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| ふろ | へ | へる | ほ | ほか | ま | まさ | み | む | め | も |
| や | ゆ | よ | ら | らぇ | り | る | れ | ろ | わ | ? |
J・J・ベル(John Joy Bell)
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J・M・ベル(J. M. Bell)
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M・シェイン・ベル(M. Shayne Bell)
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ジョウゼフ・ベル(Joseph Bell)
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ジョゼフィン・ベル
「セイヤーズの思い出 [エッセイ]」 堀内静子・訳《ミステリマガジン 1986年8月号》 |
ハインリヒ・ベル(Heinrich Böll)
「笑い屋」The Laugher 柴田元幸・訳『Sudden Fiction2』文藝春秋/文春文庫(1994/10/10) |
ホレイス・ベル
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マディソン・スマート・ベル(Madison Smarttt Bell)
「質屋」 駒沢敏器・訳『道のまん中のウェディングケーキ』白水社(1994/01/31) |
アルバン・ベルク(Alban Berg)
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グウズベルグル・ベルグスソン(Guobergur Bergsson)
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K・ガーナー・ベルグストローム(K. Gunner Bergetröm)
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ジャン・ペルグラン(Jean Pellegrin)
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エヴァ・ベルグレーン
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ヴェルナー・ベルゲングリューン(Werner Bergengruen)
「王冠」Die Krone 義則孝夫・訳『世界短篇文学全集〔4〕ドイツ文学20世紀』集英社/世界短篇文学全集(1963/04/20) 「踊る足」Die tanzenden Füsse 深見茂・訳『現代ドイツ幻想短篇集』国書刊行会/世界幻想文学大系(1975/09/15) 「シュペルトの旅籠」Die Speltsche Einfahrt 深見茂・訳『現代ドイツ幻想短篇集』国書刊行会/世界幻想文学大系(1975/09/15) 「冥合の術」Die Kunst, sich zu vereinigen 深見茂・訳『現代ドイツ幻想短篇集』国書刊行会/世界幻想文学大系(1975/09/15) |
コンラッド・ベルコヴィシ
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アンナ・ヘルコヴィッツ
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アントニー・ベルコー
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ルイ・ペルゴー(Louis Pergaud)
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オリガ・ベルゴーリツ
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ヴィルヘルム・ベルシエ(Wilhelm Bölsche)
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マルセル・ベルジェ(Marcel Berger)
「一匹の犬が二匹になる話」 森鴎外・訳『家族としての犬と猫』新潮社/エッセイ おとなの時間(1987/03/20) 「一匹の犬が二匹になる話」 森鴎外・訳『フランス短篇集』創藝社/近代文庫(1953/07/15) |
ビルギット・ヘルシャー(Birgit H. Hölscher)
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サン・ジョン・ペルス
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ヨーハン・ゴットフリート・ヘルダー(Johan Gottfried Herder)
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ヘルタイ・イェネー(Heltai Jenő)
「運命」Fátum 徳永康元・訳『青ひげ公の城』恒文社(1998/02/25) 「死神と医者」A halál és az orvos 徳永康元・訳『青ひげ公の城』恒文社(1998/02/25) 「テュンデールラキ姉妹」A Tündérlaki lányok 飯島正・訳『世界短篇文学全集〔10〕北欧・東欧文学』集英社/世界短篇文学全集(1963/08/20) |
フェデリコ・ペルツァー
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レオ・ペルッツ(Leo Perutz)
「月は笑う」Der Mond lacht 前川道介・訳『独逸怪奇小説集成』国書刊行会(2001/08/20) 「月は笑う」 前川道介・訳『書物の王国〔4〕月』国書刊行会/書物の王国(1999/10/25) 「終焉」Nachts unter der steinernen Brücke 平野嘉彦・訳『ドイツの世紀末〔2〕プラハ ヤヌスの相貌』国書刊行会/ドイツの世紀末(1986/12/15) |
ヴィーラント・ヘルツフェルデ(Wieland Herzfelde)
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フリッツ・ヘルツマノフスキー=オルランド(Fritz von Herzmanovsky-Orlando)
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テオドール・ヘルツル(Theodor Herzl)
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A・ヘルド(A. Held)
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ジョン・ヘルド・ジュニア(John Held, Jr.)
「仲裁犬マック」MacDonald 務台夏子・訳『あの犬この犬そんな犬』東京創元社(1998/12/15) |
サミュエル=H・ベルトゥー(Samuel-Henry Berthoud)
「古代の指輪」La Bague antique 内田善孝・訳『ふらんす幻想短篇精華集〔上〕』透土社(1990/08/15) |
アロイジウス・ベルトラン(Aloysius Bertrand)
「夜のガスパール」Gaspard de la Nuit (Chambre gothique, Salamandre, Un Rêve, Les lépreux) 及川茂・訳『フランス幻想文学傑作選〔2〕ロマン派の狂熱と幻影』白水社(1983/02/25) |
ヘルナーディ・ジューラ
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トリスタン・ベルナール(Tristan Bernard)
「恋文」 田辺貞之助・訳『ことばの国』筑摩書房/新・ちくま文学の森(1995/10/23) 「最後の面会」La Derniére Visite 河盛好蔵・訳『世界100物語〔3〕巧みな物語』河出書房新社(1996/12/20) 「専門医」Les médecins spécialistes 榊原晃三・訳『笑いの錬金術 フランス・ユーモア文学傑作選』白水社/白水uブックス(1990/05/10) 「食べるほどに食がすすむ」L'appetit vient en mangeant 小林武・訳《ミステリマガジン 1977年12月号》 「ライオン」Le lion 榊原晃三・訳『笑いの錬金術 フランス・ユーモア文学傑作選』白水社/白水uブックス(1990/05/10) |
ジョルジュ・ベルナノス(Georges Bernanos)
「ダルジャン夫人」Madame Dargent 三輪秀彦・訳『フランス短篇24』集英社/現代の世界文学(1975/02/28) |
アマド・ヘルナンデス(Amado V. Hernandez)
「レチョンの頭」Isang Ulo ng Litson 寺見元恵・訳『フィリピン短編小説珠玉選〔1〕』井村文化事業社/東南アジアブックス(1978/11/20) |
デイヴィド・ベルビン(David Belbin)
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ジョン・ヘルファース(John Helfers)
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マーク・ヘルプリン(Mark Helprin)
「ウィンターズ・テイル」A Winter's Tale 常盤新平・訳『ニューヨーク拝見』白水社(1993/06/30) 「狐の棲む穴」La Volpaia 柴田元幸・訳『Sudden Fiction2』文藝春秋/文春文庫(1994/10/10) 「シュロイダーシュピッツェ」The Schreuderspitze 斎藤英治・訳『世界の肌ざわり』白水社(1993/10/25) 「20世紀号を、待ちながら。」Waiting for the 20th Century 佐竹裕・訳《エスクァイア 1990年3月号》 「三次元の迷路――ニューヨークを描き出す」 斎藤英治・訳『素顔のアメリカ作家たち』アルク(1989/11/07) |
ズビグニェフ・ヘルベルト(Zbigniew Herbert)
「コギトさんの怪物 [詩]」Potwór Pana Cogito 沼野充義・訳『ポーランド文学の贈りもの』恒文社(1990/01/20) |
ブリス・ペルマン(Brice Pelman)
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リリアン・ヘルマン(Lillian Hellman)
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シュテファン・ヘルムリーン(Stephan Hermlin)
「女司令官」Die Kommandeuse 杉浦実・訳『現代ドイツ短編集』三修社(1980/08/20) 「ザルツブルクの殺人」Ein Mord in Salzburg 杉浦実・訳『エルベは流れる』同学社(1992/04/20) |
ルート・ベルラウ(Ruth Berlau)
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トーマス・ベルンハルト(Thomas Bernhard)
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J・ベルンレフ(J. Bernlef)
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チャールズ・ペレグリーノ(Charles Pellegrino)
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ジョージ・P・ペレケーノス(George P. Pelecanos)
「哀願する死者の眼」The Dead Their Eyes Implore Us 横山啓明・訳『ベスト・アメリカン・ミステリ ジュークボックス・キング』早川書房/ハヤカワ・ミステリ(2005/04/15) 「アメリカン・ノワールの雄二人が熱く語る [対談]」Dennis Lehane and George Pelacanos: Hard-Boiled Buddies 熊井ひろ美・訳《ミステリマガジン 2001年8月臨時増刊号》[デニス・ルヘインと] 「海外作家からの祝辞 [メッセージ]」 高山真由美・訳《ミステリマガジン 2006年3月号》 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・DC 『俺たちの日』の裏側を語る [インタビュー]」 佐藤耕士・訳《ミステリマガジン 1999年3月号》 |
A・ペレシチューク
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アルタヴァスト・ペレシャン(Arthur Pelechian)
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レナール・ペレス(Renard Perez)
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J・D・ベレスフォード(John Davys Beresford)
