| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
野阿梓(のあ・あずさ)
「花狩人」《SFマガジン 1979年8月号》(第五回「ハヤカワ・SFコンテスト」入選第一席) 1980年 「ハムレット行」《SFマガジン 1980年1月号》 「雨天 ブルーバードの 飛ぶ」《SFマガジン 1980年2月号》 1983年 「王国の真昼」《SFマガジン 1983年6月号》 「眼狩都市 パート1」《SFマガジン 1983年10月号》 「眼狩都市 パート2」《SFマガジン 1983年11月号》 1984年 「Trial and Terror 第一回」《SFの本 6号(1984/11/30)》 1985年 「Trial and Terror 第二回」《SFの本 7号(1985/04/20)》 「Trial and Terror 第三回」《SFの本 8号(1985/10/20)》 1986年 「Trial and Terror 第四回」《SFの本 9号(1986/06/30)》 1988年 「 1990年 「ランドスケープ・ガーデン」《SFアドベンチャー 1990年2月号》 1991年 「五月ゲーム」《SFマガジン 1991年12月号》[佐藤真理乃と] 1992年 「ミッドナイト・コール」《小説イマージュ 1号(1992/06/30)》 1996年 「ブレイン・キッズ」《SFマガジン 1996年9月号》 1998年 「 「少年サロメ」《メフィスト/小説現代 1998年10月増刊号》 1999年 「ソドムの林檎 前篇」《SFマガジン 1999年2月号》 「ソドムの林檎 中篇」《SFマガジン 1999年3月号》 「ソドムの林檎 後篇」《SFマガジン 1999年4月号》 |
野上鳴(のがみ・めい)
「アラカワファントム」《野性時代 2005年12月号》(青春文学大賞最終候補作) |
野口恵子
「美女 [投稿小説]」《小説現代 1991年6月号》(ショートショート・コンテスト) |
野口卓(のぐち・たく)
「風の民」《別冊文藝春秋 1994年WINTER》(第三回菊池寛ドラマ賞受賞作・現代劇脚本) |
野口武彦(のぐち・たけひこ)
「巨人伝説 第一回 埋木の巻」《群像 2008年8月号》 「巨人伝説 第二回 青雲の巻(前篇)」《群像 2008年9月号》 |
野坂昭如(のさか・あきゆき)
「 1966年 「あゝ 1968年 「あゝ 1976年 「フレンチ・コネクション八百 後篇」《小説現代 1976年2月号》 「痒みの研究」《プレイボーイ 1976年3月号》 1978年 「プレゼント」《プレイボーイ 1978年10月号》 1980年 「 1981年 「ラグビー指南」《ショートショートランド 1981年秋号》 1985年 「 1988年 「 「 「 「 1989年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「流れていまは 第一回」《文藝 1989年冬季号》 1990年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 1991年 「 「 「 「妄想依存症」《文藝 1991年夏号》 「 1994年 「退屈な話」《オール讀物 1994年4月号》 1995年 「受胎旅行」《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》(オール讀物 昭和42年6月号) 2000年 「万世一虫」《小説新潮 2000年4月号》 「なんでもない話」《オール讀物 2000年8月号》 「世にも醜いこと」《オール讀物 2000年11月号》 2001年 「妻よ、とこしえに」《小説新潮 2001年1月号》 「子供は火事の子」《オール讀物 2001年1月号》 「エレクションテスト」《オール讀物 2001年4月号》 「死刑長寿」《オール讀物 2001年6月号》 「文壇 第一回」《文學界 2001年10月号》 「文壇 第二回」《文學界 2001年11月号》 「文壇 第三回」《文學界 2001年12月号》 2002年 「文壇 第四回」《文學界 2002年1月号》 「文壇 第五回」《文學界 2002年2月号》 「文壇 最終回」《文學界 2002年3月号》 2003年 「生娘いまいずこ」《小説新潮 2003年1月号》 「現代語訳ワタクシ神話」《オール讀物 2003年1月号》 「誰よりも妻を――」《オール讀物 2003年5月号》 2004年 「惑いつつ追う楕円のボール」《新潮 2004年6月号》 2005年 「病んで後、レギュラー」《新潮 2005年1月号》 「マッチ売りの少女 [漫画]」《ユリイカ 2005年9月号》(『野坂昭如の本』KKベストセラーズ1969年12月15日刊掲載)[水木しげると] |
