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き
きた
きち
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け
こ
こす
さ
ささ
し
しま
しや
す
せ
そ
た
たかは
たき
たな
たに
ち
つ
つつ
て
と
とは
な
なかは
に
にしな
ぬ
ね
の
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はに
ひ
ひま
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ふした
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ほ
ま
まつ
まて
み
みた
みに
む
め
も
や
やまた
ゆ
よ
よさ
ら
り
る
れ
ろ
わ
?
ほ
HOICHOI PRODUCTION
1982年
「オフオフおふぃーす [漫画]」
《プレイボーイ 1982年2月号》
「オフオフおふぃーす [漫画]」
《プレイボーイ 1982年3月号》
「オフオフおふぃーす [漫画]」
《プレイボーイ 1982年4月号》
「オフオフおふぃーす [漫画]」
《プレイボーイ 1982年5月号》
「オフオフおふぃーす [漫画]」
《プレイボーイ 1982年6月号》
北条茜(ほうじょう・あかね)
2000年
「バースディソング」
《小説JUNE 2000年4月号》
(投稿作品)
北條茜(ほうじょう・あかね)
2000年
「帰郷」
《小説JUNE 2000年11月号》
(投稿作)
坊城俊樹(ぼうじょう・としき)
1998年
「薄墨 [俳句]」
《文藝春秋 1998年8月号》
2007年
「蚊 [俳句]」
《文藝春秋 2007年7月号》
方条涼
1997年
「碧色香水瓶 [投稿小説]」
《ザ・スニーカー 1997年12月号》
(ザ・スニーカー小説コンテスト)
放電映像(ほうでんえいぞう)
2004年
「トレモロ [漫画]」
《月刊ドラゴンマガジン 2004年7月号》
北科雅(ほくしな・みやび)
2000年
「彼女の可能性、彼の不可能性 [漫画]」
《小説ショコラ 2000年7月号》
矛先盾一(ほこさき・じゅんいち)
2004年
「本物そっくり [投稿小説]」
《小説現代 2004年12月号》
(ショートショート・コンテスト)
2005年
「すみません [投稿小説]」
《小説現代 2005年9月号》
(ショートショート・コンテスト)
2006年
「ひとごろし [投稿小説]」
《小説現代 2006年1月号》
(ショートショート・コンテスト)
「恩返し [投稿小説]」
《小説現代 2006年2月号》
(ショートショート・コンテスト)
2008年
「となりの雨男 [投稿小説]」
《小説現代 2008年2月号》
(ショートショート・コンテスト)
保坂和志(ほさか・かずし)
1995年
「この人の
閾
(
いき
)
」
《新潮 1995年3月号》
2001年
「明け方の猫」
《群像 2001年5月号》
2002年
「カンバセイション・ピース 第一回」
《新潮 2002年8月号》
「カンバセイション・ピース 第二回」
《新潮 2002年9月号》
「カンバセイション・ピース 第三回」
《新潮 2002年10月号》
2003年
「カンバセイション・ピース 第四回」
《新潮 2003年4月号》
「カンバセイション・ピース 第五回」
《新潮 2003年5月号》
(完結)
2004年
「桜の開花は目前に迫っていた」
《新潮 2004年6月号》
2007年
「K先生の葬儀実行委員として」
《群像 2007年1月号》
保阪正康(ほさか・まさやす)
1990年
「終わりと始まりの儀式」
《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》
(昭和六十年)
星アガサ
2007年
「美しきブランコ乗り [投稿小説]」
《小説現代 2007年10月号》
(ショートショート・コンテスト)
星新一(ほし・しんいち)
1960年
「年賀の客」
《ヒッチコックマガジン 1960年1月号》
「殺人者さま」
《ヒッチコックマガジン 1960年4月号》
「包囲」
《ヒッチコックマガジン 1960年7月号》
「雨」
《ヒッチコックマガジン 1960年8月号》
「To Build, Or Not To Build」
《SFマガジン 1960年9月号》
「その子を殺すな!」
《ヒッチコックマガジン 1960年9月号》
「信用ある製品」
《ヒッチコックマガジン 1960年10月号》
「食事前の授業」
《ヒッチコックマガジン 1960年11月号》
「ずれ・ずれ・ずれ・ずれ」
《SFマガジン 1960年12月号》
「悪を呪おう」
《ヒッチコックマガジン 1960年12月号》
1961年
「傲慢なお客」
《ヒッチコックマガジン 1961年1月号》
「霧の星で」
《ヒッチコックマガジン 1961年2月号》
「通信販売」
《ヒッチコックマガジン 1961年3月号》
「人類愛」
《ヒッチコックマガジン 1961年4月号》
「闇の眼」
《SFマガジン 1961年5月号》
「デラックスな拳銃」
《ヒッチコックマガジン 1961年5月号》
「宇宙の友人たち
もたらされた文明/愛の通信
」
《別冊宝石 1961年106号》
「狙われた星」
《ヒッチコックマガジン 1961年6月号》
「地球の文化」
《ヒッチコックマガジン 1961年7月号》
「鏡」
《別冊宝石 1961年107号》
「悪循環」
《別冊宝石 1961年107号》
「ツキ計画」
《別冊宝石 1961年107号》
「狙われた星」
《別冊宝石 1961年107号》
「開業」
《別冊宝石 1961年107号》
「銀河製薬からまいりました」
《SFマガジン 1961年8月号》
(二十一世紀の夢)
「暑さ」
《ヒッチコックマガジン 1961年8月号》
「恋がたき」
《ヒッチコックマガジン 1961年9月号》
「景品」
《ヒッチコックマガジン 1961年10月号》
「診断」
《ヒッチコックマガジン 1961年11月号》
「合理主義者」
《ヒッチコックマガジン 1961年12月号》
1962年
「白昼の襲撃」
《SFマガジン 1962年1月号》
「専門家」
《ヒッチコックマガジン 1962年1月号》
「ボッコちゃん」
《別冊宝石 1962年110号》
「奇妙な機械」
《ヒッチコックマガジン 1962年3月号》
「夜の侵入者」
《ヒッチコックマガジン 1962年5月号》
「汚れている本」
《EQMM 1962年7月号》
「税金ぎらい」
《ヒッチコックマガジン 1962年7月号》
「夜の声」
《SFマガジン 1962年8月臨時増刊号》
「四日間の出来事」
《ヒッチコックマガジン 1962年9月号》
「協力者」
《ヒッチコックマガジン 1962年11月号》
1963年
「夜の流れ」
《SFマガジン 1963年2月号》
「羽衣」
《SFマガジン 1963年6月号》
(SFふぁんたじあ・じゃぽにか)
「ジャックと豆の木」
《SFマガジン 1963年6月号》
(SFふぁんたじあ・ぶりたにか)
「
悪人
(
あくにん
)
と
善良
(
ぜんりょう
)
な
市民
(
しみん
)
」
《小説現代 1963年6月号》
「危機」
《SFマガジン 1963年8月臨時増刊号》
「暗示」
《別冊宝石 1963年122号》
「午後の出来事」
《宝石 1963年臨時増刊10月》
「夢魔の標的 新連載」
《SFマガジン 1963年12月号》
1964年
「夢魔の標的 第二回」
《SFマガジン 1964年1月号》
「夢魔の標的 第三回」
