| 国内 著者別作品一覧 雑誌掲載分 | |||||||||
| あ | あか | あき | あさ | あみ | い | いし | いと | う | え |
| お | おおち | おか | か | かち | かわ | かん | き | きた | きち |
| く | くり | け | こ | こす | さ | ささ | し | しま | しや |
| す | せ | そ | た | たかは | たき | たな | たに | ち | つ |
| つつ | て | と | とは | な | なかは | に | にしな | ぬ | ね |
| の | は | はに | ひ | ひま | ふ | ふした | へ | ほ | ま |
| まつ | まて | み | みた | みに | む | め | も | や | やまた |
| ゆ | よ | よさ | ら | り | る | れ | ろ | わ | ? |
夜桜赤人
「Perceive [投稿小説]」《電撃hp 2005年37号》(第4回電撃Short3グランドチャンピオン大会エントリー作品) |
与謝野晶子(よさの・あきこ)
「五月の歌 [詩]」《小説ジュニア 1967年5月号》 2002年 「 [短歌]」《文藝春秋 2002年2月号》[斎藤茂吉、前川佐美雄、斎藤史と] |
吉井英里(よしい・えり)
「アフター・アワーズ」《SFアドベンチャー 1991年8月号》 |
吉井惠璃子(よしい・えりこ)
「神様に一番近い場所」《文藝春秋 1998年2月号》(第一回草枕文学賞優秀賞受賞作) |
芳井一味(よしい・かずみ)
「極東あざらし組 今月のテーマ「はじめましてのご挨拶」 [漫画]」《プレイボーイ 1983年12月号》[マディ・上原、桜沢エリカ、西秋ぐりん、なんきんと] 1984年 「極東あざらし組 今月のテーマ「酔っぱらっちゃった!」 [漫画]」《プレイボーイ 1984年2月号》[マディ・上原、桜沢エリカ、西秋ぐりん、なんきんと] 「極東あざらし組 今月のテーマ「OL㊙物語」 [漫画]」《プレイボーイ 1984年3月号》[マディ・上原、桜沢エリカ、西秋ぐりん、なんきんと] 「極東あざらし組 今月のテーマ「人事異動」 [漫画]」《プレイボーイ 1984年4月号》[マディ・上原、桜沢エリカ、西秋ぐりん、なんきんと] 「極東あざらし組 今月のテーマ「また会う日まで!!」 [漫画]」《プレイボーイ 1984年5月号》[西秋ぐりん、マディ・上原、桜沢エリカ、なんきんと] 1987年 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1987年10月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1987年11月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1987年12月号》 1988年 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年1月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年2月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年3月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年4月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年5月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年6月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年7月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年8月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年9月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年10月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年11月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1988年12月号》 1989年 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年1月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年新春号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年2月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年3月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年4月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年5月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年6月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年7月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年8月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年9月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年10月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年11月号》 「究極ぎゃぐ [漫画]」《小説現代 1989年12月号》 2000年 「絶対安全4コマ [漫画]」《小説宝石 2000年1月号》 「絶対安全4コマ [漫画]」《小説宝石 2000年8月号》 「絶対安全4コマ [漫画]」《小説宝石 2000年11月号》 |
よしいとしお(よしい・としお)
「おっとっとカブキ [漫画]」《プレイボーイ 1983年8月号》 「おっとっとカブキ [漫画]」《プレイボーイ 1983年9月号》 「おっとっとカブキ [漫画]」《プレイボーイ 1983年10月号》 |
吉浦椰珂
「王様の仕立屋」《コバルト 1998年4月号》(第74回短編小説新人賞佳作入選作) |
吉岡平(よしおか・ひとし)
「ユミナ戦記 由弥那 巻之壱 1990年 「ユミナ戦記 由弥那 巻之八 「ユミナ戦記 由弥那 巻之拾弐 「ユミナ戦記 由弥那 巻之拾参 「ユミナ戦記 由弥那 巻之拾肆 1991年 「ユミナ戦記 由弥那 巻之拾勒 「北海の堕天使 前編」《獅子王 1991年2月号》(北海の堕天使 第1部) 「ユミナ戦記 由弥那 巻之拾盾 「北海の堕天使 後編」《獅子王 1991年3月号》(北海の堕天使 第1部) 「ユミナ戦記 由弥那 巻之拾八 「炎のフィヨルド 前編」《獅子王 1991年5月号》(北海の堕天使 第2部) 「炎のフィヨルド 後編」《獅子王 1991年6月号》(北海の堕天使 第2部) 「ユミナ戦記 由弥那 巻之拾窮 「ユミナ戦記 由弥那 巻之廿 「ユミナ戦記 由弥那 大尾 1992年 「無責任少尉タイラー 前編」《月刊ドラゴンマガジン 1992年1月号》(宇宙一の無責任男シリーズ 外伝その3の1) 「アキレス最後の戦い」《SFアドベンチャー 1992年2月号》 「無責任少尉タイラー 後編」《月刊ドラゴンマガジン 1992年2月号》(宇宙一の無責任男シリーズ 外伝その3の1) 「 「凍てる波涛 第1回」《獅子王 1992年3月号》(北海の堕天使 第3部) 「凍てる波涛 第2回」《獅子王 1992年4月号》(北海の堕天使 第3部) 「 「凍てる波涛 第3回」《獅子王 1992年5月号》(北海の堕天使 第3部) 「 「エクウス ASPECT1 ナルミサラバン」《月刊ドラゴンマガジン 1992年9月号》 「エクウス ASPECT2 吟遊詩人ロビン」《月刊ドラゴンマガジン 1992年10月号》 「エクウス ASPECT3 酔いどれ戦士バッソス」《月刊ドラゴンマガジン 1992年11月号》 「エクウス ASPECT4 闇魔道師キール」《月刊ドラゴンマガジン 1992年12月号》 1993年 「エクウス ASPECT5 アーガイル213世」《月刊ドラゴンマガジン 1993年1月号》 「エクウス ASPECT6 旅の仲間」《月刊ドラゴンマガジン 1993年2月号》 「とってもヴァンパイア 1」《グリフォン 1993年2月》 「エクウス ASPECT7 大魔道ゼヌビス」《月刊ドラゴンマガジン 1993年3月号》 「エクウス