野崎歓(のざき・かん)
「メロディ」《小説現代 2007年2月号》 |
野崎六助(のざき・ろくすけ)
「きみ訪れる夜」《ミステリマガジン 1997年3月号》 |
野澤智子
「たばこ屋 [投稿小説]」《コバルト 1995年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
野沢純
「岡辰浮世旅」《別冊宝石 1952年19号》 1953年 「捕らずの弥七」《別冊宝石 1953年25号》 1954年 「金が敵の峠道」《別冊宝石 1954年36号》 「謎の夢茶屋」《別冊宝石 1954年40号》(捕らずの弥七浮世秘帖) 1955年 「 |
野沢尚(のざわ・ひさし)
「 2000年 「恋のきずな」《小説新潮 2000年3月号》 「反乱のボヤージュ 第一話 断絶」《小説すばる 2000年4月号》 「反乱のボヤージュ 第二話 前途」《小説すばる 2000年6月号》 「反乱のボヤージュ 第三話 狂歌」《小説すばる 2000年8月号》 「反乱のボヤージュ 第四話 親愛」《小説すばる 2000年10月号》 「反乱のボヤージュ 第五話 籠城」《小説すばる 2000年12月号》 2001年 「反乱のボヤージュ 最終回 聖夜」《小説すばる 2001年1月号》 「Fの戒律」《小説現代 2001年10月号》 2002年 「42歳、サッカー少年」《オール讀物 2002年5月号》 「十三番目の傷」《小説現代 2002年7月号》 2003年 「龍時 02-03」《別冊文藝春秋 2003年1月号》 「龍時 02-03」《別冊文藝春秋 2003年3月号》 「さようならを言う恋」《オール讀物 2003年5月号》 「龍時 02-03」《別冊文藝春秋 2003年5月号》 「龍時 02-03」《別冊文藝春秋 2003年7月号》 2004年 「龍時 03-04」《別冊文藝春秋 2004年3月号》 「龍時 03-04」《別冊文藝春秋 2004年5月号》 「龍時 03-04」《別冊文藝春秋 2004年7月号》 |
野鹿実由
「保存しますか? [投稿小説]」《コバルト 2008年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
野尻隆裕
「(無題) [投稿小説]」《SFアドベンチャー 1988年11月号》 |
野尻抱介(のじり・ほうすけ)
「ロケットガール 第1話 森田ゆかり37kg・きわめて健康」《月刊ドラゴンマガジン 1994年4月号》 「ロケットガール 第2話 猿でもできるアルバイト」《月刊ドラゴンマガジン 1994年5月号》 「ロケットガール 第3話 ジャングルで見つけた少女」《月刊ドラゴンマガジン 1994年6月号》 「ロケットガール 第4話 恐怖の逆ダイエット」《月刊ドラゴンマガジン 1994年6月号》 「ロケットガール 第5話 仕様変更を阻止せよ」《月刊ドラゴンマガジン 1994年7月号》 「ロケットガール 第6話 真夜中のインタビュー」《月刊ドラゴンマガジン 1994年8月号》 「ロケットガール 第7話 長すぎた秒読み」《月刊ドラゴンマガジン 1994年9月号》 「ロケットガール 第8話 精霊のいたずら」《月刊ドラゴンマガジン 1994年10月号》 「ロケットガール 最終話 青い星に帰ろう」《月刊ドラゴンマガジン 1994年11月号》 1997年 「天使は結果オーライ」《月刊ドラゴンマガジン 1997年2月号》 1999年 「ムーンフェイスをふっとばせ」《月刊ドラゴンマガジン 1999年9月号》(ロケットガール) 「太陽の簒奪者」《SFマガジン 1999年9月臨時増刊号》 2000年 「蒼白の黒体輻射」《SFマガジン 2000年2月号》(太陽の簒奪者 U) 「喪われた思索」《SFマガジン 2000年9月号》(太陽の簒奪者 V) 2001年 「轍の先にあるもの」《SFマガジン 2001年5月号》 2002年 「片道切符」《SFマガジン 2002年2月号》 「ロケットガール 宇宙対決! 女子高生VS聖戦士」《月刊ドラゴンマガジン 2002年4月号増刊》 「素数の呼び声」《SFマガジン 2002年6月号》 2003年 「宇宙検閲」《SFマガジン 2003年4月号》 2005年 「恒星間メテオロイド」《SFマガジン 2005年9月号》(公認研究士 3) 2006年 「大風呂敷と蜘蛛の糸」《SFマガジン 2006年4月号》 2008年 「南極点のピアピア動画 前篇」《SFマガジン 2008年4月号》 「南極点のピアピア動画 後篇」《SFマガジン 2008年5月号》 「黎明期の出会いU」《SFマガジン 2008年7月号》 |
