| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
三田格(みた・いたる)
「キング・オブ・エレクトロニクス」《文藝 2001年春号》 |
三田完(みた・かん)
「櫻川イワンの恋」《オール讀物 2000年5月号》(第80回オール讀物新人賞受賞作) 2002年 「メイクアップ」《オール讀物 2002年5月号》 2003年 「寒花火」《小説宝石 2003年10月号》 2004年 「俳風三麗花」《オール讀物 2004年12月号》 2005年 「おんな天一坊」《オール讀物 2005年9月号》 2006年 「 2007年 「ひょうたん池」《オール讀物 2007年11月号》 2008年 「親父橋」《オール讀物 2008年3月号》 |
三田つばめ(みた・つばめ)
「ウォッチャー」《小説現代 1991年5月号》(第56回小説現代新人賞受賞作) 「電話してるだけだよ」《小説現代 1991年7月号》 |
三田華(みた・はな)
「芝居茶屋」《文學界 2003年2月号》(第19回織田作之助賞受賞作) |
三田誠広(みた・まさひろ)
「観客」《プレイボーイ 1978年2月号》 「出発」《野性時代 1978年8月号》 1979年 「日常」《野性時代 1979年5月号》 1980年 「やがて、笛が鳴り、僕らの青春は終わる」《野性時代 1980年5月号》 「収穫」《野性時代 1980年7月号》 1981年 「エロイカ変奏曲」《野性時代 1981年5月号》 「邂逅」《野性時代 1981年8月号》 「別離」《野性時代 1981年11月号》 1983年 「考えるウォークマン 第8回」《野性時代 1983年12月号》 1989年 「一九六九年のピクニック」《小説新潮 1989年11月号》 1990年 「爬虫類」《SFアドベンチャー 1990年2月号》 1997年 「迷宮のラビア 連載五」《文藝 1997年春号》 2000年 「 2004年 「彼女の重み」《野性時代 2004年8月号》 |
見田竜介(みた・りゅうすけ)
「 「 「 「 「 「 「 1989年 「 「 「 「 1990年 「 「 「 「 1991年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 1992年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 「 1993年 「 「 「 「 「 「 1994年 「 「 「 2004年 「修験娘てんぐり [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年2月号》 「修験娘てんぐり 第2話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年3月号》 「修験娘てんぐり 第3話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年4月号》 「修験娘てんぐり 第4話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年5月号》 「修験娘てんぐり 第5話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年6月号》 「修験娘てんぐり 第6話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年7月号》 「修験娘てんぐり 第7話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年8月号》 「修験娘てんぐり 第8話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年9月号》 「修験娘てんぐり 第9話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年10月号》 「修験娘てんぐり 第10話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年11月号》 「修験娘てんぐり 第11話 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2004年12月号》 2005年 「修験娘てんぐり 最終回 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2005年1月号》 |
三鷹潤(みたか・じゅん)
「あめおとこ」《小説JUNE 2002年10月号》(ネット文豪PICK UP) 2003年 「潮騒の島」《小説JUNE 2003年2月号》(ネット文豪PICK UP) |
三谷茉沙夫(みたに・まさお)
「 「秋去りぬ」《小説ジュニア 1966年10月号》 1967年 「 「ヒッチハイクとホットドック」《小説ジュニア 1967年6月号》(Little Novels) 1968年 「恋のワン・ウェイ」《小説ジュニア 1968年4月号》(Little Novels) 「孤独な海の孔雀」《小説ジュニア 1968年8月号》 「夏の思い出」《小説ジュニア 1968年9月号》(Little Novels) 1969年 「ある日どこかで」《小説ジュニア 1969年春休み増刊》 |
道浦母都子(みちうら・もとこ)
「水の世紀へ [短歌]」《文藝春秋 2001年1月号》 「凍天 [短歌]」《新潮 2001年2月号》 |
道尾秀介(みちお・しゅうすけ)
「流れ星のつくり方」《小説新潮 2005年4月号》 2006年 「箱詰めの文字」《野性時代 2006年12月号》 2007年 「ソロモンの犬」《別冊文藝春秋 2007年1月号》 「ソロモンの犬」《別冊文藝春秋 2007年3月号》 「隠れ鬼」《小説すばる 2007年4月号》 「ソロモンの犬」《別冊文藝春秋 2007年5月号》 「ソロモンの犬」《別冊文藝春秋 2007年7月号》 「ゆがんだ子供」《小説すばる 2007年8月号》 「ソロモンの犬」《別冊文藝春秋 2007年9月号》 「 「虫送り」《小説すばる 2007年10月号》 「悪意の顔」《野性時代 2007年11月号》 2008年 「カラスの親指 第二回 ―by rule of CROW's thumb―」《メフィスト/小説現代 2008年1月増刊号》 「龍神の雨 第一回」《小説新潮 2008年4月号》 「冬の鬼」《野性時代 2008年4月号》 「龍神の雨 第二回」《小説新潮 2008年5月号》 「犭(ケモノ)」《野性時代 2008年5月号》 「カラスの親指 最終回 by rule of CROW's thumb」《メフィスト/小説現代 2008年5月増刊号》 「龍神の雨 第三回」《小説新潮 2008年6月号》 「龍神の雨 第四回」《小説新潮 2008年7月号》 「龍神の雨 最終回」《小説新潮 2008年8月号》 「冬の蝶」《小説すばる 2008年9月号》 |
道原かつみ(みちはら・かつみ)
「あなたに愛のおすそわけ♡ [漫画]」《SFマガジン 1987年1月臨時増刊号》 |
三井修(みつい・おさむ)
「星座図 [短歌]」《文藝春秋 2003年1月号》 2007年 「鉄鋲の門 [短歌]」《文藝春秋 2007年5月号》 |
三井葉子
「後のもくれん [詩]」《小説新潮 1994年6月号》 2004年 「さくら [詩]」《小説新潮 2004年5月号》 |
光石介太郎(みついし・かいたろう)
「霧の夜」《EQ 1994年3月号》(『新青年』昭和10年新年号) |
光岡明(みつおか・あきら)
「向かい合った港」《オール讀物 1997年9月号》 2000年 「 |
水月ありーな(みづき・ありーな)
「ワイルド |
