| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
羽仁未央(はに・みお)
「スカイ・ウォーカーズ神出鬼没 第1撃 東京モノレール」《小説王 1984年12号》 |
羽生敦子(はにゅう・あつこ)
「ああ感激!」《小説ジュニア 1966年Spring》 「ロクちゃん 1967年 「かげを追う 「かげを追う 「ヒッチハイク教えます」《小説ジュニア 1967年6月号》 「夢…」《小説ジュニア 1967年9月号》(Little Novels) 1968年 「星の王女さま」《小説ジュニア 1968年3月号》 「 1969年 「私だけのロミオさま! レディズ・ユーモア・ベスト |
埴輪史郎
「海底の墓場」《別冊宝石 1950年7号》 1952年 「ヒマラヤの鬼神」《別冊宝石 1952年20号》 |
羽根田淳子
「帰還 [投稿小説]」《SFマガジン 1987年7月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
羽根田康美(はねだ・やすみ)
「水の匂い」《文學界 2001年6月号》 2003年 「神楽獅子」《文學界 2003年4月号》 |
馬場あき子(ばば・あきこ)
「猫つれて [短歌]」《新潮 2001年2月号》 2004年 「海の金星 [短歌]」《文藝春秋 2004年11月号》 |
馬場啓一
「ドント・ライクグッドバイ」《ミステリマガジン 1991年6月号》 1993年 「Wrong Goodbye」《ミステリマガジン 1993年9月号》 1994年 「さらばロイヤル・ミストレス」《ミステリマガジン 1994年4月号》 「大統領のシークレット・レサービス」《ミステリマガジン 1994年9月号》 1995年 「アディオス、リリアン」《ミステリマガジン 1995年4月号》 |
馬場信浩(ばば・のぶひろ)
「負けておいらの甲子園」《小説宝石 2003年5月号》 2004年 「ママチャリ・九九」《小説宝石 2004年10月号》 |
馬場のぼる
「天狗がゆく その1 [漫画]」《小説現代 1966年1月号》 「天狗がゆく その2 [漫画]」《小説現代 1966年2月号》 「天狗がゆく その5 [漫画]」《小説現代 1966年5月号》 「天狗がゆく その6 [漫画]」《小説現代 1966年6月号》 「天狗がゆく その7 [漫画]」《小説現代 1966年7月号》 「天狗がゆく その8 [漫画]」《小説現代 1966年8月号》 「天狗がゆく その9 [漫画]」《小説現代 1966年9月号》 1967年 「天狗がゆく その23 [漫画]」《小説現代 1967年11月号》 1968年 「天狗がゆく その28 [漫画]」《小説現代 1968年4月号》 「天狗がゆく その36 [漫画]」《小説現代 1968年12月号》 1970年 「天狗がゆく その49 [漫画]」《小説現代 1970年1月号》 1973年 「鬼婆 その63 [漫画]」《問題小説 1973年10月号》 1976年 「鬼婆 その99 [漫画]」《問題小説 1976年11月号》 1977年 「鬼婆 その112 [漫画]」《問題小説 1977年12月号》 1978年 「鬼婆 その114 [漫画]」《問題小説 1978年2月号》 1979年 「鬼婆 その133 [漫画]」《問題小説 1979年9月号》 1980年 「鬼婆 その137 [漫画]」《問題小説 1980年1月号》 「鬼婆 その139 [漫画]」《問題小説 1980年3月号》 「鬼婆 その140 [漫画]」《問題小説 1980年4月号》 「鬼婆 その141 [漫画]」《問題小説 1980年5月号》 1982年 「鬼婆 その161 [漫画]」《問題小説 1982年1月号》 |
羽場博行(はば・ひろゆき)
「廃屋の遺言」《小説NON 1992年9月号》 1993年 「誰かが壊した夏」《小説NON 1993年10月号》 |
馬場真人(ばば・まこと)
「グッバイ・ルビー・チューズディ」《小説現代 1988年6月号》(第50回小説現代新人賞当選作) 1989年 「サマータイムの 1990年 「ミシガンの |
馬場ヤイリ
「ラブレスレター [投稿小説]」《電撃hp 2006年41号》(第2回「電撃掌編王」最優秀作品賞) |
馬場雄介
「たずねびと [投稿小説]」《小説現代 1998年9月号》(ショートショート・コンテスト) |
帚木蓬生(ははきぎ・ほうせい)
「メディシン・マン」《小説新潮 1999年7月号》 2000年 「藤籠」《小説新潮 2000年7月号》 2001年 「雨に濡れて」《小説新潮 2001年7月号》 2002年 「百日紅」《小説新潮 2002年7月号》 2003年 「チチジマ」《小説新潮 2003年7月号》 2004年 「顔」《小説新潮 2004年7月号》 2005年 「かがやく」《小説新潮 2005年7月号》 2006年 「ショットグラス」《小説新潮 2006年7月号》 2007年 「震える月」《小説新潮 2007年10月号》 2008年 「終診」《小説新潮 2008年8月号》 |
羽原よしかづ(はばら・よしかづ)
「風の王国 in 個人予約の温泉宿 [漫画]」《コバルト 2001年8月号》 2004年 「〈銀の森〉の乙女の悩み [漫画]」《コバルト 2004年8月号》(まんが版 銀の |
浜光年
「宇宙培養器」《SFマガジン 1969年5月号》(SF映画ストーリイ・コンテスト第一席入選作) |
浜博昭
「握手」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 「背番号」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 「新入社員」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 「自殺」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 「女」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 「本当に?」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 「休日」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 「死神」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 「妖精」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 「消滅」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 「やすらぎの空間」《奇想天外 1979年11月号》(星新一推選・ショートショート傑作選) 1985年 「妖怪」《SFアドベンチャー 1985年3月号》 「能力」《SFアドベンチャー 1985年3月号》 「儀式」《SFアドベンチャー 1985年3月号》 「懺悔」《SFアドベンチャー 1985年3月号》 「幻視」《SFアドベンチャー 1985年3月号》 「過失」《SFアドベンチャー 1985年3月号》 「巡礼」《SFアドベンチャー 1985年10月号》 1986年 「ワンショット・ストーリーズ |
浜富士夫
「一等セールスマン [投稿小説]」《SFマガジン 1968年5月号》(サンヨー・SFショートショート・コンテスト) 「計画的訓練 [投稿小説]」《SFマガジン 1968年10月号》(ゼネラル・SFショートショート・コンテスト) |
はままさのり(はま・まさのり)
「お嬢様DANGER 第2話 とっ捕まる」《月刊ドラゴンマガジン 1988年5月号》 |
濱生史郎
「広告塔の女」《別冊宝石 1950年7号》 |
浜尾四郎
「正義」《別冊宝石 1956年56号》 |
浜尾まさひろ
「ある会話 [投稿小説]」《小説現代 2006年5月号》(ショートショート・コンテスト) |
浜口和夫
「悪酔い」《SFマガジン 1965年1月号》 「結婚エージェント 架空レポート」《SFマガジン 1965年8月臨時増刊号》 |
浜口庫之助(はまぐち・くらのすけ)
「バラが咲いた [詩]」《小説ジュニア 1966年10月号》 |
浜坂洋一
「金髪の将校夫人」《小説新潮 2001年8月号》(体験小説入選作) |
浜崎達也(はまざき・たつや)
「 2000年 「 2002年 「ぞんびnaランデ☆ヴー」《ザ・スニーカー 2002年10月号》 2003年 「ぞんびnaランデ☆ヴー」《ザ・スニーカー 2003年2月号》 2005年 「絶対少年 憂鬱で奇妙な夏のはじまり」《電撃hp 2005年36号》 |
浜田康敬(はまだ・こうけい)
「家族の肖像 [短歌]」《文藝春秋 2000年3月号》 2004年 「閏年 [短歌]」《文藝春秋 2004年3月号》 |
浜田翔子(はまだ・しょうこ)
「熱帯夜 [漫画]」《コバルト 1996年8月号》(「炎の蜃気楼」スペシャル) |
浜田伴子
「年賀状 [投稿小説]」《SFマガジン 1984年11月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
浜田望
「忘れ薬 [投稿小説]」《コバルト 1991年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
浜田優(はまだ・まさる)
「伝言 その他 [詩]」《ユリイカ 2000年8月号》 2007年 「献辞 [詩]」《文學界 2007年5月号》 |
浜田芽里(はまだ・めり)
「Sugar Game [漫画]」《小説パッション 1995年秋の号》 |
浜田よしかづ(はまだ・よしかづ)
