| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
西根公輝(にしね・まさき)
「天使に咬まれる 前編」《小説アイス 1997年11月号》 1998年 「天使に咬まれる 後編」《小説アイス 1998年1月号》 2000年 「 |
西野順治郎(にしの・じゅんじろう)
「メナム――一九四五年」《野性時代 1984年4月号》 |
西野嘉憲(にしの・よしのり)
「 |
西村和子(にしむら・かずこ)
「銀泥 [俳句]」《文藝春秋 2000年8月号》 |
西村京太郎(にしむら・きょうたろう)
「優しい支配者たち」《SFマガジン 1969年2月号》 1975年 「チャリティゲーム」《小説現代 1975年5月号》 1976年 「夜の 1978年 「 1980年 「焦点距離」《ミステリマガジン 1980年1月号》 「危険な 1981年 「アリバイ」《ショートショートランド 1981年秋号》 1982年 「東北新幹線殺人事件 連載@」《EQ 1982年7月号》 「南紀望郷行 第一回」《野性時代 1982年7月号》 「南紀望郷行 第二回」《野性時代 1982年8月号》 「東北新幹線殺人事件 連載A」《EQ 1982年9月号》 「南紀望郷行 最終回」《野性時代 1982年9月号》 「東北新幹線殺人事件 連載B解決編」《EQ 1982年11月号》 1984年 「特急「白鳥」十四時間 第一回」《野性時代 1984年4月号》 1987年 「西鹿児島駅殺人事件」《EQ 1987年3月号》 「西鹿児島駅殺人事件 後編」《EQ 1987年5月号》 「祝日に 「祝日に 「アルプス 「祝日に 「アルプス 「祝日に 「アルプス 「祝日に 1988年 「 「ヨコカル11・2キロの 「 「 「 「 「 1989年 「スーパー 「 「宗谷本線殺人事件 前編」《EQ 1989年3月号》 「 「 「特急「白山」六時間〇二分 第一回」《野性時代 1989年6月号》 「宗谷本線殺人事件 解決編」《EQ 1989年7月号》 「特急「白山」六時間〇二分 第二回」《野性時代 1989年7月号》 「 「特急「白山」六時間〇二分 第三回」《野性時代 1989年8月号》 「 「特急「白山」六時間〇二分 第四回」《野性時代 1989年9月号》 「 「特急「白山」六時間〇二分 第五回」《野性時代 1989年10月号》 「特急「白山」六時間〇二分 第六回」《野性時代 1989年11月号》 「 「特急「白山」六時間〇二分 最終回」《野性時代 1989年12月号》 1990年 「 「 「 「 「 「 「 「 「特急「有明」殺人事件 第1回」《野性時代 1990年5月号》 「 「 「 「 「 「特急「有明」殺人事件 最終回」《野性時代 1990年10月号》 「 1991年 「 「 「 「 「 「 「夏は、愛と殺人の季節 第1回」《野性時代 1991年10月号》 「 「夏は、愛と殺人の季節 第2回」《野性時代 1991年11月号》 「夏は、愛と殺人の季節 第3回」《野性時代 1991年12月号》 1992年 「 「夏は、愛と殺人の季節 第4回」《野性時代 1992年1月号》 「夏は、愛と殺人の季節 第5回」《野性時代 1992年2月号》 「夏は、愛と殺人の季節 第6回」《野性時代 1992年3月号》 「オーストラリアの蝉 [脚本]」《IN★POCKET 1992年3月号》(ペーパー・シネマ 第11回作品)[黒田信一と] 「夏は、愛と殺人の季節 第7回」《野性時代 1992年4月号》 「夏は、愛と殺人の季節 最終回」《野性時代 1992年5月号》 1993年 「北緯四三度からの死の予告 第一回」《野性時代 1993年8月号》 「北緯四三度からの死の予告 第二回」《野性時代 1993年9月号》 「 「北緯四三度からの死の予告 第三回」《野性時代 1993年10月号》 「北緯四三度からの死の予告 第四回」《野性時代 1993年11月号》 「北緯四三度からの死の予告 第五回」《野性時代 1993年12月号》 1994年 「北緯四三度からの死の予告 第六回」《野性時代 1994年1月号》 「北緯四三度からの死の予告 最終回」《野性時代 1994年2月号》 「中央線に乗っていた男」《野性時代 1994年3月号》 「恐怖の湖 富士西湖」《オール讀物 1994年4月号》 「特急しおかぜ殺人事件 第一回」《野性時代 1994年8月号》 「特急しおかぜ殺人事件 第二回」《野性時代 1994年9月号》 「特急しおかぜ殺人事件」《野性時代 1994年10月号》 「特急しおかぜ殺人事件 第四回」《野性時代 1994年11月号》 「殺人者は北へ向かう 第1回」《小説NON 1994年12月号》(十津川警部) 「特急しおかぜ殺人事件 第五回」《野性時代 1994年12月号》 1995年 「特急しおかぜ殺人事件 第六回」《野性時代 1995年1月号》 「殺人者は北へ向かう 第2回」《小説NON 1995年2月号》(十津川警部) 「特急しおかぜ殺人事件 最終回」《野性時代 1995年3月号》 「殺人者は北へ向かう 第3回」《小説NON 1995年4月号》(十津川警部) 「殺人者は北へ向かう 第4回」《小説NON 1995年5月号》(十津川警部) 「殺人者は北へ向かう 第5回」《小説NON 1995年6月号》(十津川警部) 「殺人者は北へ向かう 最終回」《小説NON 1995年7月号》(十津川警部) 「日本のエーゲ海、日本の死 第一回」《野性時代 1995年10月号》 「日本のエーゲ海、日本の死 第二回」《野性時代 1995年11月号》 「日本のエーゲ海、日本の死 第三回」《野性時代 1995年12月号》 1996年 「日本のエーゲ海、日本の死 第四回」《野性時代 1996年1月号》 1997年 「 「最上川殺人事件」《オール讀物 1997年9月号》 「神戸 愛と殺意の街 第五回」《小説新潮 1997年10月号》 「神戸 愛と殺意の街 最終回」《小説新潮 1997年12月号》 「伊豆 1998年 「伊豆 「伊豆 「伊豆 「伊豆 「 「伊豆 「 「伊豆 「 「 「 「 1999年 「 「 「 「 「 「 「死を運ぶ運転手」《メフィスト/小説現代 1999年5月増刊号》(十津川警部) 「箱根 愛と死のラビリンス 新連載」《小説新潮 1999年6月号》 「 「箱根 愛と死のラビリンス 第二回」《小説新潮 1999年7月号》 「箱根 愛と死のラビリンス 第三回」《小説新潮 1999年8月号》 「 「箱根 愛と死のラビリンス 第五回」《小説新潮 1999年10月号》 「箱根 愛と死のラビリンス 最終回」《小説新潮 1999年12月号》 「殺意の 2000年 