| 名前 | 最近やたらと「てるみん」と呼ばれるようになりました。 可愛らしい響きに最初は照れましたが…慣れって怖いですね。 社内でのサインももっぱら「てるみん」を愛用中。 |
| 生年月日 | 猪年08月03日 |
| 動物占い | ライオン←これ、結構当たってるらしいです。 そうかなぁ、どうなんだろうなぁ。。。 |
| 辛口性格診断 | 僕の結果はこちら←上記、動物占いよりも当たっているといわれてしまいました。 いえね、そんなに占いなんて信じちゃいないんですけれど、 ちょっと聞き捨てならなかったので……。 はてさていかがなものでしょうねぇ。 |
| 性格 | 開き直らねば何もできず、ただ暗く爪を噛み、目が点になってため息ばかりのA型(byさだまさし) 大抵ヘラヘラしているのですが、鋭い友人はその中にも 「何考えているのかわかりやすい」とのたまいます。 |
| 趣味 | ●観劇: オペラ・バレエ・ミュージカル・宝塚等「楽譜のある演劇」が好きです。 実はこちらに関してのお仕事も細々と続けております、あはは。 好きな演出家はゼッフィレッリ、ポネル、シェンク……結構保守的。 振付家だとマクミランだとかアシュトン。プティパは作品によるかな。。。 ●ピアノ: 弾くのも聴くのも好き。ロマン派の作品(特にChopinね)に接する時が一番幸せ。 ピアノを弾いている時「は」格好良い顔、と言われます。(じゃあ、普段は何なのさ・涙) そして、好きにもかかわらず、練習はさっぱり(汗) ●旅行: 観光するならヨーロッパ(カチっとした感じか好き)、 フラフラ遊ぶならアジア(食べ物美味しいし)、 テーマパークならアメリカ(遊びにかける情熱は凄い国です、ええ)でしょうか。 一番好きなのはロンドン。劇場は沢山あるし、都会と田舎が共存しているし。 ●食べ歩き: 「味覚の幅は人間の幅につながる」の言葉をモットーに、 未知の味にチャレンジしては……自爆してます。 定番の味が一番美味しいのかも。 そろそろ食べるだけでなく、作れるようになりたい! ●運動: しんどいことや、重い物を持つのは好きじゃないのに、必要に迫られてKONAMI会員に。 2008年末にベルトがはじけ切れまして、はけるパンツもなくなり「肥満です!」判定に。 こりゃヤバいと、近所のKONAMIの門をたたき、なんとか「標準体型」にまで戻しました。 どれも「しんどくて嫌」なので、有酸素運動、筋トレ、ダンス系など何でも参加してます。 |
| 甘い物 (特に洋菓子) |
甘い物倶楽部代表として、時おり、新作お菓子の試食&言いたい放題という、 文字通り美味しいことに関わったりしています。 ただし、甘さのきつすぎるものは苦手です(アメリカのケーキとか。。。) |
| 好きな言葉 | 感動させて感動したい:
感動は狙っちゃいけません。 無の精神と十二分な準備、そしてサービス精神なしには成り立たないのです。 いつか実現すれば良いな、と思ってます。 |
| 応援中 | ●新国立劇場: 舞台機構と奥行きを生かしたオペラのプロダクションとコールドバレエは素晴らしいです。 日本人歌手の育成は二期会が、外来組・邦人組の公演は藤原歌劇団があるのだから、 国籍にかかわらず「最高」の歌手を揃えての上演を行ってほしいなぁ。。。 ●宝塚歌劇団: 宝塚ならではこその作品を希望! 出演人数が多いので、各生徒の個性を生かした作品だと嬉しい。 私を見て〜というタイプの生徒が好きです。野暮ったいノリの時はパス。。。 演出家だと小池作品が大好きです。 ●東宝ミュージカル: 当たり外れはあるけれど、スター路線がはまった時の舞台は何物にも変えられないきらめきがあります。 劇場は社交場、という感覚もボク好み。 ●マルタ・アルゲリッチ: ピアノの神様! 色彩感といい、生きの良さといい完璧! 生演奏に接するとあまりのショックにしばらくピアノを弾けなくなります。 ●ペーテル・ヤブロンスキー: 同い年のピアニスト。彼の「戦争ソナタ」は絶品です。 ロマン派〜近代が得意なのかな? 彼の演奏を聴くと、なぜかピアノが弾きたくなります。 ●古川展生 : のぼぉちゃんです。 ボクの一押しチェリスト。僕は関係者じゃないけれどどうぞよろしく〜。 完成された音楽を求めれば他のチェリストを選ぶのに、 なぜ僕が彼を追いかけているかというと、演奏の喜びにあふれた伸びやかさが魅力だから。 ただし、現在、倦怠期(あらら) 対象は違うにせよ、まりのすけ嬢がファン心理を上手に表現しているので借用↓ だってあたしってさあ、ワタルちゃんのこと良いことばっかり言わないじゃん。 みんなはわたるちゃんはいれば幸せらしいけど、あたしは結構ぷりぷり怒ったりもしてるじゃん。 でも結局のところ好きみたいなのよ、なんでだろ。。。 ●アントニーノ・シラグーザ: テノール歌手です。 お客さんを楽しませるぞ、とあの手この手を繰り広げるプロ根性に脱帽。 超高音と超高速パッセージをいとも簡単に繰り出すんですが、 本人もその自在さを楽しんじゃっていて、お客さんに「うふっ」とアピールするところが好きなんです。 ファンサービスの良さ、愛想の良さも絶品。オペラにコンサートに、ほぼ毎年来日。 |
| 欲しい! | 犬! それも大型犬じゃんくてはなりません。 手入れを考えるとシェパードかラブかな。可愛いよねぇ。大好きです。 |