野瀬深風
「卍影法師」《別冊宝石 1952年22号》 |
野田篤司(のだ・あつし)
「宇宙作家クラブのページ 第4回 地球周回軌道を理解しよう そのA [漫画]」《SFマガジン 2000年4月号》[撫荒武吉と] |
野田栄二
「黄砂吹く」《オール讀物 2005年5月号》(第85回オール讀物新人賞受賞作) |
野田宏一郎
「レモン月夜の宇宙船 ルーナティック・ファンタジイ」《SFマガジン 1968年9月臨時増刊号》 1969年 「ラプラスの鬼」《SFマガジン 1969年2月号》 「OH! WHEN THE MARTIANS GO MARCHIN' IN」《SFマガジン 1969年10月臨時増刊号》 →野田昌宏 |
埜田杳(のだ・はるか)
「些末なおもいで」《野性時代 2006年9月号》(青春文学大賞最終候補作@) |
野田秀樹(のだ・ひでき)
「オイル [戯曲]」《文學界 2003年5月号》 2007年 「ロープ [戯曲]」《新潮 2007年1月号》 「THE BEE 日本版 [戯曲]」《新潮 2007年7月号》[コリン・ティーバンと] |
野田昌宏(のだ・まさひろ)
「東京未来計画」《SFマガジン 1971年2月号》 1972年 「5号回線始末記」《SFマガジン 1972年2月号》 1973年 「キャプテンたずねて三光年 スペースオペラ豪傑譚 序章」《SFマガジン 1973年10月臨時増刊号》 1976年 「学術研究助成金」《SFマガジン 1976年7月号》 1977年 「リモートセンシング」《SFマガジン 1977年7月号》 1979年 「銀河乞食軍団 第一部」《SFマガジン 1979年10月臨時増刊号》 1980年 「ぱッぱッぱ計画」《SFマガジン 1980年2月号》 1981年 「銀河乞食軍団 第二部」《SFマガジン 1981年12月臨時増刊号》 1983年 「チャリティ・ショー計画」《SFマガジン 1983年2月号》 「風前の灯火! 冥王星ドーム都市」《SFマガジン 1983年7月臨時増刊号》(新キャプテン・フューチャー) 「木枯郡山猫街道8番地」《SFマガジン 1983年12月号》(銀河乞食軍団 外伝1) 1984年 「あけましておめでとう計画」《SFマガジン 1984年2月号》 「アスパラ河岸・13街区3番地」《SFマガジン 1984年4月号》(銀河乞食軍団 外伝2) 「ガチャピン衛星計画」《SFマガジン 1984年7月号》 1985年 「レモンパイ、お屋敷横丁ゼロ番地」《SFマガジン 1985年2月号》(銀河乞食軍団 外伝) 「金米糖清純乙女強盗団」《SFマガジン 1985年9月号》(銀河乞食軍団 外伝) 1986年 「禿蔓草107号、只今出動!」《SFマガジン 1986年5月臨時増刊号》(銀河乞食軍団 外伝) 「琴姫ポイント異常あり!」《SFマガジン 1986年10月号》(銀河乞食軍団 外伝) 1987年 「キャットントン星系宝船事件」《SFマガジン 1987年11月号》(銀河乞食軍団 外伝9) 1989年 「金米糖錨地、美男子騒動」《SFマガジン 1989年9月号》(銀河乞食軍団外伝) 1990年 「金米糖錨地、天麩羅効果プラスティックス騒動」《SFマガジン 1990年2月号》(銀河乞食軍団外伝) 「惑星・熱河採鉱作業船〈ザリ蟹〉騒動」《SFマガジン 1990年9月号》(銀河乞食軍団外伝) 1991年 「嗚乎! 大悲恋! 星涯・異次元心中騒動」《SFマガジン 1991年1月号》(銀河乞食軍団 外伝) 「金米糖錨地トマト人形騒動」《SFマガジン 1991年6月号》(銀河乞食軍団外伝) 「オール〈星涯〉星系『宇宙戦の女王様』コンテスト騒動」《SFマガジン 1991年12月号》(銀河乞食軍団外伝) 1995年 「火星を見た尼僧 ――クロチルドの 1999年 「恐怖! 金米糖錨地・怨霊騒動」《SFマガジン 1999年9月臨時増刊号》(銀河乞食軍団外伝) →野田宏一郎 |
野田充男