「道後温泉で死んだ女」《オール讀物 2000年1月号》 「竹久夢二 殺人の記 第一回」《小説現代 2000年4月号》 「ある女への挽歌」《文藝ポスト 2000年春号》(十津川警部) 「 「祭りの果て、郡上八幡 第一回」《オール讀物 2000年5月号》 「災厄の「つばさ」121号 第一回」《小説新潮 2000年6月号》 「由布院心中事件 新連載」《中央公論 2000年6月号》 「 「祭りの果て、郡上八幡 第二回」《オール讀物 2000年6月号》 「災厄の「つばさ」121号 第二回」《小説新潮 2000年7月号》 「由布院心中事件 第二回」《中央公論 2000年7月号》 「 「祭りの果て、郡上八幡 第三回」《オール讀物 2000年7月号》 「災厄の「つばさ」121号 第三回」《小説新潮 2000年8月号》 「由布院心中事件 第三回」《中央公論 2000年8月号》 「 「祭りの果て、郡上八幡 第四回」《オール讀物 2000年8月号》 「十津川警部 長良川に犯人を追う」《小説宝石 2000年8月号》 「災厄の「つばさ」121号 第四回」《小説新潮 2000年9月号》 「由布院心中事件 第四回」《中央公論 2000年9月号》 「 「祭りの果て、郡上八幡 第五回」《オール讀物 2000年9月号》 「災厄の「つばさ」121号 第五回」《小説新潮 2000年10月号》 「由布院心中事件 第五回」《中央公論 2000年10月号》 「 「祭りの果て、郡上八幡 第六回」《オール讀物 2000年10月号》 「災厄の「つばさ」121号 第六回」《小説新潮 2000年11月号》 「由布院心中事件 第六回」《中央公論 2000年11月号》 「祭りの果て、郡上八幡 最終回」《オール讀物 2000年11月号》 「十津川警部「射殺」 第一章 七年目のSOS」《KADOKAWAミステリ 2000年11月号》 「災厄の「つばさ」121号 最終回」《小説新潮 2000年12月号》 「由布院心中事件 最終回」《中央公論 2000年12月号》 「十津川警部「射殺」 第二章 誘拐」《KADOKAWAミステリ 2000年12月号》 2001年 「東京発ひかり147号 第1回」《小説NON 2001年2月号》 「東京発ひかり147号 第2回」《小説NON 2001年3月号》 「十津川警部「射殺」 第三章 誘拐」《KADOKAWAミステリ 2001年3月号》 「 「十津川警部 帰郷・会津若松」《小説現代 2001年4月号》 「東京発ひかり147号 第3回」《小説NON 2001年4月号》 「十津川警部「射殺」 第四章 新たな犠牲」《KADOKAWAミステリ 2001年4月号》 「十津川警部「狂気」 第1回」《中央公論 2001年5月号》 「 「風の殺意・おわら風の盆」《オール讀物 2001年5月号》 「十津川警部「射殺」 第五章 死を売る集団」《KADOKAWAミステリ 2001年5月号》 「裏切りの特急サンダーバード 第1回」《小説新潮 2001年6月号》 「十津川警部「狂気」 第2回」《中央公論 2001年6月号》 「 「風の殺意・おわら風の盆」《オール讀物 2001年6月号》 「十津川警部「射殺」 第六章 対決の時」《KADOKAWAミステリ 2001年6月号》 「裏切りの特急サンダーバード 第二回」《小説新潮 2001年7月号》 「十津川警部「狂気」 第3回」《中央公論 2001年7月号》 「十津川警部 帰郷・会津若松 第4回」《小説現代 2001年7月号》 「風の殺意・おわら風の盆」《オール讀物 2001年7月号》 「十津川警部「射殺」 最終章 破滅」《KADOKAWAミステリ 2001年7月号》 「依頼人は死者 後編」《文藝ポスト 2001年夏号》(私立探偵・左文字進の名推理) 「 「裏切りの特急サンダーバード 第三回」《小説新潮 2001年8月号》 「十津川警部「狂気」 第4回」《中央公論 2001年8月号》 「十津川警部 帰郷・会津若松 第5回」《小説現代 2001年8月号》 「風の殺意・おわら風の盆」《オール讀物 2001年8月号》 「裏切りの特急サンダーバード 第四回」《小説新潮 2001年9月号》 「十津川警部「狂気」 第5回」《中央公論 2001年9月号》 「十津川警部 帰郷・会津若松 第6回」《小説現代 2001年9月号》 「風の殺意・おわら風の盆」《オール讀物 2001年9月号》 「裏切りの特急サンダーバード 第五回」《小説新潮 2001年10月号》 「十津川警部「狂気」 第6回」《中央公論 2001年10月号》 「十津川警部 帰郷・会津若松 最終回」《小説現代 2001年10月号》 「風の殺意・おわら風の盆」《オール讀物 2001年10月号》 「裏切りの特急サンダーバード 第六回」《小説新潮 2001年11月号》 「十津川警部「狂気」 最終回」《中央公論 2001年11月号》 「風の殺意・おわら風の盆 最終回」《オール讀物 2001年11月号》 「裏切りの特急サンダーバード 最終回」《小説新潮 2001年12月号》 2002年 「十津川警部「ロマンの死、銀山温泉」 第六回」《小説宝石 2002年2月号》 「十津川警部 姫路・千姫殺人事件」《小説現代 2002年3月号》 「十津川警部「 「十津川警部 姫路・千姫殺人事件」《小説現代 2002年4月号》 「十津川警部「 「失踪」《文藝ポスト 2002年春号》 「十津川警部 姫路・千姫殺人事件」《小説現代 2002年5月号》 「祭ジャック・京都祇園祭」《オール讀物 2002年5月号》(日本の祭りシリーズ) 「十津川警部「 「愛と殺意の津軽三味線 新連載」《中央公論 2002年6月号》 「十津川警部 姫路・千姫殺人事件 第四回」《小説現代 2002年6月号》 「祭ジャック・京都祇園祭」《オール讀物 2002年6月号》 「十津川警部「 「戸津川警部「ダブル誘拐」 連載3」《月刊ジェイ・ノベル 2002年6月号》 「愛と殺意の津軽三味線 第2回」《中央公論 2002年7月号》 「十津川警部 姫路・千姫殺人事件 第五回」《小説現代 2002年7月号》 「祭ジャック・京都祇園祭」《オール讀物 2002年7月号》 「十津川警部「 「愛と殺意の津軽三味線 第3回」《中央公論 2002年8月号》 「十津川警部 姫路・千姫殺人事件 第六回」《小説現代 2002年8月号》 「祭ジャック・京都祇園祭」《オール讀物 2002年8月号》 「十津川警部「 「愛と殺意の津軽三味線 第4回」《中央公論 2002年9月号》 「十津川警部 姫路・千姫殺人事件 最終回」《小説現代 2002年9月号》 「祭ジャック・京都祇園祭」《オール讀物 2002年9月号》 「新・ 「十津川警部「 「愛と殺意の津軽三味線 