水月さやら
「ある秋の長い夜 [投稿小説]」《コバルト 1992年12月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
光瀬龍(みつせ・りゅう)
「同業者」《ヒッチコックマガジン 1960年8月号》 1962年 「乗客」《ヒッチコックマガジン 1962年1月号》 「晴の海1979年」《SFマガジン 1962年5月号》 「では次の問題」《SFマガジン 1962年6月号》 「ボレロ1991」《SFマガジン 1962年7月号》 「宇宙救助隊2180年」《SFマガジン 1962年8月号》 「幹線水路2061年」《SFマガジン 1962年10月号》 「スーラ2291」《SFマガジン 1962年11月号》 「標位星2197」《SFマガジン 1962年12月号》 「人は人情によって死ぬ」《EQMM 1962年12月号》 1963年 「墓碑銘2007年」《SFマガジン 1963年1月号》 「氷霧2015年」《SFマガジン 1963年2月号》 「連邦三八一二年」《SFマガジン 1963年3月号》 「戦場2241年」《SFマガジン 1963年4月号》 「シティ0年」《SFマガジン 1963年5月号》 「カリビア4016年」《SFマガジン 1963年6月号》 「決闘」《SFマガジン 1963年7月号》 「マグラ!」《SFマガジン 1963年8月臨時増刊号》 「辺境5320年」《SFマガジン 1963年9月号》 「ソロモン1942年」《SFマガジン 1963年10月号》 「巡視船2205年」《SFマガジン 1963年11月号》 1964年 「パイロット・ファーム2029年」《SFマガジン 1964年1月号》 「弘安四年」《別冊宝石 1964年127号》 「無の障壁」《SFマガジン 1964年4月号》 「落陽2217年」《SFマガジン 1964年8月号》 1965年 「勇者還る」《SFマガジン 1965年2月号》 「流砂2210年」《SFマガジン 1965年4月号》 「ヴェトナムとハルコの間」《SFマガジン 1965年8月臨時増刊号》 「星の人びと」《SFマガジン 1965年10月号》 「星と砂」《SFマガジン 1965年11月号》 「百億の昼と千億の夜 第一回」《SFマガジン 1965年12月号》 1966年 「百億の昼と千億の夜 第三回」《SFマガジン 1966年1月号》 「百億の昼と千億の夜 第三回」《SFマガジン 1966年2月号》 「百億の昼と千億の夜 第四回」《SFマガジン 1966年3月号》 「百億の昼と千億の夜 第五回」《SFマガジン 1966年4月号》 「百億の昼と千億の夜 第六回」《SFマガジン 1966年5月号》 「百億の昼と千億の夜 第七回」《SFマガジン 1966年6月号》 「百億の昼と千億の夜 第八回」《SFマガジン 1966年7月号》 「百億の昼と千億の夜 最終回」《SFマガジン 1966年8月号》 1967年 「シンシア遊水池2450年」《SFマガジン 1967年2月号》 「オホーツク2017年」《SFマガジン 1967年6月号》 「ひき潮」《SFマガジン 1967年9月号》 「レイ子・クレオパトラね」《SFマガジン 1967年10月臨時増刊号》 「流星2505年」《SFマガジン 1967年11月号》 1968年 「カナン5100年」《SFマガジン 1968年2月号》 「スペースマン」《SFマガジン 1968年9月臨時増刊号》 1969年 「エトルリア2411年」《SFマガジン 1969年1月号》 「追う 徳二郎捕物控」《SFマガジン 1969年2月号》 「異境」《SFマガジン 1969年4月号》 「 「東キャナル市」《SFマガジン 1969年7月号》(シリーズ〈都市〉 第一部) 「ヴィーナス・クリーク」《SFマガジン 1969年9月号》(シリーズ〈都市〉 第二部) 「 1970年 「訣別」《SFマガジン 1970年1月号》 「クロスコンドリナ2」《SFマガジン 1970年2月号》 「バビロン」《SFマガジン 1970年4月号》(シリーズ〈都市〉 第四部) 「シャングリラ」《SFマガジン 1970年7月号》(シリーズ〈都市〉 第五部) 「アンドロメダ・シティ」《SFマガジン 1970年10月号》(シリーズ〈都市〉 第六部完結編) 「二十年前、新宿で」《SFマガジン 1970年11月号》 「多聞寺討伐」《SFマガジン 1970年11月臨時増刊号》 1971年 「餌鳥夜草子」《SFマガジン 1971年2月号》 「百合若物語」《ミステリマガジン 1971年3月号》(記憶のなかの童話 第6回) 「東キャナル文書」《SFマガジン 1971年6月号》 「宇宙飛行士たち」《SFマガジン 1971年10月臨時増刊号》 「宇宙航路」《SFマガジン 1971年12月号》 1972年 「紺屋町御用聞異聞」《SFマガジン 1972年2月号》 「ペニシリン1611大江戸プラス」《SFマガジン 1972年5月号》 「 1973年 「勝軍明王まいる」《SFマガジン 1973年2月号》 「 1974年 「アマゾン砂漠」《SFマガジン 1974年2月号》 「歌麿さま参る 笙子夜噺」《SFマガジン 1974年8月号》 「宇宙のツァラトゥストラ @ 旅立ちの朝」《野性時代 1974年10月号》 「征東都督府 その一」《SFマガジン 1974年11月号》 「宇宙のツァラトゥストラ A 「征東都督府 その二」《SFマガジン 1974年12月号》 1975年 「征東都督府 その三」《SFマガジン 1975年1月号》 「征東都督府 第四回」《SFマガジン 1975年2月号》 「征東都督府 第五回」《SFマガジン 1975年3月号》 「征東都督府 第六回」《SFマガジン 1975年4月号》 「征東都督府 第七回」《SFマガジン 1975年5月号》 「征東都督府 最終回」《SFマガジン 1975年6月号》 「 「派遣軍還る 第一回」《SFマガジン 1975年9月号》 「派遣軍還る 第二回」《SFマガジン 1975年10月号》 「派遣軍還る 第三回」《SFマガジン 1975年11月号》 「派遣軍還る 第四回」《SFマガジン 1975年12月号》 1976年 「派遣軍還る 第五回」《SFマガジン 1976年1月号》 「派遣軍還る 第六回」《SFマガジン 1976年2月号》 「派遣軍還る 第七回」《SFマガジン 1976年3月号》 「派遣軍還る 第八回」《SFマガジン 1976年4月号》 「旅立ちの朝」《奇想天外 1976年4月号》(宇宙航路) 「派遣軍還る 第九回」《SFマガジン 1976年5月号》 「京丸牡丹」《野性時代 1976年5月号》 「派遣軍還る 最終回」《SFマガジン 1976年6月号》 「ズベ公猫柳ヨウレ」《奇想天外 1976年6月号》(宇宙航路) 「それは元禄十五年か、それとも十六年か」《SFマガジン 1976年7月号》 「放浪者たち」《奇想天外 1976年8月号》(宇宙航路) 「汝は神なればなり 前篇」《奇想天外 1976年10月号》(宇宙航路) 「汝は神なればなり 後篇」《奇想天外 1976年11月号》(宇宙航路) 1977年 「飛加藤を斬れ 笙子夜話」《SFマガジン 1977年1月号》 「イカルス平原に陽は落ちて」《奇想天外 1977年1月号》(宇宙航路) 「オーロラの消える前に 前篇」《奇想天外 1977年3月号》(宇宙航路) 「オーロラの消える前に 後篇」《奇想天外 1977年4月号》(宇宙航路) 「掠奪者のブルース 第一回」《奇想天外 1977年6月号》(宇宙航路) 「掠奪者のブルース 第二回」《奇想天外 1977年8月号》(宇宙航路) 「掠奪者のブルース 第三回」《奇想天外 1977年9月号》(宇宙航路) 「宇宙叙事詩 T 宇宙船乗りの唄が聞こえる [イラストストーリー]」《SFマガジン 