「イタリア人 [投稿小説]」《小説現代 2002年7月号》(ショートショート・コンテスト) 2003年 「三字熟語 [投稿小説]」《小説現代 2003年10月号》(ショートショート・コンテスト) 2004年 「シャッター [投稿小説]」《小説現代 2004年7月号》(ショートショート・コンテスト) 2006年 「地図 [投稿小説]」《小説現代 2006年5月号》(ショートショート・コンテスト) 2007年 「家族 [投稿小説]」《小説現代 2007年6月号》(ショートショート・コンテスト) 2008年 「追試 [投稿小説]」《小説現代 2008年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
野田呼子
「時代遅れ [投稿小説]」《コバルト 1983年冬号》(ベストショート・ショート佳作) |
納富泰子
「薔薇のように」《文學界 2006年6月号》(二〇〇六年上半期同人雑誌優秀作) |
野中智子
「ちがうんだ [投稿小説]」《コバルト 1991年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
野中ともそ(のなか・ともそ)
「踊る花」《小説すばる 1999年8月号》 2000年 「コーヒー園のにおい」《小説すばる 2000年10月号》 2001年 「夜のヒトデ」《小説すばる 2001年9月号》 2002年 「月の穴」《小説すばる 2002年10月号》 2003年 「犬のうなじ」《小説すばる 2003年1月号》 2004年 「だまされ星は、やさしい光」《小説すばる 2004年3月号》 「 「ハバナとピアノ、 2005年 「 「 「 「 「 「 「 「 2007年 「天使のシンバル」《小説すばる 2007年12月号》 |
野中柊(のなか・ひいらぎ)
「チョコレット・オーガズム」《海燕 1992年9月号》 1996年 「ピクニック」《波 1996年9月号》 2002年 「参加型猫 @ ペンギン猫もしくはバットマン」《鳩よ! 2002年4月号》 「参加型猫 A ボブ・マーリー、坊主、そしてグラムロッカー」《鳩よ! 2002年5月号》 2003年 「ジャンピング・ベイビー」《新潮 2003年4月号》 2004年 「ガール ミーツ ボーイ」《新潮 2004年3月号》 「オニオングラタンスープ」《別冊文藝春秋 2004年7月号》(あなたのそばで。) 「セカンドハウス」《野性時代 2004年7月号》 「光」《別冊文藝春秋 2004年9月号》(あなたのそばで。) 「銀の糸」《野性時代 2004年10月号》 「イノセンス」《別冊文藝春秋 2004年11月号》(あなたのそばで。) 2005年 「片恋」《別冊文藝春秋 2005年1月号》(あなたのそばで。) 「なんでもない感情」《小説すばる 2005年2月号》 「運命のひと」《別冊文藝春秋 2005年3月号》(あなたのそばで。) 「しゃぼん」《野性時代 2005年3月号》 「さくら咲く」《別冊文藝春秋 2005年5月号》(あなたのそばで。) 「 「月の石」《野性時代 2005年6月号》 「アクアマリン」《野性時代 2005年9月号》(きみの歌がききたい 2) 「このベッドのうえ」《小説すばる 2005年10月号》 「赤瑪瑙」《野性時代 2005年11月号》(きみの歌が聞きたい 3) 2006年 「クレソプレーズ」《野性時代 2006年2月号》(きみの歌がききたい 4) 「真珠」《野性時代 2006年3月号》(きみの歌がききたい 最終話) 「春の嵐」《小説すばる 2006年4月号》 「祝福」《野性時代 2006年5月号》 「さざなみ」《小説すばる 2006年7月号》 「ストップモーション」《小説現代 2006年7月号》(恋人たち @) 「初恋」《別冊文藝春秋 2006年7月号》(マルシェ・アンジュール 第一話) 「メトロノーム」《野性時代 2006年8月号》 「予感」《別冊文藝春秋 2006年9月号》(マルシェ・アンジュール 第二話) 「波打つ色彩」《小説現代 2006年10月号》(恋人たち 第2回) 「マリーゴールド」《小説すばる 2006年11月号》 「記憶」《別冊文藝春秋 2006年11月号》(マルシェ・アンジュール 第三話) 「プリズム 第一回」《小説新潮 2006年12月号》 「七面鳥を焼いて」《小説すばる 2006年12月号》 2007年 「プリズム 第二回」《小説新潮 2007年1月号》 「真夜中にそっと」《小説すばる 2007年1月号》 