第5回」《中央公論 2002年10月号》 「祭ジャック・京都祇園祭」《オール讀物 2002年10月号》 「 「愛と殺意の津軽三味線 第6回」《中央公論 2002年11月号》 「祭ジャック・京都祇園祭 最終回」《オール讀物 2002年11月号》 「 「愛と殺意の津軽三味線 最終回」《中央公論 2002年12月号》 「新・ 2003年 「 「 「新・ 「 「「荒城の月」殺人事件 新連載」《小説現代 2003年3月号》 「新・ 「 「「荒城の月」殺人事件 第二回」《小説現代 2003年4月号》 「兇悪な街」《文藝ポスト 2003年春号》(私立探偵左文字進) 「 「「荒城の月」殺人事件 第三回」《小説現代 2003年5月号》 「鎌倉・流鏑馬神事の殺人 新連載」《オール讀物 2003年5月号》(日本の祭りシリーズ) 「上海特急殺人事件 連載@」《月刊ジェイ・ノベル 2003年5月号》 「東京湾アクアライン十五・一キロの罠」《小説新潮 2003年6月号》 「「荒城の月」殺人事件 第四回」《小説現代 2003年6月号》 「鎌倉・流鏑馬神事の殺人」《オール讀物 2003年6月号》(日本の祭りシリーズ) 「上海特急殺人事件 連載A」《月刊ジェイ・ノベル 2003年6月号》 「東京湾アクアライン十五・一キロの罠 第二回」《小説新潮 2003年7月号》 「「荒城の月」殺人事件 第五回」《小説現代 2003年7月号》 「鎌倉・流鏑馬神事の殺人」《オール讀物 2003年7月号》(日本の祭りシリーズ) 「東京湾アクアライン十五・一キロの罠 第三回」《小説新潮 2003年8月号》 「「荒城の月」殺人事件 第六回」《小説現代 2003年8月号》 「鎌倉・流鏑馬神事の殺人」《オール讀物 2003年8月号》(日本の祭りシリーズ) 「上海特急殺人事件 連載C」《月刊ジェイ・ノベル 2003年8月号》 「 「東京湾アクアライン十五・一キロの罠 第四回」《小説新潮 2003年9月号》 「「荒城の月」殺人事件 最終回」《小説現代 2003年9月号》 「鎌倉・流鏑馬神事の殺人」《オール讀物 2003年9月号》(日本の祭りシリーズ) 「東北新幹線「はやて」殺人事件 新連載」《小説宝石 2003年9月号》 「上海特急殺人事件 連載D」《月刊ジェイ・ノベル 2003年9月号》 「 「東京湾アクアライン十五・一キロの罠 第五回」《小説新潮 2003年10月号》 「鎌倉・流鏑馬神事の殺人」《オール讀物 2003年10月号》(日本の祭りシリーズ) 「東北新幹線「はやて」殺人事件 第二回」《小説宝石 2003年10月号》 「上海特急殺人事件 連載E」《月刊ジェイ・ノベル 2003年10月号》 「兇悪な街」《文藝ポスト 2003年秋号》(私立探偵左文字進) 「 「東京湾アクアライン十五・一キロの罠 第六回」《小説新潮 2003年11月号》 「鎌倉・流鏑馬神事の殺人」《オール讀物 2003年11月号》(最終回) 「上海特急殺人事件 連載F」《月刊ジェイ・ノベル 2003年11月号》 「 「東京湾アクアライン十五・一キロの罠 最終回」《小説新潮 2003年12月号》 「東北新幹線「はやて」殺人事件 第四回」《小説宝石 2003年12月号》 「 2004年 「 「東北新幹線「はやて」殺人事件 第五回」《小説宝石 2004年1月号》 「 「 「 「 「五稜郭殺人事件 第一回」《小説現代 2004年3月号》 「東北新幹線「はやて」殺人事件 第七回」《小説宝石 2004年3月号》 「十津川警部「記憶」 第一章 誘拐」《野性時代 2004年3月号》 「 「五稜郭殺人事件 第二回」《小説現代 2004年4月号》 「十津川警部「記憶」 第二章」《野性時代 2004年4月号》 「 「五稜郭殺人事件 第三回」《小説現代 2004年5月号》 「青森ねぶた殺人事件」《オール讀物 2004年5月号》(日本の祭りシリーズ) 「十津川警部「オキナワ」 第一回」《小説宝石 2004年5月号》 「十津川警部「記憶」 第三章 第二の誘拐」《野性時代 2004年5月号》 「スーパー 「高知・龍馬の遺言」《小説新潮 2004年6月号》 「五稜郭殺人事件 第四回」《小説現代 2004年6月号》 「青森ねぶた殺人事件」《オール讀物 2004年6月号》(日本の祭りシリーズ) 「十津川警部「オキナワ」 第二回」《小説宝石 2004年6月号》 「十津川警部「記憶」 第四章 大井川鉄道のサクラ」《野性時代 2004年6月号》 「スーパー 「 「高知・龍馬の遺言 第二回」《小説新潮 2004年7月号》 「五稜郭殺人事件 第五回」《小説現代 2004年7月号》 「青森ねぶた殺人事件」《オール讀物 2004年7月号》(日本の祭りシリーズ) 「十津川警部「記憶」 第五章 誰がSLに乗っていたか」《野性時代 2004年7月号》 「スーパー 「 「高知・龍馬の遺言 第三回」《小説新潮 2004年8月号》 「五稜郭殺人事件 第六回」《小説現代 2004年8月号》 「青森ねぶた殺人事件」《オール讀物 2004年8月号》(日本の祭りシリーズ) 「十津川警部「オキナワ」 第四回」《小説宝石 2004年8月号》 「十津川警部「記憶」 第六章 一家崩壊」《野性時代 2004年8月号》 「スーパー 「 「高知・龍馬の遺言 第四回」《小説新潮 2004年9月号》 「五稜郭殺人事件 最終回」《小説現代 2004年9月号》 「青森ねぶた殺人事件」《オール讀物 2004年9月号》(日本の祭りシリーズ) 「十津川警部「オキナワ」 第五回」《小説宝石 2004年9月号》 「十津川警部「記憶」 最終章 記憶の完成」《野性時代 2004年9月号》 「スーパー 「 「高知・龍馬の遺言 第五回」《小説新潮 2004年10月号》 「青森ねぶた殺人事件」《オール讀物 2004年10月号》(日本の祭りシリーズ) 「十津川警部「オキナワ」 第六回」《小説宝石 2004年10月号》 「十津川村 「 「高知・龍馬の遺言 第六回」《小説新潮 2004年11月号》 「青森ねぶた殺人事件」《オール讀物 2004年11月号》(日本の祭りシリーズ) 「スーパー 「 「高知・龍馬の遺言 最終回」《小説新潮 2004年12月号》 「新幹線「つばめ」誘拐事件 第六回」《問題小説 2004年12月号》 2005年 「 「湖北の幻想 第一回」《小説現代 2005年3月号》 「湖北の幻想 第二回」《小説現代 2005年4月号》 「 「湖北の幻想 第三回」《小説現代 2005年5月号》 「十津川警部、海峡をわたる 春香伝物語」《オール讀物 2005年5月号》(祭りシリーズ) 「 「湖西線 12×4の謎 第一章 KOKOKU」《野性時代 2005年5月号》 「草津逃避行 