タイヤガーデン峡西


写真はHKS インタークーラーTYPE S
チューニングカーに迫力ある  
前置きインタークラーは定番!
吸入空気を冷やすためには
ブーストアップやタービン交換
などには必需品になっていて
純正の小さいものでは役不足!
ただ大きくて厚ければ良いわけでは
ないので注意して下さい
レスポンス低下の原因になります


{写真はTRUSTオイルクーラーキット}
チューニングが進んだり
スポーツ走行などをすると
オイルの温度=油温が上昇します
適温なら良いですがあまり上がると
出力の低下最悪はエンジンの破損
なんて事もありますので
油温上昇を抑える為に付けるのです
純正でもRX−7などには付いてます

{写真はAPEX GTラジエター}
ラジエターも同じです
スポーツ走行やチューニングで
水温が上昇しオーバーヒート
などの原因になります
コアを厚くして容量を上げ
オーバーヒートを防ぐのが目的
素材としてはアルミと銅など
どちら素材特性の違いがあります
金額的には銅製が安いですが
ビジュアル的にはアルミが勝ちかな・・・

オイルクーラー・ラジエターどちらも冷やし過ぎには注意を
いろいろ取付けて普段温度が下がりすぎも良くないですよ

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