「距離」《別冊文藝春秋 2007年1月号》(マルシェ・アンジュール 第四話) 「プリズム 第三回」《小説新潮 2007年2月号》 「ヌーディティ」《小説現代 2007年2月号》(恋人たち 第3回) 「プリズム 第四回」《小説新潮 2007年3月号》 「プリズム 最終回」《小説新潮 2007年4月号》 「やわらかな輪郭」《小説現代 2007年5月号》(恋人たち 第4回) 「星座 マルシェ・アンジュール」《別冊文藝春秋 2007年5月号》 「聖夜 マルシェ・アンジュール」《別冊文藝春秋 2007年7月号》 「アブセンス」《小説現代 2007年8月号》(恋人たち 第5回) 「Sugar and Spice 第一話 プリンセスのティアラ」《野性時代 2007年10月号》 「ローライフレックス」《小説すばる 2007年11月号》(やさしさの、あこがれの 第一話) 「降りそそぐ光」《小説現代 2007年11月号》(恋人たち 第6回) 2008年 「空港のための音楽」《小説すばる 2008年1月号》(やさしさの、あこがれの 第二話) 「Sugar and Spice 千枚の葉」《野性時代 2008年1月号》 「ムーヴメント」《小説現代 2008年2月号》(恋人たち 最終回) 「Sugar and Spice ノエルの翼」《野性時代 2008年4月号》 「ひそやかな熱情」《小説すばる 2008年5月号》(やさしさの、あこがれの 第四話) 「Sugar and Spice 黒いマリア」《野性時代 2008年6月号》 「さくら、さくら」《野性時代 2008年8月号》(Sugar and Spice) 「空の色 夜の光」《小説すばる 2008年9月号》(やさしさの、あこがれの 最終話) |
野中ユリ
「硝煙画報 [詩]」《ユリイカ 2002年9月号》 |
野中亮介(のなか・りょうすけ)
「春の月 [俳句]」《文藝春秋 2000年4月号》 |
乃南アサ(のなみ・あさ)
「熱帯魚」《小説NON 1990年3月号》 1991年 「ママは何でも知っている」《野性時代 1991年2月号》 「ルール」《野性時代 1991年7月号》 1992年 「僕のトんちゃん」《野性時代 1992年2月号》 「キャンドル・サービス」《小説NON 1992年7月号》 「出前家族」《野性時代 1992年7月号》 1993年 「お引っ越し」《小説NON 1993年4月号》 1994年 「 「二人の思い出」《小説NON 1994年4月号》 「 「来なけりゃいいのに」《野性時代 1994年10月号》 「 1995年 「背中」《小説NON 1995年2月号》 「おし津提灯」《小説王 1995年2月号》 「ばら男マニュアル」《野性時代 1995年5月号》 「挨拶状」《小説NON 1995年9月号》 1996年 「凍える牙」《オール讀物 1996年9月号》(第115回直木賞受賞作) 1997年 「野良猫」《オール讀物 1997年3月号》 「 「 「 「 「 1998年 「茶碗酒」《小説新潮 1998年1月号》 「 「幽霊」《小説現代 1998年9月号》 2000年 「よいお年を」《小説新潮 2000年1月号》 「聖夜まで」《小説新潮 2000年12月号》 2001年 「 「 「木綿の部屋」《小説新潮 2001年12月号》 2002年 「 「 「 「 「残りの春」《小説新潮 2002年4月号》 「 「 「 「 「 「 「その夜の二人」《小説新潮 2002年10月号》 「 「 2003年 「膿んだ闇」《小説新潮 2003年8月号》 2004年 「とどろきセブン」《小説新潮臨時増刊 2004年3月臨時増刊》 「サイコロ」《小説新潮 2004年4月号》(ボクの町 PART2) 「僕が受験に成功したわけ」《小説新潮 2004年5月号》 「しゃぼん玉 第3回」《小説トリッパー 2004年夏季号》 「しゃぼん玉 最終回」《小説トリッパー 2004年秋季号》 「人生の放課後」《小説新潮 2004年10月号》(ボクの町) 「ワンワン詐欺」《小説新潮 2004年12月号》 2005年 「おなじ釜の飯」《小説新潮 2005年10月号》 2006年 「ここで会ったが」《小説新潮 2006年4月号》 「ウツボカズラの 「ウツボカズラの 「ウツボカズラの 「ウツボカズラの 「ウツボカズラの 「秋のうた」《小説新潮 2006年10月号》 「ウツボカズラの 「ウツボカズラの 2007年 「ウツボカズラの 「ウツボカズラの 「ウツボカズラの 「ウツボカズラの 「ウツボカズラの 「夢」《小説新潮 2007年5月号》(あすは我が身の刑法入門 第一回) 「ウツボカズラの 「再会」《小説新潮 2007年6月号》(あすは我が身の刑法入門 第二回) 「ウツボカズラの 「三年目の」《小説新潮 2007年7月号》(あすは我が身の刑法入門 第三回) 「ウツボカズラの 「アーユーハッピー?」