第二回」《問題小説 2005年5月号》 「外房線60秒の罠 連載@」《月刊ジェイ・ノベル 2005年5月号》 「 「五能線の女 新連載」《小説新潮 2005年6月号》 「北への逃亡者 新連載」《中央公論 2005年6月号》 「湖北の幻想 第四回」《小説現代 2005年6月号》 「十津川警部、海峡をわたる 春香伝物語」《オール讀物 2005年6月号》(祭りシリーズ) 「 「子守唄殺人事件 第五回」《小説NON 2005年6月号》(十津川警部) 「湖西線 12×4の謎 第二章 近江今津駅」《野性時代 2005年6月号》 「外房線60秒の罠 連載A」《月刊ジェイ・ノベル 2005年6月号》 「 「五能線の女 第二回」《小説新潮 2005年7月号》 「北への逃亡者 第2回」《中央公論 2005年7月号》 「湖北の幻想 第五回」《小説現代 2005年7月号》 「十津川警部、海峡をわたる 春香伝物語」《オール讀物 2005年7月号》(祭りシリーズ) 「 「子守唄殺人事件 第六回」《小説NON 2005年7月号》(十津川警部) 「湖西線 12×4の謎 第三章 遺骨」《野性時代 2005年7月号》 「 「五能線の女 第三回」《小説新潮 2005年8月号》 「北への逃亡者 第3回」《中央公論 2005年8月号》 「湖北の幻想 第六回」《小説現代 2005年8月号》 「十津川警部、海峡をわたる 春香伝物語」《オール讀物 2005年8月号》(祭りシリーズ) 「 「湖西線 12×4の謎 第四章 絵馬の言葉」《野性時代 2005年8月号》 「 「五能線の女 第四回」《小説新潮 2005年9月号》 「北への逃亡者 第4回」《中央公論 2005年9月号》 「湖北の幻想 最終回」《小説現代 2005年9月号》 「十津川警部、海峡をわたる 春香伝物語」《オール讀物 2005年9月号》(祭りシリーズ) 「湖西線 12×4の謎 第五章 第三の死体」《野性時代 2005年9月号》 「 「五能線の女 第五回」《小説新潮 2005年10月号》 「北への逃亡者 第5回」《中央公論 2005年10月号》 「十津川警部、海峡をわたる 春香伝物語」《オール讀物 2005年10月号》(祭りシリーズ) 「湖西線 12×4の謎 第六章 切迫」《野性時代 2005年10月号》 「 「五能線の女 第六回」《小説新潮 2005年11月号》 「北への逃亡者 第6回」《中央公論 2005年11月号》 「十津川警部、海峡をわたる 春香伝物語」《オール讀物 2005年11月号》(祭りシリーズ) 「湖西線 12×4の謎 最終章 終わりよければ」《野性時代 2005年11月号》 「五能線の女 最終回」《小説新潮 2005年12月号》 「北への逃亡者 第7回」《中央公論 2005年12月号》 2006年 「北への逃亡者 最終回」《中央公論 2006年1月号》 「 「幻想の信州上田 第一回」《小説現代 2006年3月号》 「 「羽越本線・北の追跡者 第一回」《問題小説 2006年3月号》 「幻想の信州上田 第二回」《小説現代 2006年4月号》 「遠野わらべ唄殺人事件」《オール讀物 2006年4月号》 「羽越本線・北の追跡者 第二回」《問題小説 2006年4月号》 「 「幻想の信州上田 第三回」《小説現代 2006年5月号》 「遠野わらべ唄殺人事件」《オール讀物 2006年5月号》 「羽越本線・北の追跡者 第三回」《問題小説 2006年5月号》 「 「望郷の知床」《小説新潮 2006年6月号》 「幻想の信州上田 第四回」《小説現代 2006年6月号》 「遠野わらべ唄殺人事件」《オール讀物 2006年6月号》 「 「羽越本線・北の追跡者 第四回」《問題小説 2006年6月号》 「 「望郷の知床 第二回」《小説新潮 2006年7月号》 「幻想の信州上田 第五回」《小説現代 2006年7月号》 「遠野わらべ唄殺人事件」《オール讀物 2006年7月号》 「 「 「望郷の知床 第三回」《小説新潮 2006年8月号》 「幻想の信州上田 第六回」《小説現代 2006年8月号》 「遠野わらべ唄殺人事件」《オール讀物 2006年8月号》 「北リアス線の天使 第四回」《小説宝石 2006年8月号》 「 「羽越本線・北の追跡者 第六回」《問題小説 2006年8月号》 「 「望郷の知床 第四回」《小説新潮 2006年9月号》 「幻想の信州上田 最終回」《小説現代 2006年9月号》 「遠野わらべ唄殺人事件」《オール讀物 2006年9月号》 「北リアス線の天使 第五回」《小説宝石 2006年9月号》 「羽越本線・北の追跡者」《問題小説 2006年9月号》(完結) 「 「望郷の知床 第五回」《小説新潮 2006年10月号》 「遠野わらべ唄殺人事件」《オール讀物 2006年10月号》 「 「望郷の知床 第六回」《小説新潮 2006年11月号》 「北リアス線の天使 最終回」《小説宝石 2006年11月号》 「望郷の知床 最終回」《小説新潮 2006年12月号》 2007年 「金沢・絢爛たる殺人 第一回」《小説現代 2007年3月号》(十津川警部) 「金沢・絢爛たる殺人 第二回」《小説現代 2007年4月号》(十津川警部) 「 「金沢・絢爛たる殺人 第三回」《小説現代 2007年5月号》(十津川警部) 「奇祭の果て」《オール讀物 2007年5月号》 「 「阿蘇・ねずみを殺せ 第一回」《小説新潮 2007年6月号》 「金沢・絢爛たる殺人 第四回」《小説現代 2007年6月号》(十津川警部) 「奇祭の果て」《オール讀物 2007年6月号》 「 「阿蘇・ねずみを殺せ 第二回」《小説新潮 2007年7月号》 「金沢・絢爛たる殺人 第五回」《小説現代 2007年7月号》(十津川警部) 「奇祭の果て」《オール讀物 2007年7月号》 「 「阿蘇・ねずみを殺せ 第三回」《小説新潮 2007年8月号》 「金沢・絢爛たる殺人 第六回」《小説現代 2007年8月号》(十津川警部) 「奇祭の果て」《オール讀物 2007年8月号》 「 「阿蘇・ねずみを殺せ 第四回」《小説新潮 2007年9月号》 「金沢・絢爛たる殺人 最終回」《小説現代 2007年9月号》(十津川警部) 「奇祭の果て」《オール讀物 2007年9月号》 「能登・キリコの唄 第六章 祭りの季節へ」《野性時代 2007年9月号》 「 「阿蘇・ねずみを殺せ 第五回」《小説新潮 2007年10月号》 「奇祭の果て」《オール讀物 2007年10月号》 「びわ湖環状線に死す 第四章 男と女」《小説宝石 2007年10月号》 「能登・キリコの唄 最終章 キリコが唄う日」《野性時代 2007年10月号》 「逃亡海峡 最終回」《問題小説 2007年10月号》 「十津川警部 