《SFマガジン 1964年2月号》
「夢魔の標的 第四回」
《SFマガジン 1964年3月号》
「夢魔の標的 第六回」
《SFマガジン 1964年4月号》
「夢魔の標的 第六回」
《SFマガジン 1964年5月号》
「夢魔の標的 最終回」
《SFマガジン 1964年6月号》
1965年
「商売の神」
《SFマガジン 1965年1月号》
「病院にて」
《SFマガジン 1965年2月号》
「隊員たち」
《SFマガジン 1965年3月号》
「品種改良」
《SFマガジン 1965年4月号》
「歴史の論文」
《SFマガジン 1965年5月号》
「禁断の実験」
《SFマガジン 1965年6月号》
「災害」
《SFマガジン 1965年7月号》
「つまらぬ現実」
《SFマガジン 1965年8月号》
1966年
「新しい実験」
《SFマガジン 1966年2月号》
「壁の穴」
《SFマガジン 1966年9月号》
1967年
「戦う人」
《SFマガジン 1967年2月号》
「鍵」
《ミステリマガジン 1967年3月号》
「うるさい相手」
《SFマガジン 1967年4月号》
「ぼくらの時代」
《SFマガジン 1967年6月号》
「解放の時代」
《SFマガジン 1967年10月臨時増刊号》
1968年
「特賞の男」
《SFマガジン 1968年2月号》
「白い服の男」
《SFマガジン 1968年9月号》
「老人と孫」
《ミステリマガジン 1968年10月号》
1969年
「くさび」
《SFマガジン 1969年2月号》
「少年と両親」
《ミステリマガジン 1969年7月号》
「ほら男爵の地底旅行」
《SFマガジン 1969年10月臨時増刊号》
1970年
「
心残
(
こころのこ
)
り」
《小説現代 1970年1月号》
「コレクター」
《SFマガジン 1970年2月号》
「小さな社会」
《ミステリマガジン 1970年3月号》
「やさしい人柄」
《SFマガジン 1970年11月臨時増刊号》
1971年
「小鬼」
《SFマガジン 1971年2月号》
「なりそこない王子」
《ミステリマガジン 1971年2月号》
(記憶のなかの童話 第5回)
「やつら」
《SFマガジン 1971年10月臨時増刊号》
1972年
「常識」
《SFマガジン 1972年2月号》
「八月・その戦争と平和」
《SFマガジン 1972年9月臨時増刊号》
1973年
「まわれ右」
《SFマガジン 1973年2月号》
「金の粉」
《SFマガジン 1973年10月臨時増刊号》
1974年
「黄色い葉」
《SFマガジン 1974年2月号》
「地球から来た男」
《野性時代 1974年5月号》
1975年
「きょうという日」
《SFマガジン 1975年2月号》
「味覚」
《SFマガジン 1975年7月号》
「買収に応じます」
《プレイボーイ 1975年7月号》
(ユニチカSFショート・ショート/『さまざまな迷路』新潮社版より)
「ある種の刺激」
《野性時代 1975年10月号》
1976年
「あと五十日」
《野性時代 1976年1月号》
「包み」
《野性時代 1976年3月号》
「密会」
《野性時代 1976年7月号》
「死の舞台」
《野性時代 1976年7月号》
(星新一自選傑作選)
「なぞの青年」
《野性時代 1976年7月号》
(星新一自選傑作選)
「殺し屋ですのよ」
《野性時代 1976年7月号》
(星新一自選傑作選)
「福の神」
《野性時代 1976年7月号》
(星新一自選傑作選)
「女と金と美」
《野性時代 1976年7月号》
(星新一自選傑作選)
「上役の家」
《プレイボーイ 1976年10月号》
1977年
「出勤」
《SFマガジン 1977年7月号》
「住む人」
《野性時代 1977年10月号》
1978年
「はやる店」
《野性時代 1978年1月号》
「ゲーム」
《野性時代 1978年6月号》
「都市化現象」
《SFマガジン 1978年10月臨時増刊号》
「戦士」
《野性時代 1978年11月号》
1979年
「初夏のある日」
《SFアドベンチャー 1979年春季号》
「来客たち」
《野性時代 1979年5月号》
「退院」
《SFアドベンチャー 1979年10月号》
「マドラー」
《SF宝石 1979年10月号》
「疑問」
《野性時代 1979年11月号》
1980年
「山道」
《SFマガジン 1980年2月号》
「
風
(
かぜ
)
と
海
(
うみ
)
」
《小説現代 1980年5月号》
「一流のカジノ」
《SFアドベンチャー 1980年6月号》
「レラン王」
《小説宝石 1980年6月号》
「ある日を境に」
《野性時代 1980年6月号》
1981年
「波長」
《SFアドベンチャー 1981年2月号》
「川の水」
《SFアドベンチャー 1981年7月号》
「甘口の酒」
《ショートショートランド 1981年夏号》
1982年
「指紋の方程式」
《SFアドベンチャー 1982年5月号》
1983年
「青年とお城」
《SFアドベンチャー 1983年6月号》
「小さなバーでの会話」
《SFマガジン 1983年12月号》
(1001作)
「Bokko-chan [英文]」
《SFマガジン 1983年12月号》
「なにかの縁」
《SFアドベンチャー 1983年12月号》
(1001篇目)
「能力と仕事」
《野性時代 1983年12月号》
(1001篇目)
1989年
「夢20夜」
《小説新潮 1989年7月号》
1990年
「野口英世」
《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》
(昭和五十一年)
1993年
「狐のためいき」
《SFアドベンチャー 1993年4月》
1995年
「おーい でてこーい」
《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》
(宝石 昭和33年10月号)
1998年
「おーい でてこーい」
《メフィスト/小説現代 1998年5月増刊号》
2000年
「天国からの道」
《SFマガジン 2000年2月号》
(再録)
「おーいでてこーい [イラストストーリー]」
《SF Japan 2000年MILLENNIUM:00》
[
しりあがり寿
と]
2001年
「鍵」
《SFマガジン 2001年6月号》
(再録・ミステリマガジン1967年3月号)
2007年
「すばらしい食事」
《小説新潮 2007年8月号》
(昭和36年別冊(4号)掲載)
「月の光」
《小説新潮 2007年11月号》
「紙の城」
《小説新潮 2007年11月号》
「ささやかれた物語 (抄)」
《小説新潮 2007年11月号》
星月夜
2002年
「目撃者 [投稿小説]」
《コバルト 2002年4月号》
(ベストショートショート佳作)
2003年
「不意打ち [投稿小説]」
《コバルト 2003年4月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
2004年
「装備 [投稿小説]」
《コバルト 2004年4月号》
(ベスト・ショートショート入選)
星哲朗
2006年
「雨の殺人者――空港 [投稿小説]」
《小説現代 2006年1月号》
(ショートショート・コンテスト)
「鶴子 [投稿小説]」
《小説現代 2006年5月号》
(ショートショート・コンテスト)
2007年
「竜宮城 [投稿小説]」
《小説現代 2007年9月号》
(ショートショート・コンテスト)
「同窓会 [投稿小説]」
《小説現代 2007年10月号》
(ショートショート・コンテスト)
2008年
「天気予報 [投稿小説]」
《小説現代 2008年3月号》
