昔の技術 ( THE 真空管 )::::少し高度な趣味の世界


        平成 20 年08月24日  広島県 三原市    執筆者  フースリー

 ここは真空管を今よりもっと知りたい変な人のホームページです
 ( そして現在でも球の様々な能力を知り再開発したい妙な人 )

  お題目のとうり現在の生活を向上するために生産する製品及び技術は殆ど半導体で構築されて
 居るが、一部の趣味の世界 ( 特に音を弄くり廻し、まことしやかに ノーガキ を垂れる オーディオ
 関係 ) では日本政府の戦略 ( ? ) に反し、未だに エネルギー 効率の悪い真空管を有難がり自宅
 に生存中の虎の子 ( 何の事は無く家族が見れば ガラクタ 其の物で名が売れて居ない真空管の
 事で有る。) のために随喜の涙を流し、真空管の理屈が理解できない若い人たちに [昔の音は
 空管だから
良かった] 迷信を吹聴して居る頑固な回顧趣味の輩が僅かでは有るが本邦に生存し
 て居る。

 この現象は、昔と異なり真空管の動作を解説した専門的な書籍が皆無に成った事や学問として学
 校等の教育機関で詳しく教えられて居ない事に起因する、もしくは最新の電子工学が高度になり過
 ぎて基礎の理解が不足した状態で学校を卒業するからと思われる。

 この ホームページ は、ムダ な エネルギー を浪費しても平気で居る人若しくは勉強 ( ??? ) として
 [ 真空管を更にもう少し掘り下げて理解したい ] 及び昔の一部の極貧又は、裕福 ( ? ) な アマチュ
 ア 達の様に [ 空冷管を水冷で使うほど球を愛し骨まで シャブリ たい ] 又は、[ 自信を持って平気
 で最大定格の 1.5 倍の電圧を掛けたがる ]
そして、チンケ な オーディオ 雑誌に物足りなさを感
 じている  人達のページであり、密度は濃いが
                本職向けではありません

この ホームページ は与えられた回路では満足せず真空管に関する様々な質疑 ( 極端には ヒーター 電圧が 2/3 しか無い。電源電圧
が 10 V しか充当出来ないが ムリ にでも動作させたい。古い球なので規格には無いが陰極の最大許容電流を知りたい。等 ) に答える
ための物で、ビギナー ( 実態配線図は卒業し、電子回路が ソコソコ 理解されている事 ) 以上を対象としている。そして、此処では理解
の容易な低周波の電圧増幅を主体に解析している簡単な高周波の装置 ( 従って、高周波は主に中波帯である ) は全て市販の部品
である。此れは、高周波の応用は再現性や部品の問題 ( 筆者は秋葉原では無く広島県の三原市に居住 ) により又、低周波でも電力
増幅部に関しては現在でも ソコソコ の資料が入手できるため一部を除いて割合している。例外的に 3 極管の A 1 級を解説して居るが
同様に 3 極管 P ・ P や 5 極管 P ・ P も読者が独自に解析して見られたい。さすれば、巷に飛び交って居る負荷抵抗と出力は飛んでも
無い値が得られかも知れませんゾー。

このため、少し数式は多くなるが専門書と異なり途中を省略して居ないためで有る事を承知願いたい。( 実の所は筆者の頭脳に腐った
膿が溜まり計算脳力に極端な老化現象を起こして居るためである )。従って、副産物として分数や指数及び微分が得意ではない、若しく
学校を卒業すれば其れらは役に立たないと思って居る人たちにも有る程度は参考に成ると思われる。尚、数式は高校生で有れば充
分理解できる ハズ ( ?? ) で有るが中学生は少し苦しいかも知れない。因みに、積分は 二 ヶ所のみで フーリエ 級数等の高等数学は一
切使って居ないので波形に関しては記述して居ない事を断っておく。つまり、人類以外の動物の如く唯メシを食って遊んで寝るだけ (実
際、この種の人間が多すぎる) では数式は不必要で有るが、卑しくも人間様と呼ばれる人類で有れば数式の効力で文明が進歩したと理
解して置きたい物である。

