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| や | ゆ | よ | ら | らぇ | り | る | れ | ろ | わ | ? |
ジョニー・トー
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ヴィクトリヤ・トーカレワ(Viktorija Tokarjewa)
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カーラ・ドーキー(Kara Dalkey)
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リチャード・ドーキンス(Richard Dawkins)
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モーレイ・トーゴフ(Morley Torgov)
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キャンダス・ジェイン・ドーシイ(Candas Jane Dorsey)
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スーザン・アレン・トース(Susan Allen Toth)
「行方不明――ブリーフケースをもった男」Missing: A Man with a Briefcase 松岡和子・訳『ファミリー・ポートレイト』早川書房(1994/03/31) |
ドン・トース(Don Tothe)
「郵便配達は手間がかかる」Dead Letter 鈴木導・訳《マンハント 1962年2月号》 |
ジャネット・ドーソン(Janet Dawson)
「ダウンタウンのヘンゼルとグレーテル」Invisible Time 興津礼・訳『白雪姫、殺したのはあなた』原書房(1999/08/02) 「ジェリからリンゼーへ、新しい主人公と新しい視点 [エッセイ]」 矢口誠・訳《ジャーロ 2004年冬号》 「ジャネット・ドーソンに聞く [インタビュー]」《創元推理 1996年春号》 |
フィールディング・ドーソン(Fielding Dawson)
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アルフォンス・ドーデー(Alphonse Daudet)
「アルルの女」L'Arlésienne 村上菊一郎・訳『フランス短篇集―19世紀―』河出書房/市民文庫(1953/05/10) 「アルルの女」 桜田佐・訳『恋はきまぐれ』筑摩書房/新・ちくま文学の森(1994/10/17) 「アルルの女」L'Arl sienne 滝田文彦・訳『フランス短篇名作集』學生社/世界短篇名作全集(1961/05/30) 「アルルの女」L'Arlésienne 櫻田佐・訳『フランス戀愛小説集』羽田書店(1951/05/15) 「嘘をついていた女」La Menteuse 手塚伸一・訳『世界の文学〔52〕フランス名作集』中央公論社/世界の文学(1966/08/10) 「ウッズタウン」Wood's town 堀内一郎・訳『フランス怪奇小説集』偕成社/偕成社文庫(1988/08) 「黄金の脳みそをもった男 (初出)」L'Homme à la cervelle d'or (Version première) 内田善孝・訳『ふらんす幻想短篇精華集〔下〕』透土社(1990/08/15) 「 「ゴーシェ神父の養命酒」 村上菊一郎・訳『酔っぱらい読本・伍』講談社(1979/05/28) 「誤解」Un Malentendu 萩原弥彦・訳『世界短篇文学全集〔6〕フランス文学19世紀』集英社/世界短篇文学全集(1963/01/19) 「コルニーユ親方の秘密」 佐藤実枝・訳『世界短編名作選 フランス編〔1〕』新日本出版社(1977/02/25) 「最後の授業 アルザスの一少年語る」 佐藤実枝・訳『世界短編名作選 フランス編〔1〕』新日本出版社(1977/02/25) 「最後の授業 アルザスのある少年の話」La Derni're Classe 滝田文彦・訳『フランス短篇名作集』學生社/世界短篇名作全集(1961/05/30) 「スガンさんの 「セミャント号のさいご」 那須辰造・訳『魔女のひつぎ』講談社/世界の名作怪奇館(1970/07) 「セミャント 「暴力行為」Les Voies de Fair 手塚伸一・訳『世界の文学〔52〕フランス名作集』中央公論社/世界の文学(1966/08/10) 「星 プロヴアランスの或る羊飼の話したこと」Les étoiles 村上菊一郎・訳『フランス短篇集―19世紀―』河出書房/市民文庫(1953/05/10) 「星 フロヴァンスのある羊飼いの物語り」 桜田佐・訳『羊の物語』新宿書房/十二支の物語(1990/12/10) 「星 プロヴァンスのある羊飼いの話」Les Etoiles 滝田文彦・訳『フランス短篇名作集』學生社/世界短篇名作全集(1961/05/30) 「星 プロヴァンスの或る羊飼い物語」Les Etoiles 櫻田佐・訳『フランス戀愛小説集』羽田書店(1951/05/15) 「ミートパイ」 川口顕弘・訳『書物の王国〔14〕美食』国書刊行会/書物の王国(1998/04/23) 「三つの読唱ミサ」Les Trois Messes Basses 田口俊樹・訳『ディナーで殺人を〔上〕』東京創元社/創元推理文庫(1998/01/30) 「三つのミサ」 西川義治・訳『クリスマス名作集』中央出版社(1976/11/25) |
アンドレ・ドーテル(André Dhôtel)
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ハリス・ドーニイ(Harris Dawney)
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レイフェル・トーバー
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フィリップ・トーブマン(Philip Taubman)
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ルイ・C・トーマ(Louis C. Thomas)
「つき」La main heureuse 長島良三・訳『街中の男』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1985/04/30) 「名高きヴィエロ氏の復活」La résurrection de l'honorable M. Villerot 臼井美子・訳《ミステリマガジン 2006年11月号》 「闇の中の目」Les yeux de la nuit 臼井美子・訳《ミステリマガジン 2003年7月号》 「海外作家からの祝辞 [メッセージ]」《ミステリマガジン 1983年10月号》 |
ルートヴィヒ・トーマ(Ludwig Thoma)
「『回想録』より」aus: Erinnerungen 谷川道子・訳『ドイツの世紀末〔3〕ミュンヘン 輝ける日々』国書刊行会/ドイツの世紀末(1987/06/10) 「皇帝ヴィルヘルム二世の演説 われらの時代への寄稿」Die Reden Kaiser Wilhelms II 谷川道子・訳『ドイツの世紀末〔3〕ミュンヘン 輝ける日々』国書刊行会/ドイツの世紀末(1987/06/10) 「天国のミュンヘン子」Der Münchner im Himmel 谷川道子・訳『ドイツの世紀末〔3〕ミュンヘン 輝ける日々』国書刊行会/ドイツの世紀末(1987/06/10) |
グラディス・トーマス(Gladys Thomas)
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クレイグ・トーマス(Craig Thomas)
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シオドア・L・トーマス(Theodore L. Thomas)
「衛星船通過」Satellite Passage 高橋豊・訳《SFマガジン 1970年6月号》 「群体」The Clone 中村融・訳『影が行く』東京創元社/創元SF文庫(2000/08/25) 「継承の日」The Day of Succession 浅倉久志・訳《SFマガジン 1971年6月号》 「孤独な男」The Lonley Man 新藤純子・訳《SFマガジン 1987年5月号》 「ザ・ウェザーマン」The Weather Man 山高昭・訳《SFマガジン 1976年2月号》 「衝突針路」Satellite Passage 小尾芙佐・訳『SFベスト・オブ・ザ・ベスト〔上〕』東京創元社/創元SF文庫(1976/08/13) 「ドクター」The Doctor 山田和子・訳『ザ・ベスト・フロム・オービット〔上〕』NW−SF社/NW−SFシリーズ(1984/08/31) 「ライセンス・テスト」Test 山田順子・訳《SFマガジン 1982年10月号》 |