(ショートショート・コンテスト)
「たそがれの階段 [投稿小説]」
《小説現代 2008年5月号》
(ショートショート・コンテスト)
星一
1968年
「30年後」
《SFマガジン 1968年10月号》
ほしおさなえ(ほしお・さなえ)
2006年
「かつてクリオネと呼ばれたモノです [詩]」
《ユリイカ 2006年12月号》
2007年
「水中の草原 1
空への出口
」
《野性時代 2007年2月号》
「水中の草原 4
星
」
《野性時代 2007年10月号》
「水中の草原 5
ミトコンドリア
」
《野性時代 2007年12月号》
2008年
「織り姫、彦星」
《野性時代 2008年2月号》
(水中の草原 6)
「水中の草原 7
ことのは
」
《野性時代 2008年4月号》
「天使」
《野性時代 2008年5月号》
(水中の草原 8)
「架空建築」
《野性時代 2008年6月号》
(水中の草原 9)
「光の井戸」
《野性時代 2008年7月号》
(水中の草原 最終回)
→
大下さなえ
星魁翼(ほしがけ・たすく)
1998年
「悩みジェネレーション」
《小説JUNE 1998年11月号》
星川翔
1984年
「桜色の季節」
《コバルト 1984年冬号》
(第3回COBALT短編小説新人賞佳作入選作)
星川清司(ほしかわ・せいじ)
1990年
「おかめひょっとこ」
《別冊文藝春秋 1990年AUTUMN》
星倉憂愁(ほしくら・ゆうしゅう)
1984年
「若者よ、きみは死ぬ」
《SFワールド 6号(1984/10/01)》
(ファンジン・デビュー・コーナー)
星田三平
1968年
「せんとらる地球市建設記録」
《SFマガジン 1968年9月号》
星唐幾子
1997年
「地球恐怖ツアー [投稿小説]」
《SFマガジン 1997年5月号》
(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作)
1999年
「英雄の母 [投稿小説]」
《SFマガジン 1999年1月号》
(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作)
「夫婦生活 [投稿小説]」
《SFマガジン 1999年5月号》
(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作)
2001年
「理想の夫 [投稿小説]」
《SFマガジン 2001年1月号》
(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作)
星野海
1990年
「急な別れ [投稿小説]」
《コバルト 1990年10月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
星野和
1986年
「ある夏の夜 [投稿小説]」
《SFマガジン 1986年4月号》
(リーダーズ・ストーリィ 入選作)
星野すぴか
2000年
「まばたき選手権 [投稿小説]」
《小説現代 2000年10月号》
(ショートショート・コンテスト)
2002年
「レース [投稿小説]」
《小説現代 2002年1月号》
(ショートショート・コンテスト)
星野貴子
1989年
「悲鳴に負けた [投稿小説]」
《コバルト 1989年冬号》
(ベスト・ショート・ショート入選作)
1990年
「連鎖 [投稿小説]」
《コバルト 1990年4月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
1991年
「クリスマスの御馳走 [投稿小説]」
《コバルト 1991年2月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
1993年
「不幸の手紙 [投稿小説]」
《コバルト 1993年2月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
「真夜中の声 [投稿小説]」
《コバルト 1993年6月号》
(ベスト・ショートショート入選作)
1994年
「ババア [投稿小説]」
《コバルト 1994年2月号》
(ベスト・ショートショート入選作)
1995年
「第二ボタン [投稿小説]」
《コバルト 1995年2月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
「ヤギさん郵便 [投稿小説]」
《コバルト 1995年12月号》
(ベスト・ショートショート入選)
星野高士(ほしの・たかし)
2000年
「
衣被
(
きぬかつぎ
)
[俳句]」
《文藝春秋 2000年11月号》
2006年
「虚子忌 [俳句]」
《文藝春秋 2006年5月号》
保篠龍緒
1952年
「謎の家」
《別冊宝石 1952年18号》
[
モーリス・ルブラン
と]
星野とむ
1998年
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 1998年5月号》
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 1998年9月号》
1999年
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 1999年7月号》
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 1999年11月号》
2000年
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 2000年1月号》
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 2000年3月号》
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 2000年5月号》
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 2000年7月号》
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 2000年9月号》
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 2000年11月号》
2001年
「ふたりではむはむ [漫画]」
《小説イマージュクラブ 2001年1月号》
星野智幸(ほしの・ともゆき)
1997年
「最後の吐息」
《文藝 1997年冬号》
(第34回文藝賞受賞作)
1999年
「溶けた月のためのミロンガ」
《文藝 1999年春号》
2000年
「目覚めよと人魚は歌う」
《新潮 2000年4月号》
「トレド教団」
《ユリイカ 2000年9月号》
2001年
「われら猫の子」
《新潮 2001年1月号》
「毒身帰属」
《中央公論 2001年8月号》
「毒身温泉」
《群像 2001年12月号》
2002年
「砂の惑星」
《すばる 2002年3月号》
「翻訳実況中継」
《ユリイカ 2002年6月号》
「ファンタジスタ」
《文藝 2002年冬号》
「ハイウェイ・スター」
《すばる 2002年12月号》
2004年
「アルカロイド・ラヴァーズ」
《新潮 2004年7月号》
2005年
「在日ヲロシヤ人の悲劇」
《群像 2005年1月号》
「虹とクロエの物語」
《文藝 2005年秋号》
2006年
「ててなし子クラブ」
《文藝 2006年春号》
「雛」
《野性時代 2006年2月号》
「植物診断室」
《文學界 2006年9月号》
「エアー」