ASPECT8 滅びの谷」《月刊ドラゴンマガジン 1993年4月号》 「エクウス ASPECT9 王の機転」《月刊ドラゴンマガジン 1993年5月号》 「エクウス ASPECT10 クルドール」《月刊ドラゴンマガジン 1993年6月号》 「エクウス ASPECT11 人狼(ワーウルフ)」《月刊ドラゴンマガジン 1993年7月号》 「エクウス ASPECT12 「エクウス ASPECT13 イノチソウ」《月刊ドラゴンマガジン 1993年9月号》 「エクウス ASPECT14 エスカパン」《月刊ドラゴンマガジン 1993年10月号》 「エクウス ASPECT15 スルーン(フクロヒト)」《月刊ドラゴンマガジン 1993年11月号》 「エクウス ASPECT16 勇者の帰還」《月刊ドラゴンマガジン 1993年12月号》 1994年 「エクウス ASPECT17 ふたり」《月刊ドラゴンマガジン 1994年1月号》 「エクウス ASPECT18 復讐者」《月刊ドラゴンマガジン 1994年2月号》 「とってもヴァンパイア 2」《グリフォン 1994年2月》 「エクウス ASPECT19 別れ」《月刊ドラゴンマガジン 1994年3月号》 「レックスの瞳」《ザ・スニーカー 1994年Spring》(シャルロット・ホームズの冒険) 「エクウス ASPECT20 そして、帰還……」《月刊ドラゴンマガジン 1994年4月号》 「 「踊る人魚」《ザ・スニーカー 1994年Autumn》(シャルロット・ホームズの冒険) 「カトリくんタンマ」《月刊ドラゴンマガジン 1994年10月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 Dの@) 「カトリくんタンマ」《月刊ドラゴンマガジン 1994年11月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 DのA) 「カトリくんタンマ」《月刊ドラゴンマガジン 1994年12月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 Dの@) 1995年 「ハナー提督物語」《月刊ドラゴンマガジン 1995年1月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 DのA) 「ハナー提督物語」《月刊ドラゴンマガジン 1995年2月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 DのA) 「ハナー提督物語」《月刊ドラゴンマガジン 1995年3月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 DのA) 「オキュパイドハネムーナー」《月刊ドラゴンマガジン 1995年4月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 DのB) 「オキュパイドハネムーナー」《月刊ドラゴンマガジン 1995年5月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 DのB) 「オキュパイドハネムーナー」《月刊ドラゴンマガジン 1995年6月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 DのB) 「わが名はヤマモト」《月刊ドラゴンマガジン 1995年7月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 DのC) 「わが名はヤマモト」《月刊ドラゴンマガジン 1995年8月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 DのC) 「わが名はヤマモト」《月刊ドラゴンマガジン 1995年9月号》(宇宙一の無責任男シリーズ外伝 DのC) 1999年 「旋風のカガリ 生誕篇 章之一 孤立無援」《月刊ドラゴンマガジン 1999年10月号》 「旋風のカガリ 第二回 生誕篇 章之二 「旋風のカガリ 生誕篇 章之三 2000年 「旋風のカガリ 生誕篇 章之四 「旋風のカガリ 生誕篇 章之五 「旋風のカガリ 生誕篇 章之六 2002年 「KING MAKER」《月刊ドラゴンマガジン 2002年4月号増刊》 |
吉岡実
「断章 [詩]」《小説新潮 1996年6月号》 2003年 「卵 [詩]」《小説新潮 2003年8月号》 |
吉川潮(よしかわ・うしお)
「 「 1989年 「鴨のロースト・酢豆腐入りソース」《小説現代 1989年1月号》 「小言組長」《小説現代 1989年新春号》 1990年 「 「 「 1991年 「 「 「 2001年 「 2004年 「シャレに死す」《小説新潮 2004年7月号》 2005年 「相方」《小説新潮 2005年6月号》 |
吉川英治(よしかわ・えいじ)
「 |
好川紘処
「今日を限りに [投稿小説]」《SFマガジン 1995年9月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
吉川浩司(よしかわ・こうじ)
「後夜祭 a sherd of youthful memories」《電撃hp 1999年1号》 |
吉川トリコ(よしかわ・とりこ)
「もうすぐ春が」《小説新潮 2004年5月号》 2005年 「運命の青」《小説新潮 2005年3月号》 「タイムテーブル」《小説宝石 2005年6月号》 「「処女同盟」第三号」《小説すばる 2005年9月号》 2006年 「夢見るころはすぎない」《小説すばる 2006年1月号》 「一泊二日」《小説すばる 2006年3月号》 「チェルシーとドライブ」《小説宝石 2006年3月号》 「新宿伊勢丹で待ち合わせ」《小説すばる 2006年4月号》 「そこからはなにが見える?」《小説すばる 2006年6月号》 「夏かける自転車」《小説すばる 2006年7月号》 2007年 「迷子の転校生」《小説すばる 2007年9月号》(藪の中の14歳 第一回) 「教室の要塞」《小説すばる 2007年11月号》(藪の中の14歳 第二話) 2008年 「日曜の時間割」《小説すばる 2008年1月号》(藪の中の14歳 第三話) 「恋する生徒手帳」《小説すばる 2008年5月号》(藪の中の14歳 第五話) 「夏の草」《小説新潮 2008年6月号》 「あぶない課外授業」《小説すばる 2008年9月号》(藪の中の14歳 第七話) |
吉川宏志(よしかわ・ひろし)
「千鳥ヶ淵その他 [短歌]」《文藝春秋 2001年10月号》 2008年 「初雪に会う [短歌]」《文藝春秋 2008年3月号》 |
吉川良(よしかわ・まこと)
「ダブルプレイ」《小説NON 1991年9月号》 1992年 「うしろ向き」《小説NON 1992年5月号》 「あのかたち」《小説NON 1992年12月号》 |
吉川真実
「花盗人 [投稿小説]」《小説現代 1990年12月号》(ショートショート・コンテスト) 1992年 「最近のロボット [投稿小説]」《小説現代 1992年2月号》(ショートショート・コンテスト) |
芳川泰久(よしかわ・やすひさ)
「途方に暮れながら」《文學界 2004年10月号》 2006年 「ホネガミ」《文學界 2006年5月号》 |
吉川良太郎(よしかわ・りょうたろう)
「血の騎士 鉄の鴉」《SF Japan 2001年春季号》 2002年 「ギャングスターウォーカーズ シーン2 2003年 「ギャングスターウォーカーズ シーン3 「ギャングスターウォーカーズ シーン4 「ぼくが紳士と呼ばれるわけ」《SFマガジン 2003年7月号》 「ギャングスターウォーカーズ シーン5 2004年 「幽霊ウサギとアリスのダンス [漫画]」《SF Japan 2004年冬季号》(憑依都市)[山本ヤマトと] 「The Scripture――聖典」《SF Japan 2004年冬季号》(憑依都市)[山田正紀、牧野修、津原泰水、森奈津子、瀬名秀明と] 2005年 「大人はわかってくれない」《ミステリーズ! 2005年FEBRUARY》 |
吉崎耕一
「天高し [漫画]」《別冊宝石 1953年33号》 1954年 「ギョロサン 親切の巻 [漫画]」《別冊宝石 1954年34号》 「魔引! [漫画]」《別冊宝石 1954年34号》 |
芳崎せいむ(よしざき・せいむ)
「鞄図書館 一冊目 [漫画]」《ミステリーズ! 2004年AUGUST》 「鞄図書館 二冊目 [漫画]」《ミステリーズ! 2004年DECEMBER》 2005年 「鞄図書館 三冊目 [漫画]」《ミステリーズ! 2005年APRIL》 「鞄図書館 四冊目 [漫画]」《ミステリーズ! 2005年AUGUST》 「鞄図書館 五冊目 [漫画]」《ミステリーズ! 2005年DECEMBER》 |
吉沢景介
「パラドックス」《奇想天外 1979年10月号》(星新一選・新人ショートショート) 1981年 「絶対安全」《ショートショートランド 1981年秋号》 |
吉住侑子(よしずみ・ゆうこ)