「へっぽこ冒険隊 第1話 チビーナ再び! [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2003年5月号増刊》(新ソード・ワールドRPGリプレイ) 「へっぽこ冒険隊 第3話 なぞなぞ壺騒動! [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号増刊》(新ソード・ワールドRPGリプレイ) 2004年 「へっぽこ冒険隊 第4話 キノコ注意報!? [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年2月号増刊》(新ソード・ワールドRPGリプレイ) 「へっぽこ冒険隊 第5話 エキューのマウイさん観察日記 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年5月号増刊》(新ソード・ワールドRPGリプレイ) 「へっぽこ冒険隊 第7話 へっぽこ迷作劇場 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号増刊》(新ソード・ワールドRPGリプレイ) 2005年 「へっぽこ冒険隊 最終話 ヘッポコーズ解散!? [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号増刊》(新ソード・ワールドRPGリプレイ) 2006年 「突撃!へっぽこ冒険隊 第1話 へっぽこーず登場! [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年5月号》(ソード・ワールド) 「突撃!へっぽこ冒険隊 第2話 浅学ダンジョン [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年6月号》(ソード・ワールド) 「突撃!へっぽこ冒険隊 第3話 あやしい二人 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年7月号》(ソード・ワールド) 「突撃!へっぽこ冒険隊 第4話 イリーナと真実の口 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年11月号》(ソード・ワールド) 「突撃!へっぽこ冒険隊 第5話 設立!へっぽこ冒険部 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2006年12月号》(ソード・ワールド) 2007年 「突撃!へっぽこ冒険隊 第6話 愛しの猛女様 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2007年1月号》(ソード・ワールド) |
はまだよしみ
「よろよろアッパーマン [漫画]」《獅子王 1985年初秋号》 |
濱田順子(はまだ・よりこ)
「マスカットフィルム」《文藝 2000年夏号》(新・アイドルを探せ) |
羽室遊宇(はむろ・ゆう)
「ボクがキミをスキになる前に」《小説花丸 2003年春の号》(第41回花丸新人賞奨励賞受賞作) |
葉室麟(はむろ・りん)
「夜半亭有情」《オール讀物 2008年6月号》 |
早川夏衣
「ダイエット [投稿小説]」《コバルト 1992年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
早川大介(はやかわ・だいすけ)
「ジャイロ!」《群像 2002年6月号》(新人文学賞当選作) 2003年 「通風口」《群像 2003年4月号》 「避雷ノ手引キ」《群像 2003年8月号》(現代小説・演習 第八回 第二部) |
早川孝枝(はやかわ・たかえ)
「高速道路」《小説ジュニア 1968年4月号》(第5回短編ジュニア小説入選作品) |
早川千折
「彼と彼女と彼」《コバルト 1999年12月号》(第84回短編小説新人賞佳作入選作) |
早川司寿乃
「電波少年 [イラストストーリー]」《野性時代 1994年5月号》[薄井ゆうじと] 「透明少女 [イラストストーリー]」《野性時代 1994年6月号》[薄井ゆうじと] 「六本木ちくちく [イラストストーリー]」《野性時代 1994年7月号》[薄井ゆうじと] 「わかめ時計 [イラストストーリー]」《野性時代 1994年8月号》[薄井ゆうじと] 「にいにい [イラストストーリー]」《野性時代 1994年9月号》[薄井ゆうじと] 「純情テレビ [イラストストーリー]」《野性時代 1994年10月号》[薄井ゆうじと] 「西へ走る [イラストストーリー]」《野性時代 1994年11月号》[薄井ゆうじと] 「コバヤシ君 [イラストストーリー]」《野性時代 1994年12月号》[薄井ゆうじと] 1995年 「島へ [イラストストーリー]」《野性時代 1995年1月号》[薄井ゆうじと] 「 「はなびら [イラストストーリー]」《野性時代 1995年3月号》[薄井ゆうじと] 「玉屋のプリン [イラストストーリー]」《野性時代 1995年4月号》[薄井ゆうじと] 「恐竜太鼓 [イラストストーリー]」《野性時代 1995年5月号》[薄井ゆうじと] 「ひとり雨 [イラストストーリー]」《野性時代 1995年6月号》[薄井ゆうじと] 「三四郎という魚 [イラストストーリー]」《野性時代 1995年7月号》[薄井ゆうじと] 「深い森 [イラストストーリー]」《野性時代 1995年8月号》[薄井ゆうじと] 「如雨露 [イラストストーリー]」《野性時代 1995年9月号》[薄井ゆうじと] 「瓶詰少女 [イラストストーリー]」《野性時代 1995年10月号》[薄井ゆうじと] 「空腹会議 [イラストストーリー]」《野性時代 1995年11月号》[薄井ゆうじと] 「ストーブ木立 [イラストストーリー]」《野性時代 1995年12月号》[薄井ゆうじと] 1996年 「留守番でんわ [イラストストーリー]」《野性時代 1996年1月号》[薄井ゆうじと] 「月引っ張り [イラストストーリー]」《野性時代 1996年2月号》[薄井ゆうじと] 「ちゃっ人形 [イラストストーリー]」《野性時代 1996年3月号》[薄井ゆうじと] 「みっちゃん飛ばし [イラストストーリー]」《野性時代 1996年4月号》[薄井ゆうじと] |
早川光(はやかわ・ひかり)
「エレファント・ノーズの逆襲」《SFアドベンチャー 1985年10月号》 1993年 「八甲田ヒッチハイク」《エスクァイア 1993年3月号》 |
早坂暁(はやさか・あきら)
「ダウンタウン・ヒーローズ東京篇 21 新宿番衆町でV」《小説新潮 1989年11月号》 2005年 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2005年7月号》 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2005年9月号》 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2005年11月号》 2006年 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2006年1月号》 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2006年5月号》 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2006年7月号》 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2006年9月号》 2007年 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2007年1月号》 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2007年3月号》 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2007年5月号》 「君は歩いて行くらん にっぽにあ・にっぽん 中川幸夫伝」《別冊文藝春秋 2007年9月号》 |
早坂純
「自動ピアノ [投稿小説]」《SFマガジン 1993年9月号》(リーダーズ・ストーリイ) 1996年 「MMゲーム [投稿小説]」《SFマガジン 1996年4月号》(リーダーズ・ストリーリイ 今月の入選作) |
早坂久子
「薄明の時」《別冊クイーンズマガジン 1960年春号》 |
早坂真紀(はやさか・まき)
「冬の森を歩いて [詩]」《小説王 1994年2月号》(MENTAL SKETCH IN KARUIZAWA 3) 「白い夜 [詩]」《小説王 1994年3月号》(MENTAL SKETCH IN KARUIZAWA 4) 「軽井沢の四季 [詩]」《小説王 1994年4月号》(MENTAL SKETCH IN KARUIZAWA 5) 「待ちわびて [詩]」《小説王 1994年5月号》(MENTAL SKETCH IN KARUIZAWA 6) 「移ろいやすいのは [詩]」《小説王 1994年7月号》(MENTAL SKETCH IN KARUIZAWA 8) 「森の中に住んで [詩]」《小説王 1994年8月号》(MENTAL SKETCH IN KARUIZAWA 9) 「朝のテラスで [詩]」《小説王 1994年9月号》(MENTAL SKETCH IN KARUIZAWA 10) 「時の流れを [詩]」《小説王 1994年10月号》(MENTAL SKETCH IN KARUIZAWA 11) 「軽井沢の短い夏 [詩]」《小説王 1994年11月号》(MENTAL SKETCH IN KARUIZAWA 12) 「晩秋 [詩]」《小説王 1994年12月号》(MENTAL SKETCH IN KARUIZAWA 13) |
早坂類(はやさか・るい)
「世界のふかいところのリズムに触れる [詩]」《ユリイカ 2001年2月号》 2002年 「ルピナス」《群像 2002年4月号》 2003年 「AMORE! [詩]」《ユリイカ 2003年2月号》 2004年 「かわいそうな人 [詩]」《ユリイカ 2004年9月号》 2006年 「 |
