| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
真朝ユヅキ(まあさ・ゆづき)
「波乱万丈☆青春生き残りゲーム ―魔王殿下と勇者の私―」《コバルト 2006年2月号》(2005年ノベル大賞佳作受賞) 「 「海のしずく Tears of the Ocean」《コバルト 2006年8月号》 2007年 「記念撮影、いかがですか?」《コバルト 2007年2月号》(魔王サマと勇者の私) |
マーヤ美月
「闇の呼ぶ声 第2回 [漫画]」《小説イマージュクラブ 1998年9月号》[山藍紫姫子と] 1999年 「本当は男色だった!?偉人の話 [漫画]」《小説イマージュクラブ 1999年11月号》 2000年 「西暦2199年のハッピー♡クリスマス [漫画]」《小説イマージュクラブ 2000年1月号》 |
舞子坂賢
「鋼鉄教室 [投稿小説]」《コバルト 2003年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
舞阪洸(まいさか・こう)
「火魅子伝 2001年 「 2003年 「神洲天魔鏡 外伝 秘剣燕返しの巻」《月刊ドラゴンマガジン 2003年7月号》 2005年 「火魅子炎戦記 百華繚乱編 その1 亜衣、兎魔人を口説きおとすの巻」《月刊ドラゴンマガジン 2005年1月号》 「火魅子炎戦記 百華繚乱編 その2 忌瀬、毒には毒を以て危難を制するの巻」《月刊ドラゴンマガジン 2005年2月号》 「火魅子炎戦記 百華繚乱編 その3 伊万里、奸計には奇計で対抗すの巻」《月刊ドラゴンマガジン 2005年3月号》 「火魅子炎戦記 百華繚乱編 その4 香蘭も、三日会わざれば 「火魅子炎戦記 百華繚乱編 その5 星華、 「火魅子炎戦記 百華繚乱編 その6 藤那、九峪、亜衣、兎華乃……それぞれの思いを胸に開戦に備えるの巻」《月刊ドラゴンマガジン 2005年6月号》 |
舞城王太郎(まいじょう・おうたろう)
「熊の場所」《群像 2001年9月号》 2002年 「バット男」《群像 2002年2月号》 「鼻クソご飯」《群像 2002年12月号》 2003年 「僕のお腹の中からはたぶん「金閣寺」が出てくる。」《群像 2003年3月号》(現代小説・演習 第三回・第二部) 「我が家のトトロ」《新潮 2003年6月号》 「阿修羅ガール (冒頭)」《新潮 2003年7月号》(第16回三島由紀夫賞受賞作) 「川を泳いで渡る蛇」《新潮 2003年7月号》 「山ん中の 「ドリルホール・イン・マイ・ブレイン」《ファウスト 2003年OCT》 「私たちは素晴らしい愛の愛の愛の愛の愛の愛の愛の中にいる。」《群像 2003年12月号》(現代小説・演習 第十二回 第二部) 2004年 「スクールアタック・シンドローム」《新潮 2004年1月号》 「好き好き大好き超愛してる。」《群像 2004年1月号》 「パッキャラ魔道」《群像 2004年5月号》 「矢を止める五羽の 「二郎 [イラストストーリー]」《ファウスト 2004年SUMMER》 「 「みんな元気。」《新潮 2004年9月号》 「夜中に井戸がやってくる。」《ファウスト 2004年WINTER》 2005年 「ディスコ探偵水曜日」《新潮 2005年5月号》 「BRANDNEW ME, BRANDNEW WORLD [漫画]」《ファウスト 2005年SPRING》 2006年 「ザ・パインハウス・デッド」《新潮 2006年1月号》(ディスコ探偵水曜日 第二部) 「 「解決と「○ん○ん」」《新潮 2006年9月号》(ディスコ探偵水曜日 第三部) 「解決と「○ん○ん」 第二回」《新潮 2006年10月号》(ディスコ探偵水曜日 第三部) 「重たさ」《群像 2006年10月号》 「解決と「○ん○ん」 第三回」《新潮 2006年11月号》(ディスコ探偵水曜日 第三部) 「解決と「○ん○ん」 第四回」《新潮 2006年12月号》(ディスコ探偵水曜日 第三部) 2007年 「解決と「○ん○ん」 第五回」《新潮 2007年2月号》(ディスコ探偵水曜日 第三部) 「子猫探し」《小説現代 2007年2月号》 「解決と「○ん○ん」 最終回」《新潮 2007年4月号》(ディスコ探偵水曜日 第三部) 2008年 「舞城小説粉吹雪」《群像 2008年1月号》 「イキルキス」《群像 2008年7月号》 |
MAI-CHIN
「バンドやろうよ! [漫画]」《SFマガジン 1990年1月臨時増刊号》 |
前登志夫(まえ・としお)
「年 [短歌]」《文藝春秋 2004年1月号》 2006年 「雹 [短歌]」《文藝春秋 2006年7月号》 |
前川麻子(まえかわ・あさこ)
「靴屋の娘(抄)」《小説新潮 2000年4月号》(第六回小説新潮長篇新人賞受賞作) 「ハニー・ビー・キング」《小説新潮 2000年9月号》 2001年 「トウキョウコドモクラブ」《小説新潮 2001年1月号》 「携帯情事 イクまで待てない!」《小説新潮 2001年5月号》 「あたらしい・あたし」《小説すばる 2001年6月号》 「空にはためく」《小説すばる 2001年10月号》 「悪霊退散」《小説現代 2001年12月号》 2002年 「望む力」《小説すばる 2002年3月号》 「男の子、女の子」《小説すばる 2002年7月号》 「覆面男」《小説現代 2002年7月号》 「そういう時もある。」《小説すばる 2002年10月号》 「すきもの」《小説現代 2002年10月号》 「クリカエサレナイ・アイ」《オール讀物 2002年10月号》 2003年 「劇情するわけでなく。」《別冊文藝春秋 2003年1月号》 「だれかの孤独」《小説すばる 2003年2月号》 「劇情するわけでなく。」《別冊文藝春秋 2003年3月号》 「僕の天使」《小説現代 2003年4月号》 「たとえ、あなたが」《小説すばる 2003年5月号》 「劇情するわけでなく。」《別冊文藝春秋 2003年5月号》 「劇情するわけでなく。」《別冊文藝春秋 2003年7月号》 「あたらしい・あたし」《小説すばる 2003年8月号》(最終回) 「うどん」《小説現代 2003年8月号》 「灰色の日々」《小説宝石 2003年9月号》 「純情急行」《小説現代 2003年12月号》 2004年 「桃色半分」《小説宝石 2004年1月号》 「春の痣」《問題小説 2004年1月号》(拳の思い出) 「恋は水色」《小説宝石 2004年3月号》 「青い愛」《小説宝石 2004年5月号》 「窓の中」《問題小説 2004年5月号》(拳の思い出) 「さよならの白い煙」《小説宝石 2004年9月号》 「夏のしっぽ」《小説現代 2004年10月号》 2005年 「クリスマスの色」《小説宝石 2005年1月号》 「追憶バレンタイン」《小説すばる 2005年2月号》 「三が日」《小説現代 2005年2月号》 「隣の子供」《問題小説 2005年5月号》 「下田のモーツァルト」《小説現代 2005年6月号》 「鱗粉」《小説宝石 2005年8月号》 「千代に踏まれて」《小説現代 2005年10月号》 2006年 「金の朝」《小説現代 2006年2月号》 「あぶくをたてて」《問題小説 2006年6月号》 「宴の夜」《小説宝石 2006年8月号》 「郵便配達人の憂鬱」《小説宝石 2006年11月号》 2007年 「うなぎの足」《小説現代 2007年3月号》 |