ジョージ・トーマス
「悪魔の火」Devil's Fire 中上守・訳『宇宙のエロス』芳賀書店/ハガSFシリーズ(1972/09/20) |
ディラン・トーマス(Dylan Thomas)
「果樹園」 海野厚志・訳『書物の王国〔2〕夢』国書刊行会/書物の王国(1998/07/25) 「果樹園」The Orchards 海野厚志・訳『現代イギリス幻想小説』白水社(1971/11/24) 「 「真実の物語」The True Story 永井淳・訳『ミニ・ミステリ傑作選』東京創元社/創元推理文庫(1975/10/24) 「二階の老婆」The Old Woman Upstairs 梅谷昇・訳《EQMM 1963年6月号》 「二階の老婆」The Old Woman Upstairs 梅谷昇・訳『壜づめの女房』早川書房/異色作家短篇集 「鼠と女」The Mouse and the Woman 出淵博・訳『イギリス短篇24』集英社/現代の世界文学(1972/06/20) |
ドロシイ・トーマス(Dorothy Thomas)
「自動車」The Car 西崎一郎・訳『続アメリカ短篇集』荒地出版社(1960/03/20) |
ピリ・トーマス(Piri Thomas)
「この汚れた街を行く」Down These Mean Streets 常盤新平・訳『ニューヨーク拝見』白水社(1993/06/30) |
ローウェル・トーマス(Lowell Thomas)
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ロジャー・W・トーマス(Roger W. Thomas)
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ロス・トーマス(Ross Thomas)
「シチューと密使――『シチューと密使』より」Missionary Stew 菊地よしみ・訳『ニュー・ミステリ』早川書房(1995/10/31) 「ロス・トーマス「私の小説作法」 [インタビュー]」An Interview with Ross Thomas The Art of Writing 朝倉隆男・訳《ミステリマガジン 1986年10月号》 |
ルネ・ドーマル
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ソーニャ・ドーマン(Sonya Dorman)
「ぼくがミス・ダウであったとき」When I Was Miss Dow 大谷圭二・訳『年刊SF傑作選〔7〕』東京創元社/創元SF文庫(1976/04/23) |
ニコライ・トーマン(Николай Томан)
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ロジャー・トーリー
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J・H・ドール
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ジュール・バルベー・ドールヴィイ(Jules Barbey d'Aurevilly)
「深紅のカーテン」Le rideau cramoisi 杉山和夫・訳『フランス怪談集』河出書房新社/河出文庫(1989/11/04) 「罪のなかの幸福」Le Bonheur dans le crime 澁澤龍彦・訳『怪奇小説傑作集〔4〕』東京創元社/創元推理文庫(1969/06/27) 「罪のなかの幸福」Le Bonheur dans le crime 渋沢竜彦・訳『列車〇八一』東京創元社/世界恐怖小説全集(1959/06/30) 「罪のなかの幸福」 澁澤龍彦・訳『仏蘭西短篇飜譯集成〔U〕』立風書房(1982/04/08) 「ドン・ジュアンの最も美しい恋」Les plus bel amour de Don Juan 二宮フサ・訳『フランス短篇24』集英社/現代の世界文学(1975/02/28) 「ドン・ジュアンの最も美しい恋」Les plus bel amour de Don Juan 二宮フサ・訳『世界短篇文学全集〔6〕フランス文学19世紀』集英社/世界短篇文学全集(1963/01/19) 「緋色のカーテン」Le rideau cramoisi 渡辺義愛・訳『フランス幻想文学傑作選〔3〕世紀末の夢と綺想』白水社(1983/04/25) 「歴史の一こま (1603年)」Une Page d'Histoire 川口顕弘・訳『パルジファルの復活祭』国書刊行会/フランス世紀末文学叢書(1988/03/10) |
J・R・R・トールキン(J. R. R. Tolkien)
「お山:川のむこうのホビット庄 [イラスト]」The Hill: Hobbiton-across-the Water《鳩よ! 2002年4月号》 「魔法について [エッセイ]」The Istari and its note 高橋勇・訳《鳩よ! 2002年4月号》[と] |
クリストファー・トールキン(Christopher Tolkien)
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フリードリヒ・トールベルク(Friedrich Torberg)
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ウィルフリド・ブランチ・トールマン
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チャールズ・フィッツヒュー・トールマン
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ホープ・A・トーレス
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トニー・トーン(Tony Torn)
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E・L・ドクトロウ(Edgar Laurence Doctorow)
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コリイ・ドクトロウ(Cory Doctorow)
「クラップハウンド」Craphound 金子浩・訳《SFマガジン 2001年8月号》 「シスアドが世界を支配するとき」When Sysadmins Ruled the Earth 矢口悟・訳《SFマガジン 2008年3月号》 |
H・ドクワイラー(Henly Dockweiller)
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フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー(Федор Михайлович Достоевский)
「鱷」 森鴎外・訳『ロシヤ短篇集〔1〕』創藝社/近代文庫(1953/07/01) 「キリストの祭りに召された少年」Мальчик Христа на елке 米川正夫・訳『世界短篇文学全集〔11〕ロシア文学19世紀』集英社/世界短篇文学全集(1963/03/20) 「キリストのヨールカ祭に招かれた少年」 田辺佐保子・訳『ロシアのクリスマス物語』群像社(1997/12/25) 「キリストのヨルカに召された少年」 米川正夫・訳『空き家の冒険』ポプラ社/中学生の文学(1984/04/20) 「クリスマス・ツリーと婚礼」 米川正夫・訳『クリスマスの悲劇』角川書店/角川文庫(1978/11/30) 「死の家」 小沼文彦・訳『悪の物語』筑摩書房/新・ちくま文学の森(1994/12/15) 「正直な泥棒――無名氏の手記より」Честный вор 小沼文彦・訳『怠けものの話』筑摩書房/ちくま文学の森(1989/03/29) 「百姓マレイ」Мужик Марей 米川正夫・訳『世界短篇文学全集〔11〕ロシア文学19世紀』集英社/世界短篇文学全集(1963/03/20) 「百姓マレイ」 岡林茱萸・訳『世界短編名作選 ロシア編』新日本出版社(1976/12/20) 「百姓マレイ」 野際蕗生・訳『スペードの女王・外套』明治図書出版/明治図書中学生文庫(1971/06/01) 「ボボーク ──ある人物の手記」Бобок 川端香男里・訳『ロシア怪談集』河出書房新社/河出文庫(1990/05/10) 「鰐――ある異常な出来事、或いは |
ガードナー・ドゾア(Gardner Dozois)