1977年10月号》[萩尾望都と] 「掠奪者のブルース 第四回」《奇想天外 1977年10月号》(宇宙航路) 「何を見たか、了沢」《野性時代 1977年10月号》 「宇宙叙事詩 U ルシアナ [イラストストーリー]」《SFマガジン 1977年11月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 V テラリアは遠く [イラストストーリー]」《SFマガジン 1977年12月号》[萩尾望都と] 「江戸闇勝負」《問題小説 1977年12月号》 1978年 「宇宙叙事詩 W 星と粘土板 [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年1月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 X 星と粘土板 [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年2月号》[萩尾望都と] 「 「宇宙叙事詩 Y たそがれの楼蘭 [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年3月号》[萩尾望都と] 「 「宇宙叙事詩 Z 廃墟の旅人 [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年4月号》[萩尾望都と] 「 「宇宙叙事詩 [ 惑星アルマナ(上) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年5月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 [ 惑星アルマナ(下) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年6月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 \ アヨドーヤ物語(一) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年7月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 \ アヨドーヤ物語(二) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年8月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 \ アヨドーヤ物語(三) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年9月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 \ アヨドーヤ物語(四) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年10月号》[萩尾望都と] 「捨て首のあった夜」《野性時代 1978年10月号》 「消えた神の顔」《SFマガジン 1978年10月臨時増刊号》 「宇宙叙事詩 \ アヨドーヤ物語(五) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年11月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 \ アヨドーヤ物語(六) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1978年12月号》[萩尾望都と] 1979年 「宇宙叙事詩 \ アヨドーヤ物語(七) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1979年1月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 \ アヨドーヤ物語(八) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1979年2月号》[萩尾望都と] 「西キャナル市2703年」《SFマガジン 1979年2月号》 「宇宙叙事詩 \ アヨドーヤ物語(九) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1979年3月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 \ アヨドーヤ物語(十) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1979年4月号》[萩尾望都と] 「ぶんしん武蔵」《野性時代 1979年4月号》 「宇宙叙事詩 ] 遠い袂別 [イラストストーリー]」《SFマガジン 1979年5月号》[萩尾望都と] 「火星兵団を撃滅せよ」《SFアドベンチャー 1979年春季号》(勇士よ眠れ) 「宇宙叙事詩 XI ある記録(一) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1979年6月号》[萩尾望都と] 「宇宙叙事詩 XI ある記録(二) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1979年7月号》[萩尾望都と] 「 「宇宙叙事詩 XI ある記録(三) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1979年8月号》[萩尾望都と] 「かれら星雲より 第一回」《SFアドベンチャー 1979年夏季号》 「宇宙叙事詩 最終回 ある記録(四) [イラストストーリー]」《SFマガジン 1979年9月号》[萩尾望都と] 「かれら星雲より 第二回」《SFアドベンチャー 1979年10月号》 「あいつらの 「幽霊武蔵」《野性時代 1979年11月号》 「かれら星雲より 第三回」《SFアドベンチャー 1979年12月号》 「あいつらの 1980年 「かれら星雲より 第四回」《SFアドベンチャー 1980年2月号》 「あいつらの 「 「 「かれら星雲より 第五回」《SFアドベンチャー 1980年4月号》 「あいつらの 「 「ふーこー 「 「かれら星雲より 第六回」《SFアドベンチャー 1980年6月号》 「あいつらの 「ある日の阿修羅王 金翅鳥王縁起十二経より」《野性時代 1980年6月号》 「 「かれら星雲より 第七回」《SFアドベンチャー 1980年7月号》 「 「かれら星雲より 第八回」《SFアドベンチャー 1980年8月号》 「あいつらの 「 「かれら星雲より 第九回」《SFアドベンチャー 1980年9月号》 「 「かれら星雲より 第十回」《SFアドベンチャー 1980年10月号》 「あいつらの 「 「かれら星雲より 第十一回」《SFアドベンチャー 1980年11月号》 「 「かれら星雲より 最終回」《SFアドベンチャー 1980年12月号》 「あいつらの 「哨兵」《野性時代 1980年12月号》 1981年 「 「 「 「 「遠い夕日 前篇」《SFマガジン 1981年7月号》(調査船報告) 「遠い夕日 後篇」《SFマガジン 1981年8月号》(調査船報告) 「 「帝都上空に敵 「青の魚座二〇〇五年」《野性時代 1981年9月号》 「常山房はどこへ」《ショートショートランド 1981年秋号》 「雨ぞ降る」《SFマガジン 1981年12月号》(調査船報告 2) 1982年 「 「 「 「日没前に発進せよ」《SFマガジン 1982年5月号》(調査船報告 3) 「 「スペース・シップ2033年」《OMNI 1982年7月号》(OMNI