《群像 2006年10月号》
2007年
「無間道」
《すばる 2007年5月号》
「煉獄ロック」
《すばる 2007年6月号》
「切腹」
《すばる 2007年7月号》
星野光浩
1998年
「ショートショート [投稿小説]」
《小説現代 1998年8月号》
(ショートショート・コンテスト)
2001年
「あなたが好きよ光線 [投稿小説]」
《小説現代 2001年10月号》
(ショートショート・コンテスト)
「サッチャン攻略本 [投稿小説]」
《小説現代 2001年12月号》
(ショートショート・コンテスト)
星野之宣(ほしの・ゆきのぶ)
1987年
「
灼
(
や
)
ける男 [漫画]」
《SFマガジン 1987年1月臨時増刊号》
1989年
「メビウス生命体 [漫画]」
《SFアドベンチャー 1989年1月号》
1992年
「スターダスト・メモリーズ Vol.1
詩人の旅
[漫画]」
《グリフォン 1992年秋号》
1993年
「スターダスト・メモリーズ Vol.5
鯨座の海
[漫画]」
《グリフォン 1993年秋号》
星野亮(ほしの・りょう)
1988年
「君といつまでも [投稿小説]」
《SFマガジン 1988年5月号》
(リーダーズ・ストーリイ 入選作)
1989年
「足りない方程式 [投稿小説]」
《SFマガジン 1989年4月号》
(リーダーズ・ストーリイ 入選作)
「頭でっかち [投稿小説]」
《SFマガジン 1989年9月号》
(リーダーズ・ストーリイ 入選作)
「君が去る夏 [投稿小説]」
《SFマガジン 1989年12月号》
(リーダーズ・ストーリイ 入選作)
1990年
「時間忘却者 [投稿小説]」
《SFマガジン 1990年6月号》
(リーダーズ・ストーリイ 入選作)
1991年
「鱗のある果実 [投稿小説]」
《SFマガジン 1991年4月号》
(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作)
1992年
「分裂自我 [投稿小説]」
《SFマガジン 1992年3月号》
(リーダーズ・ストーリイ)
1999年
「氷刃月下」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年3月号》
(ザ・サード)
「がらくた星の物語
星のなみだひとつ
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年7月号》
「ザ・サード
OLD DAYS MEMORY
」
《月刊ドラゴンマガジン 1999年12月号》
2000年
「ザ・サード
shadow in the night 夜にひそむ〈前編〉
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年7月号》
「ザ・サード
shadow in the night 夜にひそむ〈後編〉
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年8月号》
「ザ・サード
livin' a day, dyin' a day 夜明けまで
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年9月号》
「ザ・サード
DUNE RUN I デューン・ランT
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年10月号》
「ザ・サード
stalker/stalked 残影
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年11月号》
「ザ・サード
DUNE RUN II デューン・ランU
」
《月刊ドラゴンマガジン 2000年12月号》
2001年
「ザ・サード
ghost image 面影
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年1月号》
「ザ・サード
Shell さなぎ〈前編〉
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年2月号》
「ザ・サード
Shell さなぎ〈中編〉
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年3月号》
「ザ・サード
Shell さなぎ〈後編〉
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年4月号》
「ザ・サード
帰還 Long Way Home
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年10月号》
「ザ・サード
ただ、それだけのこと Not so Serious
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年11月号》
「ザ・サード
空は空 Sky,Be Sky
」
《月刊ドラゴンマガジン 2001年12月号》
2002年
「ザ・サード
剣客―nothing, or all―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年2月号》
「ザ・サード
トカゲの神様―The one who is not there―前編
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年3月号》
「ザ・サード
トカゲの神様―The one who is not there―後編
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年4月号》
「ODD EYE
闇の扉―THE CASE OF MELISSA DONE―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年4月号増刊》
「ザ・サード
夢幻軌道―The war is not over yet.―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年6月号》
「ザ・サード
月に杯―Drink to the Cold Moon―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年7月号》
「ザ・サード
帰去来―Another Fairy Tale―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年8月号》
「ザ・サード
邪眼鳥―Silver Eyes, Evil Eyes―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年10月号》
「ザ・サード
風鳴り―Blowin' in the Wind―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2002年11月号》
2003年
「ザ・サード
きみがいる―You are.―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年1月号》
「ザ・サード 最終回
今日の午後は―One Day Afternoon.―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年2月号》
「Odd Eye
夜の魔獣
」
《月刊ドラゴンマガジン 2003年8月号》
2005年
「ザ・サード