鳴門の愛と死 連載E」《月刊ジェイ・ノベル 2007年10月号》 「 「阿蘇・ねずみを殺せ 第六回」《小説新潮 2007年11月号》 「奇祭の果て」《オール讀物 2007年11月号》 「十津川警部 鳴門の愛と死 最終回」《月刊ジェイ・ノベル 2007年11月号》 2008年 「トリアージ 生死を分けた石見銀山 第一回」《小説現代 2008年3月号》(十津川警部) 「トリアージ 生死を分けた石見銀山 第二回」《小説現代 2008年4月号》(十津川警部) 「 「トリアージ 生死を分けた石見銀山 第三回」《小説現代 2008年5月号》(十津川警部) 「妖異川中島」《オール讀物 2008年5月号》 「伊豆急「リゾート21」の証人 連載@」《月刊ジェイ・ノベル 2008年5月号》 「 「宮島・伝説の愛と死 新連載」《小説新潮 2008年6月号》 「トリアージ 生死を分けた石見銀山 第四回」《小説現代 2008年6月号》(十津川警部) 「妖異川中島」《オール讀物 2008年6月号》 「伊豆急「リゾート21」の証人 連載A」《月刊ジェイ・ノベル 2008年6月号》 「 「宮島・伝説の愛と死 第二回」《小説新潮 2008年7月号》 「トリアージ 生死を分けた石見銀山 第五回」《小説現代 2008年7月号》(十津川警部) 「伊豆急「リゾート21」の証人 連載B」《月刊ジェイ・ノベル 2008年7月号》 「 「宮島・伝説の愛と死 第三回」《小説新潮 2008年8月号》 「妖異川中島」《オール讀物 2008年8月号》 「伊豆急「リゾート21」の証人 連載C」《月刊ジェイ・ノベル 2008年8月号》 「 |
西村謙
「成功 [投稿小説]」《SFマガジン 1966年8月臨時増刊号》(パイロットショート・ショート) |
西村健(にしむら・けん)
「ヤツらが派遣でやって来た」《小説すばる 2004年10月号》 2005年 「静かなる決闘」《小説すばる 2005年3月号》 「私が愛した親分」《小説すばる 2005年10月号》 2006年 「女難」《小説すばる 2006年8月号》 2007年 「鉄砲玉 「暖簾分け」《IN★POCKET 2007年6月号》(探偵〈ゆげ福〉事件ファイル 第一話) 「途上」《IN★POCKET 2007年8月号》(探偵〈ゆげ福〉事件ファイル 第二話) 「ヤツらが店にやって来た」《小説すばる 2007年9月号》 「点と円」《IN★POCKET 2007年10月号》(探偵〈ゆげ福〉事件ファイル 第三話) 2008年 「裏窓」《IN★POCKET 2008年4月号》(探偵〈ゆげ福〉事件ファイル 第六話) 「悪意の箱」《IN★POCKET 2008年6月号》(探偵〈ゆげ福〉事件ファイル 第七話) 「絆」《IN★POCKET 2008年8月号》(探偵〈ゆげ福〉事件ファイル 最終話) |
西村賢太(にしむら・けんた)
「けがれなき酒のへど」《文學界 2004年12月号》(二〇〇四年下半期同人雑誌優秀作) 2005年 「一夜」《群像 2005年5月号》 「どうで死ぬ身の一踊り」《群像 2005年9月号》 2006年 「 「悪夢 或いは「閉鎖されたレストランの話」」《野性時代 2006年6月号》 「暗渠の宿」《新潮 2006年8月号》 「腋臭風呂」《野性時代 2006年12月号》 2007年 「二十三夜」《野性時代 2007年10月号》 「小銭をかぞえる」《文學界 2007年11月号》 2008年 「碧空を思う」《野性時代 2008年7月号》 |
西村しゅうこ(にしむら・しゅうこ)
「嘘からはじまるラブソング [漫画]」《小説ショコラ 2000年7月号》 2001年 「伝説の家庭教師 〜秋――選択のデッドライン〜 [漫画]」《小説ショコラ 2001年7月号》 2002年 「伝説の家庭教師 〜冬――涙のラストスパート〜 [漫画]」《小説ショコラ 2002年3月号》 |
西村寿行(にしむら・じゅこう)
「異常者」《野性時代 1975年4月号》 「黒い血の果て」《野性時代 1975年8月号》 「化石の荒野」《野性時代 1975年12月号》 1976年 「忍びよる闇」《野性時代 1976年7月号》 1977年 「帰らざる復讐者」《野性時代 1977年2月号》 「劣性遺伝」《野性時代 1977年7月号》 1978年 「回帰線に吼ゆ」《野性時代 1978年1月号》 「ゴールデンイーグルの反撃」《野性時代 1978年6月号》 1979年 「 「 「 「 「 「扉の彼方へ」《SFアドベンチャー 1979年夏季号》 「 「 「 1980年 「 「風は 「 「 「 「無頼船 第一章 殴り込み」《野性時代 1980年8月号》 「無頼船 第二章 暗夜航海」《野性時代 1980年9月号》 「無頼船 第二章 暗夜航海(2)」《野性時代 1980年10月号》 「無頼船 第四章 満身創痍」《野性時代 1980年12月号》 1981年 「地獄 第一回」《SFアドベンチャー 1981年2月号》 「地獄 第二回」《SFアドベンチャー 1981年3月号》 「地獄 第三回」《SFアドベンチャー 1981年4月号》 「地獄 第四回」《SFアドベンチャー 1981年5月号》 「地獄 第五回」《SFアドベンチャー 1981年6月号》 「地獄 第六回」《SFアドベンチャー 1981年7月号》 「地獄 第七回」《SFアドベンチャー 1981年8月号》 「地獄 第八回」《SFアドベンチャー 1981年9月号》 「地獄 第九回」《SFアドベンチャー 1981年10月号》 「オロロンの 「地獄 最終回」《SFアドベンチャー 1981年12月号》 1982年 「攻旗だ、無頼船よ 第二章 女人狩り」《野性時代 1982年2月号》 「攻旗だ、無頼船よ 第三章 秘境」《野性時代 1982年3月号》 「攻旗だ、無頼船よ 第四章 「鬼」《野性時代 1982年8月号》 「鬼」《野性時代 1982年9月号》 「鬼 第五回」《野性時代 1982年12月号》 1983年 「 1984年 「沈黙の塔」《小説宝石 1984年3月号》 「憑神」《SFアドベンチャー 1984年5月号》 「垰ロード 第四章 邪淫の 「垰ロード 終章 地底の巨竜」《野性時代 1984年10月号》 「人類法廷 第1回」《SFアドベンチャー 1984年12月号》 「無頼船、 1985年 「人類法廷 第2回」《SFアドベンチャー 1985年1月号》 「無頼船、 「人類法廷 第3回」《SFアドベンチャー 1985年2月号》 「人類法廷 第4回」《SFアドベンチャー 1985年3月号》 「無頼船、 「人類法廷 第5回」《SFアドベンチャー 1985年4月号》 「無頼船、 「人類法廷 第6回」《SFアドベンチャー 1985年5月号》 