《小説新潮 2007年8月号》(あすは我が身の刑法入門 第四回) 「ウツボカズラの 「変身」《小説新潮 2007年9月号》(あすは我が身の刑法入門 第五回) 「名なし」《小説新潮 2007年10月号》(あすは我が身の刑法入門 第六回) 「ガイコツ」《小説新潮 2007年11月号》(あすは我が身の刑法入門 第七回) 2008年 「白い顔」《小説新潮 2008年1月号》(あすは我が身の刑法入門 第九回) 「落日」《小説新潮 2008年2月号》(あすは我が身の刑法入門 第十回) 「将来設計」《小説新潮 2008年4月号》(あすは我が身の刑法入門 最終回) 「禁猟区」《小説新潮 2008年5月号》 「ニサッタ、ニサッタ 第二回」《IN★POCKET 2008年6月号》 「ニサッタ、ニサッタ 第三回」《IN★POCKET 2008年7月号》 「ニサッタ、ニサッタ 第四回」《IN★POCKET 2008年8月号》 「ニサッタ、ニサッタ 第五回」《IN★POCKET 2008年9月号》 |
野波寛
「灯籠流し [投稿小説]」《SFマガジン 1985年7月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
ノノハジメ(のの・はじめ)
「重荷 [投稿小説]」《コバルト 2002年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「子供扱い [投稿小説]」《コバルト 2002年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2003年 「不審者 [投稿小説]」《コバルト 2003年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
野々山敦士
「魔法のランプ [投稿小説]」《小説現代 2000年10月号》(ショートショート・コンテスト) |
野火ノビタ
「少年期の終り [漫画]」《小説パッション 1996年Vol.6》 |
延江浩(のぶえ・ひろし)
「さよなら、ホールド・オン」《小説現代 2000年11月号》 2001年 「 |
野間逸平(のま・いっぺい)
「ロードス島伝説 [漫画]」《ザ・スニーカー 1996年8月号》[宮下曜と] |
乃間修
「NIN2 KIDs [漫画]」《小説JUNE 1991年2月号》 「NIN2 KIDs [漫画]」《小説JUNE 1991年4月号》 「NIN2 KIDs [漫画]」《小説JUNE 1991年6月号》 「NIN2 KIDs [漫画]」《小説JUNE 1991年8月号》 「NIN2 KIDs [漫画]」《小説JUNE 1991年10月号》 1993年 「NIN2 KIDs [漫画]」《小説JUNE 1993年10月号》 1995年 「NIN2 KIDS [漫画]」《小説JUNE 1995年12月号》 1996年 「NIN2 KIDS [漫画]」《小説JUNE 1996年12月号》 |
野馬紺
「あたたかい雨 [投稿小説]」《電撃hp 2004年30号》(「チポケットエンジェル」最優秀賞) 「人魚姫の海 [投稿小説]」《電撃hp 2004年31号》(「チポケットエンジェル」最優秀賞) |
野間ゆかり(のま・ゆかり)
「遠い約束」《コバルト 1993年2月号》 「13年目のかくれんぼ」《コバルト 1993年10月号》 |
ノムラアサコ(のむら・あさこ)
「よいこの、そつぎょうしき [投稿小説]」《小説現代 1988年12月号》(ショートショート・コンテスト) 1989年 「眼には眼を [投稿小説]」《小説現代 1989年3月号》(ショートショート・コンテスト) 1990年 「夢の展覧会 [投稿小説]」《小説現代 1990年3月号》(ショートショート・コンテスト) |
野村喜和夫(のむら・きわお)
「スペクタクル [詩]」《ユリイカ 2000年9月号》 2002年 「そして夜は夜の流儀で光れ [詩]」《文學界 2002年9月号》 2005年 「あるいは巌 [詩]」《文藝春秋 2005年7月号》 2008年 「眼底ロード [詩]」《文藝春秋 2008年4月号》 「まぜまぜ (第一部)」《すばる 2008年8月号》 |