林靉
「七十七歳の離婚」《小説新潮 2001年11月号》(体験小説 入選作) |
林あまり(はやし・あまり)
「 2001年 「黄いろい月 [短歌]」《小説新潮 2001年11月号》 2003年 「少女は眠る [短歌]」《文藝 2003年春号》 |
林伊奈穂
「考えなおせ [投稿小説]」《コバルト 1989年春号》(ベスト・ショートショート入選作) |
林えり子(はやし・えりこ)
「小栗上野介の妻」《三田文學 1999年冬季号》 |
林海象(はやし・かいぞう)
「ジパング 第一部 さまよえる黄金の夢」《野性時代 1990年1月号》[栗田教行と] |
林完次(はやし・かんじ)
「星のおじさま」《群像 2004年10月号》(現代文学演習・第二部・作品篇) |
林京子(はやし・きょうこ)
「九日の太陽」《新潮 1992年12月号》 2000年 「トリニティからトリニティへ」《群像 2000年9月号》 2002年 「収穫」《群像 2002年1月号》 2003年 「ぶーらんこ ぶうらんこ」《群像 2003年4月号》 「ほおずき提灯」《群像 2003年11月号》 2004年 「希望」《群像 2004年7月号》 2005年 「幸せな 日日」《群像 2005年1月号》 2006年 「ラ・ラ・ラ、ラ・ラ・ラ、」《群像 2006年10月号》 |
林恭三(はやし・きょうぞう)
「聖地メンタル・ジャーニイ 1 サンタモニカの憂鬱 [イラストストーリー]」《EQ 1996年1月号》[舟崎克彦と] 「聖地メンタル・ジャーニイ 2 香港島の感傷 [イラストストーリー]」《EQ 1996年3月号》[舟崎克彦と] 「聖地メンタル・ジャーニイ 3 ヴェネツィアの祝杯 [イラストストーリー]」《EQ 1996年5月号》[舟崎克彦と] 「聖地メンタル・ジャーニイ 4 ロンドンの黄昏 [イラストストーリー]」《EQ 1996年7月号》[舟崎克彦と] 「聖地メンタル・ジャーニイ 5 ロードスの残照 [イラストストーリー]」《EQ 1996年9月号》[舟崎克彦と] 「聖地メンタル・ジャーニイ 6 ザヴァブルグの永眠 [イラストストーリー]」《EQ 1996年11月号》[舟崎克彦と] 1997年 「愉快犯紳士録 1 ロマン・シルヴェストルの恍惚 [イラストストーリー]」《EQ 1997年1月号》[舟崎克彦と] 「愉快犯紳士録 2 マリア・グラツィアの報復 [イラストストーリー]」《EQ 1997年3月号》[舟崎克彦と] 「愉快犯紳士録 3 ジョン・カーマインの贖罪 [イラストストーリー]」《EQ 1997年5月号》[舟崎克彦と] 「愉快犯紳士録 4 マッシモ・クワトロの隠喩 [イラストストーリー]」《EQ 1997年7月号》[舟崎克彦と] 「愉快犯紳士録 5 イヴォンヌ・フェレの微香 [イラストストーリー]」《EQ 1997年9月号》[舟崎克彦と] |
林浩平(はやし・こうへい)
「心のどこにもうたが消えたときの哀歌U [詩]」《文藝春秋 1999年11月号》 2001年 「春雷 [詩]」《文學界 2001年5月号》 2004年 「心のどこにもうたが消えた時の哀歌 (W) [詩]」《ユリイカ 2004年11月号》 |
林翔(はやし・しょう)
「いのちふたつ [俳句]」《文藝春秋 1999年6月号》 2005年 「『句集 光年』より [俳句]」《すばる 2005年6月号》(第20回詩歌文学館賞俳句部門受賞作) |
林譲治(はやし・じょうじ)
「エウロパの龍」《SFマガジン 1999年5月号》 「小惑星ラプシヌプルクルの災厄」《SFマガジン 1999年10月号》 2000年 「ウロボロスの波動 前篇」《SFマガジン 2000年2月号》 「ウロボロスの波動 後篇」《SFマガジン 2000年3月号》 「ヒドラ氷穴」《SFマガジン 2000年8月号》 2001年 「キャリバンの翼」《SFマガジン 2001年2月号》 「3は成功の数字」《SFマガジン 2001年5月号》 「バンシーとの邂逅」《SFマガジン 2001年9月号》 「底つ根の永い闇」《SFマガジン 2001年11月号》 2002年 「我と自分の恋 [イラストストーリー]」《SFマガジン 2002年3月号》(ことのはの海カタシロノ庭 piece 3)[藤原ヨウコウと] 「私はいつも私」《SFマガジン 2002年9月号》 2003年 「重力の使命」《SF Japan 2003年冬季号》 「ラーフは月夜に飛ぶ」《SFマガジン 2003年4月号》(AADDシリーズ) 2004年 「イジュテイハードの門」《SFマガジン 2004年7月号》 2007年 「大使の孤独」《SFマガジン 2007年4月号》 「 |
林貴子
「準備完了 [投稿小説]」《SFマガジン 1968年9月臨時増刊号》(ゼネラルSFショートショートベスト10) |
林巧(はやし・たくみ)
「動き出す絵 2003年 「栄曜邸の娘の魂が抜けた話」《SFマガジン 2003年6月号》 「レン・ヤップ號の最後の夜明け」《SFマガジン 2003年11月号》 2004年 「百三十七階のラフレシアが咲いた」《SFマガジン 2004年11月号》 |
林忠由
「ドリームはジャンボ [投稿小説]」《コバルト 1997年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 1998年 「星大工 [投稿小説]」《SFマガジン 1998年7月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「迷える男達 [投稿小説]」《コバルト 1998年8月号》(ベスト・ショートショート入選) |
林哲也
「村人のヒント [投稿小説]」《コバルト 2001年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
林トモアキ(はやし・ともあき)
「ばいおれんす☆まじかる!」《ザ・スニーカー 2001年12月号》(九重第二の魔法少女) 2002年 「ばいおれんす☆まじかる! 〜ミウルスと箸の使い方〜」《ザ・スニーカー 2002年6月号》 2004年 「パリエル がしがしいきましょう!」《ザ・スニーカー 2004年12月号》 |
林[口屯]助
「42・195キロ [投稿小説]」《小説現代 2004年6月号》(ショートショート・コンテスト) |
林望(はやし・のぞむ)
「僕の哀しい失敗」《野性時代 1993年5月号》 「季節の終った夜」《野性時代 1993年6月号》 「徹マンは豪雨の夜に」《野性時代 1993年7月号》(僕の哀しい失敗) 「午後の満ち潮」《野性時代 1993年8月号》(僕の哀しい失敗) 「霧の中の風景」《野性時代 1993年9月号》(僕の哀しい失敗) 「屋上から新宿が見えた」《野性時代 1993年10月号》(僕の哀しい失敗) 「手編みのセーターが残った」《野性時代 1993年12月号》(僕の哀しい失敗) 1994年 「最後の一日」《野性時代 1994年1月号》(僕の哀しい失敗) 「時計の忘れ物」《野性時代 1994年2月号》(僕の哀しい失敗) 「キャッチボール」《野性時代 1994年3月号》(僕の哀しい失敗) 1998年 「光と影の物語 A まんまるい月昇る」《文藝春秋 1998年2月号》 「光と影の物語 C F……の肖像」《文藝春秋 1998年4月号》 「光と影の物語 D 猪熊源二郎日記」《文藝春秋 1998年5月号》 「光と影の物語 E 赤い石」《文藝春秋 1998年6月号》 「光と影の物語 F ドロボウ殿へ」《文藝春秋 1998年7月号》 「光と影の物語 G 市助の放蕩」《文藝春秋 1998年8月号》 「光と影の物語 H バタワース館の惨劇」《文藝春秋 1998年9月号》 「光と影の物語 I 幸運な男」《文藝春秋 1998年10月号》 「光と影の物語 J 帰郷」《文藝春秋 1998年11月号》 「光と影の物語 K 昔話」《文藝春秋 1998年12月号》 1999年 「光と影の物語 L 帰朝」《文藝春秋 1999年1月号》 「光と影の物語 M シディカの指輪」《文藝春秋 1999年2月号》 「光と影の物語 N 鶏鳴ついに……」《文藝春秋 1999年3月号》 「光と影の物語 O ゴンさん」《文藝春秋 1999年4月号》 「光と影の物語 P ルパートの場合」《文藝春秋 1999年5月号》 「光と影の物語 Q 無用の人」《文藝春秋 1999年6月号》 「光と影の物語 R お美代佐五七」《文藝春秋 1999年7月号》 「光と影の物語 S 銘「 「光と影の物語 21 不倶戴天」《文藝春秋 1999年9月号》 「光と影の物語 22 編笠は‥‥」《文藝春秋 1999年10月号》 「光と影の物語 23 グリエルムスの署名」《文藝春秋 1999年11月号》 「光と影の物語 最終回 わが手に触るる光よ」《文藝春秋 1999年12月号》 2004年 「薩摩スチューデント 第一話 「薩摩スチューデント 第三話 変貌」《小説宝石 2004年3月号》 「薩摩スチューデント 第四話 「薩摩スチューデント 第五話 夜景」《小説宝石 2004年5月号》 「薩摩スチューデント 第六話 上陸」《小説宝石 2004年6月号》 「薩摩スチューデント 第九話 別離」《小説宝石 2004年12月号》 2005年 「薩摩スチューデント 第十話 炎熱」《小説宝石 2005年1月号》 「薩摩スチューデント 第十一話 要塞」《小説宝石 2005年2月号》 「薩摩スチューデント 第十二話 繁栄」《小説宝石 2005年4月号》 「薩摩スチューデント 第十三話 熱砂」《小説宝石 2005年5月号》 「 「薩摩スチューデント 第十四話 運河」《小説宝石 2005年7月号》 2006年 「薩摩スチューデント 第二十話 開眼」《小説宝石 2006年2月号》 「薩摩スチューデント 第二十一話 温容」《小説宝石 2006年3月号》 「薩摩スチューデント 第二十二話 潑溂」《小説宝石 2006年4月号》 「偶感八句 [俳句]」《文藝春秋 2006年7月号》 「食べたいな」《小説宝石 2006年11月号》 |
はやしはるき(はやし・はるき)