GALLERY) 「 「 「傷みの星」《SFマガジン 1982年9月号》(調査船報告 4) 「 「 「 1983年 「船団異常なし」《SFマガジン 1983年1月号》(調査船報告 6) 「 「ガラスの島」《SFマガジン 1983年5月号》(調査船報告 8) 「星への道」《SFマガジン 1983年6月号》(調査船報告 9) 「月見草で待ち伏せ」《コバルト 1983年秋号》(日光写真いりませんか @) 1984年 「〇・五の 「オーロラの消えぬ間に」《SFマガジン 1984年2月号》(調査船報告 10) 「 「 「ホットライン殺人事件」《SFアドベンチャー 1984年5月号》(猫柳ヨウレの冒険) 「平家物語 (上)」《野性時代 1984年9月号》 「平家物語 (下)」《野性時代 1984年10月号》 「パンを召しませ」《SFアドベンチャー 1984年11月号》(猫柳ヨウレの冒険) 「平家物語 巻之三(上)」《野性時代 1984年12月号》 1985年 「平家物語 巻之三(下)」《野性時代 1985年1月号》 「セロリの逆襲」《SFアドベンチャー 1985年2月号》(猫柳ヨウレの冒険) 「平家物語 巻之四(上)」《野性時代 1985年3月号》 「平家物語 巻之四(中)」《野性時代 1985年4月号》 「アイアン・ウルスの復讐」《SFアドベンチャー 1985年5月号》(猫柳ヨウレの冒険) 「平家物語 巻之四(下)」《野性時代 1985年5月号》 「ヒット・マン暁に死す」《SFアドベンチャー 1985年8月号》(猫柳ヨウレの冒険) 「平家物語 巻之五(その四)」《野性時代 1985年10月号》 「さいはての物語 (上)」《SFアドベンチャー 1985年11月号》(猫柳ヨウレの冒険) 「平家物語 巻之五(最終回)」《野性時代 1985年12月号》 1986年 「さいはての物語 (下)」《SFアドベンチャー 1986年2月号》(猫柳ヨウレの冒険) 「平家物語 巻之六(一)」《野性時代 1986年3月号》 「平家物語 巻之六(二)」《野性時代 1986年4月号》 「平家物語 巻之六(三)」《野性時代 1986年5月号》 「平家物語 巻之六(四)」《野性時代 1986年6月号》 「平家物語 巻之六(五)」《野性時代 1986年7月号》 「平家物語 巻之六(六)」《野性時代 1986年8月号》 「平家物語 巻之六(七)」《野性時代 1986年9月号》 「平家物語 巻之六(八)」《野性時代 1986年10月号》 「平家物語 巻之六(九)」《野性時代 1986年11月号》 「平家物語 巻之六(十)」《野性時代 1986年12月号》 1987年 「平家物語 巻之六(終)」《野性時代 1987年1月号》 「平家物語 巻之七(一)」《野性時代 1987年2月号》 「平家物語 巻之七(二)」《野性時代 1987年3月号》 「平家物語 巻之七(三)」《野性時代 1987年4月号》 「平家物語 巻之七(四)」《野性時代 1987年5月号》 「平家物語 巻之七(五)」《野性時代 1987年6月号》 「平家物語 巻之七(六)」《野性時代 1987年7月号》 「平家物語 巻之八(一)」《野性時代 1987年8月号》 「平家物語 巻之八(二)」《野性時代 1987年9月号》 「平家物語 巻之八(三)」《野性時代 1987年11月号》 「平家物語 巻之八(四)」《野性時代 1987年12月号》 1988年 「平家物語 巻之八(最終回)」《野性時代 1988年1月号》 「さすらいのリーリリ」《小説奇想天外 6号(1988/10/25)》 1989年 「悪魔は夜来る」《小説奇想天外 7号(1989/01/05)》 「Lidyの夜」《小説奇想天外 8号(1989/04/05)》 「雨ぞ降る」《小説奇想天外 9号(1989/06/30)》(さすらいの少女リーリリ) 「大江戸喪神記 前編」《小説奇想天外 10号(1989/10/20)》(さすらいのリーリリ) 1990年 「大江戸喪神記 後編」《小説奇想天外 11号(1990/02/20)》(さすらいのリーリリ) 「ニューヨーク裁判物語」《小説奇想天外 12号》(さすらいのリーリリ) 「思い出と夢の間」《SFマガジン 1990年10月号》 1991年 「今は眠れ」《SFマガジン 1991年8月号》 「大江戸 1993年 「両生類のバラード」《SFマガジン 1993年8月臨時増刊号》 1995年 「遠い入江」《SFマガジン 1995年11月臨時増刊号》 1998年 「暁の砦」《SFマガジン 1998年2月号》 1999年 「勇者還る」《SFマガジン 1999年11月号》(再録) 「紺屋町御用聞異聞」《SFマガジン 1999年11月号》(再録) 2000年 「墓碑銘2007年 [漫画]」《SF Japan 2000年MILLENNIUM:00》[水樹和佳子と] 2001年 「決闘」《SFマガジン 2001年6月号》(再録・SFマガジン1963年7月号) |
三津田信三(みつだ・しんぞう)
「怪奇写真作家」《ミステリマガジン 2008年8月号》 |
満谷マーガレット(みつたに・まーがれっと)
「四行連詩〈爆撃〉の巻 [詩]」《すばる 2003年6月号》[木島始、ニール・フィリップと] |
光波耀子(みつなみ・ようこ)
「黄金珊瑚」《別冊宝石 1964年127号》 |
三羽省吾(みつば・しょうご)
「太陽がイッパイいっぱい 〈抄〉」《小説新潮 2002年4月号》(第八回小説新潮長篇新人賞受賞作) 2003年 「蟻の暴動」《小説新潮 2003年3月号》 2004年 「鉄の手」《小説宝石 2004年3月号》 「厭世フレーバー 十四歳」《別冊文藝春秋 2004年7月号》 「厭世フレーバー 十七歳」《別冊文藝春秋 2004年9月号》 「厭世フレーバー 二十七歳」《別冊文藝春秋 2004年11月号》 2005年 「厭世フレーバー 四十二歳」《別冊文藝春秋 2005年1月号》 「厭世フレーバー 七十三歳」《別冊文藝春秋 2005年3月号》 2006年 「ニート・ニート・ニート」《野性時代 2006年1月号》(青春文学の現在 8) 2007年 「ニート・ニート・ニート2」《野性時代 2007年3月号》 「ニート・ニート・ニート 3」《野性時代 2007年10月号》 |
三橋乙揶
「ムーン氏のアルバイト [漫画]」《SFアドベンチャー 1983年3月号》 |
三橋和美
「家庭内暴行 [投稿小説]」《女流肉体小説 2006年vol.2》(読者投稿・体験私小説) |
三橋たかし
「至福のとき [投稿小説]」《小説現代 2005年6月号》(ショートショート・コンテスト) |
みつはしちかこ(みつはし・ちかこ)
「カッコイイコをネラッチャオ [漫画]」《小説ジュニア 1966年9月号》 1968年 「まっくろな涙 [漫画]」《小説ジュニア 1968年1月号》 1969年 「初恋のヒト [漫画]」《小説ジュニア 1969年増刊AUTUMN》 |
三橋敏雄(みつはし・としお)
「去年今年 [俳句]」《文藝春秋 1999年1月号》 |
三橋信彦
「食べてください [投稿小説]」《SFマガジン 1967年12月号》(サンヨー・SFショートショート・コンテスト) |
光原百合(みつはら・ゆり)