前川佐重郎(まえかわ・さじゅうろう)
「剥製 [短歌]」《文藝春秋 2001年6月号》 |
前川佐美雄(まえかわ・さみお)
「 [短歌]」《文藝春秋 2002年2月号》[斎藤茂吉、与謝野晶子、斎藤史と] |
前川つかさ
「三十にして立つ!! [漫画]」《小説CLUB 1985年8月増刊号》 2002年 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2002年6月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2002年7月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2002年9月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2002年12月号》 2003年 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2003年2月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2003年4月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2003年6月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2003年9月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2003年10月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2003年12月号》 2004年 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2004年1月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2004年5月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2004年6月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2004年8月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2004年10月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2004年12月号》 2005年 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2005年1月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2005年2月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2005年5月号》 「人情の湯へいらっしゃい [漫画]」《小説宝石 2005年8月号》 |
前川誠
「新しいメガネ [投稿小説]」《小説現代 2005年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
前首統蔵
「「切断手術」他三篇 [投稿小説]」《SFマガジン 1980年2月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 1981年 「利用者側の立場 [投稿小説]」《SFマガジン 1981年2月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) |
前島千恵子
「かげとり坂奇譚」《コバルト 2000年8月号》(第88回短編小説新人賞佳作入選作) |
前田和司
「名誉棄損 [投稿小説]」《SFマガジン 1997年11月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 1998年 「エレベーター [投稿小説]」《小説現代 1998年10月号》(ショートショート・コンテスト) |
前田栄(まえだ・さかえ)
「 1998年 「 「 「 「 1999年 「 「 「 「 2000年 「 「 「 「ディアスポラ 魔法の使えない魔法使い」《小説Wings 2000年秋号》 2001年 「ディアスポラ 勉強不足の魔法使い」《小説Wings 2001年春号》 「ディアスポラ vol.3 呪いをかけられた魔法使い」《小説Wings 2001年夏号》 「ディアスポラ 逃亡する魔法使い」《小説Wings 2001年秋号》 2002年 「ディアスポラ 塔の中の魔法使い」《小説Wings 2002年冬号》 2003年 「ディアスポラ vol.10 〜狂気を演じる魔法使い〜」《小説Wings 2003年夏号》 「ディアスポラ vol.11 〜手を振る魔法使い〜」《小説Wings 2003年秋号》 2005年 「死が二人を分かつまで 後篇」《小説Wings 2005年夏号》 2007年 「 |
前田静夜
「メリーさん [投稿小説]」《コバルト 2004年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2006年 「サンタクロースの現状 [投稿小説]」《コバルト 2006年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
前田詩津子
「春・ときめきの季節 知らないさみしさ/朝のひみつ/ちいさな予感 [詩]」《小説ジュニア 1976年5月号》 |
前田司郎(まえだ・しろう)
「愛でもない青春でもない旅立たない」《群像 2005年8月号》 2006年 「恋愛の解体と北区の滅亡」《群像 2006年3月号》 「ウンコに代わる次世代排泄物ファナモ」《群像 2006年5月号》 2007年 「グレート生活アドベンチャー」《新潮 2007年5月号》 「誰かが手を、握っているような気がしてならない」《群像 2007年10月号》 2008年 「嫌な話」《群像 2008年1月号》 |
前田じろう(まえだ・じろう)
「怪奇堂 〜影〜 [漫画]」《B-Quest 2005年vol.1》[布田竜一と] 2006年 「怪奇堂 〜殺人ゲーム〜 [漫画]」《B-Quest 2006年VOL.2》[布田竜一と] |
前田隆
「鬼子 [投稿小説]」《コバルト 1991年2月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
前田珠子(まえだ・たまこ)
「眠り姫の目覚める朝」《コバルト 1987年春号》(第9回('87年上期)コバルト・ノベル大賞佳作入選作品) 「次元間宅配便騒動」《コバルト 1987年夏号》 1989年 「終末都市の灰色天使」《コバルト 1989年夏号》 「 「木蓮抄」《コバルト 1989年12月号》 1990年 「幸福の刻印」《コバルト 1990年4月号》 「 「ジェスの契約 第1話 「ジェスの契約 第2話 闇を操る魔女」《コバルト 1990年12月号》 1991年 「ジェスの契約 第3話 水魔の谷」《コバルト 1991年2月号》 「ジェスの契約 第4話 水魔の幼き手」《コバルト 1991年4月号》 「ジェスの契約 第5話 魔王の暗き影(一)」《コバルト 1991年6月号》 「ジェスの契約 第6話 魔王の暗き影(二)」《コバルト 1991年8月号》 「ジェスの契約 第7話 魔王の暗き影(三)」《コバルト 1991年10月号》 「ジェスの契約 第8話 魔王の暗き影(四)」《コバルト 1991年12月号》 1992年 「 「 「 「 「 1993年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 1994年 「 「 「 「 「 「 「女神さまのお気の向くまま 第1回」《コバルト 1994年12月号》 「 1995年 「女神さまのお気の向くまま 第1話第2回」《コバルト 1995年2月号》 「 「女神さまのお気の向くまま 第1話第3回」《コバルト 1995年4月号》 「獣たちの選択」《コバルト 1995年4月号》(女神さまのお気の向くまま 特別読切番外編) 「破妖の剣 魔性降臨 第一回 [漫画]」《コバルト 1995年10月号》[厦門潤と] 「破妖の剣 魔性降臨 第二回 [漫画]」《コバルト 1995年12月号》[厦門潤と] 1996年 「破妖の剣 魔性降臨 第三回 [漫画]」《コバルト 1996年2月号》[厦門潤と] 「破妖の剣 魔性降臨 第四回 [漫画]」《コバルト 1996年4月号》[厦門潤と] 「破妖の剣 魔性降臨 第五回 [漫画]」《コバルト 1996年6月号》[厦門潤と] 「破妖の剣 魔性降臨 最終回 [漫画]」《コバルト 1996年8月号》[厦門潤と] 「霧魔の谷」《コバルト 1996年12月号》(破妖の剣 外伝) 1997年 「美しいキラル 彼にとっては 「時の 1998年 「破妖の剣 深紫絃韻 第一回 [漫画]」《コバルト 1998年2月号》[厦門潤と] 「破妖の剣 深紫絃韻 第二回 [漫画]」《コバルト 1998年4月号》[厦門潤と] 「美しいキラル 第2話 彼女が受けた 「破妖の剣 深紫絃韻 第三回 [漫画]」《コバルト 1998年6月号》[厦門潤と] 「破妖の剣 深紫絃韻 第四回 [漫画]」《コバルト 1998年8月号》[厦門潤と] 「破妖の剣 深紫絃韻 第五回 [漫画]」《コバルト 1998年10月号》[厦門潤と] 「美しいキラル 第3話 彼らにとっては迷惑な客人」《小説Wings 1998年秋号》 「破妖の剣 深紫絃韻 第六回 [漫画]」《コバルト 1998年12月号》[厦門潤と] 1999年 「破妖の剣 深紫絃韻 第八回 [漫画]」《コバルト 1999年4月号》[厦門潤と] 「元祖美しいキラル」《小説Wings 1999年春号》(美しいキラル番外篇) 「破妖の剣 深紫絃韻 第九回 [漫画]」《コバルト 1999年6月号》[厦門潤と] 「破妖の剣 深紫絃韻 第十回 [漫画]」《コバルト 1999年8月号》[厦門潤と] 「破妖の剣 深紫絃韻 第十一回 [漫画]」《コバルト 1999年10月号》[厦門潤と] 「美しいキラル 第4話 彼らも知らない秘密の事情」《小説Wings 1999年秋号》 「破妖の剣 深紫絃韻 第十二回 [漫画]」《コバルト 1999年12月号》[厦門潤と] 2000年 「破妖の剣 深紫絃韻 最終回 [漫画]」《コバルト 2000年2月号》[厦門潤と] 「物騒なファガル」《小説Wings 2000年春号》(美しいキラル番外篇) 「美しいキラル 彼の受けた不名誉な誤解」《小説Wings 2000年秋号》 2001年 「聖石の使徒 「聖石の使徒 夢紡ぐ聖女」《コバルト 2001年8月号》 「美しいキラル 婚約者だと名乗った彼女 前篇」《小説Wings 2001年夏号》 「美しいキラル 婚約者だと名乗った彼女 中篇」《小説Wings 2001年秋号》 2002年 「聖石の使徒 「聖石の使徒 2003年 「聖石の使徒 揺籃の瞳(前編)」《コバルト 2003年8月号》 「聖石の使徒 揺籃の瞳(中編)」《コバルト 2003年10月号》 「美しいキラル 〜婚約者だと名乗った彼女〜第6回」《小説Wings 2003年秋号》 「聖石の使徒 揺籃の瞳(後編)」《コバルト 2003年12月号》 2004年 「聖石の使徒 晴嵐姫」《コバルト 2004年8月号》 2005年 「天を支える者」《コバルト 2005年8月号》( 「美しいキラル 〜 2006年 「天を支える者 嵐と共に(前編)」《コバルト 2006年8月号》 「天を支える者 嵐と共に(後編)」《コバルト 2006年10月号》 2007年 「 |
前田俊夫
「獣たちの黄泉 Vol.1 プロローグ [漫画]」《小説奇想天外 3号(1988/04/25)》 「獣たちの黄泉 Vol.2 謎の姉妹 [漫画]」《小説奇想天外 4号(1988/06/25)》 「獣たちの黄泉 Vol.3 深まる疑惑 [漫画]」《小説奇想天外 5号(1988/08/25)》 1989年 「獣たちの黄泉 Vol.4 終結 [漫画]」《小説奇想天外 7号(1989/01/05)》 |
前田とも(まえだ・とも)
「目にはさやかに見えねども [漫画]」《小説ディアプラス 2003年Vol.10》 |
前田文治(まえだ・ぶんじ)
「魔法のことば [漫画]」《小説Wings 2000年秋号》 |
前田真宏(まえだ・まひろ)
「THE かめくん [漫画]」《SF Japan 2002年春季号》[北野勇作と] 「蝙蝠と甘い蜜」《SF Japan 2002年夏季号》 |
前田豊
「ゴースト・ライター [投稿小説]」《コバルト 1989年冬号》(ベスト・ショート・ショート入選作) 「正夢 [投稿小説]」《コバルト 1989年10月号》(ベスト・ショートショート入選作) 1990年 「ホットライン [投稿小説]」《コバルト 1990年8月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
真神犬太
「去神流離譚 [投稿小説]」《ザ・スニーカー 1999年2月号》(ザ・スニーカー小説コンテスト) |
槇えびし(まき・えびし)
「親しき仲にも 2000年 「ほんのホンキ。 [漫画]」《小説JUNE 2000年9月号》 2003年 「傷名。 [漫画]」《小説JUNE 2003年6月号》 |
槇かおり
「西暦二〇五五年の恋人達 [投稿小説]」《コバルト 1994年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
牧かすみ
「行方不明 [投稿小説]」《コバルト 1991年8月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
真木健一(まき・けんいち)
「銃声」《野性時代 1994年7月号》 |
魔鬼砂夜花(まき・さやか)
「頑固な恋人」《シャレード 2001年3月号》 |
真木俊之介
「画商殺人事件」《別冊宝石 1957年62号》 |
まき・しんぞう(まき・しんぞう)
「五月の晴れた日に」《SFマガジン 1965年7月号》 →小松左京 |
槇高志
「由希子 [投稿小説]」《特選小説 2002年12月号》(読者投稿小説) |
槇敏雄
「脱出」《ヒッチコックマガジン 1960年8月号》 |
牧美也子(まき・みやこ)
「 |
麻城ゆう(まき・ゆう)
「タロットカードは天使を招く 第1話 守護霊はいかが?」《ネオファンタジー 1990年VOL.1》 1991年 「タロットカードは天使を招く 第2話 マスコット人形はいかが?」《ネオファンタジー 1991年Vol.2》 「タロットカードは天使を招く 第3話 ゾンビはいかが?」《ネオファンタジー 1991年JUNE》 「タロットカードは天使を招く 最終回 奇跡はいかが?」《ネオファンタジー 1991年SEPTEMBER》 1997年 「 1998年 「 「 1999年 「 「 「 2000年 「 「 「月光界秘譚 【 2001年 「 「月光界秘譚 【 2002年 「 2003年 「 「さまよい門」《小説Wings 2003年秋号》(月光界・逢魔が時の聖地) 2005年 「新 2007年 「新 |
牧羊子(まき・ようこ)
「劇のおわり [詩]」《別冊クイーンズマガジン 1960年春号》 |
真木洋三
「ミニスカート作戦」《問題小説 1979年9月号》 1980年 「 |
牧池隆
「トリック自殺事件」《別冊宝石 1949年6号》 |
蒔岡雪子(まきおか・ゆきこ)
「飴玉が三つ」《文學界 2002年6月号》(第94回文學界新人賞受賞作) 2003年 「ミラクルフルーツ」《群像 2003年4月号》(現代小説・演習 第四回 第二部 小説) 「皓一の背中」《ユリイカ 2003年5月号》 「桜川の庭」《文學界 2003年9月号》 |
巻上公一(まきがみ・こういち)
「十国峠の白い花」《ショートショートランド 1983年3月号》 |
牧口杏(まきぐち・あん)
「 |
巻島翔史
「学園幽霊の話 〜open the Blue Sky〜 [投稿小説]」《電撃hp 2003年24号》(第8回電撃Short3最優秀作品賞) 「見続ける夢 [投稿小説]」《電撃hp 2003年25号》(第2回電撃Short3グランドチャンピオン大会エントリー作品) 「遠き日の記憶 [投稿小説]」《電撃hp 2003年26号》(電撃Short3サンプル) |
牧瀬リカ
「優太の魔法のランプ [漫画]」《小説イマージュクラブ 1997年1月号》 |
牧田暁子
「オヤジ好み [投稿小説]」《女流肉体小説 2006年vol.2》(読者投稿・体験私小説) |
蒔田さくら子(まきた・さくらこ)
「羽化 [短歌]」《文藝春秋 1998年6月号》 |
蒔田淳一
「飛ぶもの、在り [投稿小説]」《SFマガジン 1984年9月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 2008年 「 |
牧田真有子(まきた・まゆこ)
「湖水浴」《文學界 2008年7月号》 |
牧野修(まきの・おさむ)
「甘い血」《SFマガジン 1994年2月号》 「マウス・トラップ」《SFマガジン 1994年7月号》(ネバーランド・シリーズ) 「ドッグ・デイ」《SFマガジン 1994年10月号》(ネバーランド・シリーズ) 1995年 「ラジオ・スタア」《SFマガジン 1995年3月号》(ネバーランド・シリーズ) 「モダーン・ラヴァーズ」《SFマガジン 1995年7月号》(ネバーランド・シリーズ) 「ボーイズ・ライフ」《SFマガジン 1995年11月号》(ネバーランド・シリーズ 完結) 1996年 「B1公爵夫人」《SFマガジン 1996年6月号》 1997年 「電波大戦」《SFマガジン 1997年2月号》 「月世界小説」《SFマガジン 1997年7月号》 1998年 「探偵/物語」《SFマガジン 1998年2月号》 「 1999年 「我ハ一塊ノ肉塊ナリ」《SFマガジン 1999年3月号》 「グノーシス心中」《ホラーウェイヴ 1999年02》 「終末のマコト」《小説NON 1999年4月号》 「スイート・リトル・ベイビー」《KADOKAWAミステリ 1999年プレ創刊号A》(第六回日本ホラー小説大賞 佳作長編賞) 「螺旋文書」《SFマガジン 1999年9月号》 2000年 「バロック あるいはシアワセの国」《SFマガジン 2000年2月号》 「 「鳥迷宮」《小説すばる 2000年7月号》(三人のゴーストハンター File 5) 「 「葛千夜」《小説すばる 2000年10月号》(三人のゴーストハンター File 8) 「 「 2001年 「 「 「 「憑依奇譚」《小説すばる 2001年8月号》 2002年 「夜に似て月はなく [イラストストーリー]」《SFマガジン 2002年1月号》(ことのはの海カタシロの庭 piece 1)[藤原ヨウコウと] 「ビッグX 揺るぎなき正義」《SF Japan 2002年冬季号》 「プッシー・トーク」《メフィスト/小説現代 2002年5月増刊号》 「電獄仏法本線毒特急じぐり326号の殺人」《SFマガジン 2002年6月号》 「ディープスロート」《メフィスト/小説現代 2002年9月増刊号》 2003年 「グリーンドア」《メフィスト/小説現代 2003年1月増刊号》 「リヴィジョン・ウォーズ エピソードW」《SFマガジン 2003年4月号》 「死小説」《SF Japan 2003年春季号》 2004年 「The Scripture――聖典」《SF Japan 2004年冬季号》(憑依都市)[山田正紀、津原泰水、森奈津子、瀬名秀明、吉川良太郎と] 「 2005年 「本当の戦争」《小説宝石 2005年8月号》 2006年 「純潔の地に、獣たれ童貞の徒よ」《SFマガジン 2006年2月号》 「渇愛の書」《小説すばる 2006年8月号》 2007年 「夜の動物園」《小説すばる 2007年2月号》 「洗濯日和」《小説すばる 2007年8月号》 2008年 「しあわせの孤島」《小説すばる 2008年6月号》 →亜羅叉の沙 →牧野ねこ →牧野みちこ |
牧野ねこ(まきの・ねこ)
「名のない家」《奇想天外 1979年3月号》(第2回奇想天外SF新人賞佳作) 「殺し屋たち」《奇想天外 1979年10月号》 1980年 「少女の街」《奇想天外 1980年3月号》 「夢のある街 愛すべき僕の不眠症に捧げる」《奇想天外 1980年7月号》 →牧野修 →亜羅叉の沙 →牧野みちこ |
マキノ雅裕(まきの・まさひろ)
「美空ひばり」《小説新潮臨時増刊 1990年10月臨時増刊》(昭和五十四年) |
牧野みずほ(まきの・みずほ)
「 「 |
牧野みちこ
「 →牧野修 →牧野ねこ →亜羅叉の沙 |
牧野美和子
「都会での出来事 [投稿小説]」《コバルト 1998年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
牧場由美(まきば・ゆみ)
「 「ホテトル令嬢」《小説NON 1992年10月号》 1997年 「マラ自慢忍法帖」《小説アサヒ 1997年1月号》 |
牧原朱里(まきはら・しゅり)
「Missing 君の風景」《コバルト 2000年6月号》(クリスタル・クライシス 番外編) 「ONCE UPON A DREAM 嘆きの天使」《コバルト 2000年10月号》(クリスタル・クライシス番外編 2) |
牧村泉(まきむら・いずみ)
「昏い子供」《小説新潮 2003年3月号》 2004年 「最後の花火」《小説宝石 2004年9月号》 2005年 「夜の恋人たち」《小説宝石 2005年7月号》 「彼女のつぐない」《オール讀物 2005年8月号》 2006年 「秘密の王国」《オール讀物 2006年10月号》 |
牧村一人(まきむら・かずひと)
「俺と雌猫のレクイエム」《オール讀物 2006年11月号》(第45回オール讀物推理小説新人賞受賞作) |
牧村高雄
「悪魔 [投稿小説]」《SFマガジン 1978年5月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「長電話 [投稿小説]」《SFマガジン 1978年7月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「一万人のマラソン大会」《SFマガジン 1978年11月号》 「ざしきわらし」《SFマガジン 1978年12月号》 1979年 「目覚めれればアイデア」《SFマガジン 1979年5月号》 |
牧村僚(まきむら・りょう)
「欲求不満症候群」《小説NON 1998年8月号》 1999年 「キダッ、キダッ!」《小説NON 1999年1月号》 「 2000年 「欲望交差点」《小説CLUBロマン 2000年4月号》 「訣別の交合」《小説CLUBロマン 2000年7月号》 「濡れた告白」《小説CLUBロマン 2000年9月号》 2001年 「お姉さまは仕込み上手」《小説CLUBロマン 2001年2月号》 「悦楽プレゼント」《小説CLUBロマン 2001年3月号》 「ピンクの 「気持ちいい背信」《小説CLUBロマン 2001年7月号》 |
万城目学(まきめ・まなぶ)
「ホルモー六景 其ノ一 鴨川(小)ホルモー」《野性時代 2007年3月号》 2008年 「プリンセス・トヨトミ」《別冊文藝春秋 2008年1月号》 「プリンセス・トヨトミ」《別冊文藝春秋 2008年3月号》 「プリンセス・トヨトミ」《別冊文藝春秋 2008年5月号》 「プリンセス・トヨトミ」《別冊文藝春秋 2008年7月号》 |
牧山とも(まきやま・とも)
「 |
マグレ刑事
「記憶喪失 [投稿小説]」《コバルト 2003年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
真佐希香子
「私の欲しかったもの」《コバルト 2005年12月号》(第119回短編小説新人賞入選) 2006年 「きっと明日の道はひろがる」《コバルト 2006年6月号》(短編小説新人賞2005年度〈年間最優秀賞〉受賞記念作) |
真崎建三(まさき・けんぞう)
「DEEP RED」《野性時代 1991年2月号》 「重い叫び Heavy Scream」《SFアドベンチャー 1991年6月号》 |
柾悟郎(まさき・ごろう)
「 1988年 「裂けてしまいたい」《SFマガジン 1988年2月号》 「お天気がとまらない」《SFマガジン 1988年4月号》 「いちばん上のお兄さん」《SFマガジン 1988年6月号》 「 1989年 「空はもう星でいっぱい」《SFアドベンチャー 1989年1月号》 「緑の中の青い水」《SFマガジン 1989年4月号》 「時間のへそ」《SFマガジン 1989年7月号》 「白く冷たく痛い」《SFマガジン 1989年9月号》 1990年 「もう猫のためになんか泣かない」《SFマガジン 1990年2月号》 「夜が交わるとき」《SFマガジン 1990年10月号》 1992年 「世紀末秘密クラブ」《SFアドベンチャー 1992年2月号》 「ヴィーナス・シティ 第1回」《SFマガジン 1992年7月号》 「ヴィーナス・シティ 第2回」《SFマガジン 1992年8月号》 「ヴィーナス・シティ 最終回」《SFマガジン 1992年9月号》 1993年 「チューブラー・サマー」《SFアドベンチャー 1993年1月》 2003年 「影とひとりぼっち」《小説宝石 2003年10月号》 2004年 「さまよえる天使」《小説宝石 2004年12月号》 |
征木柊子
「 |
正木としか(まさき・としか)
「天国日和」《群像 2003年5月号》 |
まさきとしか(まさき・としか)
「子猫のお化け」《小説すばる 2008年9月号》 |
真崎ひかる(まさき・ひかる)
「ふたもじの魔法」《小説アイス 2000年3月号》 2001年 「桃いろ課外授業」《小説ショコラ 2001年7月号》 2002年 「内緒のおとぎ話」《小説ショコラ 2002年5月号》 |
正木ゆう子(まさき・ゆうこ)
「太陽 [俳句]」《文藝春秋 2002年5月号》 2006年 「一瞬 [俳句]」《文藝春秋 2006年4月号》 |
真先ゆみ(まさき・ゆみ)
「ハッピネス 〜ウチへおいでよ〜」《小説エクリプス 2002年2月号》 2004年 「 |
MASATO
「テレビ路線図 [投稿小説]」《小説現代 2003年9月号》(ショートショート・コンテスト) |
マサト真希
「スカイワード 天を舞う鳥 地に舞う鳥」《電撃hp Special 2004年SPRING》 2005年 「絶世少女ディフェンソル 赤と黒の交差」《電撃hp 2005年39号》 2006年 「絶世少女ディフェンソル 〜誰がためにカレーはある!?」《電撃hp 2006年42号》 |
正本ノン(まさもと・のん)
「スクランブル交差点は赤だった」《コバルト 1982年夏号》 「いきなはからい 1984年 「感傷的なゴリラ」《コバルト 1984年冬号》 「ロマンチックなペリカン」《コバルト 1984年春号》 1987年 「世にも不幸な男の物語」《コバルト 1987年春号》 「夏の終わりのクエスチョン」《コバルト 1987年夏号》 「トオル」《コバルト 1987年秋号》 1991年 「星が降る時」《野性時代 1991年5月号》(甘い夜、苦い朝 T) 「雨が降る午後」《野性時代 1991年5月号》(甘い夜、苦い朝 U) 「海の散る時」《野性時代 1991年5月号》(甘い夜、苦い朝 V) 「チャオ チャオ バンビーナ」《野性時代 1991年12月号》(さらば、愛しき人よ) 1993年 「クリムトの接吻」《野性時代 1993年9月号》(イヴのとき) 「イノセントボーイ」《野性時代 1993年10月号》 |
真下治
「ネエこっち向いて!! [漫画]」《小説ジュニア 1966年SUMMER》 |
真下光一
「運のいい人 [投稿小説]」《小説現代 2001年1月号》(ショートショート・コンテスト) 2004年 「能力 [投稿小説]」《小説現代 2004年9月号》(ショートショート・コンテスト) 2005年 「切り札 [投稿小説]」《小説現代 2005年12月号》(ショートショート・コンテスト) 2006年 「恩と仇 [投稿小説]」《小説現代 2006年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
麻柴朋貴
「ののののの!」《ショートショートランド 1983年1月号》 1986年 「タバスコのなくなる日」《IN★POCKET 1986年1月号》 |
眞島竜男(まじま・たつお)
「縮みゆくピザ The Incredible Shrinking Pizza」《群像 2005年5月号》 |
真嶋磨言
「ペンギンは空を見上げる FLY ME TO THE MOON」《電撃hp 2005年39号》 |
真島雄二
「濡れ貝の誘惑」《特選小説 2008年7月号》 |
真城昭
「シデ虫」《奇想天外 1977年1月号》 「天使の休憩所」《奇想天外 1977年7月号》 「砂漠の幽霊船」《奇想天外 1977年8月号》(ネオNULL傑作選) 「賽の河原に石を積みあげて…」《奇想天外 1977年10月号》 |
増子二郎(ますこ・じろう)
「ポストガール」《電撃hp 2001年9号》(電撃hp短編小説賞候補作/受賞作) 「ホストガール エピタフ」《電撃hp 2001年12号》 「ポストガール ルージュ」《電撃hp 2001年14号》 2002年 「ポストガール スティグマ」《電撃hp 2002年16号》 「ポストガール タンデム」《電撃hp 2002年18号》 2003年 「ポストガール プリズナー」《電撃hp 2003年22号》 「ポストガール アミュレット」《電撃hp 2003年23号》 「ポストガール イン・アザー・ワーズ」《電撃hp 2003年24号》 「ポストガール エンジェル」《電撃hp 2003年25号》 「ポストガール スケアクロウ」《電撃hp 2003年26号》 2004年 「ポストガール ギャングエイジ」《電撃hp 2004年27号》 「ポストガール シリウス」《電撃hp 2004年28号》 「ポストガール アンダーグラウンド」《電撃hp 2004年29号》 「ポストガール ファム・ファタル」《電撃hp 2004年30号》 「ポストガール ブックワームズ」《電撃hp 2004年31号》 2005年 「ポストガール ディパーチャー 最終回」《電撃hp 2005年33号》 2006年 「土くれのティターニア 水の誘い」《電撃hp 2006年43号》 |
増田修男
「かあさんの味 [投稿小説]」《コバルト 1992年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 1993年 「おじいちゃん [投稿小説]」《コバルト 1993年8月号》(ベスト・ショートショート入選作) 「愛妻弁当 [投稿小説]」《コバルト 1993年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) 1994年 「金欠 [投稿小説]」《コバルト 1994年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「人生が二度あれば [投稿小説]」《コバルト 1994年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「かわいい家庭教師 [投稿小説]」《コバルト 1994年10月号》(ベスト・ショートショート入選作) 1999年 「発表の日 [投稿小説]」《コバルト 1999年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「ピカチューになりたい [投稿小説]」《コバルト 1999年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
増田旗男
「ストロー・クラブ [投稿小説]」《SFマガジン 1964年6月号》(パイロットSFコーナー) |
益田昌
「死にたい、死ねない、殺したい [投稿小説]」《SFマガジン 1997年6月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「リハビリ [投稿小説]」《SFマガジン 1997年12月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
増田みず子(ますだ・みずこ)
「児童館」《海燕 1987年7月号》 1990年 「夢園」《海燕 1990年3月号》 「空席」《海燕 1990年6月号》 1991年 「 2000年 「月夜見(つくよみ)」《群像 2000年10月号》 2002年 「添い寝」《新潮 2002年6月号》 2003年 「ナガレボシ」《群像 2003年1月号》 2004年 「大事な人」《群像 2004年3月号》 「ハハの大切なもの」《群像 2004年7月号》 2005年 「手術」《群像 2005年1月号》 「面変わり」《群像 2005年7月号》 |
益田ミリ(ますだ・みり)
「オトーさんという男 その1 [漫画]」《小説宝石 2004年5月号》 「オトーさんという男 その2 [漫画]」《小説宝石 2004年6月号》 「オトーさんという男 その4 [漫画]」《小説宝石 2004年8月号》 「オトーさんという男 その5 [漫画]」《小説宝石 2004年9月号》 「オトーさんという男 その6 [漫画]」《小説宝石 2004年10月号》 「オトーさんという男 その8 [漫画]」《小説宝石 2004年12月号》 2005年 「オトーさんという男 その9 [漫画]」《小説宝石 2005年1月号》 「オトーさんという男 その10 [漫画]」《小説宝石 2005年2月号》 「オトーさんという男 その11 [漫画]」《小説宝石 2005年3月号》 「オトーさんという男 その12 [漫画]」《小説宝石 2005年4月号》 |
増田恵/増田メグミ(ますだ・めぐみ)
「風の王国 「風の王国 第一回 [漫画]」《コバルト 2005年10月号》 「風の王国 第二回 [漫画]」《コバルト 2005年12月号》 2006年 「風の王国 第三回 [漫画]」《コバルト 2006年2月号》 「風の王国 第四回 [漫画]」《コバルト 2006年4月号》 「風の王国 第五回 [漫画]」《コバルト 2006年6月号》 「風の王国 最終回 [漫画]」《コバルト 2006年8月号》 |
枡野浩一(ますの・こういち)
「結婚失格 新連載」《小説現代 2003年1月号》 「結婚失格 第2回」《小説現代 2003年2月号》 「結婚失格 第3回」《小説現代 2003年3月号》 「結婚失格 第4回」《小説現代 2003年4月号》 「結婚失格 第5回」《小説現代 2003年5月号》 「結婚失格 第6回」《小説現代 2003年6月号》 「結婚失格 第7回」《小説現代 2003年7月号》 「結婚失格 第8回」《小説現代 2003年8月号》 「結婚失格 第9回」《小説現代 2003年9月号》 「結婚失格 第10回」《小説現代 2003年10月号》 「結婚失格 第11回」《小説現代 2003年11月号》 「結婚失格 最終回」《小説現代 2003年12月号》 |
桝野浩一(ますの・こういち)
「どうぞよろしくお願いします [短歌]」《鳩よ! 2002年4月号》 |
ますむらひろし(ますむら・ひろし)
「ふあんきい・きやっと [漫画]」《プレイボーイ 1979年11月号》 「ふあんきい・きやっと [漫画]」《プレイボーイ 1979年12月号》 1980年 「ふあんきい・きやっと [漫画]」《プレイボーイ 1980年1月号》 「ふあんきい・きやっと [漫画]」《プレイボーイ 1980年2月号》 「ふあんきい・きやっと [漫画]」《プレイボーイ 1980年3月号》 「ふあんきい・きやっと [漫画]」《プレイボーイ 1980年4月号》 「ふあんきい・きやっと [漫画]」《プレイボーイ 1980年5月号》 「ふあんきい・きやっと [漫画]」《プレイボーイ 1980年6月号》 |
又吉栄喜(またきち・えいき/またよし・えいき)
「落し子」《すばる 2001年7月号》 2002年 「巡査の首」《群像 2002年9月号》 2004年 「アブ殺人事件」《すばる 2004年4月号》 「コイン」《野性時代 2004年4月号》 2007年 「ターナーの耳」《すばる 2007年8月号》 「金網の穴」《群像 2007年12月号》 |
俣野しづ子
「ベルの向うは?」《奇想天外 1979年10月号》(星新一選・新人ショートショート) 1980年 「キャッシュレス」《奇想天外 1980年2月号》 |
町井登志夫(まちい・としお)
「進島日本、民詠歌」《SFマガジン 2005年11月号》 |
町井由起夫
「親愛なる娘へ [投稿小説]」《小説現代 1998年8月号》(ショートショート・コンテスト) |
町田康(まちだ・こう)