能村研三(のむら・けんぞう)
「軸足 [俳句]」《文藝春秋 1998年12月号》 |
野村胡堂(のむら・こどう)
「青銭と鍵」《別冊宝石 1948年1号》 1952年 「八五郎婿入」《別冊宝石 1952年15号》 「古證文」《別冊宝石 1952年19号》 1953年 「お紋の悩み」《別冊宝石 1953年25号》 「 「 1954年 「 「瓢箪供養」《別冊宝石 1954年36号》 「 1955年 「弓矢貞女」《別冊宝石 1955年44号》 「死の踊り子」《別冊宝石 1955年47号》(銭形平次捕物控の内) 「 1995年 「二つの刺青」《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》(銭形平次捕物控復活 第一話/オール讀物 昭和21年10月号) |
野村敏夫
「レストラン・トキ [投稿小説]」《SFマガジン 1980年4月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
能村登四郎(のむら・としろう)
「輪飾 [俳句]」《文藝春秋 2000年2月号》 |
野村泰子(のむら・やすこ)
「さつまいもとうどの |
野村良二
「舞台を見失った男 [投稿小説]」《小説現代 1988年5月号》(ショートショート・コンテスト) |
野守昭
「般若の面」《奇想天外 1977年8月号》(ネオNULL傑作選) |
野山みちか(のやま・みちか)
「 1999年 「繭の下 [漫画]」《小説JUNE 1999年5月号》(お絵描き教室作品) |
紀ゴタロー
「浮気の代償 [投稿小説]」《小説現代 2000年7月号》(ショートショート・コンテスト) |
則武史
「十三回忌 [投稿小説]」《小説現代 1998年5月号》(ショートショート・コンテスト) |
法月ゆり(のりづき・ゆり)
「ファントム達のサンクチュアリ」《すばる 2001年4月号》 「六フィート下から」《すばる 2001年12月号》 2002年 「ビリー砦の決戦」《すばる 2002年3月号》 「彼女のピクニック宣言」《すばる 2002年6月号》 「第二の町」《すばる 2002年12月号》 2003年 「やがて天までとどくほど」《すばる 2003年6月号》 |
法月綸太郎(のりづき・りんたろう)
「緑の扉は危険」《小説NON 1991年5月号》 1992年 「図書館綺談」《野性時代 1992年7月号》 1994年 「ロス・マクドナルドは黄色い部屋の夢を見るか?」《野性時代 1994年1月号》 「トランスミッション」《野性時代 1994年8月号》 1995年 「シャドウ・プレイ」《野性時代 1995年8月号》 1996年 「 1997年 「世界の神秘を解く男」《IN★POCKET 1997年10月号》(法月綸太郎の新冒険 A) 1998年 「トゥ・オブ・アス」《小説NON 1998年6月号》(京大ミステリ研究会機関誌「 「ダブル・プレイ」《小説NON 1998年10月増刊号》 「現場から生中継」《IN★POCKET 1998年12月号》(法月綸太郎の新冒険 B) 1999年 「リターン・ザ・ギフト」《メフィスト/小説現代 1999年5月増刊号》 「 2000年 「 「 2001年 「生首に聞いてみろ」《KADOKAWAミステリ 2001年4月号》 「生首に聞いてみろ 第二回」《KADOKAWAミステリ 2001年5月号》 「生首に聞いてみろ 第三回」《KADOKAWAミステリ 2001年6月号》 「生首に聞いてみろ 第四回」《KADOKAWAミステリ 2001年7月号》 「生首に聞いてみろ 第五回」《KADOKAWAミステリ 2001年8月号》 「生首に聞いてみろ 第六回」《KADOKAWAミステリ 2001年9月号》 「 「生首に聞いてみろ 第七回」《KADOKAWAミステリ 2001年10月号》 「生首に聞いてみろ 第八回」《KADOKAWAミステリ 2001年12月号》 2002年 「生首に聞いてみろ 第九回」《KADOKAWAミステリ 2002年1月号》 「生首に聞いてみろ 第十回」《KADOKAWAミステリ 2002年2月号》 「生首に聞いてみろ 第十一回」《KADOKAWAミステリ 2002年4月号》 「生首に聞いてみろ 第十二回」《KADOKAWAミステリ 2002年5月号》 「 