「包丁を買って」《三田文學 1999年冬季号》 |
吉田亜紀
「朱い痣」《IN★POCKET 1993年10月号》(『乳房/クレープ』公開記念 恋愛短編小説大賞受賞作) 1994年 「渇き」《IN★POCKET 1994年1月号》 「彼女の日記」《IN★POCKET 1994年5月号》 「雪の沈黙」《IN★POCKET 1994年8月号》 「月の背」《IN★POCKET 1994年9月号》 1995年 「Sweets」《IN★POCKET 1995年2月号》 「目の虫」《IN★POCKET 1995年4月号》 「臭気」《IN★POCKET 1995年8月号》 「占い師」《IN★POCKET 1995年9月号》 1996年 「墓の話」《IN★POCKET 1996年3月号》 「蚊が飛ぶ」《IN★POCKET 1996年4月号》 「それがいい」《IN★POCKET 1996年6月号》 |
吉田篤弘(よしだ・あつひろ)
「七つの鋏」《別冊文藝春秋 2004年1月号》(空ばかり見ていた) 「彼女の冬の読書」《別冊文藝春秋 2004年3月号》(空ばかり見ていた) 「星はみな流れてしまった」《別冊文藝春秋 2004年5月号》(空ばかり見ていた) 「ティファニーまで」《小説トリッパー 2004年夏季号》(十字路のあるところ 3) 「モンローが泊まった部屋」《別冊文藝春秋 2004年7月号》(空ばかり見ていた) 「海の床屋」《別冊文藝春秋 2004年9月号》(空ばかり見ていた) 「黒砂糖」《小説トリッパー 2004年秋季号》(十字路のあところ 4) 「アルフレッド」《別冊文藝春秋 2004年11月号》(空ばかり見ていた) 「アシャとピストル」《小説トリッパー 2004年冬季号》(十字路のあるところ 5) 2005年 「ローストチキン・ダイアリー」《別冊文藝春秋 2005年1月号》(空ばかり見ていた) 「ワニが泣く夜」《別冊文藝春秋 2005年3月号》(空ばかり見ていた) 「ルパンの片眼鏡」《小説トリッパー 2005年春季号》(十字路のあるところ 6) 「水平線を集める男」《別冊文藝春秋 2005年5月号》(空ばかり見ていた) 「曇ったレンズの磨き方」《野性時代 2005年5月号》 「永き水曜日の休息」《別冊文藝春秋 2005年7月号》(空ばかり見ていた) 「草原の向こうの神様」《別冊文藝春秋 2005年9月号》(空ばかり見ていた) 「リトル・ファンファーレ」《別冊文藝春秋 2005年11月号》(空ばかり見ていた) 2006年 「パロール・ジュレと紙屑の都 1」《野性時代 2006年5月号》 「パロール・ジュレと紙屑の都 2」《野性時代 2006年7月号》 「ガリヴァーの帽子」《別冊文藝春秋 2006年9月号》(美しく年老いた物語) 「パロール・ジュレと紙屑の都 3」《野性時代 2006年9月号》 「孔雀パイ」《別冊文藝春秋 2006年11月号》(美しく年老いた物語) 「パロール・ジュレと紙屑の都 4」《野性時代 2006年11月号》 2007年 「御両人、鰻川下り」《別冊文藝春秋 2007年1月号》(美しく年老いた物語) 「パロール・ジュレと紙屑の都 5」《野性時代 2007年1月号》 「かくかく、しかじか」《別冊文藝春秋 2007年3月号》(美しく年老いた物語) 「パロール・ジュレと紙屑の都 6」《野性時代 2007年3月号》 「電氣ホテル 1」《別冊文藝春秋 2007年5月号》 「電氣ホテル 2」《別冊文藝春秋 2007年7月号》 「パロール・ジュレと紙屑の都 12」《野性時代 2007年10月号》 「電氣ホテル 3」《別冊文藝春秋 2007年11月号》 「パロール・ジュレと紙屑の都 13」《野性時代 2007年11月号》 2008年 「パロール・ジュレと紙屑の都 14」《野性時代 2008年2月号》 「電氣ホテル 4」《別冊文藝春秋 2008年3月号》 「パロール・ジュレと紙屑の都 15」《野性時代 2008年3月号》 「パロール・ジュレと紙屑の都 16」《野性時代 2008年4月号》 「電氣ホテル 5」《別冊文藝春秋 2008年5月号》 「パロール・ジュレと紙屑の都 17」《野性時代 2008年5月号》 「パロール・ジュレと紙屑の都 18」《野性時代 2008年6月号》 「電氣ホテル 6」《別冊文藝春秋 2008年7月号》 「パロール・ジュレと紙屑の都 19」《野性時代 2008年7月号》 「パロール・ジュレと紙屑の都 20」《野性時代 2008年8月号》 →クラフト・エヴィング商會 |
H.YOSHIDA
「さぶ4コマ劇場 [漫画]」《小説JUNE 2002年10月号》[ピストンやすたかと] |
吉田修(よしだ・おさむ)
「22時の恋人」《小説JUNE 2003年12月号》 |
吉田克英
「暗号 [投稿小説]」《コバルト 1987年春号》(ベスト・ショート・ショート入佳作) |
吉田加南子(よしだ・かなこ)
「しずく [詩]」《ユリイカ 2000年10月号》 2001年 「夢のしずく [詩]」《ユリイカ 2001年4月号》 「しずく [詩]」《文學界 2001年6月号》 2002年 「しずく [詩]」《ユリイカ 2002年4月号》 2004年 「さかな [詩]」《ユリイカ 2004年12月号》 |
吉田茄矢(よしだ・かや)
「12月の銃と少女」《月刊ドラゴンマガジン 2005年5月号増刊》(BAD×BUDDY) 「BAD×BUDDY」《月刊ドラゴンマガジン 2005年8月号増刊》 2006年 「ヒドラ ―HYDRA―」《月刊ドラゴンマガジン 2006年9月号》 「ヒドラ ―HYDRA―」《月刊ドラゴンマガジン 2006年10月号》 |
吉田久美子
「トンちゃん [投稿小説]」《コバルト 1996年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
よしだけい(よしだ・けい)
「 |
吉田健一(よしだ・けんいち)
「帰郷」《プレイボーイ 1976年12月号》 1995年 「酒宴」《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》(文藝 昭和30年2月号) |
吉田小五郎
「或る会話 [投稿小説]」《小説現代 2000年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
吉田小次郎
「写真 [投稿小説]」《小説現代 1999年1月号》(ショートショート・コンテスト) |
吉田釈也
「タバコを吸う女 [投稿小説]」《コバルト 1996年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
吉田修一(よしだ・しゅういち)
「flowers」《文學界 1999年8月号》 「突風」《文學界 1999年12月号》 2000年 「熱帯魚」《文學界 2000年11月号》 2002年 「日曜日のエレベーター」《小説現代 2002年6月号》 「パーク・ライフ」《文學界 2002年6月号》 「パレード (抄)」《小説新潮 2002年7月号》(第15回山本周五郎賞受賞作) 「東京モノレール」《小説新潮 2002年9月号》(東京湾景 その1) 「パーク・ライフ」《文藝春秋 2002年9月号》(第127回芥川賞受賞作/文學界6月号) 「日曜日の被害者」《小説現代 2002年9月号》 「春、バーニーズで」《文學界 2002年9月号》 「正吾と蟹」《新潮 2002年10月号》(連作 その1) 「タローと炭酸水」《新潮 2002年12月号》(連作 その2) 「日曜日の新郎たち」《小説現代 2002年12月号》 2003年 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2003年1月号》 「パパが電車をおりるころ」《文學界 2003年2月号》 「明生と 「品川埠頭」《小説新潮 2003年3月号》(東京湾景) 「日曜日の運勢」《小説現代 2003年3月号》 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2003年3月号》 「お台場から」《小説新潮 2003年5月号》(東京湾景) 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2003年5月号》 「清二と白い絣の浴衣」《新潮 2003年6月号》(連作 その4) 「日曜日たち」《小説現代 2003年6月号》 「天王州1605」《小説新潮 2003年7月号》(東京湾景) 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2003年7月号》 「駿とスープラ」《新潮 2003年8月号》(連作 その5) 「悠太と離れの男たち」《新潮 2003年11月号》(連作 完結) 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2003年11月号》 2004年 「初恋温泉」《小説すばる 2004年1月号》 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2004年1月号》 