蛇足ながら、人類の感覚は Log の対数で感じます ゾエ。又、スキルアップ を目論む ビギナー に忠告しておくが真空管の動作を含む自
然現象は現在でも数式で表すのは完全では無い ( 様々な要因のため不可能なので有る ) 事を指摘しておく。例えば、現世は時間を含
んだ 4 次元なので基本的に加減乗除等の数式も全て時間 ( 現実には光速 ) と方向を加味しないと真値が出ない ハズ で有る。つまり、
現在でも自然現象を示す数式は全てが近似式なのを理解して置くべきで本 ホームページ も例外では無い。従って、必ず誤差が生ずる
が問題は其の誤差が許容範囲に入るか否かで有るが昨今の若人は 「 数式は絶対である 」 と思い込んで居るから血迷い悩む事にな
る。此れについては充分注意されたい。

何れにしろ、真空管は N -cH の電界効果 トランジスタ ( FET ) と同様な特性を示すが多くの場合何故か高圧で使う事を前提として居る。
此のため機器を自作するには多少不愉快で危険な感電の危険性を伴うのと、ある程度の板金工作が必要で有るがこの ホームページ
が何らかの一助に成れば筆者としては満足で有る。参考までに、回路の実例としては様々な直結回路の利点や データー 及び 6AU6
で最高 1400 倍の増幅度が得られる
、ST 管の 6Z-DH3A を A3 ? 級正バイアス電力増幅管として利用すると 40 mW の、6AU6 等の
電圧増幅管を電力増幅とした場合は 60 mW の低周波出力が得られる
等、従って個人用としては充分な出力を有して居る。又、球にも
拠るが Ebb =9V でも動作可能 で有る ( 故に、直結が容易に成る )、高 μ の低周波増幅菅 6AV6 に拠る高周波増幅 ( G・G アンプ)
等、今までこの様な使い方をした事が無い物好きな アマチュア が歓喜と随喜の涙を流し雄叫びを上げそうな資料が中には有る。

尚、下記に御題目と大まかな内容を列挙するが特に 「 黒板 」 6L6GC の 3 結 (シングル) で 6.8 W の出力得られアンプ や ラジオ
に関しての ノウハウ や応用 ( 各種発信器や IFT を使わない スーパー 等 ) 及び部品に付いて一般には知られて居ない数値や各種の
低周波 フィルター
ツイン T に拠る発振器ノイズ・サイレンサ 及び ラジオ 用周波数 カウンター 等々、「 面白くない話 」 は筆者が真空
管とは直接の関係が無く独断と偏見で気づいた事や政治的な話等々、様々な事柄を 「 私の主張 」 として脈絡も無く不定期に記述して
居る。又、各章や黒板内の幾つかの数式は私的な経験式も存在するが此れは何も無いよりは マシ と言う事で御許し賜りたい。そして、
下記の章目は真空管の基本である 2 極管から始まって居ない事、つまり系統が バラバラ に成って居るが、此れは学校の学問では無く
て趣味と云う意味なので御承知賜りたい。何れにしても、今後の日本のためにも 「 物作りに勤しもう 」 では有りませんか。

更に、筆者の都合 ( 特に昨今は頭脳に栄養が行き渡らず偏って居るためか、はては アルコール のみが循環して居るのか定かでは無
いが回転と記憶力が宜しく無い ) により、各章の主文間及び目次 ページ の各題目から該当の主文へは リンク させて居りませんので悪
しからず。つまり リンク は本 フロントページ から目次 ページ、その後は主文もしくは図表になるだけの簡単な構造になって居るだけです。
従って、該当章の本文や図表から他章に行くには終了させて再 トライ するか、該当章主文の最後から本 フロントページ 表題に一旦戻る
しか有りません。尚、真空管の特性図は メーカー 公表値と異なる場合も有るが此れは理屈に合わないため筆者の判断で修正を施した。
勿論、公表図以外で実測値により筆者が作成した独自の特性図も公開して居るので各種用途に御利用されたい。

注意 : 質疑や感想及び御意見があれば下記に連絡して下さい。又、本 ホームページ は素面で一度に読むと頭
    の中が発酵して膿みが溜まる
可能性が有りますで ボチボチ 読む事を御勧め致します。書いた本人が可
    也膿んで居ますので御忠告申し上げます・・・・・。又、自分は凡人と自負して居られる御仁は筆者と同様に
    数字を見ると鳥肌が立つと思われますので必要な場合以外は数式には、目もくれずに飛ばして読む事を御
    勧め致します。