「影たちがやってくる夜」A Knight of Ghost and Sahdows 内田昌之・訳《SFマガジン 2004年9月号》 「火星の神々」The Gods of Mars 厚木淳・訳《OMNI 1985年4月号》[ジャック・ダン、マイクル・スワンウィックと] 「死者にまぎれて」Down Among The Dead Man 小梨直・訳『血も心も』新潮社/新潮文庫(1993/04/25)[ジャック・ダンと] 「シュラフツの昼さがり」Afternoon at Schrafft's 中村融・訳『魔法の猫』扶桑社/扶桑社ミステリー(1998/02/28)[ジャック・ダン、マイクル・スワンウィックと] 「調停者」The Peacemaker 内田昌之・訳『20世紀SF〔5〕1980年代』河出書房新社/河出文庫(2001/07/20) 「特別な朝」A Special Kind of Morning 中村融・訳《SFマガジン 1991年7月号》 「モーニング・チャイルド」Morning Child 厚木淳・訳《OMNI 1985年2月号》 「未来を生きる──あなたの食物があなたを決める」 小木曽絢子・訳『SFの書き方』講談社/How To Write Book(1984/08/27) |
チャールズ・トッド(Charles Todd)
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ピーター・トッド(Peter Todd)
「まだらの手」The Freckled Hand 北原尚彦・訳『シャーロック・ホームズの栄冠』論創社/論創海外ミステリ(2007/01/20) 「四十四のサイン」The Sign of Forty Four 北原尚彦・訳『シャーロック・ホームズの栄冠』論創社/論創海外ミステリ(2007/01/20) |
マリリン・トッド(Marilyn Todd)
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レネ・L・トッド(René L. Todd)
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オドレイ・トトゥ(Audrey Tautou)
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オーエン・ドドスン
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ペトコ・トドロフ(Петко Тодоров)
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ステファン・R・ドナルドソン(Stephen R. Donaldson)
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アナトリイ・ドニェプロフ(Анатолий Днепров)
「蟹が島を行く」 深見弾・訳『遙かな世界果しなき海』早川書房/海外SFノヴェルズ(1979/05/15) 「川のつきるところ」 酒枝英志・訳《ソヴェート文学 34号/1971年1月号》 「川のつきるところ」Там, где кончается река 酒枝英志・訳『アトランティス創造』早川書房/ハヤカワ・SF・シリーズ(1974/04/15) 「規格人間生産農場」 深見弾・訳『遙かな世界果しなき海』早川書房/海外SFノヴェルズ(1979/05/15) 「交通違反」 深見弾・訳『遙かな世界果しなき海』早川書房/海外SFノヴェルズ(1979/05/15) 「瞬間を貫いて 第四回」Детяшие сквозь мгновене 袋一平・訳《SFマガジン 1968年6月号》 「人間の公式」Уравнения Максвелла 飯田規和・訳《SFマガジン 1964年6月号》 「人間の公式」ФОРМУЛА БЕССМЕРТИЯ 飯田規和・訳『世界SF全集〔33〕世界のSF(短篇集)ソ連東欧篇』早川書房/世界SF全集(1971/06/30) 「粘土の神」GLINYANYǏ『よくできた惑星』プログレス出版所/現代ソビエトSFシリーズ(1968) 「繁殖細胞」 飯田規和・訳《SFマガジン 1965年3月号》 「ファラデーのいたずら」 えびはらたけし・訳『不可能の公式』プログレス出版所/現代ソビエトSFシリーズ(1967/07) 「むらさきの女」Пурнуная мумия 袋一平・訳《SFマガジン 1962年2月号》 「むらさきの女」ПУРПУРНАЯ МУМИЯ 袋一平・訳『宇宙翔けるもの』早川書房/ハヤカワ・SF・シリーズ(1963/06/15) 「むらさきの女」Purpurnaja Mumia 袋一平・訳『おかしな世界』芳賀書店/ハガSFシリーズ(1972/12/08) 「予言者」ПРОРОНИ 池上弘・訳《SFマガジン 1971年3月号》 「私が消えた」Мир, в котором я исчез 袋一平・訳《SFマガジン 1963年10月号》 「私が消えた」 袋一平・訳『現代SF集』学習研究社/中学生の本棚(1970/03/01) 「三十年――五十年後のこと [エッセイ]」 袋一平・訳《SFマガジン 1962年6月号》 「未知の世界への小径 [エッセイ]」 平川利美・訳《ソヴェート文学 22号/1968年11-12月号》 |
カトリーヌ・ドヌーヴ
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ロード・ドネガル(Lord Donegall)
「一八九一年四月から一八九四年四月まで」April 1891-April 1894 小林司&東山あかね・訳『シャーロック・ホームズ17の愉しみ』河出書房新社/河出文庫(1988/10/04) |
アントン・ドネフ(Антон Донев)
「金剛石の煙」 深見弾・訳『東欧SF傑作集〔上〕』東京創元社/創元SF文庫(1980/09/19) |
ディック・ドノヴァン(Dick Donovan)
「夜光死体」The Corpse Light 橋本槇矩・訳『夜光死体』旺文社/旺文社文庫(1980/04/20) |
ホセ・ドノソ(José Donoso)
「閉じられたドア」La puerta cerrada 染田恵美子・訳『エバは猫の中』サンリオ/サンリオ文庫(1987/01/20) 「閉じられたドア」La puerta cerrade 染田恵美子・訳『美しい水死人』福武書店/福武文庫(1995/03/10) |
エマ・ドノヒュー(Emma Donoghue)
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アンドルー・トビアス(Andrew Tobias)
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J・F・ドビー(J. Frank Dobie)
「トラヴィス大佐が引いた線」 金井真弓・訳『ジャージーの悪魔』筑摩書房/ちくま文庫(2000/11/08) |
フレッド・S・トビー(Fred S. Tobey)
「カフェテリア・コンプレックス」Cafeteria Complex 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1987年5月号》 「カフェテリア・コンプレックス」Cafeteria Complex 浅倉久志・訳『すべてはイブからはじまった』早川書房(1991/10/31) 「殺人ドライブ」You Drive, Dear 佐藤重夫・訳《ヒッチコックマガジン 1961年8月号》 「旅の子供」Child on a Journey 佐々田雅子・訳《ミステリマガジン 1982年6月号》 「旅の子供」Child on a Journey 佐々田雅子・訳『ミニ・ミステリ100〔下〕』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1983/09/30) 「旅の子ども」Child on a Journey 佐々田雅子・訳『ミニ・ミステリ100』早川書房/ハヤカワ文庫HM(2005/05/31) 「ビッグ・スウィッチ」The Big Switch 大村美根子・訳《ミステリマガジン 1978年11月号》 「巻パン騒動」Cafeteria Complex 森幹男・訳《ハードボイルド・ミステリィ・マガジン 1963年9月号》 |
コルム・トビーン(Colm Tóibin)
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ジョン・ドビン(John Dobbyn)
「毒の木の実」Fruit of the Poisonous Tree 深町眞理子・訳《EQ 1995年9月号》 |
ミュリエル・ドビン(Muriel Dobbin)
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スティーヴン・ドビンズ(Stephen Dobyns)