「無頼船、 「無頼船ブーメランの日 第一回」《野性時代 1985年12月号》 1986年 「無頼船ブーメランの日 第二回」《野性時代 1986年1月号》 「無頼船ブーメランの日 第三回」《野性時代 1986年2月号》 「猿の国に迷い込みし男と女の物語」《SFアドベンチャー 1986年3月号》( 「無頼船ブーメランの日 第四回」《野性時代 1986年3月号》 「 「無頼船ブーメランの日 第五回」《野性時代 1986年4月号》 「 「無頼船ブーメランの日 最終回」《野性時代 1986年5月号》 「夢の城に迷い込みし教授の物語」《SFアドベンチャー 1986年6月号》( 「獣界に 「悪僧、み仏の掌に踊りし物語」《SFアドベンチャー 1986年8月号》( 「死水にとらわれし老船長の物語」《SFアドベンチャー 1986年9月号》( 「追跡者の罠に落ちた犯罪者の物語」《SFアドベンチャー 1986年10月号》( 「 「 「 1987年 「 「 「 「 「 「 「 「無頼船、地獄に堕つ 第一章 幻覚の鼠」《野性時代 1987年9月号》 「無頼船、地獄に堕つ 第二章 ニューオーリンズの怪」《野性時代 1987年10月号》 「悪霊刑事 第一回」《SFアドベンチャー 1987年11月号》(人間の十字路第二部) 「無頼船、地獄に堕つ 第三章 「悪霊刑事 第二回 巨大 「無頼船、地獄に堕つ 第四章 コカイン・カウボーイ」《野性時代 1987年12月号》 1988年 「悪霊刑事 第三回 赤い噴塵の怪」《SFアドベンチャー 1988年1月号》(人間の十字路第二部) 「無頼船、地獄に堕つ 第五章 地獄の島」《野性時代 1988年1月号》(最終回) 「悪霊刑事 第四回 殺人前線」《SFアドベンチャー 1988年2月号》(人間の十字路第二部) 「悪霊刑事 第五回 そめいよしのの怪」《SFアドベンチャー 1988年3月号》(人間の十字路第二部) 「悪霊刑事 第六回 赤い海坊主の怪」《SFアドベンチャー 1988年4月号》(人間の十字路第二部) 「悪霊刑事 第七回 犬と鴉の群れの怪」《SFアドベンチャー 1988年7月号》(人間の十字路第二部) 「悪霊刑事 第八回 ユカタン半島」《SFアドベンチャー 1988年8月号》(人間の十字路第二部) 「学歴のない犬 第一章 千二百時間」《野性時代 1988年8月号》 「悪霊刑事 最終回 人間の小宇宙」《SFアドベンチャー 1988年9月号》(人間の十字路第二部) 「学歴のない犬 第二章 「学歴のない犬 第三章 「学歴のない犬 第四章 「学歴のない犬 第五章 狂った夏」《野性時代 1988年12月号》 1989年 「学歴のない犬 第六章 未来への扉」《野性時代 1989年1月号》 「学歴のない犬 第二部 第一章 十五分間の闇」《野性時代 1989年3月号》 「学歴のない犬 第二部 第二章 「 「学歴のない犬 第二部 第三章 豪華客船の惨劇」《野性時代 1989年5月号》 「 「学歴のない犬 第二部 第三章 豪華客船の惨劇(承前)」《野性時代 1989年6月号》 「 「学歴のない犬 第二部 第四章 霧の町の怪」《野性時代 1989年7月号》 「 「学歴のない犬 第二部 最終回 第五章 両河滅ぶ」《野性時代 1989年8月号》 「 「 「 「 「 1990年 「 「 「 「 「 「魔性の岩鷹 第1回」《SFアドベンチャー 1990年8月号》 「魔性の岩鷹 第2回」《SFアドベンチャー 1990年9月号》 「魔性の岩鷹 第3回」《SFアドベンチャー 1990年10月号》 「 「魔性の岩鷹 第4回」《SFアドベンチャー 1990年11月号》 「 「魔性の岩鷹 第5回」《SFアドベンチャー 1990年12月号》 「 1991年 「魔性の岩鷹 第6回」《SFアドベンチャー 1991年1月号》 「 「魔性の岩鷹 最終回」《SFアドベンチャー 1991年2月号》 「 「 「 「鬼の幻視 第一話 まぼろしの群れ」《SFアドベンチャー 1991年7月号》 「鬼の幻視 第二話 悪夢の群れ」《SFアドベンチャー 1991年8月号》 「消えた島 第一回 第一章◎怪老人」《野性時代 1991年11月号》 1992年 「消えた島 第二回 第一章◎怪老人」《野性時代 1992年1月号》 「消えた島 第三回 第二章◎地獄の蓋」《野性時代 1992年3月号》 「消えた島 第四回 第三章◎ 「消えた島 第五回 第三章◎無形島(承前)」《野性時代 1992年5月号》 「消えた島 第六回 第四章◎漆黒の虎」《野性時代 1992年6月号》 「消えた島 最終回 第四章◎漆黒の虎(承前)」《野性時代 1992年7月号》 1994年 「デビル・アイランド 第一回」《小説王 1994年9月号》 「デビルズ・アイランド 第二回」《小説王 1994年10月号》 「デビルズ・アイランド 第三回」《小説王 1994年11月号》 「デビルズ・アイランド 第四回」《小説王 1994年12月号》 1995年 「デビルズ・アイランド 第一話・了」《小説王 1995年1月号》 「デビルズ・アイランド 第二部 第一回」《野性時代 1995年4月号》 「デビルズ・アイランド 第二部 第二回」《野性時代 1995年5月号》 「デビルズ・アイランド 第二部 第三回」《野性時代 1995年6月号》 「デビルズ・アイランド 第二部 最終回」《野性時代 1995年7月号》 「 1996年 「 「 「 「 1998年 「幻覚の鯱 Part 2 第六回」《メフィスト/小説現代 1998年10月増刊号》 「 2000年 「幻覚の鯱 PART3 第一回」《メフィスト/小説現代 2000年1月増刊号》 「 2007年 「君よ憤怒の河を渉れ」《問題小説 2007年10月号》 |
西村宗(にしむら・そう)
「サラリ君 [漫画]」《オール讀物 1985年8月号》 |
西村貴子
「追いかけて…… [投稿小説]」《コバルト 1993年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
西村秀己
「邂逅」《奇想天外 1977年8月号》(ネオNULL傑作選) |
西村望(にしむら・ぼう)