「まよいみち」《小説イマージュクラブ 1999年7月号》(Bクラス作品) |
林房雄(はやし・ふさお)
「薔薇の秘密」《別冊宝石 1956年60号》 1960年 「春の洪水」《別冊宝石 1960年98号》 |
林芙美子(はやし・ふみこ)
「晩菊」《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》(別冊文藝春秋 昭和23年11月号) 2006年 「水仙」《小説新潮 2006年11月号》(昭和24年2月号) |
林政子
「六月の青 [詩]」《小説新潮 2004年6月号》 |
林昌礼
「意気地ナシ! [投稿小説]」《コバルト 1995年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
林真理子(はやし・まりこ)
「真理子の夢は夜ひらく 第3回 〈外交官夫人編〉」《野性時代 1984年3月号》 「真理子の夢は夜ひらく 第4回 〈政治家の二号編〉」《野性時代 1984年4月号》 1985年 「 1987年 「女性マネージャー」《小説すばる 1987年冬季号》 1988年 「この 「幕はおりたのだろうか 第一回」《小説現代 1988年12月号》 1989年 「幕はおりたのだろうか」《小説現代 1989年1月号》 「幕はおりたのだろうか 完結」《小説現代 1989年新春号》 「ランチタイム」《小説現代 1989年4月号》 1991年 「再婚志願」《小説NON 1991年11月号》(男と女のキビ団子 第一話) 「ランチタイムをあなたと」《小説NON 1991年12月号》(男と女のキビ団子 第二話) 1992年 「夫の祝辞」《小説NON 1992年1月号》(男と女のキビ団子 第三話) 「女優の恋人」《小説NON 1992年2月号》(男と女のキビ団子 第四話) 「 「笑う男」《小説NON 1992年4月号》(男と女のキビ団子 第六話) 「昔なじみ」《小説NON 1992年5月号》(男と女のキビ団子 第7話) 「母と子の家」《小説NON 1992年6月号》(男と女のキビ団子 第8話) 「歯が痛い」《小説NON 1992年7月号》(男と女のキビ団子 第9話) 「祭りのあとで」《小説NON 1992年8月号》(男と女のキビ団子 最終話) 1993年 「スィート・ルーム」《小説NON 1993年6月号》 1997年 「春の海へ」《オール讀物 1997年3月号》 「みんなの秘密」《小説現代 1997年8月号》 「知りたがりやの猫」《小説新潮 1997年10月号》 1998年 「お年玉をくれた人」《小説新潮 1998年1月号》 1999年 「前夜祭」《小説現代 1999年1月号》 「お元気ですか」《小説すばる 1999年8月号》 「憶えていた歌」《小説すばる 1999年10月号》 2000年 「 「儀式」《オール讀物 2000年6月号》 「私の年下の女友だち」《小説すばる 2000年10月号》(結婚にまつわる女たちの物語 第一話) 「眠れる美女」《オール讀物 2000年10月号》 2001年 「私の年下の女友だち 第2話 かおり」《小説すばる 2001年1月号》 「 「聖家族のランチボックス」《KADOKAWAミステリ 2001年1月号》 「聖家族のランチボックス 第二回」《KADOKAWAミステリ 2001年2月号》 「聖家族のランチボックス 第三回」《KADOKAWAミステリ 2001年3月号》 「私の年下の女友だち 第3話 こずえ」《小説すばる 2001年4月号》 「 「聖家族のランチボックス 第四回」《KADOKAWAミステリ 2001年4月号》 「聖家族のランチボックス 第五回」《KADOKAWAミステリ 2001年5月号》 「聖家族のランチボックス 第六回」《KADOKAWAミステリ 2001年6月号》 「私の年下の女友だち 第4話 葉子と真弓」《小説すばる 2001年7月号》 「ミルキー」《小説現代 2001年7月号》 「聖家族のランチボックス 第七回」《KADOKAWAミステリ 2001年7月号》 「いもうと」《オール讀物 2001年8月号》 「聖家族のランチボックス 第八回」《KADOKAWAミステリ 2001年8月号》 「聖家族のランチボックス 第九回」《KADOKAWAミステリ 2001年9月号》 「私の年下の女友だち 第5話 いずみと理佐」《小説すばる 2001年10月号》 「見て、見て、」《小説現代 2001年10月号》 「聖家族のランチボックス 第十回」《KADOKAWAミステリ 2001年10月号》 「秘密」《オール讀物 2001年11月号》 「聖家族のランチボックス 第十一回」《KADOKAWAミステリ 2001年11月号》 「聖家族のランチボックス 第十二回」《KADOKAWAミステリ 2001年12月号》 2002年 「私の年下の女友だち 第6話 実和子」《小説すばる 2002年1月号》 「聖家族のランチボックス 第十三回」《KADOKAWAミステリ 2002年1月号》 「聖家族のランチボックス 第十四回」《KADOKAWAミステリ 2002年2月号》 「聖家族のランチボックス 第十五回」《KADOKAWAミステリ 2002年3月号》 「聖家族のランチボックス 第十六回」《KADOKAWAミステリ 2002年4月号》 「私の年下の女友だち 第7話 香織」《小説すばる 2002年5月号》 「聖家族のランチボックス 最終回」《KADOKAWAミステリ 2002年5月号》 「ドミノ倒し」《小説現代 2002年6月号》 「私の年下の女友だち 最終話 理沙子」《小説すばる 2002年8月号》 「うなぎ」《小説現代 2002年9月号》 「本朝 金瓶梅 第一話 おきん、西門屋と会うの巻」《オール讀物 2002年10月号》 「 2003年 「ガーデンパーティー」《小説新潮 2003年1月号》 「ワインの話」《小説現代 2003年1月号》 「 「器量よし」《小説現代 2003年3月号》 「 「仲よしこよし」《小説現代 2003年7月号》 「 「たそがれて」《小説現代 2003年9月号》 「 「 2004年 「 「 「バーキン熱」《野性時代 2004年4月号》 「 「グラビアの夜 第一夜」《小説すばる 2004年7月号》 「 「姉の幽霊」《小説新潮 2004年8月号》 「 「白い海で泳ぐ水着」《小説すばる 2004年10月号》(グラビアの夜 第二回) 「 2005年 「センチメンタルな夜」《小説すばる 2005年1月号》(グラビアの夜 第三回) 「ゴーストライター」《小説現代 2005年1月号》 「うさぎ狩り」《小説すばる 2005年4月号》(グラビアの夜 第四話) 「 「本朝金瓶梅 第十四話 慶左衛門、花壺遊びをするの巻」《オール讀物 2005年6月号》 「 「一九八八年七月十二日パーティー」《小説新潮 2005年9月号》 「 「KIZAEMON」《野性時代 2005年10月号》 「 2006年 「マネージャー」《小説すばる 2006年1月号》(グラビアの夜 第五話) 「 「 「マリアさまのカメラ」《小説すばる 2006年5月号》(グラビアの夜 第六話) 「 「 「 「グラビアの夜 再び」《小説すばる 2006年11月号》 「 「RURIKO 新連載」《野性時代 2006年12月号》 2007年 「RURIKO 第二回」《野性時代 2007年1月号》 「 「RURIKO 第三回」《野性時代 2007年2月号》 「RURIKO 第四回」《野性時代 2007年3月号》 「 「 「RURIKO 第十回」《野性時代 2007年9月号》 「RURIKO 第十一回」《野性時代 2007年10月号》 「 「RURIKO 第十二回」《野性時代 2007年11月号》 「RURIKO 第十三回」《野性時代 2007年12月号》 2008年 「本朝金瓶梅 島原の怪の巻」《オール讀物 2008年1月号》 「RURIKO 第十四回」《野性時代 2008年1月号》 「RURIKO 最終回」《野性時代 2008年2月号》 「本朝金瓶梅 曾根崎心中の巻」《オール讀物 2008年3月号》 「本朝金瓶梅 娘浄瑠璃、色合戦の巻」《オール讀物 2008年5月号》 |
林真礼
「ガマン、ガマン [投稿小説]」《コバルト 1997年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
林泰広(はやし・やすひろ)
「あの人に似ている」《ジャーロ 2003年夏号》 |
林ヨシノブ
「クソリアリズム [投稿小説]」《SFマガジン 1966年8月臨時増刊号》(パイロットショート・ショート) |
林義典
「ダイエット [投稿小説]」《SFマガジン 2003年5月号》(リーダーズ・ストーリイ今月の入選作) 「宇宙は未知と驚異に満ちている [投稿小説]」《SFマガジン 2003年12月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 2004年 「たまたま…… [投稿小説]」《SFマガジン 2004年4月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
林りんこ
「おっぱい [投稿小説]」《小説現代 1992年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
林葉直子(はやしば・なおこ)
「恋のテストはおまかせ♡」《コバルト 1991年8月号》 1992年 「恋は罪つくり」《小説NON 1992年4月号》 「アブナイ♥あぶない♠クライマックス!」《コバルト 1992年6月号》 「アブナイ♥あぶない♠ドミトリー! 前」《コバルト 1992年8月号》 「アブナイ♥あぶない♠ドミトリー! 後」《コバルト 1992年10月号》 2000年 「ビデオ・ゲーム」《小説現代 2000年5月号》 |
早島悟(はやしま・さとる)
「DOY(ドゥーイ)」《小説現代 1980年5月号》(星新一選ショートショートコンテスト・最優秀作) |
早嶋満
「死の島 [漫画]」《SFマガジン 1987年12月号》 |
林家彦いち(はやしや・ひこいち)