糸―tightrope walker―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年1月号》
「ザ・サード
跳び魚―leaping fish―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2005年12月号》
2006年
「ザ・サード
人喰い―The Maneater―〈前編〉
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年1月号》
「ザ・サード
人喰い―The Maneater―〈中編〉
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年2月号》
「ザ・サード
人喰い―The Maneater―〈後編〉
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年3月号》
「ザ・サード
月読の蝶―Interview with Honoka―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年4月号》
「ザ・サード
剣客―what I want, what she wants―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年5月号》
「ザ・サード
剣客U〈後編〉―what I want, what she wants―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年6月号》
「ザ・サード
道標―roadmark―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年7月号》
「ザ・サード
月に吠える―I'm not free.―
」
《月刊ドラゴンマガジン 2006年8月号》
星野良一
2004年
「痩せる石鹸 [投稿小説]」
《小説現代 2004年12月号》
(ショートショート・コンテスト)
星野リリィ(ほしの・りりぃ)
2001年
「ゴックン☆みるく [漫画]」
《小説ビーボーイ 2001年5月号》
星野和夏子(ほしの・わかこ)
2002年
「onmyoji extra
聖霊狩り ケンカはやめて
[漫画]」
《コバルト 2002年12月号》
火代みかさ
1984年
「トオネジ
gravity orgasm
」
《SFワールド 4号(1984/04/01)》
(ファンジン・デビュー・コーナー)
「貫通のよろこび」
《SFワールド 6号(1984/10/01)》
穂積隆之(ほずみ・たかゆき)
1997年
「ほっとけないっ! [漫画]」
《小説花音倶楽部 1997年2月号》
細川ふみえ
2002年
「万華鏡 新連載」
《文藝ポスト 2002年春号》
(処女作)
細越麟太郎
1993年
「イル・ビドーネ」
《ミステリマガジン 1993年7月号》
細竹隆志
1990年
「尻とり病 [投稿小説]」
《小説現代 1990年8月号》
(ショートショート・コンテスト)
細野不二彦(ほその・ふじひこ)
1979年
「THE 宇宙パトロール [漫画]」
《SFマガジン 1979年10月臨時増刊号》
細見和之(ほそみ・かずゆき)
2008年
「冬の寓意 [詩]」
《文藝春秋 2008年3月号》
細見隆博(ほそみ・たかひろ)
1990年
「二人の選択」
《海燕 1990年3月号》
穂高アキラ
2002年
「快感アブない目覚め [漫画]」
《小説CLUBロマン 2002年10月号》
「媚薬でイカせて♡ [漫画]」
《小説CLUBロマン 2002年11月号》
ほたか乱(ほたか・らん)
1997年
「罪の黒影 [漫画]」
《小説イマージュクラブ 1997年3月号》
2000年
「GO WEST! [漫画]」
《小説キャラ 2000年vol.2》
(ココだけCOMICフォーカス!!)[
松岡なつき
と]
帆足美鶴
1997年
「世界一のごちそう [投稿小説]」
《コバルト 1997年10月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
「時間との戦い [投稿小説]」
《コバルト 1997年12月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
ぼたん(ぼたん)
1995年
「嘘つきとくじら [漫画]」
《小説パッション 1995年秋の号》
ぽち(ぽち)
1997年
「別れ [投稿小説]」
《コバルト 1997年8月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
堀田あけみ(ほった・あけみ)
1987年
「Be」
《コバルト 1987年夏号》
「いのちなり」
《コバルト 1987年秋号》
1990年
「君は無邪気な
心理学
(
サイコロジー
)
」
《コバルト 1990年2月号》
「桔梗のかなしみ」
《野性時代 1990年10月号》
「どこにでもある素敵な恋
乙女ごころの
心理学
(
サイコロジー
)
」
《コバルト 1990年10月号》
「われもこう」
《野性時代 1990年11月号》
「クリスマスの花」
《野性時代 1990年12月号》
1991年
「グッバイ ナルシス」
《野性時代 1991年1月号》
「So Many Roses
たくさんの薔薇の花
」
《野性時代 1991年2月号》
「
瞳
(
め
)
を開けて」
《野性時代 1991年5月号》
「さよならウルフ」
《野性時代 1991年7月号》
「窓から髪を垂らしておくれ」
《野性時代 1991年9月号》
「綺麗」
《野性時代 1991年12月号》
1992年
「忘れたハッピーエンド」
《野性時代 1992年1月号》
「消えない泡」
《野性時代 1992年3月号》
1993年
「天のてのひら」
《野性時代 1993年10月号》
(イヴのとき)
1994年
「リクエスト」
《野性時代 1994年4月号》
1995年
「この世のはじめに」
《野性時代 1995年10月号》
堀田かつひこ
1989年
「女の時代だっ!! [漫画]」
《小説NON 1989年5月号》
2000年
「ニポジる [漫画]」
《小説宝石 2000年1月号》
「ニポジる [漫画]」
《小説宝石 2000年8月号》
「ニポジる [漫画]」
《小説宝石 2000年11月号》
堀田利幸
2002年
「ブランコ」
《KADOKAWAミステリ 2002年12月号》
(真備町ショートショートミステリ大賞・優秀賞受賞作)
堀田藤男
2002年
「飛んできた白鳥」
《小説JUNE 2002年10月号》
堀田善衛(ほった・よしえ)
2000年
「別離と邂逅の詩 [詩]」
《すばる 2000年8月号》
ほづみ音衣(ほづみ・ねい)
2001年
「美女と野獣 [漫画]」
《小説花丸 2001年初夏の号》
「カミサマの言ぅとおり! [漫画]」
《小説花丸 2001年秋の号》
2002年
「カミサマの言うとおり! [漫画]」
《小説花丸 2002年冬の号》
仏三吉
1957年
「自動車殺人事件」
《別冊宝石 1957年62号》
POプロ同人
1966年
「アトランティスの秘密 [漫画]」
《MEN’S CLUB 1966年7月号》
(MAKI BULCSNEM SERIES ACT1)
「アトランティスの秘密 [漫画]」
《MEN’S CLUB 1966年8月号》
(MAKI BULCSNEM SERIES ACT2)
ぼへみ庵
2003年
「入国初日 [投稿小説]」
《小説現代 2003年12月号》
(ショートショート・コンテスト)