「花もちぎれないほど…」《ジャーロ 2002年春号》(劇団φ 「十八の夏」《オール讀物 2002年7月号》(第55回日本推理作家協会賞・短編部門受賞作) 「イノセント・デイズ」《小説推理 2002年8月号》 「星月夜の夢がたり 三枚のお札異聞/いつもの二人」《別冊文藝春秋 2002年11月号》 2003年 「星月夜の夢ものがたり」《別冊文藝春秋 2003年1月号》 「最後の言葉は……」《ジャーロ 2003年冬号》(劇団 「絵桜師」《小説現代 2003年3月号》 「星月夜の夢がたり 春ガ キタ/塀の向う」《別冊文藝春秋 2003年3月号》 「星月夜の夢がたり カエルに変身した体験、及びそれに基づいた対策/暗い淵」《別冊文藝春秋 2003年5月号》 「星月夜の夢がたり トライアングル/ぬらりひょんのひみつ」《別冊文藝春秋 2003年7月号》 「風船が割れたとき…」《ジャーロ 2003年夏号》(劇団 「天の音、地の声」《オール讀物 2003年9月号》 「星月夜の夢がたり 海から来るモクリコクリ/鏡の中の旅立ち」《別冊文藝春秋 2003年9月号》 「星月夜の夢がたり 萩の原幻想/かぐや姫の憂い/赤い花白い花」《別冊文藝春秋 2003年11月号》 2004年 「 「星月夜の夢がたり チェンジ/エンゲージリング/遥か彼方、星の生まれるところ」《別冊文藝春秋 2004年1月号》 「写真に写ったものは…」《ジャーロ 2004年冬号》(劇団 「星月夜の夢がたり 天の羽衣補遺/遥かな約束/無言のメッセージ/いなくなったあたし」《別冊文藝春秋 2004年3月号》 「 「クリスマスの夜に すばらしい赤ちゃん/森のクリスマスツリー/森の郵便屋さん」《オール讀物 2004年12月号》 2005年 「1−1=1」《小説推理 2005年1月号》(小説ルパン三世) 2006年 「帰去来の井戸」《オール讀物 2006年11月号》 2007年 「写想家」《オール讀物 2007年10月号》 |
光藤公一(みつふじ・こういち)
「 |
水戸泉(みと・いずみ)
「キライだよ!!」《小説アイス 1997年11月号》 2001年 「ご主人様はナニもできない! 後編」《小説エクリプス 2001年4月号》 |
水戸宗衛(みと・むねえ)
「アクナル・バサックの宝」《SFマガジン 1973年1月号》 →半村良 |
水戸臈子(みと・ろうこ)
「楽園へどうぞ [漫画]」《小説アイス 2000年3月号》 |
ミドウ正名
「変質者 [投稿小説]」《コバルト 1998年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) 1999年 「お宝鑑定 [投稿小説]」《コバルト 1999年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2000年 「究極の美徳 [投稿小説]」《コバルト 2000年2月号》(ベスト・ショートショート入選) 「サドガシマ [投稿小説]」《コバルト 2000年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「お見合い [投稿小説]」《コバルト 2000年8月号》(ベスト・ショートショート入選) 「運命の人 [投稿小説]」《コバルト 2000年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2001年 「若奥様の愉しみ [投稿小説]」《コバルト 2001年2月号》(ベスト・ショートショート入選) 「どうぞ [投稿小説]」《コバルト 2001年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「ふういん解除 [投稿小説]」《コバルト 2001年4月号》(第3回コバルトBSSマスター受賞記念作品) →桂環 |
女童理愛
「霊感少女 [投稿小説]」《コバルト 1994年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
三冬月みそか
「発明家のプレゼント [投稿小説]」《コバルト 1992年8月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
水戸沢がお
「カンダタ [投稿小説]」《コバルト 1997年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
翠川しん(みどりかわ・しん)
「『Breath Of The Earth』 朝の章 [イラストストーリー]」《電撃hp 2004年27号》 「『Breath Of The Earth』 昼の章 [イラストストーリー]」《電撃hp 2004年28号》 「『Breath Of The Earth』 夜の章 [イラストストーリー]」《電撃hp 2004年29号》 |
緑川聖司(みどりかわ・せいじ)
「見えない悪意」《創元推理21 2002年夏号》 →湯川聖司 |
緑川七央(みどりかわ・ななお)
「境界のテーゼ」《コバルト 1994年2月号》 「BLUE BIRD」《コバルト 1994年4月号》 「バースデーには家族をひとり」《コバルト 1994年8月号》 1997年 「遺言蝶」《コバルト 1997年10月号》 1998年 「デルタの |
碧川潭(みどりかわ・ふかし)
「虚無への供物」《小説推理 2005年1月号》(アドニス 1955年21号〜24号/内21〜22号部分) →中井英夫 |
緑川貢
「何が彼女を発狂させたか」《別冊宝石 1959年94号》 1960年 「蘇った肉体」《別冊宝石 1960年98号》 |
碧星タケル(みどりぼし・たける)
「幻のケンカ祭り」《電撃hp 2000年6号》 |
水上幻一郎(みなかみ・げんいちろう)
「火山観測所殺人事件」《EQ 1994年5月号》(『ロック』昭和23年9月号) |
水上勉(みなかみ・つとむ)
「耳」《別冊クイーンズマガジン 1960年春号》 1961年 「赤い袈裟」《別冊宝石 1961年106号》 1962年 「 「銀の川」《別冊宝石 1962年114号》 「うつぼの筐舟」《別冊宝石 1962年114号》 「蜘蛛飼い」《別冊宝石 1962年114号》 「杉森京子の崩壊」《別冊宝石 1962年114号》 「棺の花 第一部」《別冊宝石 1962年114号》 1963年 「 「 「 「真徳院の火」《宝石 1963年臨時増刊10月》 1964年 「 「あかね 「 「 1965年 「 「 「 「浅虫雪譜」《小説現代 1965年12月号》(悲母観音 第十二回) 1966年 「 「 「 「 「 「 「 1976年 「弥陀の岸」《プレイボーイ 1976年8月号》 1978年 「 「タンタカタン」《野性時代 1978年6月号》 1979年 「李永泰」《野性時代 1979年5月号》 1980年 「おみわの話」《野性時代 1980年5月号》 1995年 「和漢往来記」《野性時代 1995年1月号》 「寺泊」《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》(展望 昭和51年5月号) 2001年 「猿」《新潮 2001年2月号》 |
水上洋子(みなかみ・ようこ)
「イスタンブールからの手紙」《小説NON 1989年11月号》 1990年 「秋」《小説NON 1990年7月号》 1992年 「旅立ちへのきっかけ」《野性時代 1992年6月号》 「迷宮の向う側」《野性時代 1992年7月号》 「恋愛という綺麗な形」《野性時代 1992年8月号》 「曖昧で素敵な関係」《野性時代 1992年9月号》 「夢の街の男」《野性時代 1992年12月号》 1993年 「ミラネーゼふう」《野性時代 1993年1月号》 「あの人がいる街」《野性時代 1993年2月号》 「未婚の母志願」《小説NON 1993年3月号》 「楽園を巡る船の上で」《野性時代 1993年6月号》 「クルーズ」《小説NON 1993年7月号》 「もう一度、ひとつになって」《小説NON 1993年11月号》 1994年 「恋の 「ランチテーブル」《小説NON 1994年4月号》 「女神の誘惑」《野性時代 1994年7月号》 「 1995年 「ドラゴンを探して」《小説NON 1995年6月号》 1997年 「虹の下の祭り」《小説NON 1997年5月号》 「恋人たちの間で」《小説NON 1997年10月号》 1998年 「恋のバランスシート」《小説NON 1998年4月号》 |
水上ルイ(みなかみ・るい)
「職員室のイジワルなプリンス」《小説エクリプス 2000年10月号》 |
皆川博子(みながわ・ひろこ)
「 1976年 「アイデースの 「海の 1978年 「舟唄」《問題小説 1978年2月号》 1980年 「バック・ミラー」《SFアドベンチャー 1980年12月号》 1988年 「山路」《小説現代 1988年3月号》 「たまご猫」《小説現代 1988年6月号》 1989年 「 「薔薇密室」《ミステリマガジン 1989年10月号》 1990年 「 「 「 「孔雀の獄 [イラストストーリー]」《野性時代 1990年12月号》( 1991年 「 「 「 「水恋譜 [イラストストーリー]」《野性時代 1991年3月号》( 「城館」《ミステリマガジン 1991年4月号》 「 「 「水の琴」《ミステリマガジン 1991年9月号》 1992年 「水族写真館」《ミステリマガジン 1992年3月号》 「水色の煙」《ミステリマガジン 1992年8月号》 「 1995年 「薔薇の骨」《野性時代 1995年7月号》 「結ぶ」《SFマガジン 1995年8月号》 「メキシコのメロンパン」《ミステリマガジン 1995年11月臨時増刊号》 1996年 「 「 「レイミア」《ミステリマガジン 1996年12月号》 「 1998年 「 「 「 「 「 「 「 「 「 1999年 「 「夜のポーター」《小説すばる 1999年4月号》 「黒猫」《小説新潮 1999年8月号》 「ジャムの真昼」《小説すばる 1999年8月号》 「少女戴冠」《小説すばる 1999年11月号》 2000年 「光る輪」《小説すばる 2000年1月号》 「 「 「青い絆」《オール讀物 2000年2月号》 「 「 「 「おまえの部屋」《小説すばる 2000年5月号》 「 「 「 「 「 「 「 「 2001年 「新吉、おまえの」《小説新潮 2001年1月号》 「 「 「いやな女」《オール讀物 2001年2月号》 「 「 「総統の子ら 第1回」《小説すばる 2001年6月号》 「総統の子ら 第2回」《小説すばる 2001年7月号》 「総統の子ら 第3回」《小説すばる 2001年8月号》 「空の色さえ」《オール讀物 2001年8月号》 「総統の子ら 第4回」《小説すばる 2001年9月号》 「総統の子ら 第5回」《小説すばる 2001年10月号》 「総統の子ら 第6回」《小説すばる 2001年11月号》 「総統の子ら 第7回」《小説すばる 2001年12月号》 2002年 「総統の子ら 第8回」《小説すばる 2002年1月号》 「総統の子ら 第9回」《小説すばる 2002年2月号》 「 「総統の子ら 第10回」《小説すばる 2002年3月号》 「総統の子ら 第11回」《小説すばる 2002年4月号》 「総統の子ら 第12回」《小説すばる 2002年5月号》 「総統の子ら 第13回」《小説すばる 2002年6月号》 「総統の子ら 第14回」《小説すばる 2002年7月号》 「太陽馬」《小説現代 2002年7月号》 「総統の子ら 第15回」《小説すばる 2002年8月号》 「総統の子ら 第16回」《小説すばる 2002年9月号》 「総統の子ら 第17回」《小説すばる 2002年10月号》 「 「総統の子ら 第18回」《小説すばる 2002年11月号》 「総統の子ら 第19回」《小説すばる 2002年12月号》 2003年 「総統の子ら 第20回」《小説すばる 2003年1月号》 「水葬楽」《小説現代 2003年1月号》 「総統の子ら 第21回」《小説すばる 2003年2月号》 「想ひ出すなよ」《オール讀物 2003年2月号》 「総統の子ら 第22回」《小説すばる 2003年3月号》 「総統の子ら 第23回」《小説すばる 2003年4月号》 「総統の子ら 第24回」《小説すばる 2003年5月号》 「オムレツ少年の儀式」《小説現代 2003年5月号》 「総統の子ら 最終回」《小説すばる 2003年6月号》 「柘榴」《小説現代 2003年8月号》(eRotica) 「猫舌男爵」《小説現代 2003年11月号》 2004年 「睡蓮」《小説現代 2004年1月号》 「蝶」《オール讀物 2004年2月号》 「塔」《小説すばる 2004年3月号》 「 「夜光る鱗」《オール讀物 2004年8月号》 「 「 「 2005年 「沼」《小説すばる 2005年1月号》 「 「 「 「 「 「 「キャラバン・サライ」《小説すばる 2005年6月号》 「 「伯林蠟人形館 T」《別冊文藝春秋 2005年7月号》 「 「 「伯林蠟人形館 U」《別冊文藝春秋 2005年9月号》 「赤い蠟燭と……」《小説すばる 2005年10月号》 「 「伯林蠟人形館 V」《別冊文藝春秋 2005年11月号》 2006年 「伯林蠟人形館 W」《別冊文藝春秋 2006年1月号》 「あれ」《小説すばる 2006年2月号》 「 「 「伯林蠟人形館 X」《別冊文藝春秋 2006年3月号》 「 「 「伯林蠟人形館 Y」《別冊文藝春秋 2006年5月号》 「青い扉」《オール讀物 2006年8月号》 「 「 2007年 「巻鶴トサカの一週間」《オール讀物 2007年2月号》 「少女外道」《オール讀物 2007年8月号》 「墓標」《小説すばる 2007年11月号》 2008年 「祝祭」《オール讀物 2008年2月号》 「 |
皆川靖彦
「愛よ いつまでも [投稿小説]」《SFマガジン 1965年3月号》(パイロットSFコーナー) |
水沢蝶児(みなざわ・ちょうじ)
「犬を侮れば「犬」」《小説奇想天外 8号(1989/04/05)》 「緋桜お銀」《獅子王 1989年10月号》(時間奉行捕物帖) 「緋桜お銀 第2話」《獅子王 1989年11月号》(時間奉行捕物帖) |
水無田気流(みなした・きりゅう)
「『音速平和 sonic peace』より 電球体/シーラカンス日和/音速平和/オンリツ [詩]」《ユリイカ 2006年4月号》(第11回中原中也賞受賞作) 「 2007年 「垂直荒野 ル・コルビュジエ「直角の詩」に捧ぐ [詩]」《ユリイカ 2007年5月号》 2008年 「 |
水澄優樹
「なくしたもの [投稿小説]」《コバルト 2003年4月号》(ベスト・ショートショート入選) 「マイコ先生 [投稿小説]」《コバルト 2003年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
水瀬椿
「ワラウ」《コバルト 2002年8月号》(第100回短編小説新人賞佳作受賞作) 2003年 「ビィ玉ゆびわ」《コバルト 2003年12月号》(第108回短編小説新人賞佳作) |
水瀬葉月(みなせ・はづき)
「ぼくと魔女式アポカリプス Essential 【恋心パラドックシカル】Paradoxical―how to conceal L.―」《電撃hp 2006年42号》 |
水瀬真琴
「マミィ [投稿小説]」《SFマガジン 1991年10月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 1992年 「プライド [投稿小説]」《SFマガジン 1992年1月号》(リーダーズ・ストーリイ) 「氷の微笑 [投稿小説]」《SFマガジン 1992年9月号》(リーダーズ・ストーリイ) 1993年 「セクハラ [投稿小説]」《SFマガジン 1993年1月号》(リーダーズ・ストーリイ) 「修理屋 [投稿小説]」《SFマガジン 1993年2月号》(リーダーズ・ストーリイ) 「追加料金 [投稿小説]」《SFマガジン 1993年5月号》(リーダーズ・ストーリイ) 「喪失 [投稿小説]」《SFマガジン 1993年6月号》(リーダーズ・ストーリイ) 1995年 「以心伝心 [投稿小説]」《SFマガジン 1995年10月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 1996年 「返信 [投稿小説]」《SFマガジン 1996年1月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「ラスト・ダンス [投稿小説]」《SFマガジン 1996年10月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 1998年 「学習 [投稿小説]」《SFマガジン 1998年3月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「帰省ラッシュ [投稿小説]」《SFマガジン 1998年5月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「POD(ポッド) [投稿小説]」《SFマガジン 1998年10月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「再生家族 [投稿小説]」《SFマガジン 1998年11月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「汚染 [投稿小説]」《SFマガジン 1998年12月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 1999年 「明日になれば…… [投稿小説]」《SFマガジン 1999年3月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「成長 [投稿小説]」《SFマガジン 1999年6月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「オーディション [投稿小説]」《SFマガジン 1999年8月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 2000年 「団欒 [投稿小説]」《SFマガジン 2000年5月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「世話女房 [投稿小説]」《SFマガジン 2000年6月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「ラストツアー [投稿小説]」《SFマガジン 2000年11月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
水瀬夢艶
「天国へのドア [投稿小説]」《コバルト 1991年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
水月愛
「はじめの一歩 [投稿小説]」《電撃hp 2004年28号》(第10回電撃Short3最優秀作品賞) 「はるか。 [投稿小説]」《電撃hp 2004年31号》(第3回電撃Short3グランドチャンピオン大会エントリー作品) |
水無月茜
「新妻 [投稿小説]」《コバルト 1996年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
皆月亨介(みなづき・こうすけ)
「花嫁の父」《小説NON 2005年9月号》 |
水無月さらら(みなづき・さらら)
「白衣の大天使 U」《小説イマージュクラブ 1994年9月号》 1997年 「熱闘ラブレター」《小説イマージュクラブ 1997年11月号》 1999年 「 「 2000年 「 「 2001年 「お 「無敵のベビーフェイス [漫画]」《小説キャラ 2001年vol.3》(ココだけCOMICフォーカス!!)[吹山りこと] |
水奈月美帆
「占いと恋多き乙女 [投稿小説]」《コバルト 1990年2月号》(ベスト・ショーショート佳作) |
湊かなえ(みなと・かなえ)
「 「 2008年 「 |
水門遼子(みなと・りょうこ)
「ヒトニアラズ [投稿小説]」《小説JUNE 2003年2月号》(小説道場課題作「エーリアン」) |
湊川理絵(みなとがわ・りえ)
「 1998年 「浅き夢、遠い春」《小説JUNE 1998年10月号》 2000年 「ほほえみを咲かせて」《小説JUNE 2000年1月号》(春ちゃんシリーズ 第一部完結) 「1984夜明けのMOON 幻の高校生編 再録」《小説JUNE 2000年3月号》(春ちゃんシリーズ) 「エロティカ・ヘヴン」《小説JUNE 2000年5月号》 「愛のままにワガママに」《小説JUNE 2000年9月号》(春ちゃんシリーズ) |
水星さつき(みなほし・さつき)
「永遠がほしいわけじゃない」《小説ショコラ 2000年1月号》(彼と、彼の事情 2) |
南綾子(みなみ・あやこ)
「猫がまだ鳴いている」《小説新潮 2005年6月号》 2007年 「ただの月に願い事」《小説新潮 2007年3月号》 「さようならロドリゲス」《小説すばる 2007年7月号》 「うそつきはひとりのはじまり」《野性時代 2007年10月号》 「恋しいひとはいつでも投げる」《小説すばる 2007年12月号》 2008年 「ビーンスプラウトガール」《小説新潮 2008年6月号》 |
みなみ恵夢
「熱帯幻想 [漫画]」《小説花音倶楽部 1996年8月号》 |
美並香
「実用的な… [投稿小説]」《コバルト 1993年6月号》(ベスト・ショートショート入選作) |
南かずか(みなみ・かずか)
「 |
南じゅんけい
「夢のなかで [投稿小説]」《小説現代 2004年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
南峻太郎(みなみ・しゅんたろう)
「 「あわてんぼのハネムーン」《小説ジュニア 1967年4月号》(リトル・ノベルス) 「灰色の |
南伸坊(みなみ・しんぼう)
「新年会宴会に重大不安!! [漫画]」《プレイボーイ 1982年2月号》 「筑馬加大学入試案内=底抜けに明るいナウなキャンパス [漫画]」《プレイボーイ 1982年3月号》 「防衛論争、一気に解決 [漫画]」《プレイボーイ 1982年4月号》 「日米貿易摩擦が原因か? 謎のワシントンおじさんの出現に日本の花見はパニック状態 [漫画]」《プレイボーイ 1982年5月号》 「商魂もここまで来たか!! 5月病をあてこんだ5月病人形発売 [漫画]」《プレイボーイ 1982年6月号》 「日米貿易摩擦解消!? その実態は、アメ車で回るふとん乾燥機。これでレーガン喜ぶべえか? [漫画]」《プレイボーイ 1982年7月号》 「戦争はお金がかかるからイカン。私はお金のかかることは大嫌いだ。だから和平策を考えた [漫画]」《プレイボーイ 1982年8月号》 「ニューヨークで史上最大規模の反核集会が行われた。私も、人類の一員として、核に抗議するための積極的行動を思い立ったのだ [漫画]」《プレイボーイ 1982年9月号》 「あいつぐシャブ(覚醒剤)による家庭崩壊!! 「やせられる」との甘い言葉にシャブ漬け主婦激増!! [漫画]」《プレイボーイ 1982年10月号》 「教科書は既に書きかえられていた!! 