       メールアドレス 
whothree@nifty.com 又、全ての資料について無断転載を禁じます。

    尚、メール については毒虫のついた矢を打ち込まれた事が数回有りますので初回にも係わらず添付 ファ
    ィル 付きや添付 ファイル のみ及び、アドレス が
一文字もしくは複数の同じ文字や数字で成立ち明らかに
    怪しげなメールは
即削除致しますので御了承願いたいと思います。・・・・本当に妙なアカウントが有るも
    のですナー。


    
注 :毒虫付きの添付 ファイル が筆者の メールアドレス に乗っ
     かり確実に ネット 上を徘徊していますので御注意を・・・・。

    
質疑に対しての筆者からの添付 ファイル は今後 2 nd メールアドレス からに
      致しますので
whothree @ nifty. com に添付 ファイル が有れば
全て即削除
      て下さい

      つまり、
添付 ファイル 付きの whothree @ nifty. com は筆者の ニセモノ です。

 
      江戸時代から昭和の中ごろまで本邦に根付いていた相互信頼は夢のまた夢であろうか。

     尚、目次 ページ と主文には ページ 番号を打っていませんので御容赦願いたいのと全 ページ 数は御自身が計算して下さい。
     ( 例えば第 1 章の全 ページ 数は下記表の A4 判で 3 +34 +33 =70 ページ になりますが実際にはさらに目次より特性図が 9
    ページ 分追加され 79 ページ になります。)

注意 : 全ての文書は圧縮して居ないので第 18 章-No2 の主文だけでも伝送速度 INS ( 2B +D ) 網の 64Kb で 2.7 分 程度要します。
    ( 7.13kb/sec )。因みに、平成 19 年 07 月中句の時点で恐ろしい事に ディスク 容量が 85 Mb を超過して居るため全部とも成
    れば確実に 4.0 時間以上を要しますので御容赦願います。尚、図表は ページ の更新に対してかなり重いのが有りますので
    御許し賜りたい。

           章欄の ( 赤字 ) を クリック すると該当の目次 ページ が開き、主文と図表は目次 ページ の次からです。   

  章    題     目      概     略    の    内    容   ページ数

目次+主文+図表

  メモリー量

目次+主文+図表

第 1章 真空管の 3 定数 静特性と動特性 3 定数の相互変換と各電極からの 3 定数  3 +34 +33 42+ 932 +481kb
第 2章 パービアンス 3 極管と 5 極管のパービアンスと3定数  1 +09 --- 28+ 235 +  0kb
第 3章 5 極管の 3 極管接続 各種接続法の解析  1 +07 + 6 28+ 134 +111kb
第 4章 動作定数と 3 定数 パービアンスと 3 定数及び動作定数の統合  2 +21 +19 33+ 613 +302kb
第 5章 変換率図表 変換率図表の根拠と応用及びヒーター電圧変更時の性能  2 +15 + 9 30+ 304 +137kb
第 6章 低電圧動作 具体例と各種低電圧規格、接触電圧、カットオフ電圧  2 +16 +17 29+ 471 +223kb
第 7章 構造と 3 定数 構造とパービアンス及び 2 極管の特性  2 +18 +16 32+ 328 +237kb
第 8章 2 極管の整流特性 保護抵抗と整流特性の計算  2 +22 +23 32+ 449 +306kb
第 9章 特殊管 送信管や高信頼管等の特殊管の趣旨  1 +09 --- 26+ 64 +  0kb
第10章 真空管の寿命 寿命の判定と寿命時の性能劣化  2 +18 + 2 30+ 402 + 47kb
第11章 正バイアス時の 3 定数 正バイアス時の 3 定数とグリッド電流の算出方法  3 +14 +41 37+ 276 +563kb
第12章 特殊回路 カソードフォロアとグリッド接地回路  1 +22 + 1 30+ 707 + 37kb
第13章 特性曲線と 3 定数 特性図の種類と修正方法  4 +32 +60 53+ 572 +791kb
  特性曲線と 3 定数 No2 UL 接続の特性と 3 定数 (目次からリンクします)   +26 + 4   + 949 + 70kb
  特性曲線と 3 定数 No3  同  上  続  き  (目次からリンクします)   +09 ---   + 449 + 0kb
第14章 最大定格 最大定格の種類と規格に表記されない定格  3 +34 --- 40+ 974 + 0kb
  最大定格 No2  同 上 続 き (目次からリンクします)   +20 + 5   + 478 + 96kb
第15章 負荷抵抗 交流負荷抵抗と直流負荷抵抗及び出力電力  6 +28 + 7 64+1043 +121kb
  負荷抵抗 No-2  同 上 続 き (目次からリンクします)   +25 +20   + 941 +296kb
  負荷抵抗 No-3  同 上 続 き (目次からリンクします)   +21 +16   + 757 +247kb
  負荷抵抗 No-4  同 上 続 き (目次からリンクします)   +25 +24   + 852 +371kb
  負荷抵抗 No-5  同 上 続 き (目次からリンクします)   +28 + 8   +1077 +141kb
第16章 回路資料 各特種回路の応用と実測データー  3 +37 +16 38+ 859 +394kb
第17章 SRPP の負荷抵抗 管種による負荷抵抗と出力  6 +21 +11 67+ 902 +186kb
  SRPP の負荷抵抗 No2  同 上 続 き (目次からリンクします)   +16 +9   + 670 +169kb
  SRPP の負荷抵抗 No3  同 上 続 き (目次からリンクします)   +27 +10   +1044 +155kb
  SRPP の負荷抵抗 No4  同 上 続 き (目次からリンクします)   +10 +4   + 398 + 93kb
第18章 その他 上記にない事柄及び留意事項  6 +26 +21 59+ 947 +320kb
  その他 No-2  同 上 続 き (目次からリンクします)   +22 + 9   +1127 +214kb
  その他 No-3  同 上 続 き (目次からリンクします)   +20 ---   +1026 +  0kb
  その他 No-4  同 上 続 き (目次からリンクします)   +21 ---   +1049 +  0kb
  その他 No-5  同 上 続 き (目次からリンクします)   +16 ---   + 880 +  0kb
第19章 基礎編 オームの法則等のグラフ活用  1 +16 --- 28+ 954 +  0kb
第20章 オマケ A1 級シングル 3 極出力管の動作解析  1 +12 --- 25+ 474 +  0kb
     第1章  〜  第19章  までの合計  52+697+391 751+23337+6108kb
特性図 左記クリック。各種真空管の特性図   16 +483    768+9457kb  
特性図No2 左記クリック。No1以外の管名・・・・・・・変更履歴 No-871  12 +358 522+9333kb
黒 板      総      目      次・・・・・・・・・・・・・変更履歴 No -870  13 63          kb
黒 板   No-1    徒  然  の  事   柄  1〜 21項  2+45+ 6 30  + 724+  104kb
黒 板   No-2      同       上     22〜 33項  1+29 -- 28  + 766+    0kb
黒 板   No-3      同       上     34〜 46項  1+34+ 1 27  + 839+   36kb
黒 板   No-4      同       上     47〜 55項  1+22 -- 26  + 861+    0kb 
黒 板   No-5      同       上     56〜 66項  1+29 -- 26  + 1049+    0kb
黒 板    No-6      同       上     67〜 76項  1+20 -- 26  + 1042+    0kb
黒 板   No-7      同       上     77〜 85項  1+25 -- 27  + 1058+    0kb
黒 板   No-8      同       上     86〜 94項  1+23 -- 25  + 1072+    0kb
黒 板   No-9      同       上     95〜109項  1+33 -- 27  + 1061+    0kb
黒 板   No-10      同       上     110〜120項  1+22 -- 25  + 822+    0kb
黒 板   No-11      同       上     121〜129項  1+30 -- 27  + 1124+    0kb
黒 板   No-12      同       上     130〜142項  1+35 -- 27  + 1062+    0kb
