いらっしゃいませ



     

まずは暖簾をくぐって漁師町、浦安の味をどうぞ


普通の町場の蕎麦屋です座敷2席上がり2席テーブル4席テーブル4席

 


開業は1913年ごろ。
当時は浜や川から上がった江戸前の
ネタでおすしや天ぷらをやっていたそうです。
蕎麦屋にしては堅いそうな屋号は天ぷら・哲五郎から。昔の写真

下駄を履いているのが初代・哲五郎。
今の宮前通りにありました。
道路拡張のために25年前にフラワー
通りに移転致しました。
それまで
フラワー通りに「東の天哲」がありましが戦争で男手がとられ今の店のみになりました。



洗い桶洗い桶です。                  釜ここでお蕎麦を煮ます


釜からあがったそばを洗います。
気温が少し上がってくると釜からあげたお蕎麦をしめるのに
氷が張るくらいの温度に下げます。
かなり冷たいお水です。
化粧水という言葉もあります.

そばはお水が大切です。
土地柄天然のお水はないので浄水器をつけています

ボクが店主です。ヨロシク!!      私が店主です
蕎麦・うどん・中華麺全て自家製。
もちろん汁もです。
無添加ですので日持ちはしません。
だから、毎日の仕込みはかなり大変で
朝早くから起きてます。

おいしいお蕎麦を、と思い毎日が修行です。
ハゲではありません、ボーズにしています。

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