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2004年3月号》 「ゴシップ雑誌を読む女」《野性時代 2004年3月号》(日本の十一人の美しい女たち @) 「白雪温泉」《小説すばる 2004年4月号》 「夫婦の悪戯」《文學界 2004年4月号》 「ランドマーク」《群像 2004年5月号》 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2004年9月号》 「どしゃぶりの女」《野性時代 2004年9月号》(日本の十一人の美しい女たち A) 「7月24日通り 前篇」《小説新潮 2004年10月号》 「ためらいの湯」《小説すばる 2004年10月号》 「CMの女」《野性時代 2004年10月号》(日本の十一人の美しい女たち B) 「7月24日通り 完結篇」《小説新潮 2004年11月号》 「パーキングエリア」《文學界 2004年11月号》 「最初の妻」《野性時代 2004年12月号》(日本の十一人の美しい女たち C) 2005年 「風来温泉」《小説すばる 2005年1月号》 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2005年1月号》 「公衆電話の女」《野性時代 2005年1月号》(日本の十一人の美しい女たち D) 「泣かない女」《野性時代 2005年2月号》(日本の十一人の美しい女たち E) 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2005年3月号》 「平日公休の女」《野性時代 2005年3月号》(日本の十一人の美しい女たち F) 「純情温泉」《小説すばる 2005年4月号》 「殺したい女」《野性時代 2005年4月号》(日本の十一人の美しい女たち G) 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2005年5月号》 「夢の女」《野性時代 2005年5月号》(日本の十一人の美しい女たち H) 「自己破産の女」《野性時代 2005年6月号》(日本の十一人の美しい女たち I) 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2005年7月号》 「十一人目の女」《野性時代 2005年7月号》(日本の十一人の美しい女たち 最終回) 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2005年9月号》 「台風一過」《文藝 2005年冬号》 2006年 「コンセプチュアル・デイズ」《別冊文藝春秋 2006年1月号》 「静かな爆弾」《中央公論 2006年4月号》(連作短篇小説 @) 「手のひらの桜」《中央公論 2006年5月号》(連作短篇小説 A) 「深夜二時の男」《野性時代 2006年5月号》 「次に降る雨」《中央公論 2006年6月号》(連作短篇小説 B) 「真夏のチケット」《中央公論 2006年7月号》(連作短篇小説 C) 「最後の朝」《中央公論 2006年8月号》(連作短篇小説 D) 「白地図のスタジアム」《中央公論 2006年9月号》(連作短篇小説 最終回) 2007年 「灯台」《新潮 2007年1月号》 「りんご」《群像 2007年4月号》 2008年 「乳歯」《新潮 2008年1月号》 「上海蜜柑」《群像 2008年1月号》 「奴ら」《新潮 2008年9月号》 |
吉田直(よしだ・すなお)
「 2000年 「FLIGHT NIGHT」《ザ・スニーカー 2000年4月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 「ウィッチ・ハント」《ザ・スニーカー 2000年6月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 「フロム・ジ・エンパイア 前編」《ザ・スニーカー 2000年8月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 「フロム・ジ・エンパイア 後編」《ザ・スニーカー 2000年10月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 「ネバーランド」《ザ・スニーカー 2000年12月号》(トリニティブラッドR.A.M.) 2001年 「サイレント・ノイズ」《ザ・スニーカー 2001年2月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 「オーヴァーカウント」《ザ・スニーカー 2001年4月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 「オーヴァーカウント 後編」《ザ・スニーカー 2001年6月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M. 第2クール(完)) 「ミッドナイト・ラン」《ザ・スニーカー 2001年8月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 「ジューダス・プリースト」《ザ・スニーカー 2001年10月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 「ノウ・フェイス 前編」《ザ・スニーカー 2001年12月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 2002年 「ノウ・フェイス 後編」《ザ・スニーカー 2002年2月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 「 「ジャッジメント・ディ 前編」《ザ・スニーカー 2002年10月号》(トリニティ・ブラッドR.A.M.) 2003年 「 「 「 「 2004年 「 2005年 「 |
吉田戦車(よしだ・せんしゃ)
「はちみつ 31 [漫画]」《オール讀物 1996年9月号》 |
吉田珠姫(よしだ・たまき)
「ヴァージン・キラー!」《小説花丸 2001年秋の号》 2002年 「ヴァージンキラー! [第二幕]」《小説花丸 2002年冬の号》 「いつの日か花の下で」《小説花丸 2002年初夏の号》 |
吉田千秋
「書くに適さぬ犯罪」《別冊宝石 1953年33号》 1958年 「よみがえるブリック・トップ」《別冊宝石 1958年74号》 |
吉田親司(よしだ・ちかし)
「BB」《電撃hp 2005年38号》(WW 外伝) 2008年 「巨橋崩壊 マザーズ・タワー 序章」《SFマガジン 2008年8月号》 |
吉田汀史(よしだ・ていし)
「秋遍路 [俳句]」《文藝春秋 1999年11月号》 |
吉田とし(よしだ・とし)
「さよならも言わずに」《小説ジュニア 1967年6月号》 1969年 「遠いナターシャ」《小説ジュニア 1969年4月号》 「遠い 1970年 「 「ゴネリが咲いた」《小説ジュニア 1970年4月号》 |
吉田利之
「漂流者たち [投稿小説]」《小説現代 2001年12月号》(ショートショート・コンテスト) 2002年 「JUNK [投稿小説]」《SFマガジン 2002年9月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「バールド・スリープ [投稿小説]」《SFマガジン 2002年12月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 2003年 「美味しい牛タン [投稿小説]」《小説現代 2003年3月号》(ショートショート・コンテスト) 2004年 「招かれざる思い出 [投稿小説]」《SFマガジン 2004年7月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) 「幸二郎と一太郎 [投稿小説]」《SFマガジン 2004年8月号》(リーダーズ・ストーリイ 今月の入選作) |
吉田知子(よしだ・ともこ)
「観水楼」《野性時代 1976年3月号》 1978年 「日常的母娘」《野性時代 1978年7月号》 「日常的夫婦」《野性時代 1978年10月号》 1979年 「日常的二号」《野性時代 1979年4月号》 「日常的親友」《野性時代 1979年7月号》 「戦争防止法」《SFアドベンチャー 1979年10月号》 「日常的レズ」《野性時代 1979年11月号》 1980年 「日常的先生」《野性時代 1980年6月号》 「日常的美青年」《野性時代 1980年9月号》 1990年 「祇樹院」《海燕 1990年3月号》 1992年 「逆旅」《海燕 1992年9月号》 2000年 「穴」《新潮 2000年6月号》 2002年 「日本難民」《新潮 2002年10月号》 |
吉田智子(よしだ・ともこ)
「類」《野性時代 2004年11月号》 |
吉田直樹(よしだ・なおき)
「スノウ・バレンタイン」《小説NON 1998年4月号》 1999年 「 |
吉田直美(よしだ・なおみ)
「ポータブル・パレード」《新潮 2006年11月号》(第三十八回新潮新人賞受賞作) |
吉田ナツ(よしだ・なつ)
「ギフト」《小説JUNE 2002年2月号》(小説道場投稿作品) 2003年 「消え入りそうな息 [投稿小説]」《小説JUNE 2003年2月号》(小説道場課題作「キス」A) 2004年 「ダブル・ベッド」《小説ビーボーイ 2004年5月号》 |
吉田訓子
「掃除嫌い [投稿小説]」《小説現代 2001年1月号》(ショートショート・コンテスト) 2002年 「お年頃 [投稿小説]」《小説現代 2002年2月号》(ショートショート・コンテスト) 「ドリームレター [投稿小説]」《小説現代 2002年3月号》(ショートショート・コンテスト) 「間の悪い人 [投稿小説]」《小説現代 2002年7月号》(ショートショート・コンテスト) 2003年 「証明 [投稿小説]」《小説現代 2003年4月号》(ショートショート・コンテスト) |
吉田典子(よしだ・のりこ)
「ビデオテープ」《文學界 2001年12月号》(2001年下半期同人雑誌優秀作) |
吉田文憲(よしだ・ふみのり)
「息の“光跡” 五つの手紙に代えて [詩]」《すばる 2000年10月号》 2001年 「ただそこを通りすぎてゆくことの、…… [詩]」《ユリイカ 2001年4月号》(連作のT) 「……めまいに似たものの訪れが、―― [詩]」《ユリイカ 2001年4月号》(連作のU) 「祈り [詩]」《小説新潮 2001年11月号》 「消息 [詩]」《文學界 2001年12月号》 2002年 「夜の記憶のために [詩]」《文藝春秋 2002年10月号》 2003年 「待機 麻痺 帰還 [詩]」《ユリイカ 2003年6月号》 2007年 「反響、そして(反響する日々) [詩]」《ユリイカ 2007年6月号》(「残りつづけるもの」連作のうち) |
吉田晋良
「夜あるく」《小説現代 2006年3月号》 |
吉田眞砂人
「幽霊荘事件」《別冊宝石 1952年24号》 |
吉田正之
「短くて長い夜 [投稿小説]」《小説現代 2000年9月号》(ショートショート・コンテスト) |
よしだもろへ
「わたし、気になります! [漫画]」《野性時代 2008年7月号》(古典部)[米澤穂信と] |
吉田縁(よしだ・ゆかり)
「白い光のヴォーデ」《コバルト 1996年2月号》 1998年 「悪魔の揺りかご」《コバルト 1998年8月号》 1999年 「海の薔薇」《コバルト 1999年6月号》(贖罪師アドリアン) 2000年 「ラ・ピュセル 第1回」《コバルト 2000年2月号》 「ラ・ピュセル 第2回」《コバルト 2000年4月号》 「ラ・ピュセル 第3回」《コバルト 2000年6月号》 |
吉高寿男
「メッセージ [投稿小説]」《小説現代 2006年12月号》(ショートショート・コンテスト) |
義月粧子(よしづき・しょうこ)
「こんな 2001年 「 2002年 「アンバランス」《小説エクリプス 2002年2月号》 2004年 「夏の残像 〜また彼に恋をした〜」《小説リンクス 2004年8月号》 |
芳丼三昧
「極東あざらし組 今月のテーマ「……が悪い!」 [漫画]」《プレイボーイ 1984年1月号》[マディ・上原、西秋ぐりん、なんきんと] |
義仲翔子(よしなか・しょうこ)
「銀の弾丸 [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 1994年7月号》 1995年 「銀の弾丸 U [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 1995年3月号》 1997年 「銀の弾丸 V [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 1997年9月号》 1999年 「銀の弾丸 W [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 1999年2月号》 2000年 「銀の弾丸 X [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2000年2月号》 2001年 「銀の弾丸 Y [漫画]」《月刊ドラゴンマガジン 2001年5月号》 |
吉永南央(よしなが・なお)
「紅雲町のお草」《オール讀物 2004年11月号》(第43回オール讀物推理小説新人賞受賞作) 2005年 「オリーブ」《オール讀物 2005年11月号》 2006年 「萩を揺らす雨」《オール讀物 2006年10月号》 2007年 「クワバラ、クワバラ」《オール讀物 2007年7月号》 2008年 「欠けた月の夜に」《オール讀物 2008年5月号》 |
吉永尚子(よしなが・なおこ)
「モモに |
吉野
「運命の数字 [投稿小説]」《コバルト 2005年4月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2007年 「懲りない面々 [投稿小説]」《コバルト 2007年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
吉野いずみ
「車と煙草と男がふたり [投稿小説]」《コバルト 1994年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
吉野一穂(よしの・かずほ)
「ブルマーの季節」《コバルト 1987年秋号》 |
吉野朔実(よしの・さくみ)
「プライマー [漫画]」《ユリイカ 2002年10月号》 |
吉野さくら
「ムーンライト・コネクション」《小説JUNE 1991年8月号》 |
吉野定
「思惑 [投稿小説]」《小説現代 1989年6月号》(ショートショート・コンテスト) |
芳野次郎
「 [漫画]」《別冊宝石 1955年47号》 |
吉野冬一郎(よしの・とういちろう)
「流星」《野性時代 1980年12月号》 |
吉野友子
「私の友達せんべいさん製作風おしゃべりラジオくん [投稿小説]」《コバルト 1984年冬号》(ベストショート・ショート入選作) |
芳野昌之
「サン・フェルミンの加護」《ミステリマガジン 1991年12月号》 |
吉野万理子(よしの・まりこ)
「秋の大三角 (抄)」《小説新潮 2005年11月号》(第一回新潮エンターテインメント新人賞受賞作) 2006年 「こころ三分咲き」《小説新潮 2006年2月号》 2007年 「ウガリンとパクリン」《小説すばる 2007年5月号》 「白服」《小説新潮 2007年9月号》 「4つめの約束」《小説すばる 2007年11月号》 2008年 「モテ期」《小説すばる 2008年5月号》 |
吉野美雨(よしの・みう)
「天使だけが知っている」《コバルト 1993年10月号》 |
吉原清隆(よしはら・きよたか)
「テーパー・シャンク」《すばる 2006年11月号》(第30回すばる文学賞佳作) 2007年 「「行き先階釦を押してください」」《すばる 2007年10月号》 2008年 「ナカムラ・パラレログラム」《すばる 2008年3月号》 「しげのり」《群像 2008年4月号》 |
吉原忠男
「太陽連合」《SFマガジン 1964年8月号》(第三回SFコンテスト佳作入選作) 1965年 「ソンブレロ」《SFマガジン 1965年6月号》 |
吉原雅孝
「天にまします我等が主の同類」《電撃hp 2004年31号》 |
吉原理恵子(よしはら・りえこ)
「縛恋 [脚本]」《小説花丸 2001年秋の号》(渇愛U) |
吉平映理(よしひら・えいり)
「救助信号」《コバルト 2000年2月号》(1999年度ノベル大賞佳作入選作) 「ふたりの本音」《コバルト 2000年4月号》 |
吉増剛造(よします・ごうぞう)
「花火の家の入口で [詩]」《新潮 1993年7月号》(詩の現在 19) 1999年 「別宇宙化を注視して [詩]」《ユリイカ 1999年12月号》 2001年 「濁音――道元に [詩]」《文學界 2001年2月号》 2002年 「僕の心にも“ころがっている”囀り 安東次男氏に [詩]」《ユリイカ 2002年5月号》 「石川九楊著『日本書史』を抱えて一週間 [詩]」《ユリイカ 2002年6月号》 2003年 「 「書物を(un fasten)、ほどく手、いま日本語を [詩]」《ユリイカ 2003年4月臨時増刊号》 2004年 「刹那ニ、埃(ホコリ)ノ、匂 2005年 「赤馬、静に(be quiet please)アメリカ [詩]」《新潮 2005年1月号》 |
由未ゆい(よしみ・ゆい)
「うふふ」《問題小説 1982年1月号》 |
☆よしみる(よしみる)