「生首に聞いてみろ 第十三回」《KADOKAWAミステリ 2002年6月号》 「都市伝説パズル」《オール讀物 2002年7月号》(第55回日本推理作家協会賞・短編部門受賞作) 「生首に聞いてみろ 第十四回」《KADOKAWAミステリ 2002年7月号》 「生首に聞いてみろ 第十五回」《KADOKAWAミステリ 2002年8月号》 「生首に聞いてみろ 第十六回」《KADOKAWAミステリ 2002年9月号》 「生首に聞いてみろ 第十七回」《KADOKAWAミステリ 2002年10月号》 「生首に聞いてみろ 第十八回」《KADOKAWAミステリ 2002年11月号》 「生首に聞いてみろ 第十九回」《KADOKAWAミステリ 2002年12月号》 2003年 「生首に聞いてみろ 第二十回」《KADOKAWAミステリ 2003年1月号》 「 2004年 「ゼウスの息子たち 【問題編】」《ミステリーズ! 2004年JUNE》 「ゼウスの息子たち 【解答編】」《ミステリーズ! 2004年AUGUST》 2005年 「仮題・吹雪の山荘、首なし屍体 第五回」《ミステリーズ! 2005年FEBRUARY》 「仮題・吹雪の山荘、首なし屍体 第六回」《ミステリーズ! 2005年APRIL》 2007年 「イン・メモリアム」《小説現代 2007年2月号》 「猫の巡礼」《小説現代 2007年6月号》 2008年 「ノックス・マシン」《野性時代 2008年5月号》 |
野梨原花南(のりはら・かなん)
「ちょー美しい姫君」《コバルト 1998年4月号》 2000年 「ちょー舞踏への誘い」《コバルト 2000年8月号》 2002年 「ちょー青いドレス」《コバルト 2002年8月号》 「居眠りキングダム」《コバルト 2002年12月号》 2003年 「マルタ・サギーは探偵ですか? 探偵M氏に助手はどうです?/ドクトル・バーチはそのころ何を?」《月刊ドラゴンマガジン 2003年5月号増刊》 「マルタ・サギーは探偵ですか? リッツ・スミスは15歳」《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号増刊》 2004年 「マルタ・サギーは探偵ですか? 探偵M氏の迷宮入り事件」《月刊ドラゴンマガジン 2004年5月号増刊》 「レギ伯爵の末娘 前編」《コバルト 2004年8月号》 「レギ伯爵の末娘 後編」《コバルト 2004年10月号》 「マルタ・サギーは探偵ですか? さよなら、私のマリアンナ」《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号増刊》 2005年 「マルタ・サギーは探偵ですか? ドクトル・バーチに愛の手を」《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号増刊》 「マルタ・サギーは探偵ですか? 紅白珊瑚礁」《月刊ドラゴンマガジン 2005年8月号増刊》 「ときめき庭師顧客連盟」《コバルト 2005年8月号》(〜よかったり悪かったりする魔女〜) 「マルタ・サギーは探偵ですか? 探偵捕らわる。」《月刊ドラゴンマガジン 2005年11月号増刊》 |
乗峯栄一(のりみね・えいいち)
「漸進する対人関係」《野性時代 1984年10月号》 2005年 「フンボルトの母」《小説トリッパー 2005年冬季号》 |
野呂邦暢(のろ・くにのぶ)
「赤い舟・黒い馬」《野性時代 1974年10月号》 1975年 「失踪者」《野性時代 1975年6月号》 1976年 「もうひとつの絵」《プレイボーイ 1976年5月号》 1978年 「燃える薔薇」《野性時代 1978年7月号》(佐古啓介の旅 (一)) 「愛についてのデッサン」《野性時代 1978年8月号》(佐古啓介の旅 (二)) 「若い沙漠」《野性時代 1978年9月号》(佐古啓介の旅 (三)) 「ふる風土記」《野性時代 1978年10月号》(佐古啓介の旅 (四)) 「本盗人」《野性時代 1978年11月号》(佐古啓介の旅 (五)) 「鶴」《野性時代 1978年12月号》(佐古啓介の旅 最終回) 1980年 「黒板」《SFアドベンチャー 1980年2月号》 「青葉書房主人」《問題小説 1980年5月号》 |
のんのん
「閉じられた記憶 [投稿小説]」《SFマガジン 1984年4月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |