ダイジェスティブクラッカー 小麦麦芽入り 1箱に天然の食物繊維が、 約4000mg含まれています。 8枚で4パック
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暗闇の中では、何も見えない 光りがさしてる所さえ、見えやしない 手探りなんて、僕もう飽きたよ 何とも不思議なこの世界
歩いていても、何処にも着かない 飛び上がってみても、何も掴めない 退屈なんて、僕もう飽きたよ 何とも不思議なこの世界
どこまで続くのか何も解らない 想像を止めても脳は動く 眠ってばかりは、僕もう飽きたよ 何とも不思議なこの世界
自分家に帰って寝ころがってたら、 とんでもない事が起きたんだ つむじ風をつむじに受けて 稲妻が目に突き刺さったんだ
泣いてもいいんだ、我慢せずに、 恥ずかしくても、自分家なんだから
丸い眼鏡が、笑ってる様だよ おまえが、笑うなら、俺は 丸でも四角でもかまわないから。
眼鏡をしっかりと掛けて寝るよ それは朝がまた来るからさ
眼鏡を掛けて笑っていたら いつのまにか、この歌は、眼鏡の歌ね
チビくろサンボは日本の子 少し奇妙な女の子だったのさ チビくろサンボはサンボがお好き 少し散歩にでも出てみようか?
チビ・ビッチ・サンボ・・・ She is a strange girl
チビくろサンボは日本のお話 少し微妙なニュアンスのお話 チビくろサンボは語学が達者 英語の映画でも見てみようか?
チビ・ビッチ・サンボ・・・ She is a strange girl チビ・ビッチ・サンボ・・・ She is a strange girl チビ・ビッチ・サンボ・・・ She is a strange girl
おいら、仮面の王子 カメルーンの王子と 友達
亀に乗って、亀に乗って 出かけよう
僕は、君の求心力に引っ張られて 大きく手を広げたまま、 浮かんで行って
ビスケットの様に パキッと、割れた
僕は今日も、小さな不安も 何もないまま、どこまでも遠く 君の力で浮かんで行って
悲しい事があったら、涙を流せ と昔の人は言ったものです。
嘘です。
難しい事が起こったら、涙を流して 諦めろと、昔の人は言ったものです。
君、がんばってるね 僕も、がんばっているよ
泣ける程、努力しても 報われる事の無い世界に 僕達はいるっていうのに。
うどんは、きつね、きつね、きつね スパゲッティーは、ミートソース ラーメンは、とんこつ、とんこつ
麺類は人類に必要
そばは、ザル、ザル、ザル 冷麺は、中華、中華、中華 そーめんよりは、冷麦、冷麦
麺類は人類の味方
麺類、あー 手ぬるい 麺類、あー 風呂もぬるい 麺類、あー ルイ、ルイ
君が、賢くて、残忍ならば、 すべてが、手に入るだろう。 あの娘が望むものは、すべて 揃うだろう。
悲しみの王は、蠢く悪魔に 囲まれて、暮らすだろう。
世が、世ならば、座ったままで こういう夢を君は見るのさ、 あの娘の心が、飛び出して 君の前にひざまずく。
万里を駆け抜ける、白馬に乗って 血まみれの剣を斬っては、泣くのさ
気体の様な固体の中で 凝ったドレス着飾ったボケ 甘い愛 切り裂いた声 宙を舞う闇の中で 助け合い、手を繋ぎ合い 弾け飛べ 夢から夢へ
理想の愛 砕けた心 深い愛の時間は孤独 こんなに強い二人の愛 借り物の二人の愛 I Love You Darlin Baby Boogaloo Chillun
行き着く所はけむりの彼方へ、 むせび泣くのは南の果てで そこで笑うのは冷めた子供と腐れきったおやじ達よ
たばこふかして、まゆげを引っ張ってる もみ殻みたいなボートの中で そこは世界のど真ん中の海、砕け散ったおいらの体 僕が君にあげた物は、君が僕にくれた物さ 今はどこにあるの? そこは世界のど真ん中の海、砕け散ったおいらの体に?
行き着く所はけむりの彼方へ、むせび泣くのは南の果てで そこは世界のど真ん中の海、砕け散ったおいらの体
おいらの体、おいらの体に
ボブは、モンチッチの恋人。 木立の丘の煉瓦の家に住んでいる モンチッチはボブを愛している ボブはオレンジ色のギターを弾いて 夕方、歌を歌う 夜はたばこを吸って絵を描いている 絵の中でモンチッチが笑う 笑ったモンチッチは可愛い 笑ったモンチッチがまた笑う