「ヘヴンズダストシンドローム [漫画]」《電撃hp 2000年コミックスペシャル》 2001年 「 「ヘヴンズダストシンドローム retrieve:1 『θは…』 [漫画]」《電撃hp 2001年11号》 「ヘヴンズダストシンドローム retrieve:2 『エデンの…』 [漫画]」《電撃hp 2001年12号》 「ヘヴンズダストシンドローム retrieve:3 『記憶と…』 [漫画]」《電撃hp 2001年13号》 「ヘヴンズダストシンドローム retrieve:4 『災禍の…』 [漫画]」《電撃hp 2001年14号》 2002年 「ヘヴンズダストシンドローム retrieve:5 『過去と…』 [漫画]」《電撃hp 2002年15号》 「ヘヴンズダストシンドローム retriece:6 『フォーマの…』 [漫画]」《電撃hp 2002年16号》 「ヘヴンズダストシンドローム retrieve:7 『意識の流れと…』 [漫画]」《電撃hp 2002年17号》 「ヘヴンズダストシンドローム retrieve:8 『接触し…』 [漫画]」《電撃hp 2002年18号》 「ヘヴンズダストシンドローム retrieve:9 『使命の…』 [漫画]」《電撃hp 2002年20号》 2003年 「ヘヴンズダストシンドローム retrieve:10 『時を望む。』 [漫画]」《電撃hp 2003年21号》 |
吉宗
「おせっかい [投稿小説]」《コバルト 2002年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
吉村昭(よしむら・あきら)
「雪の夜」《野性時代 1976年1月号》 「位牌」《野性時代 1976年11月号》 1977年 「干潮」《野性時代 1977年5月号》 1978年 「指輪」《野性時代 1978年1月号》 「改札口」《野性時代 1978年6月号》 1982年 「櫛」《ショートショートランド 1982年秋号》 1995年 「焔髪」《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》(新潮 昭和54年1月号) 1997年 「 「同居」《波 1997年2月号》(天に遊ぶ 第二回) 「頭蓋骨」《波 1997年3月号》(天に遊ぶ 第三回) 1998年 「夜明けの雷鳴 第二回」《文藝春秋 1998年2月号》 「夜明けの雷鳴 第四回」《文藝春秋 1998年4月号》 「生麦事件 第二十六回」《新潮 1998年5月号》 「夜明けの雷鳴 第五回」《文藝春秋 1998年5月号》 「夜明けの雷鳴 第六回」《文藝春秋 1998年6月号》 「夜明けの雷鳴 第七回」《文藝春秋 1998年7月号》 「夜明けの雷鳴 第八回」《文藝春秋 1998年8月号》 「夜明けの雷鳴 第九回」《文藝春秋 1998年9月号》 「夜明けの雷鳴 第十回」《文藝春秋 1998年10月号》 「夜明けの雷鳴 第十一回」《文藝春秋 1998年11月号》 「夜明けの雷鳴 第十二回」《文藝春秋 1998年12月号》 1999年 「夜明けの雷鳴 第十三回」《文藝春秋 1999年1月号》 「夜明けの雷鳴 第十四回」《文藝春秋 1999年2月号》 「夜明けの雷鳴 第十五回」《文藝春秋 1999年3月号》 「夜明けの雷鳴 第十六回」《文藝春秋 1999年4月号》 「夜明けの雷鳴 第十七回」《文藝春秋 1999年5月号》 「夜明けの雷鳴 第十八回」《文藝春秋 1999年6月号》 「夜明けの雷鳴 最終回」《文藝春秋 1999年7月号》 2000年 「漁火」《文學界 2000年4月号》 「敵討」《新潮 2000年9月号》 2001年 「最後の仇討」《新潮 2001年2月号》 「見えない橋」《文學界 2001年4月号》 2002年 「消えた町」《新潮 2002年1月号》 「夜光虫」《文學界 2002年6月号》 「ひとすじの煙」《文學界 2002年10月号》 2003年 「二人」《新潮 2003年1月号》 2004年 「暁の旅人 (一)」《群像 2004年1月号》 「暁の旅人 (二)」《群像 2004年2月号》 「暁の旅人 (三)」《群像 2004年3月号》 「暁の旅人 (四)」《群像 2004年4月号》 「暁の旅人 (五)」《群像 2004年5月号》 「暁の旅人 (六)」《群像 2004年6月号》 「暁の旅人 (七)」《群像 2004年7月号》 「暁の旅人 (八)」《群像 2004年8月号》 「暁の旅人 (九)」《群像 2004年9月号》 「暁の旅人 (十)」《群像 2004年10月号》 「暁の旅人 (十一)」《群像 2004年11月号》 「暁の旅人 (十二)」《群像 2004年12月号》 2005年 「暁の旅人 (十三)」《群像 2005年1月号》 「暁の旅人 (最終回)」《群像 2005年2月号》 2006年 「山茶花」《新潮 2006年6月号》 「死顔」《新潮 2006年10月号》(遺作) 2007年 「霊柩車」《小説新潮 2007年8月号》(昭和41年12月号掲載) |
吉村菊治
「混戦 [漫画]」《別冊宝石 1953年27号》 |
吉村茂(よしむら・しげる)
「白い雨」《野性時代 1984年4月号》 |
吉村正一郎(よしむら・しょういちろう)
「バテレン剣法」《小説NON 1993年4月号》 |
よしむらせいてつ(よしむら・せいてつ)
「よめさん [詩]」《小説新潮 2003年3月号》 |
吉村達也(よしむら・たつや)
「留守番電話をかける女」《野性時代 1989年9月号》 「花嫁は眠れない」《小説NON 1989年10月号》 「6番アイアンの女」《野性時代 1989年11月号》 1991年 「専務、おはようございます」《野性時代 1991年2月号》 「ま、いいじゃないですか一杯くらい」《野性時代 1991年7月号》 「どうだ、メシでも食わんか」《野性時代 1991年8月号》 「それでは経費で落とそう」《野性時代 1991年9月号》 1992年 「黒岩は三人おりますが」《野性時代 1992年2月号》 「どうにもとまらない」《野性時代 1992年7月号》 「京都大学殺人事件」《小説NON 1992年12月号》 1993年 「一身上の都合により、殺人」《小説NON 1993年7月号》 「政治改革殺人事件」《小説NON 1993年9月号》 「社宅の人」《小説NON 1993年11月号》 1994年 「新宿駅でドッキリ!」《小説NON 1994年1月号》 「消えたサラリーマン」《小説NON 1994年3月号》 「右の者、勤続二十年を表彰する」《小説王 1994年3月号》 「お弁当、温めますか」《小説NON 1994年5月号》 「眠れない夜に」《小説王 1994年5月号》 「私も組織の人間ですから」《小説王 1994年7月号》 「仕事なんだからしょうがないだろ」《小説NON 1994年8月号》 「誰の眉?」《野性時代 1994年8月号》 1995年 「追突」《野性時代 1995年5月号》 1996年 「沙羅の冠 変拍子の章」《野性時代 1996年4月号》 1997年 「料理の記憶」《小説新潮 1997年10月号》 1999年 「パジャマ・ワーカーズ」《KADOKAWAミステリ 1999年11月号》 「パジャマ・ワーカーズ A」《KADOKAWAミステリ 1999年12月号》 2000年 「パジャマ・ワーカーズ D」《KADOKAWAミステリ 2000年3月号》 「パジャマ・ワーカーズ E」《KADOKAWAミステリ 2000年4月号》 「 「パジャマ・ワーカーズ G」《KADOKAWAミステリ 2000年6月号》 「ダチョウの手巻き寿司」《小説すばる 2000年7月号》(天使突抜通の恋 第二話) 「パジャマ・ワーカーズ H」《KADOKAWAミステリ 2000年7月号》 「鏡池に立つ女」《小説すばる 2000年8月号》(天使突抜通の恋 第三話) 「パジャマ・ワーカーズ I」《KADOKAWAミステリ 2000年8月号》 「スピーチ」《小説すばる 2000年9月号》(天使突抜通の恋 第四話) 「パジャマ・ワーカーズ J」《KADOKAWAミステリ 2000年9月号》 「ドッジボール」《小説すばる 2000年10月号》(天使突抜通の恋 第五話) 「パジャマ・ワーカーズ K」《KADOKAWAミステリ 2000年10月号》 「天使突抜通の恋 最終話」《小説すばる 2000年11月号》 「パジャマ・ワーカーズ L」《KADOKAWAミステリ 2000年11月号》 「パジャマ・ワーカーズ M」《KADOKAWAミステリ 2000年12月号》 2001年 「パジャマ・ワーカーズ N」《KADOKAWAミステリ 2001年1月号》 「パジャマ・ワーカーズ O」《KADOKAWAミステリ 2001年3月号》 「パジャマ・ワーカーズ P」《KADOKAWAミステリ 2001年4月号》 「パジャマ・ワーカーズ Q」《KADOKAWAミステリ 2001年5月号》 「パジャマ・ワーカーズ R」《KADOKAWAミステリ 2001年7月号》 「パジャマ・ワーカーズ S」《KADOKAWAミステリ 2001年8月号》 「パジャマ・ワーカーズ 21」《KADOKAWAミステリ 2001年9月号》 「パジャマ・ワーカーズ 終」《KADOKAWAミステリ 2001年11月号》 2002年 「隠れ家 レストランの女 地下鉄銀座線・渋谷駅」《小説宝石 2002年2月号》 2006年 「ドリーム 第二章 Rの災難」《文蔵 2006年11月号》 2007年 「ドリーム 第四章 Aの落涙」《文蔵 2007年1月号》 「ドリーム 第五章 Mの崩壊」《文蔵 2007年2月号》 「ドリーム 第七章 Eの絶叫」《文蔵 2007年4月号》 「ドリーム 最終章 Dの夢」《文蔵 2007年6月号》 |
吉村萬壱(よしむら・まんいち)
「クチュクチュバーン」《文學界 2001年6月号》(第92回文學界新人賞受賞作) 「人間離れ」《文學界 2001年11月号》 2003年 「ハリガネムシ」《文學界 2003年5月号》 「ハリガネムシ」《文藝春秋 2003年9月号》(第百二十九回芥川賞受賞作/文學界 5月号) 2004年 「岬行」《文學界 2004年3月号》 2005年 「居候」《群像 2005年7月号》 2006年 「夏の友」《文學界 2006年2月号》 「イナセ一戸建て」《群像 2006年10月号》 2007年 「B39」《文學界 2007年1月号》 「指定席」《小説現代 2007年2月号》 「B39-U」《群像 2007年3月号》 「深海巡礼」《小説現代 2007年5月号》 2008年 「鹿の目」《群像 2008年2月号》 「ヤイトスエッド」《群像 2008年8月号》 |
吉村夜(よしむら・よる)
「誰がためにカウベルは鳴る」《月刊ドラゴンマガジン 2001年4月号》 「遠く過ぎ去りし日々よ」《月刊ドラゴンマガジン 2001年10月号増刊》(真・女神転生) 2002年 「ダイヤモンドは一瞬の輝き」《月刊ドラゴンマガジン 2002年4月号増刊》(レスト&ハーウィン) 2003年 「スーパーボウリング」《月刊ドラゴンマガジン 2003年11月号増刊》(レスト&ハーウィン) 2004年 「究極超獣ハムスター外伝」《月刊ドラゴンマガジン 2004年12月号》(第7回龍皇杯参加作品) 2005年 「桃色のスナイパー 黄昏の刻」《月刊ドラゴンマガジン 2005年8月号》 2007年 「サイレント×ラヴァーズ 鋼鉄の優しき手」《月刊ドラゴンマガジン 2007年4月号》 |
吉本隆明(よしもと・たかあき)
「幻と鳥 [詩]」《野性時代 1975年10月臨時増刊号》 1976年 「雲へ約束した [詩]」《野性時代 1976年5月号》(連作詩篇 1) 「夢の手 [詩]」《野性時代 1976年6月号》(連作詩篇 A) 「俗母子像 [詩]」《野性時代 1976年7月号》(連作詩篇 B) 1977年 「最後の場所 [詩]」《野性時代 1977年1月号》(連作詩篇 4) 「すくなくとも [詩]」《野性時代 1977年5月号》(連作詩篇 5) 「夢の位置 [詩]」《野性時代 1977年7月号》(連作詩篇 6) 「海 [詩]」《野性時代 1977年10月号》(連作詩篇 7) 1978年 「追憶のいま [詩]」《野性時代 1978年1月号》(連作詩篇 8) 「樹の睡り [詩]」《野性時代 1978年6月号》(連作詩篇 10) 「夏の図鑑 [詩]」《野性時代 1978年8月号》(連作詩篇 11) 「窓の耳 [詩]」《野性時代 1978年9月号》 1979年 「広大な沈黙 [詩]」《野性時代 1979年2月号》(連作詩篇 14) 「ゆるやかな街 [詩]」《野性時代 1979年4月号》(連作詩篇 15) 「陽のけむり [詩]」《野性時代 1979年5月号》(連作詩篇 16) 「「空ニ釘」 [詩]」《野性時代 1979年6月号》(連作詩篇 17) 「音にならない小節 [詩]」《野性時代 1979年7月号》(連作詩篇 18) 「欅の説話 [詩]」《野性時代 1979年9月号》(連作詩篇 19) 「風の村 [詩]」《野性時代 1979年12月号》(連作詩篇 20) 1980年 「海におくられてくる風」《野性時代 1980年2月号》(連作詩篇 22) 「三郎が死んだあと [詩]」《野性時代 1980年4月号》(連作詩篇 23) 「空の出来ごと [詩]」《野性時代 1980年5月号》(連作詩篇 24) 「絵本 [詩]」《野性時代 1980年7月号》(連作詩篇 25) 「長い朝 [詩]」《野性時代 1980年8月号》(連作詩篇 26) 「小さな宿駅 [詩]」《野性時代 1980年9月号》(連作詩篇 27) 「踏み絵 [詩]」《野性時代 1980年12月号》(連作詩篇 29) 1981年 「旅の終り [詩]」《野性時代 1981年2月号》(連作詩篇 31) 「水の絵本 [詩]」《野性時代 1981年5月号》(連作詩篇 33) 「掌の旅 [詩]」《野性時代 1981年7月号》(連作詩篇 35) 「木の説話 [詩]」《野性時代 1981年8月号》(連作詩篇 36) 「坂の曲がり [詩]」《野性時代 1981年9月号》(連作詩篇 37) 「追憶 [詩]」《野性時代 1981年11月号》(連作詩篇 38) 1982年 「クイナの話 [詩]」《野性時代 1982年2月号》(連作詩篇 41) 「言葉は [詩]」《野性時代 1982年4月号》(連作詩篇 42) 「木の泡 [詩]」《野性時代 1982年6月号》(連作詩篇 44) 「霽れた衣 [詩]」《野性時代 1982年7月号》(連作詩篇 45) 「雨という帽子 [詩]」《野性時代 1982年8月号》(連作詩篇 46) 「「黶vという舟 [詩]」《野性時代 1982年9月号》(連作詩篇 47) 「「鳥」にむかって出発 [詩]」《野性時代 1982年12月号》(連作詩篇 50) 1983年 「祖先の話 [詩]」《野性時代 1983年12月号》(連作詩篇 62) 1984年 「「さよなら」の椅子 [詩]」《野性時代 1984年3月号》(連作詩篇 最終回) |
吉本ばなな/よしもとばなな(よしもと・ばなな)
「哀しい予感」《野性時代 1988年12月号》 1989年 「夜と夜の旅人」《海燕 1989年4月号》 「TUGUMI つぐみ」《小説新潮 1989年7月号》(第二回山本周五郎賞受賞作) 1991年 「「N・P」」《野性時代 1991年1月号》 1992年 「アムリタ 九回」《海燕 1992年9月号》 1993年 「アムリタ 連載十四回」《海燕 1993年2月号》 「大川端奇譚」《野性時代 1993年2月号》 2000年 「ボート」《文藝春秋 2000年2月号》 「田所さん」《文藝春秋 2000年2月号》 「おやじの味」《文藝春秋 2000年2月号》 |
吉元由美(よしもと・ゆみ)
「あなたを抱いた夜」《野性時代 1993年7月号》 1994年 「魂の音符」《野性時代 1994年9月号》 1995年 「手のひらのプライド」《野性時代 1995年8月号》 「眠る叫び」《野性時代 1995年12月号》 |
吉行淳之介(よしゆき・じゅんのすけ)
「水族館にて」《別冊宝石 1959年86号》 1965年 「 1971年 「 1975年 「立っている肉」《プレイボーイ 1975年7月号》 1976年 「三人目の王様」《野性時代 1976年1月号》 1978年 「粘土合戦」《野性時代 1978年1月号》 1981年 「コーヒーをどうぞ」《ショートショートランド 1981年春号》 1995年 「鞄の中身」《文藝春秋 1995年7月臨時増刊号》(すばる 昭和48年12月号) 2006年 「あしたの夕刊」《小説新潮 2006年11月号》(昭和41年1月号) |
吉行理恵(よしゆき・りえ)
「マント」《野性時代 1975年10月号》 |
吉原ユウカ
「恋のワナしかけましょ [漫画]」《小説イマージュクラブ 2001年1月号》 |
よだひでき(よだ・ひでき)
「OLスキャンダルちゃん [漫画]」《小説官能読切 1994年10月号》 |
四辻たかお
「トリプルネック・レディ」《電撃hp 2006年43号》 |
四元康祐(よつもと・やすひろ)
「妻の右舷 [詩]」《文學界 2003年4月号》 「農婦ベアトリーチェ [詩]」《文藝春秋 2003年7月号》 「女優と詩論とエイリアン 女優と詩論とエイリアン/Beatrice, who?/パリの中原 [詩]」《新潮 2003年11月号》(第十一回萩原朔太郎賞受賞作『噤みの午後』より) 2005年 「会ったことのない妻 小詩集 [詩]」《すばる 2005年12月号》 2006年 「詩人気取り」《新潮 2006年6月号》 「短い休息 [詩]」《ユリイカ 2006年8月号》 「剥き身」《新潮 2006年8月号》 |
四谷シモーヌ(よつや・しもーぬ)
「BED SIDE LOVER [漫画]」《小説花音倶楽部 1995年SPRING》 「BED SIDE LOVER [漫画]」《小説花音倶楽部 1995年LATE SUMMER》 「BED SIDE LOVER [漫画]」《小説花音倶楽部 1995年AUTUMN》 1996年 「BED SIDE LOVER [漫画]」《小説花音倶楽部 1996年4月号》 「BED SIDE LOVER [漫画]」《小説花音倶楽部 1996年6月号》 「BED SIDE LOVER [漫画]」《小説花音倶楽部 1996年8月号》 「嘆きの天使 [漫画]」《小説花音倶楽部 1996年10月号》 「俺はお前の天使になりたい」《小説花音倶楽部 1996年12月号》(小説家デビュー作) 「BED SIDE LOVER [漫画]」《小説花音倶楽部 1996年12月号》 1997年 「BED SIDE LOVER [漫画]」《小説花音倶楽部 1997年2月号》 「BED SIDE LOVER [漫画]」《小説花音倶楽部 1997年4月号》 「PAPA, DONT'T CRY」《小説花音倶楽部 1997年4月号》 「BED SIDE LOVER [漫画]」《小説花音倶楽部 1997年6月号》 2000年 「シモーヌが斬る!! 特別版 [漫画]」《小説ビーボーイ 2000年8月号》 |
淀谷悦一
「スーツケース [投稿小説]」《小説現代 2000年5月号》(ショートショート・コンテスト) 「車内にて [投稿小説]」《小説現代 2000年6月号》(ショートショート・コンテスト) 「工事中 [投稿小説]」《小説現代 2000年10月号》(ショートショート・コンテスト) 「ペット [投稿小説]」《小説現代 2000年12月号》(ショートショート・コンテスト) |
米岡正紀
「ゲームオーバー [投稿小説]」《SFマガジン 1983年11月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 1985年 「インプット [投稿小説]」《SFマガジン 1985年8月号》(リーダーズ・ストーリイ 入選作) 「インテリジェントビル [投稿小説]」《SFマガジン 1985年9月号》(リーダーズ・ストーリィ 入選作) |
米川千嘉子(よねかわ・ちかこ)
「マリオンの春 [短歌]」《文藝春秋 1999年6月号》 2003年 「旅 [短歌]」《文藝春秋 2003年7月号》 2006年 「「ガンガー」と葛の花 [短歌]」《文藝春秋 2006年11月号》 |
米澤穂信(よねざわ・ほのぶ)
「Do you love me?」《ミステリーズ!extra 2004年NOVEMBER》 2005年 「シャルロットだけはぼくのもの」《ミステリーズ! 2005年OCTOBER》 「シェイク・ハーフ」《ミステリーズ! 2005年DECEMBER》 2006年 「心あたりのある者は」《野性時代 2006年12月号》 2007年 「手作りチョコレート事件」《野性時代 2007年2月号》 「失礼、お見苦しいところを」《ユリイカ 2007年4月号》 「身内に不幸がありまして」《小説新潮 2007年6月号》 2008年 「川越にやってください」《ミステリマガジン 2008年1月号》 「北の館の 「山荘秘聞」《小説新潮 2008年2月号》 「 「わたし、気になります! [漫画]」《野性時代 2008年7月号》(古典部)[よしだもろへと] 「連峰は晴れているか」《野性時代 2008年7月号》 「追想五断章 第三回」《小説すばる 2008年8月号》 「追想五断章 第四回」《小説すばる 2008年9月号》 |
米島有子(よねしま・ゆうこ)
「グッドモーニング!八時デス」《小説JUNE 2000年6月号》(投稿作品) |
米田淳一(よねだ・じゅんいち)
「ブローアウト」《SFマガジン 2002年1月号》(プリンセス・プラスティック) |
米田仁士(よねだ・ひとし)
「 |
米田裕(よねだ・ゆたか)
「1人で歩いてきたまり子ちゃん [漫画]」《SFアドベンチャー 1984年4月号》 |
米原万里(よねはら・まり)
「オリガ・モリソヴナの反語法 第二十三回」《すばる 2000年1月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第二十四回」《すばる 2000年2月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第二十五回」《すばる 2000年3月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第二十六回」《すばる 2000年4月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第二十七回」《すばる 2000年5月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第二十八回」《すばる 2000年6月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第二十九回」《すばる 2000年7月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第三十回」《すばる 2000年8月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第三十一回」《すばる 2000年9月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第三十二回」《すばる 2000年10月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第三十三回」《すばる 2000年11月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 第三十四回」《すばる 2000年12月号》 2001年 「オリガ・モリソヴナの反語法 第三十五回」《すばる 2001年1月号》 「オリガ・モリソヴナの反語法 最終回」《すばる 2001年3月号》 |
米村圭伍(よねむら・けいご)
「ぎっくり若君」《小説新潮 2000年3月号》 「世之介指南」《小説新潮 2000年9月号》 「幻覚商売」《小説新潮 2000年12月号》 2001年 「三枚鰯」《小説すばる 2001年4月号》 「迷子の金太」《小説新潮 2001年10月号》 「 2002年 「おくびょう三郎」《小説新潮 2002年2月号》 「うなずき猫」《小説すばる 2002年2月号》 2004年 「さちむすめ」《オール讀物 2004年9月号》 2006年 「山彦ハヤテ 第一話 雪虫」《KENZAN! 2006年vol.1》 2007年 「山彦ハヤテ 第二話 雪ごもり」《KENZAN! 2007年vol.2》 「山彦ハヤテ 第三話 かごめかごめ」《KENZAN! 2007年vol.3》 「山彦ハヤテ 最終話 通せんぼ」《KENZAN! 2007年vol.4》 |
米村孝一郎(よねむら・こういちろう)
「 1991年 「 「 「 「 「 1992年 「 「 |
米村敏人(よねむら・としひと)
「弔獣戯画 [詩]」《文學界 2003年8月号》 |
米山公啓(よねやま・きみひろ)
「誤診 私が殺した女 第五回」《文藝ポスト 2001年夏号》 2002年 「マリグナント―― 「マリグナント―― 「マリグナント―― 「マリグナント―― 「誤診 私が殺した女 最終回」《文藝ポスト 2002年春号》 |
米山正信(よねやま・まさのぶ)
「ルミという女生徒」《小説ジュニア 1966年10月号》 |
四方田犬彦(よもた・いぬひこ)
「パレスチナ・スイート Palestine Suite [詩]」《ユリイカ 2005年4月号》 |
夜由良果樹
「桜の下に [投稿小説]」《コバルト 1991年10月号》(ベスト・ショートショート佳作) |
依井貴裕
「胡桃の日」《創元推理 1996年春号》 |
依映まゆみ
「そのドアをあけて……」《コバルト 2001年12月号》(第96回短編小説新人賞佳作受賞作) |
依田沙江美(よりた・さえみ)
「秘密同盟バンペイユ [漫画]」《シャレード 1999年5月号》(チョコレート・キス シリーズ) 2000年 「 「ぴかぴかの |
依光隆(よりみつ・たかし)
「ローダン新宿に現わる [イラストストーリー]」《SFマガジン 1977年3月号》 |
よるのはせお(よるの・はせお)
「歪んだ鏡 後編」《小説JUNE 1999年5月号》 2001年 「夜の声」《小説JUNE 2001年12月号》(レファーレン物語) |
夜久則彦
「北への錯綜」《季刊NW−SF 7号(1973/05/10)》 |
夜宵紫月
「そういうところが… [投稿小説]」《コバルト 1999年6月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「オンナの執念 [投稿小説]」《コバルト 1999年8月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「なに言ってんですか [投稿小説]」《コバルト 1999年10月号》(ベスト・ショートショート入選) 「職人気質 [投稿小説]」《コバルト 1999年12月号》(ベスト・ショートショート佳作) 2000年 「カレーなる解答 [投稿小説]」《コバルト 2000年2月号》(ベスト・ショートショート佳作) 「JE TE VEUX [投稿小説]」《コバルト 2000年2月号》(第2回コバルト |
405(よんまるご)
「スタート [漫画]」《ファウスト 2004年WINTER》 2005年 「通学路 [漫画]」《ファウスト 2005年SPRING》 |