「偽痣」The Artificial Mole 池央耿・訳『探偵小説の世紀〔下〕』東京創元社/創元推理文庫(1985/08/23) 「啓示と奇蹟」Signs and Wonders 日夏響・訳『怪奇幻想の文学〔Y〕啓示と奇蹟』新人物往来社(1977/11/20) 「付けぼくろ」The Artificial Mole 宇野利泰・訳《EQ 1983年11月号》 「付けぼくろ」The Artificial Mole 宇野利泰・訳『探偵小説十戒』晶文社(1989/01/31) 「人間嫌い」Misanthrope 峯岸久・訳『幻想と怪奇〔1〕』早川書房/ハヤカワ・ミステリ(1956/08/15) 「人間嫌い」The Misanthrope 中村能三・訳『怪奇小説傑作集〔2〕』東京創元社/創元推理文庫(1969/03/05) 「人間嫌い」The Misanthrope 中村能三・訳『こびとの呪い』東京創元社/世界恐怖小説全集(1959/11/05) 「人間の出現 時間と空間のそとの戯曲」The Appearance of Man 伊藤典夫・訳『世界SF全集〔31〕世界のSF(短篇集)古典篇』早川書房/世界SF全集(1971/07/30) 「のど斬り農場」Cut-Throat Farm 吉村満美子・訳『怪奇礼賛』東京創元社/創元推理文庫(2004/07/30) 「のど斬り農場」 平井呈一・訳『贈る物語Terror』光文社(2002/11/25) 「のど斬り農場」Cut-throat Farm 平井呈一・訳『怪奇幻想の文学〔W〕恐怖の探究』新人物往来社(1970/04/10) |
イツホク・レイブシュ・ペレツ(Icchok Lejbusz Perec)
「みっつの贈物」Drej Matones 西成彦・訳『ポーランド文学の贈りもの』恒文社(1990/01/20) |
シェリー・ペレマイヤー
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| シェリー・ペレミアー |
S・J・ペレルマン(Sidney Joseph Perelman)
「偶像の目」Idol's Eye 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1981年5月号》 「偶像の目」Idol's Eye 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔3〕』早川書房(1983/03/31) 「くもりのち雨」Tomorrow-Fairly Cloudy 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1975年10月号》 「恋のとりこ」The Love Decoy 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1982年10月号》 「恋のとりこ」The Love Decoy 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔3〕』早川書房(1983/03/31) 「さらば愛しき、オードブルよ」Farewell, My Lovely Appetizer 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1973年10月号》 「さらば愛しきオードブルよ」Farewell, My Lovely Appetizer 浅倉久志・訳『エンサイクロペディア国の恋』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1991/11/30) 「サンタを待ちながら」Waiting for Santy 浅倉久志・訳『ミクロの傑作圏』文源庫(2004/04/20) 「身体きわまれり」Body Beautiful 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1975年10月号》 「チャイナタウン大乱戦」Smuggler in the Dust 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1975年6月号》 「チャイナタウン大乱戦」Smugglers in the Dust 浅倉久志・訳『エンサイクロペディア国の恋』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1991/11/30) 「どこかでハジキが……」Somewhere a Roscoe 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1977年8月号》 「どこかでハジキが……」Somewhere a Roscoe... 浅倉久志・訳『エンサイクロペディア国の恋』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1991/11/30) 「さらば愛しきオードブルよ」Farewell, My Lovely Appetizer 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展』早川書房(1978/09/30) 「チャイナタウン大乱戦」Smugglers in the Dust 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔2〕』早川書房(1980/09/15) 「どこかでハジキが……」Somewhere a Roscoe... 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔2〕』早川書房(1980/09/15) |
ベレン
「吸血鬼を救いにいこう」 種村季弘&橋本綱・訳『ドラキュラ ドラキュラ』大和書房/夢の図書館(1980/01/30) |
ジョン・ベレント(John Berendt)
「真夜中のサヴァナ 楽園に棲む妖しい人びと 第2回」Midnight in the Garden of Good and Evil 真野明裕・訳《ミステリマガジン 1995年7月号》 「真夜中のサヴァナ 楽園に棲む妖しい人びと 最終回」Midnight in the Garden of Good and Evil 真野明裕・訳《ミステリマガジン 1995年8月号》 |
バリイ・ペロウン(Barry Perowne)
「穴のあいた記憶」The Blind Spot 稲井嘉正・訳《ミステリマガジン 1989年8月号》 「穴のあいた記憶」The Blind Spot 稲井嘉正・訳『謎の物語』筑摩書房/ちくまプリマーブックス(1991/03/30) 「いざなわれて」Up the Garden Path 大門一男・訳《EQMM 1961年12月号》 「いまにして思えば」Knowing What I Know Now 井上一夫・訳『世界ベスト・ミステリー50選〔上〕』光文社/光文社文庫(1994/03/20) 「瓜二つの御者」A Costume Piece 井上一夫・訳《EQMM 1958年4月号》 「霧の夜の二輪馬車」A Hansom in the Nigt 井上一夫・訳《EQMM 1960年5月号》 「絞首刑綺譚」Forget-Me-Knot 井上一夫・訳《EQMM 1959年6月号》 「誕生日のダイア」The Birthday Diamond 井上一夫・訳《EQMM 1960年12月号》 「頭紋」The Head Print 井上一夫・訳《EQMM 1960年10月号》 「ノエル・ノエル」Noel, Noel 井上一夫・訳《EQMM 1959年1月号》 「パパ・トラールの収穫」Para Tral's Harvest 井上一夫・訳《ミステリマガジン 1966年9月号》 「ホームズ対ラッフルズ」Raffles and an American Night's Entertainment 酒匂真理子・訳《EQ 1983年9月号》 「行きずりの女」Knowing What I Know Now 井上一夫・訳《EQMM 1958年8月号》 「ラッフルズ、バスカヴィル家の犬を追う」Raffles on the Trail of the Hound 小梨直・訳『いぬはミステリー』新潮社/新潮文庫(1992/07/25) 「ラッフルズと皇女アーメン」Raffles and the Princess Amen 井上一夫・訳《EQMM 1957年11月号》 「ラッフルズと死神」Raffles and the Death Date 井上一夫・訳《EQMM 1957年10月号》 「ラッフルズと嘆きの橋」Raffles and the Bridge of Sighs 菊池光・訳『風味豊かな犯罪』東京創元社/創元推理文庫(1980/02/29) 「のっぽのゴルファー」The Long Golfers 飛田野裕子・訳『バンカーから死体が』東京書籍/シリーズ・ザ・スポーツノンフィクション(1988/10/19) |
シャルル・ペロー(Charles Perrault)
「長靴をはいた猫」Puss in Boots 月村澄枝・訳『猫は九回生きる』心交社(1997/03/20) 「長靴をはいた猫」 青木榮一・訳『お気に入りの猫物語』DHC(1995/12/12) 「猫の親方あるいは長靴をはいた猫」 澁澤龍彦・訳『動物たちの物語』筑摩書房/ちくま文学の森(1989/01/29) |
ジル・ペロー(Gilles Perrault)
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ソール・ベロー(Saul Bellow)
「覚えていてほしいこと」Something to Remember Me by 佐伯彰一・訳《エスクァイア 1990年12月号》 「銀の皿」A Silver Dish 池澤夏樹・訳《プレイボーイ 1980年1月号》 「偶像」Graven Images 加藤俶子・訳『アメリカエッセイ傑作選2000』DHC(1999/12/26) 「父親になる男」A Father to Be 大塚栄一郎・訳『20世紀アメリカ短篇選〔下〕』岩波書店/岩波文庫(1999/07/16) 「フンボルト氏の贈りもの」Humboldt's Gift 栗原行雄・訳《プレイボーイ 1976年5月号》 「未来の父」 永井淳・訳『ニューヨーカー短編集』角川書店/角川文庫(1973/02/10) 「未来の父」A Father-To-Be 谷口陸男・訳『現代アメリカ短編選集〔V〕』白水社(1970/08/25) 「未来の息子」A Father-To-Be 栗原行雄・訳『アメリカ短篇24』集英社/現代の世界文学(1970/11/30) |
ヒレア・ベロック(Hilaire Belloc)
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E・ヘロン(E. Heron)
「スパニアード館物語」The Story of the Spaniards, Hammersmith 乾信一郎・訳『シャーロック・ホームズのライヴァルたち〔2〕』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1983/10/15)[H・ヘロンと] 「ハマースミス「スペイン人館」事件 ──『心霊実話集』より──」The Story of the Spaniards,Hammersmith 赤井敏夫・訳『イギリス怪談集』河出書房新社/河出文庫(1990/03/05)[H・ヘロンと] 「ベールブラウ荘奇談」The Story of Baelbrow 小倉多加志・訳『ドラキュラのライヴァルたち』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1980/09/15)[H・ヘロンと] 「ヤンド荘事件」The Story of Yand Manor House 尾之上浩司・訳《ミステリマガジン 2003年8月号》[H・ヘロンと] →ヘスキス・プリチャード |
H・ヘロン(H. Heron)
「スパニアード館物語」The Story of the Spaniards, Hammersmith 乾信一郎・訳『シャーロック・ホームズのライヴァルたち〔2〕』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1983/10/15)[E・ヘロンと] 「ハマースミス「スペイン人館」事件 ──『心霊実話集』より──」The Story of the Spaniards,Hammersmith 赤井敏夫・訳『イギリス怪談集』河出書房新社/河出文庫(1990/03/05)[E・ヘロンと] 「ベールブラウ荘奇談」The Story of Baelbrow 小倉多加志・訳『ドラキュラのライヴァルたち』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1980/09/15)[E・ヘロンと] 「ヤンド荘事件」The Story of Yand Manor House 尾之上浩司・訳《ミステリマガジン 2003年8月号》[E・ヘロンと] |
| ゴットフリート・ベン(Gottfried Benn) |
ショーン・ペン(Sean Penn)
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ユーゼフ・ヘン(Yózef Hen)
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カール・ヘンケル(Karl Friedrich Henckell)
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オットー・ペンズラー(Otto Penzler)