「幸せな真空状態について」A Happy Vacancy 井上千里・訳『バースデー・ボックス』メタローグ(2004/07/20) |
アーサー・トフティ(Arthur Tofty)
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アルヴィン・トフラー(Alvin Toffler)
「小泉改革は「第三の波」をつくれるか 変動するアジアと日本の未来をめぐる対話 [対談]」《中央公論 2001年8月号》[小泉純一郎と] |
R・ドブルーシン
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サカリ・トペリウス(Sakari (Sakarius) Topelius)
「白樺と星」Koivu ja Tähti 桑木務・訳『世界短篇文学全集〔10〕北欧・東欧文学』集英社/世界短篇文学全集(1963/08/20) 「 |
杜甫
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ローラン・トポール(Roland Topor)
「絵空事」En chien de faience 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1971年5月号》 「往復」Aller-retour 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1971年3月号》 「お気に入り」Le chouchou 榊原滉三・訳《ミステリマガジン 1970年12月号》 「吸血鬼の歯」Les dents du vampire 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1968年10月号》 「吸血鬼の歯」Les dents du vampire 榊原晃三・訳『ブラック・ユーモア選集〔6〕』早川書房/ブラック・ユーモア選集(1970/08) 「求助隊」Les liberateurs 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1971年3月号》 「クリスマスのコント」Conte de noël 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1971年3月号》 「死刑執行」L'Éxecution 榊原晃三・訳『ブラック・ユーモア選集〔6〕』早川書房/ブラック・ユーモア選集(1970/08) 「静かに! 夢を見ているから」Silence, On RÊve 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1971年8月号》 「静かに! 夢を見ているから」Silence, On rève 榊原晃三・訳『怪奇と幻想〔2〕超自然と怪物』角川書店/角川文庫(1975/11/20) 「新参者」Le nouveau venu 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1971年3月号》 「神聖な火」Le feu sacre 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1971年5月号》 「親友」Le coup de télèphone 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1968年10月号》 「親友」Ami trés cher ... 榊原晃三・訳『ブラック・ユーモア選集〔6〕』早川書房/ブラック・ユーモア選集(1970/08) 「スイスにて」En Suisse 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1968年10月号》 「スイスにて」En Suisse 榊原晃三・訳『ブラック・ユーモア選集〔6〕』早川書房/ブラック・ユーモア選集(1970/08) 「すてきな片隅」Le bon coin 篠原義近・訳《ミステリマガジン 1983年12月号》 「すてきな片隅」Le bon coin 篠原義近・訳『心やさしい女』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1985/05/31) 「手が消える」La main rasse 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1971年3月号》 「熱愛」L'amour fou 榊原晃三・訳『笑いの錬金術 フランス・ユーモア文学傑作選』白水社/白水uブックス(1990/05/10) 「柱時計」Le pendule 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1973年8月号》 「柱時計」Le pendule 榊原晃三・訳『笑いの錬金術 フランス・ユーモア文学傑作選』白水社/白水uブックス(1990/05/10) 「へんな電話」Le coup du telephon 榊原晃三・訳《ミステリマガジン 1969年12月号》 「へんな電話」Le coup du téléphon 榊原晃三・訳『ブラック・ユーモア選集〔6〕』早川書房/ブラック・ユーモア選集(1970/08) 「むずかしい手術」Une opération délicate 榊原晃三・訳『ブラック・ユーモア選集〔6〕』早川書房/ブラック・ユーモア選集(1970/08) 「雷雨」Orages 榊原晃三・訳『ブラック・ユーモア選集〔6〕』早川書房/ブラック・ユーモア選集(1970/08) 「リュシエンヌに“フォア・ローズ”を」Four roses for Lucienne 榊原晃三・訳『ブラック・ユーモア選集〔6〕』早川書房/ブラック・ユーモア選集(1970/08) |
ヨゼフ・トポル(Josef Topol)
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アンリ・トマ(Henri Thomas)
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クロード=ナタリー・トマ
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パスカル・トマ
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D・M・トマス(D. M. Thomas)
「未知の岸辺に テオヒル・ゴーチェに捧げる [詩]」Unknown Shores 矢野徹・訳《SFマガジン 1973年4月号》 |
エドワード・トマス(Edward Thomas)
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ギルバート・トマス(Gilbert Thomas)
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マーティナ・トマス(Martina Thomas)
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J・P・ドミュール
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A・トミリン(А.Н. Томилин)
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ウォルター・ドミンゲス(Walter Dominguez)
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ネリー・トム=ギャロン(Nellie Tom-Gallon)
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アラン・ドムーゾン(Alain Demouzon)
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ジェイン・P・トムキンズ(Jane P. Tompkins)
「感傷の力 『アンクル・トムの小屋』と文学史の政治学」Sentimental Power: Uncle Tom's Cabin and the Politics of Literary History 畑中佳樹・訳『よびかわすフェミニズム』英潮社新社(1990/10/20) |
イアン・S・トムスン(Ian S. Thomson)
「わかれ」Final Break 関口幸男・訳『世界ショートショート傑作選〔2〕』講談社/講談社文庫(1979/04/15) |
ジェイムズ・トムスン(BV)(James Thomson(B.V.))
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ジューン・トムスン(June Thomson)
「聖杯のクイーン」Queens of Cups 山本俊子・訳《ミステリマガジン 1990年2月号》 「とっさの決断」Crossing Bridges 中村保男・訳『木苺狩り』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1980/07/31) |
フランシス・トムスン
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ブライアン・M・トムセン
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ベジル・トムソン
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ファッビオ・トムバーリ
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J・C・トムプスン
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ジェラルド・トムリンスン(Gerald Tomlinson)
「完全主義者」The Perfectionist 渡辺美里・訳《ミステリマガジン 1974年6月号》 「市長閣下の上下水道」Hizzoner's Water Supply 大村美根子・訳《EQ 1985年5月号》 「市長閣下の上水道」Hizzoner's Water Supply 大村美根子・訳『愉快な結末』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1987/12/31) 「ゼルの手配書」The File on Zell 尾坂力・訳『犯行現場へ急げ』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1982/08/15) 「逃げろ、スズメ」Flight of the Sparrow 長谷川まや・訳《ミステリマガジン 1984年8月号》 「ファーガスン嬢対JM」Miss Ferguson versus JM 菊池光・訳『風味豊かな犯罪』東京創元社/創元推理文庫(1980/02/29) 「ペナルティー」Snookered 山本光伸・訳《EQ 1984年5月号》 「ペナルティー」Snookered 山本光伸・訳『ショウほど素敵な犯罪はない』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1989/04/30) 「メルバを探せ」Another Wandering Daughter Job 石田善彦・訳《EQ 1978年7月号》 「老嬢とJM氏」Miss Ferguson versus JM 志方とよ子・訳《ミステリマガジン 1977年4月号》 「遅咲きの技巧派 [写真]」《EQ 1985年5月号》 |
B・トラーヴェン
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| ミリアム・トラーディ(Miriam Tlali) |
| マイケル・ドライヴァー |
シオドア・ドライザー(Theodore Dreiser)
「結婚してみたら」 千葉卯多子・訳『結婚まで』青弓社/BLUE BOW SERIES(1992/12/15) 「シスター・キャリー」Sister Carrie 常盤新平・訳『ニューヨーク拝見』白水社(1993/06/30) 「大都会の色」The Color of a Great City 常盤新平・訳『ニューヨーク拝見』白水社(1993/06/30) 「大都会の色」The Color of a Great City 常盤新平・訳『ニューヨーク拝見』白水社(1993/06/30) 「亡き妻フィービー」The Lost Phoebe 河野一郎・訳『アメリカ短篇24』集英社/現代の世界文学(1970/11/30) 「亡き妻フィービー」The Lost Phoebe 河野一郎・訳『世界短篇文学全集〔14〕アメリカ文学20世紀』集英社/世界短篇文学全集(1964/02/20) 「亡き妻フィービー」The Lost Phoebe 河野一郎・訳『現代アメリカ幻想小説』白水社(1973/07/25) 「亡き妻フィービー」The Lost Phoebe 河野一郎・訳『アメリカ幻想小説傑作集』白水社/白水uブックス(1985/10/20) 「復讐の手指」The Hand 竹生淑子・訳『悪夢の化身』朝日ソノラマ/ソノラマ文庫(1985/08/30) 「ローゴームと娘のテレサ」Old Rogaum and His Theresa 大塚栄一郎・訳『20世紀アメリカ短篇選〔上〕』岩波書店/岩波文庫(1999/03/16) 「ロゴーム老人とその娘テレサ」Old Rogaum and His Theresa 野崎孝・訳『世界100物語〔5〕意外な結末』河出書房新社(1997/02/20) 「わが街」My City 常盤新平・訳『ニューヨーク拝見』白水社(1993/06/30) 「私の居間にどうぞ」Will You Walk into My Parlor? 永原誠・訳『世界短編名作選 アメリカ編』新日本出版社(1977/11/30) |
クロウディア・ドライファス
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デイヴ・ドライフーズ(Dave Dryfoos)
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スタン・ドライヤー(Stan Dryer)
「ほうれん草の最期」An End of Spinach 福永なみ・訳『SFコンピュータ10の犯罪』パーソナルメディア(1987/02/20) 「ほうれん草の最期」An End of Spinach 山岸真・訳『20世紀SF〔5〕1980年代』河出書房新社/河出文庫(2001/07/20) |
ロバート・トラウト(Robert Trout)
「破滅の日」The Day of Destruction 沢史郎・訳《ヒッチコックマガジン 1962年8月号》 「破滅の日」The Day of Destruction 常盤新平・訳『壜づめの女房』早川書房/異色作家短篇集 |
B・トラヴン(B. Traven)
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ヴィクトル・ドラグンスキー(Виктор Ю. Драгунский)
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マーガレット・ドラブル(Margaret Drabble)
「再会」The Reunion 小野寺健・訳『20世紀イギリス短篇選〔下〕』岩波書店/岩波文庫(1987/11/16) |
アイヴァー・ドラモンド(Ivor Drummond)
「椅子」The Chair 水野谷とおる・訳『眼には眼を』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1980/12/15) 「狙った大物」Potterton's Particular 中村保男・訳《ミステリマガジン 1981年1月号》 「狙った大物」Potterton's Particular 中村保男・訳『誰にでもある弱味』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1982/02/28) →ロジャー・ロングリッグ →フランク・パリッシュ |
ビル・ドラモンド(Bill Drummond)
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マイク・ドラモンド(Mike Drummond)
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ローリー・リン・ドラモンド(Laurie Lynn Drummond)
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ロスコー・ドラモンド
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ホセ・トリアーナ(José Triana)
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ロジャー・トリー(Roger Torrey)
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サー・フレデリック・トリーヴズ(Sir Frederick Treves)
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メアリ・トリーゴールド
「電話」The Telephone 山本やよい・訳『ロアルド・ダールの幽霊物語』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1988/12/15) |
ドリース
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ローレンス・トリート(Lawrence Treat)