「全身日曜日 [落語]」《小説すばる 2005年8月号》 |
早瀬詠一郎(はやせ・えいいちろう)
「 2004年 「般若ヶ池」《青春と読書 2004年9月号》 2005年 「猩々の緋」《青春と読書 2005年2月号》 「 「 2006年 「 |
早瀬玩具
「代償 [投稿小説]」《小説現代 2007年12月号》(ショートショート・コンテスト) |
早瀬まひる(はやせ・まひる)
「白い波に溺れて」《小説新潮 2002年2月号》 |
早瀬乱(はやせ・らん)
「風琴シャシン」《小説現代 2006年12月号》 2008年 「絵伝の果て」《別冊文藝春秋 2008年5月号》 「絵伝の果て」《別冊文藝春秋 2008年7月号》 |
はやのまさと
「目的にむかって [投稿小説]」《SFマガジン 1965年9月号》(パイロットSFコーナー) |
葉山伸(はやま・しん)
「流され者 第一巻 狂神の章」《小説王 1983年創刊一号》 →羽山信樹 |
葉山信吉
「女房を寝取ったのは女だった!」《小説アサヒ 1997年1月号》(「現代読本」より再録) |
葉山透
「 2005年 「 「 2006年 「 |
羽山信樹(はやま・のぶき)
「流され者 第一巻 狂神の章」《小説王 1983年創刊二号》 1984年 「流され者」《小説王 1984年七号》 「流され者 【番外篇】美少年宗十郎」《小説王 1984年九号》 「以蔵の指」《小説王 1984年10号》 「プラチナ・プラチナ」《小説王 1984年12号》 「プラチナ・プラチナ」《小説王 1984年13号》 「プラチナ・プラチナ」《小説王 1984年14号》 「プラチナ・プラチナ」《小説王 1984年15号》 「信吾の歯」《野性時代 1984年12月号》(幕末刺客列伝 A) 1985年 「半次郎の腕」《野性時代 1985年1月号》(幕末刺客列伝 B) 「唯三郎のふぐり」《野性時代 1985年3月号》(幕末刺客列伝 D) 「 「 「歳三の 1991年 「素浪人 1994年 「 1996年 「 →葉山伸 |
早見裕司(はやみ・ゆうじ)
「あの頃の君」《小説すばる 2007年8月号》 「忙しいんだ」《小説すばる 2007年11月号》 |
はやみねかおる(はやみね・かおる)
「虹北みすてり商店街」《メフィスト/小説現代 1999年5月増刊号》 「虹北みすてり商店街 「心霊写真」の巻」《メフィスト/小説現代 1999年9月増刊号》 2000年 「透明人間」《メフィスト/小説現代 2000年1月増刊号》(虹北みすてり商店街 大売り出しの参) 「 2001年 「虹北恭助の帰還 夜間飛行」《メフィスト/小説現代 2001年5月増刊号》 「少年名探偵 虹北恭助の帰還 外伝の一:おれたちビッグなエンターテイメント」《メフィスト/小説現代 2001年9月増刊号》 2002年 「少年名探偵虹北恭助の帰還 外伝之弐」《メフィスト/小説現代 2002年1月増刊号》 「虹北恭介の帰還 「春色幻想」」《メフィスト/小説現代 2002年5月増刊号》 「虹北恭助の帰還 ミステリー ゲーム」《メフィスト/小説現代 2002年9月増刊号》 「虹北恭助の帰還 殺鯉事件」《メフィスト/小説現代 2002年9月増刊号》 2003年 「虹北恭助の帰還 幽霊ストーカー事件」《メフィスト/小説現代 2003年1月増刊号》 「虹北恭助の冒険 トップシークレット」《メフィスト/小説現代 2003年5月増刊号》 「虹北恭助の冒険 人消し村の人消し城」《メフィスト/小説現代 2003年9月増刊号》 2004年 「名探偵夢水清志郎事件ノート 名探偵登場 [漫画]」《ファウスト 2004年WINTER》[箸井地図と] 2005年 「名探偵夢水清志郎事件ノート そして五人がいなくなる [漫画]」《ファウスト 2005年SPRING》[箸井地図と] 「少年名探偵 2006年 「少年名探偵 |
原カバン
「同好の士 [投稿小説]」《小説現代 2005年9月号》(ショートショート・コンテスト) |
原健一郎
「王国」《野性時代 1980年12月号》(第七回野性時代新人文学賞候補作) |
原宏一(はら・こういち)
「床下仙人」《小説NON 1998年8月号》 「てんぷら社員」《小説NON 1998年10月増刊号》 1999年 「戦争管理組合」《小説NON 1999年1月号》 「シューシャイン・ギャング」《小説NON 1999年3月号》 2000年 「 「ボランティア 2001年 「崖っぷち夫婦」《小説NON 2001年2月号》 「自慢結社」《小説新潮 2001年6月号》 |
はらたいら(はら・たいら)
「雨の日のデート [漫画]」《小説ジュニア 1966年SUMMER》 「まちぼうけ! [漫画]」《小説ジュニア 1966年10月号》 1968年 「昭和2世のお正月 [漫画]」《小説ジュニア 1968年1月号》 「GOGOヤングウインター [漫画]」《小説ジュニア 1968年新年増刊》 「ボクの恋人チャコ No.1 [漫画]」《小説ジュニア 1968年2月号》 「ボクの恋人チャコ 2 [漫画]」《小説ジュニア 1968年3月号》 「ボクの恋人チャコ 3 [漫画]」《小説ジュニア 1968年4月号》 「ボクの恋人チャコ 5 [漫画]」《小説ジュニア 1968年6月号》 「ボクの恋人チャコ 7 [漫画]」《小説ジュニア 1968年8月号》 「ボクの恋人チャコ 8 [漫画]」《小説ジュニア 1968年9月号》 「ボクの恋人チャコ 9 [漫画]」《小説ジュニア 1968年10月号》 「ボクの恋人チャコ 11 [漫画]」《小説ジュニア 1968年12月号》 1969年 「ボクの恋人チャコ 12 [漫画]」《小説ジュニア 1969年1月号》 「ボクの恋人チャコ 13 [漫画]」《小説ジュニア 1969年2月号》 「かりもの [漫画]」《小説ジュニア 1969年増刊AUTUMN》 1975年 「SUSPENSE GIRL ポコ 33 [漫画]」《小説推理 1975年5月号》 1976年 「ガニマタ No.3 [漫画]」《小説CLUB 1976年3月号》 「サスペンスガール・ポコ [漫画]」《小説推理 1976年11月号》 1978年 「帰郷 No.13 [漫画]」《小説CLUB 1978年1月号》 「水難 No.14 [漫画]」《小説CLUB 1978年2月号》 1984年 「OLでカンパイ B 酒ぐせ [漫画]」《小説宝石 1984年3月号》 1992年 「はらたいらのウンチク漫画 そのI 女が靴をぬぐとき [漫画]」《小説CLUB 1992年10月号》 1994年 「世の中なるほど漫画 R 愛の小道 [漫画]」《小説CLUB 1994年7月号》 |
原雅子(はら・まさこ)
「秋景 [俳句]」《文藝春秋 2007年11月号》 |
原ォ(はら・りょう)
「少年の見た男」《ミステリマガジン 1988年4月号》 「子供を失った男」《ミステリマガジン 1988年6月号》 「二四〇号室の男」《ミステリマガジン 1988年9月号》(私立探偵沢崎シリーズ 第三弾) 1989年 「イニシアル“M”の男」《ミステリマガジン 1989年9月号》 1990年 「歩道橋の男」《ミステリマガジン 1990年1月号》 1995年 「監視される女」《ミステリマガジン 1995年11月臨時増刊号》 |
原口啓一郎
「ミヤマカラスアゲハ」《文藝春秋 2003年2月号》(第三回草枕文学賞優秀賞受賞作) |
原口真智子(はらぐち・まちこ)
「花を産む」《小説現代 1998年6月号》 「 2000年 「チャイナマーブル」《小説現代 2000年4月号》 |
原田宇陀児(はらだ・うだる)
「サウスベリィの下で」《ファウスト 2004年SUMMER》 |
原田真介(はらだ・しんすけ)
「妻に似た女」《小説NON 1997年1月号》 「縛った女」《小説NON 1997年8月号》 |
原田青児(はらだ・せいじ)
「雁渡し [俳句]」《文藝春秋 2004年11月号》 |
原田紀(はらだ・のり)
「月の裏で会いましょう」《コバルト 1992年8月号》('92年上期読者大賞受賞作) 「衛星中継の夜がはじまり」《コバルト 1992年10月号》 1993年 「何よりも恋に似ている」《コバルト 1993年8月号》 |
原田ひ香(はらだ・ひか)
「はじまらないティータイム」《すばる 2007年11月号》(第31回すばる文学賞受賞作) 2008年 「ナチュラルママ!」《すばる 2008年4月号》 |
原田マハ(はらだ・まは)
「夏を喪くす 前編」《小説現代 2006年8月号》 「夏を喪くす 後編」《小説現代 2006年9月号》 2007年 「天国の蠅 The Unforgiven Fly」《小説現代 2007年2月号》 「最後の晩餐」《小説現代 2007年6月号》 「キネマの神様」《別冊文藝春秋 2007年7月号》 「キネマの神様」《別冊文藝春秋 2007年9月号》 「ごめん Where Life Goes」《小説現代 2007年10月号》 「キネマの神様」《別冊文藝春秋 2007年11月号》 「旅をあきらめた友と、その母への手紙」《野性時代 2007年12月号》 2008年 「キネマの神様」《別冊文藝春秋 2008年1月号》 「キネマの神様」《別冊文藝春秋 2008年3月号》 「冬空のクレーン」《野性時代 2008年4月号》 「深海魚」《小説現代 2008年5月号》 「キネマの神様」《別冊文藝春秋 2008年5月号》 「指 touch」《野性時代 2008年6月号》 「キネマの神様」《別冊文藝春秋 2008年7月号》 「夜明けまで Before the Daybreak Comes」《月刊ジェイ・ノベル 2008年7月号》 「キアーラ Chiara」《すばる 2008年8月号》 |
原田美枝子(はらだ・みえこ)
「セツナのカンカン」《コバルト 1982年夏号》 「ふぃんがー・かるちゃー」《コバルト 1982年秋号》 1983年 「 「ゆうごはん、おいしい」《コバルト 1983年春号》 「お星さまキラキラ」《コバルト 1983年夏号》 |
はらだみずき
「スパイクを買いに」《野性時代 2008年5月号》(青春文学の新たな地平 15) 「スパイクを買いに2」《野性時代 2008年7月号》 |
原田宗典(はらだ・むねのり)
「翼はないけれども」《小説現代 1990年7月号》 1991年 「それ以外の物語 @ ただ開いているだけの穴 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年1月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 A 瓶の中へ [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年2月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 B 黄色い猫 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年3月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 C 祖父のメンテナンス [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年4月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 D 頭痛帽子 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年5月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 E 認識不足 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年6月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 F 固結びの人 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年7月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 G 同窓会の夜 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年8月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 H 何のアレルギー? [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年9月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 I サカグチの引き出し [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年10月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 J 角の悪意 [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年11月号》[とどろきちづこと] 「それ以外の物語 K 厄介なファックス [イラストストーリー]」《SFアドベンチャー 1991年12月号》[とどろきちづこと] 1993年 「生まれた記憶」《小説NON 1993年1月号》 2001年 「湖畔の怪 前編」《KADOKAWAミステリ 2001年6月号》 2002年 「父の印象」《すばる 2002年1月号》 「湖畔の怪 弐」《KADOKAWAミステリ 2002年5月号》 「湖畔の怪 参」《KADOKAWAミステリ 2002年6月号》 「劇場の神様」《新潮 2002年8月号》 「夫の眼鏡」《小説新潮 2002年8月号》 「ただの 2008年 「小林秀雄先生来る [戯曲]」《新潮 2008年5月号》 |
原田康子(はらだ・やすこ)
「空巣専門」《別冊宝石 1964年126号》 1965年 「 1977年 「おっとせい御役」《野性時代 1977年5月号》 1978年 「窓辺の娘」《野性時代 1978年1月号》 1982年 「音」《ショートショートランド 1982年秋号》 1987年 「窓辺の猫 @ 宮本町」《IN★POCKET 1987年1月号》 「窓辺の猫 A 牛馬専門」《IN★POCKET 1987年2月号》 「窓辺の猫 B 犬猫よりは……」《IN★POCKET 1987年3月号》 「窓辺の猫 C 渦中の死」《IN★POCKET 1987年4月号》 「窓辺の猫 D 荒野と海」《IN★POCKET 1987年5月号》 「窓辺の猫 E 桑園駅の二匹」《IN★POCKET 1987年7月号》 「窓辺の猫 F 雪しんしん」《IN★POCKET 1987年8月号》 「窓辺の猫 G ココ・スネル」《IN★POCKET 1987年9月号》 「窓辺の猫 H 赤犬白犬」《IN★POCKET 1987年10月号》 「窓辺の猫 I 猫日記」《IN★POCKET 1987年11月号》 「窓辺の猫 J フォルティシモ」《IN★POCKET 1987年12月号》 1988年 「窓辺の猫 K 総勢七匹」《IN★POCKET 1988年1月号》 「窓辺の猫 L 巣立ちと死と」《IN★POCKET 1988年2月号》 「窓辺の猫 M 「窓辺の猫 N 土くれ」《IN★POCKET 1988年5月号》 「窓辺の猫 最終回 千の露」《IN★POCKET 1988年6月号》 1993年 「聖母の鏡 第二回」《新潮 1993年5月号》 「聖母の鏡 第三回」《新潮 1993年6月号》 「聖母の鏡 第四回」《新潮 1993年7月号》 「聖母の鏡 第六回」《新潮 1993年9月号》 1995年 「聖母の鏡 第二十二回」《新潮 1995年3月号》 2004年 「アフガニスタンの芥子」《新潮 2004年6月号》 2006年 「胡蝶」《群像 2006年10月号》 2008年 「五月晴朗」《群像 2008年1月号》 |
原田励
「世相 第一相・面接」《小説王 1984年13号》 「世相 第二相・不動産屋」《小説王 1984年14号》 |
原谷美和子
「 |
腹肉ツヤ子
「愛の街角 [漫画]」《ミステリマガジン 2007年7月号》 2008年 「穴の向こう側 [漫画]」《ミステリマガジン 2008年4月号》 |
波理井穂津太
「物わすれ [投稿小説]」《小説現代 2001年9月号》(ショートショート・コンテスト) |
J・ハリス
「屍は囁く」《別冊宝石 1949年5号》 |
張田めぐみ
「FAXの普及 [投稿小説]」《コバルト 1996年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
針玉ヒロキ(はりたま・ひろき)
「エッジ・オブ・ゼファー [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 1996年11月号》 1999年 「ラッキーウィザード [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 1999年3月号》 |
播磨久男
「列車旅行 [投稿小説]」《小説現代 1989年11月号》(ショートショート・コンテスト) 1991年 「目測名人 [投稿小説]」《小説現代 1991年2月号》(ショートショート・コンテスト) |
針村譲司
「ピアノ [投稿小説]」《小説現代 2005年2月号》(ショートショート・コンテスト) |
はるか真朝(はるか・まあさ)
「ロマンチック♥ファイター」《小説リンクス 2004年8月号》 |
遥めぐみ
「恋のなんでも屋」《コバルト 1991年10月号》(第35回短編小説新人賞佳作入選作) |
スキンレス春川
「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (赤羽発)大人のパーティで女子高生と看護婦をハメまくり2連発 [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年3月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (金町発)/素人ソープ嬢はワケあり人妻!? [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年4月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (新大久保発)母乳専門店/母の愛につつまれて母乳まみれの快感! [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年6月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (池袋発)オプション性感/監禁イメージで中国美女いじめ [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年7月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (西川口発)本番ヘルス/バツイチ妻を本格夜這いの巻 [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年8月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (鴬谷発)出張性感マッサージ/混浴ソープマッサージで㊙サービスのスッポン! [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年9月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (高円寺発)ピンクサロン/ピンサロ味めぐり4連発の巻! [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年10月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (新大久保発)大人のパーティ/よりどりみどりの韓国美女と2回戦ハメまくりの巻! [漫画]」《小説CLUBロマン 2000年11月号》 2001年 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (西川口発)外人専門出張ホテル/ニセブロンド娘のサービス無しに怒りのムスコ2回戦 [漫画]」《小説CLUBロマン 2001年1月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (西川口発)和風本番サロン/遊郭気分の個室でフエギ声合戦の一発! [漫画]」《小説CLUBロマン 2001年2月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (新大久保発)即八ヘルス/内診台で美人のナースのお口とマングリ診療でドッピュン! [漫画]」《小説CLUBロマン 2001年3月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (新大久保)妊婦ヘルス/妊婦の体内を舐めまくり異様な快感に発射! [漫画]」《小説CLUBロマン 2001年7月号》 2002年 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (大宮)コスプレイメージ性感/女のコ付き個室ビデオのイメージのナースレイプで2発抜き [漫画]」《小説CLUBロマン 2002年10月号》 「スキンレス春川の性風俗バク発紀行 (西船橋)大人のパーティ&エステ [漫画]」《小説CLUBロマン 2002年11月号》 |
春口裕子(はるぐち・ゆうこ)
「 2002年 「ハッピーバースデイ」《小説新潮 2002年4月号》 「メッセージ・フォー・ユー」《小説宝石 2002年12月号》 2003年 「おさななじみ」《月刊ジェイ・ノベル 2003年11月号》 2004年 「真夜中のタクシー」《小説すばる 2004年9月号》 「止まり木」《月刊ジェイ・ノベル 2004年9月号》 「変態願望」《月刊ジェイ・ノベル 2004年12月号》 2005年 「チェーンルーム」《小説宝石 2005年3月号》 2006年 「イニミニマニモ eeny meeny miny mo」《小説推理 2006年3月号》 「オフレコ」《小説推理 2006年8月号》 「カミングアウト」《小説宝石 2006年9月号》 2007年 「やる 「 「ミーちゃんハーちゃん」《小説推理 2007年8月号》 「湯の効用」《小説すばる 2007年8月号》 「あんぽんたん」《小説推理 2007年10月号》 |
遙島冬晴(はるしま・とうせい)
「せかいのいろ」《コバルト 2007年2月号》(第126回短編小説新人賞入選) |
春野うらら
「よくあること [投稿小説]」《コバルト 1996年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
春野旬
「偉人の怒り [投稿小説]」《コバルト 2008年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
春野まみ(はるの・まみ)
「ぼくたちおとこのこ [漫画]」《小説キャラ 2000年vol.2》 |
ハルノ宵子(はるの・よいこ)
「 「かわゆいマルファ [漫画]」《野性時代 1981年8月号》 「恋のあるかろいどストリート [漫画]」《野性時代 1981年9月号》 「綺羅 [漫画]」《野性時代 1981年11月号》 1982年 「子供の領分 [漫画]」《野性時代 1982年2月号》 「アフリカ象が好き [漫画]」《野性時代 1982年3月号》(子供の領分 PART.2) 「野性の王国 [漫画]」《野性時代 1982年4月号》(子供の領分 PART.3) 「 2000年 「「ありふれた奇跡」 [漫画]」《小説JUNE 2000年1月号》 |
ロジャー・パルバース(Roger Pulvers)
「新バイブル・ストーリーズ 第一回 ノアの箱舟」《すばる 2007年1月号》 「新バイブル・ストーリーズ 第二回 バベルの塔」《すばる 2007年2月号》 「新バイブル・ストーリーズ 第三回 よきサマリア人」《すばる 2007年3月号》 「新バイブル・ストーリーズ 第四回 ダビデとゴリアテ」《すばる 2007年4月号》 「新バイブル・ストーリーズ 第五回 サムソンとデリラ」《すばる 2007年5月号》 「新バイブル・ストーリーズ 第六回 壁の文字」《すばる 2007年6月号》 「新バイブル・ストーリーズ 第七回 スザンナ」《すばる 2007年7月号》 「新バイブル・ストーリーズ 第八回 ヨブ」《すばる 2007年8月号》 「新バイブル・ストーリーズ 第九回 ヨシュア」《すばる 2007年9月号》 「新バイブル・ストーリーズ 第十回 ヨセフ」《すばる 2007年10月号》 「新バイブル・ストーリーズ 第十一回 エステル」《すばる 2007年11月号》 「新バイブル・ストーリーズ 最終回 アダムとイブ 蛇が語れば」《すばる 2007年12月号》 |
春原慶秀
「夢の中の男…… [投稿小説]」《小説現代 2001年12月号》(ショートショート・コンテスト) |
遥々アルク(はるばる・あるく)
「エンジェル [漫画]」《小説JUNE 1998年7月号》 「オムレツ東京 [漫画]」《小説JUNE 1998年10月号》 2000年 「Yes,I do. [漫画]」《小説JUNE 2000年10月号》(投稿作) 2001年 「雨印牛乳 [漫画]」《小説JUNE 2001年6月号》(投稿作) |
坂照鉄平(ばんじょう・てっぺい)
「太陽戦士サンササン 対決!白薔薇の貴公子」《月刊ドラゴンマガジン 2007年3月号》 |
ぱんたぐりゅえる(ぱんたぐりゅえる)
「Promise」《ザ・スニーカー 2003年6月号》(ガンダム小説大賞スニーカー賞受賞作品) |
坂東眞砂子(ばんどう・まさこ)
「一本樒」《小説王 1994年3月号》 「残り火」《野性時代 1994年6月号》 1995年 「葛橋」《小説王 1995年3月号》 1997年 「山妣」《オール讀物 1997年3月号》(第116回直木賞受賞作) 1998年 「善魂宿 第一話 侍の妻」《小説新潮 1998年1月号》 「どぶろく 1999年 「 2000年 「火鳥」《オール讀物 2000年2月号》 「母へ」《小説すばる 2000年7月号》(Love stories) 「陽炎」《オール讀物 2000年8月号》 「眼玉の中の青空」《小説新潮 2000年10月号》 「二人の兵士の死」《小説すばる 2000年10月号》(Love stories) 「 「 「 2001年 「 「無限寺」《小説新潮 2001年2月号》(善魂宿 第四話) 「 「 「アドニスの夏」《小説すばる 2001年4月号》 「月待ち」《オール讀物 2001年4月号》 「 「 「夢の封印」《オール讀物 2001年6月号》 「 「 「天鏡峠」《小説新潮 2001年8月号》(善魂宿 第五話) 「奪われた抱擁」《小説すばる 2001年8月号》(Love stories) 「 「 「熟れた休日」《オール讀物 2001年10月号》 「 「餅のなる樹」《小説新潮 2001年11月号》(善魂宿 最終話) 「謝肉祭 カルニヴァーレ」《小説すばる 2001年11月号》 「 2002年 「蓬莱ホテル」《オール讀物 2002年2月号》 「氷月が融けたら」《小説すばる 2002年3月号》(Love stories) 「ナオミの黒い卵」《小説すばる 2002年7月号》 「蕨の囁き」《小説すばる 2002年8月号》(Love stories) 「隣の宇宙」《小説すばる 2002年10月号》(Love stories) 2003年 「内奥の叫び声」《オール讀物 2003年2月号》 「快楽の封筒」《小説すばる 2003年5月号》(Love stories 隣の宇宙2) 「朱の棺」《オール讀物 2003年8月号》 2004年 「来訪」《小説現代 2004年8月号》 「鳥の烙印」《オール讀物 2004年9月号》 2005年 「天唄歌い 上篇」《小説トリッパー 2005年春季号》 「パライゾの寺」《オール讀物 2005年6月号》 「天唄歌い 中篇」《小説トリッパー 2005年夏季号》 「天唄歌い 第三回」《小説トリッパー 2005年秋季号》 2006年 「虫の声」《オール讀物 2006年3月号》 「六部さま」《オール讀物 2006年8月号》 「剪定」《野性時代 2006年12月号》 2007年 「お接待」《オール讀物 2007年3月号》 「魔境異聞 太祖墓陵」《オール讀物 2007年10月号》 2008年 「猫女」《オール讀物 2008年2月号》(魔境異聞 第二話) 「 →梟森南溟 |
阪東涼平(ばんどう・りょうへい)
「これはタナゴでミヤコタナゴ」《文學界 2003年6月号》 |
半村良(はんむら・りょう)
