「最後の相転移」
《SFマガジン 1986年2月号》
1987年
「種族ヌーリアス」
《SFマガジン 1987年2月号》
1989年
「青白き橋」
《SFマガジン 1989年2月号》
「再会」
《SFマガジン 1989年6月号》
「超網の目理論」
《SFマガジン 1989年8月号》
「とけい座イオタ星系における知性体の研究」
《SFマガジン 1989年12月号》
1990年
「二億五千万年目の邂逅」
《SFマガジン 1990年1月号》
「二人の博士の異常な愛情」
《SFマガジン 1990年3月号》
「植民虫」
《SFマガジン 1990年7月号》
→
橋元淳一郎
内藤誠(ないとう・まこと)
1990年
「
上海
(
シャンハイ
)
の
凧
(
たこ
)
」
《エスクァイア 1990年8月号》
内藤みか(ないとう・みか)
1999年
「
匿名
(
とくめい
)
の女」
《小説NON 1999年7月号》
2000年
「甘いおっぱい」
《小説宝石 2000年8月号》
「若棒なぶり」
《小説CLUBロマン 2000年8月号》
2001年
「ナース中毒」
《小説CLUBロマン 2001年3月号》
「入れてください」
《小説NON 2001年4月号》
2002年
「秘めやかな交合」
《小説CLUBロマン 2002年10月号》
「二時間二万七〇〇〇円」
《小説新潮 2002年11月号》
「不貞のリング」
《特選小説 2002年12月号》
2003年
「ドクターゲット!」
《小説宝石 2003年5月号》
2004年
「罪隠しの川」
《小説新潮 2004年7月号》
「肌ざわり」
《問題小説 2004年12月号》
2006年
「なかゆび」
《問題小説 2006年4月号》
「時々で、いいの」
《特選小説 2006年10月号》
(情戯の記憶 第一話)
「千円の恋人」
《小説宝石 2006年12月号》
内藤ルイ(ないとう・るい)
1985年
「
鮮血
(
せんけつ
)
の
夕刻
(
ゆうこく
)
」
《小説CLUB 1985年8月増刊号》
内藤零
2001年
「当選者発表 [投稿小説]」
《小説現代 2001年8月号》
(ショートショート・コンテスト)
内藤渉(ないとう・わたる)
1994年
「遅れてきた鍵 前編」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年6月号》
(SW短編小説コンテスト選外佳作)
「遅れてきた鍵 後編」
《月刊ドラゴンマガジン 1994年7月号》
(SW短編小説コンテスト選外佳作)
内流悠人(ないる・ゆうと)
1999年
「栄光一途 (抄)」
《小説新潮 1999年10月号》
(第四回新潮ミステリー倶楽部賞受賞作)
直井仲好
2006年
「
故郷
(
くに
)
の女」
《小説現代 2006年10月号》
直木三十五(なおき・さんじゅうご)
1989年
「大岡越前の独立」
《小説新潮臨時増刊 1989年10月臨時増刊》
(初出不詳)
直木三十六
2002年
「愛妻日記」
《小説現代 2002年1月号》
「ホワイトルーム」
《小説現代 2002年5月号》
(愛妻日記 2)
「童心」
《小説現代 2002年9月号》
(愛妻日記 3)
2003年
「煙が目にしみる」
《小説現代 2003年1月号》
(愛妻日記 4)
「饗宴」
《小説現代 2003年5月号》
(愛妻日記 5)
「白地に赤く……」
《小説現代 2003年9月号》
(愛妻日記 6)
なおさと美生
2003年
「魔女の恋愛」
《コバルト 2003年8月号》
(第106回短編小説新人賞佳作受賞)
直良三樹子
1959年
「麦秋」
《別冊宝石 1959年88号》
仲寒蝉(なか・かんせん)
2005年
「その後の淺闔R [俳句]」
《文藝春秋 2005年6月号》
那珂太郎(なか・たろう)
2002年
「現代能 始皇帝 [戯曲]」
《新潮 2002年2月号》
2004年
「てのひらの風景 [詩]」
《小説新潮 2004年10月号》
永井明(ながい・あきら)
1992年
「モントリオール・ストレス症候群 第1回」
《野性時代 1992年7月号》
「ふたりのボス」
《野性時代 1992年8月号》
(モントリオール・ストレス症候群 第二話)
「恋愛胃潰瘍の作り方」
《野性時代 1992年9月号》
(モントリオール・ストレス症候群 第三話)
「不眠症の治し方」
《野性時代 1992年10月号》
(モントリオール・ストレス症候群 第四話)
「秘書ルウィーズの円形脱毛症」
《野性時代 1992年11月号》
(モントリオール・ストレス症候群 第五話)
「寒冷ジンマシンとアイデンティティ」
《野性時代 1992年12月号》
(モントリオール・ストレス症候群 第六話)
1993年
「ドクター・セリエの高血圧」
《野性時代 1993年1月号》
(モントリオール・ストレス症候群 第七話)
「自律神経が失調するとき」
《野性時代 1993年2月号》
(モントリオール・ストレス症候群 第八話)
「生真面目な心臓」
《野性時代 1993年8月号》
「空飛ぶ肝臓」
《野性時代 1993年9月号》
「肺と金メダル」
《野性時代 1993年10月号》
「腎不全の場合」
《野性時代 1993年11月号》
「愛は立つ」
《野性時代 1993年12月号》
1994年
「真理の角膜」
《野性時代 1994年1月号》
「彼女の耳に聞こえた言葉」
《野性時代 1994年2月号》
「腰にできた傷跡」
《野性時代 1994年3月号》
「ウシガエルの変身」
《野性時代 1994年4月号》
「ランチタイムの恋人」
《野性時代 1994年5月号》
「脳下垂体の逆噴射」
《野性時代 1994年6月号》
「筋肉メドレー」
《野性時代 1994年7月号》
「内田智子四十三歳、出産する」
《野性時代 1994年8月号》
「アウエルバッハ神経叢の目覚め」
《野性時代 1994年9月号》
「側頭葉の目覚め」
《野性時代 1994年10月号》
長井彬(ながい・あきら)
1982年
「
遠見二人山行
(
とおみふたりさんこう
)
」
《別冊小説現代 1982年初夏号》
1990年
「
函館
(
はこだて
)
寿司殺人事件」
《小説NON 1990年5月号》
1991年
「毒死の構図」
《小説NON 1991年9月号》
1992年
「学校へ行くと……」
《小説NON 1992年5月号》
「『女房が殺されたら』」
《小説NON 1992年11月号》
永井荷風(ながい・かふう)
2003年
「四畳半襖の下張 [イラストストーリー]」
《小説新潮 2003年5月号》
(新作あぶな絵)[
山本タカト
と]
中井加代子
1983年
「扉 [投稿小説]」
《コバルト 1983年春号》
(ベストショート・ショート入選作)
永井豪(ながい・ごう)
1970年
「キャプテンパースト [漫画]」
《SFマガジン 1970年11月臨時増刊号》
1978年
「キャプテン・パースト [漫画]」
《別冊奇想天外 5号(1978/07/10)》
(再録)
1979年
「いや〜んHANNY [漫画]」
《プレイボーイ 1979年12月号》
1980年
「いや〜んHANNY [漫画]」
《プレイボーイ 1980年1月号》
「いや〜んHANNY [漫画]」
《プレイボーイ 1980年2月号》
「いや〜んHANNY [漫画]」
《プレイボーイ 1980年3月号》
「いや〜んHANNY [漫画]」
《プレイボーイ 1980年4月号》
「いや〜んHanny [漫画]」
《プレイボーイ 1980年5月号》
「いや〜んHanny [漫画]」
《プレイボーイ 1980年6月号》
「いや〜んHanny [漫画]」
《プレイボーイ 1980年7月号》
1982年
「魔獣大陸 新連載
第一部
S・S
(
スターシップ
)
ユリーカの帰還
」
《野性時代 1982年6月号》
[
川又千秋
と]
「魔獣大陸 第2回
第二部 未知なる地球
」
《野性時代 1982年7月号》
[
川又千秋
と]
「魔獣大陸 第3回
第三部 両性族の襲撃
」
《野性時代 1982年8月号》
[
川又千秋
と]
「魔獣大陸
第四部 赤道都市への道
」
《野性時代 1982年9月号》
[
川又千秋
と]
「悶・悶・モスラ」
《SFアドベンチャー 1982年10月号》
1983年
「練馬大混乱!!」
《コバルト 1983年冬号》
「
超能力戦士
(
サイコ・アーマー
)
ジェネス 第1回
プロローグ 異魔《ドライD》
[コミック・ノベル]」
《SFアドベンチャー増刊 1983年10月号》
[
永井泰宇
と]
「魔獣大陸
第二部
第六回
幻夜の対決
」
《野性時代 1983年12月号》
[
川又千秋
と]
1984年
「
超能力戦士
(
サイコ・アーマー
)
ジェネス 第2回 [コミック・ノベル]」
《SFアドベンチャー 1984年2月号》
[
永井泰宇
と]
「
超能力戦士
(
サイコ・アーマー
)
ジェネス 第3回 [コミック・ノベル]」
《SFアドベンチャー 1984年3月号》
[
永井泰宇
と]
「
超能力戦士
(
サイコ・アーマー
)
ジェネス 第4回 [コミック・ノベル]」
《SFアドベンチャー 1984年4月号》
[
永井泰宇
と]
「
超能力戦士
(
サイコ・アーマー
)
ジェネス 第5回
第二章 ドライD2
[コミック・ノベル]」
《SFアドベンチャー 1984年5月号》
[
永井泰宇
と]
1985年
「恐怖落語 炎天下冷奴 魔界水滸伝のたたり [漫画]」
《野性時代 1985年5月号》
1989年
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
第1回 [漫画]」
《野性時代 1989年4月号》
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
第2回 [漫画]」
《野性時代 1989年5月号》
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
第3回 [漫画]」
《野性時代 1989年6月号》
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
第4回 [漫画]」
《野性時代 1989年7月号》
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
第5回 [漫画]」
《野性時代 1989年9月号》
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
第6回 [漫画]」
《野性時代 1989年10月号》
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
第7回 [漫画]」
《野性時代 1989年11月号》
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
第8回 [漫画]」
《野性時代 1989年12月号》
1990年
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
第9回 [漫画]」
《野性時代 1990年1月号》
「凄ノ王伝説 内伝 [漫画]」
《野性時代 1990年2月号》
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
第10回 [漫画]」
《野性時代 1990年3月号》
「凄ノ王伝説
闇の魔人編
最終回 [漫画]」
《野性時代 1990年4月号》
永井するみ(ながい・するみ)
1997年
「重すぎて」
《小説NON 1997年1月号》
「D・I・D」
《小説NON 1997年4月号》
「十三月」
《小説新潮 1997年10月号》
「歪んだ月」
《小説NON 1997年10月号》
1998年
「ドラッグストア」
《小説NON 1998年1月号》
「ブラックボックス」
《小説NON 1998年9月号》
「ダブル・オリーブ」
《小説NON 1998年10月増刊号》
「シャドウ・キャビネット」
《小説すばる 1998年11月号》
1999年
「幻の味」
《小説NON 1999年2月号》
「ウーマン」
《小説NON 1999年8月号》
「ウイークエンド・ハウス」
《小説すばる 1999年9月号》
「ビスケット」
《小説すばる 1999年11月号》
2000年
「別れてほしい」
《小説新潮 2000年1月号》
「落花」
《小説新潮 2000年10月号》
2001年
「
防風林
(
ぼうふうりん
)
第一回」
《小説現代 2001年1月号》
「
防風林
(
ぼうふうりん
)
第二回」
《小説現代 2001年2月号》
「
防風林
(
ぼうふうりん
)
第三回」
《小説現代 2001年3月号》
「
防風林
(
ぼうふうりん
)
第四回」
《小説現代 2001年4月号》
「
防風林
(
ぼうふうりん
)
第五回」
《小説現代 2001年5月号》
「
防風林
(
ぼうふうりん
)
第六回」
《小説現代 2001年6月号》
「防風林 第七回」
《小説現代 2001年7月号》
「防風林 最終回」
《小説現代 2001年8月号》
2002年
「希望」
《別冊文藝春秋 2002年7月号》
「緑深き淵」
《小説現代 2002年9月号》
「希望」
《別冊文藝春秋 2002年9月号》
「秋雨」
《小説現代 2002年11月号》
「希望」
《別冊文藝春秋 2002年11月号》
2003年
「希望」
《別冊文藝春秋 2003年1月号》
「希望」
《別冊文藝春秋 2003年3月号》
「希望」
《別冊文藝春秋 2003年5月号》
「ミルクティ」
《小説現代 2003年7月号》
「希望」
《別冊文藝春秋 2003年7月号》
「希望」
《別冊文藝春秋 2003年9月号》
「隣の公園」
《小説現代 2003年10月号》
「希望」
《別冊文藝春秋 2003年11月号》
「彼女の手」
《小説現代 2003年12月号》
「あの日、僕らがいた場所 第一回」
《小説宝石 2003年12月号》
2004年
「あの日、僕らがいた場所 第二回」
《小説宝石 2004年1月号》
「あの日、僕らがいた場所 第四回」
《小説宝石 2004年3月号》
「唐草といふもの」
《小説現代 2004年4月号》
「あの日、僕らがいた場所 第五回」
《小説宝石 2004年4月号》
「あの日、僕らがいた場所 最終回」
《小説宝石 2004年5月号》
「
女神
(
ヴィーナス
)
の
午睡
(
まどろみ
)
第四回」
《文藝ポスト 2004年秋号》
2005年
「ダブル (1)」
《小説推理 2005年4月号》
「
派遣癖
(
はけんぐせ
)
」
《小説すばる 2005年4月号》
「ダブル (2)」
《小説推理 2005年5月号》
「ダブル (3)」
《小説推理 2005年6月号》
「にぎやかな海」
《小説すばる 2005年6月号》
「ダブル (4)」
《小説推理 2005年7月号》
「ドロップス」
《小説現代 2005年7月号》
「ダブル (5)」
《小説推理 2005年8月号》
「ダブル (6)」
《小説推理 2005年9月号》
「ヒロイン」
《小説すばる 2005年9月号》
(ささやかな願い 第三話)
「うたうだけ」
《小説現代 2005年9月号》
「ダブル (7)」
《小説推理 2005年10月号》
「ダブル (8)」
《小説推理 2005年11月号》
「案ずる男」
《小説すばる 2005年11月号》
(ささやかな願い 第四話)
「フルーツ消しゴム」
《小説現代 2005年11月号》
「ダブル (9)」
《小説推理 2005年12月号》
2006年
「ダブル (10)」
《小説推理 2006年1月号》
「バクがいるから」
《小説すばる 2006年1月号》
(ささやかな願い 第五話)
「ダブル (11)」
《小説推理 2006年2月号》
「色づいた光」
《小説現代 2006年2月号》
「ダブル (12)」
《小説推理 2006年3月号》
「顔が見えない」
《小説すばる 2006年3月号》
(ささやかな願い 第六話)
「普通の人」
《小説宝石 2006年3月号》
「ダブル (13)」
《小説推理 2006年4月号》
「ダブル (最終回)」
《小説推理 2006年5月号》
「きょうの貢ぎ物」
《小説すばる 2006年5月号》
(ささやかな願い 第七話)
「セーフティネット」
《小説すばる 2006年6月号》
(ささやかな願い 第八話)
「貝ボタン」
《小説現代 2006年6月号》
「ささやかな願い 最終話」
《小説すばる 2006年7月号》
「羊のエール」
《小説宝石 2006年9月号》
「砂漠のキャラバン」
《小説現代 2006年10月号》
「水の反映」
《小説宝石 2006年12月号》
2007年
「この薔薇を」
《小説現代 2007年2月号》
「
薄氷
(
はくひょう
)
(1)」
《小説推理 2007年4月号》
「
薄氷
(
はくひょう
)
(2)」
《小説推理 2007年5月号》
「
薄氷
(
はくひょう
)
(3)」
《小説推理 2007年6月号》
「
薄氷
(
はくひょう
)
(4)」
《小説推理 2007年7月号》
「
薄氷
(
はくひょう
)
(5)」
《小説推理 2007年8月号》
「
薄氷
(
はくひょう
)
(6)」
《小説推理 2007年9月号》
「
薄氷
(
はくひょう
)
(7)」
《小説推理 2007年10月号》
「
薄氷
(
はくひょう
)
(8)」
《小説推理 2007年11月号》
「
薄氷
(
はくひょう
)
(9)」
《小説推理 2007年12月号》
2008年
「
薄氷
(
はくひょう
)
(最終回)」
《小説推理 2008年1月号》
永井龍男(ながい・たつお)
1966年
「
未明
(
みめい
)
の
駅
(
えき
)
」
《小説現代 1966年1月号》
1995年
「蜜柑」
《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》
(別冊文藝春秋 昭和33年4月号)
1999年
「青梅雨」
《小説新潮 1999年12月号》
(再録)
2007年
「新涼」
《小説新潮 2007年8月号》
(昭和26年7月号掲載)
永井信之
1992年
「ウイルス [投稿小説]」
《SFマガジン 1992年5月号》
(リーダーズ・ストーリイ)
1993年
「移住 [投稿小説]」
《SFマガジン 1993年7月号》
(リーダーズ・ストーリイ)
中井紀夫(なかい・のりお)
1986年
「忘れえぬ人」
《SFマガジン 1986年6月号》
「例の席」
《SFの本 9号(1986/06/30)》
1987年
「見果てぬ風」
《SFマガジン 1987年3月号》
「能なし」
《SFマガジン 1987年8月号》
(能なしワニ)
「山の上の交響楽」
《SFマガジン 1987年10月号》
1988年
「昼寝をしているよ」
《SFマガジン 1988年1月号》
「暴走バス」
《SFアドベンチャー 1988年2月号》
「祖父の物語」
《SFアドベンチャー 1988年5月号》
「二本足のンダ」
《SFアドベンチャー 1988年8月号》
(漂着神都市 Part1)
「駅は遠い」
《SFマガジン 1988年9月号》
1989年
「肌が合う」
《SFアドベンチャー 1989年2月号》
「決闘酒場」
《SFマガジン 1989年4月臨時増刊号》
(能なしワニ 外伝)
「死んだ恋人からの手紙」
《SFマガジン 1989年6月号》
「思い出のヴァギナ」
《SFアドベンチャー 1989年7月号》
「五秒おきの恋人」
《SFマガジン 1989年10月号》
「ずどん!」
《SFアドベンチャー 1989年11月号》
1990年
「とてもたくさんの数」
《SFアドベンチャー 1990年2月号》
「お尻をめぐる冒険」
《SFアドベンチャー 1990年3月号》
「花のなかであたしを殺して」
《SFマガジン 1990年4月号》
「地図の地図」
《SFアドベンチャー 1990年4月号》
「屋上のUFO」
《SFアドベンチャー 1990年5月号》
「ノベライゼーション
いがらしみきお『BUGがでる』の
」
《SFアドベンチャー 1990年6月号》
[
いがらしみきお
と]
「銀河好色伝説」
《SFマガジン 1990年7月号》
「むかし聴いた曲」
《SFアドベンチャー 1990年7月号》
「不幸の伝説」
《SFアドベンチャー 1990年8月号》
「友人」
《SFアドベンチャー 1990年9月号》
「薔薇の館」
《SFアドベンチャー 1990年10月号》
「巨人族」
《SFマガジン 1990年11月号》
「剃刀娘」
《SFアドベンチャー 1990年11月号》
「うそのにおい」
《SFアドベンチャー 1990年12月号》
「鎖に繋がれた女」
《ネオファンタジー 1990年VOL.1》
(異形の惑星 @)
1991年
「生存補助具の男」
《ネオファンタジー 1991年Vol.2》
(異形の惑星 第2話)
「やさしい星」
《SFマガジン 1991年4月号》
「湖の女」
《ネオファンタジー 1991年JUNE》
(異形の惑星 B)
「うそのバス」
《SFアドベンチャー 1991年7月号》
「おいしいお店」
《SFマガジン 1991年8月号》
「殺戮の荒野」
《ネオファンタジー 1991年SEPTEMBER》
(異形の惑星 第4話)
「車刑」
《SFアドベンチャー 1991年10月号》
「殴り合い」
《SFアドベンチャー 1991年12月号》
1992年
「正午列車」
《SFマガジン 1992年2月号》
「やめられない楽しみ」
《SFアドベンチャー 1992年2月号》
「鉄の城」
《ネオファンタジー 1992年FEB.》
(異形の惑星 最終回)
「銀河好色伝説2」
《SFマガジン 1992年8月号》
「寝ぐせの男」
《小説CLUB 1992年10月号》
「銀河好色伝説3」
《SFマガジン 1992年11月号》
「河童の来た夏」
《グリフォン 1992年秋号》
1993年
「水々しい町」
《野性時代 1993年1月号》
「銀河好色伝説4」
《SFマガジン 1993年2月号》
「銀河好色伝説5」
《SFマガジン 1993年6月号》
「銀河好色伝説6」
《SFマガジン 1993年9月号》
1994年
「神々の将棋盤
いまだ書かれざる「タルカス伝・第二部」より
」
《SFマガジン 1994年3月号》
(タルカス伝)
「鮫」
《SFマガジン 1994年7月号》
1995年
「絶壁」
《SFマガジン 1995年11月臨時増刊号》
中井英夫(なかい・ひでお)
1971年
「空き瓶ブルース」
《ミステリマガジン 1971年12月号》
(記憶のなかの童話 第14回)
1972年
「鏡のなかへの旅」
《季刊NW−SF 5号(1972/01/15)》
1976年
「デウォランは飛翔したか」
《野性時代 1976年3月号》
「光のアダム 第一話」
《野性時代 1976年11月号》
1977年
「光のアダム 第2話」
《野性時代 1977年2月号》
「光のアダム 第3話」
《野性時代 1977年4月号》
「光のアダム 第4話」
《野性時代 1977年6月号》
「光のアダム 第5話」
《野性時代 1977年8月号》
「光のアダム 最終回」
《野性時代 1977年11月号》
1978年
「あるふぁべてぃく」
《カイエ 1978年12月号》
1981年
「影を売る店」
《ショートショートランド 1981年夏号》
1982年
「ひとりゐ」
《ユリイカ 1982年2月号》
1987年
「隣室」
《ミステリマガジン 1987年8月号》
→
碧川潭
中井眞耶(なかい・まや)
2001年
「放浪の町」
《文學界 2001年6月号》
(2001年上半期同人雑誌優秀作)
永井路子(ながい・みちこ)
1963年
「
長崎犯科長
(
ながさきはんかちょう
)
」
《小説現代 1963年10月号》
1964年
「
死
(
し
)
ぬということ」
《小説現代 1964年2月号》
1966年
「
寵姫
(
ちょうき
)
」
《小説現代 1966年1月号》
1968年
「
卯三次
(
うさんじ
)
のウ」
《小説現代 1968年12月号》
1979年
「
猪
(
しし
)
に乗った男」
《小説宝石 1979年9月号》
1985年
「新・歴史をさわがせた女たち
優雅
(
ゆうが
)
なる
殺生石
(
せっしょうせき
)
・
東福門院和子
(
とうふくもんいんかずこ
)
」
《オール讀物 1985年8月号》
1989年
「
裾野
(
すその
)
」
《小説新潮臨時増刊 1989年10月臨時増刊》
(昭和四十三年)
1990年
「春の
狐
(
きつね
)
」
《小説NON 1990年2月号》
1991年
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第一回」
《野性時代 1991年5月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第二回」
《野性時代 1991年6月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第三回」
《野性時代 1991年7月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第四回」
《野性時代 1991年8月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第五回」
《野性時代 1991年9月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第六回」
《野性時代 1991年10月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第七回」
《野性時代 1991年11月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第八回」
《野性時代 1991年12月号》
1992年
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第九回」
《野性時代 1992年1月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第十回」
《野性時代 1992年2月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第十一回」
《野性時代 1992年3月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第十二回」
《野性時代 1992年4月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第十三回」
《野性時代 1992年5月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第十四回」
《野性時代 1992年6月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第十五回」
《野性時代 1992年7月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第十六回」
《野性時代 1992年8月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第十七回」
《野性時代 1992年9月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第十八回」
《野性時代 1992年10月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
第十九回」
《野性時代 1992年11月号》
「王朝序曲
誰か言う「千家花ならぬはなし」と
最終回」
《野性時代 1992年12月号》
永井峯
1966年
「私をだましたのね [投稿小説]」
《SFマガジン 1966年3月号》
(パイロットSFコーナー)
永井泰宇(ながい・やすたか)
1983年
「清算」
《コバルト 1983年冬号》
「
超能力戦士
(
サイコ・アーマー
)
ジェネス 第1回
プロローグ 異魔《ドライD》
[コミック・ノベル]」
《SFアドベンチャー増刊 1983年10月号》
[
永井豪
と]
1984年
「
超能力戦士
(
サイコ・アーマー
)
ジェネス 第2回 [コミック・ノベル]」
《SFアドベンチャー 1984年2月号》
[
永井豪
と]
「
超能力戦士
(
サイコ・アーマー
)
ジェネス 第3回 [コミック・ノベル]」
《SFアドベンチャー 1984年3月号》
[
永井豪
と]
「
超能力戦士
(
サイコ・アーマー
)
ジェネス 第4回 [コミック・ノベル]」
《SFアドベンチャー 1984年4月号》
[
永井豪
と]
「
超能力戦士
(
サイコ・アーマー
)
ジェネス 第5回
第二章 ドライD2
[コミック・ノベル]」
《SFアドベンチャー 1984年5月号》
[
永井豪
と]
永井佑紀
2001年
「選挙運動 [投稿小説]」
《SFマガジン 2001年2月号》
(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作)
中井佑治(なかい・ゆうじ)
2000年
「フリースタイルのいろんな話」
《群像 2000年6月号》
(第四十三回群像新人文学賞小説優秀作)
2001年
「G氏への手紙」
《群像 2001年3月号》
中井由希恵(なかい・ゆきえ)
2000年
「母はモーレツ天使」
《コバルト 2000年10月号》
「ゆけ!峰塚青年団」
《コバルト 2000年12月号》
2002年
「恋すればヒロイン!」
《コバルト 2002年8月号》
永井義男(ながい・よしお)
1997年
「江戸狼奇談」
《小説NON 1997年12月号》
1999年
「剣は殺伐の術なり」
《小説NON 1999年9月号》
中内かなみ(なかうち・かなみ)
2004年
「
厨王様
(
チュワンニム
)
」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年9月号》
永江朗(ながえ・あきら)
2000年
「淫乱集合住宅
先ピカ17歳
」
《特選小説 2000年10月号》
「淫乱集合住宅
ジュクジュク41歳
」
《特選小説 2000年12月号》
長江堤(ながえ・つつみ)
2000年
「ナチュラルな想い」
《小説ショコラ 2000年1月号》
中江俊夫
2003年
「月光 他
月光/生け贄/凍った白鳥
[詩]」
《ユリイカ 2003年5月号》
長江畔
1996年
「競作人形 [投稿小説]」
《ザ・スニーカー 1996年8月号》
(ザ・スニーカー小説コンテスト・金賞)
「弟のいる風景 [投稿小説]」
《ザ・スニーカー 1996年10月号》
(ザ・スニーカー小説コンテスト 誌上トライアル)
永方裕子(ながえ・ひろこ)
1998年
「山鳩 [俳句]」
《文藝春秋 1998年7月号》
長尾宇迦(ながお・うか)
1964年
「
山道記
(
やまみちき
)
」
《小説現代 1964年10月号》
1966年
「
山笛記
(
やまぶえき
)
」
《小説現代 1966年5月号》
中尾和徳
1997年
「
毀傷
(
きしょう
)
」
《小説花音倶楽部 1997年2月号》
(投稿優秀作品)
永緒桂仁(ながお・けいじ)
2001年
「
PHANTOM LIMB
(
ファントム・リム
)
[漫画]」
《電撃hp 2001年9号》
「スクリーマーズ
召使いロボットの冒険
[漫画]」
《電撃hp 2001年10号》
「スウィートホーム [漫画]」
《電撃hp 2001年11号》
(召使ロボットの冒険 A)
「CHILDREN OF THE MOON 予告編 [漫画]」
《電撃hp 2001年13号》
「CHILDREN OF THE MOON 第1話 [漫画]」
《電撃hp 2001年14号》
2002年
「CHILDREN OF THE MOON 第2話 [漫画]」
《電撃hp 2002年15号》
「CHILDREN OF THE MOON 第3話 [漫画]」
《電撃hp 2002年16号》
「CHILDREN OF THE MOON 第4話 [漫画]」
《電撃hp 2002年17号》
「CHILDREN OF THE MOON 第5話 [漫画]」
《電撃hp 2002年18号》
「CHILDREN OF THE MOON 第6話 [漫画]」
《電撃hp 2002年19号》
「CHILDREN OF THE MOON 第7話 [漫画]」
《電撃hp 2002年20号》
2003年
「CHILDREN OF THE MOON 最終話 [漫画]」
《電撃hp 2003年21号》
長尾沙紀(ながお・さき)
1999年
「圭司と十三君 [漫画]」
《シャレード 1999年3月号》
「圭司と十三君 [漫画]」
《シャレード 1999年5月号》
2000年
「圭司と十三君 [漫画]」
《シャレード 2000年1月号》
「圭司と十三君 [漫画]」
《シャレード 2000年5月号》
「圭司と十三君 [漫画]」
《シャレード 2000年11月号》
2001年
「優しさの考察 [漫画]」
《シャレード 2001年3月号》
(圭司と十三君 番外編)
中尾太一(なかお・たいち)
2007年
「カーサ・デスペランサ [詩]」
《文學界 2007年11月号》
2008年
「アメリア [詩]」
《ユリイカ 2008年3月号》
永岡慶之助(ながおか・けいのすけ)
1976年
「
開化彰義隊崩
(
かいかしょうぎたいくず
)
れ」
《小説宝石 1976年11月号》
中岡毅雄(なかおか・たけお)
2004年
「寄居虫 [俳句]」
《文藝春秋 2004年7月号》
長岡弘樹(ながおか・ひろき)
1991年
「言えよ [投稿小説]」
《小説現代 1991年1月号》
(ショートショート・コンテスト)
2003年
「
真夏
(
まなつ
)
の
車輪
(
しゃりん
)
」
《小説推理 2003年8月号》
(第25回小説推理新人賞受賞作)
「
晩秋
(
ばんしゅう
)
の
日
(
ひ
)
」
《小説推理 2003年11月号》
2004年
「
淡
(
あわ
)
い
青
(
あお
)
の
中
(
なか
)
に」
《小説推理 2004年3月号》
「プレーヤー」
《小説推理 2004年10月号》
「
写心
(
しゃしん
)
」
《小説推理 2004年12月号》
2007年
「
迷
(
まよ
)
い
箱
(
ばこ
)
」
《小説推理 2007年6月号》
「
899
(
ハチキュウキュウ
)
」
《小説推理 2007年10月号》
2008年
「
傍聞
(
かたえぎ
)
き」
《小説推理 2008年1月号》
「
迷走
(
めいそう
)
」
《小説推理 2008年8月号》
「ラストストロー」
《小説すばる 2008年9月号》
中上健次(なかがみ・けんじ)
1976年
「
荒神
(
あらがみ
)
」
《野性時代 1976年4月号》
「町よ! 連作の@
香港
」
《プレイボーイ 1976年7月号》
「町よ! 連作のA
シンガポール
」
《プレイボーイ 1976年11月号》
1977年
「
神坐
(
かみくら
)
」
《野性時代 1977年5月号》
「ヒタノスの涙」
《プレイボーイ 1977年11月号》
(町よ! Bスペイン)
1978年
「タンヘルの雨」
《プレイボーイ 1978年5月号》
(町よ! Cモロッコ)
「焼けた眼、熱い喉 @」
《野性時代 1978年7月号》
「焼けた眼、熱い喉 A」
《野性時代 1978年8月号》
「焼けた眼、熱い喉 B」
《野性時代 1978年9月号》
「焼けた眼、熱い喉 第四回」
《野性時代 1978年10月号》
「焼けた眼、熱い喉 第五回」
《野性時代 1978年11月号》
「焼けた眼、熱い喉 第六回」
《野性時代 1978年12月号》
1979年
「焼けた眼、熱い喉 第八回」
《野性時代 1979年2月号》
「焼けた眼、熱い喉 第九回」
《野性時代 1979年3月号》
「焼けた眼、熱い喉 第十回」
《野性時代 1979年4月号》
「焼けた眼、熱い喉 第十一回」
《野性時代 1979年5月号》
「焼けた眼、熱い喉 第十二回」
《野性時代 1979年6月号》
「焼けた眼、熱い喉 第十三回」
《野性時代 1979年7月号》
「焼けた眼、熱い喉 第十四回」
《野性時代 1979年8月号》
「焼けた眼、熱い喉 第十五回」
《野性時代 1979年9月号》
「焼けた眼、熱い喉 第十六回」
《野性時代 1979年10月号》
1980年
「焼けた眼、熱い喉 最終回」
《野性時代 1980年2月号》
1995年
「
伏拝
(
ふしよがみ
)
」
《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》
(海 昭和52年8月号)
2004年
「明日 [シナリオ]」
《小説トリッパー 2004年冬季号》
(未発表遺稿漫画シナリオ)
中上紀(なかがみ・のり)
2000年
「八月のベーダ」
《すばる 2000年1月号》
「フェイドアウト」
《すばる 2000年6月号》
2001年
「銀色の魚」
《すばる 2001年2月号》
2002年
「ラライェの夕日」
《すばる 2002年3月号》
2004年
「水の宴」
《すばる 2004年8月号》
2005年
「海の宮」
《新潮 2005年5月号》
2006年
「ニナンサン」
《新潮 2006年4月号》
2007年
「
儀式
(
プジャ
)
」
《新潮 2007年5月号》
2008年
「受胎告知」
《新潮 2008年6月号》
中川いさみ
2002年
「兄さんのバカ!
夜店で買った大きくならないものの巻
[漫画]」
《鳩よ! 2002年1月号》
なかがわいさみ(なかがわ・いさみ)
2000年
「てんさいマツオドン [漫画]」
《鳩よ! 2000年7月号》
中河悦朗
1961年
「瓜二つ」
《ヒッチコックマガジン 1961年2月号》
(不完全犯罪 No.1)
「人を呪わば」
《ヒッチコックマガジン 1961年2月号》
(不完全犯罪 No.2)
「記憶喪失」
《ヒッチコックマガジン 1961年2月号》
(不完全犯罪 No.3)
「殺しの報酬」
《ヒッチコックマガジン 1961年2月号》
(不完全犯罪 No.4)
「変化」
《ヒッチコックマガジン 1961年4月号》
「内職」
《ヒッチコックマガジン 1961年6月号》
「殺しの報酬」
《別冊宝石 1961年107号》
「切断」
《ヒッチコックマガジン 1961年8月号》
中川蛟巣
1955年
「人相書 [漫画]」
《別冊宝石 1955年47号》
「せなかに平治 [漫画]」
《別冊宝石 1955年47号》
「名刀 [漫画]」
《別冊宝石 1955年49号》
「 [漫画]」
《別冊宝石 1955年49号》
「ぜにがた兵器 [漫画]」
《別冊宝石 1955年49号》
中川圭士(なかがわ・けいじ)
1999年
「ミスだらけの天使」
《ザ・スニーカー 1999年8月号》
(セレスティアル・フォース エピソード0)
2000年
「復讐するは彼にあり」
《ザ・スニーカー 2000年2月号》
(セレスティアル・フォース)
中川五郎(なかがわ・ごろう)
2003年
「小鳥とブコウスキー」
《小説新潮 2003年5月号》
中川淳一
1949年
「地虫」
《別冊宝石 1949年6号》
→
鮎川哲也
→
中川透
→
Q・カムバア・グリーン
中川創胡(なかがわ・そうこ)
2004年
「
射程範囲外
(
しゃていはんいがい
)
の
男
(
おとこ
)
」
《小説ビーボーイ 2004年5月号》
中川透
1950年
「ペトロフ事件」
《別冊宝石 1950年8号》
→
鮎川哲也
→
中川淳一
→
Q・カムバア・グリーン
仲川友康
1991年
「美人の嘆き [投稿小説]」
《小説現代 1991年2月号》
(ショートショート・コンテスト)
中川裕朗
1980年
「ガリバービル家の馬」
《ミステリマガジン 1980年10月号》
1990年
「ルーマニアの醜聞」
《ミステリマガジン 1990年11月号》
中川裕之(なかがわ・ひろゆき)
2005年
「零式 後篇」
《SFマガジン 2005年9月号》
→
海猫沢めろん
なかがわみどり(なかがわ・みどり)
2001年
「k.m.p.の旅のコーフン vol.6 [漫画]」
《本の旅人 2001年11月号》
[
ムラマツエリコ
と]
2002年
「k.m.p.の旅のコーフン vol.11 [漫画]」
《本の旅人 2002年4月号》
[
ムラマツエリコ
と]
「k.m.p.の旅のコーフン vol.14 [漫画]」
《本の旅人 2002年7月号》
[
ムラマツエリコ
と]
「k.m.p.の旅のコーフン vol.17 [漫画]」
《本の旅人 2002年10月号》
[
ムラマツエリコ
と]
「k.m.p.の旅のコーフン vol.18 [漫画]」
《本の旅人 2002年11月号》
[
ムラマツエリコ
と]
中桐雅夫(なかぎり・まさお)
2003年
「おれの孤独 [詩]」
《小説新潮 2003年7月号》
永倉萬治(ながくら・まんじ)
1987年
「ベトナム極楽旅行」
《野性時代 1987年5月号》
「こんなアフリカ」
《小説現代 1987年10月号》
「ヤンとの年月」
《野性時代 1987年10月号》
1988年
「
黄金海岸
(
ゴールドコースと
)
にようこそ」
《小説現代 1988年8月号》
「ホセ、
故郷
(
テキサス
)
へ」
《小説現代 1988年12月号》
1989年
「胸貸し屋」
《小説現代 1989年1月号》
「陽射しの関係」
《小説現代 1989年3月号》
1990年
「ブラッシウス通り」
《野性時代 1990年11月号》
1991年
「大寒波」
《野性時代 1991年1月号》
「歌う木」
《野性時代 1991年3月号》
1992年
「武蔵野アマルコルド A」
《エスクァイア 1992年10月号》
「武蔵野アマルコルド B」
《エスクァイア 1992年11月号》
「武蔵野アマルコルド C」
《エスクァイア 1992年12月号》
1993年
「武蔵野アマルコルド D」
《エスクァイア 1993年1月号》
「武蔵野アマルコルド E」
《エスクァイア 1993年2月号》
「武蔵野アマルコルド F」
《エスクァイア 1993年3月号》
「武蔵野アマルコルド G」
《エスクァイア 1993年4月号》
「武蔵野アマルコルド H」
《エスクァイア 1993年5月号》
「武蔵野アマルコルド I」
《エスクァイア 1993年6月号》
「武蔵野アマルコルド J」
《エスクァイア 1993年7月号》
「黄金バット 新連載」
《IN★POCKET 1993年7月号》
「武蔵野アマルコルド K」
《エスクァイア 1993年8月号》
「黄金バット 2」
《IN★POCKET 1993年8月号》
「武蔵野アマルコルド L」
《エスクァイア 1993年9月号》
(最終回)
「黄金バット 3」
《IN★POCKET 1993年9月号》
「黄金バット 4」
《IN★POCKET 1993年10月号》
「黄金バット 5」
《IN★POCKET 1993年11月号》
「黄金バット 6」
《IN★POCKET 1993年12月号》
1994年
「黄金バット 7」
《IN★POCKET 1994年1月号》
「黄金バット 8」
《IN★POCKET 1994年2月号》
「黄金バット 9」
《IN★POCKET 1994年3月号》
「黄金バット 9」
《IN★POCKET 1994年4月号》
「黄金バット 11」
《IN★POCKET 1994年5月号》
「黄金バット 12」
《IN★POCKET 1994年6月号》
「黄金バット 13」
《IN★POCKET 1994年7月号》
「黄金バット 14」
《IN★POCKET 1994年8月号》
「黄金バット 15」
《IN★POCKET 1994年9月号》
「黄金バット 16」
《IN★POCKET 1994年10月号》
「黄金バット 17」
《IN★POCKET 1994年11月号》
(最終回)
1995年
「万歩計」
《小説NON 1995年2月号》
「オートバイの女」
《野性時代 1995年4月号》
「ネネ」
《小説NON 1995年10月号》
1997年
「黒髪」
《オール讀物 1997年3月号》
「三十歳」
《小説NON 1997年6月号》
1998年
「インポテンス」
《小説現代 1998年5月号》
「インポテンス」
《小説現代 1998年6月号》
「インポテンス」
《小説現代 1998年8月号》
「インポテンス」
《小説現代 1998年9月号》
「インポテンス」
《小説現代 1998年10月号》
(完)
1999年
「喜久子の結婚」
《小説すばる 1999年4月号》
「梅雨の前に」
《小説すばる 1999年6月号》
「のんだくれ」
《小説すばる 1999年10月号》
「人蕩かし」
《オール讀物 1999年12月号》
2000年
「
勲男
(
いさお
)
と
里子
(
さとこ
)
」
《小説すばる 2000年2月号》
「叔父さん」
《小説新潮 2000年4月号》
「
甘
(
あま
)
い
水
(
みず
)
第一回」
《小説現代 2000年6月号》
「
甘
(
あま
)
い
水
(
みず
)
第二回」
《小説現代 2000年7月号》
「
甘
(
あま
)
い
水
(
みず
)
第三回」
《小説現代 2000年8月号》
「
甘
(
あま
)
い
水
(
みず
)
第四回」
《小説現代 2000年9月号》
「
甘
(
あま
)
い
水
(
みず
)
第五回」
《小説現代 2000年10月号》
長坂秀佳(ながさか・しゅうけい)
1989年
「上野シミキン探偵団の神風」
《小説現代 1989年11月号》
1990年
「ジキルとハイド犬行状記
第一話 五郎丸、美少女
早詩
(
はやし
)
と出合う
」
《小説NON 1990年3月号》
「十兵衛、アイドルに化ける」
《小説NON 1990年10月号》
(ジキルとハイド犬行状記 第2話)
長坂美津子(ながさか・みつこ)
1972年
「灰色の空 [詩]」
《小説ジュニア 1972年10月号》
(第3回『青春の詩』大賞佳作)
奈加崎タツヤ
1985年
「社内でいちばん [漫画]」
《小説CLUB 1985年8月増刊号》
中崎タツヤ
1992年
「ふなむしの園 1 [漫画]」
《オール讀物 1992年8月号》
1994年
「ふなむしの園 11 [漫画]」
《オール讀物 1994年4月号》
中里一成(なかさと・いっせい)
2002年
「のばら級」
《小説JUNE 2002年1月号》
(投稿作)
中里恒子(なかざと・つねこ)
2000年
「おらんだ蓮花」
《小説新潮 2000年7月号》
(再録 昭和25年1月号)
中里均
1966年
「大発明 [投稿小説]」
《SFマガジン 1966年8月臨時増刊号》
(パイロットショート・ショート)
中里融司(なかざと・ゆうじ)
1999年
「
碧
(
みどり
)
の女
戦史研究室闇ファイル
」
《電撃hp 1999年2号》
(狂科学ハンターREI EX)
2000年
「逢えば闘う奴ら 後編」
《電撃hp 2000年8号》
[
土門弘幸
、
古橋秀之
と]
2001年
「逢えば恋する
乙女
(
ヤツ
)
ら」
《電撃hp 2001年9号》
[
川上稔
、
古橋秀之
、
橋本紡
、
高畑京一郎
、
土門弘幸
と]
中澤一登(なかざわ・かずと)
2001年
「紅風 [漫画]」
《SF Japan 2001年春季号》
中沢けい(なかざわ・けい)
1989年
「界隈」
《文藝 1989年冬季号》
1997年
「母の鼻孔」
《波 1997年2月号》
2000年
「碁を打つ老人」
《すばる 2000年8月号》
2001年
「残りの陽」
《すばる 2001年1月号》
「麦秋の客」
《すばる 2001年7月号》
「禁句」
《群像 2001年10月号》
「棺柩」
《すばる 2001年11月号》
2002年
「感傷と教育 新連載」
《すばる 2002年4月号》
「感傷と教育 第二回」
《すばる 2002年5月号》
「感傷と教育 第三回」
《すばる 2002年6月号》
「感傷と教育 第四回」
《すばる 2002年7月号》
「感傷と教育 第五回」
《すばる 2002年8月号》
「赤い靴下」
《新潮 2002年9月号》
「感傷と教育 第六回」
《すばる 2002年9月号》
「感傷と教育 第七回」
《すばる 2002年10月号》
「感傷と教育 第八回」
《すばる 2002年11月号》
「感傷と教育 第九回」
《すばる 2002年12月号》
2003年
「感傷と教育 第十回」
《すばる 2003年1月号》
「感傷と教育 第十一回」
《すばる 2003年2月号》
「感傷と教育 第十二回」
《すばる 2003年3月号》
「感傷と教育 第十三回」
《すばる 2003年4月号》
「感傷と教育 第十四回」
《すばる 2003年5月号》
「感傷と教育 第十五回」
《すばる 2003年6月号》
「感傷と教育 第十六回」
《すばる 2003年7月号》
「感傷と教育 第十七回」
《すばる 2003年8月号》
「感傷と教育 第十八回」
《すばる 2003年9月号》
「感傷と教育 第十九回」
《すばる 2003年10月号》
「感傷と教育 第二十回」
《すばる 2003年11月号》
「感傷と教育 第二十一回」
《すばる 2003年12月号》
2004年
「感傷と教育 第二十二回」
《すばる 2004年1月号》
「感傷と教育 第二十三回」
《すばる 2004年2月号》
「感傷と教育 第二十四回」
《すばる 2004年3月号》
「感傷と教育 第二十五回」
《すばる 2004年4月号》
「感傷と教育 第二十六回」
《すばる 2004年5月号》
「感傷と教育 第二十七回」
《すばる 2004年6月号》
「感傷と教育 第二十八回」
《すばる 2004年7月号》
「感傷と教育 最終回」
《すばる 2004年8月号》
2005年
「ベンちゃんの『誰も知らない』」
《新潮 2005年11月号》
2006年
「ブルーバード」
《新潮 2006年8月号》
「こきっとぽきっと」
《群像 2006年10月号》
2007年
「不眠のくま」
《小説現代 2007年3月号》
2008年
「マミヤ6」
《すばる 2008年3月号》
中澤健一(なかざわ・けんいち)
1997年
「バス通り」
《ザ・スニーカー 1997年4月号》
中沢新一(なかざわ・しんいち)
1983年
「ピンボールのシャングリラ 第一回」
《小説王 1983年創刊二号》
1984年
「ピンボールのシャングリラ
第六話(上)トガリネズミは眠らない
」
《小説王 1984年七号》
「ピンボールのシャングリラ
番外篇 天使的生成
」
《小説王 1984年九号》
「ミラソポとの再会」
《小説王 1984年12号》
(ピンボールのシャングリラ 番外篇)
長沢岳夫(ながさわ・たけお)
1990年
「象の墓」
《小説現代 1990年7月号》
1991年
「
水族館
(
すいぞくかん
)
」
《小説現代 1991年2月号》
中沢抹v
1952年
「矢一筋」
《別冊宝石 1952年19号》
1955年
「仇討吉原ばなし」
《別冊宝石 1955年44号》
永沢光雄(ながさわ・みつお)
2002年
「本日もどしゃぶり 1
『SENDAI』1
」
《ちくま 2002年1月号》
「本日もどしゃぶり 2
『SENDAI』2
」
《ちくま 2002年2月号》
「本日もどしゃぶり 3
『SENDAI』3
」
《ちくま 2002年3月号》
「本日もどしゃぶり 4
『SENDAI』4
」
《ちくま 2002年4月号》
「本日もどしゃぶり 5
『SENDAI』5
」
《ちくま 2002年5月号》
「本日もどしゃぶり 6
『SENDAI』6
」
《ちくま 2002年6月号》
「本日もどしゃぶり 7
『SENDAI』7
」
《ちくま 2002年7月号》
2005年
「本日もどしゃぶり 8
『SENDAI』8――連載再開にあたって
」
《ちくま 2005年4月号》
「本日もどしゃぶり 9
『SENDAI』9
」
《ちくま 2005年5月号》
「本日もどしゃぶり 10
『SENDAI』10
」
《ちくま 2005年6月号》
「本日もどしゃぶり 11
『SENDAI』11
」
《ちくま 2005年7月号》
「本日もどしゃぶり 12
『SENDAI』12
」
《ちくま 2005年8月号》
「本日もどしゃぶり 13
『SENDAI』13
」
《ちくま 2005年9月号》
「本日もどしゃぶり 14
『SENDAI』14
」
《ちくま 2005年10月号》
「本日もどしゃぶり 15
『SENDAI』15
」
《ちくま 2005年11月号》
「本日もどしゃぶり 16
『SENDAI』16
」
《ちくま 2005年12月号》
2006年
「本日もどしゃぶり 17
『SENDAI』17
」
《ちくま 2006年1月号》
「本日もどしゃぶり 18
『SENDAI』18
」
《ちくま 2006年2月号》
「本日もどしゃぶり 19
『SENDAI』19
」
《ちくま 2006年3月号》
「本日もどしゃぶり 20・最終回
『SENDAI』20
」
《ちくま 2006年4月号》
中路啓太(なかじ・けいた)
2006年
「御庭番家筋之者」
《小説現代 2006年11月号》
2007年
「稲荷の約束」
《小説現代 2007年1月号》
「探偵 最後の将軍」
《小説現代 2007年11月号》
2008年
「面影」
《小説現代 2008年1月号》
「如来」
《小説現代 2008年2月号》
中島梓(なかじま・あずさ)
1991年
「マグノリアの海賊 [戯曲]」
《SFマガジン 1991年2月臨時増刊号》
「ミスター!ミスター!! [戯曲]」
《SFマガジン 1991年2月臨時増刊号》
「魔都
恐怖仮面之巻
[戯曲]」
《SFマガジン 1991年2月臨時増刊号》
→
栗本薫
中島敦(なかじま・あつし)
2002年
「息子に宛てた南洋からの絵葉書、童話」
《すばる 2002年3月号》
永嶋恵美(ながしま・えみ)
2002年
「インターホン」
《小説すばる 2002年1月号》
「妹」
《小説すばる 2002年3月号》
「隣人」
《小説すばる 2002年8月号》
「団地妻」
《小説すばる 2002年10月号》
2003年
「
彼方
(
ニライカナイ
)
(1)」
《小説推理 2003年2月号》
「迷子」
《小説すばる 2003年2月号》
「
彼方
(
ニライカナイ
)
(2)」
《小説推理 2003年3月号》
「
彼方
(
ニライカナイ
)
(3)」
《小説推理 2003年4月号》
「追い剥ぎ」
《小説すばる 2003年4月号》
「
彼方
(
ニライカナイ
)
(4)」
《小説推理 2003年5月号》
「
彼方
(
ニライカナイ
)
(5)」
《小説推理 2003年6月号》
「
彼方
(
ニライカナイ
)
(最終回)」
《小説推理 2003年7月号》
2004年
「梅見月」
《小説すばる 2004年10月号》
2005年
「
小火
(
ぼや
)
」
《小説すばる 2005年5月号》
2006年
「托卵」
《問題小説 2006年2月号》
「
独楽鼠
(
こまねずみ
)
」
《問題小説 2006年8月号》
2007年
「花笑み」
《小説すばる 2007年2月号》
中島京子(なかじま・きょうこ)
2005年
「迷子つきツアー」
《すばる 2005年1月号》
「均ちゃんの失踪」
《小説現代 2005年2月号》
「テディ・リーを探して」
《すばる 2005年6月号》
「のれそれ」
《小説現代 2005年7月号》
「リフレッシュ休暇」
《すばる 2005年9月号》
「彼と終わりにするならば」
《小説現代 2005年10月号》
2006年
「吉田超人」
《すばる 2006年2月号》
「お祭りまで」
《小説現代 2006年2月号》
「トロッポ・タルディ」
《青春と読書 2006年5月号》
「出発ロビー」
《小説現代 2006年6月号》
「富嶽百景」
《小説すばる 2006年7月号》
「酢こんぶプラン」
《青春と読書 2006年7月号》
(連作 第2話)
「公立中サバイバル」
《青春と読書 2006年9月号》
(連作長編 第3話)
「アンファン・テリブル」
《青春と読書 2006年11月号》
(連作長編 第4話)
2007年
「時をかける老婆」
《青春と読書 2007年1月号》
(連載長編 第5話)
「冬眠明け」
《青春と読書 2007年5月号》
(連作長篇 第7話)
「エ/ン/ジ/ン」
《野性時代 2007年12月号》
2008年
「エ/ン/ジ/ン 第2回」
《野性時代 2008年1月号》
「エ/ン/ジ/ン 第3回」
《野性時代 2008年2月号》
「コワリョーフの鼻」
《月刊ジェイ・ノベル 2008年2月号》
「エ/ン/ジ/ン 第4回」
《野性時代 2008年3月号》
「すみの話」
《小説トリッパー 2008年春季号》
「エ/ン/ジ/ン 第5回」
《野性時代 2008年4月号》
「リズ・イェセンスカのゆるされざる新鮮な出会い」
《小説現代 2008年5月号》
「エ/ン/ジ/ン 第6回」
《野性時代 2008年5月号》
「エ/ン/ジ/ン 第7回」
《野性時代 2008年6月号》
「エ/ン/ジ/ン 第8回」
《野性時代 2008年7月号》
「エ/ン/ジ/ン 第9回」
《野性時代 2008年8月号》
中島たい子(なかじま・たいこ)
2004年
「漢方小説」
《すばる 2004年11月号》
(第28回すばる文学賞受賞作)
2005年
「彼の宅急便」
《群像 2005年5月号》
「この人と結婚するかも」
《すばる 2005年6月号》
「そろそろくる」
《すばる 2005年10月号》
2006年
「建てて、いい?」
《群像 2006年12月号》
2007年
「ケイタリング・ドライブ」
《すばる 2007年6月号》
2008年
「笑難」
《文學界 2008年4月号》
中島中
1993年
「手術 [漫画]」
《特選小説 1993年6月号》
2000年
「鍵穴 [漫画]」
《特選小説 2000年10月号》
「仮面夫婦 [漫画]」
《特選小説 2000年12月号》
2001年
「ママの教え [漫画]」
《特選小説 2001年10月号》
2002年
「わたち的日常 [漫画]」
《特選小説 2002年12月号》
2006年
「スイカ [漫画]」
《特選小説 2006年9月号》
「リンゴ [漫画]」
《特選小説 2006年10月号》
「多産化 [漫画]」
《特選小説 2006年11月号》
2008年
「ランニング [漫画]」
《特選小説 2008年7月号》
中島望(なかしま・のぞむ)
2008年
「
人獣戯画
(
じんじゅうぎが
)
」
《メフィスト/小説現代 2008年1月増刊号》
(ミステリの風景 第3回)[
西野嘉憲
と]
中嶋博行(なかじま・ひろゆき)
1999年
「民事暴力」
《小説現代 1999年1月号》
長島槇子(ながしま・まきこ)
2004年
「
張形
(
はりかた
)
」
《小説推理 2004年10月号》
中島信
1992年
「落ち [投稿小説]」
《小説現代 1992年2月号》
(ショートショート・コンテスト)
なかじまみさを(なかじま・みさを)
2000年
「女神の指先」
《コバルト 2000年10月号》
(第89回短編小説新人賞佳作入選作)
2002年
「孵化界」
《コバルト 2002年6月号》
(2001年度ノベル大賞佳作受賞作)
「きみが眠る薄青い柩」
《コバルト 2002年6月号》
長嶋南子(ながしま・みなこ)
1998年
「あんパン [詩]」
《文藝春秋 1998年12月号》
中島守男
2008年
「先生!! 原稿下さい。 第1話
「作家 柿内十鉄」
[漫画]」
《小説現代 2008年1月号》
「先生!! 原稿下さい。 第2話
「コートの下は…」
[漫画]」
《小説現代 2008年2月号》
「先生!! 原稿下さい。 第3話
「梅に
鶯
(
うぐいす
)
は来ない」
[漫画]」
《小説現代 2008年3月号》
「先生!! 原稿下さい。 第4話
「書けないよ木村くん」
[漫画]」
《小説現代 2008年4月号》
「先生!! 原稿下さい。 第5話
「十鉄のこだわり」
[漫画]」
《小説現代 2008年5月号》
「先生!! 原稿下さい。 第6話
「スランプ時の過ごし方」
[漫画]」
《小説現代 2008年6月号》
「先生!! 原稿下さい。 第7話
「
十鉄
(
じってつ
)
、
臥
(
ふ
)
せて
尚
(
なお
)
……」
[漫画]」
《小説現代 2008年7月号》
長嶋有(ながしま・ゆう)
2001年
「サイドカーに犬」
《文學界 2001年6月号》
(第92回文學界新人賞受賞作)
「猛スピードで母は」
《文學界 2001年11月号》
2002年
「タンノイのエジンバラ」
《文學界 2002年2月号》
「猛スピードで母は」
《文藝春秋 2002年3月号》
(第126回芥川賞受賞作/文學界 11月号)
「夜のあぐら」
《文學界 2002年5月号》
「フォーメーション5−7−5 [俳句]」
《文學界 2002年8月号》
「三十歳」
《新潮 2002年10月号》
「バルセロナの印象」
《文學界 2002年10月号》
2003年
「ジャージの二人」
《すばる 2003年3月号》
「瑞枝さんの原付」
《新潮 2003年4月号》
(連作 その一)
「センスなし」
《文藝 2003年夏号》
「夕子ちゃんの近道」
《新潮 2003年7月号》
「ジャージの二人」
《すばる 2003年11月号》
2004年
「幹夫さんの前カノ」
《新潮 2004年1月号》
(連作 その三)
「パラレル」
《文學界 2004年2月号》
「朝子さんの箱」
《新潮 2004年3月号》
(連作 その四)
「ケージ、アンプル、箱」
《小説現代 2004年4月号》
「フランソワーズのフランス」
《新潮 2004年7月号》
(連作 その五)
「泣かない女はいない」
《文藝 2004年秋号》
「僕の顔」
《新潮 2004年12月号》
(連載完結)
2005年
「オールマイティのよろめき」
《文學界 2005年1月号》
「海の男」
《新潮 2005年11月号》
2006年
「ファットスプレッド」
《小説すばる 2006年5月号》
2007年
「佐渡の三人」
《文學界 2007年1月号》
中島由起子(なかじま・ゆきこ)
1969年
「千春と私」
《小説ジュニア 1969年増刊AUTUMN》
(第7回短編ジュニア小説・佳作作品)
長島由美子
1990年
「そらの
冠
(
かんむり
)
」
《コバルト 1990年2月号》
(第25回短編小説新人賞入選作)
長島有里枝(ながしま・ゆりえ)
2008年
「背中の記憶 (1)」
《群像 2008年8月号》
「背中の記憶 第二回
はやくとかわいい
」
《群像 2008年9月号》
中嶋洋子
1996年
「とりかえっこ」
《コバルト 1996年6月号》
(第63回短編小説新人賞佳作入選作)
中島らも(なかじま・らも)
1989年
「モヒカン君弟子入りのこと」
《野性時代 1989年5月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Fight 1)
「説得のオムライス」
《野性時代 1989年6月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Fight 2)
「刺青燃ゆ」
《野性時代 1989年7月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Fight 3)
「地獄の三分間」
《野性時代 1989年8月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Fight 4)
「心霊治療」
《野性時代 1989年9月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Fight 5)
「闘いはリズムにのせて」
《野性時代 1989年10月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Fight 6)
「相対性理論の崩壊」
《野性時代 1989年11月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Fight 7)
「フカフカの大巨人」
《野性時代 1989年12月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Fight 8)
1990年
「見者のまなざし」
《野性時代 1990年1月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Fight 9)
「ルールなき会議」
《野性時代 1990年2月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Fight 10)
「法斎ファイナル・キック」
《野性時代 1990年3月号》
(菅原法斎ふうてん蹴り Last Fight)
「今夜、すべてのバーで @」
《小説現代 1990年10月号》
「月刊らも咄 第五話
迷い子の達人
[落語]」
《野性時代 1990年10月号》
「今夜、すべてのバーで A」
《小説現代 1990年11月号》
「月刊らも咄 第六話
たこの仇討ち
[落語]」
《野性時代 1990年11月号》
「今夜、すべてのバーで B」
《小説現代 1990年12月号》
(完)
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第六話
たこの仇討ち 後
[落語]」
《野性時代 1990年12月号》
1991年
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第七話
しゃっくり止まらん
[落語]」
《野性時代 1991年1月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
[落語]」
《野性時代 1991年2月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第九話
どぜう地獄
[落語]」
《野性時代 1991年3月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第十話
知ったかぶり
[落語]」
《野性時代 1991年4月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第十一話
宇宙鯖
[落語]」
《野性時代 1991年5月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第十二話
披露宴
[落語]」
《野性時代 1991年6月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第十三話
吐かせの岩崎
[落語]」
《野性時代 1991年7月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第十四話
宿がえ奇談
[落語]」
《野性時代 1991年8月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第十五話
鶏ぶるまい
[落語]」
《野性時代 1991年9月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第十六話
手造り、罪造り
[落語]」
《野性時代 1991年10月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第十七話
たたみ往生
[落語]」
《野性時代 1991年11月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第十八話
大人物
[落語]」
《野性時代 1991年12月号》
1992年
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第十九話
ふぐの通夜明け
[落語]」
《野性時代 1992年1月号》
「ポッカァーン」
《小説現代 1992年2月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第二十話
牛乳時代
[落語]」
《野性時代 1992年2月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第二十一話
水に似た酒
[落語]」
《野性時代 1992年3月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第二十二話
噂のサイコセラピイ
[落語]」
《野性時代 1992年4月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第二十三話
鉄工バンドが行く
[落語]」
《野性時代 1992年5月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第二十四話