「海外作家からの祝辞 [メッセージ]」 高山真由美・訳《ミステリマガジン 2006年3月号》 「回想クリスチアナ・ブランド1907-1988 [エッセイ]」In Memoriam 1907-1988《ミステリマガジン 1988年12月号》 「クライム・コラム #1 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年1月号》 「クライム・コラム #2 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年2月号》 「クライム・コラム #3 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年3月号》 「クライム・コラム #4 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年4月号》 「クライム・コラム #5 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年5月号》 「クライム・コラム #6 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年6月号》 「クライム・コラム #7 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年7月号》 「クライム・コラム #8 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年8月号》 「クライム・コラム #9 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年9月号》 「クライム・コラム #10 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年10月号》 「クライム・コラム #11 [コラム]」《ミステリマガジン 1982年11月号》 「クライム・コラム #12 クイーン死す、だが…… [コラム]」《ミステリマガジン 1982年12月号》 「クライム・コラム #13 [コラム]」《ミステリマガジン 1983年1月号》 「クライム・コラム #14 [コラム]」《ミステリマガジン 1983年2月号》 「クライム・コラム #15 [コラム]」《ミステリマガジン 1983年3月号》 「クライム・コラム #15 A・シェイファーの推理劇「フーダニット」など [コラム]」《ミステリマガジン 1983年4月号》 「クライム・コラム #17 ケイン、ハメットの作家評伝3冊 [コラム]」《ミステリマガジン 1983年5月号》 「クライム・コラム #18 世界のファンジンさまざま [コラム]」《ミステリマガジン 1983年6月号》 「クライム・コラム #19 本年度オスカー賞決定 [コラム]」《ミステリマガジン 1983年7月号》 「クライム・コラム #20 '83年バウチャーコンはニューヨークで [コラム]」《ミステリマガジン 1983年8月号》 「クライム・コラム #21 ミステリ界の近況あれこれ [コラム]」《ミステリマガジン 1983年9月号》 「クライム・コラム #22 チャステインの懸賞小説 [コラム]」《ミステリマガジン 1983年10月号》 「クライム・コラム #23 プロンジーニのアーバーハウス・トレジャリー [コラム]」《ミステリマガジン 1983年11月号》 「クライム・コラム #24 歴史ミステリへご招待 [コラム]」《ミステリマガジン 1983年12月号》 「クライム・コラム #34 プロンジーニ、レナードの新作紹介 [コラム]」《ミステリマガジン 1984年10月号》 「クライム・コラム #41 作家の身元証明 [コラム]」《ミステリマガジン 1985年5月号》 「クライム・コラム #43 競馬場のアル中素人探偵 [コラム]」《ミステリマガジン 1985年8月号》 「クライム・コラム #48 カリフォルニア・ミステリの謎 [コラム]」《ミステリマガジン 1986年2月号》 「クライム・コラム #49 87分署もまた“死んだ耳の男”の挑戦を受ける [コラム]」《ミステリマガジン 1986年4月号》 「クライム・コラム #51 またまたうれしいガイドブックが出た [コラム]」《ミステリマガジン 1986年6月号》 「クライム・コラム #52 MWA賞発表!! [コラム]」《ミステリマガジン 1986年7月号》 「クライム・コラム #53 作者との対話 [コラム]」《ミステリマガジン 1986年8月号》 「クライム・コラム #54 プラザーの復活、'86年CWC賞 [コラム]」《ミステリマガジン 1986年10月号》 「クライム・コラム #55 焼失した名恐怖映画の復活 [コラム]」《ミステリマガジン 1986年11月号》 「クライム・コラム #56 ファントマの復活とクランシーの新作 [コラム]」《ミステリマガジン 1986年12月号》 「クライム・コラム #57 映画「薔薇の名前」とシナトラ伝の評判 [コラム]」《ミステリマガジン 1987年1月号》 「クライム・コラム #58 86年PWA賞、アンソニー賞一覧 [コラム]」《ミステリマガジン 1987年2月号》 「クライム・コラム #59 ファン必携の「スパイまるごとカタログ」 [コラム]」《ミステリマガジン 1987年3月号》 「クライム・コラム #60 ホームズ百年目の記念出版 [コラム]」《ミステリマガジン 1987年4月号》 「クライム・コラム #61 ハメットの未発表短篇発掘? [コラム]」《ミステリマガジン 1987年5月号》 「クライム・コラム #62 深南部の都市ニューオーリンズに注目 [コラム]」《ミステリマガジン 1987年6月号》 「クライム・コラム #63 '87年エドガー賞決定 [コラム]」《ミステリマガジン 1987年7月号》 「クライム・コラム #65 アメリカズ・サスペンス四重奏 [コラム]」《ミステリマガジン 1987年9月号》 「クライム・コラム #67 国際犯罪作家協会、チェス…… [コラム]」《ミステリマガジン 1987年11月号》 「クライム・コラム #68 ホームズ記念出版の決定版 [コラム]」《ミステリマガジン 1987年12月号》 「クライム・コラム #69 ミステリの登竜門、昔と今 [コラム]」《ミステリマガジン 1988年1月号》 「クライム・コラム #70 第18回バウチャーコンとPWA賞 [コラム]」《ミステリマガジン 1988年2月号》 「クライム・コラム #71 TV探偵ドラマの発展、新作など [コラム]」《ミステリマガジン 1988年3月号》 「クライム・コラム #72 ミステリ・マップの愉しみ [コラム]」《ミステリマガジン 1988年4月号》 「クライム・コラム #73 魔の事件から100年 [コラム]」《ミステリマガジン 1988年5月号》 「クライム・コラム #74 「青い戦慄」、エラリイ・クイーン回顧展 [コラム]」《ミステリマガジン 1988年6月号》 「クライム・コラム #75 MWA賞発表、候補作一覧 [コラム]」《ミステリマガジン 1988年7月号》 「クライム・コラム #76 「ミステリ創作講座」、ポウの稀覯本他 [コラム]」《ミステリマガジン 1988年8月号》 「クライム・コラム #77 「マーダー・ブック」復活他 [コラム]」《ミステリマガジン 1988年9月号》 「クライム・コラム #78 ミステリ祭「黒い週間」 [コラム]」《ミステリマガジン 1988年10月号》 「クライム・コラム #79 生誕100年を祝う「チャンドラーのマーロウ」 [コラム]」《ミステリマガジン 1988年11月号》 「クライム・コラム #80 ミステリ賞が多すぎる [コラム]」《ミステリマガジン 1988年12月号》 「クライム・コラム #81 ウールリッチの伝記ついに完成 [コラム]」《ミステリマガジン 1989年1月号》 「クライム・コラム #82 ミステリ・ファンはコメディが嫌い?! [コラム]」《ミステリマガジン 1989年2月号》 「クライム・コラム #83 第19回バウチャーコンとPWA賞 [コラム]」《ミステリマガジン 1989年3月号》 「クライム・コラム #84 チャンドラーの遺稿『プードル・スプリングズ物語』 [コラム]」《ミステリマガジン 1989年4月号》 「クライム・コラム #85 ミステリ評論あれこれ [コラム]」《ミステリマガジン 1989年5月号》 「クライム・コラム #86 [コラム]」《ミステリマガジン 1989年6月号》 「クライム・コラム #87 ヒッチコック映画「裏窓」が観れなくなる?! [コラム]」《ミステリマガジン 1989年7月号》 「クライム・コラム #88 一九八八年度MWA賞発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1989年8月号》 「クライム・コラム #89 復活するパルプ・マガジンのヒーロー [コラム]」《ミステリマガジン 1989年9月号》 「クライム・コラム #90 ル・カレ、ソヴィエトを行く [コラム]」《ミステリマガジン 1989年10月号》 「クライム・コラム #91 殺しのレシピ!? [コラム]」《ミステリマガジン 1989年11月号》 「クライム・コラム #92 ミステリ作家が実際の事件を報じたら!? [コラム]」《ミステリマガジン 1989年12月号》 「クライム・コラム #93 永遠化したスピレイン [コラム]」《ミステリマガジン 1990年1月号》 「クライム・コラム #94 ジョルジュ・シムノンの死 [コラム]」《ミステリマガジン 1990年2月号》 「クライム・コラム #95 第20回バウチャーコンとPWA賞 [コラム]」《ミステリマガジン 1990年3月号》 「クライム・コラム #96 次々と復活するフィルム・ノワール [コラム]」《ミステリマガジン 1990年4月号》 「クライム・コラム #97 「壁」崩壊後、スパイ小説の行く末は……? [コラム]」《ミステリマガジン 1990年5月号》 「クライム・コラム #98 ホームズ役者の自伝、復刻される [コラム]」《ミステリマガジン 1990年6月号》 「クライム・コラム #99 一九八九年度MWA賞発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1990年7月号》 「クライム・コラム #100 クリスティー生誕百年を祝おう [コラム]」《ミステリマガジン 1990年8月号》 「クライム・コラム #101 人気番組「ミステリ!」十周年を祝おう [コラム]」《ミステリマガジン 1990年9月号》 「クライム・コラム #102 不可能犯罪を渇望するファンのために [コラム]」《ミステリマガジン 1990年10月号》 「クライム・コラム #103 「プロ作家」L・デントの魅力ある生涯 [コラム]」《ミステリマガジン 1990年11月号》 「クライム・コラム #104 新解釈のクリスティー伝 [コラム]」《ミステリマガジン 1990年12月号》 「クライム・コラム #105 ミステリがファッション界に進出? [コラム]」《ミステリマガジン 1991年1月号》 「クライム・コラム #106 ロアルド・ダール、逝去す [コラム]」《ミステリマガジン 1991年2月号》 「クライム・コラム #107 007、ふたたび危機一発 [コラム]」《ミステリマガジン 1991年3月号》 「クライム・コラム #108 マカヴィティ賞受賞作発表 [コラム]」《ミステリマガジン 1991年4月号》 「クライム・コラム #109 あるフィルム・ノワール女優の死 [コラム]」《ミステリマガジン 1991年5月号》 「クライム・コラム #110 レヴィンの新作、さて、できは? [コラム]」《ミステリマガジン 1991年6月号》 「クライム・コラム #111 一九九〇年度MWA賞発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1991年7月号》 「クライム・コラム #112 ニューヨーク出版界が揺れた疑惑事件 [コラム]」《ミステリマガジン 1991年8月号》 「クライム・コラム #113 アガサ賞発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1991年9月号》 「クライム・コラム #114 ミステリをもっと深く読むためのガイド [コラム]」《ミステリマガジン 1991年10月号》 「クライム・コラム #115 カナダ推理作家協会賞発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1991年11月号》 「クライム・コラム #116 新しい名作を集めたシリーズ創刊 [コラム]」《ミステリマガジン 1992年1月号》 「クライム・コラム #117 不可能犯罪ファンに最良の手引き書 [コラム]」《ミステリマガジン 1992年2月号》 「クライム・コラム #118 EQMMの女帝、逝く [コラム]」《ミステリマガジン 1992年3月号》 「クライム・コラム #119 人気シリーズを楽しむための本 [コラム]」《ミステリマガジン 1992年4月号》 「クライム・コラム #120 ブラック・ユーモアの巨匠たち [コラム]」《ミステリマガジン 1992年5月号》 「クライム・コラム #121 MWA作家によるミステリ創作入門 [コラム]」《ミステリマガジン 1992年6月号》 「クライム・コラム #122 1991年度MWA賞発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1992年7月号》 「クライム・コラム #123 ミステリ界にも限定本ブーム [コラム]」《ミステリマガジン 1992年8月号》 「クライム・コラム #124 アガサ賞発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1992年9月号》 「クライム・コラム #125 いま甦るフィルム・ノワール [コラム]」《ミステリマガジン 1992年10月号》 「クライム・コラム #126 人気作家の意外な職業 [コラム]」《ミステリマガジン 1992年11月号》 「クライム・コラム #127 当世法律ミステリ事情 [コラム]」《ミステリマガジン 1992年12月号》 「クライム・コラム #128 ネルソン・ドミルのサクセス・ストーリー [コラム]」《ミステリマガジン 1993年1月号》 「クライム・コラム #129 アンソニー賞、発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1993年2月号》 「クライム・コラム #130 ミステリの時代がきた [コラム]」《ミステリマガジン 1993年3月号》 「クライム・コラム #131 讃えよ、ダブルディ・クライム・クラブ [コラム]」《ミステリマガジン 1993年4月号》 「クライム・コラム #132 1993年エドガー賞受賞作発表 [コラム]」《ミステリマガジン 1993年7月号》 「クライム・コラム #133 史上最高のデビュー契約金 [コラム]」《ミステリマガジン 1993年8月号》 「クライム・コラム #134 史上最高のデビュー契約金 [コラム]」《ミステリマガジン 1993年9月号》 「クライム・コラム #135 ミステリ・ファンジン勢ぞろい [コラム]」《ミステリマガジン 1993年10月号》 「クライム・コラム #136 大ベストセラーの独占現象 [コラム]」《ミステリマガジン 1993年11月号》 「クライム・コラム #137 デュ・モーリアの秘められた肖像 [コラム]」《ミステリマガジン 1993年12月号》 「クライム・コラム #138 名作の初版復刻本シリーズ [コラム]」《ミステリマガジン 1994年1月号》 「クライム・コラム #139 “切り裂きジャックの日記”の真偽 [コラム]」《ミステリマガジン 1994年2月号》 「クライム・コラム #140 ミステリに近づくホラー作家たち [コラム]」《ミステリマガジン 1994年3月号》 「クライム・コラム #141 ミステリ各賞の発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1994年4月号》 「クライム・コラム #142 料理とミステリの関係は? [コラム]」《ミステリマガジン 1994年5月号》 「クライム・コラム #143 御大フリーリングのミステリ研究書 [コラム]」《ミステリマガジン 1994年6月号》 「クライム・コラム #144 '94年エドガー賞授賞作発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1994年7月号》 「クライム・コラム #145 人気作家のそれぞれの肖像 [コラム]」《ミステリマガジン 1994年9月号》 「クライム・コラム #146 フットボールとミステリの関係は? 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[コラム]」《ミステリマガジン 1996年3月号》 「クライム・コラム #164 ミステリ作家の妻が演じるミステリ作家 [コラム]」《ミステリマガジン 1996年4月号》 「クライム・コラム #165 美術品詐欺で逮捕されたミステリ作家!? [コラム]」《ミステリマガジン 1996年5月号》 「クライム・コラム #166 アカデミー賞俳優がミステリ作家に [コラム]」《ミステリマガジン 1996年6月号》 「クライム・コラム #167 アカデミー賞俳優がミステリ作家に [コラム]」《ミステリマガジン 1996年7月号》 「クライム・コラム #168 今年86歳ハリイ・ケメルマンの最新作 [コラム]」《ミステリマガジン 1996年8月号》 「クライム・コラム #169 フロリダを愛する作家 [コラム]」《ミステリマガジン 1996年9月号》 「クライム・コラム #170 ベビー・ブームが生んだ老年探偵たち [コラム]」《ミステリマガジン 1996年10月号》 「クライム・コラム #171 新ボンド・シリーズの後任作家は? [コラム]」《ミステリマガジン 1996年11月号》 「クライム・コラム #172 オーストラリアの新ミステリ賞 [コラム]」《ミステリマガジン 1996年12月号》 「クライム・コラム #173 ポー殺害の犯人を推理する [コラム]」《ミステリマガジン 1997年1月号》 「クライム・コラム #174 ミステリ界はグルメ・ブーム [コラム]」《ミステリマガジン 1997年2月号》 「クライム・コラム #175 エルロイが新記録を樹立 [コラム]」《ミステリマガジン 1997年3月号》 「クライム・コラム #176 ユージン・イジーの謎の死 [コラム]」《ミステリマガジン 1997年4月号》 「クライム・コラム #177 出版界が舞台の実話ミステリ [コラム]」《ミステリマガジン 1997年5月号》 「クライム・コラム #178 クリスティー最後の短篇集 [コラム]」《ミステリマガジン 1997年6月号》 「クライム・コラム #179 一九九七年エドガー賞発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1997年7月号》 「クライム・コラム #180 27歳の英国人によるチャンドラー伝 [コラム]」《ミステリマガジン 1997年8月号》 「クライム・コラム #181 日の目を見るクイーンの遺作 [コラム]」《ミステリマガジン 1997年9月号》 「クライム・コラム #182 発掘されたセイヤーズの遺稿 [コラム]」《ミステリマガジン 1997年10月号》 「クライム・コラム #183 『LAコンフィデンシャル』映画化 [コラム]」《ミステリマガジン 1997年11月号》 「クライム・コラム #184 マイク・ハマー・シリーズ最新作 [コラム]」《ミステリマガジン 1997年12月号》 「クライム・コラム #185 英国王室のミステリ [コラム]」《ミステリマガジン 1998年1月号》 「クライム・コラム #186 「鳥」製作秘話 [コラム]」《ミステリマガジン 1998年2月号》 「クライム・コラム #187 ポアロ復活 [コラム]」《ミステリマガジン 1998年3月号》 「クライム・コラム #188 [コラム]」《ミステリマガジン 1998年4月号》 「クライム・コラム #189 グラフトンのガイドブック [コラム]」《ミステリマガジン 1998年5月号》 「クライム・コラム #190 エラリイ・クイーンがテレビ化 [コラム]」《ミステリマガジン 1998年6月号》 「クライム・コラム #191 1998年MWA賞発表! [コラム]」《ミステリマガジン 1998年7月号》 「クライム・コラム #192 『太陽がいっぱい』のリメイク版? [コラム]」《ミステリマガジン 1998年8月号》 「クライム・コラム #193 P・ハイスミスの遺産 [コラム]」《ミステリマガジン 1998年9月号》 「クライム・コラム #194 クリスティーの限定本 [コラム]」《ミステリマガジン 1998年10月号》 「クライム・コラム #195 ミステリ作家のインタヴュー集 [コラム]」《ミステリマガジン 1998年11月号》 「クライム・コラム #196 A・バウチャーを讃えて [コラム]」《ミステリマガジン 1998年12月号》 「クライム・コラム #197 栄光に輝いた作家たち [コラム]」《ミステリマガジン 1999年1月号》 「クライム・コラム #198 ホームズの稀覯本 [コラム]」《ミステリマガジン 1999年2月号》 「クライム・コラム #199 エルロイ作品舞台化 [コラム]」《ミステリマガジン 1999年3月号》 「クライム・コラム #200 クリスティー失踪の真相 [コラム]」《ミステリマガジン 1999年4月号》 「クライム・コラム #201 オットー・ペンズラー [コラム]」《ミステリマガジン 1999年5月号》 「クライム・コラム #202 ロス・マクドナルドの評伝 [コラム]」《ミステリマガジン 1999年6月号》 「クライム・コラム #203 クライトンがゲーム界に進出 [コラム]」《ミステリマガジン 1999年7月号》 「クライム・コラム #204 コーンウェルの児童書 [コラム]」《ミステリマガジン 1999年8月号》 「クライム・コラム #205 フォーサイスの新境地 [コラム]」《ミステリマガジン 1999年9月号》 「クライム・コラム #206 今年はホームズ年 [コラム]」《ミステリマガジン 1999年10月号》 「クライム・コラム #207 クイーンのデビュー70周年 [コラム]」《ミステリマガジン 1999年11月号》 「クライム・コラム #208 死してなお…… [コラム]」《ミステリマガジン 1999年12月号》 「クライム・コラム #209 前人未踏のロングラン [コラム]」《ミステリマガジン 2000年1月号》 「クライム・コラム #210 ジョン・グリシャムの善行 [コラム]」《ミステリマガジン 2000年2月号》 「クライム・コラム #211 クリスティーと考古学 [コラム]」《ミステリマガジン 2000年3月号》 「クライム・コラム #212 シャーロック賞ノミネート発表 [コラム]」《ミステリマガジン 2000年4月号》 「クライム・コラム #213 近況と訃報 [コラム]」《ミステリマガジン 2000年5月号》 「クライム・コラム #214 ミステリ賞の季節 [コラム]」《ミステリマガジン 2000年6月号》 「クライム・コラム #215 二足のわらじ [コラム]」《ミステリマガジン 2000年7月号》 「クライム・コラム #216 2000年MWA賞発表 [コラム]」《ミステリマガジン 2000年8月号》 「クライム・コラム #217 短篇小説の未来 [コラム]」《ミステリマガジン 2000年9月号》 「クライム・コラム #218 ピンカートン探偵社150年 [コラム]」《ミステリマガジン 2000年10月号》 「クライム・コラム #219 K・フリードマンの料理本 [コラム]」《ミステリマガジン 2000年11月号》 「クライム・コラム #220 クレイグ・ライス伝出版 [コラム]」《ミステリマガジン 2000年12月号》 「クライム・コラム #221 “マット・スカダー”ステークス [コラム]」《ミステリマガジン 2001年1月号》 「クライム・コラム #222 セイヤーズの遺品オークション [コラム]」《ミステリマガジン 2001年2月号》 「クライム・コラム #223 ハンターとマクベインの合作 [コラム]」《ミステリマガジン 2001年3月号》 「クライム・コラム #224 密室の愉しみ [コラム]」《ミステリマガジン 2001年4月号》 「クライム・コラム #225 小説の中の作家たち [コラム]」《ミステリマガジン 2001年5月号》 「クライム・コラム #226 ロス・マクドナルドの未発表短篇 [コラム]」《ミステリマガジン 2001年6月号》 「クライム・コラム #227 MWA賞発表 [コラム]」《ミステリマガジン 2001年7月号》 「クライム・コラム #228 『赤い収穫』誕生秘話 [コラム]」《ミステリマガジン 2001年8月号》 「クライム・コラム #229 M・トウェインの幻の中篇 [コラム]」《ミステリマガジン 2001年9月号》 「クライム・コラム #230 フリードマンの新作 [コラム]」《ミステリマガジン 2001年10月号》 「クライム・コラム #231 ポーの墓の謎 [コラム]」《ミステリマガジン 2001年11月号》 「クライム・コラム #232 ドイルの事件簿 [コラム]」《ミステリマガジン 2001年12月号》 「クライム・コラム #233 主人公は同業者 [コラム]」《ミステリマガジン 2002年1月号》 「クライム・コラム #230 メアリ・H・クラーク賞創設 [コラム]」《ミステリマガジン 2002年2月号》 「クライム・コラム #230 切り裂きジャックの正体 [コラム]」《ミステリマガジン 2002年3月号》 「クライム・コラム #231 チャンドラーのお気に入り [コラム]」《ミステリマガジン 2002年4月号》 「クライム・コラム #232 ミステリの基盤 [コラム]」《ミステリマガジン 2002年5月号》 「クライム・コラム #233 作品リストの楽しみ [コラム]」《ミステリマガジン 2002年6月号》 「クライム・コラム #234 MWA賞発表 [コラム]」《ミステリマガジン 2002年7月号》 「クライム・コラム #235 ミステリ・イヴェント情報 [コラム]」《ミステリマガジン 2002年8月号》 「クライム・コラム #236 ニュージャージーの文学的感性 [コラム]」《ミステリマガジン 2002年9月号》 「クライム・コラム #237 ティーンエイジャーの探偵たち [コラム]」《ミステリマガジン 2002年10月号》 「クライム・コラム #238 M・H・クラークの歴史小説 [コラム]」《ミステリマガジン 2002年11月号》 「クライム・コラム #239 アームストロングの店閉店 [コラム]」《ミステリマガジン 2002年12月号》 「クライム・コラム #240 ガードナーが晩年に過ごした町 [コラム]」《ミステリマガジン 2003年1月号》 「クライム・コラム #241 アンソニー賞受賞作ほか [コラム]」《ミステリマガジン 2003年2月号》 「クライム・コラム #242 ウィムジイ卿とポアロの復活 [コラム]」《ミステリマガジン 2003年3月号》 「クライム・コラム #243 追悼フレデリック・ノット [コラム]」《ミステリマガジン 2003年4月号》 「クライム・コラム #244 ハメット賞作家のスパイ短篇集 [コラム]」《ミステリマガジン 2003年5月号》 「クライム・コラム #245 ランポール協会設立 [コラム]」《ミステリマガジン 2003年6月号》 「クライム・コラム #246 MWA賞発表 [コラム]」《ミステリマガジン 2003年7月号》 「クライム・コラム #247 リドリーとタネンボーム [コラム]」《ミステリマガジン 2003年8月号》 「クライム・コラム #248 偶然の一致 [コラム]」《ミステリマガジン 2003年9月号》 「クライム・コラム #249 雑誌との関わり方 [コラム]」《ミステリマガジン 2003年10月号》 「クライム・コラム #250 R・W・ウィンクス死去 [コラム]」《ミステリマガジン 2003年11月号》 「クライム・コラム #251 ミステリ界の血統 [コラム]」《ミステリマガジン 2003年12月号》 「クライム・コラム #252 画期的な『マルタの鷹』研究書 [コラム]」《ミステリマガジン 2004年1月号》 「クライム・コラム #253 フリーリング&クロス逝去 [コラム]」《ミステリマガジン 2004年2月号》 「クライム・コラム #254 四つのキャリアを持つ作家 [コラム]」《ミステリマガジン 2004年3月号》 「クライム・コラム #255 ミステリの書き方 [コラム]」《ミステリマガジン 2004年4月号》 「クライム・コラム #256 もっとも優れたストーリーテイラー [コラム]」《ミステリマガジン 2004年5月号》 「クライム・コラム #256 ラウンド‐ロビン・ミステリ [コラム]」《ミステリマガジン 2004年6月号》 「クライム・コラム #257 MWA賞発表 [コラム]」《ミステリマガジン 2004年7月号》 「クライム・コラム #258 マッキャリー再評価 [コラム]」《ミステリマガジン 2004年8月号》 「クライム・コラム #259 流行のエスニック探偵 [コラム]」《ミステリマガジン 2004年9月号》 「クライム・コラム #260 心惹かれる悪党たち [コラム]」《ミステリマガジン 2004年10月号》 「クライム・コラム #260 ご当地作家のショーケース [コラム]」《ミステリマガジン 2004年11月号》 「クライム・コラム #261 コンヴェンション速報 [コラム]」《ミステリマガジン 2004年12月号》 「クライム・コラム #262 犯罪の影響力 [コラム]」《ミステリマガジン 2005年1月号》 「クライム・コラム #263 『ダ・ヴィンチ・コード』現象 [コラム]」《ミステリマガジン 2005年2月号》 「クライム・コラム #264 MWA創立60周年 [コラム]」《ミステリマガジン 2005年3月号》 「クライム・コラム #265 『マルタの鷹』出版75周年 [コラム]」《ミステリマガジン 2005年4月号》 「クライム・コラム #266 国際スリラー作家協会設立 [コラム]」《ミステリマガジン 2005年5月号》 「クライム・コラム #267 魅力的なミステリ研究書 [コラム]」《ミステリマガジン 2005年6月号》 「クライム・コラム #268 MWA賞発表 [コラム]」《ミステリマガジン 2005年7月号》 「クライム・コラム #269 永遠のシャーロック・ホームズ [コラム]」《ミステリマガジン 2005年8月号》 「クライム・コラム #270 “逸脱した”プロジェクト [コラム]」《ミステリマガジン 2005年9月号》 「クライム・コラム #271 追悼エド・マクベイン [コラム]」《ミステリマガジン 2005年10月号》 「クライム・コラム #272 名曲に触発されたアンソロジー [コラム]」《ミステリマガジン 2005年11月号》 「クライム・コラム #273 即効性と深みを併せ持つノヴェラ [コラム]」《ミステリマガジン 2006年1月号》 「クライム・コラム #274 ミステリ作家のジュヴナイル [コラム]」《ミステリマガジン 2006年2月号》 「クライム・コラム #275 国際スリラー作家協会設立一周年 [コラム]」《ミステリマガジン 2006年3月号》 「クライム・コラム #276 ルヘイン脚本の芝居 [コラム]」《ミステリマガジン 2006年4月号》 「クライム・コラム #277 ノワール専門出版社!? [コラム]」《ミステリマガジン 2006年5月号》 「作家の秘密 Part2 海外ミステリ作家40人に聞く [アンケート]」《ミステリマガジン 1981年4月号》 「素人探偵73人の身元調査 [エッセイ]」The Amateur Detectives 浅羽莢子・訳《ミステリマガジン 1979年8月号》 「伝説を超えた男 [追悼文]」 大村美根子・訳《EQ 1983年1月号》 「犯罪調書 [コラム]」《ミステリマガジン 1976年2月号》 「犯罪調書 [コラム]」 宮脇孝雄・訳《ミステリマガジン 1976年3月号》 「犯罪調書 [コラム]」《ミステリマガジン 1976年4月号》 「犯罪調書 [コラム]」 宮脇孝雄・訳《ミステリマガジン 1976年5月号》 「犯罪調書 [コラム]」 宮脇孝雄・訳《ミステリマガジン 1976年6月号》 「犯罪調書 [コラム]」 宮脇孝雄・訳《ミステリマガジン 1976年7月号》 「犯罪調書 [コラム]」 斎藤嘉久・訳《ミステリマガジン 1976年10月号》 「犯罪調書 [コラム]」 斎藤嘉久・訳《ミステリマガジン 1976年11月号》 「犯罪調書 [コラム]」 斎藤嘉久・訳《ミステリマガジン 1976年12月号》 「犯罪調書 [コラム]」 山口勉・訳《ミステリマガジン 1977年1月号》 「犯罪調書 [コラム]」 山口勉・訳《ミステリマガジン 1977年2月号》 「犯罪調書 [コラム]」 山口勉・訳《ミステリマガジン 1977年3月号》 「犯罪調書 [コラム]」 塩次伸一・訳《ミステリマガジン 1977年4月号》 「犯罪調書 [コラム]」 塩次伸一・訳《ミステリマガジン 1977年5月号》 「犯罪調書 [コラム]」 塩次伸一・訳《ミステリマガジン 1977年6月号》 「犯罪調書 [コラム]」 塩次伸一・訳《ミステリマガジン 1977年7月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1978年1月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1978年3月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1978年5月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1978年7月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1978年9月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1978年11月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1979年1月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1979年3月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1979年5月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1979年7月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1979年9月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1979年11月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1980年1月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1980年3月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1980年5月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1980年7月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1980年9月号》 「犯罪調書 [コラム]」《EQ 1980年11月号》 「ミステリー界の“百科事典” [写真]」《EQ 1979年9月号》 |
ジョー・L・ヘンズリー(Joe L. Hensley)
「最後の地球人」And Not Quite Human 梅原悦子・訳《奇想天外 1974年6月号》 「最後の地球人」And Not Quite Human 滝沢比佐子・訳『不思議な国のラプソディ』講談社/講談社文庫(1976/04/15) 「最後のドアを閉めよ」Shut the Final Door 山崎秀雄・訳『現代アメリカ推理小説傑作選〔1〕』立風書房(1980/08/10) 「最後のドアをしめろ」Shut the Last Door 伊藤典夫・訳《MEN’S CLUB 1985年3月号》 「地球からの帰還」And Not Quite Human 島田三蔵・訳《ミステリマガジン 1983年8月号》 「チキン・プレイヤー」The Chicken Player 山本俊子・訳《ミステリマガジン 1982年5月号》 「チキン・プレイヤー」The Chicken Player 山本俊子・訳『ミニ・ミステリ100〔上〕』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1983/07/31) 「特効薬」Argent Blood 鎌田三平・訳『三分間の宇宙』講談社(1981/07/20) 「魔性の復活」And Not Quite Human 竹生淑子・訳『魔女・魔道師・魔狼』朝日ソノラマ/ソノラマ文庫(1986/11/29) 「メインクーン奪回作戦」Catnapper 安藤由紀子・訳『猫が消える町』二見書房/二見文庫(1995/03/25) |
D・R・ベンスン(D. R. Bensen)
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E・F・ベンスン(Edward Frederic Benson)
「アムワース夫人」Mrs. Amworth 村上啓夫・訳《別冊宝石 1961年108号》 「アムワース夫人」Mrs. Amworth 村上啓夫・訳『幻想と怪奇〔1〕』早川書房/ハヤカワ・ミステリ(1956/08/15) 「アムワース夫人」Mrs Amworth 佐藤嗣二・訳『英米ゴーストストーリー傑作選』新風書房(1996/12/25) 「アルフレッド・ワダムの絞首刑」The Hanging of Alfred Wadham 今本渉・訳『怪奇小説の世紀〔第1巻〕夢魔の家』国書刊行会(1992/12/25) 「いも虫」Caterpillars 平井呈一・訳『怪奇小説傑作集〔1〕』東京創元社/創元推理文庫(1969/02/21) 「いも虫」Caterpillars 平井呈一・訳『怪奇小説傑作集〔T〕』東京創元社/世界大ロマン全集(1957/08/20) 「いも虫」 平井呈一・訳『夢見る妖虫たち』北宋社(1994/09/05) 「いも虫」 平井呈一・訳『幻想小説大全』北宋社(2002/01/30) 「恐怖の山」 鈴木克昌・訳『書物の王国〔18〕妖怪』国書刊行会/書物の王国(1999/05/24) 「恐怖の山」The Horror Horn 鈴木克昌・訳『怪奇幻想の文学〔X〕怪物の時代』新人物往来社(1977/11/20) 「地下鉄にて」In the Tube 乾信一郎・訳『ロアルド・ダールの幽霊物語』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1988/12/15) 「チャールズ・リンクワースの告白」The Confession of Charles Linkworth 並木慎一・訳『イギリス怪談集』河出書房新社/河出文庫(1990/03/05) 「チャールズ・リンクワースの懺悔」Confession of Charles Linkworth 平井呈一・訳『恐怖の愉しみ〔上〕』東京創元社/創元推理文庫(1985/05/03) 「チャールズ・リンクワースの懺悔」The Confession of Charles Linkworth 平井呈一・訳『こわい話気味のわるい話〔第一輯〕』牧神社(1974/02/25) 「つちけむり」The Dust-Cloud 野村芳夫・訳『死のドライブ』文藝春秋/文春文庫(2001/01/10) 「塔のなかの部屋」The Room in the Tower 平井呈一・訳『怪奇幻想の文学〔T〕真紅の法悦』新人物往来社(1969/11/10) 「閉ざされた部屋」The Shuttered Room 長山靖生&渡部奈美・訳『怪奇小説の世紀〔第2巻〕がらんどうの男』国書刊行会(1993/02/25) 「歩く疫病」Negotium Perambulans 西崎憲・訳『乱歩の選んだベスト・ホラー』筑摩書房/ちくま文庫(2000/03/08) 「ふしぎないもむし」 白木茂・訳『影を殺した男』講談社/世界の名作怪奇館(1970/07/28) 「ふしぎないもむし」 白木茂・訳『幽霊のひっこし』講談社/青い鳥文庫・Kシリーズ(1996/07/05) |
サリイ・ベンスン(Sally Benson)
「かわいい女」Little Woman 深町真理子・訳『ニューヨーカー短篇集〔U〕』早川書房 「主婦という職業」 太陽社編集部・訳『ニューヨーカー短篇集』太陽社/太陽選書(1968/09/10) 「職業、主婦」Profession: Housewife 深町真理子・訳『ニューヨーカー短篇集〔T〕』早川書房(1969/05/15) 「ランプとレディ」Lady With a Lamp 小尾芙佐・訳『ニューヨーカー短篇集〔U〕』早川書房 |
ハーブ・ヘンスン(Herb Henson)
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ベン・ベンスン(Ben Benson)
「家のなかの殺人犯」Killer in the House 井上一夫・訳『アメリカ探偵作家クラブ傑作選〔2〕』東京創元社(1961/08/30) 「女の罠」The Big Kiss-Off 井上一夫・訳《EQMM 1957年5月号》 「過去のある女」Lady With a Past 吉田誠一・訳《EQMM 1965年3月号》 |
ロバート・H・ベンスン(Robert Hugh Benson)