2004年
「改革の旗 [投稿小説]」
《小説現代 2004年5月号》
(ショートショート・コンテスト)
2006年
「ベストセラー [投稿小説]」
《小説現代 2006年6月号》
(ショートショート・コンテスト)
帆村乙馬
2001年
「助けて! [投稿小説]」
《小説現代 2001年9月号》
(ショートショート・コンテスト)
穂村弘(ほむら・ひろし)
1999年
「ロビン [短歌]」
《文藝春秋 1999年2月号》
2002年
「愛の乱歩 [短歌]」
《文藝春秋 2002年6月号》
2004年
「永遠のチェックイン [短歌]」
《野性時代 2004年11月号》
2005年
「寝言ダイアリー [詩]」
《野性時代 2005年5月号》
「「ひかり」の夜 [詩]」
《小説すばる 2005年9月号》
2006年
「単4の世界 [短歌]」
《文藝春秋 2006年12月号》
2007年
「アロマテラピー」
《小説現代 2007年2月号》
2008年
「「火よ、さわれるの」 [詩]」
《群像 2008年1月号》
堀晃(ほり・あきら)
1970年
「イカルスの翼」
《SFマガジン 1970年6月号》
「恐怖省」
《SFマガジン 1970年9月号》
1976年
「暗黒星団」
《SFマガジン 1976年2月号》
「地球環」
《奇想天外 1976年5月号》
「最後の接触」
《SFマガジン 1976年7月号》
「時間礁」
《奇想天外 1976年10月号》
「遺蹟の声」
《SFマガジン 1976年12月号》
1977年
「太陽風交点」
《SFマガジン 1977年3月号》
「熱の檻」
《奇想天外 1977年5月号》
「迷宮の風」
《SFマガジン 1977年7月号》
「電送都市」
《別冊新評 1977年SUM》
「はのばべる」
《奇想天外 1977年8月号》
(ネオNULL傑作選)
「バビロニア・ウェーブ」
《SFマガジン 1977年10月号》
「蜜の底」
《奇想天外 1977年12月号》
1978年
「悪魔のホットライン」
《SFマガジン 1978年2月号》
[
堀龍之
と]
「梅田地下オデッセイ」
《SFマガジン 1978年5月号》
「骨折星雲」
《SFマガジン 1978年10月臨時増刊号》
1979年
「アンドロメダ占星術」
《SFマガジン 1979年2月号》
「連立方程式」
《奇想天外 1979年5月号》
「無重力の環」
《SFマガジン 1979年9月号》
「夏の逃亡者」
《SFアドベンチャー 1979年10月号》
「塩の指」
《SFマガジン 1979年12月号》
1980年
「宇宙猿の手」
《SFマガジン 1980年2月号》
「鏡面の左手」
《SF宝石 1980年4月号》
「猫の空洞」
《SFマガジン 1980年5月号》
「沈黙の波動」
《SFアドベンチャー 1980年7月号》
「蒼ざめた星の馬」
《SFマガジン 1980年9月号》
「暗い星相」
《SFアドベンチャー 1980年11月号》
「金魚鉢シンドローム」
《SFマガジン 1980年11月臨時増刊号》
1981年
「過去への声」
《奇想天外 1981年2月号》
「エッセンシャルSF」
《SFアドベンチャー 1981年2月号》
「ドリーム・コンタクト」
《SFアドベンチャー 1981年4月号》
「太陽風交点」
《SFアドベンチャー 1981年4月号》
(再録)
「宇宙くじらの声」
《ショートショートランド 1981年夏号》
「バビロニア・ウェーブ 第一回」
《SFアドベンチャー 1981年11月号》
「バビロニア・ウェーブ 第二回」
《SFアドベンチャー 1981年12月号》
1982年
「バビロニア・ウェーブ 第三回」
《SFアドベンチャー 1982年1月号》
「バビロニア・ウェーブ 第四回」
《SFアドベンチャー 1982年2月号》
「バビロニア・ウェーブ 第五回」
《SFアドベンチャー 1982年3月号》
「バビロニア・ウェーブ 第六回」
《SFアドベンチャー 1982年4月号》
「バビロニア・ウェーブ 第七回」
《SFアドベンチャー 1982年5月号》
「バビロニア・ウェーブ 第八回」
《SFアドベンチャー 1982年6月号》
「バビロニア・ウェーブ 第九回」
《SFアドベンチャー 1982年7月号》
「バビロニア・ウェーブ 第十回」
《SFアドベンチャー 1982年8月号》
「バビロニア・ウェーブ 第十一回」
《SFアドベンチャー 1982年9月号》
「バビロニア・ウェーブ 第十二回」
《SFアドベンチャー 1982年10月号》
「バビロニア・ウェーブ 第十三回」
《SFアドベンチャー 1982年11月号》
「バビロニア・ウェーブ 第十四回」
《SFアドベンチャー 1982年12月号》
1983年
「バビロニア・ウェーブ 第十五回」
《SFアドベンチャー 1983年1月号》
「バビロニア・ウェーブ 第十六回」
《SFアドベンチャー 1983年2月号》
「バビロニア・ウェーブ 第十七回」
《SFアドベンチャー 1983年3月号》
「バビロニア・ウェーブ 第十八回」
《SFアドベンチャー 1983年4月号》
「バビロニア・ウェーブ 最終回」
《SFアドベンチャー 1983年5月号》
「救助隊U」
《SFアドベンチャー 1983年7月号》
「巨石のメッセージ」
《SFワールド 1号(1983/08/01)》
「メモリー・シンドローム」
《SFアドベンチャー 1983年10月号》
「ネゲントピア」
《SFワールド 2号(1983/11/01)》
1984年
「悪魔の雑食」
《SFアドベンチャー 1984年1月号》
「オートマトン・ベイビー」
《SFアドベンチャー 1984年2月号》
「呪われた航路」
《SFワールド 4号(1984/04/01)》
「パノラマ・マシーン」
《SFアドベンチャー 1984年5月号》
「真空漂流」
《SFアドベンチャー 1984年6月号》
「接触の儀式」
《SFワールド 5号(1984/07/01)》
「コスモロジック・ビジネス」
《SFアドベンチャー 1984年9月号》
「ウェザー・チャンネル」
《SFワールド 6号(1984/10/01)》
「渦の底」
《SFアドベンチャー 1984年12月号》
1985年
「揺れる」
《SFアドベンチャー 1985年2月号》
「カンカンガクガク」
《SFアドベンチャー 1985年6月号》
「流砂都市」
《SFアドベンチャー 1985年8月号》
「笑いの崖」
《中央公論 1985年増刊(10月25日)》
1986年
「最後の航行」
《SFアドベンチャー 1986年2月号》
「半導体戦争」
《SFアドベンチャー 1986年6月号》
「やわらかい侵入者」
《SFアドベンチャー 1986年8月号》
1987年
「虚空の噴水」
《SFアドベンチャー 1987年1月号》
「月息子」
《SFアドベンチャー 1987年4月号》
(SF長篇リレー落語)[
小松左京
、
かんべむさし
、
小佐田定雄
、
桂吉朝
と]
「光の断層」
《SFアドベンチャー 1987年9月号》
1988年
「太陽系周期律」
《SFアドベンチャー 1988年3月号》
「放熱空間」
《SFアドベンチャー 1988年6月号》
1989年
「花のいのち」
《SFアドベンチャー 1989年6月号》
1991年
「時間衝突人間」
《SFアドベンチャー 1991年11月号》
2000年
「柔らかい闇」
《SF Japan 2000年MILLENNIUM:00》
(情報サイボーグ・シリーズ)
2007年
「渦の底で」
《SF Japan 2007年SUMMER》
(トリニティ)
ほり恵利織(ほり・えりお)
2004年
「少年舞妓・千代菊がゆく! 第一話
祇園のヴァレンタイン、いかがどすえ?
[漫画]」
《コバルト 2004年2月号》
[
奈波はるか
と]
「少年舞妓・千代菊がゆく! 第二話
都の桜、いかがどすえ?
[漫画]」
《コバルト 2004年4月号》
[
奈波はるか
と]
「少年舞妓・千代菊がゆく! 第三話
うちのお師匠はん、いかがどすえ?
[漫画]」
《コバルト 2004年6月号》
[
奈波はるか
と]
「少年舞妓・千代菊がゆく!
秘密の花園
[漫画]」
《コバルト 2004年10月号》
[
奈波はるか
と]
堀和久
1995年
「八代将軍吉宗」
《別冊文藝春秋 1995年WINTER》
堀龍之
1978年
「悪魔のホットライン」
《SFマガジン 1978年2月号》
[
堀晃
と]
堀敏実
1985年
「電話」
《IN★POCKET 1985年12月号》
堀寿子(ほり・ひさこ)
1967年
「ハンサムたくあんボーイ」
《小説ジュニア 1967年8月号》
1968年
「わが名は
不美子
(
ふみこ
)
」
《小説ジュニア 1968年新年増刊》
「パパよりトウちゃん」
《小説ジュニア 1968年4月号》
1969年
「オレたちには明日がある」
《小説ジュニア 1969年春休み増刊》
保利英輝
1978年
「偏見スポーツ新聞 [投稿小説]」
《SFマガジン 1978年7月号》
(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作)
堀内貴和(ほりうち・たかかず)
1988年
「マイナー・トラブル」
《野性時代 1988年5月号》
1989年
「猫にしてみれば」
《野性時代 1989年11月号》
1990年
「涙にも色々ある」
《野性時代 1990年5月号》
1991年
「直角二等辺三角形」
《野性時代 1991年3月号》
1992年
「好きなのに」
《野性時代 1992年6月号》
堀内弘
1952年
「乗車券を買わない男」
《別冊宝石 1952年24号》
堀江蟹子(ほりえ・かにこ)
2004年
「
押
(
お
)
し
売
(
う
)
り
道楽
(
どうらく
)
第30回 [漫画]」
《小説ビースト 2004年Summer》
堀江敏幸(ほりえ・としゆき)
2000年
「砂売りが通る」
《新潮 2000年7月号》
「熊の敷石」
《群像 2000年12月号》
2001年
「熊の敷石」
《文藝春秋 2001年3月号》
(第124回芥川賞受賞作/群像 12月号)
2002年
「スタンス・ドット」
《新潮 2002年1月号》
「河岸忘日抄 新連載」
《新潮 2002年8月号》
「河岸忘日抄 第2回」
《新潮 2002年9月号》
「河岸忘日抄 第3回」
《新潮 2002年10月号》
「河岸忘日抄 第4回」
《新潮 2002年11月号》
「河岸忘日抄 第5回」
《新潮 2002年12月号》
2003年
「河岸忘日抄 第6回」
《新潮 2003年2月号》
「河岸忘日抄 第7回」
《新潮 2003年3月号》
「河岸忘日抄 第8回」
《新潮 2003年4月号》
「河岸忘日抄 第9回」
《新潮 2003年5月号》
「スタンス・ドット」
《新潮 2003年6月号》
(第29回川端康成文学賞受賞作)
「河岸忘日抄 第10回」
《新潮 2003年6月号》
「河岸忘日抄 第11回」
《新潮 2003年7月号》
「河岸忘日抄 第12回」
《新潮 2003年8月号》
「河岸忘日抄 第13回」
《新潮 2003年9月号》
「河岸忘日抄 第14回」
《新潮 2003年10月号》
「河岸忘日抄 第15回」
《新潮 2003年11月号》
「河岸忘日抄 第16回」
《新潮 2003年12月号》
2004年
「河岸忘日抄 第17回」
《新潮 2004年2月号》
「河岸忘日抄 第18回」
《新潮 2004年3月号》
「河岸忘日抄 第19回」
《新潮 2004年4月号》
「河岸忘日抄 第20回」
《新潮 2004年5月号》
「トンネルのおじさん」
《新潮 2004年6月号》
「河岸忘日抄 第21回」
《新潮 2004年7月号》
「河岸忘日抄 第22回」
《新潮 2004年8月号》
「河岸忘日抄 第23回」
《新潮 2004年9月号》
「河岸忘日抄 第24回」
《新潮 2004年10月号》
「河岸忘日抄 完結」
《新潮 2004年11月号》
2005年
「樫の木の向こう側」
《野性時代 2005年3月号》
2006年
「方向指示」
《群像 2006年10月号》
2007年
「滑走路へ」
《新潮 2007年1月号》
「氷」
《小説現代 2007年2月号》
「苦い手」
《すばる 2007年10月号》
「果樹園」
《文學界 2007年11月号》
2008年
「なずな 新連載」
《すばる 2008年9月号》
堀川アサコ(ほりかわ・あさこ)
2006年
「闇鏡 (抄)」
《小説新潮 2006年9月号》
(第18回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作)
堀川茂進
2006年
「プチ [投稿小説]」
《小説現代 2006年3月号》
(ショートショート・コンテスト)
堀川むつみ
1995年
「不協する音和する音」
《小説パッション 1996年冬の号》
1996年
「不協する音和する音」
《小説パッション 1996年Vol.6》
堀口星眠(ほりぐち・せいみん)
1993年
「友の家 [俳句]」
《小説新潮 1993年10月号》
2004年
「山の春 [俳句]」
《文藝春秋 2004年6月号》
2008年
「鵜の渡り [俳句]」
《文藝春秋 2008年2月号》
堀野義夫
1964年
「神父の衣 [投稿小説]」
《SFマガジン 1964年3月号》
(パイロットSFコーナー)
ボル七
2000年
「はじまらなかった物語 [投稿小説]」
《コバルト 2000年8月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
本郷由美子
1991年
「マ・ン・ビ・キ [投稿小説]」
《コバルト 1991年4月号》
(ベスト・ショートショート佳作)