「プランクトン」《問題小説 1979年9月号》 1981年 「影絵」《小説宝石 1981年11月号》 1982年 「犬死にせしものの墓碑銘」《問題小説 1982年1月号》(海賊ドキュメンタリーノベル 第二回) 1989年 「 「 1990年 「 1991年 「 「 「いたぶり魔」《小説NON 1991年10月号》 「昼の月」《小説NON 1991年12月号》 1992年 「森の墓」《小説NON 1992年3月号》 「消えた影」《小説NON 1992年9月号》 「熱い氷塊」《小説NON 1992年12月号》 1993年 「物言い 「短銃「トカレフ」」《小説NON 1993年6月号》 「わが腹上の白い花」《小説NON 1993年9月号》 「 1994年 「 「 「通り神楽」《小説NON 1994年8月号》 「腹上死」《小説NON 1994年11月号》 1995年 「逆転」《小説NON 1995年2月号》 「寝返り 「 「 1997年 「死んだはずだぜ」《小説NON 1997年1月号》 「おれは女あたしは男」《小説NON 1997年4月号》 「駅前旅館」《小説NON 1997年8月号》 「当て馬」《小説NON 1997年12月号》 1998年 「死んじゃったよ」《小説NON 1998年4月号》 「 「深川 1999年 「江戸のお 「ゆきずり 「 「 2002年 「帰る 「過去帳の女」《問題小説 2002年6月号》(草の根分けても) 「風の宿」《小説宝石 2002年12月号》(川ばた同心御用 2004年 「馬六の犬」《小説宝石 2004年5月号》(川ばた同心御用 「秋の 2005年 「四十二の二つ子」《小説宝石 2005年2月号》(川ばた同心御用 「かぶろ屋敷」《小説宝石 2005年5月号》(川ばた同心御用 「 2006年 「町芸者おつま」《小説宝石 2006年2月号》(川ばた同心御用 「 「 |
西村誠(にしむら・まこと)
「 |
西村美佳孝
「奈緒」《小説新潮 2006年6月号》(第九回伊豆文学賞最優秀賞) |
西村悠
「二四〇九階の彼女」《電撃hp Special 2005年SPRING》(第5回電撃hp短編小説賞銀賞受賞) 2006年 「一〇五六階の幻想」《電撃hp 2006年42号》 |
西村有羽妃
「パーフェクト」《コバルト 2005年8月号》(第117回短編小説新人賞参考作品) |
西村優紀(にしむら・ゆき)
「東条さんと洋クン」《小説JUNE 1998年4月号》 「未来の夏」《小説JUNE 1998年8月号》 2001年 「エナニマティ A ストーキング大作戦」《小説JUNE 2001年6月号》 |
西本秋(にしもと・あき)
「 「さくらかい」《小説推理 2002年10月号》 2003年 「 2004年 「 「 2006年 「あかり 2007年 「ヒーローリング」《小説推理 2007年10月号》 |
西本耕平
「そして、走り出した」《SFワールド 4号(1984/04/01)》(ファンジン・デビュー・コーナー) |
西守章憲
「応募要項 [投稿小説]」《コバルト 1996年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) 1997年 「電話 [投稿小説]」《コバルト 1997年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
西森幸
「観察ノート [投稿小説]」《小説現代 2000年7月号》(ショートショート・コンテスト) |
西山賢一
「新しいデザイン」《奇想天外 1977年8月号》(ネオNULL傑作選) |
西山浩一
「正確なよみちがえ」《奇想天外 1979年10月号》(星新一選・新人ショートショート) 1980年 「暗示薬」《奇想天外 1980年2月号》 |
西山弘
「和服妻を嬲る [投稿小説]」《特選小説 2000年10月号》(読者投稿小説) |
西山麻希
「パートタイマー [投稿小説]」《コバルト 1991年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
西山美佐子
「銀杏娘 [投稿小説]」《SFマガジン 1978年11月号》(リーダーズ・ストーリイ 参考作) |
西脇順三郎(にしわき・じゅんざぶろう)
「雨 [詩]」《小説新潮 2000年5月号》 |
仁田義男
「 |
新田一実(にった・かずみ)
「ジャンクション」《小説奇想天外 5号(1988/08/25)》 1990年 「UMIUSHI」《小説奇想天外 12号》(ウィリー&ヨーマシリーズ) 「海賊船ジャイア・スラの災厄」《ネオファンタジー 1990年VOL.1》(海神の寵児ディロン) 1991年 「海賊船ジャイア・スラと竜の海域」《ネオファンタジー 1991年Vol.2》(海神の寵児ディロン 第2話) 「不死鳥の指輪」《ネオファンタジー 1991年JUNE》(海神の寵児ディロン B) 「魔竜の虜」《ネオファンタジー 1991年SEPTEMBER》(海神の寵児ディロン 第1部完結) 2001年 「クロウ 君の声が聞こえる 後編」《小説エクリプス 2001年8月号》 2002年 「アフターイマージュ 〜残像〜」《小説エクリプス 2002年2月号》 |
新田一海
「人類の意義 [投稿小説]」《コバルト 1991年8月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
新田勝義
「転生 [投稿小説]」《コバルト 1994年2月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
新田さくら
「彼の一番ダメなところ [投稿小説]」《コバルト 2005年8月号》(ベスト・ショートショート入選) |
新田理
「赤い夢よもう一度」《別冊宝石 1959年86号》 |
新田司馬英
「赤い塩殺人事件」《別冊宝石 1950年9号》 |
新田次郎(にった・じろう)
「 1964年 「 1965年 「まぼろしの 1966年 「きつねもち」《小説現代 1966年9月号》 1968年 「 1989年 「まぼろしの軍師」《小説新潮臨時増刊 1989年10月臨時増刊》(小説現代 1965年2月号) 2007年 「喧嘩祭」《小説新潮 2007年8月号》(昭和31年別冊(4号)掲載) |
新田たつお
「スター・トラック [漫画]」《SFアドベンチャー 1980年6月号》 「黄金医術団 療法A●尿管結石爆破 [漫画]」《SFアドベンチャー 1980年9月号》 1981年 「フラッシュ・ゴードン [漫画]」《SFアドベンチャー 1981年5月号》 |
新田泰裕
「あぶない [投稿小説]」《小説現代 2003年7月号》(ショートショート・コンテスト) |
二宮隆雄(にのみや・たかお)
「 1991年 「 1994年 「海難」《小説王 1994年7月号》 1995年 「海門」《小説王 1995年3月号》 2001年 「転舵」《小説すばる 2001年12月号》 2002年 「マンボウの海」《小説すばる 2002年9月号》 2003年 「星たちのコンパス」《小説すばる 2003年2月号》 |
弐宮環(にのみや・たまき)