「味がすべて」All in Good Taste 森愼一・訳《ミステリマガジン 1982年6月号》 「味がすべて」All in Good Taste 森愼一・訳『ミステリ・ウェイヴ』早川書房(1983/06/30) 「アラベラ殺し」The Arabella Plot 汀一弘・訳『新・読者への挑戦』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1983/01/31) 「アリバイのA」A as in Alibi 小菅正夫・訳《ミステリマガジン 1968年3月号》 「お巡りのC」C as in Cop 小菅正夫・訳《ミステリマガジン 1967年11月号》 「神の恵み」The Good Lord Will Provide 山本俊子・訳『ミニ・ミステリ100〔上〕』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1983/07/31)[チャールズ・M・プロッツと] 「神の恵み」The Good Lord Will Provide 山本俊子・訳『ミニ・ミステリ100』早川書房/ハヤカワ文庫HM(2005/05/31)[チャールズ・M・プロッツと] 「神は与え給う」Lord Will Provide 小泉喜美子・訳《ミステリマガジン 1974年12月号》[チャールズ・M・プロッツと] 「仮面の殺人」Murder Musquerade 泉真也・訳《別冊宝石 1964年125号》 「借り」 神野志季三江・訳『殺人コレクション』青弓社/BLUE BOW SERIES(1992/11/10) 「贋作のF」F as in Fake 小菅正夫・訳《ミステリマガジン 1970年10月号》 「キックの問題」A Matter of Kicks 秋津知子・訳『スペシャリストと犯罪』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1984/10/15)[リチャード・ブロッツと] 「境界線上の殺人」A Matter of Jurisdiction 田口俊樹・訳《ミステリマガジン 1981年9月号》 「兄弟」The Brothers 宇佐川晶子・訳《EQ 1995年1月号》 「くちびるは災いのもと」A Slip of the Lip 大村美根子・訳『ショウほど素敵な犯罪はない』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1989/04/30) 「決定的瞬間」Perfect Shot『決定的瞬間』集英社/海外推理傑作選(1978/05/25) 「蹴りの殺人」A Matter of Kicks 汀一弘・訳《ミステリマガジン 1982年11月号》 「絞殺のG」G as in Garrote 常田景子・訳《ミステリマガジン 2000年7月号》 「強盗のR」R as in Robbery 小菅正夫・訳《ミステリマガジン 1969年3月号》 「すばらしい裁判」Justice Magnifique 井上勇・訳『アメリカ探偵作家クラブ傑作選〔1〕』東京創元社(1961/07/30) 「弾丸のB」B as in Bullets 小菅正夫・訳『犯行現場へ急げ』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1982/08/15) 「手がかりのC」C as in Clue 常田景子・訳《ミステリマガジン 2006年3月号》 「動機」The Motive 村社伸・訳《ミステリマガジン 1969年12月号》 「動機」The Motive 村社伸・訳『あの手この手の犯罪』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1982/04/30) 「トウキョウの殺人」Family Code 久里瀬いと・訳《ヒッチコックマガジン 1962年5月号》 「毒のP」P as in Poison 大井良純・訳《ミステリマガジン 1976年9月号》 「ナイフのK」K as in Knife 中野秀郎・訳《ミステリマガジン 1968年6月号》 「流れ星」Shoot a Friendly Bullet 高田広・訳《ヒッチコックマガジン 1963年1月号》 「二度帰った道」Twice Around the Block 山本俊子・訳『ミニ・ミステリ100〔上〕』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1983/07/31) 「二度帰った道」Twice Around the Block 山本俊子・訳『ミニ・ミステリ100』早川書房/ハヤカワ文庫HM(2005/05/31) 「ハドソン・ハイツ事件」An Incident in Hadson Hights 小倉多加志・訳《ミステリマガジン 1971年5月号》 「犯罪のC」C as in Crime 常田景子・訳《ミステリマガジン 1998年6月号》 「被害者のV 第一回」V as in Victim 常田景子・訳《ミステリマガジン 2001年12月号》 「被害者のV 第二回」V as in Victim 常田景子・訳《ミステリマガジン 2002年1月号》 「被害者のV 第三回」V as in Victim 常田景子・訳《ミステリマガジン 2002年2月号》 「被害者のV 最終回」V as in Victim 常田景子・訳《ミステリマガジン 2002年3月号》 「百年目の殺人」Murder Me Twice 橋本福夫・訳《ヒッチコックマガジン 1959年8月号》 「 「標的はテニス・ギャル」Tennis Crowd 竹本祐子・訳《ミステリマガジン 1986年10月号》 「拾った町」Gazette 羽田詩津子・訳《ミステリマガジン 1986年8月号》 「フィッシュ・パトロール」Another Day, Another Murder 久里瀬いと・訳《ヒッチコックマガジン 1961年11月号》 「ホールド・アップのH」H as in Holdup 小菅正夫・訳《ミステリマガジン 1967年10月号》 「 「殺人のH」H as in Homicide 小鷹信光・訳『エドガー賞全集〔下〕』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1983/03/31) 「追いはぎのM」M as in Mugged 沢万里子・訳『現代アメリカ推理小説傑作選〔3〕』立風書房(1982/01/20) 「ミステリー・ゲームの創作」Creating a Mystery Game 間山靖子・訳『ミステリー雑学読本』集英社(1982/04/25) 「無実の男」Incident in Hell's Kitchen 中井京子・訳《EQ 1992年9月号》 「用心深い男」The Cautions Man 宇佐川晶子・訳『眠れぬ夜の愉しみ』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1982/07/31) 「ランチ食堂の殺人」『ミステリー雑学読本』集英社(1982/04/25) 「 「ろうそくの炎」The Candle Flame 馬来由起子・訳《ミステリマガジン 1977年5月号》 「ろうそくの炎」The Candle Flame 喜多元子・訳『レディのたくらみ』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1982/05/31) 「ろうそくの炎」The Candle Flame 菊池光・訳『風味豊かな犯罪』東京創元社/創元推理文庫(1980/02/29) 「あなたもミステリ作家になれる 第二講 どんなぐあいに書きはじめるか? [コラム]」《EQMM 1963年8月号》 「インディアンの統治する島」 山田順子・訳『私は目撃者』サンリオ(1979/06/10) 「もう一度、よく考えて」 大出健・訳『ミステリーの書き方』講談社/講談社文庫(1998/07/15) 「もう一度、よく考えて」 大出健・訳『ミステリーの書き方』講談社/How To Write Book(1984/02/05) |
エルザ・トリオレ(Elsa Triolet)
「最初のほころびは二百フランかかる」 広田正敏・訳『世界短編名作選 フランス編〔2〕』新日本出版社(1978/03/30) 「月の光」Clair de lune 橋本一明・訳『フランス短篇24』集英社/現代の世界文学(1975/02/28) 「月の光」Clair de lune 橋本一明・訳『世界短篇文学全集〔7〕フランス文学20世紀』集英社/世界短篇文学全集(1962/10/30) |
ルイース・フォルジャス・トリゲイロス
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マイケル・ドリス(Michael Dorris)
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トリスノニオノ(Trisnojuwono)
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トリスノユヲノ(Trisnojuwono)
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ショーン・ドリットル(Sean Doolittle)
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マイルズ・トリップ(Miles Tripp)
「カサノヴァの症例」The Casebook Casanova 中村保男・訳『秘密の恋人』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1986/10/31) 「三角関係」Ragsie's Mistress 中村保男・訳『パパとママに殺される』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1983/02/28) 「前科(まえ)」From 中村保男・訳『探偵をやってみたら』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1986/02/15) 「病的執着」Fixation 延原泰子・訳『現代イギリス・ミステリ傑作集〔1〕』早川書房/ハヤカワ・ミステリ(1987/08/30) 「息子の証明」The Identity of His Father's Son 田口俊樹・訳《ミステリマガジン 1979年1月号》 「息子の証明」The Identity of His Father's Son 田口俊樹・訳『眼には眼を』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1980/12/15) →マイケル・ブレット |
