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cafe books teiyu
◆「伝えたいこと」
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没後10年に語り合う
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濱崎洋三の『知』を巡って
その時代とこの10年
------- 定有堂の本棚 ----------
■shop_teiyuー------
「
shop_teiyu_rare
」
◆invitation
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講演 岩田 直樹
ちょっとニンクタ(寧古塔)まで−前近代と近代における国境のイメージ−
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創作 古賀 啓三
フィラーとボイド Filler & Void
ウエブ・マガジン
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コラムの更新
■奈良敏行、「定有堂雑記」の第39回、「
本屋的人間
」です。
■薛幸夫さん、「韓国紀行」の第25回「
拝啓 大人殿 鈴木道彦様
」、第26回「
シンポジウム資料
」、第27回「
「第5回永住外国人地方参政権シンポジウムin鳥取
」に懐う」、第28回「
新春巻頭に願う
」です。
■岩田直樹さん、「今月読んだ本」の第137回、「
「存在の一義性」とは何か−ドゥンス・スコトゥスの挑戦
」です。神(無限者)と被造者(有限者)とのかかわりあいの難関に向かいます。
■古賀啓三さん。久々です。「Heartlandから」第4回、「
賞味期限
」です。日常の語彙が、ふと違和感をかもしだす。二つの文化を架橋した立ち居地にあると、とくに翻訳語に苛立ちを感じるときがある。大事な言葉であるほどに…。
■岩田直樹さん、「今月読んだ本」の第136回、「
「呼びかけ」の地平へ−サルトル倫理学の挫折
」です。サルトルへの関心がつづきます。死後発表された、2つの遺稿の中に、倫理学、モラル、の可能性を追求します。
■澤弘一さん。「耽読の時」の第21回、「
鈴木道彦『越境の時』(集英社新書)
」です。鈴木道彦さんを迎えてのシンポジュウムがあります。2011年11月26日(土)「永住外国人地方参政権シンポジウム」(鳥取市さざんか会館13:30〜)。
■ムラカミ・ヒロミさん。「黄色い部屋の片隅で(ミステリ・アーカイヴ)」の第22回、「
小ネタで乱歩
」です。
■梶川誠さん、「ハナして下され梶川殿!」の第13回、「
悶病記(2)
」です。いよいよ入院の運びとなります。
■中山昇治さんの「片々集(ぺんぺんぐさ)」第47回、「
松原岩五郎の業績、初めて鳥取で披露
」です。歴史の記憶を立ち上がらせる貴重な人物です。
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■「伝えたいこと」
定有堂の刊行物です
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