スウィートホーム
[落語]」
《野性時代 1992年6月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第二十五話
うし相撲
[落語]」
《野性時代 1992年7月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第二十六話
たばこぎらい
[落語]」
《野性時代 1992年8月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第二十七話
弁護士物語
[落語]」
《野性時代 1992年9月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第二十八話
耳かき始末
[落語]」
《野性時代 1992年10月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第二十九話
太平養生高血圧
[落語]」
《野性時代 1992年11月号》
「月刊らも
咄
(
ばなし
)
第三十話
つちのこ
[落語]」
《野性時代 1992年12月号》
1997年
「春歌秋冬」
《小説新潮 1997年12月号》
2000年
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
」
《小説新潮 2000年8月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第2回」
《小説新潮 2000年9月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第3回」
《小説新潮 2000年10月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第4回」
《小説新潮 2000年11月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第5回」
《小説新潮 2000年12月号》
2001年
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第6回」
《小説新潮 2001年1月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第7回」
《小説新潮 2001年2月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第8回」
《小説新潮 2001年3月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第9回」
《小説新潮 2001年4月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第10回」
《小説新潮 2001年5月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第11回」
《小説新潮 2001年6月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第12回」
《小説新潮 2001年7月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第13回」
《小説新潮 2001年8月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第14回」
《小説新潮 2001年9月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
第15回」
《小説新潮 2001年10月号》
「そらの
自奏琴
(
おるごほる
)
最終回」
《小説新潮 2001年11月号》
2002年
「こどもの一生 第一回」
《小説すばる 2002年2月号》
「こどもの一生 第二回」
《小説すばる 2002年3月号》
「こどもの一生 第三回」
《小説すばる 2002年4月号》
「こどもの一生 第四回」
《小説すばる 2002年5月号》
「こどもの一生 第五回」
《小説すばる 2002年6月号》
「こどもの一生 第六回」
《小説すばる 2002年7月号》
「こどもの一生 第七回」
《小説すばる 2002年8月号》
「こどもの一生 第八回」
《小説すばる 2002年9月号》
「こどもの一生 第九回」
《小説すばる 2002年10月号》
「こどもの一生 第十回」
《小説すばる 2002年11月号》
「こどもの一生 第十一回」
《小説すばる 2002年12月号》
2003年
「こどもの一生 第十二回」
《小説すばる 2003年1月号》
「こどもの一生 第十三回」
《小説すばる 2003年2月号》
「こどもの一生 最終回」
《小説すばる 2003年9月号》
2004年
「ロカ 連載A」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年1月号》
「ロカ 連載B」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年2月号》
「酒気帯び車椅子 第一回」
《小説すばる 2004年3月号》
「ロカ 連載C」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年3月号》
「酒気帯び車椅子 第二回」
《小説すばる 2004年4月号》
「ロカ 連載D」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年4月号》
「酒気帯び車椅子 第三回」
《小説すばる 2004年5月号》
「ロカ 連載E」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年5月号》
「酒気帯び車椅子 第四回」
《小説すばる 2004年6月号》
「バッド・チューニング」
《青春と読書 2004年6月号》
「ロカ 連載F」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年6月号》
「酒気帯び車椅子 第五回」
《小説すばる 2004年7月号》
「ロカ 連載G」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年7月号》
「酒気帯び車椅子 最終回」
《小説すばる 2004年8月号》
「ロカ 連載H」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年8月号》
「ねたのよい
山口冨士夫さまへ
」
《小説すばる 2004年10月号》
(未発表短編)
2006年
「43号線の亡霊」
《小説すばる 2006年8月号》
「ポケットの中のコイン」
《小説すばる 2006年8月号》
「ORANGE'S FACE」
《小説すばる 2006年8月号》
中島渉(なかじま・わたる)
1989年
「ボルツマンの黒い微笑」
《SFアドベンチャー 1989年8月号》
1992年
「冬に裏切って」
《小説NON 1992年1月号》
「鎖国一九九九」
《小説NON 1992年5月号》
1994年
「夢を
織
(
お
)
る島」
《小説NON 1994年1月号》
永瀬アサノ(ながせ・あさの)
2001年
「オシエテあげる」
《小説エクリプス 2001年4月号》
永瀬英一
1952年
「御存知鼠小僧」
《別冊宝石 1952年19号》
「女勘助七変化」
《別冊宝石 1952年22号》
1953年
「案山子屋敷」
《別冊宝石 1953年25号》
永瀬三吾
1952年
「雪わり草」
《別冊宝石 1952年15号》
「あやめ尽」
《別冊宝石 1952年19号》
1953年
「淫らものそろい」
《別冊宝石 1953年25号》
「時計二重奏」
《別冊宝石 1953年27号》
「
鯉登姐御
(
こいとあねご
)
“
濡
(
ぬ
)
れ
鼠一黨
(
ねずみいっとう
)
”」
《別冊宝石 1953年28号》
(三味線捕物)
「
功徳
(
くどく
)
四萬六千日」
《別冊宝石 1953年30号》
1954年
「
合羽大佛
(
かっぱたいふつ
)
」
《別冊宝石 1954年34号》
「桜折る猿」
《別冊宝石 1954年36号》
「昨日の蛇」
《別冊宝石 1954年38号》
「たのまれ
河童
(
かっぱ
)
」
《別冊宝石 1954年40号》
(
三味線鯉登
(
さみせんこいと
)
)
「妻の見た殺人」
《別冊宝石 1954年42号》
1955年
「だまされ菊五郎」
《別冊宝石 1955年44号》
(三味線鯉登捕物帖)
「坊主の髷」
《別冊宝石 1955年47号》
「花小紋殺し模様」
《別冊宝石 1955年49号》
1956年
「殺人乱数表」
《別冊宝石 1956年52号》
「長城に殺される」
《別冊宝石 1956年56号》
1958年
「断崖」
《別冊宝石 1958年80号》
1959年
「ほおずき」
《別冊宝石 1959年84号》
永瀬隼介(ながせ・しゅんすけ)
2001年
「アッシュロード
〜灰の
途
(
みち
)
〜
(3)」
《小説推理 2001年4月号》
「アッシュロード (7)」
《小説推理 2001年8月号》
2002年
「永遠の
咎
(
とが
)
第二回」
《小説宝石 2002年2月号》
「閃光 新連載」
《KADOKAWAミステリ 2002年3月号》
「閃光 第二回」
《KADOKAWAミステリ 2002年4月号》
「閃光 第三回」
《KADOKAWAミステリ 2002年5月号》
「永遠の
咎
(
とが
)
第六回」
《小説宝石 2002年6月号》
「閃光 第四回」
《KADOKAWAミステリ 2002年6月号》
「永遠の
咎
(
とが
)
第七回」
《小説宝石 2002年7月号》
「閃光 第五回」
《KADOKAWAミステリ 2002年7月号》
「閃光 第六回」
《KADOKAWAミステリ 2002年8月号》
「永遠の
咎
(
とが
)
第九回」
《小説宝石 2002年9月号》
「閃光 第七回」
《KADOKAWAミステリ 2002年9月号》
「閃光 第八回」
《KADOKAWAミステリ 2002年10月号》
「閃光 第九回」
《KADOKAWAミステリ 2002年11月号》
「永遠の
咎
(
とが
)
最終回」
《小説宝石 2002年12月号》
「閃光 第十回」
《KADOKAWAミステリ 2002年12月号》
2003年
「閃光 第十一回」
《KADOKAWAミステリ 2003年1月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第一回」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年6月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第三回」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年8月号》
「反則技」
《別冊文藝春秋 2003年9月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第四回」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年9月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第五回」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年10月号》
「不意打ち 第二話」
《別冊文藝春秋 2003年11月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第六回」
《月刊ジェイ・ノベル 2003年11月号》
2004年
「禁じ手」
《別冊文藝春秋 2004年1月号》
(第三話)
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第八回」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年1月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第九回」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年2月号》
「退職刑事」
《オール讀物 2004年3月号》
「エンピ」
《別冊文藝春秋 2004年3月号》
「ロシアン・トラップ」
《小説新潮臨時増刊 2004年3月臨時増刊》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第十回」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年3月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第十一回」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年4月号》
「技あり」
《別冊文藝春秋 2004年5月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第十二回」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年5月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第十三回」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年6月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
第十四回」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年7月号》
「
天涯
(
てんがい
)
の
蒼
(
あお
)
最終回」
《月刊ジェイ・ノベル 2004年8月号》
2005年
「初恋」
《別冊文藝春秋 2005年1月号》
(Dōjō U)
「告白」
《別冊文藝春秋 2005年3月号》
(Dōjō U)
「帰郷」
《オール讀物 2005年4月号》
「黒船」
《別冊文藝春秋 2005年5月号》
(Dōjō U)
「ひがちゃん」
《別冊文藝春秋 2005年7月号》
(Dōjō U)
「何も言わない」
《小説すばる 2005年8月号》
「遺書」
《別冊文藝春秋 2005年9月号》
(Dōjō U)
2006年
「神隠しの夜に」
《小説すばる 2006年7月号》
「ミス・Pの憂鬱」
《オール讀物 2006年11月号》
2007年
「ミーちゃん」
《小説すばる 2007年2月号》
「
父子
(
おやこ
)
鷹」
《オール讀物 2007年7月号》
「ウルフプロジェクト 第二回」
《問題小説 2007年10月号》
2008年
「邯鄲の夢」
《小説新潮 2008年5月号》
永瀬唯(ながせ・ただし)
1982年
「ラム・スクープ・シップ太陽系侵攻プログラム
特別版 スタジオぬえのスターシップ・ライブラリイ
」
《SFマガジン 1982年2月号》
[
宮武一貴
と]
なかせよしみ(なかせ・よしみ)
2003年
「なかせっとライブラリ vol.1
Versus〜バーサス
[漫画]」
《ザ・スニーカー 2003年12月号》
2004年
「なかせっとライブラリ vol.3
2.
4
×2.
4
×2.
4
(m
3
)
[漫画]」
《ザ・スニーカー 2004年4月号》
「なかせっとライブラリ vol.7
でもくらちゃんアート
[漫画]」
《ザ・スニーカー 2004年12月号》
「
TECH√MATES
(
テックメイツ
)
歩
(
PAWNS
)
Long way home
[漫画]」
《SF Japan 2004年冬季号》
「エリカさんの狂発明日記
猫の手ガス
[漫画]」
《SF Japan 2004年冬季号》
「エリカさんの狂発明日記
ピコバード
[漫画]」
《SF Japan 2004年冬季号》
2005年
「なかせっとディレクトリ file.2
ポートレイト
[漫画]」
《ザ・スニーカー 2005年6月号》
「なかせっとディレクトリ file.3
アンテナ
[漫画]」
《ザ・スニーカー 2005年6月号》
「なかせっとライブラリ vol.10
クッキングEvolution
[漫画]」
《ザ・スニーカー 2005年6月号》
「エリカさんの狂発明日記
ミルク・クローゼット
[漫画]」
《SF Japan 2005年WINTER》
「エリカさんの狂発明日記
脱臭芳香剤「香ちゃん」
[漫画]」
《SF Japan 2005年WINTER》
「エリカさんの狂発明日記
マッシュルーム・ヘア
[漫画]」
《SF Japan 2005年WINTER》
「エリカさんの狂発明日記
化学的恋愛指南
[漫画]」
《SF Japan 2005年WINTER》
2006年
「エリカさんの狂発明日記
自主練パン種
[漫画]」
《SF Japan 2006年SPRING》
「エリカさんの狂発明日記
外付け補助脳
[漫画]」
《SF Japan 2006年SPRING》
「エリカさんの狂発明日記
ビジュアル鶴亀算
[漫画]」
《SF Japan 2006年SPRING》
「TECH MATES
歩
(
PAWNS
)
/ザ・カンパニー
[漫画]」
《SF Japan 2006年SPRING》
「エリカさんの狂発明日記
感染モード
[漫画]」
《SF Japan 2006年AUTUMN》
「エリカさんの狂発明日記
向日性寝具
[漫画]」
《SF Japan 2006年AUTUMN》
「TECH√MATES
歩
(
PAWNS
)
[漫画]」
《SF Japan 2006年AUTUMN》
2007年
「エリカさんの狂発明日記
住空間充填ジェル
[漫画]」
《SF Japan 2007年SPRING》
「
TECH√MATES
(
テックメイツ
)
歩
(
PAWNS
)
[漫画]」
《SF Japan 2007年SPRING》
「エリカさんの狂発明日記
バイオバイク放牧
[漫画]」
《SF Japan 2007年SUMMER》
「エリカさんの狂発明日記
ニュー・ロングエッグ
[漫画]」
《SF Japan 2007年SUMMER》
「
TECH√MATES
(
テックメイツ
)
歩
(
PAWNS
)
[漫画]」
《SF Japan 2007年SUMMER》
「エリカさんの狂発明日記
宿り木イルミネーション
[漫画]」
《SF Japan 2007年WINTER》
「
TECH√MATES
(
テックメイツ
)
歩
(
PAWNS
)
[漫画]」
《SF Japan 2007年WINTER》
2008年
「
TECH√MATES
(
テックメイツ
)
歩
(
PAWNS
)
[漫画]」
《SF Japan 2008年SUMMER》
「エリカさんの狂発明日記
エリカ式合鴨農法
[漫画]」
《SF Japan 2008年SUMMER》
「エリカさんの狂発明日記
三態型人工鰓肺
[漫画]」
《SF Japan 2008年SUMMER》
中薗英助(なかぞの・えいすけ)
1978年
「幻のワイン作戦」
《問題小説 1978年2月号》
1980年
「ハードブレーク・ホテル」
《小説宝石 1980年2月号》
1989年
「帰って来たドイツ人」
《小説NON 1989年8月号》
1992年
「北京の貝殻」
《文學界 1992年10月号》
1993年
「偽北京人」
《海燕 1993年2月号》
1994年
「燕京八景」
《文學界 1994年4月号》
1997年
「ザバイカルの流れ星
榎本武揚・シベリア外伝
」
《別冊文藝春秋 1997年SUMMER》
2000年
「秋桜めいて立つ闇に」
《群像 2000年3月号》
「蛮装」
《新潮 2000年7月号》
(南蛮仏 其の四)
「山高帽」
《新潮 2000年12月号》
(南蛮仏 其の五)
2001年
「矢部川」
《新潮 2001年4月号》
(南蛮仏 其の六)
「石人」
《新潮 2001年8月号》
(南蛮仏 其の七)
長薗安浩(ながぞの・やすひろ)
2003年
「双子のプール」
《すばる 2003年6月号》
「シュヴァイツァーの仕事」
《すばる 2003年12月号》
2004年
「神聖な甲虫」
《すばる 2004年7月号》
2005年
「音信」
《すばる 2005年6月号》
「コラージュ日和」
《すばる 2005年12月号》
2006年
「他人の時間」
《すばる 2006年12月号》
2007年
「空庭」
《すばる 2007年6月号》
永田和宏(ながた・かずひろ)
2007年
「秋の退屈 [短歌]」
《文藝春秋 2007年12月号》
仲田京子
2000年
「空地 [詩]」
《小説新潮 2000年4月号》
中田健太郎(なかた・けんたろう)
2007年
「歩行について [詩]」
《ユリイカ 2007年9月号》
中田剛(なかた・ごう)
2002年
「
囀
(
さえず
)
り [俳句]」
《文藝春秋 2002年6月号》
中田公敬
2005年
「懐かしい手 [投稿小説]」
《小説現代 2005年7月号》
(ショートショート・コンテスト)
2007年
「未来からのEメール [投稿小説]」
《小説現代 2007年8月号》
(ショートショート・コンテスト)
中田耕治(なかだ・こうじ)
1975年
「
毒
(
どく
)
のある
花園
(
はなぞの
)
」
《小説推理 1975年5月号》
永田弘太郎
1980年
「囚われの時間」
《季刊NW−SF 15号(1980/02/01)》
中田重顕
2000年
「黎明が丘、暮れる」
《文學界 2000年6月号》
(2000年上半期同人雑誌優秀作)
仲田修子
1968年
「生きる [投稿小説]」
《SFマガジン 1968年9月臨時増刊号》
(ゼネラルSFショートショートベスト10)
永田俊也(ながた・としや)
2004年
「ええから加減」
《オール讀物 2004年5月号》
(第84回オール讀物新人賞受賞作)
永田政雄
1950年
「葛城悲歌」
《別冊宝石 1950年7号》
中田洋子
1994年
「最後のお願い [投稿小説]」
《コバルト 1994年6月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
中田璃津子
1960年
「夢の中の肌」
《別冊宝石 1960年98号》
中田玲子(なかだ・れいこ)
1984年
「二重光へ至る破砕帯 [漫画]」
《SFマガジン 1984年7月号》
[
御厨さと美
と]
中谷彰宏(なかたに・あきひろ)
1992年
「あの時本当は好きだった 第1回
初めて自転車に乗れた日
」
《MEN’S CLUB 1992年1月号》
「あの時本当は好きだった 第2回
初めてデートに誘った日
」
《MEN’S CLUB 1992年2月号》
「あの時本当は好きだった 第3回
初めて恋人の部屋に入った日
」
《MEN’S CLUB 1992年3月号》
「あの時本当は好きだった 第4回
初めて成人映画を見た日
」
《MEN’S CLUB 1992年4月号》
「あの時本当は好きだった 第5回
初めてパーマをかけた日
」
《MEN’S CLUB 1992年5月号》
「あの時本当は好きだった 第6回
初めて一緒に写真を撮った日
」
《MEN’S CLUB 1992年6月号》
「あの時本当は好きだった 第7回
初めて彼女を抱いた日
」
《MEN’S CLUB 1992年7月号》
「あの時本当は好きだった 第8回
初めて手をつないだ日
」
《MEN’S CLUB 1992年8月号》
「あの時本当は好きだった 第9回
初めて大好きな子と別れた日
」
《MEN’S CLUB 1992年9月号》
「あの時本当は好きだった 第10回
初めて好きな人のいびきを聞いた日
」
《MEN’S CLUB 1992年10月号》
「あの時本当は好きだった 第11回
初めてふられた日
」
《MEN’S CLUB 1992年11月号》
「あの時本当は好きだった 最終回
初めて「卒業」を見た日
」
《MEN’S CLUB 1992年12月号》
中谷孝雄(なかたに・たかお)
1989年
「右大将道綱」
《小説新潮臨時増刊 1989年10月臨時増刊》
(昭和二十八年)
中谷光伸
1991年
「第二十七夜(画廊) [投稿小説]」
《小説現代 1991年1月号》
(ショートショート・コンテスト)
中津文彦(なかつ・ふみひこ)
1985年
「七人の共犯者」
《野性時代 1985年4月号》
(北斗警察物語)
1986年
「殺意の指揮者 (上)」
《野性時代 1986年9月号》
(北斗警察物語)
「殺意の指揮者 (下)」
《野性時代 1986年10月号》
(北斗警察物語)
1987年
「疑惑の演出者」
《野性時代 1987年11月号》
(北斗警察物語)
1989年
「
玄界灘
(
げんかいなだ
)
の殺人」
《小説NON 1989年8月号》
1990年
「
西郷隆盛
(
さいごうたかもり
)
殺人事件」
《小説NON 1990年1月号》
「バンコクの
狙撃者
(
スナイパー
)
(上)」
《野性時代 1990年1月号》
「バンコクの
狙撃者
(
スナイパー
)
(中)」
《野性時代 1990年2月号》
「バンコクの
狙撃者
(
スナイパー
)
最終回」
《野性時代 1990年3月号》
「
川中島
(
かわなかじま
)
の殺人」
《小説NON 1990年8月号》
1991年
「オランダ
坂
(
ざか
)
の
女
(
おんな
)
」
《小説現代 1991年5月号》
「濡れぎぬ」
《小説NON 1991年8月号》
1992年
「幸福な誤診」
《小説NON 1992年2月号》
「ガウディ症候群の女」
《小説NON 1992年7月号》
1993年
「「
義経
(
よしつね
)
」
奸計
(
かんけい
)
の
殺人
(
さつじん
)
」
《小説推理 1993年1月号》
「「
義経
(
よしつね
)
」
奸計
(
かんけい
)
の
殺人
(
さつじん
)
」
《小説推理 1993年2月号》
「3LDKの
陥
(
お
)
とし穴」
《小説NON 1993年2月号》
「「
義経
(
よしつね
)
」
奸計
(
かんけい
)
の
殺人
(
さつじん
)
」
《小説推理 1993年3月号》
「「大奥」背徳の殺人 第1回」
《小説NON 1993年4月号》
「「
義経
(
よしつね
)
」
奸計
(
かんけい
)
の
殺人
(
さつじん
)
」
《小説推理 1993年5月号》
「「大奥」背徳の殺人 第2回」
《小説NON 1993年5月号》
「「大奥」背徳の殺人 第3回」
《小説NON 1993年6月号》
「「大奥」背徳の殺人 第4回」
《小説NON 1993年7月号》
「「大奥」背徳の殺人 第5回」
《小説NON 1993年8月号》
「「大奥」背徳の殺人 第6回」
《小説NON 1993年9月号》
「「大奥」背徳の殺人 最終回」
《小説NON 1993年10月号》
1994年
「死の変換符号」
《小説NON 1994年5月号》
「
黄昏
(
たそがれ
)
の殺人」
《小説NON 1994年8月号》
1995年
「初恋の
償
(
つぐな
)
い」
《小説NON 1995年6月号》
「裂けた脅迫」
《小説NON 1995年12月号》
2001年
「天明の密偵」
《オール讀物 2001年6月号》
2006年
「綿ぼこりの向こうで」
《文蔵 2006年7月号》
長塚圭史(ながつか・けいし)
2007年
「ドラクル
GOD FEARING DRACUL
[戯曲]」
《文學界 2007年10月号》
中務こがね
2002年
「お仲間…… [投稿小説]」
《小説現代 2002年9月号》
(ショートショート・コンテスト)
ながつき清惠(ながつき・きよえ)
1995年
「
霧想遥遠
(
むそうようえん
)
」
《小説花音倶楽部 1995年LATE SUMMER》
(デビュー作)
1997年
「くれないにほふ」
《小説花音倶楽部 1997年8月号》
永月らくだ
2005年
「運命の糸」
《電撃hp Special 2005年SPRING》
(第5回電撃hp短編小説賞金賞受賞)
なかつみともこ
1976年
「新七
匹
(
ひき
)
の
仔山羊
(
こやぎ
)
」
《奇想天外 1976年4月号》
(ウルフランド)[
平井和正
と]
ながと帰葉(ながと・きは)
2007年
「諏訪に落ちる夕陽
〜落日の姫〜
」
《コバルト 2007年6月号》
(2006年ノベル大賞読者大賞受賞作)
「なりかわりの城」
《コバルト 2007年6月号》
「都の華」
《コバルト 2007年10月号》
中堂利夫
1993年
「風を斬る男」
《特選小説 1993年6月号》
(四十七人目の戦鬼)
中西一緒(なかにし・かずお)
1994年
「犬山」
《小説NON 1994年4月号》
中西元貴
1997年
「然れど愛」
《小説花音倶楽部 1997年8月号》
(投稿優秀作/第3回小説花音新人大賞・期待賞)
なかにし礼(なかにし・れい)
1968年
「10月の詩
紫苑
(
しおん
)
の涙/雨あがりの遊園地/
鳩
(
はと
)
と少年
[詩]」
《小説ジュニア 1968年10月号》
2000年
「ベル・エポック」
《別冊文藝春秋 2000年春号》
「コンスタンツェの犯罪」
《オール讀物 2000年8月号》
2002年
「奥様の冒険」
《オール讀物 2002年4月号》
「夜盗 第1回」
《小説新潮 2002年8月号》
「夜盗 第2回」
《小説新潮 2002年9月号》
「夜盗 第3回」
《小説新潮 2002年10月号》
「夜盗 第4回」
《小説新潮 2002年11月号》
2003年
「夜盗 第5回」
《小説新潮 2003年1月号》
「夜盗 第6回」
《小説新潮 2003年2月号》
「夜盗 第7回」
《小説新潮 2003年3月号》
「夜盗 第8回」
《小説新潮 2003年4月号》
「夜盗 第9回」
《小説新潮 2003年5月号》
「夜盗 第10回」
《小説新潮 2003年6月号》
「夜盗 第11回」
《小説新潮 2003年8月号》
「夜盗 最終回」
《小説新潮 2003年9月号》
永野あかね(ながの・あかね)
1994年
「超迷惑戦隊マモルンジャーズ [漫画]」
《ザ・スニーカー 1994年Summer》
中野アツシ
1989年
「もしもし [投稿小説]」
《小説現代 1989年新春号》
(ショートショート・コンテスト)
中野孝次(なかの・こうじ)
1997年
「老人と犬」
《小説新潮 1997年10月号》
サンプラザ中野(なかの・さんぷらざ)
2005年
「マネーランナーズハイ」
《小説宝石 2005年6月号》
中野重治(なかの・しげはる)
2002年
「わかれ [詩]」
《小説新潮 2002年7月号》
中野順一(なかの・じゅんいち)
2005年
「いたずら天使」
《小説すばる 2005年6月号》
中野智樹
1992年
「沈黙 [投稿小説]」
《小説現代 1992年1月号》
(ショートショート・コンテスト)
永野のりこ(ながの・のりこ)
1988年
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1988年2月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1988年3月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1988年4月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1988年6月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1988年7月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1988年8月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1988年9月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1988年10月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1988年11月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1988年12月号》