本沢たつや(ほんざわ・たつや)
1994年
「編集者赤木俊輔 第1回 [コミック・ノベル]」
《野性時代 1994年8月号》
[
亜木冬彦
と]
「編集者赤木俊輔 第2回 [コミック・ノベル]」
《野性時代 1994年9月号》
[
亜木冬彦
と]
「編集者赤木俊輔 第3回 [コミック・ノベル]」
《野性時代 1994年10月号》
[
亜木冬彦
と]
「編集者赤木俊輔 第4回 [コミック・ノベル]」
《野性時代 1994年11月号》
[
亜木冬彦
と]
「編集者赤木俊輔 第5回 [コミック・ノベル]」
《野性時代 1994年12月号》
[
亜木冬彦
と]
1995年
「編集者赤木俊輔 第6回 [コミック・ノベル]」
《野性時代 1995年1月号》
[
亜木冬彦
と]
「編集者赤木俊輔 第7回 [コミック・ノベル]」
《野性時代 1995年2月号》
[
亜木冬彦
と]
「編集者赤木俊輔 第8回 [コミック・ノベル]」
《野性時代 1995年3月号》
[
亜木冬彦
と]
「編集者赤木俊輔 第9回 [コミック・ノベル]」
《野性時代 1995年4月号》
[
亜木冬彦
と]
「編集者赤木俊輔 最終回 [コミック・ノベル]」
《野性時代 1995年5月号》
[
亜木冬彦
と]
本沢みなみ(ほんざわ・みなみ)
1995年
「ピアス・メッセージ」
《コバルト 1995年2月号》
1997年
「また還る夏まで」
《コバルト 1997年10月号》
(東京ANGEL)
1998年
「保健室の
住人
(
エイリアン
)
」
《コバルト 1998年6月号》
1999年
「三人目の
暗殺者
(
アサシン
)
第一回」
《コバルト 1999年8月号》
「三人目の
暗殺者
(
アサシン
)
第二回」
《コバルト 1999年10月号》
「三人目の
暗殺者
(
アサシン
)
第三回」
《コバルト 1999年12月号》
2002年
「バーコード・チルドレン」
《コバルト 2002年4月号》
「バーコード・チルドレン 第二回」
《コバルト 2002年6月号》
「バーコード・チルドレン 第三回」
《コバルト 2002年8月号》
本所次郎(ほんしょ・じろう)
2002年
「消えたネックレス」
《小説宝石 2002年12月号》
本多孝好(ほんだ・たかよし)
2001年
「眠りのための温かな場所」
《小説NON 2001年4月号》
2002年
「FACE」
《小説すばる 2002年1月号》
(MOMENT ACT.1)
「WISH」
《小説すばる 2002年2月号》
(MOMENT ACT.2)
「FIREFLY」
《小説すばる 2002年3月号》
(MOMENT ACT.3)
「
FIN DAYS
(
ファインデイズ
)
」
《小説現代 2002年3月号》
「MOMENT
THE FINAL ACT
」
《小説すばる 2002年4月号》
2006年
「STORIES
もう一つの「MOMENT」
」
《青春と読書 2006年5月号》
誉田哲也(ほんだ・てつや)
2003年
「アクセス 〈抄〉」
《小説新潮 2003年12月号》
(第四回ホラーサスペンス大賞特別賞受賞作)
2004年
「天使のレシート」
《小説新潮 2004年2月号》
「過ぎた正義」
《小説宝石 2004年10月号》
2005年
「右では殴らない」
《小説宝石 2005年2月号》
2006年
「袋の金魚」
《小説新潮 2006年10月号》
2007年
「
闇一重
(
やみひとえ
)
」
《小説推理 2007年4月号》
「
蛍蜘蛛
(
ほたるぐも
)
」
《小説推理 2007年7月号》
(連作 第二話)
「
腐死蝶
(
ふしちょう
)
」
《小説推理 2007年10月号》
「ドルチェ」
《小説新潮 2007年10月号》
「シンメトリー」
《小説宝石 2007年10月号》
「ハング 第一回」
《問題小説 2007年10月号》
2008年
「
罪時雨
(
つみしぐれ
)
」
《小説推理 2008年1月号》
「死舞盃」
《小説推理 2008年4月号》
(第五話)
「バスストップ」
《小説新潮 2008年5月号》
「
独静加
(
ひとりしずか
)
」
《小説推理 2008年7月号》
(最終話)
本多雅一
1976年
「悪夢の中の狼男」
《奇想天外 1976年4月号》
(ウルフランド)[
高橋健一
、
平井和正
と]
本多雅之
1976年
「
あいつ
(
ヽヽヽ
)
と私」
《奇想天外 1976年6月号》
[
平井和正
と]
本多美佳
1994年
「やさしい魔法 [投稿小説]」
《コバルト 1994年4月号》
(ベスト・ショートショート入選作)
本多陽子
1998年
「シアワセ [詩]」
《小説新潮 1998年1月号》
2002年
「別れたりない [詩]」
《小説新潮 2002年12月号》
誉田龍一(ほんだ・りゅういち)
2006年
「
消
(
き
)
えずの
行灯
(
あんどん
)
」
《小説推理 2006年8月号》
(第28回小説推理新人賞受賞作)
「
送
(
おく
)
り
提灯
(
ちょうちん
)
」
《小説推理 2006年11月号》
2007年
「
馬鹿囃子
(
ばかばやし
)
」
《小説推理 2007年4月号》
(七不思議シリーズ 第三弾)
「
片葉
(
かたは
)
の
芦
(
あし
)
」
《小説推理 2007年6月号》
(本所七不思議シリーズ 第四弾)
「
落葉
(
おちば
)
なしの
椎
(
しい
)
」
《小説推理 2007年7月号》
(本所七不思議シリーズ 第五弾)
「
足洗
(
あしあら
)
い
屋敷
(
やしき
)
」
《小説推理 2007年11月号》
(本所七不思議 第六弾)
本間田麻誉
1948年
「犯罪者の
戒律
(
タブウ
)
」
《別冊宝石 1948年2号》
1949年
「
罪な指
(
シン・フィンガー
)
」
《別冊宝石 1949年3号》
「猿神の贄」
《別冊宝石 1949年5号》
雑誌一覧
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