「シャーロットの鏡」The Mirror of Shalott 平井呈一・訳『こわい話気味のわるい話〔第三輯〕』牧神社(1976/06/25) 「マドック神父のはなし」Father Maddox's Tale 平井呈一・訳『こわい話気味のわるい話〔第三輯〕』牧神社(1976/06/25) 「マドックス神父の話」Father Maddox's Tale 平井呈一・訳『恐怖の愉しみ〔下〕』東京創元社/創元推理文庫(1985/05/31) 「ムーロン神父の話」Father Meuron's Tale 平井呈一・訳『恐怖の愉しみ〔下〕』東京創元社/創元推理文庫(1985/05/31) 「ムーロン神父のはなし」Father Meuron's Tale 平井呈一・訳『こわい話気味のわるい話〔第三輯〕』牧神社(1976/06/25) 「わたしの話」My Own Tale 平井呈一・訳『恐怖の愉しみ〔下〕』東京創元社/創元推理文庫(1985/05/31) 「わたしのはなし」My Own Tale 平井呈一・訳『こわい話気味のわるい話〔第三輯〕』牧神社(1976/06/25) |
ゲオルク・ヘンゼル(Georg Hensel)
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ピーター・ペンゾルト(Peter Penzolt)
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ステラ・ベンソン(Stella Benson)
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マイク・ベンソン(Mike Benson)
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レイモンド・ベンソン(Raymond Benson)
「ポケミス50周年によせて [メッセージ]」《ミステリマガジン 2003年11月号》 |
エイミー・ベンダー(Aimee Bender)
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カレン・E・ベンダー(Karen E. Bender)
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ハンス・ベンダー(Hans Bender)
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G・G・ペンダーヴス(G. G. Pendarves)
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ゼナ・ヘンダースン(Zenna Henderson)
「アララテの山」Ararat 深町眞理子・訳《SFマガジン 1999年2月号》 「アララテの山」Ararat 深町真理子・訳『人間を超えるもの』講談社/講談社文庫(1975/08/15) 「アララテの山」Ararat 深町真理子・訳『ミュウタントの行進』芳賀書店/ハガSFシリーズ(1973/03/05) 「おいでワゴン!」Come on, Wagon! 梅原悦子・訳《奇想天外 1974年8月号》 「おいでワゴン!」Come on, Wagon 梅原悦子・訳『続世界怪奇ミステリ傑作選』番町書房/イフ・ノベルズ(1977/11/10) 「女と子供の委員会」Subcomittee 船戸牧子・訳《SFマガジン 1974年4月号》 「鏡をもてみるごとく」Through a Glass-Darkly 宇佐川晶子・訳《SFマガジン 1983年12月号》 「ギレアデ」Gilead 深町真理子・訳《SFマガジン 1969年3月号》 「けれど、幼い子供には……」And A Little Child... 酒匂真理子・訳《別冊奇想天外 4号(1978/03/20)》 「荒野」Wildness 深町真理子・訳《SFマガジン 1975年1月号》 「されば荒野に水わきいで…」Troubling of the Water 深町真理子・訳《SFマガジン 1973年10月号》 「J=ラインに乗って」J-Line to Nowhere 尾之上浩司・訳《ミステリマガジン 2005年8月号》 「静かに!」Hush! 久保田幸子・訳《奇想天外 1974年7月号》 「静かに!」Hush! 久保田幸子・訳『不思議な国のラプソディ』講談社/講談社文庫(1976/04/15) 「大洪水」Deluge 宇佐川晶子・訳《SFマガジン 1979年3月号》 「血は異ならず」No Different Flesh 宇佐川晶子・訳《SFマガジン 1978年6月号》 「なんでも箱」Anything Box 深町真理子・訳《SFマガジン 1970年1月号》 「なんでも箱」Anything Box 深町真理子・訳『幻想と怪奇〔2〕』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1976/06/15) 「なんでも箱」Anything Box 深町眞理子・訳『幻想と怪奇 宇宙怪獣現わる』早川書房/ハヤカワ文庫NV(2005/03/31) 「なんでも箱」The Anything Box 深町真理子・訳『SFベスト・オブ・ザ・ベスト〔上〕』東京創元社/創元SF文庫(1976/08/13) 「なんでも箱」The Anything Box 深町真理子・訳『たんぽぽ娘』集英社/コバルト・シリーズ(1980/02/15) 「なんでも箱」Anything Box 深町眞理子・訳『20世紀SF〔2〕1950年代』河出書房新社/河出文庫(2000/12/04) 「光るもの」Something Bright 山田順子・訳『ギャラクシー〔上〕』東京創元社/創元SF文庫(1987/08/28) 「分科委員会」Subcommittee 吉田誠一・訳『年刊SF傑作選〔3〕』東京創元社/創元SF文庫(1968/01/12) 「ページをめくると」Turn the Page ... 梅原悦子・訳《奇想天外 1974年10月号》 「見えない友だち34人+1」Loo Ree 浅倉久志・訳『見えない友だち34人+1』集英社/コバルト・シリーズ(1980/09/15) 「ヤコブのポタージュ」Pottage 深町真理子・訳《SFマガジン 1970年9月号》 「ヨルダン」Jordan 深町真理子・訳《SFマガジン 1975年11月号》 |
ディオン・ヘンダースン(Dion Henderson)
「狩猟の終りの日」The Last Day of Shooting 田村義進・訳『ミニ・ミステリ100〔中〕』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1983/08/31) 「全額支払い」Payment in Full 山下諭一・訳《EQMM 1959年8月号》 |
ロバート・ヘンダースン(Robert Henderson)
「不死なるもの」Immortality 常盤新平・訳『ニューヨーカー作品集』月刊ペン社(1971/04/15) 「不死なるもの」Immortality 常盤新平・訳『ニューヨーカー・ストーリイズ』新書館(1975/05/15) |
M・R・ヘンダーソン(M. R. Henderson)
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ペンタングル(Pentangle)
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ナサニエル・ベンチリー(Nathaniel Benchley)
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ピーター・ベンチリー(Peter Benchley)
「ジョーズの最期」The End of Jaws 平尾圭吾・訳『雨の日の釣師のために』TBSブリタニカ(1991/09/11) |
ロバート・ベンチリー(Robert Benchley)
「「あの人に聞けば?」」"Ask That Man?" 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1975年9月号》 「イーディサとクリスマスの泥棒」Editha's Christmas Burglar 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1978年12月号》 「家の中の他人」The Stranger Within Our Gates 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1975年9月号》 「エンサイクロペディア国の恋」A Romance in Encyclopedia Land 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1978年5月号》 「エンサイクロペディア国の恋」A Romance in Encyclopedia Land 浅倉久志・訳『エンサイクロペディア国の恋』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1991/11/30) 「奇妙な裁判と不運な判事」Fascinating Crimes No.5 -- The Strange Case of the Vermont Judiciary 山下諭一・訳《EQMM 1964年4月号》 「決算報告」The Treasurer's Report 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1981年4月号》 「決算報告」The Treasurer's Report 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔3〕』早川書房(1983/03/31) 「決算報告」The Treasurer's Report 浅倉久志・訳『エンサイクロペディア国の恋』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1991/11/30) 「ゴビ砂漠の大発見」The Big Gobi Desert Find 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1989年2月号》 「ゴビ沙漠の大発見」The Big Gobi Desert Find 浅倉久志・訳『すべてはイブからはじまった』早川書房(1991/10/31) 「最後の日」 井上一夫・訳『ほら話 しゃれ話 USA』集英社/集英社文庫(1984/09/25) 「シェルブールの雨」Route Nationale 14 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1974年3月号》 「シェルブール雨」Route Nationale 14 浅倉久志・訳『エンサイクロペディア国の恋』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1991/11/30) 「仕事の鬼」How to Get Things Done 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1974年3月号》 「消失した二階」3.Missing Floor from "Fascinating Crimes" 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1987年2月号》 「進化こぼれ話」Evolution Sidelights 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1978年9月号》 「スケート再訪」Teaching the Old Idea to Skate 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1977年3月号》 「世界のオペラ総解説」Opera Synopses 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1982年12月号》 「世界のオペラ総解説」Opera Synopses 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔3〕』早川書房(1983/03/31) 「誰がアルフレッド・ロビンを殺したか?」Who Killed Alfred Robin 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1978年9月号》 「釣り紀行」 井上一夫・訳『アメリカほら話 PartU』筑摩書房(1985/10/31) 「博物館にて」Museum Feet 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1977年3月号》 「博物館にて」Museum Feet 浅倉久志・訳『エンサイクロペディア国の恋』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1991/11/30) 「橋の不思議」The Mystery of Bridge Building 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1972年7月号》 「橋の不思議」The Mystery of Bridge Building 浅倉久志・訳『エンサイクロペディア国の恋』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1991/11/30) 「パリのアメリカ人」French for Americans 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1973年8月号》 「パリのアメリカ人」French for Americans 浅倉久志・訳『エンサイクロペディア国の恋』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1991/11/30) 「フォービア」Phobias 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1978年9月号》 「ベンチリーの総括」The Benchley Roundup 常盤新平・訳『ニューヨーク拝見』白水社(1993/06/30) 「魔のダイヤ」Devil's Diamond 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1981年10月号》 「魅惑の犯罪」Fascinating Crimes 浅倉久志・訳『すべてはイブからはじまった』早川書房(1991/10/31) 「目は信じられるか?」Can We Believe Our Eyes? 