「セルフィス様の猫耳恋慕!?」《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号増刊》 2004年 「セルフィス様と白馬愛嬢」《月刊ドラゴンマガジン 2004年5月号増刊》(エレメント・マスター) |
二宮由紀子
「 「指」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 1980年 「遠い声遠い窓」《奇想天外 1980年3月号》 「ドングリコロコロ」《奇想天外 1980年5月号》 「愛は宇宙へ」《奇想天外 1980年11月号》 「㊙ドキュメント・羽衣実話」《奇想天外 1980年11月号》 1981年 「 |
仁平勝(にひら・まさる)
「東京日和 [俳句]」《文藝春秋 2003年7月号》 |
にゃおんたつね(にゃおん・たつね)
「進め!! 若者!! [漫画]」《小説ショコラ 2001年11月号》 |
楡喬介
「 |
楡周平(にれ・しゅうへい)
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第一回」《小説現代 2004年7月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第二回」《小説現代 2004年9月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第三回」《小説現代 2004年11月号》 2005年 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第四回」《小説現代 2005年1月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第五回」《小説現代 2005年3月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第六回」《小説現代 2005年5月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第七回」《小説現代 2005年7月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第八回」《小説現代 2005年9月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第九回」《小説現代 2005年11月号》 2006年 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第十回」《小説現代 2006年1月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第十一回」《小説現代 2006年3月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第十二回」《小説現代 2006年5月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第十三回」《小説現代 2006年7月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第十四回」《小説現代 2006年9月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第十五回」《小説現代 2006年11月号》 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2006年11月号》 「プラチナ・タウン 新連載」《小説NON 2006年11月号》 2007年 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2007年1月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 第十六回」《小説現代 2007年2月号》 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2007年3月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京 最終回」《小説現代 2007年4月号》 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2007年5月号》 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2007年7月号》 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2007年9月号》 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2007年11月号》 2008年 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2008年1月号》 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2008年3月号》 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2008年5月号》 「骨の記憶」《別冊文藝春秋 2008年7月号》 |
楡井亜木子(にれい・あきこ)
「傷春譜」《新潮 1993年6月号》 「音符の香り」《野性時代 1993年9月号》 1994年 「妖精の住み処」《野性時代 1994年4月号》 「もうひとつの鞄」《野性時代 1994年8月号》 「 1995年 「早咲き」《野性時代 1995年6月号》 1996年 「棘」《野性時代 1996年1月号》 |
新羽精之
「素晴らしき老年」《別冊宝石 1963年124号》 1964年 「幻想の系譜」《別冊宝石 1964年128号》 「海賊船」《別冊宝石 1964年129号》 |
丹羽文雄(にわ・ふみお)
「 「 「 「 「 「 「 1964年 「 「 1966年 「 2005年 「妻」《群像 2005年7月号》(群像 1982年6月号) |
にわP
「プロポーズ [投稿小説]」《電撃hp 2004年27号》(第9回電撃Short3最優秀作品賞) 「未来への約束 [投稿小説]」《電撃hp 2004年31号》(第3回電撃Short3グランドチャンピオン大会エントリー作品) |
庭屋幸子
「落ちた花 [詩]」《小説新潮 1999年8月号》 |