デビッド・トリニダード(David Trinidad)
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ルイス・W・トリフェンバック
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フランソワーズ・トリフォー(Françoise Triffaux)
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グスタフ・トリムト
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ピーター・トリメイン
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カルヴィン・トリリン(Calvin Trillin)
「カルヴィン・トリリンに聞く 『アメリカン・ストーリーズ』の名コラムニストがユーモアを語る [インタビュー]」An Interview with Calvin Trillin《ミステリマガジン 1995年2月号》 |
ダイアナ・トリリング(Diana Trilling)
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ウェルズ・ドルアリー
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リオネル・トルイヨ(Lyonel Trouillot)
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ガストン・ドルー(Gaston Derreaux)
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ミゲル・トルガ
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ローラン・ドルジュレス(Roland Dorgelès)
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タチヤーナ・トルスタヤ(Tat'iana Tolstaia)
「火星にリンゴの花咲くとき 日本とロシアの作家の出会い [座談]」 沼野充義&毛利公美・訳《新潮 2001年7月号》[島田雅彦、多和田葉子、山田詠美、沼野充義、ボリス・アクーニン、ウラジーミル・ソローキンと] |
アレクセイ・コンスタンチノヴィチ・トルストイ(Алексей Константинович Толстой)
「吸血鬼の家族 ──ある男の回想より」La famille du vourdalak 栗原成郎・訳『ロシア怪談集』河出書房新社/河出文庫(1990/05/10) 「吸血鬼の家族 ある男の回想より」 栗原成郎・訳『ロシア神秘小説集』国書刊行会/世界幻想文学大系(1984/07/30) 「三百年後の出会い」 川端香男里・訳『ロシア神秘小説集』国書刊行会/世界幻想文学大系(1984/07/30) |
アレクセイ・ニコライヴィッチ・トルストイ(Алексей Николаевич Толстой)
「カリオストロ」Калиостро 原卓也・訳『呪の家』東京創元社/世界恐怖小説全集(1959/01/15) 「五人同盟 世界が盗まれた七日間」Союз Пяти 深見弾・訳『ロシア・ソビエトSF傑作集〔下〕』東京創元社/創元SF文庫(1979/04/27) 「馬丁」 森鴎外・訳『ロシヤ短篇集〔1〕』創藝社/近代文庫(1953/07/01) 「ピョートル大帝の一日」День петра 原久一郎・訳『世界短篇文学全集〔11〕ロシア文学19世紀』集英社/世界短篇文学全集(1963/03/20) 「牧神(ファヌス)」Фавн 佐々木彰・訳『現代ロシア幻想小説』白水社(1971/09/28) 「ロシア人気質」 大木昭男・訳『世界短編名作選 ソビエト編』新日本出版社(1978/05/30) |
レフ・ニコラーエヴィチ・トルストイ(Лев Николаевич Толстой)
「イヴァン・イリイチの死」 川端香男里・訳『ロシア短篇集』国書刊行会/バベルの図書館(1989/09/10) 「イワン・イリイチの死」Смерть Ивана Ильича 中村白葉・訳『世界100物語〔4〕ロシアの光と影』河出書房新社(1997/01/20) 「カフカースのとりこ」 米川正夫・訳『月夜の電信柱』ポプラ社/中学生の文学(1984/04/20) 「コーカサスのとりこ」Кавказский Пленник 原久一郎・訳『世界短篇文学全集〔11〕ロシア文学19世紀』集英社/世界短篇文学全集(1963/03/20) 「三人の隠者」 藤沼貴・訳『書物の王国〔15〕奇跡』国書刊行会/書物の王国(2000/01/23) 「十二月のセワストーポリ」СЕВАСТОПОЛЬ В ДЕКАБРЕ МЕСЯЦЕ 工藤精一郎・訳『たたかいの記憶』筑摩書房/新・ちくま文学の森(1995/05/23) 「商人アクショーノフ」Боэ иравду, а не скоро скажет 貝沼一郎・訳『ロシア短篇名作集』學生社/世界短篇名作全集(1961/07/20) 「 「スモモのたね」 水上不二・訳『魔法にかかった少女の秘密』ポプラ社/ポプラ社文庫(1986/12) 「すもものたね」 米川正夫・訳『はにかみやのクララ』ポプラ社/中学生の文学(1984/04/20) 「正義の必要経費」The Expense of Justice 三田村裕・訳《EQMM 1963年11月号》 「つぼっ子アリョーシャ」 草野祥三・訳『スペードの女王・外套』明治図書出版/明治図書中学生文庫(1971/06/01) 「壺のアリョーシャ」Алеша, Горшок 原久一郎・訳『世界短篇文学全集〔11〕ロシア文学19世紀』集英社/世界短篇文学全集(1963/03/20) 「バアテル・セルギウス」 森鴎外・訳『ロシヤ短篇集〔1〕』創藝社/近代文庫(1953/07/01) 「一飛び」 米川正夫・訳『溺れかけた兄妹』ポプラ社/中学生の文学(1984/04/20) 「人は何で生きるか」 中村白葉・訳『日本少国民文庫 世界名作選〔一〕』新潮社(1998/12/20) 「人は何で生きるか」 中村白葉・訳『日本少国民文庫 世界名作選(一)』新潮社/新潮文庫(2003/01/01) 「舞踏會のあと」 中村融・訳『ロシヤ短篇集』河出書房/市民文庫(1953/03/20) 「舞踏会のあと」 法橋和彦・訳『世界短編名作選 ロシア編』新日本出版社(1976/12/20) |
フランク・ドルソン(Frank Dolson)
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エリザベス・A・ドルトン(Elizabeth A. Dalton)
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トム・トルネイ(Tom Tolnay)
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テア・ドルン(Thea Dorn)
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ギュスターヴ・ドレ(Gustave Doré)
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パトリック・S・トレイ
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サミュエル・アダム・ドレイク(Samuel Adams Drake)
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デイヴィッド・A・ドレイク(David Drake)
「キラー」Killer 宇佐川晶子・訳『キング・コングのライヴァルたち』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1980/11/15)[カール・エドワード・ワグナーと] 「最後の手段」Something Had to be Done 小倉多加志・訳『ドラキュラのライヴァルたち』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1980/09/15) |
ウィリアム・トレヴァー(William Trevor)
「中年の出会い」A Meeting in Niddle Age 西谷拓哉・訳《ミステリマガジン 1992年11月号》 「ティモシーの誕生日」Timothy's Birthday 村上春樹・訳『バースデイ・ストーリーズ』中央公論新社(2002/12/07) 「テーブル」The Table 若島正・訳『棄ててきた女』早川書房/異色作家短篇集(2007/03/31) 「電話ゲーム」The Telephone Game 宇丹貴代美・訳《ミステリマガジン 2006年2月号》 「遠い過去」The Distant Past 柴田元幸・訳《エスクァイア 1996年8月号》 「ピアノ調律師の妻たち」The Piano Tuner's Wives 畔柳和代・訳『むずかしい愛』朝日新聞社(1999/09/05) 「続二人の伊達男」Two More Gallants 若島正・訳《すばる 2004年7月号》 「ペントハウス・アパートメント」 岩元巌・訳『ドッグ・ストーリーズ〔下〕』新潮社/新潮文庫(1994/01/25) 「ロマンスのダンスホール」The Ballroom of Romance 橋本槇矩・訳『アイルランド短篇選』岩波書店/岩波文庫(2000/07/14) |
ダルトン・トレヴィザン(Dalton Trevisan)
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J・C・トレウィン(J. C. Trewin)
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トレーガー(Claus Träger)