1989年
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年1月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年2月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年3月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年4月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年5月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年6月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年7月号》
「
FucKin’天国
(
ふあっきんぱらいそ
)
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年7月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年8月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年9月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年10月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年11月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年12月号》
1990年
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年1月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年2月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年3月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年4月号》
「さよなら人類またきて地球 [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年5月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年5月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年6月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年7月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年8月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年9月号》
「科学少年
01
(
ゼロイチ
)
くん [漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年10月号》
「科学少年01くん
「アンドロメダ……」のまき
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年11月号》
「科学少年01くん
「×××の母」のまき
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年11月号》
「科学少年01くん
SHOKU SHOKUのまき
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年12月号》
「科学少年01くん
めをと情愛節のまき
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1990年12月号》
1991年
「科学少年01くん
そして女王の皿の上で……の巻
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年1月号》
「科学少年01くん
オブオブオブセッションのまき
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年1月号》
「EXPO'01 第一回
まぼろしの甲子園 フィールド オブ ドゥームス
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年2月号》
「EXPO'01 A
ドライブ
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年3月号》
「EXPO'01 B
「01♡ちゃっぴー宇宙大ぼうけん」のまき
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年4月号》
「EXPO'01 C
プリマベーラ
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年5月号》
「EXPO'01 D
ともだち
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年6月号》
「EXPO'01
BALL AND CHAIN
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年7月号》
「EXPO'01 第7話
「おまえの母ちゃん宇宙人」
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年8月号》
「EXPO'01 第8話
「えすえふ」
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年9月号》
「EXPO'01 第9話
「遥かな友へ」
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年10月号》
「EXPO'01 第10話
「餌食」
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年11月号》
「EXPO'01 第11話
「SF地球最後の日」
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1991年12月号》
1992年
「EXPO'01 未来編
残酷マッドサイエンティストめをと物語@
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1992年1月号》
「EXPO'01 未来編
残酷マッドサイエンティストめをと物語A
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1992年1月号》
「EXPO'01 未来編
おまえの母ちゃん宇宙人
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1992年2月号》
「EXPO'01 未来編
ドクタークララのひみつ科学研究所
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1992年2月号》
「ドクター・キタモリの親切設計良心的 [漫画]」
《SFアドベンチャー 1992年3月号》
「ドクタート・Pのドンカマランヒーノモー
DON'T COME AROUND HERE NO MORE
[漫画]」
《SFアドベンチャー 1992年3月号》
1996年
「作者も感動、パソコン通信 [漫画]」
《本 1996年10月号》
中野不二雄
1991年
「孤独の叫び [投稿小説]」
《小説現代 1991年11月号》
(ショートショート・コンテスト)
長野聖樹(ながの・まさき)
2007年
「あめーじんぐ・はいすくーる
河内音頭でつかまえて
」
《月刊ドラゴンマガジン 2007年1月号》
長野まゆみ(ながの・まゆみ)
1989年
「
綺羅星波止場
(
きらぼしはとば
)
」
《季刊フェミナ 1989年夏号》
1999年
「超少年」
《文藝 1999年夏号》
2001年
「千年王子」
《文藝 2001年夏号》
2002年
「猫道楽」
《文藝 2002年夏号》
2003年
「子どもだっていろいろある」
《文藝 2003年春号》
「三日月少年の秘密」
《文藝 2003年夏号》
「よろづ春夏冬中」
《別冊文藝春秋 2003年11月号》
2004年
「箪笥のなか」
《群像 2004年1月号》
「よろづ春夏冬中
海辺の休日/飛ぶ男
」
《別冊文藝春秋 2004年1月号》
「リュウグウノツカイ」
《文藝 2004年春号》
「よろづ春夏冬中
待ちきれない/花の下にて
」
《別冊文藝春秋 2004年3月号》
「よろづ春夏冬中
アパートの鍵/雨過天晴
」
《別冊文藝春秋 2004年5月号》
「タマテバコ」
《文藝 2004年夏号》
「カルトローレ〈Cartolare〉」
《新潮 2004年6月号》
「よろづ春夏冬中
ウリバタケ/獅子座生まれ
」
《別冊文藝春秋 2004年7月号》
「箪笥のなか 一
鳩のパン
」
《群像 2004年8月号》
「箪笥のなか 二
真珠採り
」
《群像 2004年9月号》
「よろづ春夏冬中
雨師/空耳
」
《別冊文藝春秋 2004年9月号》
「箪笥のなか 三
岸辺
」
《群像 2004年10月号》
「箪笥のなか 四
函屋
(
はこや
)
」
《群像 2004年11月号》
「トコシエノタビ」
《文藝 2004年冬号》
「箪笥のなか 五
蛇の目
」
《群像 2004年12月号》
2005年
「箪笥のなか 六
琥珀
(
こはく
)
」
《群像 2005年1月号》
「昼さがり」
《新潮 2005年2月号》
(カルトローレ 2)
「箪笥のなか 七
雪鳥
(
ゆきどり
)
」
《群像 2005年2月号》
「箪笥のなか 八
梔子
(
くちなし
)
」
《群像 2005年3月号》
「箪笥のなか 九
貝雛
(
かいびな
)
」
《群像 2005年4月号》
「箪笥のなか 最終回
花零
(
はなふ
)
る
」
《群像 2005年5月号》
「
蛻
(
もぬけ
)
のから」
《別冊文藝春秋 2005年5月号》
(あめふらし)
「訪問者」
《新潮 2005年7月号》
(カルトローレ 3)
「こうもり」
《別冊文藝春秋 2005年7月号》
(あめふらし)
「図案」
《新潮 2005年9月号》
(カルトローレ 4)
「いつか晴れた日に 1」
《ちくま 2005年9月号》
「となりの姉妹 (一)」
《群像 2005年9月号》
「やどかり」
《別冊文藝春秋 2005年9月号》
(あめふらし)
「いつか晴れた日に 2」
《ちくま 2005年10月号》
「となりの姉妹 (二)」
《群像 2005年10月号》
「谷への道」
《新潮 2005年11月号》
(カルトローレ 5)
「いつか晴れた日に 3」
《ちくま 2005年11月号》
「となりの姉妹 (三)」
《群像 2005年11月号》
「うろこ」
《別冊文藝春秋 2005年11月号》
(あめふらし)
「いつか晴れた日に 4」
《ちくま 2005年12月号》
「となりの姉妹 (四)」
《群像 2005年12月号》
2006年
「西の谷」
《新潮 2006年1月号》
(カルトローレ 6)
「いつか晴れた日に 5」
《ちくま 2006年1月号》
「となりの姉妹 (五)」
《群像 2006年1月号》
「わたつみ」
《別冊文藝春秋 2006年1月号》
(あめふらし)
「いつか晴れた日に 6」
《ちくま 2006年2月号》
「となりの姉妹 (六)」
《群像 2006年2月号》
「楽譜」
《新潮 2006年3月号》
(カルトローレ 7)
「いつか晴れた日に 7」
《ちくま 2006年3月号》
「となりの姉妹 (七)」
《群像 2006年3月号》
「かげろう」
《別冊文藝春秋 2006年3月号》
(あめふらし)
「いつか晴れた日に 8」
《ちくま 2006年4月号》
「となりの姉妹 (八)」
《群像 2006年4月号》
「求婚者」
《新潮 2006年5月号》
(カルトローレ 8)
「いつか晴れた日に 9」
《ちくま 2006年5月号》
「となりの姉妹 (九)」
《群像 2006年5月号》
「いつか晴れた日に 10」
《ちくま 2006年6月号》
「となりの姉妹 (最終回)」
《群像 2006年6月号》
「左近の桜 第一回
花も嵐も春のうち
」
《野性時代 2006年6月号》
「夜盗」
《新潮 2006年7月号》
(カルトローレ 9)
「いつか晴れた日に 11」
《ちくま 2006年7月号》
「左近の桜 第二回
天神さまの云うとおり
」
《野性時代 2006年7月号》
「いつか晴れた日に 12」
《ちくま 2006年8月号》
「左近の桜 第三回
六月一日晴
」
《野性時代 2006年8月号》
「紡ぎ唄」
《新潮 2006年9月号》
(カルトローレ 10)
「いつか晴れた日に 13」
《ちくま 2006年9月号》
「左近の桜 第四回
骨箱
」
《野性時代 2006年9月号》
「いつか晴れた日に 14」
《ちくま 2006年10月号》
「左近の桜 第五回
瓜喰めば
」
《野性時代 2006年10月号》
「
葡萄月
(
ぶどうづき
)
」
《新潮 2006年11月号》
(カルトローレ 11)
「いつか晴れた日に 15」
《ちくま 2006年11月号》
「左近の桜 第六回
雲母蟲
(
きらむし
)
」
《野性時代 2006年11月号》
「いつか晴れた日に 16」
《ちくま 2006年12月号》
「左近の桜 第七回
秋草
(
あきくさ
)
の
譜
(
ふ
)
」
《野性時代 2006年12月号》
2007年
「いつか晴れた日に 17」
《ちくま 2007年1月号》
「左近の桜 第八回
空舟
(
うつおぶね
)
」
《野性時代 2007年1月号》
「いつか晴れた日に 最終回」
《ちくま 2007年2月号》
「左近の桜 第九回
空舟
(
うつおぶね
)
後編
」
《野性時代 2007年2月号》
「乗客」
《新潮 2007年3月号》
(カルトローレ 12)
「左近の桜 第十回
一夜半
(
ひとよわ
)
」
《野性時代 2007年3月号》
「首都」
《新潮 2007年5月号》
(カルトローレ 13)
「雲のかたち」
《新潮 2007年7月号》
(カルトローレ 14)
「鳥占い」
《新潮 2007年9月号》
(カルトローレ 15)
「咲くや、この花 第三回
白雨
(
ゆうだち
)
」
《野性時代 2007年9月号》
「咲くや、この花 第四回
喫茶去
(
きつさこ
)
」
《野性時代 2007年10月号》
「船出」
《新潮 2007年11月号》
(カルトローレ 16・連作完結)
「咲くや、この花 第五回
向日葵
(
ひまわり
)
」
《野性時代 2007年11月号》
「咲くや、この花 第六回
千紫
(
せんのむらさき
)
前篇
」
《野性時代 2007年12月号》
2008年
「咲くや、この花 第七回
千紫
(
せんのむらさき
)
後篇
」
《野性時代 2008年1月号》
「咲くや、この花 第八回
髪盗人
(
かみぬすびと
)
」
《野性時代 2008年2月号》
「傘をどうぞ」
《小説現代 2008年3月号》
「咲くや、この花 第九回
雪虫
(
ゆきむし
)
」
《野性時代 2008年3月号》
「咲くや、この花 第十回
灰かぶり
」
《野性時代 2008年4月号》
「咲くや、この花 第十一回
黒牡丹
」
《野性時代 2008年5月号》
「咲くや、この花 第十二回
梅花皮
(
かいらぎ
)
」
《野性時代 2008年6月号》
「咲くや、この花 最終回
桜守
(
さくらもり
)
」
《野性時代 2008年7月号》
中野美代子(なかの・みよこ)
2003年
「画屏幻譚」
《ユリイカ 2003年1月号》
中野隆介
1952年
「幽霊半之丞」
《別冊宝石 1952年22号》
中野玲子
1989年
「女心 [投稿小説]」
《小説現代 1989年8月号》
(ショートショート・コンテスト)
1990年
「霧の中 [投稿小説]」
《小説現代 1990年1月号》
(ショートショート・コンテスト)
「ハッピーエンド [投稿小説]」
《小説現代 1990年5月号》
(ショートショート・コンテスト)
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