「片腹痛いわ [詩]」《文藝春秋 1998年7月号》 2000年 「きれぎれ」《文學界 2000年5月号》 「きれぎれ」《文藝春秋 2000年9月号》(第123回芥川賞受賞作・文學界5月号) 「パンク侍、斬られて候 その一 首になる」《鳩よ! 2000年10月号》 「パンク侍、斬られて候 その二 ハートの方向性」《鳩よ! 2000年11月号》 「パンク侍、斬られて候 その三 主役問題」《鳩よ! 2000年12月号》 2001年 「パンク侍、斬られて候 その四 腹ふり党」《鳩よ! 2001年1月号》 「工夫の減さん」《新潮 2001年1月号》 「宿屋めぐり」《群像 2001年1月号》 「パンク侍、斬られて候 その五 親切」《鳩よ! 2001年2月号》 「パンク侍、斬られて候 その六 ビジネス」《鳩よ! 2001年3月号》 「パンク侍、斬られて候 その七 相当の人物」《鳩よ! 2001年4月号》 「犬死」《文學界 2001年4月号》 「パンク侍、斬られて候 その八 涼しげに」《鳩よ! 2001年5月号》 「パンク侍、斬られて候 その九 参ったなあ」《鳩よ! 2001年6月号》 「パンク侍、斬られて候 その十 自意識」《鳩よ! 2001年7月号》 「権現の踊り子」《群像 2001年7月号》 「パンク侍、斬られて候 その十一 名前」《鳩よ! 2001年8月号》 「パンク侍、斬られて候 その十二 直球主義」《鳩よ! 2001年9月号》 「パンク侍、斬られて候 その十三 困ったちゃん」《鳩よ! 2001年10月号》 「パンク侍、斬られて候 その十四 筆者」《鳩よ! 2001年11月号》 「オッソブーコのおハイソ女郎 [詩]」《新潮 2001年11月号》(第九回萩原朔太郎賞受賞作『土間の四十八滝』より) 「女を八尾に捨てた反逆 [詩]」《新潮 2001年11月号》(第九回萩原朔太郎賞受賞作『土間の四十八滝』より) 「古池や 刹那的だな 水の音、が [詩]」《新潮 2001年11月号》(第九回萩原朔太郎賞受賞作『土間の四十八滝』より) 「パンク侍、斬られて候 その十五 ボクボク病」《鳩よ! 2001年12月号》 2002年 「パンク侍、斬られて候 その十六 給銀」《鳩よ! 2002年1月号》 「人民の棘皮 [詩]」《新潮 2002年1月号》 「だだ洩れ」《群像 2002年1月号》(宿屋めぐり 2) 「どぶさらえ」《文學界 2002年1月号》 「パンク侍、斬られて候 その十七 めしと酒」《鳩よ! 2002年2月号》 「パンク侍、斬られて候 その十八 責任問題」《鳩よ! 2002年3月号》 「パンク侍、斬られて候 その十九 対立」《鳩よ! 2002年4月号》 「パンク侍、斬られて候 その二十 あほんだら」《鳩よ! 2002年5月号》 「権現の踊り子」《新潮 2002年6月号》(第28回川端康成文学賞受賞作) 「菰と珍太」《群像 2002年7月号》(宿屋めぐり 3) 「ふくみ笑いb/wあぱぱの肉揉」《群像 2002年11月号》 2003年 「逆水戸」《群像 2003年1月号》 「あぱぱ踊り」《文學界 2003年1月号》 「鰆と巻き鮨」《群像 2003年7月号》(宿屋めぐり 4) 2004年 「本音街」《群像 2004年1月号》 「ギャオスの話」《文學界 2004年1月号》 「一言主の神」《新潮 2004年6月号》 「夏の全滅 [詩]」《文藝春秋 2004年9月号》 2005年 「自分の群像」《群像 2005年4月号》 2006年 「一般の魔力」《新潮 2006年1月号》 「宿屋めぐり (1)」《群像 2006年1月号》 「宿屋めぐり (2)」《群像 2006年2月号》 「宿屋めぐり (3)」《群像 2006年3月号》 「宿屋めぐり (4)」《群像 2006年4月号》 「宿屋めぐり (5)」《群像 2006年5月号》 「宿屋めぐり (6)」《群像 2006年6月号》 「宿屋めぐり (7)」《群像 2006年7月号》 「宿屋めぐり (8)」《群像 2006年8月号》 「宿屋めぐり (9)」《群像 2006年9月号》 「ホワイトハッピー・ご覧のスポン」《群像 2006年10月号》 「新説・外道の潮騒 第十二回」《本の旅人 2006年10月号》 「宿屋めぐり (10)」《群像 2006年11月号》 「宿屋めぐり (11)」《群像 2006年12月号》 2007年 「宿屋めぐり (12)」《群像 2007年1月号》 「真説・外道の潮騒 第十五回」《本の旅人 2007年1月号》 「宿屋めぐり (13)」《群像 2007年2月号》 「宿屋めぐり (14)」《群像 2007年3月号》 「真説・外道の潮騒 第十七回」《本の旅人 2007年3月号》 「宿屋めぐり (15)」《群像 2007年4月号》 「真説・外道の潮騒 第十八回」《本の旅人 2007年4月号》 「宿屋めぐり (16)」《群像 2007年5月号》 「真説・外道の潮騒 第十九回」《本の旅人 2007年5月号》 「宿屋めぐり (17)」《群像 2007年6月号》 「真説・外道の潮騒 第二十回」《本の旅人 2007年6月号》 「宿屋めぐり (18)」《群像 2007年7月号》 「宿屋めぐり (19)」《群像 2007年8月号》 「宿屋めぐり (20)」《群像 2007年9月号》 「真説・外道の潮騒 第二十三回」《本の旅人 2007年9月号》 「夢のなかへ 第六回」《中央公論 2007年10月号》 「宿屋めぐり (21)」《群像 2007年10月号》 「夢のなかへ 第七回」《中央公論 2007年11月号》 「宿屋めぐり (22)」《群像 2007年11月号》 「夢のなかへ 第八回」《中央公論 2007年12月号》 「宿屋めぐり (23)」《群像 2007年12月号》 2008年 「闇の松ボックリ [詩]」《新潮 2008年1月号》 「夢のなかへ 第九回」《中央公論 2008年1月号》 「宿屋めぐり (24)」《群像 2008年1月号》 「夢のなかへ 第十回」《中央公論 2008年2月号》 「宿屋めぐり (25)」《群像 2008年2月号》 「夢のなかへ 第十一回」《中央公論 2008年3月号》 「宿屋めぐり (26)」《群像 2008年3月号》 「夢のなかへ 第十二回」《中央公論 2008年4月号》 「宿屋めぐり (27)」《群像 2008年4月号》 「夢のなかへ 第十三回」《中央公論 2008年5月号》 「宿屋めぐり (最終回)」《群像 2008年5月号》 「夢のなかへ 第十四回」《中央公論 2008年6月号》 「夢のなかへ 第十五回」《中央公論 2008年7月号》 「夢のなかへ 第十六回」《中央公論 2008年8月号》 |
町田みえ
「水面の月 [投稿小説]」《電撃hp 2006年40号》(第1回「電撃掌編王」最優秀作品賞) |