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| トリスタン・ドレエム(Tristan Derème) |
ハル・ドレスナー(Hal Dresner)
「ベッドからの眺め」Room with a View 桜井滋人・訳『優しく殺して』集英社/海外推理傑作選(1978/11/25) 「ぼくにぴったりの犯罪」A Crime Worthy of Me 桜井滋人・訳『犯罪機械』集英社/海外推理傑作選(1978/11/30) |
セルゲイ・トレチャコフ(Sergej Michailowitsch Tretjakow)
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ロザリン・ドレックスラー(Rosalyn Drexler)
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デービス・ドレッサー(Davis Dresser)
→ブレット・ハリディ |
フローレンス・トレフェセン(Florence Trefethen)
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アラン・ドレミュー(Alain Dremieux)
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ピーター・トレメイン(Peter Tremayne)
「驚愕した巡査の事件」The Case of the Panicking Policeman 甲斐萬里江・訳《ミステリマガジン 2007年12月号》 「石柱」Deathstone 甲斐萬里江・訳《ジャーロ 2002年秋号》 「セネン・コウブのセイレーン」The Siren of Sennen Cove 日暮雅通・訳『シャーロック・ホームズ ベイカー街の殺人』原書房(2002/12/24) 「ダオイネ・ドムハイン」Daoine Domhain 大瀧啓裕・訳『インスマス年代記〔下〕』学習研究社/学研M文庫(2001/11/16) 「フランケンシュタインの猟犬」The Hound of Frankenstein 橋本槇矩・訳『フランケンシュタイン伝説』ジャストシステム(1996/02/01) |
C・C・トレンチ(Charles C. Trench)
「古きむかしの釣師たち」Ancient Anglers 山下宏一・訳『雨の日の釣師のために』TBSブリタニカ(1991/09/11) |
マックスウェル・トレント(Maxwell Trent)
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リンダ・トレント(Lynda Trent)
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J・J・トレンブリー
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エリザベス・トレンブリー
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コナン・T・トロイ(Conan T. Troy)
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ジョージ・W・S・トロウ(George W. S. Trow)
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イーヴ・ドローボット(Eve Drobot)
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ヨハネス・トローヤン(Johannes Trojan)
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ヴラジーミル・ドロズド(Владимир Дрозд)
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アントニー・トロロプ(Anthony Trollope)
「パナマへの船旅」The Journey to Panama 澤村灌・訳『笑いの遊歩道 イギリス・ユーモア文学傑作選』白水社/白水uブックス(1990/03/05) |
アンリ・トロワイヤ(Henri Troyat)
「自転車の怪」Le Tandem 澁澤龍彦・訳『怪奇小説傑作集〔4〕』東京創元社/創元推理文庫(1969/06/27) 「自転車の怪」 澁澤龍彦・訳『仏蘭西短篇飜譯集成〔U〕』立風書房(1982/04/08) |
デイヴィッド・ドワイアー(David Dwyer)
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トワイヤン
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アングラン・ドワジー(Enguerrand d'Oisi)
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童恩正(トン・エンチョン)
「雪山魔笛」 池上正治・訳『中国科学幻想小説事始』イザラ書房(1990/03/31) |
C・P・ドンネル・Jr(C. P. Donnel, Jr.)
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ロバート・トンプキンズ
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ジーン・トンプスン(Jean Thompson)
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ジェイムズ・E・トンプスン(James E. Thompson)
「同時発生」Synchronicity 浅倉久志・訳『三分間の宇宙』講談社(1981/07/20) |
ジェシー・トンプスン(Jessie Thompson)
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ジム・トンプスン(Jim Thompson)
「システムの欠陥」The Flaw in the System 三川基好・訳《ミステリマガジン 2004年7月号》 「ダブル蒸留の崖っぷち」The Frightening Frammis 村田勝彦・訳《ミステリマガジン 1996年10月号》 「チェリーニの聖杯」The Cellini Chalice 多口充一・訳《ヒッチコックマガジン 1961年1月号》 「パーカー・カーン・ホテルの殺人」Case of the Catalogue Clue 佐藤耕士・訳《ミステリマガジン 1993年9月号》 「ファイヤーワークス」This World, Then the Fireworks 三川基好・訳《ミステリマガジン 1999年5月号》 「ポップ1280 第一回」Pop.1280 三川基好・訳《ミステリマガジン 1998年11月号》 「ポップ一二八〇 第二回」Pop.1280 三川基好・訳《ミステリマガジン 1998年12月号》 「ポップ1280 最終回」Pop.1280 三川基好・訳《ミステリマガジン 1999年1月号》 |
トッド・トンプスン
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レナード・トンプスン
「 |
J・C・トンプソン(J. C. Thompson)
「適材適所」The Right Man for Right Job 伊藤典夫・訳《MEN’S CLUB 1983年1月号》 |
ヴィッキー・L・トンプソン(Vicki Lewis Thompson)
「秘密のベッドルーム」Once upon a Mattress 斉藤薫・訳『マイ・バレンタイン'99 愛の贈りもの』ハーレクイン(1999/01/20) 「秘めやかな時間」Illicit Dreams 南和子・訳『サマー・シズラー2005 真夏の恋の物語』ハーレクイン(2005/07/05) 「ミステリー・ラバー」Mystery Lover 秋元美由起・訳『サマー・シズラー2002 真夏の恋の物語』ハーレクイン(2002/07/05) 「ミステリー・ラバー」Mystery Lover 秋元美由起・訳『夏を抱きしめて』ハーレクイン/ハーレクイン・プレゼンツ(2005/08/05) |
カール・ホール・トンプソン(C. Hall Thompson)
「深淵の王者」Spawn of the Green 高木国寿・訳『真ク・リトル・リトル神話大系〔10〕』国書刊行会/真ク・リトル・リトル神話大系(1984/2/29) 「粘土」Clay 浅羽莢子・訳『マッド・サイエンティスト』東京創元社/創元SF文庫(1982/04/30) |
バーバラ・トンプソン(Barbara Thompson)
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ハロルド・W・トンプソン(Harold W. Thompson)
「ほらふきのジョン・ダーリング」 柴崎美那子・訳『巨人ポール・バニヤン』筑摩書房/ちくま文庫(2000/10/10) |
ポール・B・トンプソン(Paul B. Thompson)
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マーガリート・B・トンプソン(Marguerite B. Thompson)
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マリア・ドンブロフスカ(Maria Dąbrowska)
「ワルシャワ巡礼記」Pielgrzmka do Warszawy 佐藤昭裕・訳『文学の贈物』未知谷(2000/06/10) |
J・P・ドンレヴィ
「一つはイエス」One for Yes 沢ゆり子・訳《ミステリマガジン 1975年5月号》 |