再び国際問題に発展する怖れが…… [漫画]」《プレイボーイ 1982年11月号》 「トマトとポテトの合成植物ポマトに続き、数の子と天井の合成物、数の子天井が完成!! ああ偉大なる遺伝子工学!? [漫画]」《プレイボーイ 1982年12月号》 1983年 「♪きいよしー、このよるー、がんばった子には、おもちゃ、がんばれなかった大人にもおもちゃがもらえる [漫画]」《プレイボーイ 1983年1月号》 「オショースイ」《ショートショートランド 1983年1月号》 「新春ロッキードすごろく発売中!! [漫画]」《プレイボーイ 1983年2月号》 「ハッキリ言って、最近は節分もダサい [漫画]」《プレイボーイ 1983年3月号》 「今年もダメだった人の最後のタノミの綱なんですネ 長島さん…… [漫画]」《プレイボーイ 1983年4月号》 「南伸坊の今月主義 挿入主義 [漫画]」《プレイボーイ 1983年5月号》 「南伸坊の今月主義 A 超能力主義 [漫画]」《プレイボーイ 1983年6月号》 「南伸坊の今月主義 B 刹那主義 [漫画]」《プレイボーイ 1983年7月号》 「高橋春男氏急病見舞い・熱血身代わり漫画!! [漫画]」《プレイボーイ 1983年7月号》[いしかわじゅん、守村大、渡辺和博と] 「南伸坊の今月主義 C マイホーム主義 [漫画]」《プレイボーイ 1983年8月号》 「南伸坊の今月主義 D 一点豪華主義を露出するする主義者 [漫画]」《プレイボーイ 1983年9月号》 「南伸坊の今月主義 最終回 メガバイタミン主義 [漫画]」《プレイボーイ 1983年10月号》 2002年 「 |
南達夫
「背信」《別冊宝石 1951年14号》 1952年 「夏の光」《別冊宝石 1952年24号》 |
三並夏(みなみ・なつ)
「平成マシンガンズ」《文藝 2005年冬号》(第42回文藝賞受賞作) |
みなみ遥(みなみ・はるか)
「 |
南英男(みなみ・ひでお)
「脅迫者」《小説NON 1998年9月号》 1999年 「悪意の罠」《小説NON 1999年6月号》 「透明な 2001年 「破滅の連鎖」《小説NON 2001年3月号》 |
水壬楓子(みなみ・ふうこ)
「ルームメイト」《小説イマージュクラブ 1997年7月号》 「スキャンダル」《小説イマージュクラブ 1997年11月号》 1998年 「スキャンダル」《小説イマージュクラブ 1998年5月号》 「スキャンダル 第6回」《小説イマージュクラブ 1998年9月号》 1999年 「ザ・ミッション Part:3」《小説イマージュクラブ 1999年7月号》(第一部完結) 「ザ・ミッション」《小説イマージュクラブ 1999年11月号》(完結) 2000年 「ハイジャックナイト」《小説イマージュクラブ 2000年3月号》(リメイク版) 「プロローグ 前編 [漫画]」《小説イマージュクラブ 2000年3月号》(スキャンダル番外編)[村野犬彦と] 「プロローグ 後編 [漫画]」《小説イマージュクラブ 2000年5月号》[村野犬彦と] 「リスク」《小説イマージュクラブ 2000年7月号》(スキャンダル B面) 「リスク 第2回」《小説イマージュクラブ 2000年11月号》(スキャンダル B面) 2001年 「ディール」《小説エクリプス 2001年4月号》(エスコート 2) 「ミステイク」《小説エクリプス 2001年8月号》(エスコート 3) 2004年 「コルセーア 〜風の暗殺者〜 前編」《小説リンクス 2004年8月号》 |
みなみまき(みなみ・まき)
「言わずにいられない」《小説NON 1995年12月号》 1997年 「覗かれる女」《小説NON 1997年5月号》 「夕化粧の女」《小説NON 1997年8月号》 1998年 「しがみつく女」《小説NON 1998年2月号》 「 1999年 「つけこまれる女」《小説NON 1999年3月号》 2000年 「剥けた牝」《小説CLUBロマン 2000年3月号》 「汗ばむ媚肉」《小説CLUBロマン 2000年7月号》 「欲情の隠芯欲」《小説CLUBロマン 2000年10月号》 「どっぷりの淫秋」《小説CLUBロマン 2000年11月号》 2001年 「触診は淫らに」《小説CLUBロマン 2001年1月号》 「狂おしい没入」《小説CLUBロマン 2001年3月号》 「水を得た女」《小説NON 2001年4月号》 2002年 「濡れる宿」《小説CLUBロマン 2002年11月号》 2004年 「脱ぎ捨てたいの」《問題小説 2004年5月号》 2005年 「好ましい関係」《小説NON 2005年9月号》 2006年 「後ろからドッキリ」《問題小説 2006年3月号》 「ドレスの下はからっぽ」《問題小説 2006年6月号》 「残りものはおいしい」《問題小説 2006年8月号》 |
みなみまみ(みなみ・まみ)
「月の約束 [漫画]」《小説JUNE 1997年10月号》(お絵描き教室作品) |
南美希子(みなみ・みきこ)
「三十三歳」《小説NON 1990年7月号》 1993年 「美しき |
南藻那衣
「氷の花 [投稿小説]」《SFマガジン 1991年6月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
南ゆう子(みなみ・ゆうこ)
「 |
南理子
「地獄招待券 [投稿小説]」《コバルト 2005年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
未波林也(みなみ・りんや)
「 |
南川潤
「夫人の恐怖」《別冊宝石 1956年60号》 |
南川ぺと(みなみかわ・ぺと)
「お天気お兄さん [漫画]」《小説ビースト 2004年Summer》 |
南川恵(みなみかわ・めぐみ)
「カルスト [漫画]」《小説JUNE 1991年2月号》 「読心術 [漫画]」《小説JUNE 1991年4月号》(魔法使いの弟子シリーズ 11) 「メタル・ベンディング (金属曲げ) [漫画]」《小説JUNE 1991年6月号》(魔法使いの弟子 11) 「メタル・ベンディング 後編 (金属曲げ) [漫画]」《小説JUNE 1991年8月号》(魔法使いの弟子 12) 「変身 [漫画]」《小説JUNE 1991年10月号》(魔法使いの弟子 13) 1993年 「森―もり― [漫画]」《小説JUNE 1993年10月号》 1995年 「燃える指輪 〈8〉 [漫画]」《小説JUNE 1995年12月号》(魔法使いの弟子 23) 1996年 「ハートは踊る [漫画]」《小説JUNE 1996年12月号》(魔法使いの弟子 26) 1998年 「ぼくは悪夢 [漫画]」《小説JUNE 1998年10月号》(魔法使いの弟子 28) 2000年 「冬町にて [漫画]」《小説JUNE 2000年1月号》 2002年 「魔法使い24時 後編 [漫画]」《小説JUNE 2002年10月号》(魔法使いの弟子シリーズ) 2003年 「塔上の姫 [漫画]」《小説JUNE 2003年2月号》 |
南田操(みなみだ・みさお)
「 「 |
南野十好(みなみの・とおこ)
「 |
南野ましろ(みなみの・ましろ)
「僕は君のための僕 act.11 [漫画]」《小説ショコラ 2000年1月号》 「僕は君のための僕 act.12 [漫画]」《小説ショコラ 2000年5月号》 2001年 「僕は君のための僕 act.14 [漫画]」《小説ショコラ 2001年1月号》 2002年 「僕は君のための僕 act.16.5 [漫画]」《小説ショコラ 2002年1月号》 |
南野麻那弥
「保護者面談 [投稿小説]」《コバルト 1996年10月号》(ベスト・ショートショート入選) |
みなもときみこ
「逢魔が時 [投稿小説]」《獅子王 1987年5月号》(獅子王ショートショートコンテスト) |
源梨穂
「願い [投稿小説]」《コバルト 1993年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
皆吉司(みなよし・つかさ)
「初夏の部屋 [俳句]」《文藝春秋 2002年8月号》 |