「収穫」《SFマガジン 1963年3月号》(第二回SFコンテスト第三席入選作) 「ジンクス」《SFマガジン 1963年8月臨時増刊号》 「マッチ売り」《SFマガジン 1963年10月号》(SFふぁんたじあ) 「うらしま」《SFマガジン 1963年10月号》(SFふぁんたじあ) 1964年 「露路の奥」《別冊宝石 1964年127号》 1967年 「幽霊タレント」《SFマガジン 1967年8月号》 「虚空の男」《SFマガジン 1967年10月臨時増刊号》 1970年 「赤い酒場を訪れたまえ」《SFマガジン 1970年2月号》 「タイトル未定」《SFマガジン 1970年6月号》 1971年 「およね平吉時穴道行」《SFマガジン 1971年2月号》 「組曲・北珊瑚礁」《SFマガジン 1971年4月号》 「農閑期大作戦」《SFマガジン 1971年8月号》 「戦国自衛隊 前篇」《SFマガジン 1971年9月号》 「戦国自衛隊 後篇」《SFマガジン 1971年10月号》 「白鳥の湖」《ミステリマガジン 1971年10月号》(記憶のなかの童話 第十三回) 「わがふるさとは黄泉の国」《SFマガジン 1971年11月号》 1972年 「誕生 マリー・セレスト号への挑戦」《SFマガジン 1972年1月号》 「散歩道の記憶」《SFマガジン 1972年2月号》 「神変ヒ一族」《SFマガジン 1972年4月号》(産霊山秘録 第一話) 「真説・本能寺」《SFマガジン 1972年5月号》(産霊山秘録 第二話) 「妖異関ヶ原」《SFマガジン 1972年6月号》(産霊山秘録 第三話) 「神州畸人境」《SFマガジン 1972年7月号》(産霊山秘録 第四話) 「江戸地底城」《SFマガジン 1972年9月号》(産霊山秘録 第五話) 「考証・重蓮上人」《季刊NW−SF 6号(1972/09/10)》 「幕末怪刀陣」《SFマガジン 1972年10月号》(産霊山秘録 第六話) 「時空四百歳」《SFマガジン 1972年11月号》(産霊山秘録 第七話) 「産霊山秘録」《SFマガジン 1972年12月号》(産霊山秘録 完結篇) 1973年 「庄ノ内民話考」《SFマガジン 1973年3月号》 「逃げる」《SFマガジン 1973年5月号》 「環章」《季刊NW−SF 7号(1973/05/10)》 「亜空間要塞 第一部」《SFマガジン 1973年9月号》 「亜空間要塞 第二部」《SFマガジン 1973年10月号》 「ちゃあちゃんの木」《問題小説 1973年10月号》 「亜空間要塞 第三部」《SFマガジン 1973年11月号》 「亜空間要塞 完結篇」《SFマガジン 1973年12月号》 1974年 「わが子に与える十二章」《SFマガジン 1974年2月号》 「ビー」《SFマガジン 1974年5月号》 「闇の中の系図」《野性時代 1974年5月号》 「ボール」《SFマガジン 1974年7月号》 1975年 「亜空間要塞の逆襲 第一回」《SFマガジン 1975年2月号》 「亜空間要塞の逆襲 第二回」《SFマガジン 1975年3月号》 「亜空間要塞の逆襲 第三回」《SFマガジン 1975年4月号》 「過ちの日々に」《SFマガジン 1975年4月号》 「書評 「加納信高」加納玄一郎・著 清明書院刊 360頁/1200円」《季刊NW−SF 10号(1975/04/01)》 「亜空間要塞の逆襲 第四回」《SFマガジン 1975年5月号》 「亜空間要塞の逆襲 第五回」《SFマガジン 1975年6月号》 「亜空間要塞の逆襲 第六回」《SFマガジン 1975年7月号》 「亜空間要塞の逆襲 最終回」《SFマガジン 1975年9月号》 1976年 「闇の中の黄金」《野性時代 1976年1月号》(嘘部シリーズ 第2弾) 「 「電話研究」《問題小説 1976年11月号》 1977年 「セルーナの女神」《野性時代 1977年5月号》 「わがホモンクルス」《SFマガジン 1977年7月号》 「闇の中の哄笑」《野性時代 1977年11月号》 1978年 「 「 「 「サラムム」《野性時代 1978年6月号》 「 「フォックス・ウーマン 第二回」《小説現代 1978年10月号》[A・メリットと] 1979年 「縺れ糸 能登怪異譚集より」《SFアドベンチャー 1979年春季号》 1980年 「太陽の世界 第2巻 理想の大地」《野性時代 1980年12月号》 1981年 「太陽の世界 第3巻 飛舟の群れ」《野性時代 1981年5月号》 「太陽の世界 第4巻 神々の到来(上)」《野性時代 1981年7月号》 「太陽の世界 第4巻 神々の到来(中)」《野性時代 1981年8月号》 「太陽の世界 第4巻 神々の到来(下)」《野性時代 1981年9月号》 「太陽の世界 第6巻 英雄の帰還(上)」《野性時代 1981年11月号》 1982年 「太陽の世界 第7巻 神征紀」《野性時代 1982年3月号》 「太陽の世界 第9巻 続神征紀(上)」《野性時代 1982年7月号》 「太陽の世界 第9巻 続神征紀(下)」《野性時代 1982年8月号》 「太陽の世界 第10巻 黄金の湖(中)」《野性時代 1982年12月号》 1984年 「太陽の世界 第12巻 霊界の支配者(第二回)」《野性時代 1984年3月号》 「太陽の世界 第12巻 霊界の支配者(第三回)」《野性時代 1984年4月号》 「太陽の世界 第12巻 霊界の支配者(最終回)」《野性時代 1984年10月号》 1985年 「太陽の世界 第13巻 大地の声」《野性時代 1985年6月号》 「太陽の世界 第15巻 交流と紛争」《野性時代 1985年12月号》 1986年 「太陽の世界 第16巻 続・交流と紛争」《野性時代 1986年5月号》 「太陽の世界 17 飛翔する帝国」《野性時代 1986年9月号》 1987年 「晴れた空 第一回」《小説すばる 1987年冬季号》 「太陽の世界 18 選ばれざる者(上)」《野性時代 1987年12月号》 1988年 「太陽の世界 18 選ばれざる者(中)」《野性時代 1988年1月号》 「太陽の世界 18 選ばれざる者 第三回」《野性時代 1988年2月号》 「新版 「太陽の世界 18 選ばれざる者 第四回」《野性時代 1988年3月号》 「新版 「太陽の世界 18 選ばれざる者 第五回」《野性時代 1988年4月号》 「新版 「太陽の世界 18 選ばれざる者 第六回」《野性時代 1988年5月号》 「新版 「太陽の世界 18 選ばれざる者 最終回」《野性時代 1988年6月号》 「新版 「新版 「新版 「新版 「新版 「新版 1989年 「新版 「新版 「環境デザイナー」《SFアドベンチャー 1989年2月号》 「新版 「新版 「新版 「新版 「新版 「 「新版 「新版 「新版 「新版 「黄金奉行 第1回」《小説NON 1989年12月号》 1990年 「黄金奉行 第2回」《小説NON 1990年1月号》 「黄金奉行 第3回」《小説NON 1990年2月号》 「黄金奉行 第4回」《小説NON 1990年3月号》 「黄金奉行 第5回」《小説NON 1990年4月号》 「黄金奉行 第6回」《小説NON 1990年5月号》 「黄金奉行 第7回」《小説NON 1990年6月号》 「密猟者 第1回」《SFアドベンチャー 1990年7月号》 「黄金奉行 第8回」《小説NON 1990年7月号》(第一部・完) 「密猟者 第2回」《SFアドベンチャー 1990年8月号》 「黄金奉行」《小説NON 1990年8月号》(第2部開始) 「密猟者 第3回」《SFアドベンチャー 1990年9月号》 「黄金奉行 第2部 第2回」《小説NON 1990年9月号》 「密猟者 最終回」《SFアドベンチャー 1990年10月号》 「黄金奉行 第2部 第3回」《小説NON 1990年10月号》 「黄金奉行 第2部 第4回」《小説NON 1990年11月号》 「黄金奉行 第2部 第5回」《小説NON 1990年12月号》 1991年 「黄金奉行 第2部 最終回」《小説NON 1991年2月号》 「長者伝説 第1回」《小説NON 1991年3月号》 「長者伝説 第2回」《小説NON 1991年4月号》 「長者伝説 第3回」《小説NON 1991年5月号》 「長者伝説 第5回」《小説NON 1991年6月号》 「長者伝説 第6回」《小説NON 1991年7月号》 「 「長者伝説 第7回」《小説NON 1991年8月号》 「長者伝説 第8回」《小説NON 1991年9月号》 「長者伝説 第9回」《小説NON 1991年10月号》 「長者伝説 第10回」《小説NON 1991年12月号》 1992年 「 「長者伝説 最終回」《小説NON 1992年1月号》 「虚空王の秘宝U」《SFアドベンチャー 1992年2月号》(単行本未収録分) 「 「魔人伝説 第1回」《小説NON 1992年2月号》 「虚空王の秘宝U 第一回」《SFアドベンチャー 1992年3月号》 「魔人伝説 第2回」《小説NON 1992年3月号》 「魔人伝説」《小説NON 1992年4月号》 「魔人伝説」《小説NON 1992年6月号》 「魔人伝説 第5回」《小説NON 1992年7月号》 「江戸群盗伝 其の七 「魔人伝説」《小説NON 1992年8月号》 「魔人伝説 第7回」《小説NON 1992年9月号》 「魔人伝説 第8回」《小説NON 1992年10月号》 「虚空王の秘宝U 第二回」《SFアドベンチャー 1992年10月》 「魔人伝説 第9回」《小説NON 1992年11月号》 「魔人伝説 第10回」《小説NON 1992年12月号》 1993年 「魔人伝説 最終回」《小説NON 1993年1月号》 「虚空王の秘宝U 第三回」《SFアドベンチャー 1993年1月》 「夢中街」《小説NON 1993年2月号》 「哀飛行」《小説NON 1993年3月号》 「既視夢」《小説NON 1993年4月号》 「虚空王の秘宝U 第四回」《SFアドベンチャー 1993年4月》 「 「夢中街 第1回」《小説NON 1993年6月号》 「夢中街 第2回」《小説NON 1993年7月号》 「虚空王の秘宝U 第五回」《SFアドベンチャー 1993年夏季号》 「夢中街 第3回」《小説NON 1993年8月号》 「夢中街 最終回」《小説NON 1993年9月号》 「偽史東夷伝 第一部 「偽史東夷伝 第一部 1994年 「偽史東夷伝 第一部 「偽史東夷伝 第一部 「偽史東夷伝 第一部 「偽史東夷伝 第一部 「偽史東夷伝 第一部 「偽史東夷伝 第一部 「偽史東夷伝 第二部 「偽史東夷伝 第二部 「偽史東夷伝 第二部 「偽史東夷伝 第二部 「偽史東夷伝 第二部 「偽史東夷伝 第二部 1995年 「偽史東夷伝 第二部 「偽史東夷伝 第二部 「偽史東夷伝 第二部 「偽史東夷伝 第三部 「偽史東夷伝 第三部 「偽史東夷伝 第三部 「偽史東夷伝 第三部 「偽史東夷伝 第三部 「偽史東夷伝 第三部 1997年 「偽史東夷伝 第四部 2001年 「わがふるさとは 2002年 「赤い酒場を訪れたまえ」《SFマガジン 2002年6月号》 2006年 「となりの宇宙人」《小説新潮 2006年11月号》(昭和50年別冊春季号) →水戸宗衛 |