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1987年7月号》 「リン鉄道馬車殺人事件」4.The Lynn Horse-Car Murders from "Fascinating Crimes" 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1987年2月号》 「わが大学教育」What College Did to Me 浅倉久志・訳《ミステリマガジン 1980年8月号》 「わが大学教育」What College Did to Me 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔3〕』早川書房(1983/03/31) 「わが大学教育」What College Did to Me 浅倉久志・訳『エンサイクロペディア国の恋』早川書房/ハヤカワ文庫NV(1991/11/30) 「「あの人に聞けば?」」Ask That Man 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔2〕』早川書房(1980/09/15) 「イーディサとクリスマスの泥棒」Editha's Christmas Burglar 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔2〕』早川書房(1980/09/15) 「家の中の他人」The Stranger Within Our Gates 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔2〕』早川書房(1980/09/15) 「エンサイクロペディア国の恋」A Romance in Encyclopedia land 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔2〕』早川書房(1980/09/15) 「シェルブールの雨」Route Nationake 14 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展』早川書房(1978/09/30) 「スケート再訪」Teaching the Old Idea to Skate 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔2〕』早川書房(1980/09/15) 「博物館にて」Museum Feet 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展〔2〕』早川書房(1980/09/15) 「橋の不思議」The Mystery of Bridge Building 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展』早川書房(1978/09/30) 「パリのアメリカ人」French for Americans 浅倉久志・訳『ユーモア・スケッチ傑作展』早川書房(1978/09/30) |
オットー・ベンディクス(Otto Bendix)
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ヒュウ・ペンティコースト(Hugh Pentecost)
「明日は昨日」Tomorrow Is Yesterday 宇野輝雄・訳《ミステリマガジン 1966年4月号》 「あぶれ者パーティ」The Lame Duck House Party 井上一夫・訳《EQMM 1961年5月号》 「嵐の闇の中で」In the Middle of Nowhere 大木芙莉子・訳《EQMM 1964年3月号》 「ある殺人」A Kind of Murder 青田勝・訳《EQMM 1963年2月号》 「怯えたスター」Frightened Star 上月健・訳《EQMM 1962年3月号》 「危険な娘」The Girl Who Lived Dangerously 小笠原豊樹・訳《EQMM 1960年6月号》 「キャントウェル中尉の失跡」The Last Full Measure 池央耿・訳《EQ 1980年7月号》 「狂気のかげ」Shadow of Madness《別冊宝石 1962年112号》 「警官は知っている」Cop's Job to Know 青田勝・訳《EQMM 1963年3月号》 「子供が消えた日」The Day the Children Vanished 宇野利泰・訳『年刊推理小説・ベスト10〈1960年版〉』荒地出版社(1960/01/30) 「子供たちが消えた日」The Day the Children Vanished 秋津知子・訳《ミステリマガジン 1980年3月号》 「子供たちが消えた日」The Day the Children Vanished 秋津知子・訳『密室大集合』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1984/03/31) 「ゴムの楔」The Rubber Doorstops 井上一夫・訳《EQMM 1961年7月号》 「左腕投手の殺人」Murder by a Southpaw 高橋泰邦・訳《EQMM 1965年9月号》 「ジェリコとアトリエの殺人」Jericho and the Studio Murders 常盤新平・訳『ビッグ・アップル・ミステリー』新潮社/新潮文庫(1985/01/25) 「ジェリコと油絵」Jericho and the Painting Clue 志摩隆・訳《EQMM 1965年12月号》 「ジェリコといやがらせ」Jericho and the Nuisance Clue 志摩隆・訳《ミステリマガジン 1966年10月号》 「ジェリコと偶像」Jerico and the Dying Clue 堀尚弘・訳《ミステリマガジン 1969年4月号》 「ジェリコと死の使い」Jericho and Deadly Errand 青田勝・訳《ミステリマガジン 1973年7月号》 「ジェリコと死の手がかり」Jerico and the Dead Clue 風見潤・訳《ミステリマガジン 1973年9月号》 「ジェリコとスキー」Jericho and the Skiing Clue 志摩隆・訳《EQMM 1965年3月号》 「死人の口」The Dead Man's Tale 志摩隆・訳《別冊宝石 1964年125号》 「シャーロック叔父さん」My Dear Uncle Sherlock 嵯峨静江・訳《ミステリマガジン 1987年9月号》 「シャンブラン氏と暗い時代」Mr. Chambran and the Dark Days 水野谷とおる・訳《ミステリマガジン 1979年4月号》 「シャンブラン氏はクール」Chambrun Plays It Cool 風見潤・訳《ミステリマガジン 1974年3月号》 「シャンブラン氏への伝言」Chambrun Gets The Message 小梨直・訳『いぬはミステリー』新潮社/新潮文庫(1992/07/25) 「十二番シートの男」The Man in Seat 12 森優・訳《EQMM 1964年8月号》 「16人の影武者をもつ男」The Man with the Sxiteen Beards 志摩隆・訳《EQMM 1963年6月号》 「狩猟日和り」Hunting Day 水沢伸六・訳《EQMM 1960年8月号》 「死んではつまらない」Who Wants to Be a Dead Hero? 青田勝・訳《EQMM 1961年8月号》 「心理的拷問」The Fourth Degree 富永和子・訳『世界ベスト・ミステリー50選〔上〕』光文社/光文社文庫(1994/03/20) 「正義とはなにか」A Matter of Justice 青田勝・訳《EQMM 1957年2月号》 「ダーク・プラン」The Dark Plan 宮脇孝雄&吉野美恵子・訳《ミステリマガジン 1976年5月号》 「ダーク最後の賭け」The Dark Gamble 宮脇孝雄・訳《EQ 1978年5月号》 「ダークの迎撃」Dark Encounter 宮脇孝雄・訳《ミステリマガジン 1976年7月号》 「ダークの戦略」The Dark Maneuver 宮脇孝雄・訳《ミステリマガジン 1976年10月号》 「ダークの直観」The Dark Intuition 宮脇孝雄・訳《ミステリマガジン 1977年2月号》 「他人の身」The Man Inside 志摩隆・訳《EQMM 1964年12月号》 「読者への挑戰」Challenge to the Reader 青田勝・訳《EQMM 1958年10月号》 「溶ける白鳥」Chambrun and the Melting Swan 秋津知子・訳《ミステリマガジン 1977年3月号》 「罰せない殺人」The Unpunishable Murder 稲葉由紀・訳《EQMM 1959年10月号》 「針は鋭く」The Needle Sharp as Ever 朝村耕造・訳《EQMM 1964年11月号》 「ビアフラから来た賓客」Pierre Chambrun and the War for Peace 小菅正夫・訳《ミステリマガジン 1970年7月号》 「ひとりぼっち」Lonely Boy 森郁夫・訳《EQMM 1960年10月号》 「埠頭に証人なし」No Witnesses on the Waterfront 山本俊子・訳《ミステリマガジン 1968年4月号》 「不良息子」Delinquent Account 志摩隆・訳《EQMM 1963年8月号》 「ヘクターの喜び」Hector Is Willing 青木秀夫・訳《EQMM 1964年6月号》 「ボール箱」Jericho and the Cardboard Box 池央耿・訳《EQ 1981年3月号》 「ボクのホームズ伯父さん」My Dear Uncle Sherlock 水沢伸六・訳《EQMM 1960年5月号》 「マンハッタンの殺人」Murder in Manhattan 小笠原豊樹・訳《EQMM 1960年9月号》 「矛盾だらけの事件」The Contradictory Case 青田勝・訳《EQMM 1959年2月号》 「名ゴルファーの死」Murder Plays Through 井上一夫・訳《EQMM 1960年11月号》 「メイデュウの行方」The Missing Miss Maydew 水沢伸六・訳《EQMM 1960年3月号》 「明々白々」Chambrun and the Obvious Clue 宮脇孝雄・訳《EQ 1979年11月号》 「もの云う仔牛」The Talking Calf 吉田誠一・訳《EQMM 1962年10月号》 「もの言う子牛」The Talking Calf 吉田誠一・訳『EQMMアンソロジー〔U〕』早川書房/ハヤカワ・ミステリ(1962/10/31) 「賄賂の世界」A World of Envelopes 志摩隆・訳《EQMM 1963年1月号》 「映画スターになりそこねた作家 [写真]」《EQ 1981年3月号》 |
ステファニー・ケイ・ベンデル(Stephanie Kay Bendel)
「奇妙な殺人」A Strange View of Murder 西田佳子・訳《ミステリマガジン 1994年6月号》 「死ぬ夢」Deathdream 青海恵子・訳《ミステリマガジン 1986年10月号》 「真実はひとつ」Thw Whole Story 宮脇孝雄・訳《EQ 1999年5月号》 |
ナット・ヘントフ(Nat Hentoff)
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トニー・ヘンドラ(Tony Hendra)
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E・C・ベントリー(E. C. Bentley)
「かしこい鸚鵡」The Clever Cockatoo 山田辰夫・訳《ミステリマガジン 1974年3月号》 「 「好打」The Sweet Shot 井上勇・訳『世界短編傑作集〔2〕』東京創元社/創元推理文庫(1961/01/13) 「失踪」 古久保美恵子・訳『ワイン通の復讐』心交社(1998/01/30) 「失踪した貴族」The Unknown Peer 佐宗鈴夫・訳《ミステリマガジン 1985年7月号》 「失踪した辯護士」The Disappearing Lawyer 宇野利泰・訳『名探偵登場〔2〕』早川書房/ハヤカワ・ミステリ(1956/03/15) 「救いの天使」The Ministering Angel 宇野利泰・訳『暗号ミステリ傑作選』東京創元社/創元推理文庫(1980/02/01) 「救いの天使」 田中海彦・訳『世界暗号ミステリ傑作選』番町書房/イフ・ノベルズ(1977) 「すばらしいショット」The Sweet Shot 村田勝彦・訳『バンカーから死体が』東京書籍/シリーズ・ザ・スポーツノンフィクション(1988/10/19) 「第五章」 飛田茂雄・訳『ザ・スクープ』中央公論社(1983/09/25) 「ちょっとした不思議な事件」The Little Mystery 西田政治・訳《別冊宝石 1958年77号》 「第三章 フィッシャーのアリバイ」 金塚貞文・訳『ザ・スクープ』中央公論社(1983/09/25) 「第八章 ポッツの正体」 金塚貞文・訳『ザ・スクープ』中央公論社(1983/09/25) 「ほんものの陣羽織」The Genuine Tabard 宇野利泰・訳『黄金の十二』早川書房/ハヤカワ・ミステリ(1955/10/15) 「ほんものの陣羽織」 宇野利泰・訳『世界短篇傑作集〔三〕』東京創元社/世界推理小説全集(1959/06/20) 「見事なショット」The Sweet Shot 吉田誠一・訳《EQMM 1958年6月号》 「無抵抗だった大佐」The Inoffensive Captain 宇野利泰・訳『探偵小説の世紀〔上〕』東京創元社/創元推理文庫(1983/12/02) 「優しき天使」The Ministering Angel 深井淳・訳《EQMM 1957年4月号》 「利口なおうむ」The Clever Cockatoo 宇野利泰・訳『毒薬ミステリ傑作選』東京創元社/創元推理文庫(1977/07/15) |