黒 板   No-13      同       上     143〜155項  1+35 -- 26  + 920+    0kb
黒 板   No-14      同       上     156〜166項  1+32 -- 26  + 887+    0kb
黒 板   No-15      同       上     167〜176項  1+25 -- 26  + 889+    0kb
黒 板   No-16      同       上     177〜190項  1+33+ 4 28  + 921+   93kb
黒 板   No-17      同       上     191〜205項  1+34+ 2 28  + 1036+   49kb
黒 板   No-18      同       上     206〜220項  1+32 -- 27  + 951+    0kb
黒 板   No-19      同       上     221〜230項  1+22 -- 26  + 885+    0kb
黒 板   No-20      同       上     231〜239項  1+19 -- 25  + 811+    0kb
黒 板   No-21      同       上     240〜249項  1+23 -- 26  + 902+    0kb
黒 板   No-22      同       上     250〜259項  1+15 -- 26  + 1043+    0kb
黒 板   No-23      同       上     260〜272項  1+24 -- 26  + 1019+    0kb
黒 板   No-24      同       上     273〜283項  1+22 -- 27  + 1063+    0kb
黒 板   No-25      同       上     284〜297項  1+21 -- 27  + 1046+    0kb
黒 板   No-26      同       上     298〜309項  1+22 -- 27  + 1031+    0kb
黒 板   No-27      同       上     310〜325項  1+31 -- 26  + 939+    0kb
黒 板   No-28      同       上     326〜342項  1+27 -- 27  + 1001+    0kb
黒 板   No-29      同       上     343〜351項  1+22 -- 26  + 977+    0kb
黒 板   No-30      同       上     352〜363項  1+26 -- 26  + 1013+    0kb
黒 板   No-31      同       上     364〜371項  1+16 -- 25  + 1042+    0kb
黒 板   No-32      同       上     372〜379項  1+17 -- 25  + 915+    0kb
黒 板   No-33      同       上     380〜388項  1+28 -- 25  + 1082+    0kb
黒 板   No-34      同       上     389〜396項  1+20 -- 25  + 1173+    0kb
黒 板   No-35      同       上     397〜401項  1+17 -- 24  + 1179+    0kb
黒 板   No-36      同       上     402〜408項  1+18 -- 25  + 1018+    0kb
黒 板   No-37      同       上     409〜417項  1+31 + 7 27  + 0986+  207kb
黒 板   No-38      同       上     418・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・変更履歴 870  1+03 -- 24  + 0050+    0kb
変更履歴 最終履歴 No-531 (H16-02/22) まで  16 344          kb
変更履歴No-2 最新の変更     (最終履歴 No-871   H20-08/24)  11 234          kb
面白くない話No1                      1〜 52項  5+103-- 61 + 989 +    0kb
        No2 No1 目次からリンク        53〜 83項   + 75--    + 973 +    0kb
        No3 No1 目次からリンク        84〜122項   + 99(+14)    + 941 (+146) 0kb
        No4 No1 目次からリンク       123〜157項   +109(+12)    + 987 (+ 89) 0kb
        No5 No1 目次からリンク  158〜176項・・筆者が使用した中国製品の品質 H20-08/17   + 71--    + 690 +    0kb
  黒 板 と 変 更 履 歴 及 び 面 白 く な い 話 の 合 計 82+1420+46 1699+33641(+235)+489kb

真空管の能力とは全く関係のない 「 品 質 管 理 (ISO9000) の 思 想 」 で少し小難しい初歩の話

お題目 内容 ページ数 メモリー量
クレームについての品質管理     クレームに対する処置を行う趣旨                H13-09/07 記     3   29kb
記録についての品質管理 記録を行う趣旨とその手法                    H13-09/30 記   4   33kb
文書についての品質管理 文書の発行、受領、変更等の手法                H13-10/27 記   5   35kb
設計変更についての品質管理 設計変更に関する手法及び記録                 H14-02/03 記   7   43kb
消費者にたいしての保証 保証期間についての一考                     H14-06/13 記   3   53kb
品質管理的なコスト 品質管理と損失                           H14-09/23 記   4   46kb
相互信頼と品質管理 生産に携わる人の人質管理                   H15-12/18 記   5   40kb
  全容量   31   279kb

かなりな大金が必要なチョットしたアイデア (真空管とは関係ありません・・・・遊び心で・・・・)

お題目     内     容        追加記述日 ページ数 メモリー量
大金が必要なチョットしたアイデア   10 項   省エネ技術                           H20-06/24   1+23 24+295kb