チャールズ・E・ベントリーV
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W・C・ヘンドリクス(W. C. Hendricks)
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キャスリン・ヘンドリクス
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ジェイムズ・B・ヘンドリクス(James B. Hendryx)
「定期巡視」Riutine Patrol 桂英二・訳『謎のギャラリー 謎の部屋』新潮社/新潮文庫(2002/02/01) 「定期巡視」 桂英二・訳『謎のギャラリー特別室V』マガジンハウス(1999/05/20) |
ヴィッキー・ヘンドリックス(Vicki Hendricks)
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ドン・ペンドルトン(Don Pendleton)
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フィリス・ベントレー(Phyllis Bentley)
「逆の事態」The Way Round 吉田誠一・訳『ミニ・ミステリ傑作選』東京創元社/創元推理文庫(1975/10/24) 「山荘」Conversation at an Inn 芳賀敏・訳《ミステリマガジン 1966年4月号》 「証言の環」Chain of Witness 山本俊子・訳《ミステリマガジン 1978年4月号》 「登場人物を探す作者」Author in Search of a Character 常盤新平・訳『EQMMアンソロジー〔T〕』早川書房/ハヤカワ・ミステリ(1962/09/30) 「ミス・フィップス新聞社を相手どる」Miss Phipps Jousts with the Press 上村春江・訳《ミステリマガジン 1966年11月号》 「ミス・フィップスと鶏料理」Miss Phips 山本俊子・訳《ミステリマガジン 1968年3月号》 「ミス・フィップスと漂流壜」Message in a Bottle 岡本幸雄・訳《ミステリマガジン 1968年1月号》 「ミス・フィップス美容院へ行く」Miss Phips Goes to the Hairdresser 高梨正伸・訳《ミステリマガジン 1968年2月号》 |
ケネス・ベントン(Kenneth Benton)
「漂流物」Flotsam 中村能三・訳『眼には眼を』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1980/12/15) |
ジェシー・ジェームズ・ベントン
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ポール・ベントン(Paul Benton)
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ステーファノ・ベンニ(Stefano Benni)
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ホルスト・S・ヘンネマン
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マックス・ペンバートン
「ドニントン事件 問題篇」The Donnington Affair 山内千鶴子・訳《ミステリマガジン 1996年2月号》 |
グレゴリイ・ベンフォード(Gregory Benford)
「異生命体のなかで」In Alien Flesh 安田均・訳《SFマガジン 1979年3月号》 「井戸の虫」A Worm in the Well 大野万紀・訳《SFマガジン 1996年5月号》 「癌を治した大富豪」Immmortal Night 厚木淳・訳《OMNI 1985年10月号》 「時空と大河のほとりで」Of Space/Time and the River 大野万紀・訳《SFマガジン 1988年8月号》 「相対論的効果」Relativistic Effect 小野田和子・訳《SFマガジン 1987年7月号》 「哲学的なコンピュータ」How It All Went 鎌田三平・訳『三分間の宇宙』講談社(1981/07/20) 「巴里の火星人」Paris Conquers All 金子浩・訳《SFマガジン 1996年11月号》[デイヴィッド・ブリンと] 「無限への渇望」A Hunger for the Infinite 小野田和子・訳『遙かなる地平〔2〕』早川書房/ハヤカワ文庫SF(2000/09/30) 「もし星が神ならば」If the Stars Are Gods 柴野拓美・訳《SFマガジン 1976年10月号》[ゴードン・エクランドと] 「リディーマー号」Redeemer 山高昭・訳《SFマガジン 1987年9月号》 「竜の鼻息」A Hiss of Dragon 岡部宏之・訳《OMNI 1983年10月号》[マーク・レイドローと] 「SF作家が予測する21世紀前夜 [記事]」《OMNI 1989年3月号》 「海外作家からのメッセージ [メッセージ]」《SFマガジン 1998年1月号》 「かぎりなく現実に近い虚構 [評論]」Imaging the Real 岡田靖史・訳《SFマガジン 1996年5月号》 「グレゴリイ・ベンフォードインタビュー [インタビュー]」《SFマガジン 1986年9月号》 「グレゴリイ・ベンフォード来日 ASIMO訪問レポート 2003.4.17 [記事]」《SFマガジン 2003年7月号》 「CONGRATULATIONS ON SF-MAGAZINE'S 300TH ISSUE [メッセージ]」《SFマガジン 1983年6月号》 「なにかがいまここで起こってる [座談]」Cyberpunk or Cyberjunk 大森望・訳《ユリイカ 1987年11月号》[ノーマン・スピンラッド、ジョン・シャーリイ、ジャック・ウィリアムスン、デイヴィッド・ブリンと] 「バイオテクノロジーとナノドリーム [コラム]」Biotech Nanodreams 岡田靖史・訳《SFマガジン 1996年1月号》 |
ニタ・ペンフォールド
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エセックス・ヘンプヒル(Essex Hemphill)
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エイミー・ヘンペル(Amy Hempel)
「屍灰に帰したナッシュヴィル」Nashville Gone to Ashes 岩元巌・訳『猫好きに捧げるショート・ストーリーズ』国書刊行会(1997/11/20) |
ヴァルター・ベンヤミン(Walter Benjamin)
「食物あれこれ」Essen 藤川芳朗・訳『美食文学大全』新潮社/楽しみと冒険(1979/06/20) 「ブレヒト詩の注釈」 大島勉・訳『ブレヒトの思い出』法政大学出版局/りぶらりあ選書(1986/02/20) |
O・ヘンリー(O. Henry)
「赤い酋長の身の代金――誘拐」The Ransom of Red Chief 小鷹信光・訳『こどもの風景』筑摩書房/新・ちくま文学の森(1995/01/23) 「ある奇妙な物語」A Strange Story《ショートショートランド 1982年冬号》 「有為転変」The Whirligig of Life 大久保康雄・訳『世界100物語〔3〕巧みな物語』河出書房新社(1996/12/20) 「うしなわれた混合酒」 大久保康雄・訳『酔っぱらい読本・弐』講談社(1978/11/28) 「腕くらべ」The Man Higher Up 大門一男・訳《EQMM 1962年6月号》 「おせっかいやきのパン」 薮内昭男・訳『アメリカ短篇小説集』東洋出版(1990/09/05) 「女を探せ」Cherchez la Femme 名和立行・訳《EQ 1979年7月号》 「改心」A Retrieved Reformation 大津栄一郎・訳『思いがけない話』筑摩書房/ちくま文学の森(1988/03/29) 「貸間」The Furnished Room 西田実・訳『世界短篇文学全集〔13〕アメリカ文学19世紀』集英社/世界短篇文学全集(1964/01/20) 「感謝祭の二人の紳士」Two Thanksgiving Day Gentlemen 酒井常子・訳『美食ミステリー傑作選』河出書房新社/河出文庫(1990/06/04) 「感謝祭の二人の紳士」Two Thanksgiving Day Gentlemen 酒井常子・訳『とっておきの特別料理』大和書房(1983/08/01) 「感謝祭の老紳士」Two Thanks-Giving Day Gentlemen 坂本三春・訳《別冊宝石 1958年79号》 「キャロウェイの暗号」Calloway's Code 大久保康雄・訳『暗号ミステリ傑作選』東京創元社/創元推理文庫(1980/02/01) 「キャロウェイの暗号」 田中海彦・訳『世界暗号ミステリ傑作選』番町書房/イフ・ノベルズ(1977) 「警官と賛美歌」The Cop and the Anthem 大久保康雄・訳『サンタクロースの贈物』河出書房新社(1979/12/15) 「警官と讃美歌」The Cop and the Anthem 大津栄一郎・訳『怠けものの話』筑摩書房/ちくま文学の森(1989/03/29) 「賢者のおくりもの」 大久保康雄・訳『清兵衛とひょうたん』ポプラ社/中学生の文学(1984/04/20) 「最後の一葉」The Last Leaf 大津栄一郎・訳『心洗われる話』筑摩書房/ちくま文学の森(1988/05/30) 「最後の一葉」 浅野玄府・訳『新青年傑作選〔4〕翻訳編』立風書房(1975/12/20) 「催眠術」A Personal Magnet 厚木淳・訳『完全犯罪大百科〔上〕』東京創元社/創元推理文庫(1979/11/23) 「三人の賢者の贈り物」 十張純・訳『贈り物』角川書店/角川文庫(1978/11/30) 「シャムロック・ジョーンズの冒険」The Adventures of Shamrock Jolnes 乾信一郎・訳『シャーロック・ホームズの災難〔上〕』早川書房/ハヤカワ文庫HM(1984/12/15) 「シャムロック・ジョルネスの冒険」The Sleuths 谷陽一郎・訳《ミステリマガジン 1966年1月号》 「十月と六月」October and June 各務三郎・訳『世界ショートショート傑作選〔3〕』講談社/講談社文庫(1980/07/15) 「酋長の身代金」The Ransom of Red Chief 佐藤亮一&刈田元司・訳『現代アメリカ短編小説』文建書房(1960/06/30) 「多忙な仲買人のロマンス」The Romance of a Busy Broker 大久保康雄・訳『人情ばなし』筑摩書房/新・ちくま文学の森(1994/11/15) 「当世田舎者気質」Modern Rural Sports 名和立行・訳《EQ 1981年7月号》 「当世田舎者気質」Modern Rural Sports 小鷹信光・訳『クイーンの定員〔T〕』光文社(1984/05/30) 「当世田舎者気質」Modern Rural Sports 小鷹信光・訳『クイーンの定員〔U〕』光文社/光文社文庫(1992/03/20) 「都市について」Municipal Report 三浦朱門・訳『アメリカ短篇名作集』學生社/世界短篇名作全集(1961/09/10) 「二十年後」After Twenty Years 飯島淳秀・訳《別冊宝石 1961年107号》 「二十年後」After Twenty Years 深町真理子・訳『ミニ・ミステリ傑作選』東京創元社/創元推理文庫(1975/10/24) 「ニューヨーカー誕生」The Making of a New Yorker 常盤新平・訳『ニューヨーク拝見』白水社(1993/06/30) 「博愛主義的数学講座」The Chair of Philanthromathematics 郷睦美・訳『詐欺師ミステリー傑作選』河出書房新社/河出文庫(1990/08/04) 「博愛主義的数学講座」The Chair of Philanthromathematics 郷睦美・訳『ハリイ・ライムの回想』大和書房(1985/06/25) 「平安の衣」The Robe of Peace 大塚栄一郎・訳『20世紀アメリカ短篇選〔上〕』岩波書店/岩波文庫(1999/03/16) 「マディスン・スクェアの雀たち」The Sparrows in Madison Square" 常盤新平・訳『ニューヨーク拝見』白水社(1993/06/30) 「富の神とキューピッド」 井上一夫・訳『アメリカほら話』筑摩書房(1968/08/15) 「緑の扉」 吉本香代子・訳『アメリカ短篇小説集』東洋出版(1990/09/05) 「わんわん回想録」 堀たほ子・訳『犬のいい話』心交社(1992/10/20) |
シーダ・O・ヘンリー(Theda O. Henle)
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ドウィット・ヘンリー
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